chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
とある鷹好きの黒猫のウィズログ http://mysticwizji-mon.club/

ホークスの試合感想や日々の出来事。 黒猫のウィズプレイ近況を載せています。

なるべく課金せずに、黒猫のウィズをどこまで強くできるかで、プレイ中です。 また、ソフトバンクホークスの試合感想を書いています。観戦記録を回顧録として載せています。 普段見ているテレビの感想や旅行日記も、織り交ぜて書いています。

ji-mon
フォロー
住所
鹿児島市
出身
鹿児島市
ブログ村参加

2017/03/14

1件〜100件

arrow_drop_down
  • 大魔道杯 in ディアブロエンブレムを終えて

    最終日は、リアルの生活にも気を使いつつ、自然回復分で流した形になりました。サイトによれば、1ターン+SSでも回れるデッキもありましたが、あいにくキーカードを持っておらず5ターンで妥協しました。クイズを答える意味ではこっちで良かったと思います。それでは、今

  • 大魔道杯 in ディアブロエンブレム 覇級3日目

    夜のカタール大会コスタリカ戦を観つつも、3日目も順調に積んでいきました。時々デッキを試したりもしてました。融合メアレス入りのデッキでも、走れましたが、また初日のデッキに戻した次第です。

  • 大魔道杯 in ディアブロエンブレム 覇級2日目

    大魔道杯 in ディアブロエンブレムの2日目。初日のデッキを軸に無事に60万まで到達しました。とは言え、クロスバンカーのメンバーでも5ターンは行けたので載せておきます。クリアターン数: 5SS使用回数: 9怒る敵の数:2【精霊】(潜在結晶)1.【ヴィレス&ラシュリィ3

  • 大魔道杯 in ディアブロエンブレム 初日覇級デッキ

    大魔道杯 in ディアブロエンブレム、覇級の1日目。水雷のデッキでも6ターンは行けたのですが、シャロームを引けてるので、何とか生かしたいなと思いつつ有志の方のデッキを眺めつつ、当てはめていくとついにダンタリオンなくても5ターンが出来ました。クリアターン数:5T

  • 早くも2022年最後の魔道杯予告

    ディアブロエンブレムのストーリーは、好みが分かれる内容になってきます。そんな中、魔道杯の予告が解禁されました。ストーリーの流れから、ディアブロエンブレムのストーリーを展開する形になりまして、演者の方もこれから紹介されるという事でしょう。先々月の覇級の

  • 第1回の幻闘戦は無事にSS到達。

    幻闘戦は、刻印レベルを途中までLV28にしたおかげで、5日目地点で等級が9まで行き、6日目は少し刻印レベルを落として、等級を10まで到達させました。レベル28だと呪い制限もかかったりしてきつかったですが、何とか取れてホッとしています。

  • 幻闘戦「スクナ」攻略デッキ 備忘録

    ソウルバンカーもそれなりに進行してますが、今回は2022年11月11日からの幻闘戦「スクナ」戦、攻略デッキの備忘録です。刻印レベル25なら7日間通してフルゲージまで貯められるわけですが、やはり1レベルでも上げて日数を縮めたいと思い、11日から試行錯誤しつつもレベル2

  • ソウルバンカー3 超高難度デッキの備忘録

    久々の更新になります。まもなく、幻闘戦の3週目に入ります。そんな中、ソウルバンカー3のイベント中で超高難度戦を消化してました。今回も有志の方のデッキを参考に、持ってる精霊を一人変えて攻略しました。【精霊名】(潜在結晶)1. 反転強化リニーダ(薬研.仲人)

  • 2022日本シリーズを見終えて

    第3戦まで、終わってヤクルトの2勝1分けは、すんなりいくかと思いました。ただ、引き分けが一つあったことで、オリックス側にも、何とかなると思いが強かったのでしょう。第4戦からの、1-0での僅差の勝利からそこから本来の力が戻された感があります。第5戦は1点差から

  • 第1回幻闘戦アフリト戦を終えての感想

    黒ウィズの初めての試みとなる幻闘戦。一週目のアフリト戦は、手持ちの精霊にも恵まれてLV28の刻印で3日で最高レベルまで到達させました。今までのクエストと同じ感覚で、プレーヤーの方のデッキを参考にして手持ちの精霊で組み合わせて行けばそこまでは難しくはないと思い

  • (2022ドラフト)奄美からプロの世界へ

    ホークスから鹿児島県関係者が2人指名されました。4巡目の、大野稼頭央投手については今年夏の決勝戦で鹿児島実業との熱戦が思い出されます。ここから、順調に育成して、3年目で投げられるのが理想と言う所ですね。5巡目の亜細亜大の松本晴は、出身は大阪市出身ですが高

  • (10/15 CSファイナル第4戦)デスパイネが意地を見せたものの。最後は力尽き

    和田さんが、先に吉田から2ラン打たれたが最後まで尾を引いたと思います。5回途中で降板しましたけど、和田さんの年齢を考えると致し方ないでしょうね。吉田の2ラン打たれた以降は、リアルタイムで見ておらず、最後はテキストで結果を確認しました。モイネロに負けが付

  • (10/14 CSファイナル第3戦)いいところでの一発も出ましたね。

    千賀が中5日での先発での試合。完封で勝てたのは大きかったです。初回の速攻は、三森の2塁打から周東の犠打が相手先発田嶋のエラーを誘い、三森が先制のホームインで周東は2塁へ。これで柳田とデスパイネが楽に打席に立たせる事が出来ました。柳田は、進塁打で1アウト3塁に

  • (10/13 CSファイナル第2戦)終盤粘りは見せましたが

    やはり先発の板東が、8本ヒットを打たれて早い段階で継投せざる得なかったところが明暗を分けましたね。結果的に杉本の2ランが決勝点となりましたが、何とか抑えて欲しかったです。リチャードスタメンで、守備にも心理的にも負担が出たのかもしれません。本人にも当たり

  • (10/12 CSファイナル第1戦)山本の術中にはまりましたね。

    更に、ポストシーズンの連勝も続いてた事で選手はコーチ陣にとってもプレッシャーがのしかかった事でしょう。山本(由)に止められたら、仕方ない展開でした。石川も何とか食らいついてたけど、2回に初めて四球出したことで徐々にコントロールに狂いが出始めましたね。4回

  • (10/9 CSファースト第2戦)柳田のグランドスラムの影でアシストした周東の足

    柳田のバースデー満塁ホームランで興奮した試合。その陰で、監督のコメントにもあった周東の足もあったおかげだったというのを改めて確認しました。3回裏の場面は、1アウトから柳町が四球で出塁後、甲斐がバントで送り、三森が四球。周東はセカンドゴロでしたが、ダブルプ

  • (10/8 CSファースト第1戦)千賀の力投と柳田の一発などで先勝

    2年ぶりのクライマックスシリーズは、2位からの参加。この場合は、まず先に勝てば、相手にプレッシャーを与える大事な一戦。2回までは静かな展開でしたが、3回裏から動きました。1アウトから周東がライト線へ2ベースで出塁、甲斐が四球で相手先発高橋(光)にコントロー

  • 劇的な試合から一夜明けて

    レギュラーシーズン全試合を通して思うのは、序盤から中盤にかけての栗原と上林・又吉の離脱、COIVDからの選手が余儀なく戦列を離れるなか、今いる選手で良く最後まで優勝争いに関われました。しかし、終盤の変則日程から選手やコーチ陣も疲れが隠せなかったと思います。

  • (10/2)全体で言えば、8年前の借りを返された感がありました。

    8年前オリックスとの決戦は、オリックス側が残り1試合残しだったので、今年は実質両チームにとってのラスト試合でした。今日の試合だけ振り返ると、6回は板東の前回の球数を行けばもうちょっと粘らせても良かったと思います。明らかな継投ミスに見えました。打線の方は

  • (10/1)全体的に打線で言えば、柳田のソロだけでは

    心許なかったです。山川のサヨナラ弾は、何度もリプレイで見直しました。今日は、千賀から甲斐野へのリレー、モイネロ・松本・藤井に至っては3連投でした。好投報われず、藤井・海野バッテリーにとっては一生忘れる事が出来ないシーンになりました。これで、今年のパリ

  • (9/30)一種の隙をついての集中打で主導権を握ってからの・・

    涌井と和田のベテラン同士の投げ合いになった試合。3回までは、互いに球数少なくすんなり行くのかと思いましたが、4回表の牧原の内野安打から涌井の動揺が生じました。涌井と今季相性がいい柳田がライトフェンス直撃の2ベースで先制点!その後、中村晃のタイムリーを含む

  • (9/29)相手にリードを与えず、僅差で勝利。

    と、同時にポストシーズン争いも今日で決まりました。試合展開は、初回に4連続タイムリーで4点先制して、主導権握ったかと思いましたが、先発森が安定せずに、2回途中で2ラン含む3失点。ここですかさず大関へスイッチ。3回に同点にされたものの、4回裏は無失点でおさえて

  • 今更ですが、大魔道杯inGA2022の感想

    最終日はリレイを入れたデッキなどで走ってました。流石にキーカードを引けてなかったので、今回は時間がかかりきつかったです。誤答をしてしまうと、大きなタイムロスになるのでかなりリスクがあった今回の覇級でした。それでも、3日間の遅れを取り戻すべく、総合トロフ

  • (9/27)四球を絡めての失点は印象悪くしますね。

    立ち上がりの石川は、初回少ない球数で2アウトまで行って良いペースかと思われたところ、四球を与えた所に山川の40号到達2ランで出鼻をくじかれました。向こうも、3位確保に向けて必死なので、投打に勢いをつけちゃいましたね。デスパイネのソロで何とか完封は免れました

  • (9/26)ホーム最終戦は気持ちで掴んだタイムリーが決勝点に

    佐々木(朗)との投げ合いは、一筋縄ではいかない展開でした。4回に、ようやくヒットが出ましたがそこからタイムリーが出ません。しかし、5回裏はデッドボールで出塁した三森が足でかき回し、三塁まで盗塁を決めます。牧原が、空振り三振の間に暴投が発生し、三森がそれ

  • (9/25)色々と収穫が多かった完封リレー

    全体的に見ると大勝でしたが、これも3回表の満塁のピンチを防いだのが大きかったです。千賀は2回までは難なく抑えてましたが、初めて四球を与えた所かコントロールを乱してしまい、先制のピンチに。そこをセカンドフライで事なきを得ました。その裏に、周東の内野安打か

  • 大魔道杯 in GA2022 覇級はこちらで行ってます。

    大魔道杯 in GA2022の覇級は、ガチャでキーカードを引けずに、前日の記事に少し書いた通りキャラプレで持ってない精霊を、当てはめる形で何とか周回してます。クリアターン数: 6~7(6問+SS)SS使用回数: 5怒る敵の数:5【精霊】(潜在結晶)1.【特別なカード(水光

  • (9/24)明石の為に捧げた、完封勝利。

    昨日の嫌な流れを断ち切り見事な板東のプロ初完封でした。初回は1アウトから連打されてどうなるかと思いましたが、セカンドゴロダブルプレーで打ち取ったことで、流れに乗れたのでしょう。2回から6回までは、ランナーを出さない投球で相手に隙を与えませんでした。流石

  • 魔道杯中にキャラプレを引きました。

    魔道杯のキーカードを補完するタイミングで引きました。手短になるのですが、ヤーシャラージャを一発目で引けて気が楽になりました。最大5体分引けるように購入したものの、持ってた精霊を選んでしまい、5つ目はかぶってしまいました。さすがに、これだけ精霊も揃ってく

  • (9/23)柳田の2ランは良しとして

    他のランナーが出てる場面で、タイムリーが出なかったのが響きましたね。特に8回に関しては、周東が犠打が決まると展開が変ってました。結果的に1点差で9回を迎え、キャッチャーを海野に変えてのモイネロの場面。勝手が違うリードで、配球も迷ってた事もあり、更に怪我明

  • (9/20)7人の継投でリードを守り切って、帰福

    正直札幌の試合も台風の影響で現地に行けるのか心配でした。そんな中で、変則11連戦の最後の試合、相手先発上沢から小刻みに得点を取った3点のリードを、6回以降良く守り切ったと思います。6回裏で、先発石川が1アウト2塁からタイムリーで1失点したところをスパッと交代

  • (9/19)序盤の得点が重すぎたのと・・。

    サヨナラが決まった場面の前のエラーが痛かったですね。その場面は、出かけてたので逆にネット中継を見なくて良かった気がします。東浜は、オリックスとの相性の悪さが今回も出てしまいましたね。4点目取られたところで、スパッと森に変えてそこからの失点は防いでくれて

  • (9/18)せっかくリチャード上げたのにこれでは・・。

    宮城の相性を見てあげたと思いますが、同じことを繰り返してるとあまり期待してませんでした。ふたを開けると、その通りの結果でした。打線も沈黙。得点の入り方も、昨日と似た再現の取られ方でした。今日は短めに。台風が上陸中。皆様身の安全には、お気をつけてくだ

  • (9/17)向こうの山本さんが良すぎました。

    勝機を狙うなら、3回表にバントが決まらなかったことでしょう。ダブルプレーでチャンスが潰えたのがもったいなかったです。その裏の板東は、1アウトからヒットを打たれて慎重になりすぎましたね。そこから連続四球で満塁になり、犠牲フライで2失点目。一見最少失点ですが、

  • (9/16)7人の継投と3ラン2つで6連勝

    登板予定だった、奥村は右肘痛を訴えて登板回避。明日、そのまま抹消になるそうです。せっかく、良いムードメーカーぶりでお立ち台に上がっただけに惜しまれます。そんな中、森が緊急先発。3回にソロHRで捕まるまでは良く相手打線を抑えてくれました。1点を失った後も、ピ

  • (9/15)川村コーチの命日に捧げるマジック点灯

    試合は4時間近くかかりましたけど、和田さんのインタビューを聴くとしんみりとなりました。この日は、道具到着遅延のトラブルが起きどうなるかと思いましたが、逆に練習時間を短くして回復に時間を使ったことが選手にとっては良かったかもしれません。初回は、和田さんい

  • (9/14)速攻が冴えた5得点を生かして攻守も噛み合いました

    初回の攻撃はリアルタイムでは途中から見ましたが、速攻でしたね。初球打ちの連打のヒットで1・2塁とし、今宮が送り柳田がデッドボールで6球であっという間に満塁に、相手先発隅田はこれで動揺したのでしょう。デスパイネの左中間への2点タイムリーを皮切りに、牧原はセ

  • (9/13)奥村と森の3イニングリレーが的中し3連勝

    奥村先発となると、5イニングと言う考えが行くのですが、4回から森が登板しての3イニングずつ分けてのリレー。終盤戦で、相手のデータが少ないからできる采配なんだなと藤本監督のコメントを聞いて思いました。その起用が的中し、奥村も森も無失点でのリレー。結果的に、相

  • (9/12)今日は終盤も得点して逃げ切り!

    東浜が2回に先制タイムリーで点を取られた状況の中の3回裏。甲斐と周東が、相手先発エンスのコントロールの乱れを良く見ての連続四球でした。三森が犠打で2・3塁に進塁させて、今宮の場面、3ボールから真ん中に入った直球をしっかりと捉えての左中間前へ落ちるタイムリー

  • (9/11)序盤の4点を守り切り逃げ切り勝利。

    最後まで見ると、気が抜けない試合でした。先発千賀が、4回までは無失点で抑えたのは良かったのですが、5回裏の足に受けた打球辺りから流れが怪しくなった気がします。記録上はセカンドゴロでしたけど、インターバルがあり何とかなるのかなと思いましたが、そうはいきま

  • (9/10)初回で一気に点を取りたかったですね。

    そこは、山本由伸の修正能力が勝ったという事でしょう。柳町が、粘って行けば、この試合の展開も変わったかもしれません。先発板東にとっては、1点では心苦しかったですね。自らも注意してた、吉田(正)に逆転ソロを打たれて気持ちも切れ、4回と5回にも失点してしまいま

  • (9/8)向こうの攻守が勝りましたね。

    柳田の先制2ランで一見主導権を握ったように見えましたが、2回裏のエンドランが失敗したことで打線にほころびが出ましたね。その後に、柳町に内野安打が出たのでチグハグな印象を与えてしまいました。レイ投手は、3回は少ない球数で抑えた事で、4回の投球に油断が出たので

  • (9/7)9回中村晃の2ランを見て。

    当日、誰をスタメンにするか難しいと思った場面でした。石川にとっては、5回の味方のエラーの失点が不運でしたね。2回から4回は無失点に抑えましたけど、四球からの失点は響きました。グラシアルも4打席に四球で出塁するものの、それ以外はチャンスで凡退してる事もあり

  • 本日の試合の感想は

    私事ですが、周りの知人のお悔やみがありまして通夜に参加します。と言う事で、今回はお休みさせて頂きます。 手短に、お知らせでした。

  • (9/4)相手の要所での投球術に阻まれ3連勝ならず

    序盤2回裏のチャンスを生かせると、試合展開が変った試合でした。満塁の場面での、三森と野村勇の凡退。これで、相手先発エンスに粘りの投球をされましたね。球数は投げさせたのですが、あと一本が出ませんでした。先発千賀が先制された場面は、甲斐自身もインコースを要

  • (9/3)板東の粘投に打線も応えました

    先発板東は、初回にソロHRで失点するも、ランナーを置いてる場面で良く抑えてくれました。2回表のピンチを防いだ後の裏の攻撃。この回先頭の今宮が相手先発與座のストレートを上手くタイミングを合わせてくれました。体の回転を生かし、レフトスタンドへの同点ソロで追い

  • (9/2)執念の完封リレーで連敗ストップ

    流れを変えたのは、やはりホームランでした。5回裏先頭の今宮が6球粘り、7球目コンタクトに振り抜いたスイングでレフトスタンドへ。これが、チーム31イニングぶりの得点になりました。

  • (9/1)美馬の時は先に点を取られたくなかったのですが

    連敗してる時は尚更というのもあります。先に井上に先制ソロを打たれたことで、打線も力みが出たと思います。作戦としては、美馬には粘って球数を投げさせる計画だったと思うのですが、それができませんでした。3回の四球から崩れた3失点も響き、そこからは打線も思った

  • (8/31)初回のチャンスを生かせず完封負け

    3番を相手先発石川歩対策で明石を置いての打線でしたが、それを生かせずその後の攻守にも乱れが出てしまいました。初回の攻撃、今宮ヒットの後盗塁で二塁へ進塁。野村の打席で3塁に進塁できると良かったのですが、ショートゴロで三遊間に挟まれてしまいアウト。打った野村

  • 殿堂入り魔道杯を終えての感想と今後についての意見

    昨日の魔道杯の最終日は、最後はリレイを同行させました。応援してる声優さんと一緒に終わりたいという気持ちが強かったです。初日の立ち上がりが遅かったですが、天上岬の唯一引けたファムがキーカードだったという事もあり、運にも恵まれました。その分、最終日まで通し

  • (8/28)攻守が噛み合い3カード連続勝ち越し

    先発千賀は、与えられた球数制限80球の中、見事に役目を果たしてくれました。それを後押ししたのは、3回表に先制ホームランを放った正木のバックホームでした。4回裏、ワンアウト2塁の場面、センター前に落ちるヒットを正木がバックホーム。甲斐のミットにダイレクトに収

  • 2022殿堂入り大魔道杯 3日目の覇級デッキ

    殿堂入り魔道杯覇級の3日目、前回記事でリュオンを組むデッキにすると予告しましたが、フィニッシャーにすると、若干ゲージが足りなくなるというのが分かりまして、2戦目対策の精霊に入れました。立ち回りは2日目のデッキと変わりないのですが、アーシュに夏の名残を入れる

  • (8/27)先に先制されて、その後HRも打たれて嫌な予感はしてました。

    実際、中継動画でこの日見ていて、ちょっと仕事疲れの眠気もあり途中で横になってました。それが、なんと6回途中で相手先発ポンセがノーヒットノーラン中の速報を見てあっけに取られました。その後、最後はガルビスが四球で意地を見せようとしたのですが、今宮の打球はショ

  • 2022殿堂入り大魔道杯 初日から二日目のかけての覇級デッキ

    黒ウィズ的にも前回の魔道杯以来、久々の更新になりました。殿堂入り大魔道杯、初日は有志の方の火・光で、ナユタ入りのデッキで行きました。その後、水光のデッキで手持ちの精霊で入れ替えながら検証していきました。幸いファムを引いてたのでこちらのデッキで周回できま

  • (8/26)移動疲れを感じさせない、先発全員安打

    東浜は、3回と7回にランナーを3塁に置くピンチがありましたけど、要所で良く粘り強く抑えたと思います。7回115球でしたが無失点で、締めてくれました。試合が動いた2回表。1アウト1・2塁の場面で、増田が技ありのレフト線への2ベースとなる2点タイムリーで先制。増田は

  • (8/25)初回がまさに天国から地獄への展開に

    4点貰ったところで、板東も初めての対応で、本来の投球が出来なかったようですね。一番についてた西川はその後はアウトにできただけに、先頭の四球から乱れて7失点はもったいなかったです。とは言え、監督のゲキがあったのか、6回まで投げてそれ以降は無失点。我慢して投

  • (8/24)正木のプロ第1号が無駄にならなくて良かったです。

    延長にまでもつれ込んで、引き分けでも勢いが失われるそんな試合でした。そんな中、9回をモイネロ起用し、無失点で抑えた延長戦。10回裏に登板した、甲斐野が2アウト1・2塁のサヨナラのピンチの中、セカンドゴロでよく凌いでくれました。そこからの11回表、先頭の野村

  • (8/23)今季最多の20安打、今季初の全員安打で勝利。

    柳田が離脱し、監督も不在の選手でオーダーで打線が組めると嘆く中、今いる選手がアピールするチャンスの思いが一つになり、大量安打と大量得点に繋がった試合でした。その傍ら、守りの方では石川が大量得点でリズムが取りづらい状況で好守も光ったと思います。特に、2回裏

  • (8/21)久々の一発攻勢そして、新人二けた本塁打。

    改めて、振り返ると守備ではガルビスの好守も光りました。先発和田さんも、言ってた通り2回の1アウト1・3塁をピンチを落ち着いたグラブ捌きでダブルプレーで、防いだのは大きかったです。そこからのこの回先頭デスパイネの先制ソロ。フルカウントからの高めに浮いたフォ

  • (8/19)今いる選手が奮起して逆転してくれました。

    試合前に、周東と牧原がベンチから外れました。後々判明したのですが、スクリーニング検査で周東と牧原以外にも田中と柳町に陽性の疑いが判明しました。そんな中、急きょガルビス・正木・尾形を一軍に昇格させた試合でした。先発武田が、序盤で2失点した後の4回裏の攻撃

  • (8/19)板東は次の登板にも期待です。

    対日本ハムは一番ホームランを打たれた数が多かっただけに、板東は初回を三者凡退で抑えたのは大きかったですね。その後もファールでカウントを稼ぎつつ、唯一ピンチだった1アウト1・2塁の場面。そこをしっかりとフライアウト2つで抑えてくれました。6回まで投げ切ると

  • (8/18)初回の失点が重かったです

    初回2点を取れたのは良かったのですが、その裏、先発東浜が見事なまでに打たれました。2点までなら何とかなると思ったのですが、そこから栗山に四球を与えた後にオグレディにライトスタンドの3ランを打たれて万事休すでした。その後も、2回と4回に1失点してしまい、合計7

  • (8/17)序盤の3点先制から主導権掴んで守り切り

    一発は出ませんでしたけど、足技で絡めて打ち崩した試合でした。初回の周東のヒットから今宮のバントで二塁へ進塁。そこを牧原がセンターへはじき返して先制タイムリー。柳田はアウトになりましたが、デスパイネと中村晃が連続2塁打。これで、更に2点を入れて合計3得点。

  • (8/16)ランナーがいる場面でまたあと一押し足りなかったですね。

    何度もチャンスはあったのですが、凡退に終わりました。三森が今日から復帰でしたが、明日の試合でヒットが欲しいところです。球数的にも、石川の方がテンポ良く抑えてたのですが、4回の森への2ランが悔やまれる一発でした。不幸中の幸いとしては、石川と嘉弥真で最低限

  • (8/14)4失点取られたところであきらめムードでした。

    タイトル通り4点目取られたところでオリックスの勢いをつけてしまいましたね。その後も、2番手で登板した椎野も勢いが止められず、合計10点取られてしまいました。甲斐が、大事を取って急きょ海野がマスクをかぶったのですが、準備が整わずあたふたしたかもしれませんね。

  • (8/13)走攻守光った周東デー

    今日は、本当に周東の活躍に尽きる試合でした。初回は、ショートへの内野安打で出塁し、今宮の場面ですかさず盗塁成功。バントヒットの間に送球が乱れて、先制点を踏みました。先発武田が、2アウト満塁のピンチを背負う中、センターへ抜けそうなところを周東がナイスキャ

  • (8/12)同じ打者に2本打たれるとね・・。編集

    藤本監督も腰を上げてしまうのは無理はないですね。移動日後のゲームなので、初回を何とか抑えてるとチームの士気も変わってくるんですけど、吉田(正)に2HR3打点。更に変わった泉も防げずに、紅林に2ラン。これで、相手ペースに持って行かれました。今日はオリックス

  • (8/11)中盤以降の好守が噛み合い、ビジターで3連勝!

    レイ投手が初回の2ランを打たれて、制球を欠く中。5回途中からの継投が見事にハマった形です。5回裏同点にされて、1アウト1・3塁から登板した板東が三振とファールフライで相手へのリードを許さずに、7回2アウトまで投げてくれました。四球を出した所で、嘉弥真がワンポイ

  • (8/10)8回の追加点が効きました

    野球は何点あっても安心できない試合。2回に柳田のソロHRと川瀬と甲斐の犠打の間で得た得点を含み、3-1でリードしてた8回表の攻撃。周東の三盗も効いてました。このチャンスを、牧原がセンター返しのタイムリーで貴重な追加点。東浜が7回1失点の後の継投で、藤井とモイ

  • (8/9)強風を味方にしての完封リレー

    この日は終始、強い風が吹いてた試合でした。その中での先発だった石川は、風邪をうまく使った塔球だったと思います。変化球も上手く決まり8回まで投げての9奪三振。更にフライアウトで打たせて取る投球も効きました。これも、強い風があったからできた投球でした。打線

  • (8/6)連日の快勝の裏で光った、好走塁。

    昨日より多く点を取っての連勝になりましたが、5回の決勝点となった得点は松田の好判断がありました。1アウト満塁の場面での川瀬の打席。センターライナーの難しい当たりでしたが、ここをしっかりとタッチアップしてくれました。タイミング次第では、アウトでチャンスが潰

  • (8/5)ベテラン勢がチームの雰囲気を盛り立てて連敗ストップ

    初回の攻撃が明暗を分けました。楽天の攻撃は、3本ヒットが出たものの、走塁ミスやバックホームが引いてしまい、無得点。片や、こちらの攻撃は2つの四球で得たチャンスをデスパイネがレフトフェンス直撃のタイムリーでまず先制。更に四球で満塁となり、松田が当たりはボテ

  • (8/4)負けはしなくて良かったと捉えるしかないですね。

    点を取れそうな場面となると、2回と3回の野村の打席ですね。ここを三振で流れを止めてしまったことで、ハム側のベンチもまだいける雰囲気は出てたのでしょう。レイ投手は、同点2ランは残念でしたけど、病み上がりでの登板を考えると役目は果たしてくれたと思います。ここ

  • (8/3)対戦成績で連敗してる時は。

    やはり、如何に早く点を取るかが大事に何ですが、焦りがでたのでしょうね。久々に初回の先頭で野村勇が2ベースでヒットが出たまでは良かったのですが、そこから繋がりませんでした。変にバントでなくても、一二塁間へ強いゴロを打たせる進塁打の判断もなかったのかと思い

  • (8/2)2ラン2本を含む、3本もHR打たれたら・・

    勝てませんね。早めに打線の方が、1・2番が機能してくれると良かったのですが、三森を欠く状況で課題になってます。先発石川は、6回まで投げて6回を無失点にしてくれるとまだ分からなかったのですが、3本目となる2ランが決定打となりました。(ランナー置いてのHRはやって

  • (7/31)和田さんの粘投が実って良かったです

    初回の不運な当たりの1失点からどうなるかと思いましたが、そこから良く投げれくれましたね。打線は、初回こそ三者凡退で終わりましたが、2回は4連打で柳町のセンター返しのタイムリーで同点に。続く、今季初スタメンの育成から再昇格の黒瀬がきっちりレフトへの犠牲フライ

  • (7/30)昨日と今日に続いて、初回が明暗を分けました。

    やはり最初が肝心と言いますか。今日も初回に外崎のヒットから相手ペースになりました。大関もこの回を抑えてくれると良かったのですが、更に2回にも味方の不運な守備のミスも重なり波に乗れませんでした。本人も言ってる通り、次の登板を抑えられないとローテーションが

  • (7/29)千賀は初回に連打されて、テンポが悪くなりましたね。

    初回の連打から球数を増やしちゃいましたね。そこから、リズムよく投げられませんでした。1点リードをもらった後のイニングが大事だったのですが、4回表オグレディにうまくライトスタンドに同点HRを打たれて、焦りが出たのでしょう。ランナー二人が溜まった場面で、山川

  • 大魔道杯in海の家を終えての感想

    まず、3日目のデッキを書こうと思いましたが、リアルで風邪を少しこじらせた事もあり、回復の方に時間を使いました。とは言え、3日目以降も最初に書いたデッキで通してました。有志の方のデッキを少しばかり参考にしつつ、トモコ&ハカマダの潜在結晶を天邪鬼に入れ替えた

  • (7/24)一時は逆転したけど、東浜の制球が後のリリーフにも響きましたね

    5回投げる前に、東浜は79球要してたので何とか5回まで持ってくれると良かったのですが、踏ん張り切れませんでした。これが後の武田と和田にも影響を与えましたね。和田さんはリードをもらったところでの登板が理想だったのですが、同点での登板で力みが出てしまい、杉本の

  • (7/23)完封されてはどうしようもないですね

    石川が初回に先制されて、2回にも3失点されてところで、完全に山本由伸のペースになったと思います。連打すらできませんでした。明日まで終わると、オールスターブレイクになりますので、打線が繋がることを願います。和田さんもリリーフで待機してるようです。それでも

  • 大魔道杯in海の家 初日から2日目までの覇級デッキ

    大魔道杯in海の家の覇級は、キーカードは引けませんでしたが、2月のアイドル魔道杯に活躍したノクスが活躍できる形になりました。2戦目と4戦目の起死回生対策で、ソウルバンカーのラクタビージャがキーになりました。クリアターン数: 2TSSSS使用回数: 7怒る敵の数:1

  • (7/22)野村勇の3ランから息を吹き返しての逆転でした

    杉山が先発だと、要所で崩れるのを覚悟してましたが、2回裏にマッカーシーから2ランを打たれたところから、制球にも動揺が走ってましたね。しかし、味方の打線は、直後の3回表に、リチャードと甲斐の連打から野村勇がチェンジアップを見事に捉えた同点3ランでチームにも活

  • (7/21)理想的な点の取り方で完封リレー

    昨日の球史に残る大敗から一転。今日は千賀と甲斐のバッテリーがしっかり攻守でリードしてくれましたね。初回は2つの四死球でピンチを背負いましたが、後続を落ち着いて抑えたのは見事でした。先制点となった2回裏は、2アウト1塁で甲斐に打席が回り、チェンジアップを捉

  • (7/20)まるで鴨池の試合を再現してるようでした。

    この時は、4回に大崩れして7失点でした。今回は違いました。大関は、普段投げないマウンドでの高低差で制球に微妙に狂いがでたのでしょう。そこをうまく打たれて、初回に3本のHRなどを打たれて6失点。味方のエラーも絡んで、更に動揺に拍車がかかりましたね。これが、

  • (7/18)美馬に意地を見せられましたね・・。

    この試合が始まるまでは、ホークスは千葉で9連勝中だったのですが、初回に1点は取ったものの、東浜がテンポ良く抑えられず徐々に美馬のペースになっていきました。試合前の柳田が膝の違和感でスタメンを回避して、急ごしらえの打線も対応しきれなかったのもありましたね。

  • (7/17)新たなムードメーカーからの逆転勝利

    大分出身繋がりで、今宮の先制だから始まり、川瀬の値千金の決勝打で決めた試合。その間には、増田の嬉しいプロ初安打が初HR。デスパイネの2試合連続HRで、勢いを盛り返してくれました。先発石川は、先制点を貰いつつも、井上に今季初HRを許し同点とされて、更に3回は3連

  • (7/13)満塁のチャンスを生かして、先行逃げ切りで連敗ストップ

    初回は、相手からもらったチャンスを生かすことができて良かったです。野村大樹が、今季初打点となるセンター返しの2点タイムリーで先制。リチャードにも、2試合連続HRからの2打席連続HRも生まれました。途中で、腰の違和感を訴えての途中交代は気になる所です。先発千

  • (7/12)鷹の祭典、未だに勝てず今季初の5連敗。

    連敗中は、先に失点されるとチーム内も重くなりますね。先発大関は結果的には、6回まで3失点でQSはできたのですが、7回の続投が結果的に裏目になった気がします。変わった笠谷が、デッドボールでピンチを満塁に広げて、更に四球で押し出しで失点。この1点が重くのしかかり

  • (7/10)試合中の負傷は、球場全体も動揺が走りますね。

    まず初回の三森の内野安打の後、指を骨折。これに動揺が走ったのか、犠打でチャンスを広げる事が出来ませんでした。3回は、中村晃が打席立った後に、腰痛が判明し途中交代。このことが重なり、相手先発池田を助けてしまいました。石川も何とか踏ん張ってましたが、6回表

  • (7/9)三者凡退は8回のみ

    振り返ると、東浜自身も先頭への出塁を許し苦しい投球でした。初回に先制点を貰ったものの、これだけ出塁を許すと攻撃にもリズムが狂い始め徐々に相手先発伊藤が尻上がりに調子を上げてきましたね。6回にもチャンスがありましたが、中村晃が凡退したのも響きました。後

  • (7/7)七夕の夜空のほろ苦い初登板

    育成から支配下登録で今季プロ初登板となった、中村 亮太にとっては、高い勉強代になった結果になりました。3本のタイムリーを打たれて、4安打の3失点。最初からうまく行くわけではないので、この結果を次にどう繋げるかと思います。下手すると、1イニング投げ切れずに交代

  • (7/5)渡邉陸が攻守で奮闘し3連勝

    弘前の地方球場で、渡邊陸は良く活躍してくれましたね。3回は、先頭でヒットで出塁し、満塁の好機に。これを柳田と柳町が物にし、連続2点タイムリーで4点を先制。4回には、今宮ヒットの後の打席。カットボールを上手く拾い上げて約1か月ぶりのホームランが貴重な2ランにな

  • (7/3)石川、久々の勝利はチームにとっても大きい完封

    試合展開としては、初回に周東がライト方向へ先制ソロホームラン。これで、主導権を握った形でした。相手先発ヨザもテンポが良いアンダースローだったので、石川自身も刺激を受けたようにテンポ良く投げられたかもしれません。2回裏に、相手選手からの攻撃リズムを崩して

  • (7/2)土壇場の逆転打で、一週間ぶりの勝利。

    まさに、今いる選手だけで何とかして勝ちたいと言う言葉が似合う試合でした。東浜も、流石に相手のビジターで対策されたり、慣れないバッテリーでコントロールが定まりませんでしたね。それでも、5回100球1失点と何とか粘ってくれました。8回裏、又吉登板で源田から勝ち

  • 大魔道杯 in 浴衣まつりを終えて

    試合もないこの日に、日付け埋めでの更新になります。昨日の鷹の祭典の試合開始前まで、ほぼ時間いっぱいまで積んでました。複属性封印のギャスパーを軸に色々とデッキを組み替えながらでしたが、最後は違う属性リュオン2体でのデッキになりました。立ち回りは、2日目分に

  • (6/27)やはり寿司握られたらどうしようもないですね・・。

    急遽先発で大竹が来たわけですが、3回までは何とか抑えたものの4回で捕まった形でしたね。1点で収まると希望はあったのですが、レアードに寿司3貫も握られるとお手上げです。攻撃面でも、走塁ミスもあったりして波に乗れませんでした。やはり、コーチ陣の離脱も影響したの

  • (6/26)最後は相手の継投の執念が勝りましたね

    代打の松田が初球で手を出すのは仕方がないですね・・。その前の明石も変化球にバットが出てしまい、バッテリーを助けてしまいました。その前に嘉弥真の場面で決勝点になった場面は、昨日と逆の事をやらせれて上手くボールを当てて前に転がされて慌てさせられましたね。

  • 大魔道杯 in 浴衣まつり 3日目 エニィパターンの覇級デッキ

    大魔道杯in浴衣まつりの覇級の3日目です。蓄積解放強化持ちの精霊なら、ギャスパー以外でも行けると思い、手持ちの精霊にエニィがあるなら行けるのではと思い組み替えるとクリアできたので載せておきます。3戦目の枠にピノキオを入れました。立ち回りは、水版とほとんど変

  • 大魔道杯 in 浴衣まつり 初日から2日目のかけての覇級デッキ

    大魔道杯in浴衣まつりの覇級は、今回は最大のキーカードであるギャスパーを引けたことでデッキの構築度の選択肢が随分広がりました。初日に関しては、ルリアゲハを組んで上位報酬を確保しました。クリアターン数:3t+SSSS使用回数: 6回【精霊名】(潜在結晶)1.【膨張

1件〜100件

arrow_drop_down

ブログリーダー」を活用して、ji-monさんをフォローしませんか?

ハンドル名
ji-monさん
ブログタイトル
とある鷹好きの黒猫のウィズログ
フォロー
とある鷹好きの黒猫のウィズログ

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用