先発大関が、初回を9球で三者凡退にした後の攻撃でした。正木・周東が連打し、近藤が右中間への2点タイムリー2ベースでまず先制。栗原がファーストゴロの後、柳田がライト前タイムリーで追加点。柳町が四球の後、牧原がライナーでライトのテラス席に入る3ランで、突
ホークスの試合感想や日々の出来事。 黒猫のウィズプレイ近況を載せています。
なるべく課金せずに、黒猫のウィズをどこまで強くできるかで、プレイ中です。 また、ソフトバンクホークスの試合感想を書いています。観戦記録を回顧録として載せています。 普段見ているテレビの感想や旅行日記も、織り交ぜて書いています。
(7/10)1イニング7得点でも気を引き締めないといけない試合
先発大関が、初回を9球で三者凡退にした後の攻撃でした。正木・周東が連打し、近藤が右中間への2点タイムリー2ベースでまず先制。栗原がファーストゴロの後、柳田がライト前タイムリーで追加点。柳町が四球の後、牧原がライナーでライトのテラス席に入る3ランで、突
これは見てるほうも応えてくる試合でした。大津は、1試合3発のソロに泣いた試合。7回3失点と置き換えると、抑えてるように見えますが、ちょっとしたスキを突かれましたね。マッカスカーに2本、辰巳に1本。今後の残り試合日程を考えると、また対戦するきかいはあるの
2回目の魔道杯βになるわけですが、今回はポイントボーナス精霊が指定されてるので、ある程度イベント覇級のデッキは予想できそうです。参考までに、前回の魔道杯時の画像を掘り出しましたが、最後は融合大魔術でフィニッシュしてるので今回もこのデッキに近いことが予想さ
前田悠伍と抑えの杉山が互いに同じ打者に点を取られると、これはもう割り切るしかなかったですね。前田悠伍本人もヒットを打たれた場面は、十分反省してるのでそこを修正していけば、自身今季最長になった7イニングだけでなく、9回完投も期待します。2024年の初対
(7/7)野球は、何点取ってもわからないと思った終盤の継投。
その前に順を追って振り返ると、上沢は本調子じゃない中、何とか試合を作ってくれました。初回から、長短打が絡んで先制を許し、2回表に柳町のタイムリーで追いつくも、その裏は紅林の3ベースから、宗の犠牲フライで再び勝ち越しを許す展開。そんな中、相手投手ジェリー
結果的に、今日の松本晴は、2回表と5回表のダブルプレーに救われましたね。また、3回表に関しては危うく、ホームランだった所をフェンス直撃の2点タイムリーツーベースで救われたので、こう言った運もだいじにしてほしいです。また、この場面は2ストライクで追い込まれ
プロ初先発の北斗、いきなり初球HRを浴びた後、そのあとは落ち着いて抑えたのはよかったです。今日、最大の場面。2回2アウト1・2塁の場面。野球は、ワンプレーが命取りと言いますが、ショートゴロの場面。小川の走力が頭に入ってなかったところから、試合が一気に崩れ始
(7/3) 晃(あきら)が引退を発表した日に、晃(ひかる)が攻守で活躍。
深夜に中村晃が、引退のニュースを目にした時は、とうとう来るべき日が来たのかと思いました。2014年の日本シリーズでのサヨナラホームランでの打球もそうですが、一昨年七夕の日での現地に行った時の活躍は忘れる事は、ありません。改めて、今日の試合は互いに相手のミ
先発大津は、2回表に石井に先制ソロを打たれたものの、それ以降は落ち着いてました。相手先発が武内と言う事もあり、先にマウンドを降りたくない気持ちが続いた投げ合いが続きました。しかし、5回裏に先頭柳町が四球で出塁したところから、試合の流れが変わりました。
福岡ホームでの、鷹祭初日、まさかここまでホームランが出るとは思いませんでした。さらに、今日は前田悠悟が、西武との初めての対戦。初回を5球で終えたことが、打線にもリズムを与えたのでしょう。その裏、先頭正木が出鼻をくじく、今季三度目の先頭打者ホームランを
振り返ると、攻守がかみ合っての見事な完封リレーでした。6連戦の頭を任された上沢は、気付くと奇数回はランナーを背負うピッチングでしたが、海野に励まされながら良く抑えてくれました。球数が多くなりそうなところを、6回表は打たせて取る投球で抑え、93球4安打無失
本来なら、正木の3ランから一気に加点したかったのですが、先発の松本晴が3回以降制球乱したところから、打線もなかなか点が入りませんでしたね。3回と4回の四球は明らかに、コントロールが乱れてました。結局、5回で同点にされてしまい、このままズルズルいきそう
6回表に、吉田の2試合連続HRで追いつき、そのまま9回へ。日本ハムは、孤軍奮闘してた隅田を、先頭野村のヒットから犠打でチャンスメイクし、奈良間のタイムリーで逆転。2アウトまで漕ぎつき、1点差ならまだわからない状況でしたが、水野のセンターオーバータイムリー
前田純は、一見抑えてるように見えてても、5回を投げ終えて8安打では攻撃のリズムは、取れないと見たのでしょう。2点ビハインドから追いつき、6回も続投でしたが1アウトから3連打されてしまい、とうとうコーチ陣の重い腰が上がり、降板となりました。合計11安打
一昨日の東京ドームでも、ツーアウトからサヨナラが決まった試合でしたが。今日は、こちらにもその場面が起きました。順を追って振り返ると、先発中村が、三者凡退に抑えた後の初回裏の攻撃。先頭正木が、レフト線ポール付近ギリギリに入る先頭打者ホームランで先制、更
これを書いた時点で、9回裏に顔面付近にデッドボールを受けた石塚は、意識はあるそうですが、これから精密検査があるはずなので、今後の生活に支障が出ないことを願うばかりです。起きた瞬間は、当事者に矛先を向けたい気持ちはわかりますけど、まずはコメントが出るのを
試合が終わって、思うことは楽天の選手やスタッフの皆さんは、如何に白星を掴むことが大変なのか、身をもって知ったと思います。自分が途中で見てた7回表1-4の3点差から振り返ると、打者一巡の3本のタイムリー4点を取りひっくり返しました。ただ、今年の西武打線
(6/21)メキシコでのサッカー日本代表は、守りも固く4-0。エスコンも
昨日の反省を生かし、エラーもなく見事な完封リレーでした。先制した3回表は、海野ヒット、野村勇が相手投手を強襲する内野安打で1・3塁に。これを、正木がライトへの犠牲フライで先制。この後、相手先発柴田は先程の打球が影響し、降板となりました。この次の4回表は
振り返ると、昨日代打でタイムリーを放った柳町を2番において、慶応つながりの1番正木から3番近藤も含み9打点で打ち勝った試合でした。その傍ら、エスコンの特性の天然芝での対処に改めて気を付けないといけませんでしたね。スチュワートは4回までは無失点に抑えてた
4回表の満塁の場面、結果的に石塚が今季初昇格からのタイムリーになりましたけど、その前にヒットでつなげて、楽に立たせたかったですね。そのあとが、続かなかったので、なかなか今季白星がつかめないハム側としたらまだ巻き返せるという思いが強かった、直後の逆転劇で
5月31日に登録されてた髙橋隆慶選手が抹消。再び、ファームで出場機会を経て力をつけていく狙いでしょう。その代わりに、荷物をまとめて準備に入ったのは、石塚綜一郎捕手が初昇格。ひょっとすると、捕手起用もあるかもしれません。明日からの3連戦、どのような活躍をして
交流戦が始まって以来、こんなにパリーグ3チームが貯金10と11、勝ち星はそれぞれ14勝。これだけ成績が拮抗したのは初めてでした。優勝した西武が、3敗1分けで振り切る。神宮での引き分けが、最後まで効きました。今日、甲子園の試合を眺めてると、打線だけでなく
コーチ陣のプランとしては、ブルペンデーと割り切ってたと思いますが、先発のアルメンタは前回の巨人戦に続いて、コントロールが乱れました。2回表に、内野安打で焦りも重なり、2つの四死球が重なり、踏ん張れずセンター前2点タイムリーで先制されてしまいました。さら
前田悠悟の今日の成績を振り返ると、先頭打者は2回表以外出さなかったことが大きかったと思います。唯一、2回表に打たれた先頭の塩見から打たれたソロホームラン。動ずることは、ほとんどなく良く抑えましたね。3回表は、2四死球出してピンチになりますが、何とか抑え
(6/12)相手チームの連敗を止めたい執念に押されましたね。
正木の先頭打者ホームランと2回裏の海野のスクイズだったんですが、海野がファウルラインの内側に走ってしまい、走塁妨害でのアウト。こう言う小さいミスが、相手投手を立ち直らせてしまいましたね。前田純は、5回までは完璧に抑えたものの、6回表に先頭にヒットを打たれ
先発スチュワートは、今シーズン見た中では、粘り強く投げて、落ち着いてましたね。4回表に登板した先制ソロを打たれたものの、動ずることなく切り替えたと思います。その裏、正木が粘りながらレフトスタンドへの同点ソロ。その後、周東の内野安打から近藤のヒットの間に3
松本晴は、序盤の四球からの2失点は、印象を欠きますね。5回投げ終えたところで81球。これがもうちょっと球数を押さえておけば、6回表も続投できたかもしれません。打線の方は、4回裏の柳田のライトスタンドへのソロから反撃。そこから、川瀬2ベース・海野ショートへの
(6/9)栗原の100号だけでなく、野村勇と牧原にも今季第1号。
序盤、大津は1・3塁のピンチを乗り切った後の裏の攻撃でした。周東のレフト線ギリギリのツーベースからチャンスメイクし、栗原が見事な放物線を描いてのライトスタンドへ。これが、記念すべき100号ホームランでした。勢いはこれだけに収まらず、この日は一昨日の横浜の一
野球観戦視聴中も、魔道杯はしっかりと走ってました。開始時は、セオリー通りのデッキでしか走れないと思いましたが、敵の仕組みを知ってからは、別解答のデッキが出始めてからは、一気に速度も上がったと事を体感しました。自身も、セオリー通りのデッキではなくて、後半
夕方から雨が降る予報だった横浜。早く点を取りたかったのですが、そう上手くはいかず相手の好守に、阻まれる中盤までの展開でした。そんな中、先発ルオシーは、3回裏2アウトからつかまり、古巣の尾形にプロ初ヒットを許し、蝦名には粘られて四球。このチャンスを牧が見逃
境内の前に、前田悠悟は、初回の押し出しでの失点は、今後への課題ですね。このイニングだけで40球を費やしたわけなので、ここから球数少なくしていけば、7回まで行ける球数なので、修正していってほしいです。2回以降は、良く立ち直ってノーヒットピッチングは見事で
白旗ですね。3回表に、周東の足を生かし渡邉陸のタイムリー2ベースで先制したまではよかったのですが、その裏はピリッとせず、牧秀悟に逆転3ランを打たれました。2点差ならまだ希望はあったのですが、5回裏に度会に2ラン、ヒュンメルに2ランさらに松尾にもソロを
試合前、昨日負傷交代した山本祐大は一軍帯同で、渡邉陸が上がってきました。試合は、初回の相手のミスで得たチャンスを、栗原がライトへの2ランで先制点。先発スチュワートは、3ボールの場面が、目立ちますけど、5回までは2四球とヒット一本で粘りの投球でした。明
松本晴は5回裏を、最小失点で行ってほしかったですが、右打者に対して苦手意識があったのを見られましたね。先制された後、四球を出し、そこからのレフトへの3ランで計4失点。その前も、再三ランナーを出したので、先が思いやられます。そんな、あきらめムードの中、
まず、打線は栗原に尽きます。3回表は庄子の四球から、近藤のヒットで庄子は3塁へ。これを、レフト線へのツーベースで先制。5回表には、正木が2試合ぶりのツーベースから、庄子のヒット。近藤のところで、庄子は盗塁成功。ツーアウトから、左中間フェンス直撃のタイムリ
今日は大事な日なので、保険での更新並びに念入りに積みました。戻ってきたあと、どうなるか分かりませんが、良い方向になる事を願います。
王会長の御前での特別な試合で固くなるのは無理はなかったですが、終わってみると接戦となった試合をよくモノにしました。まずは、初回の満塁ホームランで先制されてから、2回裏はツーアウトからの3連打で満塁にし、正木が良く球を四球を選び押し出しでまず一点。
今回の魔道杯は、以前から申してる通り、期間中にスマホから手を離さなければいけない時間に引っかかるため、無理やりでもいいので、ポイントをやりくりしてキーカードをそろえてきました。これだけ、5枚とも期間内のガチャを引いて揃えないといけないのは、恐れてたことで
この日は、ホームランこそはなかったものの、細かい守りと相手の急所を突く攻め方で主導権を握り返した試合でした。久々の先発となった、松本晴は、2回表がピンチの場面でした。連打と四球でノーアウト満塁の場面。そこから犠牲フライのみの最小失点でよく防ぎました。3
魔道杯のデッキに四苦八苦しながら、今日の試合を振り返ってます。今季、初先発だった前田 純は、初回の先頭にヒットを打たれたものの次の打者で、自らさばいてダブルプレーにできたことで、気持ちが落ち着いたと思います。その裏、周東の左中間への2ベースから、近藤の
打線的には、初回のエスピノーザの立ち上がりを捉えたかったですね。 栗原が4打席凡退、打線的にはここが響きました…。 藤原に関しては、3回裏はまさにプロの洗礼でした。3本のタイムリーを浴びて、5失点目のところで敢えなく降板。回マタギで、大野稼頭央に託した
2回表の場面は、海野のレフトフライの当たりを見直しましたけど、1アウトだったので柳田飛び出しすぎましたね。ここで戻れず、ゲッツー扱いになったのが後々、引きましたね。その裏、レフト前ヒットでしたが、戻りたての近藤が後逸してしまい、もったいない失点に。大
先日、末梢が発表された上沢も今のところまだ分かりませんが、長期離脱もかんがえないといけません。自チームに、目が行きがちですが、明日対戦するオリックスも先発陣を欠いてるだけに、こうも言ってられません。そう考えると、海野には申し訳ないですが、ピッチャーを
近藤健介選手が慶弔休暇特例で不在の中、一丸で勝ち取った試合でした。まずは、初回この日も1番を任された正木がレフト前ヒットで出塁、犠打と進塁打で3塁に進んだ場面。栗原が変化球をとらえ、ライトスタンドへの先制2ラン。先発前田は、これで気持ちも楽に投げられ
(5/16)打線も中軸が封じられてしまい、昨年以来の黒星先行
まずスチュワートに関しては、4回までは何とか無失点で抑えてたんですが、5回裏の入りの出鼻をくじかれて、感情がコントロールできてませんでしたね。リードしてた山本も、4回までは何とか抑えてくれたんですが、さすがに長短打が絡んでの同点タイムリーされたところで
正木復帰の試合、ライトでのスタメンを見たときは、正直、嫌な予感が少しありました。それは後の回になっての話ですが。その前に、2回表の復帰後初打席は、紙一重の差でした。ショートの守備を抜けていけば、そのあとの山川が四球で満塁になって展開が変わってたと思
試合がない日は、ファームの動向を見守ってましたが、モイネロのファームの結果を見ると、5回60球投げて、4デッドボールの制球の悪さを見ると、一軍で投げられるのは、交流戦もまだ期待しないほうが良いのかなと思います。本人も公言してるので、全体の一週間のローテーシ
プロ初先発の藤原は、昨日トレードで加入した山本祐大との即席バッテリー。2回までは、ランナー出さずに押さえましたが、ランナー出してからの守りが課題でした。3回表は自らの暴投も重なり、犠牲フライを含む2失点。結局、そのままこれが決勝点となりました。4回に
チャンスらしいチャンスは、初回と3回でしょうか?ここで今日5番に上がった山川に打点が出ず。たらればになりますが、今日あがって即スタメンについた山本 恵大と打順を変えてると、結果論になりますが、今季初ヒットからの初タイムリーで打ち崩せたかもしれません。打
松本晴は、2024年9月8日の試合を思い出しながら気迫の投球を見せてほしいですね。その日は、自分も現地に行って念を込めた思い出深い試合です。2連戦が2週続く中、カードの頭を取って優位につなげたいところです。書く言う自分は、のどの痛みも落ち着きました。明日
2回表、先発前田悠伍が井上から先制2ランを打たれた時は、昨日の悪い流れを引きずるままなのかと思いながら見てました。しかし、流れを変え始めたのは3回裏ワンアウトから相手先発毛利に対しての庄子の粘りでした。9球粘り、センター前のヒットで出塁。庄子と毛利の関係
昨日もだったんですが、継投のタイミングを逸した試合、今日は打線自体も沈黙してしまうと、昨日のような逆転は到底無理な試合でした。勝ち切るなら、山川の2打席連続のHRで、4打点で、状態を見極めて継投の判断をしてほしかったです。大津は、6回を投げ終えた時点で1
(5/8)上沢の6回表の見極めを見過ごしたときは、重い空気に包まれましたが
上沢は、3回表の満塁のピンチを防ぎましたが、6回表に関しては見極めもしづらかったのでしょう。3連打で逆転タイムリーされたところでようやく、ベンチが動いて上沢は降板。2番手で上がったヘルナンデスが、上沢が溜めたランナーを防げず、さらにレフト前2点タイムリー
ここ2日は、風邪薬を飲んだ後、すぐに寝てるので、寝すぎた分、妙な疲れがあります。普段とは違う飴をなめてるので、何とか痛みは治まりつつあります。ここ数日の天候不良や先日の雨の中での鴨池での観戦が、たまってたのでしょう。前置きはさておき、再来週の日曜日か
まず、書く前に喉の痛みから寝込んで速報を見ると一昨日のような流れになって、見る由もありませんでした。1イニングに集中して、9失点されると見てる方もそれは、お手上げになりますね。それ以外は、抑えただけに課題は明確にみえた、大関の5イニングの内容でした。試
松本晴が先発の試合。山川のファンブルから、2回裏に3ランで失点しまいましたが、その直後の3回表。1アウトから周東のヒットからの近藤のライトスタンドへの2ランで、すぐに取り返したのは良かったです。5回表は、この日ショートのスタメンについた庄子がセンターへの
書くいう自分は、回復のために寝てました。試合からアプリの速報を立ち上げると、そっと閉じたい速報でした。西武側視点なら、これだけ序盤に真っ赤な成績を見ると、テンションもあがりますが、こちら側だと2試合続けてこの結果なら如何に日本の野球の厳しさを痛感する結
早川から、なかなか点が取れませんでした。ヒットや四球でランナーは出ても、その後が早打ちになっては、相手の術中になってしまう展開でした。前田は、5回無失点になりましたが、降板した回は、ランナー1・3塁のピンチを背負う場面になったので、これ以上は投げられな
大津は、再三ランナーを出しますが、味方の守りに助けられて7回無失点に抑えてくれました。初回、2アウトから連打を許し、村林にレフト前ヒットを打たれましたが、この日レフトでスタメンに入った笹川が好返球。2塁からのランナーをホームでタッチアウトにし、先制点を与
(5/1)上沢が1失点で押さえたことで勝利を呼び込みました。
初回の場面は見ていなかったのですが。3四死球で1アウト満塁の大ピンチだったようです。そこを上沢が、連続三振でよく粘ってくれましたね。5回表の場面は、エラーが重なって先制点を与えてしまいました。さらに失点のピンチになりましたが、そこは防ぎました。栗原
大関は、5回持たずの4回88球3失点。小刻みに1点ずつ取られてますが、2回表の満塁になった場面は、栗原のエラーも響きましたね。そこから、押し出しで先に失点して、相手先発田嶋のペースになりました。その栗原は、6回表に2アウトから繋いだ満塁のチャンスを生
今日の松本晴は、やはり最大のピンチとなった6回裏の2アウト1・3塁のピンチを防いだのが大きかったですね。自らの暴投でランナーを進めた場面でしたので、ここを空振り三振で投げ切って、更なる失点を防いでくれました。勝ち星には、恵まれませんでしたが今日の粘りの
事前のAIの予報なら、試合時間中の降水量が3mm程度なら試合はできると淡い期待を持ってました。ところが、甘い目論見でした。試合開始時間、30分をずらしても2回裏、近藤の打席の際、3ボールから予報以上の強い雨が降り始め、審判選手ともどもたまらずグラウンドから
上沢の初回は、川瀬・今宮の好守もあり三者凡退に抑えたのですが。裏の攻撃で、柳田の打席の際に、相手先発種市が打球処理でマウンドでバランスを崩し、左足を痛めて急遽交代になってから、攻撃にもリズムが取れなかった面もありました。山川自身も、当たりがないところ
ユニフォームの配布情報は、地方局のXアカウントが事前に発表してたようです。一昨年は、限定ユニフォームはもらえなかったので、中止でもいただけるのはうれしいですね。自分も当日は現地に行きますが、時間に余裕をもって向かいたいと思います。▼【じゃらん】現地観
大津と菅井の投げ合いとなった試合。5回に互いに1点ずつ入れあった、7回表。1アウトから牧原の四球、周東が一二塁間の間を抜けていく内野安打で。エンドランで1・3塁。近藤がセンターへの犠牲フライで再び、勝ち越し。その裏、大津は2アウト2塁で、代打栗山との場面。
3安打では、なかなかチャンスを作れませんでした。大関は、新外国人のカナリオから打たれた2安打が、どちらも得点に絡みました。彼をしっかり押さえておけば、また違った展開になったことでしょう。2つの犠牲フライ、2回裏の西川のタイムリーが最初の山場を迎えるポ
大竹が支配下再登録初登板で、2回から2イニング。尾形が2イニング。ヘルナンデス→津森→伊藤が1イニング無失点の継投で締めてくれたのは収穫でしたね。2回表に今宮の2ラン含む、4点は取れたものの、初回の6失点はもったいない試合でした。大事なカードの頭は、先発を誰
相手投手が、初対戦というのもあり不遇な結果になりました。7回までは、打たせて取る投球で無失点で抑えてたようですが、8回表に先頭の森から同点ソロ。9回表には、昨日のノーノーを防いだ西川に勝ち越しタイムリーを許し無念の降板となりました。それでも、球数少なく
昨日の不甲斐ない二けた失点だっただけに、今日は何とかしまった試合をしたいと思いながら見た試合。今日は、内田真礼さんの弟雄馬さん、神通力にもあやかりたかったです。初回は無難に上沢が3人で抑えた裏の攻撃。1アウトから、近藤の右ひじへのデッドボールで不穏な
昨日の北九州の試合中、海野がけがのために、谷川原とのバッテリー。急な対応で、配球に四苦八苦してましたね。それが、宗からの先頭打者初球ホームランからの失点から今日の試合のすべてを物語ってます。初回は2点でとどまりました。 裏の攻撃は、周東のヒットから近
ここ2戦。2点ずつしか取れなかっただけに、今日はしっかり勝って意地を見せたい所。初回からうっ憤を晴らしてくれました。大津が、初回を三者凡退で抑えた後の裏の攻撃。一番に打順を変えた周東がレフト前ヒット、近藤が四球でつなぎ、栗原がサードゴロの間に進塁打。
前回の仙台のカードを振り返ると、逆のことをさせられた感があります。その中で、近藤が2安打で奮起し、自らも盗塁をし、山川の同点打に繋げましたけど、先発大関が相手の上位打線に粘られました。初回の黒川の先制打。5回表に関しては2アウト3塁の場面で小深田に四球を出
自分が、開幕カードでの現地観戦時より、今日のスチュワートは、粘りの投球が見られませんでした。4回裏に、3連打で同点。その次の山川がダブルプレーで1点入ったものの、長打を封じられては、どうしようもできませんでした。スチュワートは、満塁のピンチを防げず内野安
相手先発有原から初回に3点を取っておけば、しっかり守っておくと良かったのですが、相手打線はそう簡単に諦めませんでした。 先発松本晴は、初回は1失点で留まるものの、3回裏に捕まり3連打と犠牲フライで、3失点。更に四球を与えたところで、敢えなく降板。後を受けて
先発上沢は初回の矢澤からの先頭打者ホームランで先制されながらも、落ち着いて要所をおさえました。ランナー出しながらも、球数は少なかったのも良かったです。そんな中で、4回表に先頭の柳田が、逆方向のレフトスタンドへ運ぶ同点ソロ。これによって、相手先発伊藤も
このまま、同一カード3連敗すると重い状態での移動日になったので、勝って見る側も平穏に過ごすことができて良かったです。まず、守りにおいては先発大津の好フィールディング。2つのダブルプレーを含む、4つのゴロをさばいた場面。本人もお立ち台で言ってたように、日
なかなか、攻められませんでした。高橋光成相手に、8回まで2安打125球。試合直前に、周東が体調不良で離脱もチーム内に動揺は隠せませんでした。先発ルオシーは、初回のソロによる失点以外は良い投球を7回までしてくれました。
これでは、先発大関もテンポが掴めなかったでしょうね。山川のソロと近藤の2ランでリードはしたものの、外崎の2ランで同点。さらに、5回表には岸のタイムリーで勝ち越しを許し、仲三にプロ第一号ホームランの2ランを献上し、大関は無念の降板となりました。8回表に、登
9回裏の守りは、良く追いついて野手陣も対応してくれました。初回に先制されましたけど、4回表に山川の2塁打から今宮のレフトフェンス直撃のタイムリー2塁打で同点に。牧原のセカンドゴロの間に3塁へ進塁。谷川原の今季初安打が、センター前へ抜けるタイムリーヒットで逆
松本晴は、6回裏に先に失点したものの、それ以外は球数少なく抑えてくれました。最大のチャンスになった、7回表は相手先発を先に降ろしての攻撃。先頭の今宮の四球から始まり、海野のバント。そこから周東がサードへの内野安打で、守りにプレッシャーを与えました。野村勇
ちょっと暗雲が立ち込めました。9回裏の場面は、先頭ソトをしっかり抑えるべきでしたね。代打高部にタイムリーを打たれ、岡のショートゴロは不運にも進塁打になり、2・3塁となったところで、今日ヒット一本の藤原は外野へ抜ける当たりになると、即サヨナラになるので心理
相手先発ウレーニャから、もうちょっと点を取っていけば良かったのですが、要所を抑えられて一気には点は取れませんでした。大津は、初回のソロといい、7回のソロの被弾も痛かったですね。それでも、7回3失点は何とか持ち応えました。来週が金曜日に試合がないと言うこ
午前の仕事後から帰宅後、うつらうつらながら視聴してました。来日初先発となった徐 (シュー)投手は、序盤は海野の盗塁アウトに助けながらの無難な立ち上がりでした。打線は、2回の好機は逃したものの、3回表の場面。この回の先頭近藤ヒット後、1アウト1塁の場面。柳田が
16時開始の試合、その時間は風呂に行ってたので、試合の展開を追い始めたのは5回裏でした。2ベースと2四球で2アウト満塁となった場面、今季初先発となった大関はここを良く粘り強く三振に抑えました。さかのぼると、この日は前田健太との投げ合いでした。2回裏に先制
帰宅後、昨日の現地観戦の振り返りです。気づけば、相手チームより倍の点を取っていました。スチュワートの今の状況を、チームやファンの人が理解して点を取っていきましたね柳町の先制点から始まり、今季初スタメンで奮起した川瀬晃が3安打2打点の活躍。昨年から話
川瀬が今季初スタメンの期待に応え2打点。スチュワートの後を受けて登板した上茶谷が6回から3イニング投げて、ソロホームランによる失点のみ。序盤の長い展開を、テンポよく抑えてくれました。9回表は、中1日で松本(裕)が、無失点とピシャリと締めました。去年の
5回表の今宮のエラーも絡みワンアウト満塁の場面。万波の打球をサード栗原が良く横っ飛びで抑え、落ち着いてサードベースを踏んでアウトにしてから一塁に送球してダブルプレー成立。崩れそうになった、先発松本晴を助けました。松本晴自身も、ソロホームラン2発を打たれ
勝ったから良かったけど、これがもし負けてると後味も悪くなる結果でした。初回から、栗原のエラーで始まり、清宮の2ランでいきなり先制され、更に万波にもレフト方向へソロホームランで更に失点で計3失点。しかし、2回裏にエラーを取り返すレフトのテラス席へ飛び込む2
個人的に、目が行ったのはイヒネ・イツアです。カタカナだから目が行きやすいのもあります。有力とされてた、笹川が直前のOP戦で後逸したことは、見てる側もイメージを損なったのもあり、チャンスを掴みました。後は、どうアピールするかになります。中継ぎの空いた穴
神村学園のセンバツ2回戦は、初回に先制タイムリーは取れたものの、立ち上がりの相手先発投手から更に追加点が取れなかったのが、終盤になって響いてきました。守りは、良かったのですが犠牲フライ2つで逆転を許し、タイブレークで、2・3塁のチャンスが作れたもののあ
新イベント始まるまでは、クリスタル回収も兼ねた周回中です。キャラプレは、2回目の期間に入りましたが、1回分だけ購入しました。ルミスを当てることが出来たので、満足してます。
1日目に宣言した通り、こちらのデッキで走りきりました。残り時間も見つつ、最後も落ち着いてタッチしました。
クリスタルをいつも課金する時は、毎月の再契約分か、キャラプレ分に留めています。先日は、3回分引き、幻闘戦で時折見かける、リフィル&ピュアメアを引けたのが良かったです。残り時間の魔道杯も、余裕を持ってポイントを積んでいきます。
簡易的になりますが、以下のデッキになりました。クレティア (夏の欠片 自由枠)ディートリッヒ(昏眼 攻+1000)ミルドレッド (再会の短剣 魔神紋章)バレユッカ (飴玉 クロード)ふもとのカフェ ファム (魔神剣 アドヴェリ) スキル発動エフ
3/20 神村学園 vs 横浜 センバツ観戦記 完封で2回戦へ
一月のサッカー選手権、男子優勝、女子準優勝の後押しを受けて、野球部も甲子園で存在感をアピールしたい所。初回からピンチでしたねワンアウトから千島君にセンター前ヒットを許す。そして3番・小野君の打席でショートがファンブル。一死一二塁のピンチを背負い、2アウト
こちらに書くのは久しぶりになります。キャラプレのクリスタル購入代をうまく使い、雷属性の精霊は、うまく3つとも揃えました。水属性も同じキーカードが、揃ってるので、両属性の覇級が考えられます。
wifiは、レンタルのものを取り寄せてもらいました。今回の覇級に関しては、フェアリーコードのガチャ一回目の10連で運良く引き、謹賀新年ガチャについては貯めていたクリスタルをフルに使い80連で、何とかキーカードを上手く引けました。魔道杯は、運も左右しますが、
先にSNSサイトでも書きましたが、仕事の疲れと健康管理不足が重なり、入院してました。何とか、周りの方に助けられて、後遺症は少なく収まりました。そんな中で、無事に魔道杯が出来たことを報告します。この場になりますが、助けて頂いた方ありがとうございました。
先発大関が、初回を9球で三者凡退にした後の攻撃でした。正木・周東が連打し、近藤が右中間への2点タイムリー2ベースでまず先制。栗原がファーストゴロの後、柳田がライト前タイムリーで追加点。柳町が四球の後、牧原がライナーでライトのテラス席に入る3ランで、突
これは見てるほうも応えてくる試合でした。大津は、1試合3発のソロに泣いた試合。7回3失点と置き換えると、抑えてるように見えますが、ちょっとしたスキを突かれましたね。マッカスカーに2本、辰巳に1本。今後の残り試合日程を考えると、また対戦するきかいはあるの
2回目の魔道杯βになるわけですが、今回はポイントボーナス精霊が指定されてるので、ある程度イベント覇級のデッキは予想できそうです。参考までに、前回の魔道杯時の画像を掘り出しましたが、最後は融合大魔術でフィニッシュしてるので今回もこのデッキに近いことが予想さ
前田悠伍と抑えの杉山が互いに同じ打者に点を取られると、これはもう割り切るしかなかったですね。前田悠伍本人もヒットを打たれた場面は、十分反省してるのでそこを修正していけば、自身今季最長になった7イニングだけでなく、9回完投も期待します。2024年の初対
その前に順を追って振り返ると、上沢は本調子じゃない中、何とか試合を作ってくれました。初回から、長短打が絡んで先制を許し、2回表に柳町のタイムリーで追いつくも、その裏は紅林の3ベースから、宗の犠牲フライで再び勝ち越しを許す展開。そんな中、相手投手ジェリー
結果的に、今日の松本晴は、2回表と5回表のダブルプレーに救われましたね。また、3回表に関しては危うく、ホームランだった所をフェンス直撃の2点タイムリーツーベースで救われたので、こう言った運もだいじにしてほしいです。また、この場面は2ストライクで追い込まれ
プロ初先発の北斗、いきなり初球HRを浴びた後、そのあとは落ち着いて抑えたのはよかったです。今日、最大の場面。2回2アウト1・2塁の場面。野球は、ワンプレーが命取りと言いますが、ショートゴロの場面。小川の走力が頭に入ってなかったところから、試合が一気に崩れ始
深夜に中村晃が、引退のニュースを目にした時は、とうとう来るべき日が来たのかと思いました。2014年の日本シリーズでのサヨナラホームランでの打球もそうですが、一昨年七夕の日での現地に行った時の活躍は忘れる事は、ありません。改めて、今日の試合は互いに相手のミ
先発大津は、2回表に石井に先制ソロを打たれたものの、それ以降は落ち着いてました。相手先発が武内と言う事もあり、先にマウンドを降りたくない気持ちが続いた投げ合いが続きました。しかし、5回裏に先頭柳町が四球で出塁したところから、試合の流れが変わりました。
福岡ホームでの、鷹祭初日、まさかここまでホームランが出るとは思いませんでした。さらに、今日は前田悠悟が、西武との初めての対戦。初回を5球で終えたことが、打線にもリズムを与えたのでしょう。その裏、先頭正木が出鼻をくじく、今季三度目の先頭打者ホームランを
振り返ると、攻守がかみ合っての見事な完封リレーでした。6連戦の頭を任された上沢は、気付くと奇数回はランナーを背負うピッチングでしたが、海野に励まされながら良く抑えてくれました。球数が多くなりそうなところを、6回表は打たせて取る投球で抑え、93球4安打無失
本来なら、正木の3ランから一気に加点したかったのですが、先発の松本晴が3回以降制球乱したところから、打線もなかなか点が入りませんでしたね。3回と4回の四球は明らかに、コントロールが乱れてました。結局、5回で同点にされてしまい、このままズルズルいきそう
6回表に、吉田の2試合連続HRで追いつき、そのまま9回へ。日本ハムは、孤軍奮闘してた隅田を、先頭野村のヒットから犠打でチャンスメイクし、奈良間のタイムリーで逆転。2アウトまで漕ぎつき、1点差ならまだわからない状況でしたが、水野のセンターオーバータイムリー
前田純は、一見抑えてるように見えてても、5回を投げ終えて8安打では攻撃のリズムは、取れないと見たのでしょう。2点ビハインドから追いつき、6回も続投でしたが1アウトから3連打されてしまい、とうとうコーチ陣の重い腰が上がり、降板となりました。合計11安打
一昨日の東京ドームでも、ツーアウトからサヨナラが決まった試合でしたが。今日は、こちらにもその場面が起きました。順を追って振り返ると、先発中村が、三者凡退に抑えた後の初回裏の攻撃。先頭正木が、レフト線ポール付近ギリギリに入る先頭打者ホームランで先制、更
これを書いた時点で、9回裏に顔面付近にデッドボールを受けた石塚は、意識はあるそうですが、これから精密検査があるはずなので、今後の生活に支障が出ないことを願うばかりです。起きた瞬間は、当事者に矛先を向けたい気持ちはわかりますけど、まずはコメントが出るのを
試合が終わって、思うことは楽天の選手やスタッフの皆さんは、如何に白星を掴むことが大変なのか、身をもって知ったと思います。自分が途中で見てた7回表1-4の3点差から振り返ると、打者一巡の3本のタイムリー4点を取りひっくり返しました。ただ、今年の西武打線
昨日の反省を生かし、エラーもなく見事な完封リレーでした。先制した3回表は、海野ヒット、野村勇が相手投手を強襲する内野安打で1・3塁に。これを、正木がライトへの犠牲フライで先制。この後、相手先発柴田は先程の打球が影響し、降板となりました。この次の4回表は
振り返ると、昨日代打でタイムリーを放った柳町を2番において、慶応つながりの1番正木から3番近藤も含み9打点で打ち勝った試合でした。その傍ら、エスコンの特性の天然芝での対処に改めて気を付けないといけませんでしたね。スチュワートは4回までは無失点に抑えてた
あまりまずい部分は書きたくはないのですが、5回裏に関しても三者凡退ですんなりいっておけば、またテンポ良くインターバルに行けて、反撃の糸口がつかめたかと思います。土のグラウンドでイレギュラーしたかもしれませんが、そういうところもしっかり反応してほしかったで
牧原の負傷もですが、今日は周東もスタメンから外れた分、打線の組み換えに苦労してるのが垣間見えた試合でしたね。モイネロも前回の負けから抜け出せず、2回にコントロールが乱れた2四球からピンチを防ぎきれず2失点。5回の3失点目が、決定打となり5回投げ終わったと
この試合のヒットは2本だけ、打っても野手の正面を突いたら点は取れませんね。かたや、松本晴はヒットは打たれながらも5回までは何とか抑えてましたけど、6回の経験からの満塁策が裏目に出た形でした。一昨日の満塁ホームランを今日返された形での完封負けでした。
思えば、初回からピンチが続いてました。初回は3連打で満塁の場面は、空振り三振の後、サードゴロのダブルプレー。サードの守備についてた、ダウンズが落ち着いてサードを踏んで、ファーストへ送球してくれました。この試合唯一の得点の場面は、3回牧原のデッドボールか
試合前、近藤が4番DHでスタメンと発表されたときは何かあるかなと思いながら、試合を見てました。2回は互いに両先発ともランナー2人の背負うピンチを乗り切ってからの3回表の場面です。牧原がヒットの後、周東はショートゴロフォースアウトの間で牧原と入れ替わり。
本来なら、昨日の間に一言アップすると良かったのですが、疲れも重なり今になっての更新でした。一昨日東浜が予告先発が決まり、試合日がBSでの中継。その時の現地観戦もBSだったのですが、ノーヒットノーランが目の前で見れた思い出深い試合でした。今回もBSでの中継が
まず、上沢に関しては、リードをしてもらった後の一発が特に痛かったですね。4回と6回はネビンにうまく打たれました。あとは、無駄な四球を出さないことです。仙台で修正してくれることを願います。
モイネロは、打たれながらも無失点でこらえてたんですが、8回にタイムリーを打たれてしまい、これがこの試合の唯一の得点となりました。武内との投げ合い、勝ちたかったのですが、相手の投球術に翻弄されました。モイネロは仙台に向けて切り替えてほしいです。明るい
2回の山川の先制ソロ後の、松本晴の投球。3回表2アウト1塁からレフト前ヒットの送球プレーの間にエラーがあり、同点とされましたけど、落ち着いた投球でした。それでも4回終わった地点で79球は、5回以降も気になる球数の後の4回裏の攻撃でした。ワンアウトから中
そう考えると投手陣は良く踏ん張ってくれました。まず、大関は初回のゴロの間の1失点の中で、球数が多くなりそうな中で7回106球と良く投げてくれました。2番手の藤井は、ノーアウト満塁の大ピンチを背負う中、後続を三者連続三振でよく耐えてくれました。9回3
互いに同じくらいチャンスを背負う中、有原が良く踏ん張ってくれました。ランナーを3塁に置く場面は、3回表と8回表にありましたが、落ち着いて打たせて取りましたね、この試合唯一の得点となった6回裏は、周東の2ベースから始まり、ダウンズが粘り強く四球を選びま
全体を総括すると、復帰したての東浜は6回までと言うプランだったのでしょう。その中での無失点の好投でした。土曜は、完封された打線は2回の山川と4回の栗原のソロで主導権を握る形でした。7回に津森が3連打で、1点を失ったものの相手の走塁ミスに救われた1失点
石川柊太は、千葉の風をうまく利用した投球術でしたね。四球でチャンスをもらったと思ったら、フライで風の力をうまく利用されて、野手の好守備にも阻まれました。かたや上沢は2発のソロを含む5失点。初回の3失点から、主導権を握られました。収穫は、大江と川口が
自分がリアルタイムで見てたのは、3回裏の場面でした。1アウト満塁からレフトへのタイムリーで1点を失い、更にしってんするかどうかのところを、セカンドへのダブルプレーで踏みとどまったのが最初の起点でした。6回表に佐藤直樹のレフトへのソロホームランで追いつき
昨日も監督が言ってたように、カードを勝ち越して、休養日を過ごせるのは見てるほうも良かったです。また、同時進行で、中日が日本ハムに勝ったのをテレビ中継で見届けたので、3ゲーム差にできたのも良かったです。試合展開的には、初回のチャンスを生かせなかった中で、
ラジオで初回の上沢の投球を聴いてましたが、先頭にヒットを打たれてそこからコントロールが定まらない内に、打たれてしまった3失点でした。そこから大竹と坂本のバッテリー間の投球術に翻弄されました。大竹が6回の頭、アクシデント降板の中でも、桐敷からのリリーフ
まず初回は、相手の好守備に阻まれての一点だけの攻撃。そこからが、守りあいの様相でしたね。モイネロは、相手ホームの声援で投げづらい中、6回1失点で良く踏みとどまってくれました。そこから7回松本裕がピンチを背負いながら踏みとどまり、8回藤井が三者凡退。9回
まさしく、9回の7得点に関しては、タガが外れたような点の入り方でした。初回は、ツーアウト1・3塁から栗原の2点タイムリーで先制後、嶺井のレフトスタンドへの2ランで計4点で主導権を握ります。4回は牧原のバットを折られながらの内野安打タイムリー、更に先発大関
今日は、前田純がしっかり援護点を自分で取ったにも関わらず、しっかり抑えて欲しかったですね。自分で塁に出て、走った分、呼吸を整えるのがが大変だったのでしょう。早く降りてしまった分、その後の中継ぎに負担がかかった試合でした。明日は、初めて相手する投手と
ネット中継が見づらい状態では、中盤まで見た後に、雑音ラジオに切り替えて、横になりながら寝落ちしてました。この日は、近藤の先制2ランはあったものの、前日から足の方に不安があったようです。正式な判断が待たれますが、無理に試合に出ない方が賢明でしょう。有原→