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2021/04/06

1件〜100件

  • 【節税の選択】配当控除のしくみ!確定申告のポイントと還付の目安

    証券口座で「源泉徴収あり特定口座」にしている人は、配当金を受け取る時に20.135%か源泉徴収されています。その一部の10%程度を取り戻すことができるのが「配当控除」です。確定申告では「配当控除」と「繰越控除」のどちらを選ぶかが、節税の大きなポイントになります。

  • 【一球入魂】小型株集中投資の銘柄探し!成長株を絞り込む8つの条件

    遠藤洋さんの「10万円から始める!小型株集中投資で1億円」で紹介されている8つの条件は、数ある小型株から成長を期待できる企業を探し出すための大切な手がかりです。条件1:上場して5年以内の会社、条件2:時価総額300億円以下、条件3:創業社長が現役、条件4:社長や経営幹部か大株主、条件5:高学歴の新卒社員がいる、条件6:社員の平均年齢が若い、条件7:みんなが欲しがる商品を提供、条件8:株価チャートが上昇トレンド

  • 【投資信託】SBIのVYMで米国高配当株へ投資!楽天VYMや米国ETFとの違い

    SBIアセットマネジメントが運用する「SBI・V・米国高配当株式インデックス・ファンド」は、米国ETFの「VYM」を投資対象にしている投資信託。本家VYMに比べると手数料(信託報酬率)は少し高くなりますが、ETFではなく投資信託になるため、分配金は再投資される違いがあります。

  • 【最高の機会】ベストな売り時!エントリーシナリオと利確・損切り

    株式投資で売り時を決める大きなポイントは、購入時の想定を達成した時か、想定が崩れたタイミング。株式投資は買い時も売り時も、複数のエントリーシナリオを持っておくことが大切です。

  • 【国内ETF】NEXT FUNDS で南アフリカへ投資!中国を抜くリープフロッグ

    中国やインドを飛び越えて爆発的に人口が増えていく54カ国のアフリカ大陸。さらに、リープフロッグで一気に発展するイノベーション。アフリカの中でも成長している南アフリカへは、国内ETFの「NEXT FUNDS 南アフリカ株式指数・FTSE/JSE Africa Top40連動型上場投信」で投資することができます。

  • 【国内ETF】NEXT FANDSでインドへ投資!加速する経済成長と人口ボーナス

    米国ETFの「INDA」はSBIや楽天証券で取扱が無く、投資信託は信託報酬が高めになっています。対して、国内ETFの「NEXT FUNDS インド株式指数・Nifty50連動型上場信託」あたりが適当かもしれません

  • 【税金還付】株で損した時の繰越控除!特定口座でも必要になる確定申告

    株式投資で損をした年に確定申告しておけば、来年利益が出ても、繰り越した損失分は税金が免除される制度が繰越控除。損をした時は「自分は今年これだけ損をしました」を税務署に言っておかないと、税金は返ってきません。

  • 【株価指標】グレアム指数はPER×PBRのミックス係数!理想の目安と探し方

    グレアム指数はバリュー投資の父といわれるベンジャミン・グレアムが提唱した、割安さを測る指数で、ミックス係数とも呼ばれています。PERやPBRと同じように、現在の株価が割高なのか・割安なのかを判断でき、グレアム指数22.5倍以下が割安の目安です。

  • 【的中】テンバガーの条件!10倍を目指す小型成長株の見つけ方・探し方

    長田淳司さんの『10万円から始めて資産を200倍にする小型成長株投資』で紹介されている5つの条件。条件1:オーナー企業、条件2:上場10年未満、条件3:ビジネスモデルがユニーク、条件4:時価総額300億未満、条件5:増収増益。条件3のビジネスモデルがユニークな企業を見つけるのは少し難しそうですが、他は明確で探しやすい条件になっています。

  • 【ネット証券】2022年は手数料無料の戦い!一際輝くSBI証券の魅力

    楽天証券の「いちにち定額コース」は全ての取引合計額が1日100万円まで無料。SBI証券の「アクティブプラン」は現物、制度信用、一般信用それぞれで1日100万円まで無料なので、トータルすると300万円まで無料になるサービスです。

  • 【VIG】10年連続増配の高配当企業!安定した成長と配当が魅力の米国ETF

    「VIG」は世界三大運用会社の1つバンガード社が提供する、バンガード・米国増配株式ETF。分配利回りは約3.0%程度と高配当ETFには劣るものの、経費率は0.06%と低コストで、不景気にも強く安定した成長が魅力です。

  • 【VYM】バンガードの米国高配当ETF!約400銘柄以上に安定の分散投資

    「VYM」は世界三大運用会社の1つバンガード社が提供する、バンガード・米国高配当株ETF。約400銘柄もの高配当株へ分散投資しながらも、約3.3%程度(※)の分配利回りがあるのは、株主還元意識の高いアメリカの企業だからこそです。

  • 【HDV】ブラックロックの米国高配当ETF!安定重視の財務健全な構成銘柄

    「HDV」は米国の3大運用会社の1つブラックロック社が提供する、iシェアーズ・コア・米国高配当株ETF。ステート・ストリート社の米国高配当ETF「SPYD」より少し分配利回りは低く、約3.7%(※)程度ですが、安定した成長も期待できるのが魅力です。

  • 【SPYD】S&P500の高配当企業!年4〜5%の分配金が狙える魅力の米国ETF

    SPYDはSPDR・ポートフォリオ・S&P500・高配当株式ETF。米国のS&P500構成銘柄のうち配当利回りの上位80銘柄に分散投資できます。平均4〜5%程度の高配当ETFです。

  • 【連携】SBI証券の米国EFT定期買付!住信SBIネット銀行で為替手数料節約

    米国株・米国EFTの定期買付サービスがあるSBI証券。そして、住信SBIネット銀行の外貨貯金を経由して、ドルでSBI証券に入金をすれば、為替手数料をかなり節約できます。

  • 【毎月3万円】高配当で完全な不労所得!配当金生活に必要な資金と方法

    国内の高配当株で平均4%のポートフォリオを組むなら、900万円であれば毎年36万円(月3万円)の配当金収入になります。配当金に20.315%課税されるため、毎月3万円の手取りで考えると1,130万円くらいは必要です。

  • 【先見の明】株式分割しそうな銘柄を狙う!その心構えと分割のメリット

    1株をいくつかに分割する株式分割。分割によって単元株の取得単価は下がり、個人投資家にとっては買いやすくなるため、株価は上昇する傾向があります。1株あたりの株価が高額になっていたり、市場の鞍替えを狙っているタイミング、過去に何度も分割を繰り返している企業は、株式分割しやすい銘柄かもしれません。

  • 【裏の道】優待銘柄の空売りイベント投資!配当金調整額と逆日歩に注意

    人気の優待銘柄は権利付最終日に向かって徐々に株価を上げていき、権利付最終日を過ぎると一気に株価は下落する傾向があります。だから、権利付最終日に空売りして、翌営業日に買い戻す「優待銘柄の空売りイベント投資」。優待投資や配当金目当ての逆張り戦略となり、手堅く勝てそうな感じもありますが、逆日歩や配当金調整額でマイナスになるケースも多いです。

  • 【節税】二重課税の還付請求!米国株・米国ETFの配当金は確定申告

    米国株の配当金や米国ETFの分配金を受け取る時に、アメリカで源泉徴収された後に、国内でも課税されるしくみが配当金の「二重課税」です。この二重課税は確定申告で還付請求することで取り戻すことができます。

  • 【株の得損】人生で損する挑戦しない人!投資の初心者になる事が大切

    日本人は周りを気にしたり嫉妬心が強く、お金持ちや稼ぐことにマイナスなイメージを持っていたり、小さなリスクでも嫌がり人が多いようです。損をしたくない人は損をしにくい投資もあるし、分からない人は少額からお試しできる証券会社もあります。今の生活で満足してる人以外は、とにかく一歩でも投資の世界にチャレンジすることが大切です。

  • 【秘技】つなぎ売りでお得に受け取る株主優待!手順とメリットを知る

    つなぎ売りとは株価下落を気にせずに、株主優待が受け取れるテクニック。株主優待の権利を獲得するための現物と、同じ株数だけ空売り(信用売り)をしておけば、株価の変動は気にせず、株主優待だけ貰えるというのが、つなぎ売りのメリットです。必要コストは取引手数料と貸株料になります。

  • 【終了間近】ジュニアNISAは2023年まで!ロールオーバーで非課税運用継続

    ジュニアNISAは2023年で廃止されることが決まっています。ジュニアNISAの口座に積み立てた資産は、2024年以降ならいつでも引き出せるようになるので魅力的な廃止(税制改正)。さらに、今すぐ現金が必要な家庭でなければ、ロールオーバーすることで20歳まで非課税運用を継続できます。

  • 【貸株】SBI証券のカストック!米国株・米国ETFの貸して金利を貰う

    SBI証券の「カストック」は米国株や米国ETFで貸株ができるサービス。ほとんどの銘柄が貸株金利0.01%しかないのが残念なポイント。貸株のリスクは証券会社の倒産だから可能性としては極めて小さいけど、それでも金利0.01%だと100万円を貸株しても、年間100円しかリターンがないので、やる気…でないかな。

  • 【裏ワザ】信用口座限定!楽天証券で売買手数料を『無料』にする方法

    楽天証券の「いちにち定額コース」では、1日あたり現物取引100万円までは取引手数料『無料』になっています。さらに、楽天証券の信用取引「いちにち信用」は、50万円以上の信用買いなら手数料が無料です。そのため、「いちにち信用」で50万円以上を信用買いして、その信用建玉を当日中に「現引き」すれば、手数料無料で現物が手に入るというのが裏技です。

  • 【信用取引】買い残・売り残とは?株価に与える影響と使い方を考える

    買い残は信用取引で買われているその銘柄の株数、売り残は信用取引で空売りされている株数です。一般信用取引も含めた数値を、毎週第二営業日に証券取引所が公表しています。

  • 【信用取引】逆日歩は制度信用の空売りで発生!費用リスクの回避方法

    逆日歩は制度信用で空売りする時に発生する可能性のあるコスト。空売り銘柄の不足している状況に応じて、逆日歩の金額は変動します。取引できる銘柄に限りはありますが、一般信用の空売りであれば逆日歩は発生しません。

  • 【基礎知識】制度信用と一般信用の違いや使いどころ!色々ある信用取引

    制度信用の場合は、証券会社の株式が不足すると、日本証券金融株式会社が機関投資家から株式を借りて、それを証券会社を通じて投資家に貸し出してくれるしくみになっています。一般信用の場合は、証券会社との間で株式を貸し借りするだけなので、取り扱い銘柄が限定されるデメリットはありますが、返済期限や手数料など、証券会社によって色んなバリエーションがあります。

  • 【基礎知識】信用取引を学ぶ!メリットは空売り戦略とレバレッジ効果

    元手資金の3.3倍までトレードできるサービスが信用取引です。そのレバレッジ効果も魅力ですが、空売りによる戦略の広がりが大きなメリット。信用取引を効果的に使って戦略の幅を広げることも、株式投資の武器になっていきます。

  • 【テクニック】10倍株を探すスクリーニング!達人の4つの条件+α

    渡辺清二さんの『会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方』では、以下の条件で未来の10倍株を探しているそうです。①4年で売上2倍②営業利益率10%以上③オーナー経営④上場5年以内

  • 【iDeCoの給付】節税効果は受け取り方次第!年金と一時金の2つの方法

    iDeCoは掛け金が全額所得控除され、運用益に対しても非課税となるお得な年金制度ですが、受け取る時に税金が掛かる場合があります。受け取り方としては、「年金」か「一時金」を選択できるし、それぞれ金額を指定して併用することも可能。年金として受け取る場合は公的年金等控除、一時金で受け取る場合は退職金所得控除が適用されるため、自分の受けられる控除額を知ることが大事です。

  • 【VT】バンガードの全世界株式!世界43ヵ国約9,500銘への分散投資

    バンガード社が運用するVT(Vanguard Total World Stock ETF)は、全世界の企業へまるっと丸ごと投資ができる商品。全世界の投資可能な市場時価総額の98%以上をカバーする約9,500銘柄で構成されているのに、経費率は0.07%と超低コストです。

  • 【VTI】バンガードの全米株式!米国企業4,100以上の銘柄へ分散投資

    バンガード社が運用するVTI(Vanguard Total Stock Market ETF)は、アメリカ全体へ分散投資できる商品。GAFAMやテスラといった大企業銘柄の比率が大きくなっており、約4,112銘柄を運用しているにもかかわらず、経費率は0.03%と破格の低さが魅力です。

  • 【金利で収益】ETFの貸株で副収入!東証マザーズの金利は高水準

    証券会社によってはETFでも貸株をすることができ、国内ETFなら基本は0.1%程度、海外ETFは0.01%ではありますが、中には1%を超える貸株金利の高い銘柄もあります。長期保有で運用しがちなETFだからこそ、貸株金利も複利効果が効いてきます。

  • 【金利に注目】貸株金利の高い銘柄は危険?失敗しない貸株銘柄の選び方

    貸株サービスで貸し出した株は、証券会社で空売銘柄として使われるので、空売需要が多いほど貸株金利は高くなります。そのため、取引されている浮動株数が少なかったり、空売の圧力が強くなるかもしれませんが、だからと言って危険な企業とは限りません。

  • 【魅力的】楽天証券の信用貸株!貸株をしながら信用取引できるサービス

    現物の保有株を証券会社に貸し出して、銘柄ごとに設定された貸株金利を受け取れるサービスが貸株。そして、信用取引の代用有価証券でも、担保にしたまま貸株できるのが信用貸株です。この貸株信用は楽天証券では2020年9月から始まり、他の証券会社ではあまり提供されていないので、希少で魅力的なサービスになっています。

  • 【利益の底上げ】貸株のメリット・デメリット!株を貸して金利をゲット

    現物で保有している株を証券会社に貸し出して、金利を受け取ることができる「貸株」というサービス。倒産リスクと配当金・優待の取り扱いさえ理解しておく必要はありますが、銘柄によっては年利10%を超える銘柄もあり、せっかく現物保有しているなら、貸株サービスを利用するだけで、投資リターンを増やすことができます。

  • 【嬉しい改正】国内ETFの二重課税調整!海外ETFとの違いとメリット

    国内ETFの分配金は2020年から二重課税調整の対象になりました。制定された2020年以降に東証へ上場したETFは基本対象になっていますが、2020年未満のETFは対象外になっている可能性があるので、日本取引所のホームページを要チェックです。米国インデックスに投資したいけど、二重課税の投資信託が面倒だから国内ETFにしようか迷ってる人にとっては、嬉しい制度ですね。

  • 【新しい選択】注目度上昇中のETF投資!低い手数料で世界へ投資する魅力

    ETF(Exchange Traded Fund)は日本語で上場投資信託。投資信託と同じようにプロに資金を託して運用してもらう商品ですが、証券市場に"上場"しているため、リアルタイムに変動する価格に対して、成行注文や指値注文で取引されます。まだ国内ETFは盛り上がりに欠けますが、米国ETFは運用規模が大きく、手数料(経費率)の安い魅力的な銘柄がたくさんあるので、日本の中で注目が集まっている投資商品です。

  • 【初心者注目】優秀な投資信託に資産を託す!銘柄選びも運用も手間いらず

    投資信託は集めた資金をプロが代わりに運用して、利益を分配してくれる投資商品。少額の資金でも多くの企業へ分散できる効果と、買い時・売り時が分からない投資初心者でもプロがいい感じで運用して利益を出してくれるのがメリットです。

  • 【株価指標】売上高で測るPSR!ベンチャー企業の割安評価で大活躍

    PSR(Price to Sales Ratio)は株価売上高倍率。売上高は必ずプラスの値なので、成長過程の赤字企業でも割安かどうかを判断できる指標です。一般的な目安としては、PSR0.5倍以下が割安とされています。

  • 【要注意】高配当株投資は危険?株価の値下がりと減配リスクの対策方法

    高配当株投資は配当金で安定的なインカムゲインを狙う投資スタイルですが、業績悪化による株価の下落リスクや減配リスクがネックです。配当金の源泉は企業が稼ぐ純利益。配当利回りだけでなく、継続的に成長が期待できる企業の中で、積極的で無理のない配当性向の銘柄を選ぶことが、安定した高配当株投資を実現します。

  • 【効率的な手段】10倍株を掴む確率を上げる!テンバガーの多い業種とは

    直近の10年間で最も多く株価が10倍になった業種は情報通信業で、次に小売業、その次にサービス業でした。大きな資産を築くために小型株に投資している以上、テンバガーの確率が高くなるように業種を選択していきたい。

  • ※優待廃止※【2月・8月】出前館でお得なデリバリー体験!長期保有も大きな魅力

    株主優待は出前館で使える優待券で、2月は3,000円分、8月は4,000円分と年2回も受け取ることができます。さらに、長期保有制度があり、3年保有すれば8月の優待券が5,000円分に、5年以上保有すれば6,000円分までランクアップする優待銘柄です。

  • ※優待廃止※【3月・9月】オリックスのふるさと優待!3年保有でカタログギフトも昇格

    オリックスのふるさと優待というカタログギフトは、数ある株主優待銘柄の中でも、圧倒的に個人投資家の人気が高い株主優待です。さらに、3年以上継続保有することで、カタログがランクアップする素敵なシステムです。

  • 【暴落注意】株主優待の廃止リスクを回避!危険な銘柄の特徴を知る

    2022年4月の東証再編によって、プライム市場における株主数の基準が引き下げられました。今まで東証一部を維持するために、又は東証一部へ昇格するために株主を集めていた企業は、株主優待を廃止してしまうかもしれません。

  • 【21世紀銘柄】宇宙産業へ夢見る投資!宇宙のテーマをリードする米国企業

    21世紀に必ず大きくなってくるのが宇宙関連ビジネス。宇宙産業にはロケットや人工衛星、宇宙旅行、宇宙ゴミと無限大のビジネスモデルが潜んでいます。国内からも新しい企業に期待したいですが、宇宙ビジネスをリードするアメリカ企業にも投資できるように、米国株投資の準備をしておくことがスタートです。

  • 【一発必中】時流を波乗るテーマ株!バズる分野で一番を掴む究極の投資

    テーマ投資はこれから成長が期待される分野を先取りし、ETFや投資信託でそのテーマ全体へ投資するスタイル。テーマ株は成長が期待される分野の期待される個別株。社会や経済が追い風となって盛り上がるテーマの中でも、マーケットリーダーになるような勢いある個別株へ投資することが究極です。

  • 【この証券口座は覚えとけ】STREAMが取引手数料の完全無料化を実現

    株式会社スマートプラスが開発・提供するコミュニティ型株取引アプリ「STREAM」が2018年に登場しました。SBI証券は2022年までに取引手数料を無料にすると宣言していますが、それよりずっと前から「ずーっと取引手数料0円」を実現しているのが、この「STREAM」というサービスです。大手メガバンクでも通知発行手数料や口座維持手数料が取られる時代になりましたが、ネット証券の口座開設・維持手数料はかかりません。個人投資家であれば、複数の口座を使い分けることで、手数料が有利になるような取引をしたり、保有銘柄の管理もしやすくなるので、STREAMを第二・第三の口座として持っておくことは決して無駄ではないはず。この記事では、STREAMが手数料0円にできた理由から、口座開設の手順や、コミュニティ機能やキャンペーンの紹介などを解説していきます。

  • 【収益指標】総資産の運用効率をROAで評価!借り入れを資産に変える力

    ROA(Return On Assets)は総資産利益率。負債も含めた総資産を使って、どれだけ効率よく利益を出すことができたかの指標です。一般的には5%以上が資産を効率良く運用している企業の目安と言われています。

  • 【収益指標】稼ぐ力をROEで数値化!効率よく利益を生み出す企業を探す

    ROE(Return on Equity)は企業の自己資本を使って、どれだけ効率よく利益を出せているかの指標。限りのある資本を上手く運用してくれる企業にこそ投資をしたい。同じ資本力でも運用の工夫で高い利益を生み出す企業は強く、一般的にはROE8%以上が優良企業の目安と言われています。

  • 【株式投資のマイルール】真似ても勝てない!小型株集中投資をカスタマイズ

    成功体験が書かれた株式投資の本はたくさんありますが、成功者の投資法をそのまま真似ても、それだけでは勝つことはできません。時代も性格もスキルも違うし、同じ手法で失敗した人も沢山いるはず。成功者の体験を参考にながら、自分なりに改善を繰り返し、独自の成功法則を見つけることが大事です。

  • 【企業と社員の絆】少人数私募債とは?社債を発行して金利で還元する制度

    企業が発行する社債には、ソフトバンクグループのように大々的に募集をかける公募債以外に、50人未満という条件で募集をかける少人数私募債があります。発行するのは中小企業が多く、国が発行する国債や大企業の公募債に比べて、当然倒産リスクも大きくなってくるため、年利数%から10%以上など、高金利が期待できる債権です。

  • 【社債専門のネット証券】Siiiboで始める1,000万円からの債権分散投資

    Siiibo証券は2019年5月にα版サービスをスタートした、社債を専門で取り扱う新しくて珍しいネット証券です。取り扱うのはソフトバンクグループのような公募社債ではなく、50人未満を対象とする私募社債というのも尖っているポイント。社債投資は株式に比べてニッチな印象ですが、小さなリスクで定期的な金利収入を得る手段として注目されてます。

  • 【資産指標】BPSで1株の原価が見える!定価とのギャップが割安を評価

    BPS(Book Value Per Share)は1株あたりの純資産。その企業が1株に割り振ることのできる純粋な資産額なので、会社が解散したときに株主の元に残る価値とも言われています。毎日変動している株価を定価としたら、EPSは株の原価と言えるので、原価の高い株を、できるだけ安い定価で買うことができれば理想的です。

  • 【投資家の武器】株式投資はあらゆるスタイルで戦う無差別級総合格闘技

    株式投資は自分の資産を掛けて、あらゆる投資家がいるリングの上で、持っている知識をフルに使って戦う総合格闘技。株式投資の戦いで勝ち残るためには、自分が得意とする投資スタイルを見つけて、磨いて、実践して、極めること。どれだけ色んな知識を持っていたとしても、本番で戦い抜く得意技がなければ、他の投資家を出し抜くことができません。

  • 【一歩先を見る】失敗しない割安株の買い時!長期投資は忍耐力が大事

    長期割安株投資・バリュー投資は本来価値のある企業を、割安な価格で買って、正常な株価に戻るまで持ち続けるスタイルです。人より一歩先に買うために、キラリと光る価値ある企業を探しておいて、日々株価をウォッチしておけば、一時的な急落・暴落が割安株投資の買い時になります。

  • 【投資の道具】会社四季報の使い方!オンラインでも頼れる記者コメント

    会社四季報は東洋経済新報社から1年に4回発行される、企業分析や業績予測など、役立つ情報満載な株式投資の企業名鑑です。他にも主な株価指標や財務指標、配当情報、株主構成など。特に専門家の予測やコメントは会社四季報独自のものだからこそ、購入したからには読んでおきたい見どころポイントです。

  • 【配当指標】総還元性向と配当性向の違い!株主への優しさを感じる目安

    総還元性向は企業の利益を、どれだけ配当金や自社株買いとして、株主へ還元しているかを評価する指標です。配当性向との違いは自社株買いの金額が計算に含まれているかどうか。配当性向が30〜50%あって、継続的に自社株買いもしてくれるような、総還元性向50%以上が株主に優しい企業の目安です。

  • 【配当指標】配当性向で株主還元意識を見る!無理せず頑張る適度な目安

    配当性向は企業の利益を、どれだけ配当金として株主へ還元しているかを表す指標です。目安は低過ぎず高過ぎない30〜50%程度。株主に大盤振る舞いでばら撒くのか、今後の事業投資にまわすのか、配当性向を知ることで企業の還元・投資スタンスが見えてきます。

  • 【収益指標】EPSで評価する収益力と成長性!1株あたりの価値を見定める

    EPS(Earnings Per Share)は1株あたりの当期純利益。その企業の1株が1年間でどれだけ利益を出したのかを表したもので、企業の収益力や成長性を判断する時に使われる指標です。株価の割安さを表すPERやPBRと違い、基準となるような目安はなく、その銘柄の過去と比較して1株あたりの価値が大きくなっているかどうかを判断します。

  • 【守りの戦略】暴落相場の戦い方!大損しないためのリスク管理と心構え

    2020年のコロナショックでは、たった2ヶ月で日経平均が30%も下落しました。そこから急回復はしましたが、誰もそこが底だとは分っていたわけではなく、40%、50%ともっと下落する予想をしていた投資家もいるはず。相場の底をピンポイントで掴む必要はなく、相場が落ち着いた後の回復待ってからエントリーするのが鉄則です。

  • 【万全の備え】株式投資の武器と戦略!勝てる個人投資家に成るために

    好景気・不景気、国内市場・海外市場、活用すべき制度や法律など、株式投資は基礎知識だけでなく、色んな投資商品や手法、実戦経験を持っている方が圧倒的に有利です。資金力のある機関投資家に勝つためには、不利な相場を回避して、有利な状況に見を置きながら戦えるように、できるだけ武器と戦術を揃えておきましょう。

  • 【学びの効率】投資のゴールから考える勉強法!選ぶ書籍とYouTube

    投資信託や米国ETF、テクニカル分析やファンダメンタル分析、初心者向けから難しそうな本まで、多くの株式投資の本が出版されていて、どれを買ったらいいか迷ってしまいます。効率よく学ぶためには、投資の先にあるゴールと自分の投資スタイルを意識したうえで、参考にする書籍やYouTubを選びましょう。

  • 【年利9%で資産が増える】右肩上がりの米国インデックス投資で広がる戦略

    米国インデックス投資とはNASDAQやS&P500など市場全体の動きを表す指標に連動するアメリカの投資信託への投資です。アメリカには世界三大運用会社と言われるブラックロック、バンガード、ステート・ストリートがあり、米国市場で様々なETF(上場投信託)が取引されています。簡単に海外へ投資できる時代だからこそ、広い視野で投資先を考えるようにしたい。

  • 【家族のアドバンテージ】つみたてNISAは夫婦でニ倍の節税&複利の力

    つみたてNISAは1人につき1口座まで開設することができるので、夫婦で2つの口座をつくれば、複利の力も節税効果も2倍!年間上限の40万円✕2口座まで、80万円を積み立てるのは大変ですが、20年後には元本1, 600万円+運用益が丸ごと残るため、40歳からでも十分に老後に備えることが可能です。

  • 【夢を現実に】小型株分散投資で10倍株掴む!小粒なバリュー株の可能性

    テンバガーの可能性を秘めた小さな企業へ、投資の資金が小さな段階でも、極力たくさんの銘柄に振り分けておく小型株分散投資。大きなリスクに振り切った小型株集中投資と違って、いくつかの銘柄に分散することで、リスクを抑えつつもテンバガーを掴みにいく投資スタイルです。

  • 【心躍る贈物】株主優待の魅力とメリット!投資が楽しくなる日本の文化

    株主優待といえば「月曜から夜ふかし」の桐谷さんが全力で株主優待を使い切る姿は、めちゃくちゃ爽快で楽しさが溢れています!優待が届いた時にお得で幸せな気持ちになれるのが大きな魅力で、企業のサービスを知ったり、愛着を持つきっかけになるのが株主優待のメリットですね。

  • 【自分の投資スタイルを探せ】自身の性格と経験に先人の戦略を組み合す

    経験が少ない時は、書籍や動画で勉強したプロの投資法をそのままやってしまいがちです。勝つための自分のスタイルを見つけるには、プロや成功者の手法を色々と知った上で、自分の考えや経験と組み合わせる。投資にあてる資産の大きさも、許容できるリスクも、人それぞれ違うので、自分が心地のいいと思えるスタイルを探していくことが大切です。

  • 【不労所得】高配当株の運用ルール!安定した配当生活を実現するために

    国内高配当株の場合は、米国ETFのような二重課税の手間もいらず、配当控除も受けられるメリットがあります。ただし、高配当ばかりを意識して株価の値下がりで損をしないように、しっかりと銘柄選びを行い、分散投資をして、保有株を定期的にメンテナンスすることが重要です。

  • 【稼ぐ力を身につける】投資の出発点は労働収入!ゴールは不労所得

    サラリーマンが投資の軍資金をつくるには、労働収入を増やすこと、家計の支出を減らすこと、金融資本からの収入を再投資すること。中でも労働収入を増やすのは難しく、退職すると一気に収入が無くなります。投資を継続するためにも、退職をする前からサラリーマンの給料以外で稼ぐ労働収入を見つけておくことが大切です。

  • 【投資の秘訣】リスクの許容範囲を考える!大きなリターンと勝負の瞬間

    リスクと聞くと「危険」をイメージしがちですが、株式投資や金融では「不確実性」の意味で使われています。株式投資としては時価総額の小さな銘柄は大型株ほどの安定感はありませんが、大化けする可能性もある価格変動リスク・不確実性を持っています。その不確実性の大きさや、何が不確実なのかを理解して、起こりうる何パターンもシナリオを想定しておけば、リスクの大きな投資=危険な投資ではなくなります。

  • 【株価指標】成長率を評価するPEGレシオ!小型株に有効な割安分析

    PEGレシオ(Price Earnings Growth Ratio)は企業の成長率を加味した割安性を測る指標。割安さを表す指標PERもありますが、企業の成長率を評価するPEGレシオは、時価総額が小さなスタートアップ企業に有効な指標かもしれません。

  • 【NISAとiDeCo】投資の目的から制度を選べ!節税効果と出口戦略

    NISA(少額投資非課税制度)は一定期間中の運用益ご非課税になる投資推進制度、iDeCo(個人型確定拠出年金)は掛け金も運用益が非課税になり節税効果は大きい反面、60歳までは引き出すことができない手作りの年金制度です。投資で今の生活を豊かにしたいならNISA、年金で老後の不安を解消したいならiDeCoと、目的によって使い分けるのが大前提ですが、節税効果・投資益を考えると両方できるに越したことはありません。

  • 【プライム市場】昇格銘柄を狙うイベント投資!小型成長株のおいしい特権

    2022年4月4日から東証市場が再編され、ブランド価値を高めようとしているプライム市場。スタンダード市場からプライム市場へ昇格することで、投資家からの期待も集まり、発表ポジティブなイベントとして捉えられているのが多いのが傾向です。

  • 【堅実な投資】割安成長株で資産2億円!長期投資の銘柄選び5つの条件

    弐億貯男さんの書籍「10万円から始める! 割安成長株で2億円」では、2003年に250万円からスタートして、割安成長株投資で2019年に2億円を達成したサクセスストーリーが描かれています。将来的に成長期待できる企業でありながら、割安な状態まで株価が下がってきている銘柄こそが「割安成長株」です。

  • 【超チャンス】銀行に預金している人は圧倒的優位!一歩先ゆく株投資投の道

    経済的自由のために、老後の生活のために、家族の幸せのために…これからの時代、株式投資を始めたくても資金がなくてチャレンジできない人はたくさんいます。株式投資は「稼ぐ→貯める→投資で増やす」が道のりですが、既に銀行預金を持っている人は「稼ぐ→貯める」をショートカットできる、周りの人に比べて一歩先のポジションにいます。銀行に預金を持っている人が考えるべき次の一手は「投資で増やす」ですね。

  • 【株価指標】PBRの業種別一覧!資本と株価の関係から割安さを分析する方法

    PBR(Price Book-Value Ratio)は日本語で株価純資産倍率。企業の純資産に対して、今の株価が割高なのか、割安なのかを測ることができる、PERと並ぶ有名な指標です

  • 【株価指標】PERは株価収益率!利益と株価の関係から割安さを分析する方法

    PER(Price Earnings Ratio)は日本語で株価収益率。企業の利益に対して、今の株価が割高なのか、割安なのかを測ることができる、株式投資で最もポピュラーな指標です。

  • 【トレンド指標】ボリンジャーバンドを知る!テクニカル分析の第一歩

    株価チャートの画面に表示をして、相場の方向(トレンド)と振れ幅(ボラティリティ)を同時に見ることができるボリンジャーバンド。相場の振れ幅はバンドの広がりで表され、トレンドの発生や終わりを予測するために使われる指標です。

  • 【最大の試練】誰もが悩む損切りのタイミング!今から備える善後策

    株式投資をしている以上は必ず訪れる、分かっていても難しいのが「損切り」のタイミング。普段から次に投資したい有望株を見つけてリストアップしておくことが、今すぐにできる損切りの準備になります。

  • 【一期一会】iDeCoの口座は1人に1つ!失敗しない証券会社の選び方

    2001年からスタートした個人型確定拠出年金のiDeCoは、節税をしながら自分で積み立てる手作り年金制度です。そんなiDeCoの証券会社を選ぶ上で「口座管理料が安い」と「信託報酬料の安い投資信託」の2つは、気にしておきたい大事なポイント。

  • 【究極の二択】小型株投資の分かれ道!守りの割安株と攻めの成長株

    小型株の中でも割安株への投資は、本来の企業価値より株価が低い時に買っておくことで、株価回復と企業成長の両方を狙っていきます。対して成長株への投資は、PERが高くても業績も絶好調なら、5倍・10倍といった爆発的な株価高騰に夢を持つことができます。同じ小型株でも割安株か成長株かで、リスクもリターンも全く違う投資になることは理解しておきたい。

  • 【裏の道】人気の優待銘柄株の先回り!初心者が勝つためのイベント投資

    人気の優待銘柄は受け取り権利が確定する「権利付最終日」に向かって、株価は上昇する傾向にあります。その銘柄を先回りで保有しておき、株価が上がり切る権利付最終日より前に売ってしまうのが、人気優待銘柄の先回りイベント投資です。

  • 【不労所得】育てる高配当株投資の魅力!成長と増配を狙う両取り戦略

    配当利回りの高いポートフォリオを組んで、インカムゲインである配当金をメインで狙っていく高配当株投資。株主への還元意識の高い企業へ資産を託し、株価と増配で育っていくことを期待します。

  • 【不労所得】労働に縛られない配当金生活!お金のなる木を育てる必要性

    毎年1000万円以上欲しい人、毎月の小遣いが3万円増えると幸せな人、働きたい人、働きたくない人、家族がいる人、独身が好きな人、みんなそれぞれ幸せの価値観は違います。まずは、毎年いくらあれば幸せな生活になるかを明確にして、配当金生活の目標を定めるところからのスタートです。

  • 【お金の教育】子供に残したい投資の知識!楽しさと大切さを伝える方法

    我が子に残したい株式投資の楽しさと大切さ。この2つは自分がこれまでに実践してきた株式投資の経験から、子供が成人するまでには必ず伝えていきたい。小さな時から株主優待や配当金を身近に感じてもらうために、株式をプレゼントしたり、親子で投資について話せる環境づくりが大切ですね。

  • 【効果抜群】iDeCoの節税メリット!自分で積み立てる手作りの年金制度

    人生100年時代とも老後2,000万円問題と言われる今の時代に、自分で積み立て投資をすることで、手作りの年金をつくっていくのがiDeCoです。投資した掛け金は60歳まで引き出せないという制限はあるものの、その掛け金も運用益も非課税になるのが、大きな節税メリット。

  • 【投資の選択】20歳以上の17%が使うNISA制度!税制優遇枠と複利の破壊力

    NISAはNippon Individual Saving Accountの略で、イギリスの個人貯蓄口座ISA(Individual Saving Account)がモデルになっている、日本で2014年からスタートした少額投資非課税制度です。NISAは毎年120万円を5年間、つみたてNISAは毎年40万円を20年間まで投資するこたができ、その期間の運用益には税金がかかりません。そして、2024年からNISA制度が新しくなります。

  • 【優良ツール】株探の株価注意報!只今絶好調な成長株を見つける方法

    株式投資の情報サイト株探-kabutan-にある、株価注意報という機能。今年一番高い株価を付けた年初来高値更新銘柄がワンクリックで一覧表示でき、各企業の業績推移が見やすくまとまっているため、今年の株価絶好調銘柄を探すのに最適な情報ツールです。

  • 【株ドリーム】一攫千金を狙う小型株集中投資!億り人を目指す銘柄の選び方

    急成長を期待する企業に資金を集中して投資するのが小型株集中投資。当然、ハイリスクハイリターン。余裕資金の中で最大級のチャレンジをする投資スタイルです。

  • 【必勝の戦術】初心者の99%が勝つ!ローリスクで戦うインデックス投資

    インデックス投資とは主要なマーケットに対して、時価総額加重平均型で市場全体を対象に連動する指標へ投資すること。インデックスファンドに投資することによって、その市場全体に投資するのと同じ効果があり、低コストでありながら市場平均という安定した利益を得ることができます。

  • 【王道の戦術】割安株に長期投資!必ず通過する原点にして最強のスタイル

    株式投資の基本は安く買って高く売ることであり、ウォーレン・バフェットも10年間持ち続ける気持ちで銘柄を選び、投資をしているそうです。長期投資は一攫千金を狙ったハイリスク・ハイリターンの運用ではなく、投資の神様が実践するリスクを抑えて勝利を掴む投資法です。

  • 【初心者の心得】株式投資で必ず守ること!失敗しても成長できるメソッド

    株式投資は銘柄の選定や取引するタイミング、その行動するのも、結果が返ってくるのも自分です。自分で判断せずに失敗したところで、何がダメだったか分かりません。株式投資で成長するために守るべき心得は「自分で考えて自分で判断して最後は自分で決める」こと。

  • 【40歳の投資】短期間でFIREを達成する方法!チャレンジの回数が夢を掴む

    短期間で資産を大きくするためには、リスクを覚悟してハイリターンな投資スタイルで戦うこと。家族を養うための生活費は確保しつつ、自分がコントロールできる資金の中であれば、何度失敗したとしても人生にダメージはないですから。

  • 【投資の目標】FIREの4%ルール!年間生活費の25倍の資産を目指す理由

    完全にFIREをするためには年間生活費の25倍の資産をつくり、年利4%の運用益・資産の取り崩しで生活をする「4%ルール」という言葉があります。目標にする金額が見えてくれば、そこに向かって必要な知識を身につけ、戦略を立てることができ、株式投資への興味も情熱も沸き上がります。

  • 【市場の変革】2022年4月の東証再編!TOPIXが与える株価への影響

    東証一部の企業が増えすぎたこともあり、東証一部、東証二部、マザーズ、JASDAQだった市場は、プライム、スタンダード、グロースの3つの市場へと再編されます。

  • 【簡単で大事】ネット証券の選び方!初心者の勝率を変える3つのポイント

    株式投資では「手数料負け」という言葉があるくらい重要なポイントで、証券会社を選ぶ時はまず手数料の低さを優先します。そして、投資の幅が広がる取扱商品のラインナップ、売買の参考になるサイトやツールが勝率に影響します。優先1:売買手数料、優先2:取扱商品のラインナップ、優先3:サイトやツール

  • 【第一歩】株式投資デビュー検討中の方へ!今すぐ始めるべき大切な理由

    株式投資に年齢制限はなく、未成年でも親権者の同意があれば口座を開設できます。また、最近は元金0円でもポイントで投資できる時代だからこそ、小さくても実践経験を積んでおくことが、人生を豊かにするためのスキルアップに。株式投資は今すぐ始めるのが大正解!

  • 【金融教育】厚切りジェイソンに学ぶ!子供の未来を変えるお年玉の複利

    なんとなく想像はしていましたが、日本人の金融リテラシーや株式投資への積極性は、海外に比べて低い状態にあります。これからの時代を担う我が子ども達に、投資の大切さや複利の価値を教えるため、厚切りジェイソンさんは娘から預かっているお年玉の金額に応じて、毎年10%の金利をリターンとして渡しているそうです。

  • 【投資信託】eMAXIS Slim 全世界株式の魅力!低コストで世界へ投資

    三菱UFJ国際投信が運用する「eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)」は、日本を含む先進国・新興国など全世界へ分散投資できる投資信託。2021年11月時点で資産総額は3,533億円。信託報酬率は0.1144%とかなり低く、2021年4月の運用報告書では隠れコストを足し合わせても0.178%と十分に魅力的です。

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