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教会の牧師のブログです。
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司祭さんの新着記事

1件〜30件

  • イザヤ書19章19~22節

    教会の聖書日課今日はイザヤ書19章です。19~25節を記します。19その日には、エジプトの地の中心に、主のために祭壇が建てられ、その境には主のために柱が立てられる。20それは、エジプトの地において、万軍の主を指し示すしるしとなり、証しとなる。もし彼らが、抑圧する者のゆえに、主に叫ぶならば、主は彼らのために救助者を送り、彼らを救われる。21主は御自身をエジプト人に示される。その日には、エジプト人は主を知り、いけにえと供え物をささげ、また主に誓願を立てて、誓いの供え物をささげるであろう。22主は、必ずエジプトを撃たれる。しかしまた、いやされる。彼らは主に立ち帰り、主は彼らの願いを聞き、彼らをいやされる。23その日には、エジプトからアッシリアまで道が敷かれる。アッシリア人はエジプトに行き、エジプト人はアッシリアに行き...イザヤ書19章19~22節

  • エフェソの信徒への手紙2章11~13節の黙想

    次回コラムに向けて黙想をしています。11だから、心に留めておきなさい。あなたがたは以前には肉によれば異邦人であり、いわゆる手による割礼を身に受けている人々からは、割礼のない者と呼ばれていました。12また、そのころは、キリストとかかわりなく、イスラエルの民に属さず、約束を含む契約と関係なく、この世の中で希望を持たず、神を知らずに生きていました。13しかしあなたがたは、以前は遠く離れていたが、今や、キリスト・イエスにおいて、キリストの血によって近い者となったのです。異邦人キリスト者の7つの「以前」①肉によれば異邦人であり、割礼のない者と呼ばれていた。(11節)②キリストと関わりがなかった。③イスラエルの民に属していなかった。④約束を含む契約とは関係なかった。⑤この世の中で希望を持っていなかった。⑥神を知らずに生きて...エフェソの信徒への手紙2章11~13節の黙想

  • 7月25日/日曜礼拝メッセージ

    パウロはコリントの信徒への手紙一を書いた後、コリントの教会を訪問するつもりでいました(1コリント16:5)。しかしパウロはコリントに行くことができませんでした。その時に書いたものがこのコリントの信徒への手紙二です。パウロはここで、「私の負った苦難」という言葉を3回、「私の苦しみ」という言葉を2回使っています。それらに対して慰めという言葉も使っています。それはキリストの苦しみが満ち溢れているのと同時に、十字架で死なれたイエスを復活させてくださる神を頼りにするところの慰めです。パウロはアジア州で死に直面する苦難に遭遇しました。投獄によるものなのか、鞭打ちによるものなのかなどは分かりません。しかし死者を復活させた神を頼りにして、そういった死の危機から救い出されることが出来たのです。パウロは以前は自分を頼りにして生きて...7月25日/日曜礼拝メッセージ

  • 山谷裁判判決の誤った解釈(異端・カルト捏造者の虚偽について)

    東京地裁判決文が、当裁判所の判断1「認定事実」において「『キリストの来臨』について『イエスキリストではなく、来臨のキリスト』などの記載があり、これは正統派のキリスト教の教義から外れる内容である」(p.13)と認定し、当裁判所の判断2「本件各表現の名誉毀損の成否」において、上記とは別個に「正統派でない『キリストの来臨』に関する講義が平成14年当時、東京ソフィア教会において行われていた可能性がある。しかし張在享が来臨のキリストであることが明示的に記載された部分はなく、本件ノートが(略)、直ちに、張在亨が来臨のキリストである旨の教義が東京ソフィア教会、ひいては原告会社において教え込まれていたとは認められず、他にこれを裏付ける客観的な証拠はない」(p.19)と、ひと括りの文で判断を示したが、K氏は2013年12月8日付...山谷裁判判決の誤った解釈(異端・カルト捏造者の虚偽について)

  • イザヤ書16章5節

    教会の聖書日課は今日はイザヤ書16章です。15章16章はモアブに対する託宣です。その中で16章5節はダビデ王朝復興のメッセージが記されています。5そのとき、ダビデの幕屋に/王座が慈しみをもって立てられ/その上に、治める者が、まことをもって座す。彼は公平を求め、正義を速やかにもたらす。捕囚後ダビデ王朝は復興せず、新約の時代までそれは待たれることになります。イエス・キリストの王朝は教会において今も続いています。イザヤ書16章5節

  • 異端・カルト110番からクリスチャントゥデイ・オリベットアッセンブリー関連の記事が無くなった

    お気づきの方も多いであろうが、異端・カルト110番からクリスチャントゥデイ・オリベットアッセンブリー・張在亨牧師に関する記事がすべて取り下げられた。https://cult110.info/どうしてこうなったのか、その経緯を私は一切知らない。取り下げするようにとの要求があったのかもしれない。しかし取り下げられたのはごく当然のことである。なぜならば、あのサイトのクリスチャントゥデイ・オリベットアッセンブリー・張在亨牧師に関する記事はデタラメなものばかりだったから。宗教法人を売買しただとか、名古屋の教会は空っぽだったとか、メディアリテラシーがどうだとか。記事の内容が正しいのなら取り下げなければ良い。しかし取り下げれられたのだ。やがてすべては明らかになる。K氏たちの陰謀、宗教団体Sの工作のすべてが。異端・カルト110番からクリスチャントゥデイ・オリベットアッセンブリー関連の記事が無くなった

  • 和賀真也先生と元統一協会員の桑田尚子さん対談

    和賀真也先生と元統一協会員の桑田尚子さん対談2017年のものですが、3回シリーズです。https://www.christiantoday.co.jp/articles/24161/20170723/moonie-unification-church-shinya-waga-sda.htm和賀真也先生と元統一協会員の桑田尚子さん対談

  • コリントの信徒への手紙二3~7節

    日曜日の説教を前に黙想をします。3わたしたちの主イエス・キリストの父である神、慈愛に満ちた父、慰めを豊かにくださる神がほめたたえられますように。4神は、あらゆる苦難に際してわたしたちを慰めてくださるので、わたしたちも神からいただくこの慰めによって、あらゆる苦難の中にある人々を慰めることができます。5キリストの苦しみが満ちあふれてわたしたちにも及んでいるのと同じように、わたしたちの受ける慰めもキリストによって満ちあふれているからです。6わたしたちが悩み苦しむとき、それはあなたがたの慰めと救いになります。また、わたしたちが慰められるとき、それはあなたがたの慰めになり、あなたがたがわたしたちの苦しみと同じ苦しみに耐えることができるのです。7あなたがたについてわたしたちが抱いている希望は揺るぎません。なぜなら、あなたが...コリントの信徒への手紙二3~7節

  • 「不条理なる死を不可知の光で中和せよ」第2回

    藤崎先生のコラム2回目です。今回は自らの裸性に気付いた人間が神から隠れてしまったという事柄の本質について考える。本来的には神の命令に違反したことが重大な罪であると理解されるのであるが、あえて神から隠れてしまったというこの人間の姿にこそ罪の奥深さがあると指摘したい。(本文より)以下よりお読み下さい。https://www.christiantoday.co.jp/articles/29755/20210722/absurd-death-and-unknowable-light-2.htm「不条理なる死を不可知の光で中和せよ」第2回

  • サーモンピンクのペチュニアは根付いたようだ

    先日植えた、サーモンピンクのペチュニアは根付いたようだ。ポンポンと咲いてほしい。サーモンピンクのペチュニアは根付いたようだ

  • 哀歌4章21~22節

    昨日の祈祷会は哀歌4章でした。悲しみの極地のようなところでしたが、最後の22節には救いがあります。22おとめシオンよ、悪事の赦される時が来る。再び捕囚となることはない。娘エドムよ、罪の罰せられる時が来る。お前の罪はことごとくあばかれる。おとめシオン(イスラエルの住民)は罪のためバビロンに捕囚になっていますが、それが赦される日が来る、つまり捕囚から解放される日が来るということです。これはイスラエルに対する救いです。しかし隣国エドムは罰せられます。イスラエル(ヤコブ)の祝福が、エドム(エソウ)の敗北とセットであるのは、創世記の兄弟のお話から一貫しているのです。哀歌4章21~22節

  • クリスチャントゥデイ問題を吹聴している団体

    クリスチャントゥデイ異端・カルト問題が静かだ。ネット上にほとんど見られない。そして、この件をいまだに吹聴しているのは、韓国での異端・カルト認定団体「S」の人だけだ。この団体は、なぜしつこくこれをやるのだろうか?やはり自分らの教祖の「Jo」にかけられている再臨主疑惑を他にかぶせたいのではないだろうか?そして、Kさんたちにタイアップしてクリスチャントゥデイ異端・カルト捏造工作をやっていたのではないだろうか?クリスチャントゥデイ異端・カルト捏造に団体「S」が絡んでいたということだ。クリスチャントゥデイ問題を吹聴している団体

  • エフェソの信徒への手紙2章11~18節

    次回コラムのテキストを黙想しています。11だから、心に留めておきなさい。あなたがたは以前には肉によれば異邦人であり、いわゆる手による割礼を身に受けている人々からは、割礼のない者と呼ばれていました。12また、そのころは、キリストとかかわりなく、イスラエルの民に属さず、約束を含む契約と関係なく、この世の中で希望を持たず、神を知らずに生きていました。13しかしあなたがたは、以前は遠く離れていたが、今や、キリスト・イエスにおいて、キリストの血によって近い者となったのです。14実に、キリストはわたしたちの平和であります。二つのものを一つにし、御自分の肉において敵意という隔ての壁を取り壊し、15規則と戒律ずくめの律法を廃棄されました。こうしてキリストは、双方を御自分において一人の新しい人に造り上げて平和を実現し、16十字架...エフェソの信徒への手紙2章11~18節

  • サーモンピンクのペチュニア

    アガパンサスがダメになったので降ろして、サーモンピンクのペチュニアを植えました。育てるのが楽しみです。サーモンピンクのペチュニア

  • コリントの信徒への手紙二1章

    次週説教の黙想をしております。8兄弟たち、アジア州でわたしたちが被った苦難について、ぜひ知っていてほしい。わたしたちは耐えられないほどひどく圧迫されて、生きる望みさえ失ってしまいました。9わたしたちとしては死の宣告を受けた思いでした。それで、自分を頼りにすることなく、死者を復活させてくださる神を頼りにするようになりました。10神は、これほど大きな死の危険からわたしたちを救ってくださったし、また救ってくださることでしょう。これからも救ってくださるにちがいないと、わたしたちは神に希望をかけています。11あなたがたも祈りで援助してください。そうすれば、多くの人のお陰でわたしたちに与えられた恵みについて、多くの人々がわたしたちのために感謝をささげてくれるようになるのです。パウロはコリントの信徒への手紙一では、キリストの...コリントの信徒への手紙二1章

  • イザヤ書11章1~10節

    教会の聖書日課、今日はイザヤ書11章です。1~11節を記します。1エッサイの株からひとつの芽が萌えいでその根からひとつの若枝が育ち2その上に主の霊がとどまる。知恵と識別の霊思慮と勇気の霊主を知り、畏れ敬う霊。3彼は主を畏れ敬う霊に満たされる。目に見えるところによって裁きを行わず耳にするところによって弁護することはない。4弱い人のために正当な裁きを行いこの地の貧しい人を公平に弁護する。その口の鞭をもって地を打ち唇の勢いをもって逆らう者を死に至らせる。5正義をその腰の帯とし真実をその身に帯びる。6狼は小羊と共に宿り豹は子山羊と共に伏す。子牛は若獅子と共に育ち小さい子供がそれらを導く。7牛も熊も共に草をはみその子らは共に伏し獅子も牛もひとしく干し草を食らう。8乳飲み子は毒蛇の穴に戯れ幼子は蝮の巣に手を入れる。9わたし...イザヤ書11章1~10節

  • 7月11日/日曜礼拝メッセージ

    聖書マルコによる福音書3章20~30節第「罪はすべて赦される」イエス様が家に帰ると人々がたくさん集まっていました。そこにエルサレムから来た律法学者たちがいて、「あの男たちはベルゼベルに取り付かれている」と言いました。ベルゼブルとは悪霊の頭のことです。イエス様が悪霊に取り付かれていると言うのです。イエス様は悪霊に取り付かれた人から悪霊を追い出していました。ですから、「どうしてサタン(悪霊)がサタンを追い出せよう」と言われます。イエス様は悪霊に取り付かれているのではなく、聖霊によって母マリアにやどった方です。聖霊によって神の業を行うイエス様に対して、「あの男は悪霊に取り付かれている」と言うことは赦されないのです。しかし、私たちの罪は赦していただけます。イエス様は罪を赦すためにこの世に来られ、サタン(罪)を打ち破った...7月11日/日曜礼拝メッセージ

  • マルコによる福音書3章20~30節の黙想

    明日の説教に備えて、黙想をします。20イエスが家に帰られると、群衆がまた集まって来て、一同は食事をする暇もないほどであった。21身内の人たちはイエスのことを聞いて取り押さえに来た。「あの男は気が変になっている」と言われていたからである。22エルサレムから下って来た律法学者たちも、「あの男はベルゼブルに取りつかれている」と言い、また、「悪霊の頭の力で悪霊を追い出している」と言っていた。23そこで、イエスは彼らを呼び寄せて、たとえを用いて語られた。「どうして、サタンがサタンを追い出せよう。24国が内輪で争えば、その国は成り立たない。25家が内輪で争えば、その家は成り立たない。26同じように、サタンが内輪もめして争えば、立ち行かず、滅びてしまう。27また、まず強い人を縛り上げなければ、だれも、その人の家に押し入って、...マルコによる福音書3章20~30節の黙想

  • コロナワクチン1回目終了

    昨日、コロナワクチン1回目を受けてきました。市の総合病院で受けることになりました。15分に10人の割合で受けます。医師が2人、注射打つ看護師が3にんで、流れ作業的です、特に痛みもなく、接種後も変わりはありませんでした。今日になって、朝起きたら腕が痛く、熱を測ったら7度3部でした。まあ生活に影響はなさそうです。コロナワクチン1回目終了

  • 哀歌3章25~39節

    水曜日の祈祷会で哀歌3章を読みました。25~39節を記します。25主に望みをおき尋ね求める魂に主は幸いをお与えになる。26主の救いを黙して待てば、幸いを得る。27若いときに軛を負った人は、幸いを得る。28軛を負わされたなら黙して、独り座っているがよい。29塵に口をつけよ、望みが見いだせるかもしれない。30打つ者に頬を向けよ十分に懲らしめを味わえ。31主は、決してあなたをいつまでも捨て置かれはしない。32主の慈しみは深く懲らしめても、また憐れんでくださる。33人の子らを苦しめ悩ますことがあってもそれが御心なのではない。34この地の捕われ人をだれかれなく足の下に踏みにじったり35いと高き神の御前をもはばからずに他人の権利を奪ったり36申し立てを曲解して裁いたりすれば主は決してそれを見過ごしにはされない。37誰が「有...哀歌3章25~39節

  • 微減

    少しだけ減った。やり方は間違っていない。微減

  • イザヤ書7章1~14節

    教会の聖書日課、今日はイザヤ書の7章です。1~14章を記します。1ユダの王ウジヤの孫であり、ヨタムの子であるアハズの治世のことである。アラムの王レツィンとレマルヤの子、イスラエルの王ペカが、エルサレムを攻めるため上って来たが、攻撃を仕掛けることはできなかった。2しかし、アラムがエフライムと同盟したという知らせは、ダビデの家に伝えられ、王の心も民の心も、森の木々が風に揺れ動くように動揺した。3主はイザヤに言われた。「あなたは息子のシェアル・ヤシュブと共に出て行って、布さらしの野に至る大通りに沿う、上貯水池からの水路の外れでアハズに会い、4彼に言いなさい。落ち着いて、静かにしていなさい。恐れることはない。アラムを率いるレツィンとレマルヤの子が激しても、この二つの燃え残ってくすぶる切り株のゆえに心を弱くしてはならない...イザヤ書7章1~14節

  • イザヤ書6章5~11節

    教会の聖書日課は今日はイザヤ書6章です。5~11節を記します。5わたしは言った。「災いだ。わたしは滅ぼされる。わたしは汚れた唇の者。汚れた唇の民の中に住む者。しかも、わたしの目は王なる万軍の主を仰ぎ見た。」6するとセラフィムのひとりが、わたしのところに飛んで来た。その手には祭壇から火鋏で取った炭火があった。7彼はわたしの口に火を触れさせて言った。「見よ、これがあなたの唇に触れたのであなたの咎は取り去られ、罪は赦された。」8そのとき、わたしは主の御声を聞いた。「誰を遣わすべきか。誰が我々に代わって行くだろうか。」わたしは言った。「わたしがここにおります。わたしを遣わしてください。」9主は言われた。「行け、この民に言うがよいよく聞け、しかし理解するなよく見よ、しかし悟るなと。10この民の心をかたくなにし耳を鈍く、目...イザヤ書6章5~11節

  • イザヤ書5章1~7節

    教会の聖書日課は今日はイザヤ賞5章です。1~7節を読みます。1わたしは歌おう、わたしの愛する者のためにそのぶどう畑の愛の歌を。わたしの愛する者は、肥沃な丘にぶどう畑を持っていた。2よく耕して石を除き、良いぶどうを植えた。その真ん中に見張りの塔を立て、酒ぶねを掘り良いぶどうが実るのを待った。しかし、実ったのは酸っぱいぶどうであった。3さあ、エルサレムに住む人、ユダの人よわたしとわたしのぶどう畑の間を裁いてみよ。4わたしがぶどう畑のためになすべきことで何か、しなかったことがまだあるというのか。わたしは良いぶどうが実るのを待ったのになぜ、酸っぱいぶどうが実ったのか。5さあ、お前たちに告げようわたしがこのぶどう畑をどうするか。囲いを取り払い、焼かれるにまかせ石垣を崩し、踏み荒らされるにまかせ6わたしはこれを見捨てる。枝...イザヤ書5章1~7節

  • 1週間1キロで良い

    やっと74を割り込んだ。1週間1キロで良い。そうすれば8月中には67~8になれる。やり方は間違っていないと思う。1週間1キロで良い

  • イザヤ書4章2~5節

    今日の教会の聖書日課は、イザヤ書4章です。2~5節を読みます。2その日には、イスラエルの生き残った者にとって主の若枝は麗しさとなり、栄光となる。この地の結んだ実は誇りとなり、輝きとなる。3そしてシオンの残りの者、エルサレムの残された者は、聖なる者と呼ばれる。彼らはすべて、エルサレムで命を得る者として書き記されている。4主は必ず、裁きの霊と焼き尽くす霊をもってシオンの娘たちの汚れを洗い、エルサレムの血をその中からすすぎ清めてくださる。5主は、昼のためには雲、夜のためには煙と燃えて輝く火を造って、シオンの山の全域とそこで行われる集会を覆われる。それはそのすべてを覆う栄光に満ちた天蓋となる。イザヤの将来預言です。エルサレムの復興を預言しています。若枝とは、ダビデの子孫から出るメシアです。5節の「昼は雲、夜は火」は出エ...イザヤ書4章2~5節

  • 7月11日/日曜礼拝メッセージ

    聖書コリントの信徒への手紙一題「苦労は無駄にならない」パウロは、「最後のラッパが鳴ると死者は復活して朽ちない者とされる」と書いています。パウロは同じことを一テサロニケでも同じことを書いていますが、そこではラッパの音と共にイエス様が天から降ってこられ皆が雲の中に引上げられますと書いています。これらのお話は荒唐無稽に思えますが、教会は二千年間このお話を大切にしてきました。ラッパが響くお話は旧約聖書の中にもあり、それは神様が共にいてくださるということです。人間は死を克服することは出来ませんが、聖書は私たちが復活して神様と共に住まう朽ちない身体になると教えているのです。パウロは「イエス・キリストによって私たちに勝利を賜る神に感謝しよう」「主に結ばれているなら自分たちの苦労は無駄にならない」と書いています。私たちはこの教...7月11日/日曜礼拝メッセージ

  • やっと75を割った

    ここのところ体重が落ちなかったが、やっと75を割った。なんとしても60台。やっと75を割った

  • イザヤ書2章11~12節

    教会の聖書日課、今日はイザヤ書2章です。11その日には、人間の高ぶる目は低くされ、傲慢な者は卑しめられ、主はただひとり、高く上げられる。12万軍の主の日が臨む、すべて誇る者と傲慢な者に、すべて高ぶる者に――彼らは低くされる――「高ぶるものは低くされる」というのは、聖書全体に共通していることだと思います。マリアも「主はその腕で力を振るい、思い上がるものを打ち散らし、権力ある者をその座から引き降ろし、身分の低いものを高くあげ」と歌っています。神様と隣人に対して謙虚に歩みたいものです。十字架にかかるまで低く歩まれたイエス様に倣って。イザヤ書2章11~12節

  • イザヤ書1章17~18節

    今日はイザヤ書1章です。イザヤ書39章までは紀元前7世紀の預言者に関するものです。17善を行うことを学び、裁きをどこまでも実行して、搾取する者を懲らし、孤児の権利を守り、やもめの訴えを弁護せよ。18論じ合おうではないか、と主は言われる。たとえ、お前たちの罪が緋のようでも、雪のように白くなることができる。たとえ、紅のようであっても、羊の毛のようになることができる。神様は孤児ややもめを守れといわれます。また人間が神様に背いていても、立ち返る時に白くなるといわれます。イザヤ書1章17~18節

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