突然の更新です。昨日、夕方犬の散歩をしていたら、東から登ってくる月があまりに凜として清々しい姿に、ちょっとチャートを読んでみようかなという気分になりました。そしてこの頃少しずつ占星術へ気持ちが向いてきていて、ちょっとした近況報告などを準備していたのですが
西洋占星術を趣味としております。ずいぶんとお休みしていましたが、突然また始めたくなりました。西洋占星術リハビリ中。(2020年9月8日~)
西洋占星術は楽しい、久しぶりに頭を使ってます。
これはスマホから書いてますが、とうとうパソコンが壊れてしまいました。全く起動しなくなりました。2007年(Vista)に買って15年も経って(現在Windows10)いるのでいつ壊れてもおかしくない状況でしたので仕方がないのですが、新しいパソコンを買うしかなく…、それまでブログ
ロシアのウクライナへの侵攻、2022年もなっているのに時代遅れも甚だしいです。時代が逆行している感じがします。本当に今なんでしょうかこの流れる映像は...。いがみ合っているとしても世界は繋がっているということをわかっていたら、普通は戦争なんて起こさないと思います
今年はどのような一年になるのでしょう...。一年のスタートを切りましたが、現在の世界情勢はとても不穏です。本当にこんな世の中になるなんて思いもしませんでした。とても悲しいです...。ですが、占星術的にこれまで2021年春分図、夏至図、秋分図、冬至図とみてきましたが
まだ春分図の考察も投稿せずに何ですが...、春分最初の新月は8ハウスです。8ハウスは大まかに死や不安、税金や社会保障などを示します。確かに4月に入ってからいろいろなものが値上がりし、支給される年金なども下げられ全体的にどんどん暮らしにくくなっている気がします。
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突然の更新です。昨日、夕方犬の散歩をしていたら、東から登ってくる月があまりに凜として清々しい姿に、ちょっとチャートを読んでみようかなという気分になりました。そしてこの頃少しずつ占星術へ気持ちが向いてきていて、ちょっとした近況報告などを準備していたのですが
またずいぶんと長い間更新が滞ってしまいました。何をしていたかというと、この2ヶ月あまりも前回同様、やたらとスピ系の本を読みあさってました。★2022年8月のチャートこの以前もブログに少し書きましたが、私のネイタルチャートの6ハウスに水星があります、前回も、
いろいろと忙しくて上弦の月はスルーしてしまいました。満月ももう大分過ぎてしまいましたが、ちょうど満月の2月6日にはトルコ・シリアで大変な大地震が起こってしまいました。人間の力ではなんともならない自然の力とはいっても、なんとも甚大な被害で日々増える死亡者の人
あまりに時間が過ぎてブログに載せるか迷ったのですが、せっかく書いたので載せてみます。諸事情で大分時間が過ぎてしましました...。とはいえ、新月は次の新月までの効果があるとされているので、まずは新月図を読んでみたいと思います。今回の新月図では、ASC(1ハウス
下弦のチャートを見ていきましょう。月相は通常は【新月】-上弦-【満月】-下弦が主ですが、その間にはトライン、セクスタイルなどソフトなアスペクトも織り込まれておりバイオリズム的な様相を示しています。緊張感ばかりでなく、こういった穏やかな部分も意識すると良いか
引き続き満月図を考えてみたいと思います。今年1月最初の満月は、蟹のサインで6ハウス、満月なのでオボジションとなる太陽は12ハウスです。月相図での月はそのチャートのテーマを表すとされていますが、今回は6ハウスなのでマンデン的に言えば、公共衛生、雇用、ネイタル的
明けましておめでとうございます。今年もどうぞよろしくお願い致します。元日からセカセカ働いていまして(パート勤務)、今日からやっとお休みです。すでに年が明けて先を見た方が良いとは思いましたが、暮れの上弦の考察をやり残しているのでそちらを書きたいと思います。
今年も残すところあとわずか31日になってます。新月から1週間も過ぎてもう上弦ですが、とりあえず新月図読んでみたいと思います。先日読んだ冬至でもそうでしたが、新月図でもASCが獅子で支配星が太陽になり関連があります。太陽の示す首相としては、国の状況や国民の目線
遅くなってしまいましたが、次の春分までの3ヶ月、どんな様子か冬至図を見てみたいと思います。ASCが射手で太陽が山羊のアウトオブサインのコンジャクション、そして5ハウスのASC射手の支配星、木星と歪なスクエアになっています。太陽の方は山羊なので木星とは本来のス
前回の満月のサッカーの事を書きましたが、私にとってはフィギュアスケートだったと思います。日本ペアが優勝したのですからね。今までずっとフィギュアスケートを見て来て、特に男子の木原選手がペアに転向した頃から見ているので感無量でした。下弦の月のチャートを見て
チャートを読んでいると天体の強弱がフラットになりがちなので、再確認のため覚え書きとして書いてみました。天王星、海王星、冥王星の外惑星にはサインの支配は考慮していません。天体によるサインの支配は、チャートをホールサインシステムで読もうとした時から、伝統占
今回の満月は月に火星がコンジャクションの満月です。しかもASCのサインは牡羊で、火星が支配します。特別感のある今回の満月図です。それでは読み解いてみましょう。ハウスシステムはホールサインです。月は火星Rとの極めてタイトなコンジャクションで3ハウス、太陽は9ハ
今読んでいる本を紹介します。腰を据えて一冊をしっかり読もうとも思いましたが、時間的なこともあって、自分の読みたい項目を読もうということにしています。Deeplが優秀なので入力作業も大分楽です。今読んでいる本、これはページ数も少ないので全部読む(訳す)つもりで
上弦の月です。それほど月のサイクルでは考えていないのですが、月の満ち欠けは夜空を見てもわかりやすいので、古代の人々も月の満ち欠けで占うタイミングを見ていたのではないかなと思ってそうしています。ASCは乙女です。支配星は水星になりますが、水星は4ハウス、金星
スピリチュアル系の本読みもだいぶ気が済んだので、今まで通り占星術のチャートを読んでいきたいと思います。ちょっと改めて書いておきたいことがあります。月相図を予測的に読んではいますが、あくまでも自分のチャート読みの練習のためで、当てようとか思っていません。
更新が滞ってしまい、訪れてくださる方もいたようで大変済みませんでした。本当はいつも通り経過図を読もうと思ったのですが、その前にこの2ヶ月強の更新が滞ったことをちょっと書こうとしたら、なんかとてつもなく長くなったので、これはこれとして自分のチャートの振り返
前回の下弦のチャートから一転して、厳しい様相の新月のチャートです。注目点としては、ASCは水瓶でその上、支配星である土星が鎮座しています。ASCと土星はオーブは広めですがコンジャクション、サインが土星が支配する水瓶なので十分影響力のある配置と言えます。このASC
今日はすでに新月を迎えますが、めげずに下弦の月を考察してみたいと思います。満月図から見ると目の覚めるようなグランドトラインで埋め尽くされています。駆け足で書いたのでいろいろ不備があるかもしれません...。ASCが射手で支配星の木星は5ハウスにあります。この木星
更新が滞ってしまいましたが、他の事に興味がいってなかなか占星術に取り組めませんでした...。というのもこの間、ふと目にとまったフラワーオブライフの図形にとても惹かれ、使い慣れないソフトで四苦八苦しながらパソコンで書いてました。何をしたいのか自分でもわかりませ
■テオ(テオドロス)・ヴァン・ゴッホ(画家ゴッホの弟) AA(1857年5月1日 am3:30 Zundert(ズンデルト), Netherlands(オランダ), 51n28, 4e40 LMT m4e40 (is local mean time) 出生時間(日本時間)1987年5月1日 12:11:00・テオ・ヴァン・ゴッホのネイタルチャート
突然の更新です。昨日、夕方犬の散歩をしていたら、東から登ってくる月があまりに凜として清々しい姿に、ちょっとチャートを読んでみようかなという気分になりました。そしてこの頃少しずつ占星術へ気持ちが向いてきていて、ちょっとした近況報告などを準備していたのですが