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『あふりかくじらの自由時間』 https://africanwhale.wixsite.com/africanwhale ショップ「Rupurara Moonアフリカン・ビーズ&クラフト」 http://rupurara-moon.com ベリーダンサーAmelia https://www.facebook.com/ameliaorientaldance/

ブログタイトル
『あふりかくじらの自由時間』
ブログURL
https://africanwhale.blog.jp/
ブログ紹介文
南アフリカ作家ベッシー・ヘッド研究/Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト/開発コンサル/ベリーダンサーAmelia
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2007/09/13
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あふりかくじらさんの新着記事

1件〜30件

  • あなたの話を書かせてもらえませんか

    最近しばらく顔を出していなかった馴染みのカフェに、朝からずっと行きたい気がしていたので、昨日は太陽の光が夜に滲んで溶け切る直前の時分に訪ねた。他のお客さんもいなくなってから閉店まで、いつもの二人の店主と他愛もない会話をする静かな時間なのだ。オープンして二

  • その仕事は他人に譲れますか?

    キャリアカウンセラーさんに、自分の仕事のこと、やりたいこと、何度か話を聴いていただいたとき、こんなことを言われました。「その仕事は他人に譲れますか」作家ベッシー・ヘッドの翻訳や、彼女の言葉を伝える活動についてそれを訊かれたとき、わたしはもちろん0.0001秒で

  • ボツワナクエスチョン、掃除と破壊の神

    本日もせっせとベッシー・ヘッド作品の翻訳チェック也。翻訳というのは調べ物が大部分の時間を占めるというのは、ずいぶん昔に通った翻訳スクールの先生もおっしゃっていたことだが、本当に調べもの力がものすごく問われるとつくづく思う。そして、調べ物が好きな(興味ある

  • デスクスペースをアップグレード

    長年連れ添ったデスクトップパソコンさんに正式に引退していただく儀式を執り行いました。2014年ごろからでしたでしょうか。仕事もダンス関係も翻訳関係もオンラインショップ関係も、すべての苦楽を共にしたデスクトップさん。あの時もこの時も、この子が大活躍でした。。・゚・(

  • 今日もまた誰かとの一日が終わる~仙台日帰り

    わたしは、仙台で生まれています。でも、仙台に暮らしたことはありません。ただ、母方の実家があり親戚がいるということで、わたしにとっては深い縁があるところです。日曜日、家族の関係で両親と一緒に日帰りで仙台に行きました。仙台に行くのはとても久しぶりになりました

  • アフリカ旅動画づくりで活躍を期待!親指サイズのカメラ

    最近、この小さなカメラでちょこっと日常動画の撮影をしています。insta360 go2といいます。小さいでしょう。トカゲくんとの比較だとわかりにくいかしら。本当に親指サイズしかありません。もともと旅動画や写真を撮るのがとても好きなのです。ミラーレス一眼レフをケニアや

  • 今日の翻訳進捗など。動画づくりが楽しい。

    今朝の作家ベッシー・ヘッド作品翻訳の進捗。53/183ページ週末もできなかったし、なかなか進みが遅くなってしまった。そろそろこの作品の翻訳チェックを終わらせる締め切りをやっぱり作ろうかしら…ベリーダンスとか、あるいはアート作品を作っているといったようなビジュア

  • 2500記事ありがとう&LINE更新通知登録『あふりかくじらの自由時間』

    このメインブログ『あふりかくじらの自由時間』の記事が、本記事でちょうど2,500記事になりましたLivedoorブログへ別の場所から移動してきたのは2005年。ジンバブエに赴任するのをきっかけにブログの中身も変えました。実は、2,500本というのはこのブログだけに限っての数字

  • Teel Fanを楽しむ踊り手になる

    ベリーダンサーさんでも知らない人もいると思うけれど、Teel Fanというプロップがある。アメリカのベリーダンサーVictoria Teelのオリジナルで、一般的なファンベールよりもひと回り以上大きく、ベールの端が直線ではなく曲線になっている。見た目も美しく動きが華やかなこの

  • なめらかな小川の水面のように

    水曜日は、印象的な日だった。すっかり在宅勤務生活なので、オフィスに行ったのは3か月ぶり。ひとと会って話すというのはとても大切だとつくづく思う。色んな「気」を感じて心が動く気がする。良い状態のとき、心の中は穏やかな小川の流れ。波立つこともないような静かなもの

  • 夢はいつから、語ってはいけないものになっていたのだろう

    今日。実に3か月ぶりに行ったオフィスの夕方。帰りがけの大ボスが声をかけてくれた。第一声は、「どう?翻訳、頑張ってる?」もちろん、ベッシー・ヘッド作品の翻訳のことであり、そして当然それは会社の仕事ではない。このブログにも書いたが、2019年に朝日のGlobe+にわた

  • ドリーム・オフィスの夢を叶える

    いつも心の中で理想としているドリーム・オフィスというのがある。窓がとても大きくて明るくて広々としていて、ナチュラルなフローリング、広いデスク。開放感があって部屋の仕切りがないか、あったとしてもガラスで見通しが良くなっている。昔からそういうオフィスが理想だ

  • 翻訳家は孤独なのかな

    翻訳家って孤独なのかな、なんてことをときどき思う。ひとりでテキストに向かい、原作者と文字上で対話する。翻訳の過程で原作者に質問したりして、実際の会話をすることはあるかもしれない。もちろん、原作者が亡くなっている場合はリアルな会話も質問もできない。結局はテ

  • 今日の進捗?

    今日のベッシー・ヘッド作品翻訳全文チェック作業:できませんでした(о´∀`о)今日もこちらでした。朝からずっと一気にコンサル仕事の資料とか読んでいたら、翻訳に使う脳みそのエネルギーも消費してしまいました。抜け殻です(*´∇`*)やはり朝、仕事前に翻訳仕事やらない

  • 【YouTube】「あなたの本当の母親は白人でした」アパルトヘイト下の違法出生 #ベッシー・ヘッド

    作家ベッシー・ヘッドのゆるゆる?動画シリーズYouTube動画の2本目です。実は、9月末にアップしていたものですけれど、色々確認箇所などありましてブログに載せていなかったのですが、あらためてブログにも載せておきます。何せ本人はとっくに亡くなっているし、動画といって

  • ボツワナ独立の英雄物語の裏 #ベッシー・ヘッド作品を翻訳出版する

    本日の進捗。少し切りが良いところまで進んで、作品を味わった胸いっぱいな溜息。読み返せば読み返すほど新しい発見があるので、一言一言がとても重要で染み渡るようだ。1960年代ボツワナは、独立に向けて走っていたわけだけれど、首長カーマの一族は地元のヒーローだという

  • 開発コンサルとして国にかかわること『バウルの歌を探しに~バングラデシュの喧噪に紛れ込んだ彷徨の記録 』川内有緒さん

    最近、この方の本にはまっていて、これで3冊目。バングラデシュでバウルと呼ばれるひとたちを探しに行った旅の記録である。バウルというのは、もちろん詳しくは本書をぜひ読んで知っていただきたいのだが、単なる歌うたいということでもなく、深い文化と歴史に根差して変化し

  • 誰にとっての「重要」なのか

    何度かツイートなどにも書いたことがあったけれど、ときどき何かのサービスの利用者アンケートみたいなものが送られてくるとき、気になることがある。タイトルや導入文などに、「重要」と書かれていること。その重要というのは、結局誰にとって重要なのかというと、利用者と

  • コンサルと翻訳とノート職人

    今日も順調にお仕事前にお仕事。翻訳全文チェック作業は、ボツワナ独立期の政局について。カーマの一族が人気を誇って、伝統的首長から大統領になったというのはボツワナの特徴的なストーリーだけど、実際に1960年代のこのベッシー・ヘッドの小説を見れば、やはり当時のパン

  • 『A Question of Power』を20年ぶりくらいに再読したけど頭の中が大変なことになりそう

    A Question of Powerを読了した。はっきりとは記憶していないが、最後に通して読んだのは20年くらい前なのではないだろうか。この作品は、ベッシー・ヘッド作品の中では間違いなくもっとも有名で、かつ確実に強烈な印象を残す一冊であろう。いわゆる自伝的三部作と呼ばれる三

  • 「部族主義とは本質的に無学な人間を支配するためのものだ」

    週末は、いつものようにどっぷりエジプシャンを踊り、世界を堪能。ショーは12月まで出演予定無し。振り付け作る予定。コンサルタント仕事で新しい案件が始まり、ぼちぼち自分の仕事との時間のやりくりに気をつけねばと思っている。バランスを取るということは、力まないとい

  • 順位づけが失わせる自信

    気持ちの良い青空の日。近所の運動場から運動会の音楽や歓声が聞こえてくる。このご時世なので、数日に分けて実施しているらしく、連日聞こえてくるので音楽のパターンまで覚えてしまったくらいだ。今日は、徒競走のピストルがひっきりなしに空に響き渡る。わたしが小学生だ

  • 新しい相棒がやってきました

    新しい相棒が来ました。HPの軽量ノートPCです。日頃から、カフェや図書館で作業をすることが多く、957g(公式によると)という1kgを切る重さというのは大変魅力でした。そして、軽量ノートだけれど比較的高スペックで、ルックスも高級感があって良いです。指が映りこんでいる

  • 心の中で生きているのをリアルに感じる

    今朝も、少しずつだがベッシー・ヘッド作品の翻訳全文チェック。ペース上げないとなと思いつつ。noteもいいけど翻訳の方を早く仕上げて通しで編集者に見てもらいたい。何度も見直しているはずの翻訳にブラッシュアップの余地が最低300%ずつくらいあって、永遠に楽しめる。作

  • ジンバブエの南仏コテージ

    「30歳になるまでにアフリカで暮らす」という漠然とした目標が叶い、28歳でジンバブエのハラレに赴任することになったのは2005年。実は、子どもの頃から大の「物件好き」のわたしは、外国に住んで家を探すという事実にいちばん興奮していた。(仕事じゃないんだ…)何せ、子

  • 中東のオーラを醸し出す

    週末、金曜日。仕事後に、西麻布のエジプシャンレストランで師匠のショーを観に行く。わたしにとって、ベリーダンスというのは人生の大きな部分を占めている大切なものだ。音楽と文化の中で、深い世界にはまり込んでもう抜け出せるものではない。スタジオの比較的新しい生徒

  • 書きたくなった!『パリでメシを食う。』/『パリの国連で夢を食う。』川内有緒さん

    エッセイを読むのが好きなので、けっこうたくさん読んでいる。エッセイだけでなく、日記的なものとか、インタビューなんかも好きだ。なんとなく、誰かの生き方を垣間見るような、ささやかだけどリアルなところがいいのだと思う。川内有緒さんの『パリでメシを食う。』を衝動

  • 「は!?ボスニア!?」「いえ、ボツワナ…」「そんなものはありませんッ!!」の思い出

    1998年、大学生だったわたしは、いよいよ初めてのアフリカに旅立とうとしていた。この件について、少し普通と違う事情があって実は今まではっきり書いたことはなかったんだけれど、最近よく思い出すので、書いてもいいかなと思う。大学生の私。ボツワナはセロウェ村のミュー

  • オープンにしていれば道は開ける、ボツワナの甘い葦とサトウキビ

    いつも心がけたいなと思うのは、自分の心をオープンにすること。そして、情報もできるだけオープンにすること。例えば、作家ベッシー・ヘッドの翻訳出版をするために頑張っているということ。もうたぶん20年にわたりやっているのにあまり発信していなかったことを、今は反省

  • 朝活ができない日、空中図書館

    今朝は、少しだるくて朝活ができなかった。朝は、コンサルタントの仕事が始まる前に必ず自分の仕事の方をしないと、その日1日、首を絞められたみたいに息が苦しく、大事なものを奪われたようで心が重くなってしまう。って書くとなんか言われそうだが。出版したいベッシー・ヘ

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