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髭人さんのプロフィール

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レトロゲーム/ファミコン/FC/スーパーファミコン/SFC/機動戦士ガンダム/戦場の絆/ポポロクロイス物語/小説/詩/自転車旅行日記/しょーもない日記/時事ネタ/雑記/その他

ブログタイトル
髭を剃るとT字カミソリに詰まる 「髭人ブログ」
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/higejin
ブログ紹介文
―――「ファミコンレビュー」現在500以上―――世間のどこにでもいるファミコン好きの一般人が好き勝手にしょ――――もなくほざいています。
更新頻度(1年)

69回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2012/08/13

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髭人さんの新着記事

1件〜30件

  • 「ロックマンX」レビュー (スーパーファミコン)

    サイドビューアクション開発も発売もカプコン1993年12月17日発売あらすじ「ロックマン」から100年後の世界である。人間と人間に近い思考回路を持つロボットである『レプリロイド』とが共存している世界であるが人間が犯罪を犯すのと同様に『レプリロイド』や人間に使われるだけのロボットである『マカニロイド』でさえ犯罪を犯す存在、『イレギュラー』が出現。その『イレギュラー』の犯罪を解決、抹消をする特殊機関が『イレギュラーハンター』である。ある日、謎の赤いイレギュラーが暴走しているという知らせを受け『シグマ』率いる第17精鋭部隊が出撃した。隊長である『シグマ』が戦いを挑み『イレギュラー』鎮圧に成功したがその日を境に『シグマ』の様子がおかしくなっていった。『シグマ』によって鎮圧された赤いイレギュラーは『ゼロ』と呼ばれ正常な機...「ロックマンX」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「星のカービィ」レビュー (ゲームボーイ)

    星のカービィシリーズサイドビューアクションHAL研究所が開発任天堂から発売1992年4月27日発売あらすじとある小さな星の小さな国『プププランド』この国に住んでいる者たちはあきれ返るほど平和な日々を過ごしていた。しかしそんな日の夜『デデデ山』に城を築く『デデデ大王』が手下を連れ国中のすべての食べ物と国に伝わる秘宝『きらきらぼし』を奪ってしまったのだ。国の人々は宝を奪われ悲しみに、それに今後の食糧について困り果ててしまった。旅を続けるひとりの旅人が『プププランド』に訪れた。悩む人々の声を聞いた若者『カービィ』は秘宝と食べ物を取り戻すために、『デデデ山』に向かうのであった。特徴・任意に飛行可能特にアイテムを必要とせず飛行可能なキャラクターというのは当時は珍しかった。・敵を吸い込み吐き出す体当たりなどで敵を気絶させて...「星のカービィ」レビュー(ゲームボーイ)

  • 「ロックマンズサッカー」レビュー (スーパーファミコン)

    「ロックマン」シリーズサッカーゲーム開発はさんえる発売はカプコン1994年3月25日発売あらすじ「カプコンチャンピオンシップ」を選択したときに流れるデモを漢字変換しつつ抜き出してみる。テレビ中継で男性キャスターがテレビ局内からスポーツニュースを語り始めた。キャスター「スポーツニュースの時間です。本日もお天気の中、サッカーの試合が行われています。」突如として中継しているサッカー場に爆発が起こる。キャスター「あっ・・・!?大変です!突然、サッカー場が、爆破されています。何が起こったのでしょう?・・・ん!?ロボット達です!皆さん危険です!逃げてください!!」テレビを見ていた『ロックマン』『Dr.ライト』『ロール』が驚く。(ロックマンはメットがなくTシャツという珍しい姿)ロックマン「サッカーを愛する人々からサッカーを奪...「ロックマンズサッカー」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「ロックマン7 ~宿命の対決!~」 レビュー (ファミコン)

    「ロックマン」シリーズサイドビューアクション開発も発売もカプコン1995年3月24日発売あらすじオープニングデモを漢字変換で送ろう。INTHEYEAR20XXAD『Dr.ワイリー』の幾度に渡る世界征服計画も『ロックマン』の活躍により『Dr.ワイリー』の逮捕、という形でその幕を閉じた。そして、再び世界に平和な日々が戻ったように思われた。しかし…閉鎖されていた『Dr.ワイリー』の秘密研究所が密かに活動を開始し、『Dr.ワイリー』の身に何かあった時に発動するプログラムは4体の戦闘ロボットたちを目覚めさせてしまった…そして、数か月後…『Dr.ワイリー』が4体のロボット達の手で脱獄した。逃げた『ワイリー』が乗るUFOを追っていると謎のロボットが現れ、突然こちらに攻撃をしてきた。そのロボットを退けると自らを『フォルテ』と名...「ロックマン7~宿命の対決!~」レビュー(ファミコン)

  • 「スーパーゲームボーイ」買いました!

    大型連休恒例となったレトロゲーム買い出しで(今年のゴールデンウィークは「緊急事態宣言時」だったから断念したけど)最近、スーパーファミコンをプレイするようになってそれから、「ハードオフ」などのレトロゲーム取扱店を行ったときにあるものを見てハッとしたんだよね。ゲームボーイソフトを見て「今、スーパーファミコンのソフトをプレイするようになったけど…あれを買ったら…スーファミでもゲームボーイをプレイできるようになるんじゃないのか?」激しい電流が流れる思いだったよ(笑)そして買ったよ「スーパーゲームボーイ」!価格はなんと「200円」やっす!!こんな夢を生み出す周辺機器がそんな安値でいいんかい!と思えるほど…ってな訳で髭人は「スーパーゲームボーイ」を購入したことによりゲームボーイソフトのレビューも可能になったわけだが…まぁ…...「スーパーゲームボーイ」買いました!

  • 「星をみるひと」レビュー (ファミコン)

    RPG開発はアナザー発売はホット・ビィ1987年10月27日発売あらすじ取説に書かれていたものをそのまま抜き出す。(ゲーム中、一切説明されんし…)未来のある場所に、「みなみ」という少年がいた。彼には、そこがどこかも自分が誰なのかもわからなかった、しかし、彼を目のかたきに襲い掛かるものがたちがいる。メカニックなロボット・軍隊であるガードフォース・攻撃本能しかない異様な生物・超能力者狩りをするデスサイキックたちが、彼を見つけるといきなり攻撃してくるのだった。なぜなら彼は超能力者であるから。・・・・・・・・・・彼らのいる巨大都市”アークシティ”では、その年の管理を”クルーIII”と呼ばれるコンピュータが行っていた。その”クルーIII”は、より完全な都市管理のため居住者の心の中まで干渉していて、わずかでも都市に有害な心...「星をみるひと」レビュー(ファミコン)

  • 「がんばれゴエモン きらきら道中 ~僕がダンサーになった理由~」レビュー (スーパーファミコン)

    がんばれゴエモンシリーズ開発も発売もコナミ1995年12月22日発売あらすじ『ゴエモン』『エビス丸』『ヤエちゃん』『おみっちゃん』の4人で伊賀の屋敷で行われている『物知り爺さん』の98歳の誕生日パーティに訪れていた。爺さんの脇には奇妙な風貌な女の子が寄り添っていた。爺さん曰く姉さん女房だというがただの『サスケ』の変装であった。そこへ鳴るインターホン。新しい客だと思いきや「こんにちはインパクトです。今日はお別れの挨拶に来ました。」と、巨大な『ゴエモン・インパクト』がかがみこむようにして話しかけてくる。爺さん「どしぇ―――っ!インパクトが独りでに動いとるぅ―――っ!!」驚く爺さんに対しインパクト「今までからくりメカのフリをしていましたが実はぼく・・・・惑星インパクト出身のインパクト星人だったのです!」驚く一同。そし...「がんばれゴエモンきらきら道中~僕がダンサーになった理由~」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「がんばれゴエモン3 ~獅子重禄兵衛のからくり卍固め~」レビュー (スーパーファミコン)

    がんばれゴエモンシリーズトップビューアクション+サイドビューアクション開発も発売もコナミ1994年12月16日発売あらすじ『ゴエモン』『エビス丸』『おみっちゃん』『物知り爺さん』がタイムマシンを作ったといい特製『うるとらごーじゃすえれくとろじくうもにたーてれび』で未来での様子を見ろという。早速、タイムマシンで未来に行った爺さんであるがテレビでは未来のギャルを追いかけているところが映し出された。おみつ「きゃーーーーっ!!テレビの画面に化け物が映っているわーっ!!」ゴエモン「こ…こいつあ…エビス丸に瓜二つ!!」エビス丸「何言うてまんねん!!わてはこんなに不細工やおまへんでえ!!と、映し出されたのは確かに『エビス丸』に似た女(一応)だった。〇〇〇〇「おほほほほほ!!私はしすたー・ビスまると申すものざんす!!」タイムマ...「がんばれゴエモン3~獅子重禄兵衛のからくり卍固め~」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「がんばれゴエモン2 ~奇天烈将軍マッギネス~」レビュー (ファミコン)

    がんばれゴエモンシリーズサイドビューアクション+ベルトスクロール開発はコナミ神戸開発センター発売はコナミ1993年12月22日発売あらすじ『ゴエモン』と『エビス丸』は『琉球リゾート』のはずれに観光旅行を行っていた。そこへからくり忍者『サスケ』が現れる。『サスケ』がいうには大江戸浮かび上がり飛んで行ったという。『ヤエちゃん』からの情報でそれは『マッギネス』の仕業だと知る。『マッギネス』は福引を行っていた異人だったので2人はこの旅行自体が『マッギネス』の罠であったと知り『ゴエモン』『エビス丸』そして『サスケ』を加えた3人は『大江戸城』を探しに向かうのであった。ゲーム内では登場しないが『マッギネス』の本名は『マッギネス・カス・テイラ』だそうだ。特徴前作からの変更点・ステージクリア制→マップ制に変更ステージや町はマップ...「がんばれゴエモン2~奇天烈将軍マッギネス~」レビュー(ファミコン)

  • 「がんばれゴエモン ~ゆき姫救出絵巻~」レビュー (スーパーファミコン)

    ベルトスクロールアクション+サイドビューアクション開発はコナミ開発三部発売はコナミ1991年7月19日発売あらすじ『エビス丸』が『ゴエモン』の家に訪ねると『ゴエモン』に聞く。エビス丸「噂のべっぴんはんのことなんでっけど…」ゴエモン「ああ……ほろほろ寺の女幽霊さんね……」エビス丸曰く、美人幽霊だということでちょっかいをだそうとしたものがいたそうだが皆、痛い目にあわされたという。ゴエモン「しかし、幽霊の分際で人間様を、痛い目に遭わせるたぁふてえ野郎だ!!」エビス丸「ここはひとつ、わたのこのプレイボーイぶりで…」ゴエモン「ごちゃごちゃ言ってる暇はねえ!行くぜっ!!エビス丸!!!」2人は『ほろほろ寺』に向かうのでした。そこから2人は日本全国をめぐる大事件に巻き込まれることになったのでした。特徴・2人同時プレイ可能。お金...「がんばれゴエモン~ゆき姫救出絵巻~」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「スーパーボンバーマン5」レビュー (スーパーファミコン)

    「ボンバーマン」シリーズアクションゲーム開発も発売もハドソン1997年2月28日発売あらすじ平和な『ボンバー星』に突如として現れた自らを『異次元の帝王』と名乗る『テロリン』という男が現れ宇宙で一番のの警備の厳重さと言われる『ボンバー刑務所』から8人の『凶悪ボンバー』を脱獄させ自らの部下として侵略を開始した。『ボンバーマン』は『ボンバー星』の平和を取り戻すため『テロリン』が作り上げた異次元世界『テロリンワールド』に突入していくのであった…特徴1~5までのアイテムの有無[ボム関連アイテム]『ボムUP』:〇『火力UP』:〇『スピードUP』:〇『フルファイヤー』:〇『貫通ボム』:〇『リモコンボム』:〇『Pボム』:×『スライムボム』:×『地雷ボム』:〇『追跡ボム』:〇[行動関連アイテム]『キック』:〇『パンチ』:〇『パワ...「スーパーボンバーマン5」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「スーパーボンバーマン4」レビュー (スーパーファミコン)

    「ボンバーマン」シリーズアクションゲーム開発も発売もハドソン1996年4月26日発売本作の特徴多数の作品が出ているボンバーマンシリーズなので本作独自の要素をピックアップして説明する。あらすじ戦いの日々に追われた『ボンバーマン』達は休息ということで旅行をして旅行シャトルに乗りその帰路に付いた。前作、『ボンバーマン』に敗れた悪の天才科学者『プロフェッサーバグラー』によって新たに作られたボンバーマン暗殺部隊『ボンバー四天王』により『ボンバーマン』達を乗せたシャトルを襲われ、破壊され『ボンバーマン』とほかの乗客と共にブラックホールに吸い込まれ異なる時代にたどり着いてしまった。『白ボンバーマン』と『黒ボンバーマン』が目を覚ますとそこには原始時代の世界が広がっていた。過去を変え、未来を操作しようという『バグラー』の野望を阻...「スーパーボンバーマン4」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「スーパーボンバーマン3」 レビュー (スーパーファミコン)

    「ボンバーマン」シリーズアクションゲーム開発も発売もハドソン1995年4月28日発売あらすじ「ボンバーマン'94(PCエンジン)」で『ボンバーマン』に敗北を喫した『プロフェッサーバグラー』が遥か宇宙のかなたにある『ボンバー星雲』で再び宇宙征服を開始した。かつて自らが生み出し前作で敗れた『凶悪ボンバー5人衆』を回収し、蘇られた。宇宙征服の手始めに『ボンバー星雲』の5つの惑星に5人衆を送り込み、各惑星にあるマザーコンピュータのチップを封印し、星々を征服した。緊急事態の知らせを受けた『ボンバーマン』はマザーコンピュータを取り戻し、『バグラー』や『5人衆』の手から『ボンバー星雲』を取り戻すことができるのか?本作の特徴多数の作品が出ているボンバーマンシリーズなので本作独自の要素をピックアップして説明する。[ストーリー&バ...「スーパーボンバーマン3」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「スーパーボンバーマン2」レビュー (スーパーファミコン)

    「ボンバーマン」シリーズアクションゲーム開発も発売もハドソン1994年4月28日発売本作の特徴多数の作品が出ているボンバーマンシリーズなので本作独自の要素をピックアップして説明する。あらすじ平和であった地球に再び危機に訪れた。平和な日常を送る『白ボンバーマン』の前に突如として『凶悪ボンバー5人衆』が現れたのだ。彼らは宇宙征服をもくろむ異星人によって作られたサイボーグである。彼らは『試作1号機』である『白ボンバーマン』を連れ戻しに来たのだという。その記憶を失っている『ボンバーマン』は彼らに戦いを挑んだが逆に捕まり宇宙船に閉じ込められてしまった。5人衆の基地地下牢で目覚めた『ボンバーマン』は地球平和と自らの運命を切り開くために『凶悪ボンバー5人衆』に戦うのであった。特徴[ストーリー&バトル共通]・『パワーグローブ』...「スーパーボンバーマン2」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「スーパーボンバーマン」 レビュー (スーパーファミコン)

    「ボンバーマン」シリーズアクションゲーム1993年4月28日発売開発も発売もハドソンあらすじ『ボンバーマン』達が住む『ピースタウン』から遥か北にある近代都市『ダイヤモンドシティ』に悪の権力者『カラット・ダイヤモンド』と科学者『Dr.ムック』がロボットを改造し「ロボットトーナメント」という大会を開催。『ボンバーマン』の高い戦闘力に目を付けた『カラット・ダイヤモンド』は『メカボンバー(ニセボンバーマン)を製造し、『ボンバーマン』を捕まえるために『ピースタウン』に向かった。その計画を知った『黒ボンバーマン』は単身立ち向かうが『メカボンバーマン』に返り討ちに遭い『ブラックボンバーマン城』を奪われてしまった。『黒ボンバーマン』はどうにか『白ボンバーマン』のもとへ逃れた『黒ボンバーマン』は『白ボンバーマン』に『カラット・ダ...「スーパーボンバーマン」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「ミッキーのマジカルアドベンチャー」レビュー (スーパーファミコン)

    「ディズニー」の『ミッキーマウス』のゲームサイドビューアクション開発も発売もカプコン1992年11月20日発売あらすじ野原でキャッチボールをして遊んでいた『ミッキー』『ドナルド』『グーフィー』『プルート』『グーフィー』が投げたボールを『ミッキー』が取りこぼしてしまいそれを取りに行った『プルート』が取りに行ったまま戻ってこなくなってしまった。『ミッキー』は一人で『プルート』を探すうちに崖から転落、不思議な世界に迷い込んでしまう。この世界の住人であるおじいさんの話によると、どうやら『プルート』は不思議な世界を支配している『ピート皇帝』に連れ去ったとのこと。しかも『ピート皇帝』は、連れ去った者を邪悪な魔法をかけている。『ピート皇帝』の魔法に打ち勝ったものはいない。諦めた方がいいという。『ミッキー』は言う。ミッキー「だ...「ミッキーのマジカルアドベンチャー」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「ソロモンの鍵2 ~クルーミン島救出作戦~」レビュー (ファミコン)

    「ソロモンの鍵」シリーズパズルゲームテクモから発売1992年1月23日発売1のジャンルがアクションパズルなのに対し、本作はパズルと言ってもいい。あらすじ昔々『クールミン』という冬の妖精たちが住む平和な島がありました。しかし突然、邪悪な魔法使い『ドルイドル』が『クールミン』に炎の魔物を放ったのです。このままでは魔物たちによって島が解かされてしまう。その非常時に妖精の女王は一人の魔法使いを呼び寄せた。それは新米の魔法使い『ダーナ』であった。女王は「ダーナあなたに邪悪な炎を打ち消す氷の魔法を与えましょうでも私が頼みとするのはあなたの知恵と勇気頼みましたよダーナ」『ダーナ』は『クールミン島』を救う事が出来るのか?ちなみにゲームを開始するとどうやら『ダーナ』の冒険は昔話のようで幼い男女の子供達がおばあちゃんにお話をせがん...「ソロモンの鍵2~クルーミン島救出作戦~」レビュー(ファミコン)

  • 「スーパーリアル麻雀PVパラダイス ~オールスター4人打ち~」 レビュー (スーパーファミコン)

    4人打ち麻雀セタから発売1995年4月21日発売あらすじ「PV」の3人が「PII」+「PIII」の3人と「PIV」の3人に招待状という名の挑戦状を送り付けた。送られた方は後輩になめられたとしてやる気満々の模様。そして、プレイヤーが一応ゲストという形で計10名の麻雀大会が行われることとなった。特徴・「スーパーリアル麻雀」シリーズの「PII」~「PV」までのキャラが登場する4人打ち麻雀・主なゲームは「トーナメントモード」4人打ち麻雀で上位2名が先に進める。プレイヤーが3位か4位だとミニゲームを成功させることでコンテニューすることができる。最終戦で1位だと優勝、2位だと優勝ではないがスタッフロールを見ることができる。・各キャラ毎に見立てたミニゲームが9人分、つまり9種類ある。『ショウ子』:ゴキブリ捕獲。ボンバーマンの...「スーパーリアル麻雀PVパラダイス~オールスター4人打ち~」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「STED ~遺跡惑星の野望~」 レビュー (ファミコン)

    あらすじゲーム中のオープニングを漢字と片仮名変換する。宇宙歴0991年銀河の辺境惑星『アルフ』は突如現れたモンスター軍団の襲撃を受けていた。『アルフ』の人々はモンスターから星の自由を取り戻すため宇宙へと助けを求める通信を送った。通信はすぐに受信され助けの手を差し伸べるべく二人の男が立ち上がった。主人公と『アクテス』の二人はまず通信があった『ベディア大陸』の首都『ティーグ』に訪れ司政官の元へ訪れた。司政官「ほほうあなた方があのSTEDですか。お噂はかねがね…え?緊急通信ですか?私にはよくわかりませんが…通信係の手違いでしょう。モンスターたちのことなら心配ありません。既に宇宙軍の派遣を要請しております。忙しいのでこれで失礼します。」司政官はいそいそと立ち去る。その動きに不穏さを感じつつ、町の中を探索していると一人の...「STED~遺跡惑星の野望~」レビュー(ファミコン)

  • 「ゴルゴ13 第二章 ~イカロスの謎~」 レビュー (ファミコン)

    同名マンガのファミコン版サイドビューアクション、3Dダンジョンゲームなど…エイコムが開発ビック東海から発売1990年7月27日発売あらすじ折角なのでオープニングを漢字変換でお送りする。1990年3月アメリカのSDI”戦略防衛構想”の試作兵器として、極秘に打ち上げられた防衛システム衛星”SK2”が原因不明の故障を起こし、アルプス山中に墜落した。その頃ワシントンとクレムリンにそれぞれ1通の脅迫状が届いていた。差出人はいずれも”マファト革命軍”となっていたが、その長大破全く不明であった。「アメリカ政府は、ミサイル原潜ロサンゼルスを核ミサイルもろとも開け渡す事」「ソビエト政府は、開発中の電磁波兵器の技術を全て提供する事。」銃の組み立てシーンの後にタイトル画面となる。CIAのサングラスをかけた男から『ゴルゴ13』に『サテ...「ゴルゴ13第二章~イカロスの謎~」レビュー(ファミコン)

  • 「AKIRA (アキラ)」 レビュー (ファミコン)

    同名映画を元にした作品コマンド選択式アドベンチャータイトーが開発&発売1988年12月24日発売あらすじ映画を見てねん。特徴・シナリオ、プロデュースは原作者の大友氏本人・映画版の流れを忠実に再現しており終盤まではそれと映画と同じように展開させなければならない(重要)・マルチエンディングであり、終盤は異なった事になる。点数は10点良い点なし悪い点・死にゲー・文字スクロールが遅い・音楽が乏しい・パスワード悪い点の解説・死にゲー映画の部分を踏襲する事に固執しすぎておりちょっとでも逸脱した選択肢を選ぶと忽ち「死ぬ」か「少年院送り」いずれもゲームオーバーである。遊びがあまりにもない。映画未視聴のプレイヤーなら主人公『金田』は100回以上は死ぬんじゃなかろうか?勿論、誇張なしの話である。・文字表示が遅い文字表示の速さの変更...「AKIRA(アキラ)」レビュー(ファミコン)

  • 「超魔界村」 レビュー (スーパーファミコン)

    魔界村シリーズサイドビューアクション開発も発売もカプコン1991年10月4日発売特徴前作「大魔界村」で出来た武器の上投げ、下投げは廃止二段ジャンプが可能となった。鎧が段階によりパワーアップする。「鋼」→「青銅」→「黄金」その後で敵の弾を防ぐ「盾」もある。鋼:特に特徴はない。青銅:通常攻撃がパワーアップ黄金:攻撃が青銅の状態で魔法が使用可能となる。武器紹介槍:初期装備、水平に飛ぶ。画面に2発まで発射可能。炎の槍:炎をまとった威力が上がった槍を投げられる。画面に1発のみ雷(サンダーの魔法):落雷を受け止めて発射。左右上方向に攻撃する。短剣:小さく攻撃力が低めだがスピードが速く画面に3発まで撃てる。光の短剣:短剣がレーザーのような形で放てる。速度と威力と敵を貫通する。一部の障害物や地形も通り抜ける。画面に3発まで放て...「超魔界村」レビュー(スーパーファミコン)

  • 「CBキャラウォーズ ~失われたギャーグ~」 レビュー (スーパーファミコン)

    ベルトスクロールアクションバンプレストから発売1992年8月28日発売特徴・1P側が『デビルマン』、2P側が『マジンガーZ』を操作する。・LやRボタンで壁に張り付く事が出来る。・敵を倒してもお金や経験値が一切出ない。・子分を連れていくことができる。敵の鉄仮面(黄色い洗面器みたいのかぶった奴)を倒すと片方のプレイヤーにつき3名まで連れて行く事が出来て「パシリ(物を買って来させる)」「バイト(金を稼がせる)」「身代わり(敵と戦わせる)」などが出来る。子分の顔と所持金とそれとは別に数字が表示される。その数字は体力であり身代わりを選ぶと減り0になると死ぬ。機嫌というものがあるがゲーム中表示されないが0~6まであり子分の表情で分かる。0~2:怒り顔3~5:普通の顔6:良い顔機嫌が0になると逃走してしまう。コマンドが4つあ...「CBキャラウォーズ~失われたギャーグ~」レビュー(スーパーファミコン)

  • 髭人ブログ ゴールデンウィーク特別企画

    ゴールデンウィークが迫ってきております。2020年日本では新型コロナウイルスが流行しており外出自粛が求められております。家にいようって事で「髭人ブログ」では決めました。ゴールデンウィーク特別企画と題しまして…髭人ブログのスーパーファミコンソフトのレビューを本格導入していきます!!是非とも期待してくださいね~!!と…いうのは建前でして本音としてはファミコンのレビューがしんどくなってきていて…気分転換を兼ねてって所です。未レビューで所持しているソフト数は50以上あるんでレビューしようと思えば即座にゲームをプレイすれば可能なんですけどね。ファミコンのレビューが500を超えてあれこれプレイするのを及び腰にさせる要因が出て来るんですわ。まずプレイ時間が必然的に多くなる『RPG』『シミュレーション』というジャンル。触れた事...髭人ブログゴールデンウィーク特別企画

  • 「アーバンチャンピオン」 レビュー (ファミコン)

    対戦格闘任天堂開発第一部が開発任天堂から発売1984年11月14日発売あらすじネット上で探してみるがコレと言ってない。キャラの名前や設定などがない。夜に2人の男がストリートファイトしているという所だ。特徴・ファミコン初の対戦格闘ゲーム。・2P対戦も可能。・双方殴り合い、殴られると後方下がる。殴られた方が画面端に行くと画面がスクロールする。3回目の画面端になると負けた側の後方はマンホールになる。そのマンホールに相手を叩き落とした方が勝利となる。・パンチはAボタンBボタンで強弱が使い分けられ上下キーで上を殴るか下を殴るかどちらを殴るか組み合わせられる。・上下キーでその方向のガードが可能。・画面下部にある数字は体力でありパンチを打つと当たっても当たらなくても体力を消費する。相手側のパンチを受けると当然、殴るよりも多く...「アーバンチャンピオン」レビュー(ファミコン)

  • 「オペレーション・ウルフ (OPERATION WOLF)」 レビュー (ファミコン)

    同名アーケード版の移植作品(1987年11月稼働)3Dガンシューティング開発も発売もタイトー1989年3月31日発売あらすじ198×年の『リチェゴ国』で勃発したクーデターは一夜で『リチェゴ』に新政権を誕生させた。『リチェゴ』新大統領は親国派の前大統領と『カメリア』大使館員等を多くの政治犯と共に収容所に送った。彼らが処刑されるのはそう時間がないだろう。事態を重く見た『カメリア』大統領は大使館員の救出を国民に約束し正規軍の投入も検討されたがかつて某国と同じ轍を踏む訳にはいかなかったため大統領は「カメリアの介入は避け、隠密に処理せよ」と…そこで『ムトナベ』帰還後に傭兵となり『カフリア』で幾度となく戦果を潜り抜けてきたキミに指令が下った。作戦のコードネームは『オペレーションウルフ』キミは『リチェゴ』の空に1つ小さな落下...「オペレーション・ウルフ(OPERATIONWOLF)」レビュー(ファミコン)

  • 「マグナム危機一髪 ~エンパイアシティ 1931~」 レビュー (ファミコン)

    アーケード版『エンパイアシティ1931』のファミコン移植版3DガンシューティングI.S.Iが開発東芝EMIから発売1987年12月25日発売あらすじ西暦1931年禁酒法化のニューヨーク、マンハッタンは闇の悪漢たちに支配されていた。市民たちは生活に脅かされていた。ある日『ディーン』は偶然、目撃したことにより悪漢から狙われる事になってしまった。『ディーン』は正義感と勇気でマグナムを持ち、悪漢たちに立ち向かう。特徴・ガンシューティングが銃の専用コントローラには非対応。アーケード版からして銃型コントローラではなくレバーで照準を移動させて撃つってタイプなんだよな。・照準を左右端に置くと画面がスクロールし360度という感じで回り続ける。・タイミングよくBボタンを押す事により敵の銃撃を防ぐことができる。・画面中央に数字がある...「マグナム危機一髪~エンパイアシティ1931~」レビュー(ファミコン)

  • 「パワー・ブレイザー」 レビュー (ファミコン)

    サイドビューアクションゲーム『ナツメ』が開発『タイトー』から発売1990年4月20日発売あらすじ21世紀後半、地球規模で人類がより快適に暮らす為に、更に探求の場として鯛規模な研究都市がワシントン郊外に建設された。その虫垂に位置する国際コンピュータセンターには各国のメインコンピュータと結ばれ国政、軍用、都市システムなど全ての集中管理のもとにコントロールするための『BRAINMASTER』と呼ばれる人工頭脳が設置された。しかし、ある日その「BRAINMASTER」がある日突然異常が起こりアクセス不能と陥った結果、世界は大パニックとなった。発達しすぎた人工頭脳は、意思を持ち反乱を介したのだろうか?世界を救うためには「BRAINMASTER」のシステムをマニュアルに変えなければならない。その危機を救う為に選ばれたのが『...「パワー・ブレイザー」レビュー(ファミコン)

  • ずっと笑っていられる為に

    「志村けん」さんが亡くなられたか…子供の頃から「8時だョ!全員集合」「志村けんのバカ殿様」「志村けんのだいじょうぶだぁ」は見ていたな。それゆえに友人からその一報を聞いてめちゃくちゃショックだったわ。ご冥福をお祈りいたします。悲しむのは個人的にするとしてこれからどうしていくかを考えるべきかな。「志村けん」氏は元々かなりヘビースモーカーだったそうで2016年に肺炎で入院されていた事もあるらしいからな。それが今回のコロナウイルスでの肺炎にも関連しているのだろう。喫煙者は重篤化しやすいって話だからな。タバコを吸わないのがいい。とは言っても今、禁煙して即効果が出る訳ではないだろうが…やらないよりはマシか。副流煙もあるから周りの方にも影響があるからな。人混みは避け後はゆっくり休んで健康であるのを心がける。お酒もあまり飲まな...ずっと笑っていられる為に

  • 「Law of the West (ロウ オブ ザ ウェスト)」 レビュー (ファミコン)

    コマンド選択式アドベンチャー+ガンアクショントーセが開発ポニーキャニオンから発売1987年3月6日発売あらすじ主人公『シェリフ(保安官)』が西部の『黄金の谷』で町の人々を守らなければならない。町に現れる一癖二癖ある人々に対し、舐められずシェリフとして毅然として接していかなければならないのだ。特徴・1人、歩いてきて『シェリフ』に対して話しかけて来る。4種のうち1つ返答が可能で様々な反応をしてくる。会話の内容により、撃ち合いになったり、有益な事を話しかけてくれたりする。・相手とのやりとりを終えると得点の集計画面となる。有益なことを聞き出せれば「スペシャル」として高得点がもらえる。・相手を射殺してしまっても進行上、問題はない。(人道的には大いに問題があるが)・敵に撃たれゲームオーバーにならずに続けて11人の相手をし終...「LawoftheWest(ロウオブザウェスト)」レビュー(ファミコン)

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