住所
寝屋川市
出身
-
ハンドル名
のほほんとしている税理士さん
ブログタイトル
税金・経営のちょっとしたお話し
ブログURL
http://zeikin11.blogspot.com/
ブログ紹介文
経営、税金について、たとえば、資金繰り、所得税、法人税、消費税、贈与,相続税など、事業に何かヒントを
自由文
大阪府寝屋川市の八木税理士事務所です。資金繰り、新規開業、確定申告など経営者の方がいつも心に余裕をもって、事業を行うために何ができるかを考えていきたいと思っています。 最近、事業を取り巻く世間の変化のスピ−ドが早くなっていますが、自分のぺ−スでいくことが最も大切と考えています。
更新頻度(1年)

50回 / 2253日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2012/12/20

のほほんとしている税理士さんの人気ランキング

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のほほんとしている税理士さんのブログ記事

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  • 同居親族は白色申告の事業専従者と扶養親族になれる?

    ◆同居親族は白色申告の事業専従者と扶養親族になれる? 個人事業で、白色申告をしています。従業員として、同居している20歳の子を雇っています。このとき、事業専従者の適用を受け、その子を扶養親族としたいと思いますが。 この場合には、事業専従者を適用されるのであれば、その子を扶...

  • 法人が負担した従業員の負担すべき寄付金の処理は

    ◆法人が負担した従業員の負担すべき寄付金の処理は 法人が従業員に代わり、その者が負担すべき寄付金を支出しました。その時、法人の処理として、給与等としました。この寄付金は特定寄付に該当します。この寄付金は、その従業員において寄付金控除を受けることができますか この場合は、寄...

  • 地震保険料控除において賦払い契約の家屋等は対象?

    ◆地震保険料控除において賦払い契約の家屋等は対象 地震保険控除の対象は、所有ということが要件と聞きました。賦払契約により購入した家屋ですが、支払い完済で所有権が移転することになっています。そのため、いまだ、所有権が移転していません。このとき、地震保険控除を受けられませんか。 ...

  • 地震保険控除の対象家屋は

    ◆地震保険控除の対象家屋は 地震保険に加入しています。なお、その自分が所有する建物の一部を事業用として利用し、その他の部分は居住用です。このとき、地震保険料全額を確定申告書の所得控除として計上してもいいですか この場合は、原則、全額、所得控除とすることはできません。つまり...

  • 国民年金保険料の2年前納の所得控除

    ◆国民年金保険料の2年前納の所得控除 国民年金保険料を2年前納しました。確定申告書を提出するのですが、2年での月按分をして、所得控除の申告すればいいのですか。 この場合には、回数で分けて年ごとでの申告とその支出年に全額申告、の選択となります。 どちらがいいかは、各々の状...

  • ケ-ス貸しの税務上の所得は・・・個人事業

    ◆ケ-ス貸しの税務上の所得は・・・個人事業 ケ-ス貸し(建物の一部分を貸す)における収入において、どのような所得になるでしょうか これは、所得としては、不動産所得となります。 このケ-ス貸しは、建物の一部を貸すという行為となることから、不動産所得となります。 所法...

  • 消費税・・役員への資産の貸付け

    ◆消費税・・役員への資産の貸付け 当該法人の役員に資産を無償で貸付けます。このとき、その貸付けは、消費税では、どのように取り扱われますか この場合は、不課税として扱われます。 考え方 まず考える順序として、無償の資産の貸付けは、消費税の対象になるのか、です。これにつ...

  • 生計を一にするとは?

    ◆生計を一にするとは? 扶養親族において生計を一にするとありますが、同居することが必要と思われますが、この生計を一にするとは、どのように考えればいいですか この場合の視点は、簡単に言うと、お財布を一つにしているという状態といえます。つまり、生活の資金が共通ということになり...

  • 資金の支出時に思うこと

    ◆資金の支出時に思うこと 事業は、お金を出して、例えば、商品を購入し、販売するという流れがあります。その商品を購入するためには、お金と引き換えとするか、将来お金を渡す約束をすることなどが必要となります。 まずは、未払金、買掛金での購入について、将来の資金を考え、返済ができる...

  • 個人事業の建物を個人用から事業用に転用における償却方法の注意点

    ◆個人事業の建物を個人用から事業用に転用における償却方法の注意点 個人事業において、H17年に家事使用の建物を取得し、それをH23年に事業に転用し利用するとき、減価償却費の計算における減価償却方法は旧定額法、定額法、があります。その償却方法を決めるとき、建物を家事のために取得...

  • 所得税における減価償却資産の償却

    ◆所得税における減価償却資産の償却 個人事業を営んでいます。H20年に取得した減価償却資産があります。しかし、この減価償却費の過去の計算式に誤りがありました。その結果、少ない減価償却費を計上していました。このままで計算していいですか。 このケ-スでは、所得税では、減価償却...

  • 法人の受取保証金の計上時期

    ◆法人の受取保証金の計上時期 法人を営んでいます。資産の賃貸借契約における保証金を受け取ります。このとき、受け取った時に全額収入として計上しようと思います。なお、当初は全額返還不要でありません。一定の事項が生じたときに返還しないものとなっています。 このケ-スでは、当初(...

  • 医療費控除における未確定の保険金の取り扱いは?

    ◆医療費控除における未確定の保険金の取り扱いは? けがで年末入院し、退院しました。しかし、それに対する保険金は、いまだ支払いを受けておらず、金額が確定していません。確定していないので、支払った医療費の金額だけで、申告していいのですか。 この場合は、その確定申告書の提出とき...

  • 資金不足から何を学ぶ?

    ◆資金不足から何を学ぶ? 資金が不足するときに、まず、頭に浮かぶことは、どこからか、調達しようと思いますね。その調達方法として、いろいろあると思いますが、たとえば、金融機関からの借入金が頭に浮かぶいます。 ここで重要なことは、至急に調達することが必要があったとしても、どう...

  • 個人事業者の事業用資産の一時家事に使用の消費税の取り扱いは

    ◆個人事業者の事業用資産の一時家事に使用の消費税の取り扱いは 個人事業を営んでいます。その事業の用に供されている資産を家事のために一時利用することとします。このとき、みなし譲渡として、処理しようと思います。 このケ-ス、つまり、一時使用であれば、みなし譲渡を適用しません。...

  • 消費税の個別対応方式における住宅賃貸の仲介手数料はどの区分

    ◆消費税の個別対応方式における住宅賃貸の仲介手数料はどの区分 法人で、マンション(賃貸居住用)経営をしています。その賃貸の仲介手数料を支払いました。このとき、この仲介手数料は消費税が課されているので、消費税において、すべて仕入れ税額控除として処理しようとおもいます。なお、当社...

  • 資金の面から売上だけでなくあらゆる場面を

    ◆資金の面から売上だけでなくあらゆる場面を 売上だけに注視することで問題が起こることがしばしば起こることがあります。 本来、売上は回収が終了して初めて、売上されたということになります。 売り上げが上がっても、回収がうまくいかなければ、銀行への返済、仕入先への支払、其れに...

  • 個人事業の支払う長期損害保険料の注意点

    ◆個人事業の支払う長期損害保険料の注意点 個人事業を営んでいます。このほど、事業用建物に対し満期返戻金のある10年物の損害保険契約を締結しました。このとき、毎年支払う保険料を全額必要経費として計上していなす。 このケ-スでは、この保険料の中には、積立保険料の部分とその他の...

  • 個人事業での長期の損害保険契約の保険事故発生時の積立保険料の考え方

    ◆個人事業での長期の損害保険契約の保険事故発生時の積立保険料の考え方 個人事業を営んでいます。以前から事業として所有している建物に関して、長期の損害保険契約(保険期間が3年以上で、かつ、当該保険期間満了後に満期返戻金を支払う旨の定めのある損害保険契約)を締結しています。この程...

  • 保険金における消費税の考え方

    ◆保険金における消費税の考え方 法人を営んでいます。このほど、保険金を受け取ることとなりました。この保険金は消費税の課税売上として、処理すればいいですか。 これについては、課税売上として処理しません。つまり、資産の譲渡等に該当しません。 考え方は、まず、資産の譲渡等に...

  • 個人事業における損害賠償金を支払うときの取り扱い

    ◆個人事業における損害賠償金を支払うときの取り扱い 個人事業を営んでいます。従業員が仕事の途中で交通事故を起こし、これにより相手方に事業主が損害賠償金に支払いました。その損害賠償金を必要経費に算入しようと思います。この交通事故は事業主の故意または重要な過失により生じるもでない...

  • 個人事業者の損益計算書・貸借対照表の活用

    ◆個人事業者の損益計算書・貸借対照表の活用 個人事業者の方は、税額計算、特に所得税の計算のために損益計算書を作成されているように感じています。 そもそも、なぜ、損益計算書・貸借対照表を作成するのでしょうか。所得税額計算のため、一般的に、それが第一の目的だと思います。 し...

  • 損益計算書の売上総利益をどう考える?

    ◆損益計算書の売上総利益をどう考える? 損益計算書のフォ-ムに売上総利益があります。これは、売上から売上原価を引いた金額となります。これは簡単に言うと、その売上からその売上に直接貢献した金額、例えば、商品の販売であればその売った商品の価額などを引いた金額となります。これを、粗...

  • 契約解除により生じる違約金の取り扱い

    ◆契約解除により生じる違約金の取り扱い 個人事業を営んでいます。機械の購入のために契約を結んだのですが、その後、他のものが良かったので、前のものを解除しました。その時に違約金が生じました。このときの、違約金は必要経費に算入しますか。 この場合では、その新たに取得したものの...

  • 非事業用資産の減価償却費の計算の注意点

    ◆非事業用資産の減価償却費の計算の注意点 個人事業を営んでいます。個人で利用している資産を事業用に使用しようと思います。このとき、個人的に利用している間の減価償却費の計算は、どのように考えればいいのですか。なお、減価償却費の累計額は取得価額の95%には達していません。 こ...

  • 個人成りの移行年の消費税は?

    ◆個人成りの移行年の消費税は? 法人から個人事業へと移行しました。この移行時つまり、一年目の消費税はどうなりますか。課税事業者となる届出などは出していません。 このとき、原則として、消費税は、免除されます。 このとき、法人、個人は、別人格です。なお、個人として事業を開...

  • うまくいっているときこそ注意を

    ◆うまくいっているときこそ注意を 事業でうまくいっているときにすることは2つあると思います。 第一に、資金面です。資金がうまく回っていることから、その資金をいくらか確保しておくことでです。この資金は何かあるときのためのものです。この資金はここでしか貯めれないと思います。つ...

  • 身体の障害での所得補償保険として受け取る保険金の取り扱い

    ◆身体の障害での所得補償保険として受け取る保険金の取り扱い 個人事業主ですが、業務上の障害により所得補償保険の保険金を受け取りました。これは、お金が入ってきたので、収入に計上すると思うのですが。 この場合は、その受け取った保険金は、非課税となります。なぜなら、この保険は、...

  • 事務所を賃貸借するときの返還される保証金の取り扱い

    ◆事務所を賃貸借するときの返還される保証金の取り扱い 法人が、事務所の賃貸借契約を締結しました。その保証金を支払いますが、その保証金は、その賃貸借が終了するときに、返還されるものです。その保証金を支払ったときの消費税の取り扱いは、課税仕入れとして処理していいですか。 これ...

  • ◆保険金を受けた時の修繕費の取り扱い

    ◆保険金を受けた時の修繕費 個人事業を営んでいます。建物において損害を受けました。この損害について、保険金を受け取りました。その時その建物に関し、修繕が生じています。この保険金は、この修繕を補填するためのものです。保険金は、申告しなくていいと聞きましたので、修繕費だけ、必要経...