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作雨作晴
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作雨作晴
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SORAさんの新着記事

1件〜30件

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 十三〔決断について〕

    §13ZuerstistdasIchdasrein(※1)unbestimmte.EskannaberdurchseineReflexionvonderUnbestimmtheitübergehenzurBe­stimmtheit,z.B.zumSehen,Hörenu.s.f.IndieserBestimmt­heitistessich*ungleich*geworden,aberesistzugleichinseinerUnbestimmtheitgeblieben,d.h.eskann,indemessichinsiebegibt,wiederzurückkehreninsichselbst.§13〔決断について〕まず、「私」は全くに規定されないものである。しかし、「私」はその無規定性について自ら反省する...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明十三〔決断について〕

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 十二〔反省について2(絶対的な反省)〕

    §12DiesesoebenbeschriebeneReflexionistjedocheigentlicheinenurrelative.SiegehtzwarüberetwasEndlicheshinaus,kommtaberimmerwiederzuetwasEndlichem;z.B.wennwirübereinenOrtimRaumhinausgehen,sostelltsichunseinanderergrößerervor,aberesistimmereinbegrenzterRaumoderOrtundsogehtesfortbisinsUnendliche.EbensowennwirüberdiegegenwärtigeZeitindievergangenezurückgehen,sokön­...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明十二〔反省について2(絶対的な反省)〕

  • §11〔反省について1(相対的な反省)〕

    §11AlleinderMenschkannalsdenkenderaufseineTriebe,dieansichfürihnNotwendigkeithaben,reflektieren(※1).ReflexionheißtüberhauptAbkürzungvomUnmittelbaren.DieReflexiondesLichtsbestehtdarin,dassseineStrahlen,diefürsichingeraderLiniesichfortpflanzenwürden,vondieserRichtungabgelenktwerden.—DerGeisthatReflexion.EristnichtandasUnmittel­baregebunden,sondernvermagdarüber...§11〔反省について1(相対的な反省)〕

  • 五つのソラ

    五つのソラJumptonavigationJumptosearch五つのソラ(英語:fivesolae、ラテン語:cinquesolas[要出典])、プロテスタント宗教改革と改革神学者たちの神学を要約したラテン語の語句である。「ソラ」は「〜のみ」を意味する語である。目次1聖書のみ2信仰のみ3恵みのみ4キリストのみ5神の栄光のみ6脚注7参考文献聖書のみ詳細は「聖書のみ」を参照ソラ・スクリプトゥラ(Solascriptura)は「聖書のみ」という意味である。ルターはシュマルカルデン信条において「神のことばが、教会の教えと信仰告白を確立する。それは天使であっても覆すことができない」と主張した。ルターは、教皇も教会会議も最終的な権威ではなく、教会におけるすべての権威の上に聖書の権威を置き、聖書の権威に服すべきであると主...五つのソラ

  • 涼風秋ノ如シ

    涼風如秋(涼風秋ノ如シ)240まだきより身にしむ風のけしきかな秋先立つるみ山辺の里まだその時期も来ないのに、吹く風が身にしみて来る様です。都に先立って秋も訪れてきます、山のほとりにあるこの里には。松風如秋(松風秋ノ如シ)といふことを、北白川なる所にて人々よみて、また水声有秋といふことをかさねけるに241松風の音のみならず石走る水にも秋はありけるものを松の梢を吹きわたる風はもうすでに秋、ということを題に北白川というところで人々と歌を詠みました。その題に重ねて、また川を流れる水音にも秋がある、ということも詠みました。松の梢を吹きわたる風だけではなく、岩の間を流れ降る水にも秋の訪れを感じられることよ。松のこずえを揺する風と川流れのせせらぎの音。西行の身体の全感覚に、秋の到来が刻まれる。山家待秋(山家秋ヲ待ツ)252山...涼風秋ノ如シ

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 十[人間と動物における衝動]

    §10【人間と動物における衝動】AuchdieTierehabeneinpraktischesVerhaltenzudem,wasihnenäußerlichist.SiehandelnausInstinktzweckmäßig,alsovernünftig.Dasieesaberunbewussttun,sokannvoneinemHandelnnuruneigentlichbeiihnendieRedesein.Siehaben/Begierde/und/Trieb,/aberkeinenvernünftigen/Willen./BeimMenschensagtmanvonseinemTrieboderseinemBegehrenauchWillen.動物はまた、彼らの外部にあるものに対しては実行的にふるま...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明十[人間と動物における衝動]

  • 即位礼正殿の儀 令和元年十月二十二日Japanese Emperor Naruhito's coronation ceremony at the Imperial Palace | FULL

    即位礼正殿の儀令和元年十月二十二日JapaneseEmperorNaruhito'scoronationceremonyattheImperialPalace|FULL即位礼正殿の儀令和元年十月二十二日JapaneseEmperorNaruhito'scoronationceremonyattheImperialPalace|FULL

  • 藤原定家が写本の源氏物語 「若紫」見つかる

    藤原定家が写本の源氏物語「若紫」見つかるhttps://www.nikkei.com/article/DGXMZO50743070Y9A001C1CR8000/源氏物語約80年ぶりがヤバい!藤原定家の写本、若紫を発見!画像は?どこに?|ErimakeeニュースWEBhttps://wp.me/paAEXy-1vp藤原定家が写本の源氏物語「若紫」見つかる

  • 年頃申しなれたりける人に

    年頃申しなれたりける人に年頃申しなれたりける人に、遠く修行する由申してまかりたりけり。名残り多くてたちけるに、紅葉のしたりけるを見せまほしくて、待ちつる甲斐なく、いかに、と申しければ、木の下に立ち寄りて詠みける1086心をば深き紅葉の色に染めて別れて行くや散るになるらん駿河の国九能の山寺にて、月を見て詠みける1087涙のみかきくらさるる旅なれやさやかに見よと月は澄めども長年にわたって語り合いなれた人のところへ、遠くへ修行に出かけることを、告げるために行ってきました。とても名残おしくて佇んでいたところ、その人は、木々の紅葉するのをお見せしたくて、お待ちしていましたのにその甲斐もありませんでした、どうされていましたか、といわれましたので、私は木の下に立ち寄って、歌を詠んでから別れました。1086心をば深き紅葉の色に...年頃申しなれたりける人に

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 九[行為について]

    §9DasHandelnistüberhaupteineVereinigungdesInnerenundÄußeren.DieinnerlicheBestimmung(※1),vonderesanfängt,sollderFormnach,nämlicheinebloßinnerlichezusein,aufgehobenundäußerlichwerden;derInhaltdieserBestimmungsolldabeibleiben;z.B.derVorsatz,einHauszubauen,isteineinnerlicheBestimmung,derenFormdarinbesteht,nurerstVorsatzzusein;derInhaltbegreiftdenPlandesHauses.行為...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明九[行為について]

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 八[行為について]

    §8DastheoretischeVermögenfängtvoneinemDaseienden,Vor­handenen,ÄußerlichenanundmachteszueinerVorstellung.DaspraktischehingegenfängtbeieinerinnerlichenBestim­mungan.Dieseheißt/Entschluss,/Vorsatz,Leitung,undmachtdasInnerlichewirklichäußerlich,gibtdiesemeinDasein.DiesÜbergehenvoneinerinnerlichenBestimmungzurÄußerlichkeitheißt/Handeln./(※1)§8[行為について1]理論的な能力は、そこに...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明八[行為について]

  • 八月の読書

    八月の読書今月の一冊として、ハミルトン・フィッシュの『FDR:THEOTHERSIDEOFTHECOINHowWeWereTrickedintoWordWarⅡ』の邦訳『ルーズベルトの開戦責任』(渡辺惣樹訳草思社2014年9月)を図書館から借りて読んでいます。本書を読もうと思った動機は、先の日米戦争の終戦から七四年を経過した今日においても、現代の日本という国家社会を深く根底から決定的に規定している歴史的事件として、この日米戦争の影響は深刻で、私たちの現在もこの戦争の存在抜きにしては考えられないからです。それで本書がこの戦争の真実を少しでも深く知ることの一助にもなればと思いました。実際に300万にのぼると言われる戦死者が、時代が時代なら幸福に生き永らえることもできたはずなのに、戦争のために生を断絶させられることに...八月の読書

  • ヘーゲル『哲学入門』目次

    ヘーゲル『哲学入門』目次 ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明七[理論と実行、形式と内容](2019年08月13日 | ヘーゲル『哲学入門』)§7Eswirdüberhaupt,insoferndavon...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明六[思考について](2019年08月05日 | ヘーゲル『哲学入門』) §6ImgemeinenLeben/verwechselt/m...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明五[言語について](2019年07月19日 | ヘーゲル『哲学入門』)§5DieVorstellungen,welchewirunsdu...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明四[注意について](2019年07月09日 | ヘーゲル『哲学入門』) §4DastheoretischeBew...ヘーゲル『哲学入門』目次

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 七[理論と実行、形式と内容]

    §7Eswirdüberhaupt,insoferndavondieRedeist,dassderGeistBestimmungen(※1)erhalte,dieUnbestimmtheitdesIchoderdesGeistesvorausgesetzt.DieBestimmungendesGeistesgehörenihman,auchwennersievonanderenGegenständenerhaltenhat.Insofernetwasdarinist,was,alseinvonihmunabhängi­gerInhalt,nichtvonihmherkommt,gehörtihmdabeidochimmerdieForman;z.B.beiderEinbildungskraftkommtderS...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明七[理論と実行、形式と内容]

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 六[思考について]

    §6ImgemeinenLeben/verwechselt/manVorstellungundDenkenundwirnennenauchdasjenigeDenken,wasnurVorstellungderEinbildungskraftist.Inder/Vorstellung/habenwireineSachevorunsauchnachihremäußerlichenunwesentlichenDa­sein.Im/Denken/hingegensondernwirvonderSachedasÄußerlichebloßUnwesentlicheabundhebendieSachenurinihremWesenhervor.第6節[思考について]普通の生活の中で、人は、表象と思考を/混同して/いる。そ...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明六[思考について]

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 五[言語について]

    §5DieVorstellungen,welchewirunsdurchdieAufmerksamkeiterwerben,bewegenwirinunsdurchdie/Einbildungskraft,/derenTätigkeitdarinbesteht,dasssieunsbeiderAnschauungeinesGegenstandesdasBildeinesanderenGegenstandesherbeiruft,dermitdemersterenaufirgendeineWeiseverknüpftistoderwar.第5節[言語について]「注意dieAufmerksamkeit」を通して手に入れたさまざまの表象を、私たちは私たちのうちに想像力によって動かす。想像力の中には活動性が存在している...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明五[言語について]

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 四[注意について]

    §4DastheoretischeBewusstseinbetrachtetdas,wasistundlässtes,wieesist.DaspraktischehingegenistdastätigeBewusstsein,welchesdas,wasist,nichtsolässt,sondernVeränderungendar­inhervorbringtundaussichBestimmungenundGegenständeerzeugt.—ImBewusstseinistalsozweierleivorhanden,IchundderGegenstand,IchdurchdenGegenstandoderderGegenstanddurchmichbestimmt.—ImerstemFalleverh...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明四[注意について]

  • 日韓関係の現況について-朝日新聞社説から

    ※朝日新聞は、今回の日本政府による対韓国輸出規制を例によって批判していますが、下に引用させていただいたブログ『農と島のありんくりん』の論者が指摘されているように、今回の政府の処置について朝日新聞は、「元徴用工問題」に対する「報復措置」という狭く浅い視点でしか捉えることができないでいます。今回の措置の問題の本質が「安全保障問題」にあることが、この新聞社の政治的な立場のゆえに理解できないでいます。さらには、日韓関係がここまでこじれ悪化したことについても、朝日新聞による一連の「慰安婦」報道や、いわゆる徴用工「強制連行」報道が、韓国民の日本に対する国民感情を悪化させるそもそもの発端を作ったという責任について、朝日新聞には相変わらずその自覚も反省もありません。救いようがないと思います。⎯下に引用した朝日新聞社説も、韓国左...日韓関係の現況について-朝日新聞社説から

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 三[意識について]

    §3BeimBewusstseinhabenwirgewöhnlichdenGegenstandvoruns,oderwirwissennurvondemGegenstandeundwissennichtvonuns.AberesistwesentlichindiesenDingenvorhan­den/Ich/.Insofernwirunsüberhauptnureinen/Gegenstand/vor­stellen,sohabenwireinBewusstseinundzwarvomGegen­stand.Insofernwirunsdas/Bewusstsein/vorstellen,sindwirunsdesBewusstseinsbewusstoderhabenwireinBewusstseinde...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明三[意識について]

  • スイスという生き方(茂木健一郎)

    旅ランinチューリッヒこの上なく成熟した文化。 茂木健一郎オフィシャルブログ茂木健一郎さんがスイスのチューリッヒを訪れて、その都市文化の一端を、YOUTUBEの動画で紹介されていました。スイスに代表されるヨーロッパの歴史、文化、経済的な豊かさを見ても、やはりその水準には日本はまだまだ遠いなという印象を持ちます。同時にそうしたスイスに代表される、イタリアやフランスなどもそうですが、ヨーロッパの都市空間に見られる「人間の生き方、暮らし方の質の高さ」は、一体どのような歴史的な蓄積があって可能だったのだろうかと思いました。ブログを始めてまだ間もない頃に、スイスをテーマに記事を投稿したことを久しぶりに思い出しました。調べてみると、14年ほど前の記事でした。スイス政府発行で日本でもベストセラーになった『民間防衛』は今でもツ...スイスという生き方(茂木健一郎)

  • 「作雨作晴」記事一覧(20190423〜20190627)

     「作雨作晴」記事一覧(20190423〜20190627)ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明二[経験について2](2019年06月27日 | 哲学一般) ErläuterungenzurEinleitung §2Beid...「山家集」私的註釈864(2019年06月24日 | 西行考)「山家集」私的註釈864こころざすことありて、扇を仏にまゐらせけるに、院より賜は...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明二[経験について1](2019年06月15日 | 哲学一般)§2DieersteQuelleunsererErkenntni...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明一[知覚について](2019年06月11日 | 哲学一般) ErläuterungenzurEinleitung§1DieGege.....「作雨作晴」記事一覧(20190423〜20190627)

  • ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明 二[経験について2]

    ErläuterungenzurEinleitung§2BeidenBestimmungen,wasrechtundgutist,könnenwirunszunächstandieErfahrungüberhaupthaltenundzwarfürsErsteandie/äußerliche,/nämlichanden/Weltlauf./(※1)Wirkönnensehen,wasalsrechtundgutgiltoderwassichalsrechtundgutbewährt.Hierüberistzubemerken:1)dass,umzuwissen,wel­cheHandlungenrechtodergutundwelcheunrechtoderbösesind,manschonzum/Voraus...ヘーゲル『哲学入門』序論についての説明二[経験について2]

  • 「山家集」私的註釈864

    「山家集」私的註釈864こころざすことありて、扇を仏にまゐらせけるに、院より賜はりけるに、女房受けたまはりて、包紙に書きつけられける864ありがたき  法にあふぎの  風ならば      心の塵を  払へとぞ思ふ仏道修行を思い立って、扇を仏様に献上しようとした折に、崇徳院から扇を賜りましたが、女房がそれをお受け取りになって、包紙に歌をお書きつけになられました864ありがたい仏法に出会うためにいただいた扇であおいだ風であるならば   積もり積もった心の埃をお払いになったらよろしいかと思います西行の和歌は単に花や雪などの自然の叙景や、死や別離、恋や孤独などを歌ったものばかりとは限らない。西行はまた真言僧でもあって、仏教の教えに関連する和歌も多く詠んでいる。と言うよりも正確には、西行にとって和歌を詠唱することそれ自体...「山家集」私的註釈864

  • ヘーゲル『哲学入門』序についての説明 二[経験について1]

    §2DieersteQuelleunsererErkenntnisistdie/Erfahrung./ZurEr­fahrunggehörtüberhaupt,dasswiretwas/selbst/wahrgenom­menhaben.EsmussaberaucheinUnterschiedgemachtwerdenzwischenWahrnehmungundErfahrung.DieWahrnehmungenthältzunächstnureineneinzigenGegenstand,derjetztzu­fälligso,einanderesMalandersbeschaffenseinkann.WennichnundieWahrnehmung/wiederhole/undinderwiederholt...ヘーゲル『哲学入門』序についての説明二[経験について1]

  • ヘーゲル『哲学入門』序についての説明 一[知覚について]

    ErläuterungenzurEinleitung§1DieGegenständesinddasBesondere,wassiesind,durchihreBestimmung;einsinnlicherGegenstandz.B.durchseineGe­stalt,Größe,Schwere,Farbe,durchdenmehroderwenigerfestenZusammenhangseinerTeile,durchdenZweck,zudemergebrauchtwirdu.s.f.LässtmannundieBestimmungenvoneinemGegenstandinderVorstellungweg,soheißtmandies:abstrahieren.Esbleibteinwenigerb...ヘーゲル『哲学入門』序についての説明一[知覚について]

  • ヘーゲル『哲学入門』序 十二[意志と普遍]

    §12[意志と普遍]DassaberderWille/wahrhaft/undabsolutfreisei,kanndas,waserwill,oderseinInhalt,nichtsAnderessein,alserselbst.ErkannnurinsichselbstwollenundsichzumGegenstandehaben.EswillalsoderreineWillenichtirgendeinenbesondernInhaltumseinerBesonderheitwillen,sonderndassderWillealssol­cherinseinemTun/freisei/und/freigelassenwerde/,oderdassderallgemeineWillegeschehe....ヘーゲル『哲学入門』序十二[意志と普遍]

  • § 11[意志と恣意]

    §11[意志と恣意]DerWillekannzwarmancherleiäußerlichend.h.nichtaussei­nemWesenhervorgehendenInhaltinsichaufnehmenundzumseinigenmachen.InsofernbleibternurderFormnachsich;gleich,nämlich,dassersichbewusstist,vonjedemInhaltso­gleichwiederabstrahierenundseineReinheitwiederherstellenzukönnen,nichtaberdemInhaltundWesennach.Erist/inso­fern/überhauptnur/Willkür./(※1)意志は確かに、...§11[意志と恣意]

  • ヘーゲル『哲学入門』序 十[自由と普遍]

    §10[自由と普遍]DerfreieWillealsfreiistfernernichtandieBestimmtheitundEinzelheit,wodurcheinIndividuumsichvoneinemandernunterscheidet,gebunden,sonderneristallgemeinerWilleundderEinzelneistnachseinemreinenWilleneinallgemeinesWesen.(※1)十さらに、自由な意志は自由として、個人が他者から自己を区別する規定性や個別性にしばられるものではないし、むしろ、自由な意志は普遍的な意志であって、そうして、その個別者は、その純粋な意志からして一個の普遍的な存在である。※1自由な意志をもつ人間は、自らのあり方や個性に...ヘーゲル『哲学入門』序十[自由と普遍]

  • 「作雨作晴」記事一覧(20190403〜20190531)

    「作雨作晴」記事一覧(20190403〜20190531)ヘーゲル『哲学入門』序 十[自由と普遍](2019年05月31日|哲学一般)§10[自由と普遍]DerfreieWillealsfreiis...元外務官僚、河東哲夫氏の「皇室観」(2019年05月28日|ニュース・現実評論)元外務官僚、河東哲夫氏の「皇室観」たまたまネット上で次のような文章を読...ヘーゲル『哲学入門』序 九[行為と行動](2019年05月27日|哲学一般)§9[行為と行動]Die/Tat/istübe...ヘーゲル『哲学入門』序 八[意志と罪責](2019年05月22日|哲学一般)§8[意志と罪責]Die/Schuld/hatde...ヘーゲル『哲学入門』序 七[意志の抽象的自由](2019年05月20日|哲学一般)§7[意志の抽象的...「作雨作晴」記事一覧(20190403〜20190531)

  • 元外務官僚、河東哲夫氏の「皇室観」

    元外務官僚、河東哲夫氏の「皇室観」たまたまネット上で次のような文章を読みました。元外交官の河東哲夫氏がご自身のホームページの中に書かれたらしいもので、現在の日本の国家公務員、官僚の意識、思想の断片でも知る上で参考になると思い取り上げました。JapanandWorldTrends[日本語]:メルマガ文明の万華鏡第85号刊行http://www.japan-world-trends.com/ja/cat-1/post_1871.php引用>><<はじめに今月も話題の多い月ではありました。まず「令和」が一番なのでしょうが、これはもう1ヶ月も経つと日常化してしまいました。これからは新天皇・皇后、そして皇嗣ご一家も、世間から容赦ない目で見られていくことになるでしょう。退任の自由もなく、特別の権限もなく、ただ世論の批判の目...元外務官僚、河東哲夫氏の「皇室観」

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