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高橋和夫さんのプロフィール

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ブログタイトル
高橋和夫の国際政治ブログ
ブログURL
https://ameblo.jp/t-kazuo
ブログ紹介文
高橋和夫(国際政治学者、放送大学教授)のブログです。
更新頻度(1年)

86回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2008/05/07

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高橋和夫さんの新着記事

1件〜30件

  • ラジオ出演のご案内-8/24(火)

    8月24日(火)早朝TBSラジオ『伊集院光とらじおと』

  • ウェビナー「文化遺産国際協力コンソーシアム」のご案内(8月9日)

    文化遺産国際協力コンソーシアムは8月9日(月・休)に第29回研究会「文化遺産にまつわる情報の保存と継承」を開催します。どなたでもご参加いただけます。奮ってご参…

  • キリスト教福音派とイスラエル

    アメリカは、なぜイスラエルを支持するのだろうか。昨年5月のガザに対するイスラエルの攻撃に、国連の安保理が何度も即時停戦を求める決議を採択しようとした。だが、そ…

  • ラジオ出演のご案内-7月27日(火)

    7月27日(火)午前9時台TBSラジオ『伊集院光とらじおと』

  • テレビ出演のご案内-6月26日(土)

    6月26日(土)午前大阪ABCテレビ、『正義のミカタ』、「イスラエルの新首相とイランの新大統領」(仮題)

  • 米同時多発テロと日本での議論

    5月2日、オサマ・ビンラディンが殺害されて10年が経った。その約4月後には、ビンラディンの組織が引き起こした米同時多発テロから20年が来る。9月11日だ。アメ…

  • ノルウェーの〝金メダル〟

    以前にブログにアップした拙文ですが、現在のオリンピックに関する議論の中で、今もう一度読んでいただく価値があるのかも知れないと思いアップします。---日本人は、…

  • モデルナとバイオンテック

    一般財団法人 国際経済連携推進センターのサイトに下記の記事が掲載されました。「コロナショック下の世界と日本:グレート・リセットの時代 (3) モデルナとバイオ…

  • ラジオ出演のご案内-6/29(火)

    6月29日(火)午前9時台TBSラジオ『伊集院光とらじおと』、「ニュース解説」

  • アメリカのイラン核合意への復帰交渉(2)

    綱渡り両国が面子にこだわるのは、それぞれ国内に合意に反対の勢力が存在しているからです。バイデン大統領の場合には、議会の動向が気にかかります。というのはアメリカ…

  • アメリカのイラン核合意への復帰交渉(1)

    イラン核合意とは?4月9日からイランとアメリカの間でイラン核合意の再生に向けての交渉がウィーンで始まっています。まずイラン核合意とは何でしょうか。復習しておき…

  • ラジオ出演のご案内-7/30(金)

    7月30日(金)早朝NHKラジオ『三宅民夫のマイあさ』、「中東情勢(詳細未定)」

  • イベントのご案内「空爆下のガザの声、パレスチナはいま」

    【緊急開催】空爆下のガザの声、パレスチナはいまイスラエル軍による空爆下のガザ地区では、多くの子どもたちを含め、一般の市民の命が日々奪われています。いったいなぜ…

  • メディア出演のご案内-5/21(金)、22(土)

    5月21日(金)早朝NHKラジオ『三宅民夫のマイあさ』 「イラン核交渉」5月22日(土)午前中大阪ABCテレビ『正義の見方』、「パレスチナ情勢」

  • 思惑がぶつかりあう米中外交会談そのゆくえは

    バイデン政権になって初の米中外交会談が行われましたが、かなり熱くなったとききます。3月に米国のアラスカ州の州都アンカッレジで米中の外交のトップが会談しました。…

  • 5と1

    2020年の大統領選挙で民主党の候補者ジョー・バイデンは、共和党のドナルド・トランプ大統領のイラン核合意からの離脱をきびしく批判し、大統領に当選すれば、合意に…

  • バイデン政権と中東(12)

    T氏:チャットでHさんから、バイデンの中国政策、オバマとの違いを期待できるかと来ていますが。髙橋:はい。中国は私の専門ではありませんが、見る限り私はオバマ以上…

  • バイデン政権と中東(11)

    用意したお話しはこれぐらいで、ご質問など賜ればと思います。先ほども事前に質問をいただきました。その質問は「どの政権も大統領、個人の問題ではなくて、そのチーム全…

  • バイデン政権と中東(10)

    つい昨日か一昨日か見つけました。3月の最初にロンドンの『エコノミスト』誌で、お読みになる方がいらっしゃるかもしれませんが、イギリスの週刊誌が世論調査を報告して…

  • バイデン政権と中東(9)

    それでも、私はまだ希望があると思います。というのは、先ほどの話に戻りますが、バイデンという人はサンダースの支持を受けて大統領になった人です。だからサンダースが…

  • バイデン政権と中東(8)

    もう一つ出てきた発言があります。イランの最高指導者にハメネイという人がいます。この人が、ファトワを出しています。ファトワとは、イスラムの宗教的判断です。その判…

  • バイデン政権と中東(7)

    イラン最後に残った時間で、イランのお話しをします。イランという国、けっこう大きな国なのです。我々はあまり意識しないですけれど。もしこのイランをアメリカに連れて…

  • バイデン政権と中東(6)

    サウジアラビアおそらく、オバマ政権、そしてトランプ政権とバイデン政権で一番違うのはサウジアラビアに対する対応だと思います。サウジアラビアって大きな国です。その…

  • バイデン政権と中東(5)

    イスラエル・パレスチナでは、このオバマ・バイデン同窓会チーム、オバマ同窓会チームが何をするのかということで、見ていきましょう。まずイスラエルとパレスチナ地域で…

  • バイデン政権と中東(4)

    もう一つ、このピサールの交友関係に言及しておきましょう。ピサールはレナード・バーンスタインというウエストサイド物語を書いた作曲家と非常に親しかったのです。バー…

  • バイデン政権と中東(3)

    人事大統領選挙から外交の話に戻ります。バイデンの人事のお話です。日本でも組織は、人事が万事と言われます。どんな人事をやっているのでしょうか。思い出しておきたい…

  • バイデン政権と中東(2)

    もう一つ。2016年、ヒラリー・クリントンが負けたのに、2020年にジョー・バイデンが勝ったのは、バーニー・サンダースが支持したからですよね。2016年もバー…

  • バイデン政権と中東(1)

    2021年3月11日(木)に学士会館での講演の録音の起こし原稿です。主催者の大阪外国語大学同窓会東京支部の承諾を得てネットで公開させていただきます。---大統…

  • 『白と黒の革命』が映す日本社会の中東観――松本清張と国際ジャーナリズム(3)

    イランという預言者の墓場当時の日本でイラン情勢を的確に見通した人を知らない。たとえば既に見たように大規模なデモの日にテヘランでの首脳会談を設定した日本の外務省…

  • 『白と黒の革命』が映す日本社会の中東観――松本清張と国際ジャーナリズム(2)

    黒い革命この歴史の激動を背景にして執筆されたのが、『白と黒の革命』である。なぜ白なのかは、右で推測した。なぜ黒なのだろうか。一つには宗教指導者のまとう衣装が黒…

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