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1分で読める 株式投資初心者の道しるべ
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株式投資の初心者が一歩ずつ階段を昇って中級者になるためのブログ
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こころもあふろんさんの新着記事

1件〜30件

  • 米国ETF『VTI』とは?約3600銘柄の米国上場企業へ投資

    VTIはバンガード・トータル・ストック・マーケットETF。米国の上場企業全体、約3500銘柄が投資対象。VTIだけでアメリカの上場企業へ最強の分散投資ができます。

  • 金利が副収入になるETFの貸株!楽天証券は貸株信用も可能

    ETFでも貸株は可能。基本は0.1%程度の貸株金利ですが、中には1%を超えるETFも。長期保有で運用しがちなETFだからこそ、貸株金利も複利効果が効いてきます。

  • 貸株金利の高い銘柄は危険?失敗しない貸株銘柄の選び方

    貸した株は証券会社で空売銘柄として使われるので、空売需要が多いほど貸株金利は高い。流動化部数が小さく、空売圧力も強い傾向あるけど、ダメな銘柄とは限りません。

  • 楽天証券の信用貸株が素敵!代用有価証を貸して金利を受け取るしくみ

    株を証券会社に貸して金利を受け取るのが貸株。信用貸株は代用有価証券を貸すことで信用取引の余力にも活用できます。信用取引をする投資家には最高のサービスです。

  • 貸株のメリット・デメリット!株を貸して金利を受け取るしくみ

    貸株は保有している株を貸して金利を受け取るサービス。あまり知られていない気がする。倒産リスクと配当・優待の設定を理解していれば、金利がもらえるお得なしくみ。

  • 国内ETFが二重課税調整の対象に!海外ETFとの違いとメリット

    国内ETFは日本円で買えるので為替手数料はない。取引も日本時間だし、2020年からは分配金の二重課税調整の対象に。商品数や信託報酬料は海外ETFにちょっと劣ってます。

  • ETFと投資信託の違いは何?低い手数料で米国インデックスへ投資

    ETFは上場投資信託。株の同じようにリアルタイムな価格で購入します。投資信託より手数料が安く、米国指標に関連する商品も豊富。分配金再投資のしくみはありません。

  • 投資信託とは?つみたてNISAでも大活躍の初心者に優しい商品

    投資信託は集めた資金をプロが株や債券に分散投資をして利益を分配してくれる商品。投資家は手数料として信託報酬を払います。株と違って100円から購入できるのも魅力。

  • 株価指標「PSR」とは?割安なベンチャー企業の目安は0.5倍

    PSR(Price to Sales Ratio)は株価売上高倍率。計算式は時価総額÷売上高。売上高は必ずプラスの値なので、成長過程の赤字企業でも割安かどうかの判断指標になる。

  • 高配当株は危険か?優良銘柄を見極めれば安定したリスクで配当金生活

    配当利回りだけでなく、業績や成長戦略、配当性向、株主還元意識の高さなど、減配リスクを見極めた分散投資をすれば、安定した高配当株投資ができます。

  • 10倍株を掴む確率を上げる!テンバガーの可能性が高い業種

    直近の10年間で10倍株が最も業種が情報・通信、次に小売業とサービス業らしい。テンバガーを狙うなら、少しでも確率が高くなる投資をしたい。業種選びもそのひとつです。

  • 株主優待の廃止リスク!株価も下がるダブルパンチを回避

    2022年4月東証の市場再編では株主数の基準が低くなります。株主を集める目的だったQUOカードのような優待は、廃止する企業が増えてきそうな気がします。

  • 21世紀のテーマ株!宇宙産業が進むアメリカ企業への投資を考える

    テーマの成長に期待するなら、長く続く産業を狙いたい。宇宙産業は21世紀の大きなテーマ。宇宙産業はロケットや人工衛星、宇宙旅行、宇宙ゴミと色んなビジネスがあります。

  • 成長する分野を見つけられるか!時代を見抜くテーマ株投資

    テーマ株とはこれから成長する分野に関連する銘柄。社会や経済が追い風になって盛り上がる、そんなテーマの中で勢いのある企業に投資できれば、株価にも期待できます。

  • ROAは借り入れも含めた総資産に対する利益率を表す指標

    ROA(Return On Assets)は総資産利益率。計算式は当期純利益÷総資産×100。負債も含めた総資産を使って、どれだけ効率よく利益を出すことができたかの指標。

  • ROEは企業の自己資本を効率的に運用できているのかの指標

    ROE(Return on Equity)は企業の自己資本を使って、どれだけ効率よく利益を出せているかの指標。限りのある資本を上手く運用してくれる企業にこそ投資をしたい。ROEの計算式は当期純利益÷自己資本×100。同じ資本でも運用の工夫で高い利益を生み出す企業は強い。運用成績のいいファンドに投資する感覚に近いのかも。

  • 億り人を狙う小型株集中投資!自分なりの成功法則を見つける

    小型株集中投資で1億円の遠藤洋さん。成功者の投資法をそのまま真似るのが簡単そうですが、それだと株式投資で勝つことはできません。時代も性格も違うし、同じ手法で失敗した人も沢山いるはず。成功者を参考にして、自分なりに改善を繰り返し、独自の成功法則を見つけることが大事です。

  • BPSで株の原価が見える!1株あたりの純資産を表す指標

    BPS(Book Value Per Share)は1株あたりの純資産。1株に割り振られる純粋な資産額なので、会社が解散したときに株主の元に残る価値とも言われています。BPSの計算式は純資産÷発行済株式総数。変動する株価を定価としたら、BPSは原価。原価の高い株を、できるだけ安い定価で買うことが理想的です。

  • 株式投資はあらゆるスタイルの投資家達が戦う総合格闘技

    株式投資はあらゆる投資家がいるリングの上で、自分の資産を掛けて、知識で戦う総合格闘技。どれだけ机上で勉強ても、実践経験を積まないと強くなれません。デイトレ、短期、長期、積み立て、テクニカル分析、IPO..と、戦略もスタイルも異なる投資家が同じ株式市場に集まってます。そんな戦いを勝ち抜きたい!

  • 人より一歩だけ先を見る!長期割安株投資の買い時と売り時

    長期投資価は価値のある企業を割安な価格で買うことが大切。雑誌やYouTubeで取り上げられてからだど、買い時としては一歩遅くなってしまいます。価値ある企業を見つけて日々チェックしておけば、相場の暴落が買い時になります。ずっとウォッチして銘柄ならば、人より一歩早く買えそうです。

  • 企業の業績と財務の情報が満載!年4回刊行される会社四季報

    会社四季報は東洋経済新報社から1年に4回発行される、企業分析や業績予測、株式投資に役立つ情報が満載の書籍です。情報が満載過ぎて本の厚みが凄い。他にも主な株価指標や財務指標、配当情報、株主構成まで載ってます。特に専門家の予測やコメントは四季報独自のものだからこそ、読んでおきたいポイントです。

  • 株主に優しい企業を見つけ出す指標!総還元性向に注目

    総還元性向は企業の利益を、配当金や自社株買いとして、どれだけ株主へ還元しているかの指標。配当性向との違いは自社株買いの金額が含まれているかどうか。配当性向の計算式は(配当金支払総額+自己株買い総額)÷当期純利益×100。米国の総還元性向はかなり高いですが、最近は日本でも自社株買いは増えています。

  • 配当性向で感じる!株主還元意識と事業拡大投資のバランス

    配当性向は企業の利益を、どれだけ配当金として株主へ還元しているかを表す指標。利益の半分を配当金にしている企業は50%。なかには配当性向100%以上も。配当性向の計算式は1株当たり配当金÷EPS×100。配当性向が高過ぎる企業は、事業拡大への投資が少ないということ。配当性向は企業のスタンスも見えてきます。

  • 純粋に1株の収益性を感じる!その株の稼ぎが分かるEPS

    EPS(Earnings Per Share)は1株あたりの当期純利益。その1株が1年間でどれだけ利益を出したのかを表したもので、企業の収益力を判断する時に使われる指標です。EPSの計算式は当期純利益÷発行済株式総数。その企業のEPSを前年度と比べると、純粋に1株あたりの価値が上がってるか、下がってるか見えてきます。

  • 相場の底は誰にも分からない!株価暴落時の対応と心得

    コロナショックで30%も暴落した日経平均は急回復していきますが、誰もそこが底だと分っていませんでした。40%、50%と下落する可能性もあったので。暴落時の底を予想して買うのはハイリスク・ハイリターン。底を掴む必要はなく、落ち着くのを待つのが鉄則。そこからでも十分に波に乗ることできそうです。

  • 株式投資で勝つために多くの武器と戦術を揃えておくこと

    90年代のバブル相場、失われた20年と言われる停滞相場、2012年からのアベノミクス相場と、常に動く株式市場。その状況に合わせて最適な投資戦略を選択したい。投資の基礎知識はもちろん、色んな投資商品やスタイルを知っている方が圧倒的に有利です。いかなる状況でも戦えるように、武器と戦術を揃えておきましょう。

  • 投資の目的をしっかり持つ!投資スタイルに合わせた勉強を

    ここ最近、盛り上がりを続けている株式投資。初心者向けから難しそうな本まで、多くの株式投資の本が出版されていて、どれを買ったらいいか迷ってしまいます。読むべき本は何をするかで全然違います。自分の投資目的と投資スタイルに合った勉強から始めることが、株式投資初心者のスタートダッシュになると思います。

  • 日本と比べてやっぱり強い!右肩上がりの米国インデックス

    30年ぶりの日経平均3万円にタッチした日本市場。同じ30年でもアメリカのS&P500は12倍の成長を遂げています。さすが世界の経済を牽引してきた大国ですね。これが続く保証はないけど、人口も経済も伸びている市場に投資するのは当然の判断。簡単に海外へ投資できる時代だからこそ、広い視野で投資先を考えたい。

  • 景気循環に合わせて投資先を変えるセクター・ローテーション

    景気のサイクルに合わせて次にくる有利な市場へ投資していくセクター・ローテーション。好況>後退>不況>回復の流れの中で、ある程度どんな業種が好調になるかという傾向はあるようだ。セクター・ローテーションの一番のメリットは投資資金の回転率を上げること。1つの銘柄を長期保有して成長を待ち続けるより、成長の少し手前のタイミングを狙ってトレードを繰り返すことを目標にします。

  • 2人で力を合わせれば複利の力も2倍!夫婦でつみたてNISA

    つみたてNISAは通常20.315%かかる税金が、年間で40万円の投資額まで非課税にまります。毎年40万円を年利5%で積み立てれば、20年後には元本800万円+運用益558万円。113万円の節税になります。夫婦で2つ口座をつくれば、複利の力も節税効果も2倍!20年後には元本1600万円+運用益1116万円が丸ごと残る。年間80万円積み立てるのは大変だけど、40歳からでも十分に老後に備えることが可能です。

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