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あふりかくじらさんのプロフィール

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『あふりかくじらの自由時間』 https://africanwhale.wixsite.com/africanwhale ショップ「Rupurara Moonアフリカン・ビーズ&クラフト」 http://rupurara-moon.com ベリーダンサーAmelia https://www.facebook.com/ameliaorientaldance/

ブログタイトル
『あふりかくじらの自由時間』
ブログURL
http://africanwhale.blog.jp/
ブログ紹介文
Rupurara Moonアフリカンビーズ&クラフト/アフリカビジネス/ベリーダンサーAmelia
更新頻度(1年)

168回 / 365日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2007/09/13

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あふりかくじらさん
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『あふりかくじらの自由時間』
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あふりかくじらさんの新着記事

1件〜30件

  • 週末作業のために環境を変える

    雨降る日曜日。ウイルスの蔓延をきっかけにリモートワークを本格的に導入すべしという声がたくさんあり、同意する。ぜひともそうしたい。でもこの週末もオフィスにいますわたくし。もちろん自宅でもできる仕事だけれど、膨大な資料はかなり紙で打ち出しているしやっぱりその

  • 他人を変えようとする仕事

    ウイルスが蔓延し、予断を許さない状況になっている。家族が心配だ。とくに両親、姪っ子たち。大丈夫かな。自分は何をやっているのかといえばオフィスにマックスこもっている。なんでこんなに仕事を重ねてしまったのか。ショーの準備も振付の宿題も山盛りでたいへんなことに

  • オーディオブックで『嫌われる勇気』

    最近、オーディオブックを聴き始めている。移動中(歩いているとき)はいつもイメトレで、電車の中では読書なので、「歩いているときに音声で本を読む」というのを考えたことがなかった。で、アドラー心理学の『嫌われる勇気』を読了(聴了?)した。嫌われる勇気 特装版 自

  • 世界のどこへいっても共通言語としてのダンスを踊りたい

    今日は、コンサルタント仕事がピークなのでしばらくオフィスで仕事をしてから2月28日の浜松町マンディールのショーのリハーサルへ。titiとnaokoは最近よく一緒に踊るようになった仲間。詳しい話はまたいつか書くとしていつものヘルワ(わたしAmeliaの所属スタジオ)のショー

  • 「死ぬまでにやりたい100のリスト」わたしのBucket List

    Bucket Listってジャーナリング好きだけでなくても色んなところからよく聞かれる言葉なのだが、単なるやりたいことリストと思っていたけれど正確には「死ぬまでにやりたいことリスト」のことだったというのを知った。由来は、Kick the Bucketという表現なのだそう。つまり、

  • タイのセックスビジネスと日本「Angels of Pattaya」

    コンサルお仕事が超ピークに突入しておりますが、心は静か、マインドはあれこれ思い巡らせてヘビーだけどわりと楽しいシーズンなのであります。そんな中、まだ書いていなかったのでこの本についてメモ。書きたいブログ記事が追いつきませんが、ポレポレです==先月のタイ・

  • 2/9(日)ファンベール振り付けワークショップ2

    2018年シークレットガーデンのために、水面の波紋をイメージしてつくったこのファンベール群舞振付。すでに2回ほどワークショップやっているのですが、機会があったのであと一回やります。超少人数オールレベルでやりますので、お気軽にぜひいらしてください。どこかで踊って

  • 【タイ&ラオス】タイ料理屋さんのごはんからイサーン地方ウドンタニの旅へ

    タイ&ラオス旅行から少し日が経ってしまい日常に飲まれています。(少なくとも体は。心は大丈夫???)コンサル仕事が慌ただしかった合間に、急遽、いつもの馴染みのタイ料理屋さんのママと「ダンナ」さんとそのお友だちと一緒にとつぜんおまけみたいにくっついて行くこと

  • 【タイ】イサーン地方の歓迎セレモニーで祝福される

    昨日の記事に続き、タイです。バンコク周辺でアユタヤ遺跡、ビーチなどたくさんの美味しいものいろんな人との出会いなどはのちほど書きますが・・いちばん印象的な出来事について昨日、北部ラオス国境近くのウドンタニへ。タイ料理屋さんのママのおばさん宅にお世話になって

  • タイに来ています

    タイに来ています。いつもの行きつけのタイ料理屋さんのママと日本人のパパ、パパのお友だちとともに珍道中です。バンコク、アユタヤ、パタヤ。美味しいものを食べまくり。不思議な出会いと巡り合わせでこんな旅をしているってほんとうに面白い。これから、飛行機で北へ向か

  • ジャーナリング熱

    昔から書くことを大切にしています。このところ、先月末までの仕事の山と金曜日のコンサル仕事での山を経てジャーナリング熱が増しております。5年日記を始めたことは書きました。さらに。こちらは、Yearly PlanningやReview、Recordなど。いわゆるBullet Journalと言ったら

  • 日常にすっと馴染むアフリカ「Rupurara Moon」

    (本記事は、Rupurara Moon店主として!旅に出ますのでちょっとお休みのお知らせです)2020年、新しい年の始まり。いかがお過ごしですか。わたしとワイヤービーズアートとの出会いは2005年にジンバブエに滞在していたころから。Rupurara Moonを始めたのが2009年。気付いたら

  • 紛争地の人々の声を伝える『紛争地の看護師』白川優子氏

    夢中になって読んでしまった。誰かの進んできた道、選んできた道、思い悩んできたこと、目にしてきた風景。そういう文章がとても好きだ。リアリティがあって、魅力がある。紛争地の看護師 [単行本]白川 優子小学館2018-07-06「国境なき医師団」の看護師として、紛争地で傷つ

  • あの日セロウェでお会いした判事の記憶『隠された悲鳴』Unity Dow

    ボツワナの外務国際協力大臣ユニティ・ダウ(Unity Dow)の小説『隠された悲鳴』(The Screaming of the Innocent)の邦訳版を読了。一気に読んでしまった。この人のことを知ったのは、2007年のことだった。ボツワナで、作家ベッシー・ヘッドの生誕70年記念で様々なイベントがあ

  • ジャーナリングと5年日記

    今日でお正月お休みが終わりという方も多いのかもしれません。このお正月にどうしてもやらねばと思った重要な仕事は、作家ベッシー・ヘッドの小説の翻訳見直し。このところずっと忙しくて中断していたものを、iPadでも作業できる環境に整えて再開。いつもいつも、信じられな

  • 昔の自分とこれからのスペース『大丈夫!実家は片づけられます』

    わたしが大好きなブロガーのcoyukiさん。12月に出た彼女の新しい本、とても良かった。大丈夫! 実家は片づけられます [単行本(ソフトカバー)]coyuki主婦の友社2019-12-06coyukiさんは整理収納アドバイザーですが、ご実家の一大片づけに2年もかけて取り組まれたその内容が丁

  • 2021年1月の自分へ~元旦にやってみること

    2020年1月1日新しい年、皆さんはどのような時間をお過ごしですか。わたしの好きな旅ブロガーGloria Atanmoさんのツイートでこんなのがありました。Gloria Atanmo | The Blog Abroad@GL0Write a letter to your Dec. 31, 2020 self. Even better, make a video. I've been doi

  • どんな一年でしたか~感謝を込めて

    午前中の暖かさからは一転、冷たく強い風が吹く夕方になっています。大晦日、皆さんはどのようにお過ごしですか。今年はどんな年でしたでしょうか。毎年、このブログでも振り返り記事を書いていますが今年はちょっとシンプルに。わたくしの2019年1月2018年12月からずっと継続

  • ビタースウィート・クリスマス

    メッセージがあったのは週末だった。現在わたしは、今月末の仕事の締め切りでスーパーピークの真っ只中で、週末も深夜もなく仕事して過ごしている。時間的というよりも、頭をフル稼働させて捻り出さなくてはならないアイディアとロジックと永遠に続く調べものでマインドがパ

  • お誕生日ありがとう

    今日、12月13日はお誕生日でした。今は面白い時代ですね。SNSなどでなんだかたくさんメッセージをいただきました。ありがとう。お誕生日は、感謝の日。今までいろんなことがあったが、こうして今日の日まで無事に身も心も健康で幸せに生きていくことができて本当に感謝です。

  • 積み重ねていく

    遅ればせながら先週の土曜日は日暮里のクスクスさんライブ演奏は最高に楽しかった。どんな音が来るか。どんなテンションになるのか。ミュージシャンの方と、お客様との共鳴。たくさん来てくれたお客様もお仲間のダンサーさんたちとの出会いも、ミュージシャンの方やお店の方

  • 1かゼロかではない ぶれない第三の道『Third Way(サードウェイ)第3の道の作り方』山口絵里子さん

    マザーハウスのチーフデザイナー兼代表の山口絵里子さんのご著書。Third Way(サードウェイ) 第3の道のつくり方 (ハフポストブックス) [単行本(ソフトカバー)]山口 絵理子ディスカヴァー・トゥエンティワン2019-08-13彼女のぶれない芯の強さと優しさにはいつも心を動かすパ

  • 生きる美学

    鍼灸整体師の女性の先生とお話ししていてこのひとはいつも心地よくていいなと感じる。もちろん、鍼灸整体の腕もそうなんだけれど、(実に的確)そのソウルの部分。少し前に、職場の部署で小さなスピーチを持ち回りでやるというのをやっていて、誰かが、仕事とアートの話をし

  • ベリーダンス活動のことを職場に伝えるとき

    ありがたいことにここ数年、ベリーダンサーとしてもオーガナイザーとしても少しずつ活動を広げてちょっと前進させていただいている。国際協力コンサルタントは途上国への数週間から数ヶ月単位に及ぶ長期出張があるので、特にオーガナイザーとしてはとても両立が難しいはずな

  • ファンベールワークショップ&特別なステージ

    昨日は、ファンベールの振り付けワークショップ。ありがとうございました。シークレットガーデン・シアトリカルベリーダンスショーのために思いを込めてつくった群舞の振り付け。Ripplesは水面の波紋をイメージした作品でした。↑2018年シークレットガーデンより。思い入れの

  • ライブ演奏と踊り(12/7 日暮里クスクス)

    音楽と踊りって相互に絡み合い、増幅し、上がっていくものなんですよね。ライブ演奏ってだからこそダンサーにとってもとても大切だし、お客様もそのオーラを感じて楽しい気分になっていただける。わたしは今まであまりたくさんライブ演奏で踊る機会がなかったのだけれど、日

  • 重く美しい文章に刻まれたルワンダの記憶『神(イマーナ)の影』

    また本を読んで泣いた。朝ドトールで。涙が止まらなくなる。『神(イマーナ)の影』は、ルワンダのジェノサイド(虐殺)の記憶をたどるコートジボワールの作家ヴェロニク・タジョの作品。神(イマーナ)の影 [単行本]タジョ ヴェロニクエディション・エフ2019-10-25ルワンダの

  • タンゴオリエンタルの復活

    昨夜のシルクロードカフェでは、バラディ、そして、実に数年ぶりのタンゴオリエンタルを踊りました。このブログに「タンゴオリエンタル」の検索ワードで来てくれるひとが多いのでまだまだ人気は高いのだと思います。わたし自身、タンゴオリエンタルをやりたくて2015年にアル

  • 懐かしのまだ見ぬアフリカの記憶

    いま読んでいるルワンダに関する本がとても重く美しく古い記憶を辿るような重たい夢の中のような感触読み終わったら改めて書きます文章の中でルワンダのお隣の国ブルンジが出てきてとたんに自分自身の中の古い記憶が呼び起こされた大学生のときまだアフリカに行く直前の1997

  • フェミニズムとジェンダーの罠

    ただのひとりごとと思っていただければいいんだけれど。いくつかODAの調査案件でジェンダー主流化の担当をしたのでいまでは、会社の中で「ジェンダー」が出ればわたしにふられるようになってしまった。国際協力コンサルタントの世界って実績がなんぼってところがあって、ひと

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