ケモノとドラゴン大好きな人の、のんべんだらりな毎日。スリットっていいよね。
可愛いケモノやドラゴンちゃんたちは基本的にペロペロの対象です。現在文章を書く練習中。もう少し頑張れば得ろ小説書けるよね、と自分を励ましております。
頭の悪いタイトルになってしまった
昔から好きだったユグドラユニオンの二次創作です続きを読むからどうぞ
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続きを読むからどうぞ。いつも通りな内容です。
せっかくだから年越しおせっくすと牛柄ビキニを書こうと思っていましたが、相変わらずいつもどおりな感じになりました。
殿下とゼくんがそれぞれモブレされる新刊が出る予定です(表紙の準備でき次第)。全30万文字程度pixivは表紙変更できないので、privatterとblogで先に公開します①は殿下、②はゼくんです
殿下とゼくんがそれぞれモブレされる新刊が出る予定です(表紙の準備でき次第)。全30万文字程度pixivは表紙変更できないので、privatterとblogで先に公開します①は殿下、②はゼくんです◆#4「殿下、これは由々しき問題ですね……」「かなりマナが漏れてます……」
# of the doctor「ん、あっ……」 昼か夜かも分からない、窓すらない一室。ラボを用意してもらっている分、狭くて酷い場所でもいい。まるで自分の仕事上必要なことを、さも我が儘として帳消しにするかのようにその空間を望んだ一人の少年が、一匹の――フェリーンの――
アクナイ、いいケモキャラ出ましたね僕はどちらも引けていませんが
あーくないつの阿くん、なかなか可愛いですね
延々いろんなシチュでエロするだけ#1: 尿道+包皮+酒#2: 乳首+もう一人の自分+下着内#3: もう一人の自分+リバ#4: 男子水着+スライム#5: 乳首責め+淫語+視姦#6: ワンワン調教#7: 尿道責め+射精管理#8: モブ+ブルマ#9: 和姦+黒スパッツ続きを読むからどうぞ
クロウちゃんのアトラクションは大人気だね~MIDI CITYと都内某所を繋ぐおとぎ話の世界。そこに新しく開設されたアトラクションは連日、なぜか男性に大人気であった。「ほーら、クロウちゃん、お口使ってよ?」「んぐっ……!ん、うぅうっっ!んんっっ!」「ん~?後ろ
「ほ、ホントにやんのかよっ……」「そんなの当たり前だよね~?まあ、そうやって恥ずかしがってるのも可愛いけどさ~」「っ……!か、可愛いとか言うんじゃねえっ!」ホテルの一室、ベッドの上で向かい合うのは、一人の男と、まだ少年の面影を残す一匹のミューモンであっ
面白いモノを手に入れたよ――。たったその一言だけのメールだったが、私を夜の町に誘うには充分すぎる文字列だった。今日が昨日になりそうな時間帯、皺だらけの外套を羽織り、私は暗闇に身を溶かす。店に入り、顔馴染みの店主と会釈すれば、何も言わずに彼が歩き出す。私
モブデー「へえ、君が悪魔、ねえ……」「ンだよおっさん、細けえことはいいから、とっととヤろうぜ。ケケケ」公園の片隅にある、誰も使いたくないような、薄汚れた公衆トイレの個室。「ま、そうだね。時間ももったいないし」「ケケケ。物分かりいいじゃねえか」どうせ
モブはく(や、やばっ……!) チャイムの音とともにダッシュで男子トイレの個室に駆け込んだハクビシンの少年は、後ろ手でそっと鍵を締める。まさか自分が入ったなんて思われないように。「う、うわっ……」 カチャカチャとベルトを外して学ランの中、下腹部を覗けば
gngnくんはkzzくんが大好きだから止まらないんだねっ!「……なあ?ゲンゲン?そろそろ、帰った方がいいんじゃないか?」「んー……。ねえ、カズゼッドくん、今日は何の日か、知ってる?」ライブ後、ふと立ち寄った彼の自宅。トビイタチ属の少年らしい、赤を基調としたカ
怪盗キンタウルスに卑猥なことをするシリーズ①怪盗は悪魔ポリスと契約しちゃったから言われるがままに盗むしかないんだよね!「……これで、いいんだろう」「ケケケ。上出来だぜ」薄暗い路地裏で怪しい取引を行っているのは、あからさまな怪盗と――本来街の治安を
オカピと河童「ふふ……♪さあ、どうしてほしいかしら?」「っく、い、意地悪すぎるッパ……」星の煌めく頃に、二人は体を重ねる。燃えガッパ属の青年と、同じくらい熱くて、しかし冷たいオカピの彼は、もう一糸まとわぬ姿で寄り添っている。河童の彼の股間からは、もう
☆ゾーくん受けの「しゅ、シュウ☆ゾーくんっ!!!ど、どうしてなんですかっ!!!!」優雅に紅茶を嗜んでいた彼の楽屋へ息を切らして飛び込んできたのは、可愛らしい双子の兄だった。「おやっ☆どうしたんだい、カイっ☆」「ど、どうしたって!あの、あのランキングで
僕の物語を、いや、僕を――兄さんに捧げる「んっ、り、リクっ……!」「ひ、あ、に、いさんっ、にい、さんっっ……!」 気が遠くなるほどの、眼の前が真っ白になって、呼吸すら充分にできなくなるような快感が、永遠とも思える時間で僕を襲って――。どれくらい経っ
双子の話「おいっ、見たか、リクっ!やっぱりシュウ☆ゾーくんは違うよなっ!」「えっ、うん……。そうだね、兄さん」「ツインズたちっ☆今日のライブもお疲れ様っ☆」「あっ、シュウ☆ゾーくんっ!やっぱりシュウ☆ゾーくんはすごいです!」「フフっ☆きみたちツイン
ちょっと、立ち寄るだけ。そんな気持ちだった。友人、しかも同じバンド仲間の家の前をただ通り過ぎるような行為は、彼の性格には似合いそうにもなかった。もちろん、理由はそれだけではなく――先日身体に芽生えさせられた情欲の萌芽が、自転車乗りのあのタイトな衣装の下で
ゲンヘイ「お、お疲れーっ!ちょ、ちょっと俺、トイレっ!」ライブが終わって――。俺は他のみんなの様子を気にかける余裕もなくて、一目散にトイレへと駆け込む。男子トイレ、一番奥の個室。いや、べつにそこに決めてるわけじゃない。けど、ただ単に、人が一番こなさそ
夏の一日正午過ぎ、天気は快晴。しかし通りに人影はなく、ときおりの風に吹かれて僅かな音を立てる風鈴が、軒先にぽつんと吊るされている。遠くに浮かぶ入道雲、生け垣の隙間から覗く向日葵をぼんやりと見つめながら、キンタウルスは頭の片隅で曲の構想を練る。「しかし…
黒く優しく蕩けるように「よっ。リーダー、口開けて」「ん?なんだ、デーヤンっ……?」いつものスタジオ。先に来ていた青い狼の背に声をかけ、言われたとおりに口を開けた彼が振り向けば、そこに黒い塊が放り込まれる。「んっ……?!」「ケケケ。今日、あの日だろ?
「おいっ、放せよっ……!」 無機質な地下室。ライブ後の帰り道、不審な男に話しかけられて、けれどもファンだと言われて一瞬油断して――そして意識が飛んで、気が付くと――今。両手と尻尾までが縛られて吊るされた姿で、不審者に対して敵愾心をあらわにする。「やだな
「さーて、ただいま。リーダー、いい子にしてたか?ケケケ」「ん、んんっっ……!!んんっ!!!!」 悪魔が自宅の扉を開ければ、遠くからくぐもった声。ドアを閉めて後ろ手に鍵をかければ、再びの密室。明らかにわかるほどの――精の臭いが部屋中に充満している。一歩一
「お?リーダー、まーた掻きむしっただろ?」「いや、俺は、別に……」 生まれたままの姿で、絡まり合う一頭と一匹。いつからこんなことを始めてしまったのか、もう記憶をたどることもできない。「……ケケケ。な、オレに舐めてほしいから、こんなに血ィ出してんだろ?」
「なあリーダー?何やってんだ?ケケケ」「で、デーヤンっ……!こ、これは……」 鍵もかけずに自慰にふけっていた彼を襲ったのは――唐突な来訪者だった。がちゃり。後ろ手で改めて扉が締められた音がして、けれども二人の距離は凍りついたままで。「おかしいんだよなあ
デーキン暗がりの中でぼんやりと光る携帯電話の明かりが、一匹の狼の沈んだ顔を照らしている。ちいさなアパートの一室に放り出されたままのギター。それから乱雑に投げられたカバン、テーブルの上でビニール袋から出されてもいないコンビニの弁当。普段なら針の音を刻む時
愛欲 いつからだろう。兄を、ただの肉親として見られなくなったのは。「……兄さん?食べ終わったなら流しまで下げて、っていつも言ってるでしょ」「んあっ!?いっけね、忘れてたぜ。ごめんな、リク」「ううん、気づいてくれればいいよ……」 申し訳無さそうに謝る
「はあ……。なんだよ、面倒くさいなあ」 夕暮れ時の田舎のあぜ道に、中くらいの荷物を前カゴに乗せて自転車をこぐミューモンの少年が一人。ひとりごとを呟く口元に、初夏の陽気にあてられた草と土の匂いが風にのって届けられる。視界の端には明日にでも苗が植えられるで
「チタン?どうしたいの?言わなきゃわからないよ?」 馬乗りになったまま、悪戯っぽい笑みを浮かべてそう告げる少年の姿は、まるでじゃれあっているかのようで、とても微笑ましいものだった――どちらのミューモンも服を着ていない、という点だけを除けば。「せ、セレン
「しゅ、シュウ☆ゾーくんっ!こ、今晩、時間ありますかっ!?」「……んっ☆どうしたのかなっ☆カイっ☆」ライブ後、僅かな隙間の時間を縫うように自分の元へやってきたその少年を見て、彼は柔らかな笑みを浮かべる。同じグループ、同じバンドの二人に対しても決してアイ
白銀の墓標 放課後の校舎裏でいつものように、僕達は顔を合わせることもなく話を続けていた。すっかり寒くなってきた近頃、あの夏の快晴は嘘のように姿を消していて、風に吹かれた落葉が舞う間からは雲底低く垂れこめた空が見える。「なあ、カブトモアキ」「なんだ。ク
ゃぃばとモブおじじ「んくっ……故にっ……!」「おらっ、締めろよ、この雌狐っ!」某街某所の外れ。もう虫も鳴かず、月も雲隠れするような夜半。薄暗く公園に照る、独特の汚さを感じさせるような公衆トイレの中、一匹の狐が喘いでいる。胸元の刻印に汗は滴り、快感を求
パソコンの電源を入れて――起動するまでの僅かな間、液晶に反射するのは一匹の狼の、興奮と期待を抑えられない表情。いつものようにカメラとマイクをセットして、動画サイトを立ち上げる。深夜零時。真っ当で健全な視聴者たちなんて、とっくに眠りについている時間。「う
「んっく……!!」 暗夜の魔界。自称、先代魔王の版図を継いだ少年は、その玉座で秘め事に耽っていた。自慢の真っ赤な短パンのベルトを緩め、わずかにそれをずり下ろして――もし誰かが来ても、すぐに誤魔化せるような状態で――その下で膨らんでいた自分自身に、下着の上
「っあ、やめろおっ!!」 そう少年が叫んでも、身体に這いずり回る触手の動きは止まらなかった。どろりとした生ぬるい粘液がそこから滴り落ち、皮膚の上を不規則に滑りながら、重力に従って体側へと、そして背筋へと回り込んでいく。「はなせ、ってっ……!!」 幾重に
「うおーっ! すっげーっ!」 室内に入った瞬間、持ってきた荷物をそこら辺に勢いのまま放り捨てて、少年は真っ先に窓辺へと駆け出していく。丁寧に手入れされているのだろう。一点の曇りもないガラスの向こう側に、悠然とした冬景色が果てしなくひろがっていた。 少年
・初日「お? 大好きな青色おパンツがもっこりしてきたぞ~?」「なんだ、結局チンポ勃ててる変態じゃねえか」「あのキリアがこんなクソガキを舎弟にしてんだからなあ、そりゃそういう理由があるんだろ」「お、まえらっ……!! アニキをっ、馬鹿にすんなぁっ……!!
修羅ゼxゼ「ぎ、んぐっ……!!」「ったく、本物の俺は淫乱だなあ?すぐ後ろだけでイけるようになるなんて」「ちがっ、うっ……!こんなの、おいら、じゃっ、あっ!!!!!」 反論も絶え絶えに、少年は背を反らして何度目かも分からない絶頂を迎え、欲望を下着に吐き
「うあっ……!! ごめんっ、ごめんっ……!! あっ、あにきぃっ……!」「っ……! 落ち着け、ゼロッケンっ……」 確か最初は——ちょっとした悩みを相談するとか、そんな話だったはずだ。それがどうしてこうなったのかといえば、兄弟子の寛容さと弟弟子の青臭さが結
「あっ……。んんっ……!!」 とある魔界——反乱軍拠点の一室で、少年は身体を襲う熱を懸命に堪えようと、あるいは発散しようとしていた。「だめ、なのにっ……! おいら、おいらぁっ……!!」 その行為が、あるいは想いが罪であると知っているかのように悔恨を口に
~~~あらすじ ここから~~~ 海水浴に来たゼロッケン! 調子にのってみんなから離れたら大変なことになっちゃった!~~~あらすじ ここまで~~~「や、やめろってっ!」 もう少し泳げばすぐに辿り着けそうな砂浜まで、どうあがいても行けそうにないのが焦り
「な、なあっ……。オイラ、オイラもうっ……」 仄暗い明かりの灯る部屋、夏の夜特有の湿り気を含んだ布団の上に、少年は浴衣をはだけさせて寝そべっていた。覗く素肌は日に灼けていながら、ところどころ――腋の下、内股などは――ほんのりとまだ白さを残していた。両胸の
祝! 魔界ウォーズ出演!「なにぃ? 魔界ウォーズ出演の依頼だと?」 こき使っている家来が持ってきた封筒を乱雑に破きながら、中の書面に視線を這わせた少年がそう言った。「……。ふふふ、ハーッハッハッハ! やっとオレ様の出番が来たか! しかも超魔王として!
「ひうっ……。あく、あくた、れっ……。ん、ひっ……!」「すっかりいい顔になったじゃないですか、坊ちゃん」「ちがっ、ちがうっ! あく、あくたあ、れ、がぁっ!! そう、そうやってぇっ……! いじわる、する、か、ら、ああぁあぁっっっ!!!!」「本当に初めてな
「――じゃあマオは男のボクにこんなことされてても、嬉しいわけないんだよね?」「あ、当たり前だ! 我はあくまで、改造のために、仕方なく、コブンのお前を……」 本当に最後までうるさいコブンだ。黙って我の言うことを聞いていれば良いというのに。そう、我はあくま
「で――マオは今日もシたいの?」「ふん……。コブンを我に付き合わせてやっているだけだ!」 不良しか出歩かないような真っ昼間、そわそわと落ち着きなくベッドの上に華奢な体を乗せている少年がそう答える。彼が普段身にまとっている真っ赤な学ランも今は無く、体躯に
褪めない 記憶の泥濘から甦るのは、いつも同じ日だった。錆びついて、色が失われても、その痛みが事実として残り続けるように。 少年は寝台の縁に腰掛けながら、普段の――口を固く結んだ気難しそうな表情を更に強張らせていた。いくら悪魔とはいえ、生物としての生理的
「超勇者よ……! 我から逃げられるとでも思ったか!」 かつての自宅――邪悪学園の理事長室の奥で、少年は因縁の相手との決着の時を迎えようとしていた。「せっかく伝説の超勇者なのじゃ。ここでホンモノの伝説になってもらうとしよう」「ひ、姫様、それってつまり殺す
タムリエル大陸の北、スカイリムの大地。そこは大半を雪に覆われ、決して住みよい地域というわけではない。しかしこの激動の――あの帝国がすっかり落ちぶれてしまうような――時代では、もはや住む場所など選んでもいられない。戦争、火山の噴火、オブリビオンの門。神々―
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鳥獣人が犯されるだけの話です。三つほど書いてみたので、順に上げていきます。「続きを読む」からどうぞ。
久しぶりに、ここに投稿するエロ小説を書きました。某国産STGの狐隊長がモブレされる話です。そこまで鬼畜じゃない。---
スカイリム二次創作。ただ作中の人物とかは一切出てこないやつです。オリキャラとかそういう類の。カジート雄×少年アルゴニアン。続きを読む、からどうぞ。---
特に種族は決めてなかったんですが、蜥蜴系獣人とスリット系海獣のエロを書きました。続きを読むボタンから読んでください。-----
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俺以外誰も得しないような話を書いたっていいんじゃないだろうかエロ小説はなかなか書ける能力を授かれません。---以下本文[続きを読むより]---
初代不思議のダンジョン。あの黄色のチョコボは実に可愛いですねえ。久しぶりの更新になってしまいましたが、その理由は商売ロックに見事にハマり、それをチマチマと書いているからだったり……。
10000文字ぴったりで書けました。書きました。ちょっぴり嬉しいですね。3Pです。スリット姦です。もちろん後ろも使ってます。NTRっぽいけどNTRじゃないです。でもNTRに見えるかもしれません。ごめんなさい。Twitterでとある方とアルゴニアントークで盛り上がった際に出来
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