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masamasaさんのプロフィール

小口径フルレンジを使ったバックロードホーンを中心に、自作スピーカーで遊んでます。オリジナル・スピーカーの紹介・製作記事、PCオーディオの紹介・製作記事、音楽CDのレビュー等があります。

ブログタイトル
趣味のローエンドオーディオを楽しむ
ブログURL
http://eco-speaker.sblo.jp/
ブログ紹介文
自作スピーカー、自作パソコン、エコ、ちょいネタ等のメモのようなもの。
更新頻度(1年)

39回 / 365日(平均0.7回/週)

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masamasaさんの新着記事

1件〜30件

  • “バックロードホーンの終着点”の一歩先~STDDBH(スタガートリプル・ダンプダクト・バックロードホーン)

    トリプルホーンの「STAG3-10T」をダンプダクト化すると「スタガートリプル・ダンプダクト・バックロードホーン」になります。 センスのない長いネーミングですが、SDDBHの一歩先の風景が見られそうです。 ■STAG3-10T/開口部の変更

  • バックロードホーンの終着点~SDDBH(スタガー・ダンプダクト・バックロードホーン)

    これまでバックロード系のボックスを色々と作ってきましたが、設計のしやすさ、作りやすさ、低コストを考えると特性の違う2つのホーンの出口にダクトを付けたSDDBHがバックロードの終着点という気がしてきました。 3ホーン以上のダンプダクト化の可能性は無限大ですが、設計製作の難易度も無限大なので先が見通せません。 私のような素人が作るんであればSDDBHが最適と…

  • 第14回宇都宮手作りオーディオ会のお知らせ

    2019年11月23日(土)に宇都宮手作りオーディオ会が開催されます。 私は、6cmフルレンジ(SPK audio / F02P-4)+SDDBH箱(SDDBH-B05R-HAD)で参戦予定です。 SDDBH(スタガー・ダンプダクト・バックロードホーン)を聴いたことがある方は殆どいないと思います。 構造的には、パラメータの違う2つのホーンの出口にダクトを付けたエ…

  • 自作USBケーブル第3弾~上流2ポート下流1ポート・信号、電源完全分離型USBケーブルの製作(難易度高め)

    いろいろ試してみましたが、信号、電源完全分離型が方式としてのゴールになりそうです。 素材(電線、コネクター)的にはまだまだ上に行けそうですが、通常使用なら今回のケーブルで必要十分と思います。 ■上流2ポート下流1ポート・信号、電源完全分離型USBケーブル 信号線:オーナンバONB(0.5スケア4芯、編組シールド、赤線未使用) 電源線:オーナンバO-FLEX(0.5スケア2芯、編組シールド)

  • たかがUSBケーブル、されどUSBケーブル(笑)~自作USBケーブルの性能は?

    USBケーブルを作った後で導通をチェックするのがメチャクチャ面倒なので、USBケーブルチェッカー(USB Cable Checker 2)を導入しました。 このチェッカーは、導通チェック、抵抗値測定、他にもいろいろと使えて便利そうです。

  • 第13回・宇都宮手作りオーディオ会に行ってきました♪

    約1年ぶりでしょうか? ひでじさん主催・手作りオーディオ会に参加してきました。 ってことで、簡単にレポートを(笑) ■ひでじ…

  • 自作USBケーブル第2弾~両端1ポートタイプ・信号、電源分離型USBケーブルの製作(難易度やや高め)

    2芯シールド線を使い、信号と電源をそれぞれシールドしてみました。 使用線は「オーナンバ O-FLEX MIC CORD(2芯、編組シールド、0.5スケア)」 作り方は前回記事と同じになります。 ■皮をムキムキ

  • 超簡単USBケーブルの自作♪

    メインPCのWin7⇒Win10移行に伴い2.5mのUSBケーブル(USB-DAC用)を作成しました。 これで我が家のUSB-DAC用ケーブルは全て自作品になります。 USBケーブルとしては太い線材を使うので製作はいたって簡単です。 ラダー型スピーカーケーブル作成の難易度を10としたら、USBケーブル作成は「難易度2」といったところ。 使用ケーブルは「オーナンバ ONB 0.5m�u(4芯、編祖シールド、120円/m)」で、コネクターは秋月電子のUS…

  • 自作オーディオにおける「技術、ノウハウの継承」

    最近のフォステクス商品作りを見ていると、社内において技術やノウハウが共有されてるようには思えない。過去、サポートにいろいろと質問してきましたが、例えば「ユニット口径の出し方には決まりがなく担当者が臨機応変に決めている」とか、「ホーン長の出し方は設計者によって異なる」

  • フォステクスから新世代フルレンジユニット登場か!? [Fake News]

    「FOSTEXショールーム閉店」で先行きが不透明な状況ですが、なんと新世代フルレンジユニットを開発中らしいです(笑)

  • 久しぶりの電源タップ(10m)製作

    名曲を聴く会で必要になったので、久しぶりに延長電源タップ(10m)を作ってみました。 材料は出来るだけ手持ちの材料でってことで、、、 電源プラグ/アメリカン電気7112GN

  • 改めて「ダンプダクト効果」と「ハイパーバスレフ効果」について考えて<br /><br />みました♪

    ■ダンプダクト・バックロードホーン(DDBH) バックロードホーンの開口部にダクトを付けるとホーン共振が低いほうにシフトしますが、全ての共振が同じようにシフトするわけではなく、低い帯域程シフト幅が大きく、高い帯域程シフト幅が小さくなります。 具体的には100Hz以下は全域で同じようにシフトし、100Hzより上のシフト幅は…

  • ハイパーバスレフのダクト開口部特性(HB-08、FHB-10F、HB-15F)

    ダクト開口直近での特性を測ってなかったので3台まとめて測定しました。 ■MarkAudio OM-MF519(8cmフルレンジ) + HB-08F

  • OM-MF519にはどんな箱がイイんだろう?

    HB-08Fに入れたOM-MF519ですが、エージングが進んでもMF5と大差ないようです。 MF519の能力を引き出せてないのかもしれませんが、自分的には大変満足な音が出てます(笑) さて、10月に「宇都宮手作りオーディオ会」が開催される予定です。 自作品はスピーカー&スタンドだけでOKとのことなので、「名曲を聴く会」で使用しているサブシステム一式を聴いてもらうことになりました。 スピーカーは勿論「OM-MF519」+「HB-08F…

  • Zlogger(IW7706専用測定ソフト)の使い方(補足編)

    メーカーさんのマニュアルだと分かりにくい箇所がありましたので、簡単に補足しときます。 1.「仮想シリアルポートドライバ」と「Zlogger(IW7706専用解析ソフト)」をインストールします。 ドライバーは64bit用(x64内)と32bit用(x86内)が有りますので使用PCに合ったドライバーをインストールしてください。

  • 東京デバイセズのUSBオーディオ・インピーダンス・アナライザー(IW7706)の導入♪

    今までは「My Speaker」でインピーダンス測定していましたが、アンプとの相性があってD級アンプ、BTLアンプ、球アンプでは発振等が起こったり、グラフ画像が乱れたりしました。 昨年、インピーダンス測定用アナログアンプが壊れてからどうしようか考えていましたが、新アンプを導入するよりお安く上がるので東京デバイセズの「アンプ無しでインピーダンス測定が出きる&lt;…

  • 昭和の流行歌・歌手名リスト(昭和初期~昭和50年代)が完成!!!

    名曲を聴く会の参加者から「リクエストしたくても歌手名、曲名が思い出せない」という話を聞きましたので、歌手名リスト(約1,400名)を作りました。 といってもパソコンのフォルダ画面をプリントアウトしただけですが、、、笑

  • OM-MF519とPluvia7HDのコーンの色!!!

    OM-MF519(上)はブルーイッシュ・ダークグレー・メタリック。 Pluvia7HD[GREY](下)はゴールディッシュ・グレー・メタリック。

  • 入江明日香さんの銅版画に驚愕!~極めて繊細、かつ独特な世界観に酔いしれる(笑)

    久しぶりに展覧会ってヤツに行ってきました。 今をトキメク銅版画家の入江明日香展が北茨城の天心記念館で絶賛開催中(2019-07/20〜09/01)です。

  • 小澤氏設計「スリースター」(ダクト付バックロード、Vented Back-loaded Horn)を検証してみました♪

    オントモムック「STEREO編、これならできる特選スピーカーユニット」を購入しました。 目的は付録の「MarkAudio OM-MF519」ですが、何と小澤氏設計のダクト付バックロードが掲載されてました。 ってことで、早速検証してみました(笑)

  • 脳活イベント「第2回・真空管アンプとホーンスピーカーで名曲を聴く会」を開催しました♪

    7/14(日)に2回目の名曲を聴く会を開催しました。 朝から雨降りで重い機材の搬入はキツイので、デジアンと8cmシステムを持ち込み。 …

  • 「アップサンプリング」と「オーバーサンプリング」の違いって何だろう?(素人には何が何だか???)

    先日導入したトッピングD10が良い感じなので色々試してみました。 標準の44.1kHzでの再生でも良い感じですが、アップサンプリング再生すると更に良くなります。 一言でいうと音が滑らかになります、特に音の荒れた音源で本領発揮!!! これは、イイですね(^^) 384kまでアップ出来るんですが、384kと352kでは差が分かりません。 44kの整数倍の方が精神衛生上宜しいので8倍の352kで常用しましょう。

  • 「ダクト付きバックロードホーン」「バックチャンバーレスバックロードホーン」とは何ぞや?

    最近SMSLの小型DACが相次いで昇天してしまったので、FX-04Jでもと考えてましたがNFJではずっと売り切れ状態。 あちこち探してたらコイズミ無線さんにありました、しかも+付き(笑) 他に良さげな物を探してたら、何時の間にか「巷で評判の良いTopping」も扱ってたんですね。 そんなコンナで、FX-04J+とD10をゲット!!! &lt;…

  • 三度目のFAPS試聴室訪問~小型ブックシェルフ比較試聴(付録スピーカーの実力や如何に!?)

    昨日、2台目のサイドプレスSKYを引取りがてら、付録スピーカー持参で突撃してきました(笑) 私の好きな小型スピーカーをいろいろ聴きましょ…

  • 「Pluvia7PHD」と「Pluvia7HD」のメーカー公表周波数特性について

    ブログ更新をサボっている間にPluvia7HD(メタルコーン、Alpair7の後継機)が発売されていましたが、両機の周波数特性図が同じグラフなことに気付きました。 そこでコイズミ無線さんに確認をお願いしましたが、本日返事があり「Pluvia7PHDの特性図が間違っていたので修正しました」とのことです。 早速コイズミさんのページで確認しましたが、自宅で測定した特性と似たカーブでしたので一安心しました。

  • なんと、、、4ヶ月ぶりの更新です(爆死)

    ネタも無く、帯状疱疹で医者通いしてたこともあってブログの更新をサボってましたが、イベントの企画を考えたり使用する音源を2TBのHDDに纏めたりしてました。 、、、ということで、昨日、『第1回・真空管アンプとホーンスピーカーで名曲を聴く会』という脳活イベントを開催しました。

  • ハイパーバスレフ方式(Hyper Bass-Reflex)の特徴

    ハイパーバスレフ検証用に8cm、10cmボックスを作りましたがホボ想定内の結果が出ました。 ってことで、改めてハイパーバスレフの特徴を纏めて見ます。 ■ハイパーバスレフ方式の特徴■ �@音のベクトル(方向性)はバスレフ系とバックロード系の中間くらいに位置する �A複合動作型としては構造が簡単で、比較的小型にできる �Bバスレフ方式…

  • MarkAudio Pluvia7 PHD + ハイパーバスレフ箱で聴く[其の1]~[其の5]

    イロイロと聴き比べてみましたが高音の質感(キラキラ感、金属感)はメタルコーンが一枚も二枚も上です。 値段的にはPluvia7の上位機になりますが、同価格帯の旧Alpair7v3と比較して微妙な立ち位置ですし、ツイーター追加を前提にした場合は非常に良いユニットですが、Pluvia7 PHDだけだとコレマタ微妙。 共に最新機種のAlpair7MS、Pluvia7PHDですが、どちらも悪いユニットじゃ無いですがオールマイティに使うんであれば、Alpa…

  • 「MarkAudio Pluvia7PHD + ハイパーバスレフ箱」の試聴~見通しの良い広大な音場をベースに・・・

    Pluvia7PHDの初期慣らしを終えて一発目の出音でビックラコン!!! とにかく音の広がり方が素晴らしい。 怒涛のように広がった音が滑らかに消…

  • 10cmフルレンジ用ハイパーバスレフ箱~Bel Suono KF1018A、MarkAudio Alpair7MSとの相性は?

    設計は8cm箱と同時期に完了してましたが、やっとこさ完成させました。 ボックスサイズ(W.160xH.350xD.250mm)は8cmDDBHより小さいくらいなので低音の量感はイマイチ。 そこそこの低音感はありますがヤヤ低音不足に感じます。 ■HB-10F外観 &lt;…

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