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ニュース、音楽、テレビなどについてdorobuneがダラダラ書くブログ
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dorobuneさんの新着記事

1件〜30件

  • 第6回紫苑ステークスを見に行った

    中山競馬場に第6回紫苑ステークスを見に行ってきました。 レースはアビッグチアが逃げて、スライリーが2番手、シャーレイポピーが3番手、1番人気のエクランドールは出遅れて後方2番手、2番人気のファインルージュは好位の後ろの4、5番に構え1000メートル通過は59秒7。4コーナーを回るところでファインルージュが仕掛けて直線の坂下で先頭に立つと後続を突き放し、馬群縫うように内から追い込んできたスルーセブンシーズに1馬…

  • 『調子悪くてあたりまえ』を読んだ

    今年、70歳になった近田春夫の自伝『調子悪くてあたりまえ』を読んでみました。300ページを超える分量ですがインタビューをもとに構成されているため、割と読みやすい本でした。 近田春夫の自伝ですが、GSくらいから現在までの日本の芸能史というかポピュラー音楽史を振り返るような内容にもなっています。 生い立ちからほぼ時系列で進んでいきますが、後半はCM音楽製作の話、楽曲提供やプロデュースした作品の話、週刊文…

  • 『妖怪百物語』を見た

    角川シネマ有楽町でやっていた妖怪特撮映画祭で『妖怪百物語』を見ました。この映画は1968年に公開された作品で監督は安田公義。 今回の妖怪特撮映画祭のラインナップで一番見たかったのが『妖怪百物語』です。その昔、立風書房ジャガーバックスの『いちばんくわしい日本妖怪図鑑』という本がありまして、この本の中に『妖怪百物語』のスチール写真が何点か使われていて、トラウマというわではなく非常に印象に残っていて、い…

  • 『日蓮と蒙古大襲来』を見た

    角川シネマ有楽町でやっている妖怪特撮映画祭で『日蓮と蒙古大襲来』を見ました。 この映画は1958年に公開され、監督は渡辺邦男、主演は長谷川一夫、北条時宗を市川雷蔵、四条金吾を勝新太郎が演じています。 最初に字幕とナレーションで日蓮の略歴が紹介され、最後に「事実に基づいているが、空想と脚色もしている」的な一言が加わっているところが笑えました。 比叡山での修行から故郷に戻ってきた日蓮が念仏を否定し…

  • 『アメリカン・ユートピア』を見た

    スパイク・リー監督によるデヴィッド・バーンのブロードウェイでのミュージカル?を記録した『アメリカン・ユートピア』を見ました。 TBSラジオ『東京ポッド許可局』でも取り上げられていて、マキタスポーツがこの映画について熱く語っていました。 デヴィッド・バーンはトーキング・ヘッズ時代の1984年に『ストップ・メイキング・センス』というライブを記録した映画も作っています。 ブロードウェイの舞台でデヴィッド…

  • 『ビサイド・ボウイ ミック・ロンソンの軌跡』を見た

    ジョン・ブリューワー監督によるミック・ロンソンのドキュメンタリー映画『ビサイド・ボウイ ミック・ロンソンの軌跡』を立川シネマシティで見ました。この映画は2019年の3月に日本でも公開されていましたが、見逃していたので、今回初めて見ることができました。 この映画はグラム・ロック時代のデヴィッド・ボウイを支えたミック・ロンソンについて当時の関係者やミック・ロンソン自身のインタビューを中心に構成されたドキ…

  • 『Film No Damage』を見た

    佐野元春のライブを中心にした映画『Film No Damage』を立川シネマシティで見ました。この映画は1982年~83年の佐野元春のツァーを中心に構成された映画で監督は井出情児。生も映像も佐野元春のライブパフォーマンスを見るのは今回が初めてでした。 映画はホテルの部屋をパンイチでうろうろしている佐野元春の姿から始まり、いきなりライブのクライマックスと思える『悲しきRADIO』に繋がります。細身のスーツとネクタイまで…

  • 『ゴジラvsコング』を見た

    アダム・ウィンガード監督の『ゴジラvsコング』を見ました。 2014年の『GODZILLA ゴジラ』の公開前からモンスターバースの概要は発表されていて最後はゴジラとキングコングが絡むということは聞いていました。1962年の『キングコング対ゴジラ』は見たことはありません。熱海城で戦ったり、最終的には昭和プロレス的な決着になるといいう話は聞いたことがありました。 予告の動画を見たら今度はライアン・ゴズリングも出て…

  • 第88回日本ダービーを見に行った

    府中の東京競馬場に第88回東京優駿、日本ダービーを見に行った見に行ってきました。本当はソダシの出走するオークスの方が見たかったのですが、ダービーも生で見れるとなればUMACAシートでも嬉しいものです。 9時40分発走の第1レースは間に合いませんでした。西門からフジビュースタンドの前をテクテク歩いてメモリアルスタンドまで向かいました。ダービーデイとは思えないほどのガラ空きでした。例年ならば1レース目のファン…

  • ソダシとかクロフネとかゴールシップとか

    第82回優駿牝馬(オークス)は3番人気のユーバーレーベンが追い込んで優勝を決めました。1番人期の桜花賞馬のソダシは道中、折り合いを欠き、直線では延びきれず8着に終わりました。 去年の府中のアルテミスS、阪神JF、桜花賞と生でソダシノの走りを見ることができましたが今回は指定席の抽選が外れてテレビでの観戦となりました。例年ならオークスの指定席を取ることは難しくなく2015年から2019年まではA指定をとることが出来…

  • 第81回皐月賞を見に行った

    中山競馬場で行われた第81回皐月賞を見に行ってきました。 レースはワールドリバイバルが逃げてトライアルのディープインパクト記念を逃げて勝ったタイトルホルダーが2番手に付け、1番人気のダノンザキッド、2番人気エフフォーリアが3、4番手に構えて、アサマノイタズラ、ラーゴム、レッドベルオーブが続き、中断にルメールのアドマイヤハダルが追走するといった展開で前半1000メートル1分0秒3。3~4コーナにかけてダノンザ…

  • 第81回桜花賞を見に行った

    阪神競馬場に第81回桜花賞を見に行ってきました。 レースは抜群のスタートを切った2番人気のソダシがストゥーティにハナを譲り2番手に控え、1番人気のサトノレイナスは後方に構え、アカイトリノムスム、ヨカヨカ、シゲルピンクルビーはソダシの後に付けると言う展開。3番人気のメイケイエールは出遅れて、阪神JFの時のよう後方からレースを進めるのかと思っていたら、グングン加速していつの間にかストゥーティを交わして先頭…

  • 『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を見た

    原作、脚本、総監督、庵野秀明の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』を見ました。 3月8日の朝に『テクテクライフ』を開いたら『テクテク エヴァめぐり』というコラボ企画が始まっていて『シン・エヴァンゲリオン劇場版』が公開されたことを知りました。 序、破はテレビで放送されたものを録画して見ていました。Qは去年のゴールデンウィークにYou Tubeで無料公開されているときに見たのですが、途中で寝てしまいました。去年…

  • 吉田豪の『超人間コク宝』を読んだ

    吉田豪のインビュー集『超人間コク宝』を読んでみました。この本の初版は2020年9月です。 コメディNo.1の前田五郎から始まり、敏いとうと、つのだ☆ひろ、シルク、川田利明、坂口杏里、手島優など19人のインタビューが収録されています。 前田五郎のインタビューについては吉田豪がラジオやYou Tubeで概要をかなり喋っていたので、予想どおりの内容でした。中田カウス、吉本興業や吉本の芸人仲間への恨み節が延々と語られ…

  • 村上ポンタ秀一さん亡くなる

    ドラマーの村上ポンタ秀一さんが亡くなったそうな。視床出血で2月8日から入院、3月9日に亡くなったそうな。70歳。 村上ポンタ秀一さんの名前を知ったのは80年代で、日本一有名なドラマー、スタジオミュージシャンみたいな紹介されていた記憶があります。 私はドラムの上手い下手や、ドラムの音で誰が叩いているかを区別することはできません。だけど、山下達郎の『IT'S A POPPIN' TIME』に収録されている『ピンク・シャド…

  • 『古関裕而の昭和史-国民を背負った作曲家-』を読んだ

    辻田真佐憲の『古関裕而の昭和史-国民を背負った作曲家-』を読んでみました。NHKの朝ドラ『エール!』のモデルとなった古関裕而について書かれた本です。 辻田真佐憲がTBSラジオの『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』や『アフター6ジャンクション』などにゲストで出演したのはよく聞いたことがあるのですが、辻田真佐憲の本を読むのは初めてになります。『古関裕而の昭和史-国民を背負った作曲家-』は『…

  • 2020年に見た映画

    2020年に見た映画について書き忘れていたことについて書いおきます。 3月から競馬が無観客となっても映画館は開いていたので緊急事態宣言が出されるまで映画館で映画を見ていました。角川シネマ有楽町で行われていた『若尾文子映画祭』を結構な頻度で見ていました。映画館も閉まていた時期は落語や講談の音源を聞いてたような気がします。 映画館が開いて最初に見たのがIMAXで上映された『AKIRA』だったと思います。映画館…

  • Beats Xを使っている

    アップルのワイヤレスイヤホン、BeatsXを使ってかれこれ1年半くらいになります。 JBLのBluetoothイヤホンT110BTを2018年の12月から使い始めて2019年の5月に壊れて、そのあとにBeatsXを使い始めました。BeatsXはT110BTの約3倍くらいのお値段でしたが音質、使い勝手も段違いでした。断線、ノイズは全くありません。 音質については今まで使ってきたイヤホンの中で一番良いと思います。今まで使ってきたイヤホンで…

  • 第65回有馬記念を見に行った

    中山競馬場に有馬記念を見に行ってきました。 レースはキセキとモズベッロが出遅れて、予想通りバビットが逃げて2番手にオーソリティ、3番手にブラストワンピース、4番手にフィエールマン、1番人気のクロノジェネシスは中段より後ろに構えるという展開。3コーナーの手前からクロノジェネシスが進出を開始するとフィエールマンも2番手に上がり、ブラストワンピースは心房細動でズルズルと後退。直線を向いたところでフィエール…

  • 『ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!』を見た

    キアヌ・リーブス、アレックス・ウィンター主演、ディーン・パリソット監督の『ビルとテッドの時空旅行 音楽で世界を救え!』を見ました。 1989年の『ビルとテッドの大冒険』、1991年の『ビルとテッドの地獄旅行』に続くシリーズの3作目ということらしいのですが私は1作目も2作目も見ていません。みうらじゅんと町山智浩がラジオで紹介していたので見ることにしていました。みうらじゅんが言っていた通りのバカ映画でした。し…

  • KIRINJIのライブを見に行った

    12月10日にNHKホールで行われたKIRINJIのライブに行ってきました。 11月にKIRINJIになって以降のベスト・アルバムが発売されて今回のライブで現体制はおしまいということで久しぶりにKIRINJIのライブに行ってみました。ちなみに『cherish』は今年の秋になってから聞きました。 チケットの申し込みは出遅れて、取れたのは3階席で、しょうがないかなと思って実際に席について見るとステージのほぼ正面でけっこう見やすい席で…

  • 第72回阪神ジュベナイルフィリーズを見に行った

    阪神競馬場に第72回阪神ジュベナイルフィリーズを見に行ってきました。 レースは大外枠の3番人気メイケイエールが出遅れるという波乱のスタートとなりました。ヨカヨカが逃げてポールネイロンが2番手に控え、3番手にはエイシンヒテン、1番人気のソダシは4〜5番手に構え、2番人気のサトノレイナスは7〜8番手を追走するという展開。4コーナを回ってもヨカヨカとエイシンヒテンの逃げ脚は衰えず、ソダシはなかなか馬群から抜け…

  • プリンスの『Originals』を聞いた

    2019年6月にリリースされたプリンスの『Originals』を聞いてみました。 このアルバムはプリンスが他のミュージシャンに提供した曲のセルフカバーというかデモ音源のようなものを集めたものになります。『パープル・レイン』の前後の時期の曲が多く、サウンド的にはミネアポリス・ファンク的なものが多いのかと思ったら、そうでもなかった様な気もします。 アポロニア6に提供していた『SEX・シューター』、ザ・タイムに提供…

  • 朝ドラ『エール』を見終わって

    NHKの連続テレビ小説『エール』が先週で終わりました。コロナの影響で中断や放送回数の短縮などもありましたが、最終回を迎えられてめでたしめでたしでした。 知らないようで実はよく耳にしていた古関裕而の数々の曲がドラマに散りばめられていたのがこのドラマを見る楽しみであり発見でした。あの曲もこの曲も古関裕而の曲だったのかということが何回もありました。 主人公の古山裕一を演じた窪田正孝はもちろん良かった…

  • 第40回 ジャパンカップを見に行った

    東京競馬場に第40回 ジャパンカップを見に行ってきました。 フランスからやって来たウェイトゥパリスの枠入りに時間がかかり、スタートしたのは15時45分を過ぎていたと思います。キセキが逃げてヨシオが追いかけようとしたましたがトーラスジェミニが離れた2番手、3番手にグローリーヴェイズ、アーモンドアイが5番手、デアリングタクトが7番手、カレンブーケドールがその後、コントレイルが9番手くらに構える展開。キセキの1…

  • 『町あかりの昭和歌謡ガイド』を読んだ

    シンガー・ソングライターの町あかりによる『町あかりの昭和歌謡ガイド』を読んでみました。 2013年の面影ラッキーホール改名披露公演の前座で町あかりを初めて見ました。なかなの衝撃でYou Tubeなどでその後の活動をたまに見たりしていました、いつの間にかビクターに所属していたり、電気グルーヴの30周年の記念アルバムにも参加していましたがピエール瀧の逮捕されたりして微妙な感じでした。 TBSラジオの『たまむすび…

  • 山際淳司の『たった一人のオリンピック』を読んだ

    山際淳司のスポーツノンフィクション『たった一人のオリンピック』を読んでみました。この本に収録されている作品はもちろん過去にすでに発表されているものです。 今年、開催されてるはずだった東京オリンピックに便乗して企画されたようなタイトルの本ですか、実際に読んでみるとかなり様子は違いました。 表題作の『たった一人のオリンピック』は受験失敗し燻っていた津田真男という男がボート競技のシングルスカルでモ…

  • サンキュータツオの『これやこの』を読んだ

    学者芸人のサンキュータツオの随筆集『これやこの』を読んでみました。サンキュータツオが書いた本をよむのは初めてです。 サンキュータツオがキュレーターをしている『渋谷らくご』の高座に上がっていた柳家喜多八、立川左談次の最後の日々について書かれのが表題作の『これやこの』。正直、この随筆は重い。二人の落語家の闘病ドキュメントなのでしょうがないのですが、坊主めくりでいきなり蝉丸を引いててしまったような戸…

  • 第162回天皇賞(秋)を見に行った

    東京競馬場に第162回天皇賞(秋)を見に行ってきました。 レースはダノンプレミアムが逃げて、ダイワキャグニーが2番手、3番手にキセキ、今日はスタートを決めたアーモンドアイが4番手、クロノジェネシスは8~9番手、フィエールマンさらにその後ろを追走。1000メートル通過が1分5秒というスローペースで直線を向いてもダノンプレミアムの逃げ足は衰えず、残り200メートを切った辺りからアーモンドアイがダノンプレミアム交わし…

  • 第9回アルテミスステークスを見に行った

    東京競馬場で行われた第9回アルテミスステークスを見に行ってきました。 レースは1番人気のソダシが抜群のスタートを決めましたがハナをオレンジフィズに譲り2番手に構え、2番人気のククナは後ろから4番手、3番人気のテンハッピーローズは中段に構える展開で、直線に向くと残り200メートルを切る手前で早くもソダシが先頭に立ち、ストゥーティが最内を突き、シャドウファックスも馬場の真ん中追い込んでくるところをソダシは…

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