searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

テツさんのプロフィール

住所
北海道
出身
兵庫県

自由文未設定

ブログタイトル
爆走一番星☆
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/marugaryman/
ブログ紹介文
トラック運転手のなんてことない毎日
更新頻度(1年)

193回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2005/07/10

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、テツさんをフォローしませんか?

ハンドル名
テツさん
ブログタイトル
爆走一番星☆
更新頻度
193回 / 365日(平均3.7回/週)
フォロー
爆走一番星☆

テツさんの新着記事

1件〜30件

  • 『悪魔には悪魔を』

    『悪魔には悪魔を』大沢在昌 著二度と後戻りできない 絶体絶命潜入捜査!麻薬取締官の加納良が姿を消した。20年ぶりに故郷に戻った双子の弟・将は捜査協力を求められ、兄になりすまし、ひとり凶悪な密売組織に挑む。男を待ち受ける〈悪〉の正体----驚愕、震撼、衝撃の結

  • 手柄山遊園

     テツ氏は姫路に来ているらしい。 手柄山遊園地と市民プールは、いつの間に無くなったんだ? テツ氏の思い出の場所がまた一つ消えてしまった。

  • もみじ

     鶏足のこと。その形状からもみじと呼ばれる。 鶏の足って食べられるんやね。 ※ 腿ではなく下の方。 テツ氏は給油用のカードをポケットに入れたまま、うっかり洗濯してしまった。しかもあろうことか乾燥機までかけてしまった。カードは見事に湾曲し、元に戻らなくな

  • ワクチン2回目

     今のところ副反応無し。 副反応恐るるに足らず。ふふふ 副反応を防ぐには餃子を食べればよいと、天からのお告げがあったので、帰りに王将に寄ってきた。プラシーボ効果を侮るべからず。 接種前の問診で、1回目と同じ高齢の医者に腕のツボを押されながら、睡眠は充

  • 『もしも徳川家康が総理大臣になったら』

    『ビジネス小説 もしも徳川家康が総理大臣になったら』眞邊明人 著2020年。新型コロナの初期対応を誤った日本の首相官邸でクラスターが発生。あろうことか総理が感染し、死亡する。国民は政府を何も信頼しなくなり、日本はかつてないほどの混乱の極みに陥った。そ

  • 『息吹』

    『息吹』テッド・チャン 著知性の極限を追求した、世界最高水準のSF作品集 傑作『あなたの人生の物語』から16年、ついに刊行!「あなたの人生の物語」を映画化した「メッセージ」で、世界的にブレイクしたテッド・チャン。待望の最新作品集がついに刊行。『千夜一夜物

  • 岡山中央市場

     眠い。この後、市場内にある有名な海鮮丼の店に行ってみたのだが、営業は11時からと書いてあった。そんなに待ってられないので、今回は諦める。残念。

  • 境港

     テツ氏が運んできた魚を狙って、一匹の子猫が近寄ってきた。見たところ近くに仲間はいないようだが、認識出来ないだけで、どこかに小隊規模の仲間が潜んでいるかもしれない。ということは、こいつは単独での斥候か。小柄だが引き締まった筋肉と鋭い眼光から中々のやり手と

  • 真ホッケと縞ホッケ

     G.W.に地元のスーパーで買ったロシア産縞ホッケの方が美味しかったな。 テツ氏は多忙らしい。

  • 『千里眼の復活』

    『千里眼の復活』松岡圭祐 著航空自衛隊基地から最新鋭戦闘機が奪い去られた。同じ頃、在日米軍基地からも同型機が姿を消していることが判明。この件に関係していると見られる人物への取り調べが行われるものの、捜査は停滞していた。時間だけが過ぎていく中、岬美由紀

  • 『「差別はいけない」とみんないうけれど。』

    『「差別はいけない」とみんないうけれど。』綿野恵太 著多様性を求めるリベラリズム、同質性を志向するデモクラシー、このふたつが克服できない対立なら、私たちにできることはなんだろう。(平凡社内容紹介より) ・ 私たちの道徳的な判断には情動が大きな役割を

  • ワクチン

     やっと1回目。 接種前の問診で、高齢の医者に 「最近、心の底から笑ってないでしょ」 と言われた。お前はエスパーか。

  • 『迷宮百年の睡魔』

    『迷宮百年の睡魔 LABYRINTH IN ARM OF MORPHEUS』森博嗣 著百年の間、外部に様子が伝えられたことのない宮殿より取材許可を得て、伝説の島を訪れたミチルとウォーカロンのロイディ。一夜にして海に囲まれたと言い伝えられる島には、座標システムも機能しない迷宮の街が

  • 『アクティベイター』

    『アクティベイター』冲方丁 著標的は、日本国民1000万人――。羽田空港に突如、中国のステルス爆撃機が飛来した。女性パイロットは告げる。「積んでいるのは核兵器だ」と。核テロなのか、あるいは宣戦布告なのか。警察庁の鶴来(つるぎ)は爆撃機のパイロットを事情聴

  • 9555D

     こんにちは、鉄です。 テツさんのカメラのレンズが曇ってしまって、貴重なタラコが台無しです。

  • 『二十世紀旗手』

    『二十世紀旗手』太宰治 著麻薬中毒と自殺未遂の地獄の日々――小市民のモラルと、既成の小説概念を否定し破壊せんとした前期作品集。「虚構の春」など7編。(新潮社内容紹介より) 太宰は心中ネタで何作書いたのだろう。

  • 野鳥通信

     コウノトリ

  • アレな人

     混み合っている某市場内で、久し振りにアレな運転手を見た。白ナンバーの大型トラックに乗った若い運転手で、確認もせずに荷降ろし場に進入してきてリフトマンと揉め、逆ギレし、大声で怒鳴り、一方通行をバックで逆走して出ていった。 ぶち切れている人を第三者の視点で

  • 『理性の限界』

    『理性の限界 不可能性・不確定性・不完全性』高橋昌一郎 著我々が信じる合理的選択、科学的認識、論理的思考は、絶対的なものではない!世界の根源に関わる事象と密接に関連する人間の「理性の限界」と可能性をディベート形式で平易に描く論理学入門書。(講談社内容

  • 熊だ

     舞鶴市内の国道27号線に熊がいた。中舞鶴から西舞鶴へ向かって坂を上る途中。普通に民家やアパートがある場所なので驚いた。

  • ヌートリア

     テツ氏は岡山県内の某川で、ヌートリアを2匹見たらしい。イタチやカワウソとは姿が違う。猫はあんな泳ぎ方をしない。ビーバーに似ていたが日本に野生のビーバーはいない。となると、やはりあの動物はヌートリアと考えるのが自然だろう。もしくは毛深いカッパか。 もっと

  • テツ氏は

     夏バテ中らしい。

  • 『お探し物は図書室まで』

    『お探し物は図書室まで』青山美智子 著お探し物は、本ですか?仕事ですか?人生ですか?悩める人々が立ち寄った小さな図書室。不愛想だけど聞き上手な司書さんが思いもよらない選書と可愛い付録で人生を後押しします。『木曜日にはココアを』の著者が贈る、明日への活力が

  • 暑い

     屋外競技の選手は大変だな。

  • 『鍵のない夢を見る』

    『鍵のない夢を見る』辻村深月 著望むことは、罪ですか?彼氏が欲しい、結婚したい、ママになりたい、普通に幸せになりたい。そんな願いが転落を呼び込む。ささやかな夢を叶える鍵を求めて5人の女は岐路に立たされる。待望の最新短篇集。(google books 内容紹介より)

  • もふもふ

     “もふもふ” という言葉は、食べ物を咀嚼する音またはその様子を表す言葉としては昔からあった気がするが、ふわふわした物やその感触を著す言葉としてはいつ頃から使われ始めたのだろうか。某4コマ漫画が発祥ではないかとテツ氏は考えていたのだが、調べてみると、10年前

  • 広島東部市場

     高速代を出してもらえることになったので、予想より早く終わることが出来た。良かった。 それにしても暑いね。

  • ついてない

     この2ヶ月、テツ氏は色々とついてない。ぶつけられたり、故障したり、乱箱(商品の破損)が出たり、シャーシに積んであった備品が行方不明になったり、乗用車のバッテリーが上がったり。先週は2度も正面衝突されそうになった。1度目は深夜の峠で大型トレーラーがセンタ

  • 『サピエンス日本上陸』

    『サピエンス日本上陸 3万年前の大航海』海部陽介 著「最初の日本列島人は、当時陸続きだった大陸から歩いてやってきた」――これは今や間違ったイメージだ我々の祖先は、何らかの手段で海を越え、日本列島へたどり着いた。しかし、その事実には不可解な点がある。 水

  • ワクチン

     ワクチン接種の予約をしていたのだが、供給不足のため一ヶ月以上遅れるらしい。残念。

カテゴリー一覧
商用