ハンドル名
ルイーズケーキさん
ブログタイトル
ニュージーランド自由帳
ブログURL
http://louisecake.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
ニュージーランド・ロトルアで、ワーキングホリデーメーカーさんを受け入れながら、役立つ情報を発信中!
自由文
ニュージーランドに移住して、初めて知ったNZ人の温かさ、おおらかさ、英語など、日本と違う点も楽しく書いています。すごーく大切な義母とのやりとりやオモシロイ暴露話もテンコ盛り!留学、ワーホリ、観光、アクティビティーにも触れています!現地からホンモノの情報を(できるだけ)毎日発信中。本当のニュージーランドが見えてくるはず!!!
更新頻度(1年)

41回 / 106日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2012/08/21

ルイーズケーキさんの人気ランキング

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ルイーズケーキさんのブログ記事

  • はっぴーイースター!で、何するの?

    いきなりですが、今日からイースターでございます。日本でも祝うんでしょーか?でもその前に、イースターって知ってますか。知らない方のため、これは「イエス・キリストの復活のお祝い」のこと。金曜日に、十字架にかけられ亡くなったキリストが、3日後の月曜日に復活した、をお祝いする期間なんです。でも毎年日にちは違うし、卵やウサギまで登場するしで、よく意味がわからないかと・・・。この説明ですが、卵は「誕生(復活)...

  • ブログ裏付け?アメリカ人男性からのメール

    少しまえに、英語圏の男性はこんな気持ちで誘ってますというブログを書いた。実はこのすぐ後に、20代後半くらいのアメリカ人男性と知り合った。彼は学校の先生で、とても気さくな人。私の自己紹介のときには、家族のこと(夫や子供がいる)など話し、別れ際に、メアドの交換をした。因みにその場所には、他に数人の同席者も居て、その人たちともメアドの交換をした。これは、単なる仲間づくりの会のようなもので、誰でも気軽に参加...

  • 語学学校に行かず日本で英語を学ぶ方法

    たまに疑問に思うのだけど、海外でワーキングホリデーをする時に、「語学学校に行かなきゃいけない」、と思っていませんか。それは不正解です。ワーク(仕事)してよい休暇(ホリデー)制度に、学校に行け、なんて文言は入ってません。更に、日常会話のために大金を出すなんて変!って思います。本物の日常会話で学べば良いんだから。ワーホリの場合、旅や仕事のような楽しい生活が長期でできる。ここでガンガン使えばいいんです。...

  • 英語圏の男性はこんな気持ちで誘ってます!

    たまに、西洋人(特に英語圏)の人たちの誘い方って、日本人のそれとは違う!と思うことがある。例えば、日本人女性が西洋人男性と知り合ったとする。このとき男性は、相手の印象が、普通~良さげであれば、取りあえずメールやフェイスブックなどを交換する。そして、数日以内にハロー!元気と連絡してくる。(暫く音信不通もよくある)その後に、一緒に飲みに行こう、とか、パーティーのお誘いなぞをしてくることがある。これを受...

  • キウイフルーツの仕事をしよう!

    ワーホリの大きな特徴は、仕事ができること。でもこれはアルバイトなので、就職とは違います。ワーホリ中の生活費を補うための、カジュアルジョブ、と考えて。例えばニュージーランドなら、果物ジョブが多い。暑すぎず寒すぎない気候のため、バラエティー豊かなフルーツが実る。これらの収穫や箱詰めは季節労働として、ワーキングホリデーで人気なんです。雇用人数が多いから、求職方法とタイミングを知っていれば、できる確率は高...

  • 英語、これ知っとけば気がラクかも!

    私はかれこれ20年ほど英語で生活しています。(自慢するほどの英語力は無いけど)そしてニュージーランドに住みながら、英語について気づいたことがあるので書いてみまーす。まず、「うまく話す必要は無い」ということ。住民の中には英語圏出身でない人たちがいて、彼らは間違えたって気にしてない・・・。うまく喋れればその方が良いけど、それができない人もいる。でも、取りあえず単語を並べてニュージー人と会話している。そし...

  • 皆に知らせたい!こんなニュージーワーホリ生活&仕事

    ワーキングホリデーという制度は、国と国(や地域)が取り決めた、若者のための協定。日本は約20の国や地域と結んでいて、その中にニュージーランドがあり、協定歴30年以上も続く、日本と仲良しの国です。ニュージーワーホリビザは、他国に比べて取りやすい。そして自然系の仕事が多い、英語圏、優しい国民など、日本人が馴染みやすい要素盛りだくさん!でも、NZワーホリで一番多いパターンは、語学学校に行く→仕事をする&ときど...

  • ニュージーランド旅行4つのポイント

    最近は自力ひとり旅、をする若者が増えてきたと思う。そこで、短期でもしっかり楽しみたい!でもお金はかけたくない(かけられない)、という人たちへのブログです、今回は。まずはおススメの時期ニュージーランドの場合は、気候が日本と逆なので、冬の寒さを逃れたい人に向いている。12月~2月一杯が夏、でも、その前後2か月は、私が住む北島のロトルア以北なら結構暖かい。つまり、旅をするならこの時期が狙い目!気温は、地域差...

  • How to 快適ホームステイ

    海外の現地家庭で、ホームステイしたいなぁと思ったことはありませんか。できれば小さな子どもがいるファミリーのお宅で。私もそうでしたその点は思うようにはいかなかったけど、良いホストファミリーに恵まれたんです、ニュージーランドで!その昔、NZ留学を6週間したときのお宅が、高級リゾートビーチ沿いにあって、中年くらいのご夫婦がホストファミリー。右も左もわからず行ったのだけど、とても良くしてくださった☆そこで学ん...

  • 4つのニュージーワーホリ・ステップ

    ワーキングホリデーを漠然と考えている人は多いと思う。でも何から手を付ければよいのやら、な人もとっても多い。ということで今回は、ワーホリしたい!と思った後にすべきこと、を書いてみます。まず年齢は、18~30歳であること。(ビザは31歳になる前までに申請です)これを踏まえた上で、まず何を考えるべきか?1、渡航時期の検討ニュージーは、10月頃~1月一杯に行くこと。理由→生活や旅がしやすい&仕事が見つけやすいから。...

  • 人のぬくもり in ニュージーランド

    あの惨劇がクライストチャーチで起こって1週間。本気で涙したNZ人や日本人もいると思う。でも、悲しいニュースだけでないことを知ってほしいので、今日のブログには「NZ人の暖かさ」について書いてみます。まず、事件翌日、小学校から保護者宛にメールがまわった。それは、事件でストレスを感じている人のためのカウンセリングあります、という内容だった。ここロトルアは、CHCHから遠い。互いが所在する島が違い、飛行機なら1時間...

  • 英語脳で日本語を考えると!

    ある日、ワーホリ希望者さんへ返信のメールを書いていたとき、あれ?この文章はわかり辛いかもと思ったことがあった。難しい内容ではないのだけど、何かがおかしい・・・。そして気づく。主語や目的語を書きすぎているかも、と。英語って、この2つは基本欠かせない。特に丁寧に書くときは。なので、私 とか あなた みたいな主語は多く出てくるし、Itから始まる文も多い。たとえば、いいですね!が、It's good! なんて。マクド...

  • ニュージーランドに住みながら思うこと

    私のニュージーランドとのお付きあい歴は、かれこれ20年以上になる。在住歴は11年ほど。なので、一般の日本の方より知っていることは多いと思う。NZの日常生活、教育事情、ニュージー人の夫や彼の家族、友達など、周りはニュージーだらけなので、知識は豊富。そしてよく、ニュージーは自然豊かで素敵な国!、と公言しています。そんなNZで私が一番、良いなぁと思っていることが、彼らの国民性。彼らは大変思いやりがある。困った人...

  • ワーキングホリデー基礎知識

    今回は、意外に知られていないかも!と思う、ワーキングホリデーの基礎知識について書いてみまーす。まずこれは、国家間の協定で、日本人なら22か国でできます。外務省ワーホリ制度←参考に☆1つのポイントは、1か国1度、です。この注意点は、1生に1度で1か国のみ、ではないとうこと。例えば、ニュージーランドワーホリの後に(or最中に)ビザを取り、次にオーストラリアに行ってもよいのです。ビザ期限内に入国できれば、両方...

  • ホースライディングがおすすめ

    写真の整理をしていたら、昨年ワーホリさんたちと行った乗馬の写真が出てきた。見ていると、あ~また行きたい!と思わせてくれる写真の数々。実際に、馬に乗りたい、という気持ちなのだけど、それだけではない気がする。そこで理由をよーく考えてわかった。それは、乗馬だとニュージーランドらしさをもっと体験できるから、だと気づいた。馬はかわいい。でもそれだけじゃないのがNZ乗馬。乗馬ができる場所って、大体こんな感じの...

  • スマホ不要の生活 in ニュージー

    日本にスマホが普及し始めた約9年前、私はちょうど日本に滞在していた。そのときは、スマホ一色になるとは思わなかったけど、便利さがウケて、いまや猫も杓子も・・・ですね~。ニュージーランドで出回った時期は、日本より少し遅れていた気がするけど、小学生やご年配の方々も使ってます、今は。私もだけど、使用頻度は低いと思う。(人によるから断言できないけど)ニュージーの場合、普通のオトナは用事が無ければ連絡しない。...

  • ニュージーの森で出会う動物

    最近、ニュージーランド人の夫が、健康のためハイキングや散歩を始めた。わが家のあるロトルア(Rotorua)には、大小のコースがあるのだけど、一番行きやすいのがレッドウッド森。30分から8時間も歩けるし、整備されているから、子どもでも歩きやすい。なので彼は、6歳と10歳の子どもを連れて行っている。ロトルアに限らずニュージーの森には危険な動物がいない。例えば、熊、蛇、大型の猫のような、出会うと危険な動物が生...

  • ありゃ~、カナダワーホリでこんなことが・・・

    あるとき、カナダワーホリ経験者のTさんに出会った。今回は、そのときに教えてもらった実話です。Tさんは、英語レベルは高かったのに、エージェントから「語学学校に行くように」言われ、仕方なしに1か月通うことに。(行かせた理由は、学校からエージェントにお金が払われるから、です)語学学校では、文法テストのみを受け、上級者クラスに入る。でもTさんは、会話は全然できない!らしく、そう訴えても下のクラスには入れても...

  • 荷造りの鉄則@ワーホリ&長期留学

    今回は、ニュージーランドで長期滞在するときの、荷造りの鉄則をご紹介します。まず、なぜこの内容なのかと言えば、簡単です。みんな詰め込みすぎだから。あるとき、カナダワーホリに行く方が、大きめのスーツケース2つを持参、と言うのでビックリ仰天。中身は主に、1年分の服と身の回り品だと思う。カナダは寒いから、厚手モノが多くなるのはよくわかる。しかーし、この量をどう管理するのだろう、と思った・・・。私がサポート...

  • ニュージーワーホリの渡航時期と予算を大公開!

    日本人って、世界一忙しい国民かもしれない。特に東京のような都市部は、いつも機能しているので、夜でもごった返している・・・。これを数年続けると、やはり疲れてくるだろう。そんなときは海外に行って、気分や環境を変えてみてくなる。そんなあたなが、もし18~30歳の間で、仕事を辞めたり、長期で休めるなら、ワーキングホリデー(略してワーホリ)をおススメします。ニュージーランドなら1年間(+3ヵ月)、生活や仕事ができ...

  • 海外留学の裏事情

    留学というと、「憧れ」が強いと思う。これは、外国で生活しながら英語などを学ぶ滞在。聞こえはすごく良いし、留学するとハクが付く。でも別の角度から見ると、ん~?と思うことが・・・。まず、「目的&中3レベルが無い場合」での留学はどうかと・・・。この目的とは、貿易関係の仕事に必要、フライトアテンダント(CAの正式名)になりたい、英語の先生になるぞ!などという目的。そして、英語レベルは、中3の英語が理解できて...

  • ニュージーランドの当たり前

    ニュージーランド人を一言で表現すると、スーパーフレンドリーだと思う。もちろん、そうでもないな~、ってな人もいる。でも、9割くらいの人が親しみやすい。その良い例が、「知らない人とでも挨拶する」、だ。もしあなたが、人通りのあまり無い道を歩いているとする。そして、向こうからNZ人が歩いてくる。すると、そのNZ人はかなりの確率で、ハロー!と挨拶してくれるはず。特に大人は男女問わず、ニコっと笑顔をこちらに向けて...

  • 青い瞳は多いのか?

    ニュージーランド人と言われ、私がすぐ思い浮かべるのは、肌の白い人たち、つまりヨーロッパ系の人々。彼らがNZに到着する前からいた人たちはマオリ族と呼ばれ、肌は褐色で、きほん体格が良い。でも、彼らの祖先は、約1000年ほど前、どこかから来ているので、一体誰がニュージー人なのかイマイチわからない・・・。ま、ともかく、私の周りには西欧系が多い。(国全体では6~7割が西洋系)そんな彼らの中には、ブルーの瞳を持つ人...

  • かたやお受験、かたや新聞配達

    最近、日本に住む日本人の友達に連絡を取ってみた。すると、「今受験で忙しいんだ~」との返事。友達のお子さん・Kちゃんは12歳。利発な子で、将来有望なんです☆数年前から塾通いを始め、受験まっしぐらな生活。一人っ子だからか、家族の期待を一身に背負っている(と思う)。大学付属の中学校を受験するのだそうです。で、国が変わりニュージーランド。わが家にも受験適齢期の男子がいる。しかーし、学校から帰宅して真っ先にする...

  • キッズの作品を学校オークションて・・・

    ニュージーランドの学校はとても自由だと思う。良いかどうかは別にして・笑。例えば小学校では、教科書が無い。本当に無い。なので親は、わが子が何を勉強しているのか不明・・・。最近は親と学校を繋ぐアプリがあり、そこで子供が「今日はこんなこと学んだ!」と、アップしている。例えば、私の娘が最近、スペリングテストの結果をアップした。間違えた単語がハイライトされていて、「これを復習する」と自分で書き込んでいた。こ...

  • 目を見て話すって基本だよね?

    あるとき、こんな面白い(?)ことがあった。初めて会ったニュージーランド人のAさんと、いきなり長時間話す機会があったのだけど、彼は、私のNZ人の印象を覆してくれたんです。ニュージー人や欧米人が人と話すときは、相手の目をじ~っと見つめる。この習慣、今でもあまり慣れないのだけど、仕方ないから頑張って見つめる・・・自分が話す、相手が話す、どちらの時もやらなきゃいかんからです。わが子が通う小学校の先生が、Hands...

  • ニュージーランド人の仕事観

    私のニュージー人の知り合いの職業は、歯科衛生士や教師、レンタカー会社の社長、などいろいろ。そんな彼ら、彼女らと話していて気付いたことがある。それは、一生同じ仕事を続ける人は少ない、ということ。例えば、私の娘の担任だった男性教諭は、以前はキャビネット職人で、実は小説を出版したりなどマルチな人だった。昔は教師だったけど、今は美術館の職員になった、というママ友もいる。私がよく行くスーパーのレジ担当者は大...

  • 日本人が海外で若く見られるワケ

    ニュージーランドは多民族国家だけど、統計的にはヨーロッパ系が一番多い。私のようなアジア人はいるけれど、すごく目立つほどいる、とは言えない。(注・観光客は多いし、地域により違う、などはありますよ)つまり、アジアンをよく知る一般キウイ(NZ人)はたくさんいないと思う。そこでこんなことが起こる。実年齢よりはるかに下に見られちゃう。私がサポートするワーホリさんたちは、20代半ばが多い。そしてときに、30や31歳の...

  • 自分に合った海外体験をするなら

    日本は島国だから、ちょっと海外へってなときは、どうしても大事になっちゃう。それがニュージーのように飛行機で10時間、更にもっと遠い国に行くときは、みんな何を目的に行くのだろう。普通はまず、目的を明確にして、予算や期間と相談すると思う。海外に行きたい!というだけだと、この部分が適当になり、結果失敗や不完全燃焼するので要注意だね。例えばニュージーランドの場合は、・英語を頑張りたい・都会より自然が好き・人...

  • 咄嗟のときの英語って?

    たまに、咄嗟のときの英会話集、みたいな本の宣伝を目にする。でもこのキャッチフレーズをよ~く考えると、咄嗟のときは日本語も出てこない。あ、あれみたいに、まずは躊躇したり驚いたりして、言葉より、状況を判断する方が先だと思う。たぶん咄嗟本は、臨機応変な会話、とか、願わくば気の利いた返事、なんてものが詰まっているのだと思う。(どこかでチラリと読んだことがあり、そんな印象を受けました)英語を英語のまま理解し...