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masamasaさんのプロフィール

小口径フルレンジを使ったバックロードホーンを中心に、自作スピーカーで遊んでます。オリジナル・スピーカーの紹介・製作記事、PCオーディオの紹介・製作記事、音楽CDのレビュー等があります。

ブログタイトル
趣味のローエンドオーディオを楽しむ
ブログURL
http://eco-speaker.sblo.jp/
ブログ紹介文
自作スピーカー、自作パソコン、エコ、ちょいネタ等のメモのようなもの。
更新頻度(1年)

50回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2012/05/23

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masamasaさんの新着記事

1件〜30件

  • フローティングインシュレーターの胆である糸張りの動画をYouTubeにアップ!!!

    糸を通す順序はやり易いように順序を変えてもOKです。 長い糸を使い一筆書きの要領で通して行き結び目は最初と最後ってのが基本ですが、こちらも好きなように変更してもOK。 大事なのは均等な強さで張れてるかどうかですね。と言っても不均等でも音に影響は無いと思いますが(笑)

  • 白土式ケーブルインシュレーターの使用例

    まだ試してはないんですが重ねても使えます。 コチラは現在進行形。 針金で…

  • 15mm厚のウエンジで白土式フローティング・ケーブルインシュレーター・ミニを製作

    今回は渋い色のウエンジを使用、比重もそこそこ重いので安定感があります。 糸はポリエステル20番を2本使用の強化バージョン。 前回は糸の返しに6mmビーズを使いましたが、今回は8mmちからボタン(手持ち品)。 ちょっと調べてみたらAmazonでも「裏ボタン」で販売されてます。ただダイソーのビーズよりお高い(笑) 作り易さ、安定感は力(ちから)ボタンが上です。 更に底面にはポリウレタンのクッションゴムを使用。 …

  • ONKYO OM-OF101(白土式ダブルバスレフ)をデジタルアンプと真空管アンプで聴いてみる♪

    ONKYO OM-OF101用の3.5Lダブルバスレフ箱を作りました。 HB-08Fの残り材があったので2か所を寸法変更して無理やり押し込み。 一般的なダブルバスレフやハイパーバスレフとは微妙に設計方針が違うので「白土式ダブルバスレフ」という名称を使います(笑) 外寸はHB-08Fと同じですがバッフルの段差が出ないよう、バッフル勝ちの板取りにしました。 V1出口を2mm広げた分、V2の仕切り板を2mm後退させていますが、どの程度の効果…

  • スピーカー用・真鍮たわし仮想アースの製作

    たわしアースは三週間ほど前に製作したんですが、油を入れると性能が安定し耐久性も良くなるとの情報(海外SNS)がありましたので、油を入れてみましたが有りと無しでの差は分かりませんでした。 ミシン油は空気に触れなければ20年〜30年変質しないので仮想アースの耐久性も同じようなものでしょう。 ■材料(2個分) 蓋付きガラス瓶370mlx2個(DAISO) 真鍮たわし30g×10個(ヨドバシ) バナナ用ターミナル2個(手持ち…

  • Tapered Wave Tube with Damp Duct(TWTD)/ ダンプダクト付きテーパー波動管(開口部オフセット型TQWT)の吸音材について

    吸音材の問い合わせが複数あったので簡単に説明しておきます。 TWTDを含むマスローデッド系ボックス(ML-TL、ML-Voigt pipe、Frugel-Horn等)では吸音材の使い方がキモになりますが、最終的には好みの問題になってくるので使用量、使用箇所については詳しく触れていませんでした。 吸音材を使わないと開口部から特定周波数の高調波が垂れ流し状態でクセっぽくなります。 それを抑えるために吸音材を適量使いますが、多く使…

  • 小口径ダクト用パイプを処分!!!

    ここ10年ほど紙パイプは使ってないので、長いこと溜め込んであった紙パイプ(20φ〜50φ)を処分しました。 一応、必要最小限の量は残してありますが、ほぼ使わないと思います。

  • 音楽再生用Win10カスタマイズ~その後【やっぱりWin10はダメだわ~苦笑】

    ぅ〜む、、、何だかんだで以前よりは良くなったけど時々フォルダが重くなったり再生プレーヤーの反応が悪くなったりします。 例えば、フォルダを開くのに以前はクリック後タイマーバーが出て7〜8秒後に開いていたのが、今は「処理中です」の表示が出て3〜4秒後に開きます。 もちろん通常はサクサク動くんですが、時々重くなるのが何んともストレスです。 ってことで、今までの経過を纏めてみると、、、

  • インデックス作成を無効化して見たけど、、、!?

    昨日「インデックス作成の無効化」を実行してみましたが、常時接続している外付けドライブ(3TB-HDD)はPC起動から時間が経つと相変わらず重い。

  • 音楽再生でストレスが溜まってしまうWindows10をカスタマイズしてみた( ̄^ ̄)

    Windows10pro(CPU:core i5-3.3GHz,Memory:24GB,Drive:SSD-1TB)で外付けドライブ(2TB-HDD)の音源を長時間再生しているとスキップ時にプチノイズが出たり、選曲が重くなったり、音源の入ったフォルダがなかなか開かなかったりして、ストレスが溜まります。 ドライブの不調かと考え調べてみてもドライブは問題無し。さらに同ドライブをWinXP、Win7で使ってみましたが全く問題無いので、Win10自体に問題が有るようです。 で、色…

  • 8cmフルレンジ用TWTD(ダンプダクト付きテーパー波動管、開口部オフセット型TQWT)

    12mm三六合板で2台取る設計です。 もう少し高さを抑えた方が良かった気もしますが、1枚を無駄なく使い切りたかったので8cm用ボックスとしては大き目になりました。 ■TWTD-08T【設計図】

  • 「天国への階段」で真空管アンプとデジタルアンプを聴き比べしてみると・・・・!?

    今回導入したNuPrime STA-9の最大の特徴が、、、 「真空管の難点や制限を伴わず真空管アンプの最も魅力的な音調を彷彿させる偶数次のハーモニック特性を獲得しています。(メーカー取説より)」  ※偶数ハーモニック(H2)回路搭載 ということです。 さ〜て、どのくらい真空管アンプに近づけたか…

  • 大音量検証用アンプを"NuPrime STA-9"に変更♪

    今まで大音量時の検証にはSONY TA-F555ESL(120W、8Ω)を使ってましたが、ついに昇天しました。 30年使っていて一度ボリュームとリレーを交換しましたが、丁度よい機会なので大パワーのデジタルアンプに乗り換えました。 選んだアンプはNuPrime STA-9(120W、8Ω)になります。

  • 『気付き』を大切にしよう(笑)

    わたしは時々古いデータをボケ〜ッと見ていることがあります。 そうしていると、ふと思いつくことがあるからです。 最近では昔作ったTQWT(ヒノオーディオ提供図面)を思…

  • 音の悪い音源も“良い音”で聴きたいものだ(笑)

    大好きな深町純ですが、何故か昔から音が悪い。 「音の良い音源を良く鳴らす」よりも「音の悪い音源を良く鳴らす」ほうが難しいのだけれど、好きなアーティストは出来る限り良い音で聴きたい。 ってことで、TWTD-13.5Tで試行錯誤、ユニット後方の中板部分に吸音材を追加しました。 写真を取り忘れたので図面参照。 吸音材は天板と同じ「メッシュ入りフェルト綿3mmの三枚重ね」です。

  • 15cmフルレンジ用・ダンプダクト付きテーパー波動管(TWTD-15T)

    10cmTWTD、13cmTWTDを作ってみて分かったことは、クセを出さずにバランの良い低音を出すことの難しさです。 TWTDの低音はダブルバスレフにホーンの良さを加えた鳴りかたをします。 DDBHのような豪快な低音は出ませんが、シングルバスレフ、ダブルバスレフでは出せない音が出ます。 一般的なTQWTの出口をオフセットして、開口からの高調波を抑えているので「ホーン鳴き」のような癖も感じません。 バスレフじゃ物足りないけ…

  • トールボーイ・スピーカー用スタンドの製作

    FAPSさんのTベースを使うつもりで色々と試してみたんですが、なんとも上手くいかない(苦笑) そこでサイドプレス用押し座を利用してオリジナルのスタンドを作りました。 本体は16mmスチール角パイプ、完成サイズはW.360xH.95xD.420mm。 仕上げは手持ちの艶有りシャーシーブラックなのでチョイと目立ちます(笑)

  • マークオーディオMAOP10をダンプダクト付きテーパー波動管に入れてみました~♪

    TWTD-13.5Tをオリンピックマキシマム(目潰しブラック色)で塗装して、MAOP10をインストールしました。 面倒なので下地処理なしですが、1m離れれば木口やらムラやら気にしなければ気になりません(笑)

  • ダンプダクト付きテーパー波動管(Tapered Wave Tube with Damp-Duct , TWTD)~設計のツボ

    TWTD-13.5Tが上手くいったのでTWTD設計ポイントを纏めてみました(笑) ■TWTD-13.5T

  • 吸音材の上手な使い方

    最近、オーディオ系SNSでは最大規模(会員数50万人以上)のdiyAudioフォーラムで情報収集していますが、ハイレベルな方々が多く色々と勉強させてもらってます。 残念ながら英語が苦手なので1/3くらいしか理解できてませんが(をぃ) DDBHは基本的に吸音材を使いませんが、TQWT、Frugel-Hornなど共鳴管関連ボックスは吸音材無しではまともな音…

  • なかなか良い感じなTWTD-10T~普通に使うなら十分な音質(笑)

    何とフリューゲルホーンのデーブさんとスコットさんがTWTDと同じ構造の箱をデザインしていたそうです。 実際に作って検証したのかは分かりませんしWebにも情報は見つかりませんでしたが、彼らは「ML-Voigt」と呼んでいるそうです。

  • TWTD-10T + Pluvia7HD の周波数特性&インピーダンス特性

    フリューゲルホーンMk3と設計パラメータが近いので、似たような特性になったようです。 音のベクトルも似ていて、質感の高い中高音とやや控えめでサッパリ風味な低音が特徴になります。 DDBHの濃厚な低音に慣れていると物足りなく感じますが、バスレフよりはしっかりとしして躍動感もあります。 FHのルックスは魅力的ですが専有面積が大きく(スワン系よりは遥かに小さいけど、、、笑)悩ましいのですが、場所を取らないTWT…

  • ダクト位置変更して完成! / TWTD-10T(10cmフルレンジ用ダンプダクト付きテーパー波動管)

    TQWT(テーパードクオーターウェーブチューブ)やFH(フリューゲルホーン)は端部開口ですが、今回のボックスは端部ではなく5:1の位置にしました。 ですのでTQWT、FHとは微妙に動作が変わってくると考えています。 そこで名称も「ダンプダクト付きテーパー波動管(TWTD, Tapered Wave Tube with Damp-Duct)」にしてあります。

  • Frugel-Hornって出口を絞ったTQWTですか?(謎)

    その昔、ヒノオーディオで405-8Hを買ったときにTQWTを勧められ、貰った図面通りに作ってみました。 が、チョイ好みと違ったので以後TQWTには目もくれませんでした。 今回フリューゲルホーン(ぶっちゃけ出口を絞ったTQWTみたい、、、笑)を作ってみて色々と思いついたことがあるので図面にしてみました。 折り曲げが2回のTQWTで、ユニット位置は管長の真ん中、もちろん開口部はダンプダクト仕様です!!! TQWTについて…

  • フリューゲルホーンのダンプダクト効果~もともと出口が絞ってあるので微妙な感じか(笑)

    フリューゲルホーンの最大の特徴は複数の吸音材を使い分けることで多くのユニットに対応できることです。 例えば、Frugel-Horn mk3ではFostex FE126Enの様な強力ユニットからMarkAudio CHR-70v3のような非力なユニットまで対応します。

  • フリューゲルホーン(Frugel-Horn Mk3)にダンプダクトを付けてみた(笑)

    設計者殿に確認したところ「開口部にダクトを付けるのはNG」とのことでしたが、気になって夜しか眠れないのでトライしてみました。 吸音材を減らして、ダクトを付ける…

  • 新マイク登場(AKG P220)

    なんだかんだで録音用マイクを新しくしました。 AKG P220というラージダイヤフラムのコンデンサーマイクです。 昔はラージダイヤフラムなんて高くて手が出なかったんですが、今では随分安くなってSONY ECM-23F3の半分ほどです(^^)

  • シールド線とノンシールド線

    さて、今回の完成品シールド線からオリジナルのノンシールド線への変更で、マイクケーブル以外が全てノンシールド線になりました(^^) ケーブルはカナレL-4E6S(0.2スケアx4+シールド線)からオーナンバ1.25スケアx3になりました。

  • 白土式XLRケーブル(3線分離型、ノンシールド・タイプ)

    1.25sq単芯シールド線三本を使ったXLRケーブルです。

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