教師の気質と、そこに集まってくる学生たちの気質とが呼応し合って、 そのゼミのカラーになる。 ゼミの仲間のあいだで親近感が強く一体感が得られやすいのは、 少人数で多くの時間を共有することもあるが、 こう
菊池雄星くんの新聞記事から、 盛岡東シニア出身とのことを知りました。 最近中学校の面談を受けたばかりで、 印象として シニアというのは評価低いんだなぁ…と感じていました。 (というか、情報を入手する
新しい年に向けて準備をする時期になりました。 今年もいろいろな方にお世話になり、 こうして現在があります。 特に見えない部分で支えてくれた あの方の頑張り、 あの方の元気、 あの方の努力、 あの方
下旬に駅伝大会があります。 夜に練習があるとのことで、初めて参加をしました。 …こんなに寒いのに、なんで夜やるのかねー …大会中なのに、風邪引かなきゃいいけどねー …毎日ってさぁー この時間帯、用事
6年生の大きな大会、また年の最後の大会となる水郷杯。 今年は91チームが参加のようです。 この大会を思うと、 過去の対戦のシーンなどいろいろ思い出されることがあります。 2つのチームが1つになって
小さな象をつないでおくための杭と 大きな象をつないでおくための杭は まったく同じ杭なのだそうです。 子どもの頃に 「逃げようとしても無理だ」と思い知らされるので 大人になったら 「逃げようともしない」
シニアでは1年生大会中です。 先日試合が終わって戻るときのこと。 プレーでミスをしてしまった子のお母さんのところを 指導者の方が通りかかって その話になったとき、言葉の終わりに 「…でもそれは私か
今日は上の子と下の子の試合の予定でした。 こんな時は前日の夜までどっちに行こうか、本気で迷います。 苦しいくらい。 上の子は1年生大会。 1年生はこの大会しかありませんから、 ずっと楽しみにしてい
上の子のチームの父兄といると疲れがとれます。 とにかく楽しいし、さっぱりしていて。 いつも感謝、感謝の気持ちです。 3年前も少年野球が楽しかった。 こういう雰囲気があるときって 疲れても疲れないし
igoogleの斎藤一人さんの言葉を目にすると すぅっと静かな落ち着きを感じます。 …気付くと斎藤さんの本が増えている^^; 「これまでさんざん努力してきたじゃないか。そうだろ。 でも、それでダメだったんだろ
上の子がまだグランドに残っているときに 下の子の野球が終わった連絡が入りました。 …マジでぇ… グランドから駐車場まで歩いて、 車で走り、 下の子を迎えに行くには1時間30分はかかるでしょう… 今のチ
意外と連絡手段に連絡網を使っているところがあります。 携帯の一斉メールは、 突如届くのが遅れたり、 何気にかまった設定で、突如届かなくなっていたり。 セキュリティの関係やいろいろなことがあり、 その
先週上の子が通う中学校で1名の方がかかってしまったので 中学校の学区内小学校も含めて休校になりました。 新聞で騒ぎ出したころは なんかすんごいことになってきたぞ、 たいへんだぞと思っていたのですが、
「生徒がよくなってきた。 野球のお蔭でもあるね。」 と続けて 「今までは野球部のよいところをうまく活用できていなかったんだね、 エネルギーがあまってたんだね。」 と先生がおっしゃってくれました。
立場違いの人と話をしていて 言い出しにくいけど、 ホンネを言えば、○○だと思う。 という話を聞いて、なんかホグレました。 立場上いろいろ表向きそうしておかなくちゃってのはあるけれど、 結局さー
なかまってなんだろう… 子どもの世界でも大人の世界でも。 仲間って 間違いをアドバイスしあえて 許しあえて 足りないところを いちいち決め事や口に出さなくてもフォローしあえて 言いづらいことを頼み
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