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プロフィール
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最初の一歩さんのプロフィール

住所
中京区
出身
中京区

体験の宿お宿いしちょう 京都御所より近く。歴史ある屋敷跡に建つ旅館。京情緒を満喫し、くつろぎの中にやすらぎを添えて。京都旅行を気軽にリーズナブルにとお考えの方はきっとご満足いただけます。色々なプランをご用意いたしており、色々なニーズにお答えしているガンバル旅館です。

ブログタイトル
最初の一歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ishichoclub
ブログ紹介文
皆様こんにちは!このブログは京都の旅館が皆様にちょっとした事をお伝えするために始めました。
更新頻度(1年)

179回 / 365日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2009/05/12

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最初の一歩

最初の一歩さんの新着記事

1件〜30件

  • 下鴨神社のみたらしまつり

    毎年、土用の丑の日の前後にかけて開催されているみたらしまつり昨年はコロナの影響で京都の催事のほとんどが中止か関係者のみでの催行でしたが今年は感染対策をされての催行で一般の方も参加できました。平日にも関わらず無病息災を祈るために結構な数の人が来られていました。感染対策のアルコール消毒や受付の手袋、ビニールシートでの飛沫対策あとは例年、火が消えないようにゆっくりと進むため渋滞になっていたのが火種を最奥にのみ用意することでスムーズに奥までいけるように工夫されて渋滞(密)を回避していたのが印象的でした。蠟燭を灯し、御神水を飲み、無病息災を祈ってきました今年は感染対策をされたうえで催事などを執り行っている寺社仏閣も多いので、みなさま自身も感染対策をされ、是非京都に遊びにきてください。にっしー下鴨神社のみたらしまつり

  • 京の夏の旅~六道珍皇寺

    京都では現在「京の不思議と異界伝説」と「伝説の名刀」をテーマに「京の夏の旅」が開催されています。暑い夏の京都らしいテーマです。今回、私は小野篁ゆかりの寺、~地獄のヒーローと冥界へ通ずる伝説の井戸~六道珍皇寺へ行きました。「六道」とは、人間が死後に転生するという、「地獄、餓鬼、畜生、修羅、人間、天井」の6種類の世界のこと。ここは、京都市内の三大埋葬地であった「化野」、「蓮台野」、「鳥辺野」のうち鳥辺野の入り口で、あの世とこの世の分岐点「六道の辻」に位置します。市民にはお盆の精霊迎え「六道まいり」でよく知られています。山門をくぐると、気迫に満ちたゑんま像や小野篁像が安置されたいます。そして先祖の霊を呼び戻す「迎え鐘」があります。特別公開では、本堂内に江戸期の地獄絵「熊野観心十界曼陀羅図」や「幽霊図」、「地獄心音図」...京の夏の旅~六道珍皇寺

  • 祇園祭 還幸祭

    本年の還幸祭は、神幸祭と同様、神霊渡御となりました。白馬に載せた榊に、神様が遷移されています。本来は神輿で移動されるわけですが、いつもの担ぎ手さんたちは、掛け声だけで、同行されます。もちろん、皆様マスクをして、声も抑えています。祇園祭はこれがクライマックスとなりますが、月末まで、まだいくつかの神事が行われます。その当時に全国で流行っていた疫病退散を祈念して始まったといわれる祇園祭。今のこの状況が早く治まり、来年こそは本来の姿の祇園祭が見られることを、切に願うばかりです。ブログ班祇園祭還幸祭

  • 京都府立植物園 初夏の早朝開園 花だより№5

    京都府立植物園では夏の朝の清々しいひと時を楽しめる早朝開園が7月9日より始まり、早速行ってきました。北門から入園すると綺麗に植えられたキキョウやヒマワリなどが迎えてくれます。今、植物園の見頃な花は蓮とヒマワリ。四季彩の丘では植物園ならではの様々な品種の鉢植えの蓮が咲き誇っています。当日は「観蓮会」(9日~11日)が行われており、観覧者の皆さんがガイドの説明に熱心に耳を傾け、早朝に咲き昼頃には閉じる蓮を楽しんでおられました。はす池に行くと水面を埋め尽くすように咲く東洋ハス。遠目には単に白色の花に見えますが、花弁先端付近には、緑に紫紅色の不規則な斑模様があり斑蓮と呼ぶそうです。夏の花の代名詞とも言えるヒマワリ。一年草で7月上旬から咲き始めます。その中でひときわ大きく目立つのがロシアヒマワリ。観覧温室の前やバラ園の奥...京都府立植物園初夏の早朝開園花だより№5

  • 鉾建て

    2年ぶりに祇園祭の鉾が建つ。受け継がれてきた縄がらみと言う職人技で長刀鉾が組み立てられて行く。梅雨明けも近い京の街にいつもに風景が戻るつつあるが、来年は巡行ができるように祈ろう。KAZ鉾建て

  • 想い出

    9日の地元紙に数十年に一度花を咲かせる”アガベ”、和名リュウゼツランの話題が載っていました。私が昔住んでいたメキシコでは有名な植物で、テキーラを造ったり、ユカタン半島の方では、葉の繊維を取り出してサイザル麻と呼ばれる麻を作る植物なのです。実家にも昔、リュウゼツランがあり、懐かしさのあまりこの話題にしてみました。もちろん紙面に紹介された場所にも見に行きましたよ。松井でした想い出

  • 関西花の寺 第七番 【 宝珠山 如意寺 】

    関西花の寺二十五ヶ所霊場会の一つ、久美浜湾の見えるみつばつつじと四季の山野草。みつばつつじは4月初旬から中旬とあって見ることはできませんでしたが境内は手入れのなされたとてもきれいなお寺です。時期的にお花は少なかったですが山野草の緑が豊かで心癒される風景です。仁王門鐘楼不動堂本堂珠山千年石の庭曇り空のもと久美浜湾と山門市内では体感出来ない海の京都を旅し、海を臨む眺めは、古代王国の息吹を感じるそんな地。平安貴族にとっても憧れた理想の景気だったでしょう。京都と言えば市内観光が中心の方も多いと思いますが是非海の京都を訪れていただきたいです。京都の思い出が倍増する、そんな旅になることでしょう。市内からだと京都縦貫道路で約2時間程の距離です。フロントよっしー関西花の寺第七番【宝珠山如意寺】

  • 豪商 稲葉本家と久美浜公園

    琴引浜より南下、網野町があります。網野町で有名店「とり松」ご存知の方も多いと思いますが某百貨店や京都駅新幹線コンコース売店、ギフトキヨスク京都にもテイクアウトできるばら寿司の有名店です。やはり持ち帰りでいただくより現地でいただくばら寿司は最高です。そして網野町より久美浜町へ小橋立で有名な潟湖を望む公園です。織田信長の家臣、美濃の稲葉一族の末裔と言われ、久美浜の地で糀製造で得た富を背景に廻船業を営み、沿岸交易によって巨富を得、付近諸藩の金融を独占するほどの豪商です。中の間居間嫁入り籠中庭13代目の稲葉市郎右衛門は多額の私財を投じて旧国鉄宮津線の久美浜~豊橋間を開通させたことで有名な人物です。稲葉本家の450年の歴史を是非!フロントよっしー豪商稲葉本家と久美浜公園

  • 丹後古代の里資料館と琴引浜鳴き砂文化館

    京丹後市には、弥生時代の国内最大級の大型方形墳丘墓である赤坂今井墳墓、古墳時代の日本海側最大級の前方後円墳である網野銚子山古墳、新明山古墳など数多くの遺跡がのこされています。古代のある時期「丹後王国」と呼べる強大な勢力があった地です。丹後王国の成立から消滅まで学習することができます。また、琴引浜鳴き砂文化館では、鳴き砂をテーマにした文化館。鳴き砂を接点として、人と関わりや海の環境保全について学芸員の方が事細かに説明して頂ける施設です。フロントよっしー丹後古代の里資料館と琴引浜鳴き砂文化館

  • 京丹後市のシンボル 【 立岩 】

    成相寺より北上日本海側に景勝立岩があります。周囲1000m、高さ20mもある巨大な一枚岩。安山岩の直線的な荒々しい岩肌が特徴です。あいにくの天候で日本海とのコントラストがハッキリしませんが見応え十分、大迫力です。間人皇后聖徳太子母子像竹野川にかかる橋気持ちを落ち着かせ雄大な岩を眺めていると自然の不思議さを改めて感じさせられる時間となりました。フロントよっしー京丹後市のシンボル【立岩】

  • 西国二十八番 成相山 【成相寺】

    京都市内を離れ、京丹後市に訪れました。まずは西国二十八番札所成相寺。京都府京丹後市と言えば天橋立を思い出す方も多いと思います。京都市内と違った海の京都の魅力をお伝えします。天空の回廊成相寺パノラマ展望所からの風景です。清少納言も夢見た情景「海は水うみ。与謝の海」枕草子に書かれています。与謝の海は天橋立のある阿蘇海のこと。平安時代の歌人はこの地に特別な憧れを抱いてたようです。日本三景天橋立を眼下に望む景勝地、真応上人の開基または聖徳太子とも伝えられているお寺です。鐘楼本堂に向かいます。鉄湯船(国指定重要文化財)十王道権現堂そして本堂成相寺が開かれた年代は不明なことろが多いようですが、いにしえより願いが叶う寺として全国に広まり、文武天皇の勅願寺になったそうです。フロントよっしー西国二十八番成相山【成相寺】

  • 鷹峯しょうざん 桜蘭

    鷹峯しょうざんへランチに。紫陽花に御土居。豊かな自然の中、石畳みを行きます。チャイニーズレストラン桜蘭。サービスランチ鶏肉の白味噌叉焼仕立てと烏賊のかぼすジュレ掛けトマトと枝豆の芙蓉スープ海老と夏野菜の塩レモン炒めと蒸し豚のピリ辛ソース掛け豆乳冷やし坦々麺(ご飯ものメニュー四品より一品)中華風抹茶スイーツ三種盛り私はアラカルトで。五目ヤキソバ香港焼売至極上品な中華でとても美味しかったです。鷹峯三山を借景に広々とした店内で程良いサービスと美味しいお料理。良い休日を過ごせました。のんびり避暑にどうぞ。ネガチョフとポジコフおまけ(閲覧注意)暗くてわかりづらいですが、連れが驚いて騒いだ為びっくりして隠れたところ。ニョロニョロ〜。鷹峯しょうざん桜蘭

  • 新緑と沙羅双樹(夏椿)の鹿王院

    右京区嵯峨にある鹿王院(ろくおういん)。開基(創立者)は足利義満、開山(初代住持)は春屋妙葩(しんおくみょうは)の臨済宗単立寺院。山門には義光の筆になる「覚雄山」の扁額がかかります。境内には客殿、茶室、本堂、舎利殿が回廊で繋がっています。金閣寺そっくりの舎利殿は工事中で残念ながら雄姿を見る事ができません。鹿王院は天龍寺や竹林などの嵯峨・嵐山人気スポットとは少し離れた場所にあるためあまり観光客が立ち寄らない隠れた新緑、紅葉スポットです。今は山門から中門にかけての参道は青もみじや新緑が美しく、訪れる人も少ないので静寂感に包まれます。今回訪れたお目当ては沙羅双樹(夏椿)。回廊の近くには小さな沙羅双樹がありますが、やはり客殿前の枯山水庭園の奥で咲き誇る沙羅双樹。客殿の廊下に座って眺めますが、運良く許可を得て普段は入れな...新緑と沙羅双樹(夏椿)の鹿王院

  • 台湾カステラ専門店 澎澎 ポンポン

    母のリクエストで遅ればせながら買ってみました。台湾カステラ。カステラと云うより超しっとりしたシフォンケーキと云う感じでした。口溶けの良さに甘さもあまり感じないのでカロリーゼロ理論が成立しそう……。河原町三条。お土産おやつに良い感じかと。ネガチョフとポジコフ台湾カステラ専門店澎澎ポンポン

  • 三室戸寺

    宇治市にある三室戸寺は、京都で随一、関西でも屈指のアジサイの名所です。境内には2万株ものアジサイが植えられ、色とりどり、品種も様々なアジサイが咲き乱れます。山裾にあるお寺のため境内には起伏が多く、場所によっては、所狭しと植えられたアジサイに埋もれているようにも感じられます。実は三室戸寺は、アジサイに限らず、花の名所として知られています。初夏にはツツジやシャクナゲ、そしてアジサイ、またもう少しするとハスの花が咲き始めます。今年は中止しになりそうですが、ハス酒を楽しむ会という行事があり、ハスの葉に注いだお酒を茎から吸って飲むのですが、お酒が好きな方は是非チェックしてみて下さいね。当館から三室戸寺へは神宮丸太町駅から京阪電鉄で、中書島駅乗り換え、宇治線にて三室戸駅下車、徒歩15分ほどで行けます。南門三室戸寺

  • Café BISTROT AUX BONS MORCEAUX

    CaféBISTROTAUXBONSMORCEAUX前菜本日のスープ主菜豚スネ肉とレンズ豆の煮込みサーモンのグリルバルサミコソースデザートブランマンジェ三条姉小路朝日会館の横道にあります。ランチ営業は土・日・月曜日。美味しいリヨン料理が雰囲気のある空間でいただけます。是非。ネガチョフとポジコフCaféBISTROTAUXBONSMORCEAUX

  • 疲れた時の甘いもの

    ラマルティーヌのシュークリーム。差し入れにいただきました。嬉しい…!ラマルティーヌは下鴨神社近くにあります。以前に紹介していると思います。良かったらブログ遡ってみてください。ネガチョフとポジコフ写真いまいちですがブログ投稿淋しい感じなので載せました〜。疲れた時の甘いもの

  • 京都府立植物園 花だより№4 6月の花

    新型コロナウイルス感染防止緊急事態宣言が6月1日に再延長されましたが、植物園、動物園、二条城など一部の施設は感染防止対策を徹底したうえで再開されました。早速、1か月ぶりに開園された府立植物園へ。正門近くの「バラ園」から「あじさい園」、「はなしょうぶ園」の花巡り《バラ園》322品種、1378株のバラが咲き誇っており、中には「貴船」、「桃山」など京都にちなんだ名前のバラも。風にのって甘い香りが漂います。《あじさい園》180品種、2500株やまあじさいや額あじさい、西洋あじさいが咲き始めています。種類の多さは植物園だけあって京都一《はなしょうぶ園》150品種、10000株端正美麗な江戸系、優雅な伊勢系、雄大で豪華な肥後系を中心に植えられており今が正に見頃。散策に疲れたら「森のカフェ」で憩いのひと時。植物園の散策は開園...京都府立植物園花だより№46月の花

  • ガーデニング事始め2

    ガーデニングを始めて今度は野菜に挑戦です。本当なら地を這わすのですが場所がないためプランターでかぼちゃに挑戦です。ネットを張って育てる事に。実がなっても落ちないか心配です。橋本でしたガーデニング事始め2

  • 地元の為に・・・。

    今年の春頃に京都市内にある新京極商店街を歩いていると、土産物店の一角に”ここだけ八百屋”という看板と共に野菜を売っていました。その時は深く考えずに通り過ぎましたが、先日の地元紙に紹介されていました。今の時期、昨年から京都の観光客が激減している為、地元の人に役立つ物をという事で始めたそうです。京都のみならず、どの業種も生き抜く為に頑張っていきましょう。(ちなみにこの場所は六角広間のすぐ南になります)松井でした地元の為に・・・。

  • 付ける位置?

    高過ぎません?この高さかなり見上げなければいけません。モジー付ける位置?

  • 深緑とクリンソウ(九輪草)の古知谷、阿弥陀寺

    左京区大原故古知平町にある古知谷、阿弥陀寺は1609年浄土宗の弾誓上人が開創した妙法念仏道場。不要不急が求められるコロナ禍ではありますが、心の癒しと健康づくりを兼ねて、「密」を避けて参拝させていただきました。麓にある駐車場横の中国風山門をくぐると約600mの参道は徒歩約20分程の坂道。約300本のカエデをはじめとして清々しい深緑と非日常的な静寂が心に安らぎを与えます。坂道を登ると石垣の上に建つ懸造りの茶室「瑞雲閣」が見えてきます。書院の中庭には湿地に咲く多年草クリンソウが約350株が植えられています。今年は例年より咲くのが早く、見頃は過ぎていましたが、ピンクや黄色の花に心癒されます。ここ阿弥陀寺は、皇室ゆかりの寺であり、皇室より賜った宝物も宝物館に展示されています。また、開創、弾誓上人の石廟には、即身成仏された...深緑とクリンソウ(九輪草)の古知谷、阿弥陀寺

  • “梅”便り

    今年度々書いています北野天満宮で縁起物の「大福梅」の収穫が始まりました。元日にさゆなどに入れて飲むと1年健康に過ごせるとされます。当館も料理内容によっては梅酒を提供していますが、我が家も毎年梅を買って梅干を作っております。この時期ならではの梅を干して皆さんも梅料理に挑戦してみてはいかがでしょうか。松井でした*当館でお出しする梅酒には北野天満宮の梅は使用しておりません。“梅”便り

  • どらやき 亥ノメ

    どらやき亥ノメ。抹茶と胡桃。北野天満宮近くにあります。義姉のお気に入りのお店でお土産に貰いました。小ぶりで甘さ控えめ、包装も可愛いので女の子に喜ばれると思います。ネガチョフとポジコフどらやき亥ノメ

  • カヌレ

    北大路ビブレ内にあるオーボンパンビゴの店。神戸に本店のあるフランスパンが美味しい有名店です。京都店もわりと長いと思います。久しぶりのカヌレ投稿。隣は虎柄の表面が特徴的なダッチパン。チーズがたっぷり包まれています。写真が下手でちょっとシューみたいです。すみません。美味しいです。私の記憶が確かならばティラミス、パンナコッタの次の次くらいに推されたものの余り浸透しなかったカヌレ。初めて食べたのがビゴの店(かドンク)で、これは美味しいのか?美味しいよな…美味しいわ!と云う感じでした。それ以来見かけるとつい買ってしまうくらい好きなお菓子です。カヌレ専門店でも買いますが、予期せずお店でばったり出会うのが楽しいです。写真が良くなくて長らくアプリ内に放置していましたがせっかくなので投稿しました〜。ネガチョフとポジコフカヌレ

  • 民藝とタイ料理 コイコイ商店

    行ってみたかったお店、民藝とタイ料理コイコイ商店に連れて行って貰いました。本日のランチをいただきました。焼きそば(パッタイ。使われている食器は購入できるそうです。先にドリンク(アイスミルクティーとサラダ(ソムタムキャロット、すぐに茶碗蒸し(カイトゥン、パッタイと続きます。撮り忘れましたが最後にデザート(ランブータン。お店の方も店内もお料理もとても良い感じでした。大徳寺あたり面白そうなお店も多いです。是非。ネガチョフとポジコフ民藝とタイ料理コイコイ商店

  • 京都の市電は現役

    京都に住んでいながら知らない事実をまた一つ地元紙によって知りました。昔市内を路面電車(市電)が走っていた事は知っていましたが当時の車両が源氏も広島市を走っているとの事です。広電様サイトからお借りしました。他にも、大阪や神戸から購入した車両を走っているそうで、家族が以前広島に行った時の写真に写っていたことを思い出しました。今は市電に代わって地下鉄が走っていますが、昭和生まれの私としては、古い物を大切にし、レトロ感がある記事に心安らぎました。因みに、広電さんのサイトによると、同型の車両は15台あって、京都の地名が愛称としてついているとの事です。松井でした。京都の市電は現役

  • 2021/05/02春の法然院

    一年を通して季節の変わり目にはよく訪れる法然院。物静かな雰囲気が大好きで一人縁側に座ってのんびり過ごす贅沢な一時。嫌な事は忘れさせてくれて楽しかった事は更に気持ちを和ませてくれるような私にとっては心の拠り所になっている場所でもあります。季節によって変わる手水舎の花。遊び心があって訪れる度に楽しみの一つにもなっています(笑)ゆっぴ-2021/05/02春の法然院

  • 京都府府立植物園 №3

    うららかな春の陽気に誘われて京都府立植物園へ。北山門を入ると花壇にはさわやかな花が咲き、園内のいたるところのツツジが来園者を出迎えてくれます。「ぼたん・しゃくやく園」にはボタン約160品種、160株、シャクヤク約110品種、330株が植えられたいます。今は、山姥、忘れ草、春霞、新鎌田等のボタンが見頃。シャクヤクはまだ蕾。「立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花」この言葉は女性の美しさを花にたとえたもの。すらりと伸びた茎の先に華麗な花を咲かせる「芍薬」、枝わかれした横向きの枝に豪華な花をつける「牡丹」、風を受けて優雅に揺れる様が美しい「百合」。ぜひそれぞれの美しさを堪能してください。他にも、藤の花、山吹、モッコウバラが見頃。はす池付近の新緑も清々しい。5月から6月にはバラ、ハナショウブ、アジサイが咲き誇ります。緊急...京都府府立植物園№3

  • 頑張ろう!日本

    今まで何度も紹介しました東山三条の古川町商店街で新たな取り組みが行われています。ここの近くを流れる白川は昔、陶器を作る工場などがあり、失敗した器を川に投棄していたそうです。この破片を金継ぎでオリジナルの小物に再生させる体験講座や、地元の作家を応援しようと、木工細工や水引細工を扱う店をならべたりと、今この大変な時ならではの事が行われています。今こそこの様に人々が協力し合い明るい未来が来る日本の底力を見せようではありませんか。松井でした頑張ろう!日本

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