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プロフィール
PROFILE

最初の一歩さんのプロフィール

住所
中京区
出身
中京区

体験の宿お宿いしちょう 京都御所より近く。歴史ある屋敷跡に建つ旅館。京情緒を満喫し、くつろぎの中にやすらぎを添えて。京都旅行を気軽にリーズナブルにとお考えの方はきっとご満足いただけます。色々なプランをご用意いたしており、色々なニーズにお答えしているガンバル旅館です。

ブログタイトル
最初の一歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ishichoclub
ブログ紹介文
皆様こんにちは!このブログは京都の旅館が皆様にちょっとした事をお伝えするために始めました。
更新頻度(1年)

532回 / 365日(平均10.2回/週)

ブログ村参加:2009/05/12

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ハンドル名
最初の一歩さん
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最初の一歩
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最初の一歩

最初の一歩さんの新着記事

1件〜30件

  • 早朝、大原の朝市から静原、静市、上賀茂へ

    左京区大原の里。山からの湧き水はミネラル豊富。野菜や米がおいしく育ち、昼夜の温暖差が野菜の甘さを増し凝縮された旨味が引き出された京野菜が採れます。ここ大原で毎週日曜日の早朝、二か所で朝市が開かれています。〈大原ワイワイ市〉6:30~11:00売り切れ次第終了。国道367号線に面したスペースで開かれる地域に根ざした朝市露地物の野菜は新鮮そのもの。夏には万願寺とうがらし、トマト、キュウリ等の夏野菜が並ぶ。他にも、コーヒー、手作りケーキ、弁当、サンドイッチ、イチゴ大福などが販売され、買ったものを食することができるスペースも完備〈大原ふれあい市〉6:00~9:00里の駅大原の構内で山里の恵みがずらりと並ぶ。9時からは駅内の「旬菜市場」でも地元の新鮮野菜や手作り商品を販売。大原から府道40号線を静原、市原方面に進むと、途...早朝、大原の朝市から静原、静市、上賀茂へ

  • まだ懲りてません!

    皆さんお待たせ致しました。モジーのこんな時こそ輝く夜空を見よう!です何回目なんて気にしてません!今回はペルセウス流星群!!明日の夜から明後日の明け方まで見頃なんです!!今回は大丈夫でしょう、台風も過ぎましたし何の心配もありません!さあ皆さん夜空を見上げて下さい!天体ショーに酔いしれて下さい!モジーまだ懲りてません!

  • 真夏の醍醐寺

    長かった梅雨がやっと明けたかと思ったら、来ましたね!あっつい夏!毎年お墓参りの帰りに、近くの醍醐寺に寄れなかったのも「暑いから」。でも、今年は頑張りました(笑)。地下鉄醍醐駅から徒歩でも行けるのですが、京阪バスに乗れば約10分で、豊臣秀吉のお花見で有名な醍醐寺に到着します。豊臣家の家紋が入った門の煌びやかさに比べて、この門のワビサビ感ハンパないですね。こちらで拝観料800円を納めて中に入ります。五重塔は日本最古の木造建造物だそうです。造られた年が900年代暑い暑い言いながら歩きましたが、足元がコンクリートではない所はそうでもないのです。緑に囲まれて風が吹くとここで暫く座っていたいな、などと思わせてくれるほどでした今年は拝観される方も少なく、セミの泣き声と私たちの歩く砂利の音だけ響く境内では、秀吉公がいた昔って...真夏の醍醐寺

  • お子さま向けお料理

    お宿いしちょう、石長松菊園にお泊り頂くお子様向けのお料理です。この日洋食チーフ、わたくし、カルロスがご用意いたしましたのは・・ビーフステーキチキンステーキミックスフライ有頭エビ、京豚コロッケ、カニクリームコロッケ、アマダイフライドポテトオムレツソーセージほか、和食さんから、お造り、茶わん蒸しをお出しいたします。デザートもございます。お子様と楽しいディナータイムをどうぞ!チーフカルロスお子さま向けお料理

  • 新型コロナウィルス対策実践編

    当館では新型コロナウィルス感染拡大防止対策を実施しております。ご理解とご協力をお願い致します。新型コロナウィルス対策実践編

  • 今日も身体鍛えてます パートⅡ

    御室仁和寺にて今日も寮から歩いて2時間半。西に向かって御室仁和寺へ。遅咲きとして知られる御室桜。今は緑一色ですが、時期になれば皆様に見事は桜をご覧頂けると思います。来年こそは間近で見て、肌で感じる事を信じ願っております。又、成就山山道沿いには88のお堂が建てられており、四国八十八箇所の札所寺院と同じ本尊と弘法大師を祀ってあります。八十八箇所巡りの御山を健脚(笑)な足で1時間半くらい。巡ってきました。京都市内が一望出来る景色のいい所にはちゃんと休憩場所があり、いたらりつくせりの御山でした。またまたいい汗をかいてきました💦ゆっぴー今日も身体鍛えてますパートⅡ

  • 個室会食場

    当館では、新型コロナウィルス対策として、お食事は個室会食場でお一人お一人の御膳でご用意させていただきます。個室会食場

  • 子供の頃よく見かけた実

    ヨウシュヤマゴボウと言う草木です。小学生の頃に登下校時見かけた事があるのではないでしょうか。子供の頃、この実をつぶして紫色の汁で遊んだ記憶もあります。今回の調べで分かっのですが、毒草でした。けして食べてはいけません。ピンクの茎に黒紫の実、北アメリカ原産で明治時代から各地で繁殖し始めたようです。懐かしい草木の実です。<サイダー>子供の頃よく見かけた実

  • 賀茂川で見かける花

    真夏は花が少なくなっています。そんな時に目につくのは、アベリアです。鐘形の小さな花をたくさん咲かせています。丈夫な花で春から秋にかけて長い間咲きます。垣根として見かけます。日本には、大正時代に渡来してきました。<サイダー>賀茂川で見かける花

  • 午後3時頃から2時間見られます。

    まさに野花の花火師、花名はハゼランです。別名が三時草また三時花です。午後3時から2時間位の間咲きます。線香花火を思わせる咲き方です。16時頃、紫明通の北側歩道で見つけました。褐色で球形の小さな実か線香花火の火花が散るときのようで可愛いですね。熱帯アメリカ原産、明治時代に渡来したようです。<サイダー>午後3時頃から2時間見られます。

  • お稲荷さん

    東から南の方に向かってひたすら坂の上の住宅を抜けながら山道に入った頃、泉涌寺でまさかの同僚と遭遇。こんな山の中のお寺で会うなんて奇遇としか思えない。これは仏様のお力かな!別れを惜しみながら私は伏見稲荷に向かってさらに山道をエッコラ、エッコラ。下界と違って山の中は程よく涼しく、気持ちのいい汗をかきながらお稲荷さんに到着。頂上から本殿に向かって下りていく途中に俳優の西村和彦さんのお兄さんの茶店を発見。お顔がよく似ていました。そのすぐ側にしないが一望できる広い場所があり休憩には最適。一息ついたらひたすら本殿に向かって歩みを進めるのみ。帰りは街の中を通ったので2時間くらいで寮に到着。足、腰、鍛えて皆様のお越しを待ってま~す。ゆっぴーお稲荷さん

  • 日本家屋にムクゲ

    ムクゲの花が日本家屋に似合ってます。冠木門の前で咲くムクゲが綺麗です。この色も素敵ですね!早朝3時頃から咲き始め夕方3時頃からしぼみ始めます。「一日花」です、こんなに綺麗な花なのにもったいないと思いますが新な花が翌朝には咲いてくれます。上七軒のお茶屋さんでも咲いてました。後ろに写る牛乳箱が懐かしいです。<サイダー>日本家屋にムクゲ

  • 蝉しぐれ

    山科北花山にある元慶寺。正式には華頂山元慶寺。天台宗のお寺で西国三十三所番外のお寺。六歌仙の一人、僧正遍照を開山に創建され、のちに勅願寺となる。本堂の扉には菊花紋が見られる。17歳で即位した花山天皇がわずか2年でこの寺で退位させられ法皇となり、修行の後に再興した西国三十三所観音霊場巡り。その縁で番外として参拝者が訪れる。深い緑につつまれた境内に蝉しぐれが降る。KAZ蝉しぐれ

  • 京都国立博物館【聖地をたずねて -西国三十三所の信仰と至宝-⠀】

    4月に開催予定の特別展がコロナの影響でようやく7月23日より開催された日本最古の巡礼路西国三十三所の至宝が京都国立博物館に集まりました。西国三十三所は、閻魔大王のお告げを受けた大和長谷寺の開基・徳道上人が人々を救うために定められたと伝わる33の観音霊場を巡る、日本最古の巡礼路です。館内では第一章から第七章までの長編で至宝の数々が並びます。巡礼路の総距離は約1000キロメートルに及び和歌山、大阪、兵庫、京都、奈良、滋賀、岐阜と近畿圏を包括するように巡礼します。かつて私も掛け軸と御朱印帳を持って全ての西国を巡礼致しましたがこれ程にも現地で拝見する事の出来ない至宝を見ることができたのは驚きです。観音、地獄、聖地、祈りと信仰のかたち、巡礼そして至宝の数々、国宝、秘仏をも堪能していただけます。開催期間は7月23日~8月1...京都国立博物館【聖地をたずねて-西国三十三所の信仰と至宝-⠀】

  • 今は昔

    お久しぶりです。京都へお越しの皆様、ありがとうございます。京は電車の話題など。京都を大阪を結ぶ京阪電車。七条駅から三条間が1987年に地下化されて33年。それまでは鴨川の左岸を走り、春は桜、夏は納涼床など、季節感たっぷりな車窓を楽しめたな。河川敷を歩いていて、ふとそんな事を思ってしまいました。2年後には三条から出町柳間の鴨東線が開業。今でも京阪間の大動脈のひとつである事には変わりません。橋本でした今は昔

  • 夏~京都の美しい里山風景と自然を味わおう

    京都府は、古都・京都とはひと味違う「もうひとつの京都」として観光誘客と地域活性化のために、4つエリア、「海の京都」、「森の京都」、「お茶の京都」、「竹の里、乙訓」にスポットを当て紹介しています。そのうちのひとつ、「森の京都」から「美山かやぶきの里」、「美山自然文化村」をご紹介。市内から北へ走る国道162号線、通称周山街道はツーリングの人気コース。右京区京北にある「道の駅ウッディー京北」、南丹市美山町安掛、通称赤橋の袂にある「道の駅美山ふれあい広場」では地元の特産物等が売られ絶好の休憩場所です。赤橋から道を右にとって約20分、「美山かやぶきの里」の散策は杉林から吹き降ろす風が、都会では味わえない涼しさ。市内と比べると5度ほど低いのでは。田んぼには蛙が鳴き農村ののどかな生活を彷彿とさせる里山の茅葺き屋根が美しい「日...夏~京都の美しい里山風景と自然を味わおう

  • 新型コロナウィルス感染防止対策 フロント編

    新型コロナウィルス感染防止対策フロント編新型コロナウィルス感染防止対策フロント編

  • モミジアオイ

    北アメリカ原産で(アオイ科、フヨウ属)です。葉がモミジのような形であるところからモミジアオイの名がつきました。この花の色を緋色(ひいろ)と言います。やや黄色味のある鮮やかな赤の事をいい、平安時代から用いられた色で伝統色名です。<サイダ->モミジアオイ

  • 相国寺の蓮

    通勤帰りに相国寺境内を歩くと養源院に咲く蓮が見頃を迎えていました。蓮の花は、ちょうど花が開いたタイミングが難しです。静かな境内で一際美しいです。<サイダ->相国寺の蓮

  • 千日詣り

    今年の愛宕山千日詣りは昼詣り。「おのぼりやぁす」、「おくだりやぁす」の声が表参道に聞こえる。夜詣りを分散したとはいえ、老若男女、参拝者は多い。本殿前はマスクで参拝。疫病退散を愛宕権現に祈願。火廼用心のお札を購い下山。下界猛暑日。熱い。KAZ千日詣り

  • 近畿地方梅雨明け

    7月31日11時に梅雨明けが発表されました。平年より10日遅く過去3番目だそうです。青空の下気温は、いきなり32℃まで上がり、至る所でセミの鳴き声が響きますこの先も高気圧に覆われて日差しの強い日が続きます。<サイダー>近畿地方梅雨明け

  • マアビエ

    “アマビエ”という名を聞いた人がここ最近多いと思います。メディアで取り上げられている疫病除けの妖怪の名です。私もこの名は知らず最初に聞いた時は、仕事がら食べ物の“アマエビ”と思い、「何の話やねん」と感じました。しかし今でこそこの名を知る人が増え、京都の太秦の商店街で、これにちなんだ新商品やサービスが登場しています。観光を売りとする京都にとって、この商店街の取り組みの思いと共に一刻も早く疫病収束を願いたいと思います。松井でしたマアビエ

  • 木に止まる猫

    先日、千本釈迦堂に行った時に見つけました。木登り上手な兄弟の猫です。野良猫でしょう野生の顔つきです。木に登るときと降りるときの瞬発力が違いますスルスルて感じですね猫は基本的に高い所が好きです、そして何かをじーとみています。<サイダー>木に止まる猫

  • 赤鬼みたい

    最近いたるところで見かけますね、花はオレンジ色で褐色の斑点が無数にあり花びらが後ろ向きに反り返っています。花名は、オニユリです。花の姿が赤鬼を思わせる事から「鬼百合」と名付けられました。英名は、タイガーリリーです。鬼は日本だけのおとぎ話なのでしょうか店先に咲いている所もあります。<サイダー>赤鬼みたい

  • 花名がわからず四苦八苦

    道端で、珍しくそして可愛い花を見つけたのですが花名がわからない、1週間ほどたちやっと判明しました意外と雑草で、モモイロヒルザキツキミソウと言う花です。十字になった雄しべが面白くて興味が湧きました。日本に来たのが大正時代の終わりで観賞用として入って来ました。現在では、各地で野生化しているようです。さすが元園芸種です、見てて楽しめます。北アメリカ原産です。<サイダー>花名がわからず四苦八苦

  • 夕焼けと虹

    ♭ゆうや〜けこやけぇでひがくれて〜東の空には大きな虹Goodlucktomorrow!KAZ夕焼けと虹

  • 漢字って面白い!~漢字ミュージアム

    歴史ある我が町京都。社寺や博物館に行くとよく古文書を目にしますが残念ながら漢字の読み方や意味が分からない事がよくあり知識不足を痛感。本来の漢字の由来や奥深さを知るのも面白いので挑戦中です。漢字と言えば京都には全国初の珍しい「漢検漢字博物館・図書館」(漢字ミュージアム)があり、小学生から大人まで楽しめる体験型ミュージアムです。■1階のテーマ「見て聴いて触れる」〈今年の漢字〉毎年12月12日に清水寺で発表される感じ〈漢字5万字タワー〉自分の名前を探してみて下さい。〈漢字の歴史絵巻〉全長30mの中国、日本の漢字絵巻〈シアター〉映像と音で感じの世界「漢字ってなに?」他にも「甲骨文字占い」、「万葉仮名でなまえづくり」等のコーナー■2階のテーマ「遊んで楽しみ学べる」ここには遊んで学べる「漢字回転ずし」。「四字熟語であそぼう...漢字って面白い!~漢字ミュージアム

  • 淡いピンクが可憐な花

    ヒルガオの花です。野原や道端などで見かける野生の花です。誰もが知らない人がいないぐらいの植物ですねアサガオと花は似てて花が小ぶりなぐらいですが、この植物には、種が付きません増え方は、地下茎によるものでした。昼顔と言う名前ですが、朝から昼の間に咲き夕方しぼみます。奈良時代から日本に生息しているようです。<サイダー>淡いピンクが可憐な花

  • 高御座、御帳台見学

    高御座と御帳台の一般公開が始まった御所へ。一般公開とは言え、紫宸殿の下から望むだけ。ロープで作られた人一人が通れるだけの通路を通って最前列まで。いささか下過ぎ。蓋は御簾に隠れて見えず。遠目から双眼鏡での見学がおすすめ。外でも、暑くても、マスク。SD2mは自己判断で。KAZ高御座、御帳台見学

  • くつろぐ猫さん

    今日も散歩の途中で猫に出会いました。雨が上がり地面が乾いたので外に出て来たようですね。猫のほっこりした時間を過ごしているが好きです。気分が良いのでしょうね、私が近寄っても目を閉じています今日は、撮影OKですね。少し話しかけて警戒心を取るようにします。ありがとう、いい写真が撮れたよ!<サイダー>くつろぐ猫さん

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