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ブログタイトル
慶応通信 文学部 第2類生
ブログURL
https://keiotushin.hatenablog.com/
ブログ紹介文
慶応通信 文学部 第2類に入学しました。 学びやぼやきなどを記録していきたいと思います。
更新頻度(1年)

13回 / 89日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2020/10/31

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ハンドル名
keiotushinさん
ブログタイトル
慶応通信 文学部 第2類生
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keiotushinさんの新着記事

1件〜30件

  • 代替レポ2本ギリギリ送付!

    今回2つだけ試験を申し込んでいたんですが、試験中止ということで代替のレポートを提出しました。締め切り日当日のギリギリ。 代替レポといいながらも、普通のレポートと同じ重さなので、大変でした。。。1週間程度で本を読んでそれを書評しろと言われても、辛い... そして、前回はレポート1本書くのに2週間くらいかかったので、なお辛い。 で、今回はそんなに時間使ってたら完全に提出できないので、やや質を落としてでも短時間で書き上げるようにしましたが、それでも1本書くのに20時間くらいかかってそう。10時間くらいにおさめたいけど、書評書くのに僕だとどうしても20時間くらいはかかりそう。読むの遅い... とはいえ…

  • やっとレポート2本出せました

    今回、完全に勉強の仕方をミスってしまったので、2本しか出せませんでした。 1本書くのに結局2週間以上かかってしまいました。 同じ慶應通信の方のブログをみてると、サクサクとレポートを書いているようで、もう完全にアレですね。取り残されてますね。 皆さん、凄い。 にしても時間かけ過ぎですね。なにせこの後試験用のレポートもあるわけで。もっと効率的に勉強をすすめないとまずいなとようやっと気づきました。 正直もっとさくっとレポート書けると思っていたので、締切近づいたらさっと書けばいいかなっくらいに思っていました。これが間違いのモトで。学習の最初からレポートを意識しないと駄目ですね。 そろそろ独学の限界かも…

  • プリンターが高い!

    このご時世にまさかまたプリンターを所持するとは思っていませんでした。 単に紙に印刷するだけなら、コンビニでもできますし、そもそも紙が必要な場面が極端に減っていて、論文チェックなんかも基本的にiPadでペンシル片手に読めば紙となんら変わりないわけです。数年前に意気揚々とプリンターを廃棄してせいせいしていたのに... 慶応通信のレポートは指摘の紙に出力しないといけないので、コンビニとかは使えず。多分、コワーキングスペースとかいけば対応できると思うんですが、毎回印刷のためにいくのもなぁっ。 レポート再提出や、試験もしばらくないのでレポート中心だと思うと、やはりここは所持したほうが安全かっと思い直し、…

  • レポート大変ですね...

    地理学Ⅰのレポートで苦しんでます。。 多分、課題内容的にそんなに難しいレポートではないと思うのですが、いくつかミスをしたので何度もrewrite。。。 まず最初にざっと書いたときに、なんか違和感があり、よくよく考えると「論述レポートなのに、説明レポートを書いていた」というミスを犯していました。次に論述レポートにしようと思ったときに「参考文献足りてない問題」にぶつかり、最終的に「レポートフォーマットよく分かっていなかった問題」にぶつかりました。 なので、途中から急激に自信がなくなり、なんどもさまよいながらrewriteするという不毛な時間を過ごしています。 そして、地理学ⅠはWeb提出可能なんで…

  • 日吉キャンパスにいってきました

    気分転換に学食でランチしようと、子供と一緒に日吉キャンパスに行ってきました。 が、なんとコロナのせいで、関係者以外は食堂も入れないと・・・。まぁ毎回調べていきなさいっということなんですが... にしても、やっぱり慶応はキレイですねぇ。 写真とり忘れましたけど、記念館とか、なんですかアレは。えらいキレイですよね。 今まで貧乏大学しか通ったことがなかったので、その差に愕然とします。昔、通っていたある大学では学生運動時代の名残が教室に残っていたり....また、別の大学ではたまたま校舎が建替え中だったこともあり、ずっとプレハブに閉じ込められていたこともありました。。。 で、少しだけキャンパスを歩いて、…

  • 勉強の進め方

    やっと史学概論のレポートを書き終わりました。書くのに3日かかりました... まだ誤字脱字があると思うので、しばらく寝かせてからチェックして提出したいと思います。 にしても、やってみて気づいたのは当初想定していた勉強のやり方を変える必要があるなぁっということです。最初は本当に好きな科目を重点的に気ままに勉強すればいいかなと思っていました。 が、レポートが基本的に4000字程度は書く必要があって、レポートの負荷がそこそこ高いということに気づきました... まだどのレベルのレポートを書けば良いのかが分かっていないということも影響しているとは思いますが... いずにしろ、ちゃんとした論考を4000字程…

  • レポート課題の書籍が辛い

    以前にもちらっとぼやきましたが、J・ル=コブ著「時代区分は本当に必要か?」を読んでていて、しんどくなってきました。 時代区分は本当に必要か? 〔連続性と不連続性を再考する〕作者:ル=ゴフ,ジャック発売日: 2016/07/26メディア: 単行本 以前はこの本のタイトルについてのモヤモヤを吐露しましたが、やっぱり読みにくい。 内容はいいと思います、はっきりいって面白いです。が、読みにくい。 専門書だから読みにくいというのではなく、単に文章が読みにくい。。。 いくつか例をあげます。 P.119 十九世紀になると、中世とその思想の再評価が見られるが、それでもまだエルネスト・ルナンは『イエスの生涯』(…

  • そろそろレポート書かないと...

    気がつけばもうすぐ第1回目のサポート期限が近づいてきました。 今回はいくつかのレポートを提出するつもりですが、まだ1つも書けていません。。。 にしても、提出方法がかなり面倒ですね。Web提出可のものはいいんですが、Web提出を認めていないものは、紙で提出することになります。その様式も独特でこれまた面倒そう。 ワープロ(ワープロって...)可のものなら印刷できるからいっかぁっと思っても、英語のレポート用紙は解答用紙に横線が引かれていて、この横線に沿ってちゃんと印刷できるのか全く自信がありません。きっと何度か試し印刷してみるとかっていう不毛な作業が発生しそうで(確実にすると思います)今からゲンナリ…

  • 慶応通信文学部第2類のブログって少ないんですね...

    最近、同じ慶応通信の方のブログを色々拝見させていただいていたんですが 慶応通信文学部第2類のブログが少ない... さ、寂しい... なんでなんですかね?確かに、文学部第2類は、2020年5月1日時点での在学生数を見る限り全体の7%くらいなんで、その比率でいけばブログの数が多くはないというのは理解できます。 でも、色々検索かけたりブログ村で探したりしましたが、なかなか見つからない。ぐぬぬ。 逆にいえば、いくつかは見つけましたが、もっとあってもいいのに!やっぱり史学なんてものを専攻に選ぶのは、その時点で何か違うんでしょうか... と、思ってみたものの、実際7%って少ないですよね。ブログ100個あっ…

  • 史学概論、面白い

    ざっと史学概論を読んでみて、また何冊か関連の図書も読んでみました。 教科書をまとめるのはこれからやるので、まだ知識として完全に整理できているわけではありませんが、とても面白い分野だと思います。 最も印象深かったのは、「歴史の解釈・認識(あるいは記述)というものは個々の歴史研究者の分だけある」という主張です。というか、こういう認識は歴史を志す人には当たり前のことかもしれませんね。。なんせニワカの歴史学生なもので... それでも小中高と歴史を習ってきた「だけ」の身からすると、歴史にはまず「確定された事実」があって、それを暗記するものという印象がとても強く。つまりは歴史は物理学者が光の速度やプランク…

  • 勉強時間をどう確保するか

    最近、悩んでいるのが勉強時間の確保の方法です。 平日は仕事と家族と趣味のスポーツに時間を使います。週末はほぼ家族にがっつり時間を使いつつ、スポーツと会社以外で受けている個人の仕事に費やします。つまりは、勉強時間を上手く確保できていません。 今は、日中の細切れの時間と少しの睡眠時間を使ってなんとか勉強していますが、そのうちマズイことになりそうです。しっかり時間を作るために、何かの時間を削らないといけないわけですが、どれも私の人生にとって優先度の高いものばかりなので、非常に難しい(字面だけだと趣味の時間けずればっとも思いますが、趣味につかってるのは週に数時間程度ですし、これはこれで子供への教育効果…

  • 慶応の図書館に行ってみたら、入れなかった...

    史学概論の参考図書が欲しいなと思って、せっかく学生証もあるんだし、図書館にいって参考図書を借りよう!と、ウキウキしながら慶応の図書館にいきました。 が、結果は図書館に入れませんでした。。きー、コロナの奴め! というか、ちゃんと行く前にサイトで確認すべきでした。。 11/2から通常の慶應義塾生は普通に入れるようですが(11/2までは要予約)、通信生などはまだ入れないようです。 そして、図書館の受付で教えてもらったんですが、通信生はスクーリング期間か、卒論申請をしている状態じゃないと本を借りれないとのことでした!ひえー いや、これも調べておけという話なんですが、まったくそういう想定がなかったので、…

  • 史学概論とぼやきと

    まず最初に履修する科目として、史学概論を読んでみることにしました。 理由は、タイトル的に最初に読むのがよさそうだと思ったのと、教科書が薄かったからw と、思ったらレポートで別の本を読めって書いてあった。なるほど、そう来るか。 史学概論というタイトルから勝手に「世界史か日本史かの、通史をざっと眺める概説的な科目かな」と思っていたましたが、全然違いました。史学自体を取り扱うメタな科目でした。史学史というか、歴史とはどういう学問かを考える科目で、こういう分野があることを知りませんでした。 とても面白い教科書なんですが、1974年に書かれた教科書が未だに現役のようで、この分野の進展の難しさを感じます(…

  • 初配本と履修計画

    合格通知が来て、しばらくするとどっさりと教科書が配本されてきました。 中サイズのダンボールで来たので、最初にナニコレっと思ってしまいましたが、持つとズシっと来て、なるほどこれが学びの重みなんですね。 履修の案内を見ていると、いくつか注意するべき点があることが分かってきました。その最大のものは、やっぱり「教科ごとにA-F群に分けられていて、同一群の教科は一度にテストを受けられない」というもの、この制約条件があるので、単位を一気にガッと取得するということができなくなっています。なるほどなぁ。 なので、好きな教科ばっかりを一気に勉強しても群がぶつかってしまっては試験を受けられないので、事前に群を把握…

  • 慶応通信 文学部 第2類に入学するまで

    大学が好き過ぎるので、人生で4つ目の大学入学(通学した大学としては5つ目)。 慶応通信の入学を目指したきっかけは、知り合いの大学の先生方が、コロナ禍の中で「リモート授業で大変!」と仰っていたのを聞いて、ふと「じゃぁ私も家から授業受けたいな」と思ったこと。 何がどう転ぶか分かりませんね。 今までの大学では理系ばかり勉強してきたので、ここらで文系も勉強したいと思い、通信で文学部などに入れる大学を調査。 いくつか見つかったけど、授業内容、スクーリングのしやすさ、学費などを考えて慶応を受けてみることに。 調べて最初に驚いたのは、文学部の入学定員が3000名ということ。通信で3000名も集まらないでしょ…

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