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プロフィール
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テツさんのプロフィール

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北海道
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ブログタイトル
爆走一番星☆
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/marugaryman/
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トラック運転手のなんてことない毎日
更新頻度(1年)

174回 / 365日(平均3.3回/週)

ブログ村参加:2005/07/10

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テツさん
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爆走一番星☆

テツさんの新着記事

1件〜30件

  • 除菌クリーナー

    うっかり車のシートにコーヒーをこぼしてしまったテツ氏は、その染みと匂いが気になって仕方が無いので、Amazonでオススメされていたこの商品を購入した。しかしよく見ると、用途の「使えないもの」一覧に絨毯や布地の壁などが書いてある。「使えるもの」一覧には便器や浴槽

  • 『氷点 (上)』

    『氷点(上)』三浦綾子 著辻口病院長夫人・夏枝が青年医師・村井と逢い引きしている間に、3歳の娘ルリ子は殺害された。「汝の敵を愛せよ」という聖書の教えと妻への復讐心から、辻口は極秘に犯人の娘・陽子を養子に迎える。何も知らない夏枝と長男・徹に愛され、すくすく

  • 車が出ます…

     うっかりセンサーの前を歩いてしまったために、「車が出ます、ご注意ください」と延々と言い続けている。やかましい。止める方法はないのかね。

  • 某選果場

     先日、和歌山県にある某選果場に行ってきた。その選果場に行くのは2度目で、前回はテツ氏がまだ20代の半ばだった頃だ。まさか再び訪れることになるとは思わなかった。狭い集落の中を電柱ぎりぎりで曲がって行ったので記憶に残っている。今はその集落を通ることが禁止され

  • 大雨

     大雨の日の屋外作業は大変である。しかもこんな日に限って8ヶ所降ろしな上に、長靴に穴が開いてしまった。テツ氏は早々に気持ちを切り替え、涙しながら雨中の作業を楽しんだらしい。

  • 凹む

     先日、駐車場に戻ったところ、テツ氏の乗用車に異常を発見した。フェンダーが凹み、フロントグリルの一部が破壊されていたのだ。このようなことはこれで3度目である。1度目はバンパーに傷。2度目は真後ろに突起物で突かれたような後が付いていた。人気の無い場所で屋外

  • 『逆ソクラテス』

    『逆ソクラテス』伊坂幸太郎 著敵は、先入観。世界をひっくり返せ! 逆転劇なるか!? カンニングから始まったその作戦は、クラスメイトを巻き込み、思いもよらぬ結末を迎える――「逆ソクラテス」 足の速さだけが正義……ではない? 運動音痴の少年は、運動会のリレー

  • 『とてつもない数学』

    『とてつもない数学』永野裕之 著天才数学者たちの知性の煌めき、絵画や音楽などの背景にある芸術性、AIやビッグデータを支える有用性・・・。とても美しくて、あまりにも深遠で、ものすごく役に立つ学問である数学の魅力を、身近な話題を導入に、語りかけるような文章

  • 『ライオンのおやつ』

    『ライオンのおやつ』小川糸 著余命を告げられた雫は、残りの日々を瀬戸内の島のホスピスで過ごすことに決めた。そこでは毎週日曜日、入居者がもう一度食べたい思い出のおやつをリクエストできる「おやつの時間」があった―。毎日をもっと大切にしたくなる物語。(「BOO

  • 生卵

     某自動車専用道に生卵が落ちていた。勿論、歩行者も軽車両も通行禁止の場所である。これは一体どういうことか? もしかしたら偶然この場所の時空に歪みが生じ、異世界で通り魔に刺されて死んだ男性が生卵に転生してこの場所に現れたのかもしれない。まさに某ラノベそのも

  • 緑色の茄子

     初めて見た。そのうちピーマンのように、赤色や黄色の茄子が出てくるかもしれない。

  • わらび餅は飲み物

     諸君、我々が呆けている間に時代は21世紀となり、日本が誇る銘菓 「わらび餅」 がついに飲料として販売される日が来たようだ。遠く鎌倉時代、世界で初めてわらび餅を作った人物も、まさかわらび餅が飲料にカテゴライズされ、ポリエステルで作られた透明な容器に入れられ販

  • 大渋滞

     どこもかしこも大渋滞。うんざりぐったり疲労困憊。コロナコロナと騒いでいたのが嘘のよう。2週間後、再び感染者が増えるかも。

  • 『後宮小説』

    『後宮小説』酒見賢一 著時は槐暦元年、腹上死した先帝の後を継いで素乾国の帝王となった槐宗の後宮に田舎娘の銀河が入宮することにあいなった。物おじしないこの銀河、女大学での奇抜な講義を修めるや、みごと正妃の座を射止めた。ところが折り悪しく、反乱軍の蜂起が

  • 一週間

     諸君、ごきげんよう。 毎年のことであるが、この時期は時間の経過が早く感じるな。高速で移動する宇宙船に乗って一時間宇宙観光したのち地球に戻ってきたら、一週間が過ぎていたと知ったときの観光客は、こんな気持ちかもしれない。テツ氏はこの一週間、仕事しかしていな

  • カブトムシ

     自転車屋でカブトムシが売られていた。一匹400円は適正価格なのか? 昔はもっと高かったように思う。

  • 『カケラ』

    『カケラ』湊かなえ 著美容クリニックに勤める医師の久乃は、ある日、故郷の同級生・八重子の娘が亡くなったことを知る。母の作るドーナツが大好物で、性格の明るい人気者だったという少女に何が起きたのか―。“美容整形”をテーマに、容姿をめぐる固定観念をあぶりだ

  • 台風の影響で

     海が大荒れ。トラックが塩だらけになってもた。

  • かが

     いずも型の2番艦 「かが」 が舞鶴に来ている。美しい艦だな。

  • 『豊田章男』

    『豊田章男』片山修 著トヨタを牽引する男は何を見ているのか。知られざる内面に初めて迫るビジネス・ノンフィクション。(「BOOK」データベースより) 漫画の主人公のような社長だな。彼のような人材が、他の企業や政界にもどんどん出てきてほしい。 トヨタのイ

  • 多忙

     有り難いことである。

  • 野鳥通信

     先日、ヒヨドリの雛を見掛けた所と同じ場所で、2羽の雛がいた。同じ個体か、それとも兄弟か。 見よ、この太々しいまでに泰然自若とした様を! 日常の瑣末な問題など気にも掛けず、まるで宇宙の深遠でも見つめているようではないか。諸君の知的レベルはヒヨドリ以下だと

  • 『ドミノ in 上海』

    『ドミノin上海』恩田陸 著イグアナが料理されれば盗賊団が上海に押し寄せ、そこに無双の甘党が上陸。風水師が二色に塗り分けられ、ホラー映画の巨匠がむせび泣くと秘宝『蝙蝠』の争奪戦が始まった!革ジャンの美青年がカプチーノをオーダー、一瞬で10万ドルが吹き飛んだ

  • 野鳥通信

     ヒヨドリの雛かな。近寄っても逃げなかったということは、怪我しているのかもしれない。 まだ雛なのに怪我を負うということは、致命的な状況であることを意味しているのに、見よこの凛々しい表情を! 「ヒヨドリですけど、何か?」 とでも言い出しそうではないか。決して

  • 航続可能距離

     3100kmも無給油で走ったことはないな。

  • 猛暑といえば

     肉だな。 小食になったテツ氏は、老いを感じて涙したらしい。

  • 海亀がいた

     @串本

  • 『ロードムービー』

    『ロードムービー』辻村深月 著運動神経抜群で学校の人気者のトシと気弱で友達の少ないワタル。小学五年生の彼らはある日、家出を決意する。きっかけは新学期。組替えで親しくなった二人がクラスから孤立し始めたことだった。「大丈夫、きっとうまくいく」(「ロードムー

  • 暑い

    アシモフはもふもふ。

  • 『四畳半タイムマシンブルース』

    『四畳半タイムマシンブルース』森見登美彦 著炎熱地獄と化した真夏の京都で、学生アパートに唯一のエアコンが動かなくなった。妖怪のごとき悪友・小津が昨夜リモコンを水没させたのだ。残りの夏をどうやって過ごせというのか? 「私」がひそかに想いを寄せるクールビュ

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