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プロフィール
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停車場遍路さんのプロフィール

住所
愛知県
出身
愛知県

生来の鉄道好きで、全国鉄道乗り潰しは20世紀中に完了しました。以後の開業区間は少しだけまだ乗ってません。今は駅めぐりにハマてます。 駅巡り旅行記(セミリアルタイム版)をはじめ、「鉄道車両のツーショット」・「元スイッチバックの駅」「古い駅と大木」・「地図で見る鉄道」などのシリーズもののほか、カテゴライズできない単発記事もあります。

ブログタイトル
停車場遍路のJR各駅停車
ブログURL
https://teishaba.hatenablog.com/
ブログ紹介文
JRの駅巡りの際に撮影した記録画像を駅毎にアップします
更新頻度(1年)

7回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2011/09/10

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ハンドル名
停車場遍路さん
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停車場遍路のJR各駅停車
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停車場遍路のJR各駅停車

停車場遍路さんの新着記事

1件〜30件

  • 香椎線:香椎駅(車両更新)

    4・5番線の香椎線ホームはすっかり819系が定着してました。 4番線に宇美行き(左)と西戸崎行き(右)が並んでました。 西戸崎行き 宇美行き 5番線に到着した香椎止まり 振り返る 3番線にも停留してた この後は西戸崎へ 生涯3度目の西戸崎駅

  • 奥羽本線:泉外旭川駅

    2021年3月に開業しました。離れた上下線の内側にそれぞれ単式ホームがあります。駅舎は南北自由地下通路から上がって地上にあります。 駅前スペース 案内板 駅舎正面 振り返る:左は自由通路への地下道 右に振るとトイレ 待合室内 案内掲示 改札を抜けた先(元秋田機関区?の子の建屋だけ残ってる?) 振り返る 下りホーム 駅名標 上り方を見る 振り返る 下り方へ移動して駅舎を見る 振り返って泉地区側を見る 上りホーム 駅名標 下り端で下り方を見る 振り返る 上り方へ移動 少し進んで振り返る:下りホーム連絡通路の先に駅舎が見える 右に振る:外旭川地区側を見る 上り端へ移動 振り返る 連絡地下道 駅からの…

  • 長崎本線:長崎駅(高架化)

    在来線は高架駅になったので撮って来ました。 まだ東口は残ってます 旧出改札は撤去済みです 新幹線部分は建設中 左に振る 在来線出改札 西口へ出てみた 在来線駅を西から見る 改札内コンコース:右が1・2番ホーム、左が3~5番ホーム 駅名標 1・2番ホーム上り端で上り方を見る 1番線停車中のシーサイドライナー 2・3番線末端 振り返る 左に振って1番線 4・5番ホーム上り端で上り方を見る 振り返って4・5番線 4番線は3番線側を切り欠いている 3番線で発車待ちの「かもめ」、ソニック車両だけどもう共通運用なんだろうな 5番線中央で上り方を見る:右は建設中の新幹線ホーム 振り返る:8両分の長さは「なな…

  • 九州新幹線:新水俣駅(画像充足)

    かつてこの駅から乗ったはずですが、画像が全く無いので撮って来ました。 駅舎 入口 肥薩おれんじ鉄道側から見た入口 改札内コンコース:、上りホームは島式で11,12番線、下りホームは単式で13番線 駅名標 11,12番ホームの上り端で上り方を見る 振り返って11番線を見る 左に振って12,13番線を見る 下り端へ移動 振り返って11番線を見る 右に振って12,13番線を見る この後は博多へ

  • 九州新幹線:鹿児島中央駅(画像充足)

    新幹線の鹿児島中央駅は新八代以南の部分開業時に利用したのですが、画像が殆ど無いので改めて撮りました。 新幹線改札:17時過ぎなので通勤通学利用者が目立ちます 改札内コンコース:2面4線で左(南)から11~14番線です。 駅名標 13,14番ホームの上り方端で上り方を見る 振り返って14番線を見る 12番線で発車待ちの「さくら」 左に振って、13番線を見る 14番線末端へ移動 11~13番線末端:かろうじて11番線の橙の終端マークも見えている 12番線の「さくら」を下り端で見る、奥は11番線の「つばめ」 右に振って13・14番線上り方を見る これから乗り込む11番線の「つばめ」の上り側先頭車 振…

  • 埼京線:渋谷駅(ホーム移転)

    南にシフトしていた埼京線ホームが山手線ホームに並びました。駅全体(と旧ホーム時代)は下のリンクから。 yorozutabi.com ハチ公口通路:まだ工事中 ホーム直下も工事中 新ホーム北端で新宿方を見る 振り返る:東側 西側へ移動 南端へ移動:この先は新南口までの通路として旧ホームが残る 振り返る 西側へ移動 振り返る 西口側を見る

  • 中央本線:飯田橋駅(ホーム移転)

    ホームが西へ200m移動したので撮って来ました。旧ホーム時代は下のリンクから。 yorozutabi.com 東口の東側階段は閉鎖されている 旧ホームは通路として使っている半分はもとより、東側も残っていた 振り返る:新ホームまで100m ようやく新ホーム:東端から東を見る 振り返る 北側へ移動:分かりにくいがそこそこ勾配がある 西側の末端まで移動 振り返る:南側 北側へ移動 左に振る

  • JR全駅乗降完遂仮締め

    完遂なのに(仮)というのは矛盾ですが、そうせざるを得ない理由の90%は(臨)猪苗代湖畔駅(2007年度以降の営業無し)の存在です。さすがの私もいつ営業するかわからないものを相手にするほど酔狂ではないので一旦ここで締めます。 さて、この春の常磐線全線復旧により「夜ノ森」「大野」「双葉」の3駅が復活しました。そして今般乗降して取りあえずの全駅制覇としたわけで思えば長かったです。行程は以下で時系列的には大野駅が最後となりました。 原ノ町 14:00 | 双葉 ↓ 16:15 16:51 ひたち 大野 ↓ ↑ 16:56 17:34 夜ノ森 14:35 16:05 ↓ | 東京 20:43 JRの運賃…

  • 常磐線-63:双葉駅

    「双葉」は橋上駅で相対式ホームですが西側のみ供用されています。無人ですが特急停車駅で指定席券売機で特急券が買えます。 駅名標 東西連絡通路東口 双葉町の復興拠点がある東側ロータリーは整備されていた バリケードは無いが住人の気配はない:東口もすぐ帰還困難区域のはずだが 駅の並びの公共施設だが供用されている気配がないように見える 待合室として使えるエリアは閉鎖時間だった 券売機 精算機 改札に線量率計 西口は工事中だった という訳で西口はこの角度 私が知らなかった基準として「立入規制緩和区域」なるものがあるらしい ホーム上り寄りで上り方を見る 振り返る 下り寄りへ移動 振り返る 橋上部から上り方を…

  • 常磐線-62:大野駅

    「大野」は橋上駅で島式ホームですが西側のみ供用されています。無人ですが特急停車駅で指定席券売機で特急券が買えます。 駅名標 東西連絡通路西口 線量率計 駅付近は役場エリアへ続く道路以外は帰還困難区域である 東口 ロータリーの外へは出られないように見えるし、出なかった 出改札 ホーム上り端で上り方を見る 振り返る 下り寄りへ移動 振り返る 橋上部から上り方を見る:沿線でも見えるが家々は帰還困難区域にある 振り返る:鉄道トラブル時の緊急避難用道路が双葉駅まで続く ―つづく―

  • 常磐線-61:夜ノ森駅

    「夜ノ森」は島式ホームの橋上駅です。待合室・トイレはもとよりベンチがありません。無人駅なので乗車駅証明発行機があります。 駅名標 東西連絡通路東口 同:西口 改札:エレベータはある 線量率計 ホーム上り寄りで上り方を見る 振り返る 右に振ると留置線らしきものが ホーム下り寄りへ移動 振り返る 列車込みで 東口駅前は帰還困難区域が迫る:避難指示解除された道路を進んでみる この角で南(画像左)へ、桜並木があるので避難指示解除された道を進む 時間が止まっているのは国道沿いと変わらない 常磐線の陸橋を通って西側へ、元々避難指示解除されていた地域である 西口へ戻ってきた、右の店舗は営業中である 特急「ひ…

  • 仙石線-22a:東名駅

    「東名」は津波対策で路線が山側に付け替えられたため移転しました。単式ホームの駅です。 駅名標 駅舎 改札と待合室 野蒜駅前同様住宅街が出来てる ホーム上り端で上り方を見る 振り返る 下り方へ移動 振り返る ―つづく―

  • 仙石線-23a:野蒜駅

    「野蒜」は津波対策で路線が山側に付け替えられたため移転しました。島式ホームの行き違い可能駅です。 駅名標 駅舎 入口 改札 待合室は2階にある ホーム上り端で上り方を見る 振り返る 下り方へ移動 振り返る 地下道を通って旧野蒜駅跡へ向かう 旧駅裏は東日本大震災復興祈念公園になっていた モニュメント 皇后陛下(現上皇后陛下)御歌の碑 駅跡前に出て現役時代と同じアングルで撮ってみた 意外と残っている:閉鎖時間帯で入れなかった ―つづく―

  • 気仙沼線-11a:清水浜駅

    「清水浜」は2019年6月15日に専用道へ移動しました。旧鉄道駅から川を隔てて下り方にあたります。下り乗り場側に待合室とトイレがあります。 駅名標 入口 さらにちょっと上る 振り返るとかつてバス停がエリアが見える 専用道横断帯で上り方を見る:鉄道の駅は橋を渡った先にあった 振り返る 待合室とトイレ 下り乗り場 上り乗り場 嵩上げされた堤防の向こうにわずかに海面が見える ―つづく―

  • 気仙沼線-12a:歌津駅

    「歌津」は2019年6月15日に専用道へ移動しました。旧鉄道駅の下り寄りにあたります。下り乗り場方に待合室とトイレがあります。 駅名標 専用道横断帯で上り方を見る:この先が鉄道のホームだったらしい 振り返る 下り乗り場 待合室とトイレ 海側へ坂を下りる途中で上り乗り場背面 一般道にあった頃のBRT駅の名残 商業施設「ハマーレ歌津」 上の施設内の一角にあった、津波にさらわれて太平洋を漂い沖縄に流れ着いたポスト ―つづく―

  • 気仙沼線-14a:蔵内駅

    「蔵内」はBRTが開業した早くから専用道上の鉄道駅跡にBRT駅がありましたが、しばらく休止して一般道上に移転してました。前後の専用道化が終了して2019年11月1日に専用道上に戻りました。上り乗り場側に待合室とトイレがあります。 駅名標 待合室入口 専用道横断帯で上り方を見る 振り返る 上り乗り場 下り乗り場 海が少し見える 国道側からアプローチするとこう見える かつてバス停があった位置(向かいは蔵内港) 港内の岩礁 ―つづく―

  • 気仙沼線-15a:陸前小泉駅

    「陸前小泉」は2019年11月1日に専用道上に移りました。下り乗り場側に待合室とトイレがあります。 入口 階段を上がった 上り下りとも専用道だが一般道から専用道へのルートが確保されている 専用道横断帯で上り方を見る 振り返る 上り乗り場 下り乗り場 待合室とトイレ 海側は堤防と植林帯 ―つづく―

  • 気仙沼線-16a:本吉駅

    「本吉」は以前は下り方のみ専用道となっていたため駅前に出る方向に乗り場がありましたが、2019年11月1日に上り方も専用道化されたため乗り場が専用道上に移りました。 駅名標 駅舎 左に振るとかつて乗り場があったエリア 旧乗り場に隠されていた端面が見えるようになった 左へ振る 月に二回だけ営業する窓口 乗り場への通路 いかにもな鉄道駅のホーム側 専用道横断帯で上り方を見る:「本吉」始発・終着便は右へ抜けて転回する 振り返る 上り乗り場 下り乗り場 駅裏側からみる ―つづく―

  • 気仙沼線-23A:赤岩港駅

    「赤岩港」は「松岩-南気仙沼」間に2020年3月14日に専用道上に開業しました。一般道を挟んで対角に乗り場があり、待合室もトイレも無く雨除けのみがあります。 駅名標 路線図では「気仙沼市立病院」とは別ルートで表示 ロケーションシステムでは直線状に表示して各便に印をつけて区別している 上り乗り場で上り方を見る 振り返る 一般道との交差点で上り乗り場を見る 振り返って下り乗り場を見る 下り乗り場で上り方を見る 振り返る ―つづく―

  • 気仙沼線-24a:南気仙沼駅

    「南気仙沼」は2020年3月14日に専用道上に移転しました。上り乗り場側に駅舎があります。駅前ロータリーも整備されました。 駅名標 駅舎は移転前のBRT陸前高田駅にあったような蒲鉾タイプ 待合室 反対側の端面を見る 専用道を渡って反対側から見る 専用道上で上り方を見る 振り返る 「気仙沼市立病院」経由便は駅前ロータリーから一般道へアクセスする、病院がある山側と反対側へ出るため経由便は所要時間が余計にかかるようになった。 ―つづく―

  • 気仙沼線-24α:南気仙沼駅

    「南気仙沼」は2020年3月14日に専用道上に移転しました。上り乗り場側に駅舎があります。駅前ロータリーも整備されました。 駅名標 駅舎は移転前のBRT陸前高田駅にあったような蒲鉾タイプ 待合室 反対側の端面を見る 専用道を渡って反対側から見る 専用道上で上り方を見る 振り返る 「気仙沼市立病院」経由便は駅前ロータリーから一般道へアクセスする、病院がある山側と反対側へ出るため経由便は所要時間が余計にかかるようになった。 ―つづく―

  • 大船渡線-18A:陸前今泉駅

    「陸前今泉」は迂回区間にある一般道上の駅で2020年3月14日に開業しました。上り・下り乗り場が対面にあり、下り側に待合室があります。 駅名標 下り乗り場 背面 上り乗り場 路線図でもそうだがバスロケーションシステムでもこの駅を通らないバスは通貨扱いで別ルートとは明示してない ―つづく―

  • 大船渡線-30A:大船渡丸森駅

    「大船渡丸森」は専用道上の駅で「細浦-下船渡」間に2020年3月14日に開業しました。上り・下り乗り場が対面にあり、上り側に待合室があります。 駅名標 待合室 上り乗り場で上り方を見る 下り方へ移動 振り返る 上り乗り場から下り乗り場を見る ―つづく―

  • 大船渡線-33A:地ノ森駅

    「地ノ森」は専用道上の駅で「大船渡-盛」間に2020年3月14日に開業しました。上り・下り乗り場が一般道を挟んで対角にあり、どちらも待合室・トイレが無く雨除けのみがあります。 駅名標 新駅開業により路線図が更新されているので撮った 上り乗り場で上り方を見る 振り返る 上り乗り場背面 下り乗り場 振り返って上り乗り場の入口:東側から入って専用道を渡る 上り乗り場 専用道中央で下り方を見る ―つづく―

  • 大船渡線-33B:田茂山駅

    「田茂山」は専用道上の駅で「大船渡-盛」間に2020年3月14日に開業しました。上り・下り乗り場が一般道を挟んで対角にあり、どちらも待合室・トイレが無く雨除けのみがあります。 駅名標 上りのりばで上り方を見る 振り返る 上りのりば背面を見る 一般道交差部から上りのりばを見る 振り返って下り乗り場を見る 交差する一般道を東へ行くと三陸鉄道の踏切がある 振り返る ―つづく―

  • 岩泉線-8:岩泉駅跡

    2010年に土砂災害で運休してそのまま2014年に廃止された岩泉線ですが、2020年に代替バス等を利用して以下の記事の行程で訪れました。 teishaba.hateblo.jp 岩泉駅跡は駅名標以外は残っていました。 旧駅舎正面:営業当時から入っていた商工会は残ってるようだ 岩泉までの開通は昭和47年だった 駅舎から駅前広場を見る バス停名は消防署前となっている:奥は盛岡行きJRバスの待機場 駅舎のホーム側入口 振り返るとホームへ上がる階段 ホームで茂市方を見る 振り返る 末端側へ移動 振り返る ホームの構造は島式だが単式として使われていた 小本川を渡って対岸で駅跡を振り返る 最寄りの代替バス…

  • 岩泉線-7:二升石駅跡

    2010年に土砂災害で運休してそのまま2014年に廃止された岩泉線ですが、2020年に代替バス等を利用して以下の記事の行程で訪れました。 teishaba.hateblo.jp 二升石駅跡は駅名標以外は残っていました。 アプローチはホームの階段の下までは行けます 残念ながらホームには上がれません:左が茂市方 振り返る ホームの先で振り返る わざわざ看板まであるのに施錠されていました 代替バスの掲示もあるから、廃止当初は使ってたのかも 駅の茂市寄りの橋をくぐって 坂を上った先でレールが途切れてました 振り返る ―つづく―

  • 岩泉線-6:浅内駅跡

    2010年に土砂災害で運休してそのまま2014年に廃止された岩泉線ですが、2020年に代替バス等を利用して以下の記事の行程で訪れました。 teishaba.hateblo.jp 浅内駅跡は地元有志により保存維持されているそうです。 駅舎 待合室内 窓口跡 構内側から 駅舎からホーム跡を見る 左に振る ホームの向こうに線路が残る:奥が茂市方 振り返る 給水塔近影 まだJRの設備が残っているらしい、ただ看板はなぜ「新幹線」なんだろう ―つづく―

  • 岩泉線-5:岩手大川駅跡

    2010年に土砂災害で運休してそのまま2014年に廃止された岩泉線ですが、2020年に代替バス等を利用して以下の記事の行程で訪れました。 teishaba.hateblo.jp 岩手大川駅は待合室が無くなって敷地の境界にロープが張られていました。ホームは残るものの草むらに埋もれて、その向こうの線路は確認できません。 ホームに上がる階段をズーム 元島式らしく線路と反対側のホーム手前側も縦面が見える 岩泉方にある貨物ホーム?の痕跡 岩泉方へ続く線路跡 振り返る これから乗る岩手町内バスが駅跡前で予約待機中(「伏屋」バス停は県道にある) 県道へ下る東側の道 同じく西側の道 茂市方の橋梁が残る 通り過…

  • 岩泉線-4:押角駅跡入口と宇津野駅跡付近

    2010年に土砂災害で運休してそのまま2014年に廃止された岩泉線ですが、2020年に代替バス等を利用して以下の記事の行程で訪れました。 teishaba.hateblo.jp 押角駅に対応するバス停は設けられなかったので、国道340号に残存する入口の標識から先をバスの車窓動画として撮りました。この動画の後半は、1957年に廃止された宇津野駅跡の先にある国道をまたぐ橋を撮影したものです。 以下、宇津野バス停で下車して撮った画像を並べていきます。 バス停で岩泉方を見る 振り返ると家が一軒 岩泉方へ進むと家が見えてきました さらに進んで(おそらく押角トンネルの)工事詰所も 旧岩泉線のトンネルを拡大…

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