プロフィールPROFILE

corsaさんのプロフィール

住所
イタリア
出身
東京都

メインはロマネスク美術ですが、全然関係のないモトGPについても語っちゃいます。

ブログタイトル
イタリア徒然
ブログURL
https://blogs.yahoo.co.jp/notaitalia
ブログ紹介文
イタリアに暮らしつつ、寄り道をしながら中世ロマネスクを歩きます。
更新頻度(1年)

53回 / 328日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2009/01/11

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ハンドル名
corsaさん
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イタリア徒然
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53回 / 328日(平均1.1回/週)
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イタリア徒然

corsaさんの新着記事

1件〜30件

  • お引越し、完了しました。

    先延ばししていても仕方ないので、昨夜、引っ越し手続きを実施しました。 結構いい加減にフローを読んで、こんなでいいのかな、と思いながら、やってしまったので、本日どうなっているかドキドキしながらパソコンを開けたところ、なんと、お引越し、完了して...

  • 最後の最後までチャレンジは続く(サン・ロマン・ル・ピュイその2)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その103(最終回) サン・ロマン・ル・ピュイSaint-Romain-le-Puyの修道院教会Eglise Ancien-Prieure、続きです。 おそらく、結構長い間、放棄されていた建物と思われます...

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  • 美術の一世紀を考察、笑(シャンデュー)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その101 この旅の最後の一日は、オーヴェルニュの友人宅から、シャンベリーChamberyの鉄道駅までの移動途中にあるいくつかの教会巡りです。 まず向かったのは、出発地から1時間半ほどのドライブとなる、C...

  • 鉋屑への愛の出どころは?(ビオザ、コニャ・リオンヌ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その100 今、びっくり。なんとこの旅のシリーズ記事、すでに100個にもなっているんですね。そりゃ時間かかるわけだわ。以前のように、もっとシンプルに、さらりとした記事にすればよいのでしょうけれど、ホームペ...

  • 御開帳が待たれる、見えないところにある至宝(エブルイユ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その99 すっかり間が開いてしまいましたが、すでに3年前となってしまうオーヴェルニュ、早く終えないと!と焦っております。 このブログ、もうしばらくで、お引越しとなります。まだ、どうするか、確定はしていない...

  • 視覚なんていい加減なもん(大学)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その8そして最終回 例年は、パンフレットを入手するために、初日に行くことが多い大学ですが、昨年会社が引っ越して行きにくくなったため、今回は中日の夜に立ち寄りました。日が暮れてから行くのは、初め...

  • Tadaoから一気に100年前の貴族生活に(Centro 2)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その7 王宮を出ると、ドゥオモ広場となるわけですが、数年前から、なぜか、ヤシなど、南の植物の植わっているスペースがあります。そのあたりに、とっても変なオブジェ。 Maesta sofferen...

  • 腕がカニのハサミに釘付け(Centro)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その6 今年のフオリサローネでは、久しぶりにトルトーナ地区の見学をやめました。急激に存在感を挙げたブレラ地区に対して、トルトーナは常にフオリサローネの中心地であり、そのさらに中心であるスーペル...

  • ハイ・ブランドのハイ・クオリティ・イベント(Corso Venezia)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その5 イースター休暇で不在だったため、またもや間が開いてしまった上に、旬を逃していますが、ブログは私の海馬を補うものなので、気にせず、続きをやることにします、笑。 ちなみに、お気づきの方もお...

  • 伝統工芸と電子のコラボ、再び(Venturaその2)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その4 季節ものなので、なるべく早めに、サクサクとアップしたい記事なのですが、どうも最近、仕事が忙しかったり、住居の年次総会があったり、と時間は取られるし、エネルギーも萎えることが多くて、思う...

  • チェロと添い寝、初体験(Venturaその1)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その3 パリの真ん中で、ノートルダム教会が燃えています。なんということが、ある日突然、起こることだろうと、おののくような気持ちでいっぱい。世界遺産である前に、やはり町のシンボルであり、パリに暮...

  • 行列も、結果オーライ(ブレラ2)

    フオリサローネFUORISALONE 2019 その2 年々、ブレラ地区の比重が増して、今回は、イベントの数では、元来フオリサローネの中心地であったトルトーナ地区を超えたようです。 自分にとっても、ブレラからガリバルディの辺りは、立ち寄りや...

  • いつに増して賑わっています(ブレラ1)

    フオリサローネ2019 その1 しばらく開いてしまいましたが、もしかしておなじみさんだと、あ、例の季節だな、とか思われたりしたかもしれません。 そうなんです。おなじみの、ミラノ最大の家具インテリア見本市であるサローネに関連するフオリサローネ...

  • キラキラなフレスコに囲まれる教会(ジェザ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その98 この辺り、車で10分程度の範囲に、もう数珠つなぎのように、教会があって、びっくりします。事前に、結構調べていたのですが、ネット中心の情報収集では、引っ掛からない場所も多いのに、地域に在住している...

  • 給油所とスーパー(の)ランチの思い出(シャロ―)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その97 今回は、本当に小さい教会なんで、さらりと行きます。 シャロ—Charrouxのサン・ジャン・バプティスト教会(洗礼者ヨハネ教会)Eglise Saint-Jean-Baptiste。 小さな美し...

  • ヒグチユウコさんって、ロマネスク的なのかも~!(ヴォース)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その96 次はこちらです。久しぶりに、記憶がはっきりしている場所、笑。 ヴォースVeauceの、サン・クロワ教会Eglise Sainte-Croix。 村はずれのちょっとした丘の上にあって、美しいたたず...

  • ドラゴンは、どっから来たのかなぁ(ベルナーヴ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その95 次に訪ねたのは、こちらです。 ベルナーヴBellenavesのサン・マルタン教会Eglise Saint-Martin。 村の中心部にあり、教会まで、車でアクセスできます。と言っても、ああ、情け...

  • 肉体労働者を励ますホワイトカラー的な(シャンテル)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その94 次に訪ねたのは、修道院の中の教会です。 シャンテルChantellにある修道院教会、サン・ヴァンサンEglise Saint-Vincentです。 いかにもいかにも、という長い塀が続き、周辺は美...

  • まさかサント・ドミンゴのにわとりが(フルリエル)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その93 何ですかねぇ。人に連れて行ってもらっているし、事前にきちんとチェックしているわけでもないし、ということなんでしょうかねぇ。なんだか、いつも以上に記憶が薄くて、アワアワしております、笑。 でも、自...

  • やるせない表情満載(ブロ・ヴェルネ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その92 友人宅滞在二日目も、友人の運転プラスガイド付きという、私にとっては大いなる大名ツアーです。丸一日、と言っても、自分でがむしゃらに走り回るときと違って、友人宅滞在なので、ゆったりと起きて、おしゃべ...

  • 未知との遭遇およびカフカのフィギュア(ラ・ベニッソン・デユ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その91 大名ツアーの一日の最後は、友人宅へと帰路に就いた道沿いにあるこちらへの訪問でした。 ラ・ベニッソン・デユLa Benisson Dieuの修道院Abbayです。 ここは、教会そのものへの興味とい...

  • とにかく踊ってます(シャリリュー その2)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その90 シャリリューCharlieuの修道院Abbaye de Charlieu続きとなります。 前回の記事は、このナルテックスの二階部分まででした。 そこから、このような狭苦しいらせん階段を下ります。...

  • 素晴らしくデザイン的な太陽と月に感動(イグランド その1)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その89 チョイと足を延ばしたブルゴーニュから、再びオーベルニュに戻り、ロワール県に入ります。 シャリリューCharlieuの修道院Abbaye de Charlieuです。今は博物館となっています。 本...

  • 妖怪系満載(イグランド)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その88 ブルゴーニュ散歩が続きます。前回に続き、今回も、二度目の訪問となる土地です。 イグランドIguerandeのサン・アンドレ教会Eglise Saint-Andreです。 二度目なので、本ブログの...

  • ありえない見落としをリカバー(アンジー・ル・ドュック)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その87 さて、ロマネスクの素晴らしい浮彫を眺めながらの至福のランチの後は、ちょっと州を超えて、ブルゴーニュに入ります。 前回のシャスナールを20分ほど、南下するドライブですが、これが美しい道でした。 ア...

  • 至福のロゼ・ランチ(シャスナール)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その86 外観がつまらない教会が続きます、笑。 シャスナールChassenardのサン・ジョルジョ教会Eglise Saint-Georgesです。 ここは、まさに、建物は全部やり直し状態なんで、見るべき...

  • 足元もお忘れなく(サン・レジェ・シュル・ヴザンス)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その85 ヌイイ・アン・ドンジョンから、さらにもう少し北上した村が、次に目指した目的地。と言っても、私は、黙って連れていかれるままでした。なんという大名旅行! 旅行社主催のロマネスク・ツアーに参加したら、...

  • 旅する職人さんの人生(ヌイイ・アン・ドンジョン)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その84 前回訪ねたドロワテュリエから、北東方面に半時間足らず走った先が、次の目的地です。このとき拠点としているオーヴェルニュはアリエ県の東端、もうすぐブルゴーニュ州という土地となります。 ヌイイ・アン・...

  • 間男されたドラゴンって、笑(サン・プリとドロワテュリエ)

    2016.08.オーヴェルニュの旅 その83 前回のシャテル・モンターニュから北上して、次の目的地に向かう途中、立ち寄った小さな村の小さな教会。 サン・プリSaint Prix村の、名もなき教会です。Wikipediaによれば、サン・ジェル...

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