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Worklifeup ~仕事・生活の質向上転職blog~
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転職を考えているが、何から始めれば良いか分からない方、転職市場の情報を知りたい方、必見のブログです。九州を拠点とした人材紹介会社で、国家資格である中小企業診断士、キャリアコンサルタントが転職のサポートをいたします。
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Worklifeup人材コンサルタント中嶋さんの新着記事

1件〜30件

  • Web面接の注意点【その3】

    Web面接は、面接をする側・される側双方に多くのメリットがあることから、ここ数年で導入する企業がぐっと増えました。特にコロナウィルスにより導入する企業が大幅に増加しました。 Web面接で重要なのは、事前の準備をしっかりしておくことと、マナーを守って面接に臨むことです。ここでは、初めてWeb面接を受ける人に向けて、知っておきたいポイントをご紹介します。 Web面接時の背景は? Web面接の際、背後に映り込むものにも注意が必要です。昔と比べ最近のWebカメラは高性能になっているため、ありとあらゆるものがはっきりと相手側に映し出されてしまいます。映り込みで恥ずかしい思いや、不本意な印象を与えないため…

  • Web面接の注意点【その2】

    Web面接は、面接をする側・される側双方に多くのメリットがあることから、ここ数年で導入する企業がぐっと増えました。特にコロナウィルスにより導入する企業が大幅に増加しました。 Web面接で重要なのは、事前の準備をしっかりしておくことと、マナーを守って面接に臨むことです。ここでは、初めてWeb面接を受ける人に向けて、知っておきたいポイントをご紹介します。 Web面接時に気を付けたいこと(ハード面) ■ カメラが正しく機能しているか パソコンのWebカメラでは問題ないことが多いものの、スマホの場合はカメラが正しく機能するか、注意が必要です。レンズの汚れが原因で画面が見えずらかったり、カメラの位置次第…

  • Web面接の注意点【その1】

    Web面接は、面接をする側・される側双方に多くのメリットがあることから、ここ数年で導入する企業がぐっと増えました。特にコロナウィルスにより導入する企業が大幅に増加しました。 Web面接で重要なのは、事前の準備をしっかりしておくことと、マナーを守って面接に臨むことです。ここでは、初めてWeb面接を受ける人に向けて、知っておきたいポイントをご紹介します。 ■ Web面接でイヤホンは付けるべき? Web面接を受ける場合、イヤホンは付けておくことをおすすめします。理由は、外部の音が遮断でき、面接担当者の声も聞き取りやすくなるためです。面接は、Webや対面に限らず、対話や質問を繰り返して進めるものです。…

  • 【職種紹介パート12】機械設計その③

    前回からの続きで『機械設計職』について掘り下げていきたいと思います。 機械設計の転職 IoT市場の成長などにより、多くの企業で設備投資や研究開発を積極的に行っています。そのため、機械設計の募集をしている企業が増加しており、転職希望者にとっては好機と言えるでしょう。 未経験からの転職 未経験からの転職は、難関ではあるものの可能ではあります。未経験から機械設計に就いた場合、製図の基礎やCAD操作の研修を受けることとなります。もちろん、現場で必要とされる機械工学の知識やCADの操作レベルは高く、自らプラスアルファの学習をしていく姿勢が大切です。 一般的には、設計の基礎知識や機械工学の基本知識があるほ…

  • 【職種紹介パート12】機械設計その②

    前回からの続きで『機械設計職』について掘り下げていきたいと思います。 機械設計になるには 図面の修正や計算書を作成する設計補助等をしながら、少しずつ技術力を身につけるのが一般的です。基本設計や詳細設計といった下流工程で設計・製図力を養い、上流工程である概念設計へとステップアップしていくケースが多いです。 ①必要なスキル 業務を行う上で、機械工学の4大力学(機械力学、材料力学、流体力学、熱力学)の知識やCAD操作力は必須となります。3D-CADソフトの操作も必須のスキルとなりつつあります。 機械設計に関連する資格では、「機械設計技術者試験」や「CAD利用技術者試験」「技術士試験(機械部門)」など…

  • 【職種紹介パート12】機械設計その①

    今回から『機械設計職』について掘り下げていきたいと思います。 機械設計は、その名の通り機械が動く仕組みを作るエンジニアです。産業用機械から私たちの身近な電車や携帯電話に至るまで、さまざまな機械に設計者が関わっています。 仕事の流れ 機械設計とは、電子機器や工業製品等が企画した通りに動くように、必要な構造上の仕組みを考え、図面を作成する仕事です。さらに設計には、概念設計・基本設計・詳細設計・生産設計という4つの設計工程があります。 ①概念設計 概念設計は、企画担当や顧客からヒアリングを行い、製品コンセプトを確認します。そして、コンセプトに沿った部品や素材、構造、サイズといった骨組みを決め、コスト…

  • 【職種紹介パート11】人事職その④

    前回の続きで、『人事職』についてご紹介します。 人事に必要なスキルとは ①正確かつスピーディーに業務を遂行できる 「業務を正確かつスピーディーに遂行できるスキル」が求められます。このスキルがとくに重要になるのは、社会保険・労働保険の手続きです。このとき使用する書類は記載事項が決まっており、ひとつでも記入漏れ・ミスなどの不備があると再提出が必要になります。また、社会保険・労働保険の手続きには期限が設けられているため、それまでに確実に済ませる必要があるのです。こうした点から、正確かつスピーディーに業務を行うことは、人事になるうえで欠かせないスキルといえるでしょう。 ②誰とでもコミュニケーションを取…

  • 美しい化学プラントの夜景(その3)

    前回、ご好評をいただきましたので、 再度、『美しい化学プラントの夜景』をご紹介させて頂きます。 少しでもご興味を持って頂ければ幸いです。 以上、働いている方は、夜勤などでお忙しいと思いますが、遠くから眺めて見ると、とても綺麗ですね。 worklifeup.hatenablog.com worklifeup.hatenablog.com ↓ 『九州で働きたい方転職ブログ』 是非、ご参加下さい https://hatenablog.com/g/26006613592470233 ↓ ブログ村ランキングに参加しています。 にほんブログ村

  • 【職種紹介パート11】人事職その③

    前回の続きで、『人事職』についてご紹介します。 人事に向いている人の特徴 人に興味・関心がある(人間観察力が高い) 人に興味・関心があるというものがあげられます。理由は、人事の業務は常に従業員と密接に関係しているからです。従業員を観察する能力が高ければ、人事の業務もよりパフォーマンスを上げることができるでしょう。例えば、従業員の配置・異動を決める際に最適な部署を選択できたり、従業員の異変をすばやく察知してメンタルヘルスケアに取り組んだりすることが可能です。採用業務においても、自社にふさわしい人材か、スキル適正があるかを見極めることができるでしょう。 秘密を守ることができる(口が堅い) 人事の業…

  • 【職種紹介パート11】人事職その➁

    前回の続きで、『人事職』についてご紹介します。 人事と総務・労務の業務内容の違いは? 転職活動・就職活動をされている方の中には、「人事と総務・労務の仕事は、どう違うのか?」と疑問に思われる方もいらっしゃるかもしれません。企業規模によっては、前の段落で述べた人事業務が「人事部」「人事総務部」「人事労務部」といった組織内で分かれている場合も多くあります。業務内容は企業によってさまざまですが、代表的な業務内容は以下の通りです。 ●総務 総務の仕事は、会社がスムーズに活動できるようにすることを目的としており、業務範囲が多岐にわたります。来客対応、受付対応、備品の管理、社内外行事の企画、株主総会の企画運…

  • 【職種紹介パート11】人事職その①

    今回から数回に分けて、『人事職』についてご紹介します。 人事の仕事とは? 人事の仕事は、企業にとって大切な財産である「ヒト」を生かすことです。新卒採用や中途採用をイメージされることが多いですが、採用業務だけでなく「募集・採用から退職に至る」まで、「従業員に関する業務」を幅広く行っています。 企業は人材を確保し、育成することで、組織を拡大し、事業における利益を増大させせます。そのために、人事は従業員を採用し、従業員が能力を発揮できる環境を整え、経営基盤のさらなる安定を図ることが役割だといえるでしょう。人事担当者は、社長や役員などの経営幹部とも関わりを強く持ち、業務を行っていきます。 人事は具体的…

  • 【職種紹介パート10】資材調達その④

    前回に引き続き、資材調達についてご紹介します。 ■資材調達業務に必要な3つの知識 原価計算の知識資材調達の担当者は、仕入れ先に対して圧倒的に強い立場です。その立場を利用して価格を一方的に下げる交渉を行いますが、その場合は単なる買いたたきになって長期的な信頼関係を築くことが難しくなります。仕入れ先を単なる外注先と考えないで、すぐれた資材を提供してくれる対等なパートナーとして長期的にWin-Winの関係を構築することが重要です。そのためこれから必要とされるのは、コストを正確に把握できる原価計算知識です。 経済情勢・社会情勢・市場動向に関する知識資源に乏しい日本は、海外から輸入しなければならない資材…

  • 【職種紹介パート10】資材調達その③

    前回に引き続き、資材調達についてご紹介します。 ■資材調達業務に必要な4つの能力 あらゆる関係者と良好な関係を保つ「コミュニケーション力」社内はもちろん、社外の人々と連絡を取り合い、調整するのが資材調達の仕事です。そのため、数多くの関係者と良好な関係を保つ「コミュニケーション力」が必要です。また、少なくとも人と接することが好きでなければなりません。 価格交渉を有利に進められる「交渉力」コミュニケーションがとれるだけでは資材調達の業務は務まりません。そのうえで、「交渉力」にも長けていることが必要です。仕入れ先との利害が相反する価格をできるだけ安くする交渉力が求められます。ただし、価格交渉を厳しく…

  • 【職種紹介パート10】資材調達その②

    前回に引き続き、資材調達についてご紹介します。 ■資材調達の業務は多岐にわたる 仕入れ先の開拓、選定既存の仕入れ先だけにとどまらず、新しい仕入れ先の開拓も資材調達の大切な業務です。仕入れ先が多ければより選択肢も多くなり、比較検討が可能となります。加えて、仕入れ先同士の競争も生まれ、価格交渉をしやすくできます。 見積価格の評価と価格交渉仕入れ先を選定するためには、複数企業へ見積もりを依頼し、それぞれの「見積価格」「品質」「納期」「技術サポート」などを総合的に評価して仕入れ先を決定します。仕入れ先の選定にあたっては1社に限定すると突発的な理由で資材の調達ができなくなる可能性があります。別の仕入れ先…

  • 【職種紹介パート10】資材調達その①

    今回から数回に分けて、資材調達についてご紹介します。 ■資材調達は製造業の「要」ともいえる業務 資材調達とは、通常自社製品の製造に必要な材料を仕入れる業務のことです。製造業ではない企業においても、オフィスで使用する文房具や消耗品などを仕入れなければなりません。そのため、企業には何らかの仕入れ業務が必ず生じるため資材調達の業務は、基本的にすべての企業において必要とされる業務です。しかし、特に製造業においては重要性が大きく資材調達部や資材購買部などの専門部門で業務を担当します。なお、仕入れが製造業と並んで重要な小売業では、仕入れ担当者が商品部と呼ばれる仕入れ専門部門に所属して仕入れ業務を行います。…

  • 【職種紹介パート9】経理

    今回は、経理についてご紹介します。 ■経理の仕事は、会社の活動を数字で表すこと 経理の仕事をひと言で表すなら、「会社の活動を数字で表すこと」です。会社はお金を稼ぐために、日々いろいろな活動を行っています。その企業活動に関する情報を「取引」として集め、「簿記」という方法によって記録し、集めた数字を見て改善点を考えたり、年度の終わりに「年次決算」として財務諸表を作成したりもします。 この一連の流れを1年間というサイクルのなかで繰り返していくのが経理の仕事です。具体的な業務としては、「仕入の管理」「売上の管理」「現預金の管理」「給与や保険料の計算」「税金の計算」などがあります。 社長が会社を運営する…

  • 【職種紹介パート8】機械オペレーター

    今回は、機械オペレーターについてご紹介します。 ■機械オペレーターとは オペレーターという言葉には、操作する人という意味があります。この意味を機械オペレーターに当てはめて考えると、機械を操作する人を表すことが分かるでしょう。つまり、機械オペレーターとは、機械を操作する仕事を指します。 ■製造現場 機械オペレーターは製造現場で働くことができます。製造現場と一言でいってもその種類は多様ですが、代表的なオペレーターの仕事は4つに絞られます。 ①プレス加工機械オペレーター金属をプレスして絞りや引っ張り、曲げの作業を行う仕事になります。プレス加工機械オペレーターは、自動車工場などで活躍していることが一般…

  • 【職種紹介パート7】施工管理

    今回は、施工管理についてご紹介します。 ■施工管理とは?施工管理は資格がなくてもできる仕事なので、未経験の方でも施工管理の仕事に携わることは可能です。ただし、将来的に施工管理者として働きたい場合、施工管理の技術を証明できる「施工管理技士」の国家資格を取得するのがおすすめです。未経験から工事現場で実務経験を積むと、施工管理技士の受験資格が得られます。 ■施工管理と現場監督の違い施工管理と現場監督の違いは、仕事内容と資格の有無で区別できます。施工管理は工事現場の施工や予算、安全面に加え、役所への手続きや書類作成など、工事に関わるすべてのことを管理します。一方、現場監督は工事現場における作業員の指示…

  • 【職種紹介パート6】サービスエンジニア

    今回は、サービスエンジニアについてご紹介します。 サービスエンジニアってどんな仕事?サービスエンジニアとは、機械製品の保守・メンテナンスを行なう職業となります。要望や故障の際に客先に出向き、導入時の機材の設置や配線、その後の保守・点検や部品の交換、修理、障害発生時の原因究明や復旧作業などを行ないます。 サービスエンジニアに求められる能力は? サービスエンジニアとして活躍するためには機械のメンテナンス技術に加えて、顧客と良好な関係をつくるためのコミュニケーション能力、顧客の要望を理解し専門的な内容をわかりやすく伝えるプレゼンテーション能力も必要となります。 サービスエンジニアのやりがいと厳しさは…

  • 【職種紹介パート5】インフラエンジニア

    今回は、インフラエンジニアについてご紹介します。 インフラエンジニアは通信の基盤を作っていますインフラとは?Iインフラとは「インフラ」とは「インストラクチャー」の略で、「土台」や「下部構造」という意味を指します。これはITに限った単語ではなく、日常で使われている「電気」「ガス」「水道」といった、人が生活をする上で欠かせない要素がインフラと呼ばれます。これをITに置き換えてみると、以下を指すことになります。 情報の受け渡しや情報の加工・保管を行う”サーバー” ユーザーとサーバーが情報のやり取りを行うための道である”ネットワーク” サービスの規模、予想される通信の量などを考え、適切な基盤を作り出す…

  • 【職種紹介パート4】社内SE

    「IT系の仕事」と聞くと、システムエンジニアを思い浮かべる方も多いかと思います。システムエンジニア(SE)は、ユーザーの要望にそって会社のコンピューターのシステム設計を行い、スムーズに業務を行えるようにするのが仕事です。このシステムエンジニアという職種には、社外の企業を取り扱う人と、社内のシステムを取り扱う人の2パターンがあり、今回は、社内SEについてご紹介します。 社内SEとは?社内SEという言葉だけ聞くと、「社内の運用を円滑にするためのシステム開発をする仕事」というイメージが強いですが、実は社内SEの仕事は幅広いため、しっかりと自分の目指している仕事かを確認する必要があります。本来「社内S…

  • 【職種紹介パート3】設備保全

    製造業の工場・生産現場では様々な設備が稼働し、様々な”もの”を生産しています。安定した稼働率を維持するためには、生産現場で稼働する設備の保全活動が必須です。そこで今回は、『設備保全職』についてご紹介します。 設備保全とは 設備保全(英語:Productive Maintenance)とは、工場で稼働している様々な生産設備(例えば洗浄装置、協働ロボットなど)の点検や修理を行うことをいいます。 長く生産設備を使っていると、様々な箇所で故障が発生し、生産設備の性能低下や停止といったことが発生します。生産設備の性能が低下したり停止したりすると、納品に間に合わない、不良品ができるといったトラブルに繋がり…

  • 【職種紹介パート2】プロセス開発と 生産技術

    ものづくりの現場において、生産効率を高めるために欠かせない仕事が「プロセス開発」や「生産技術」です。どちらもものづくりの工程設計から生産までをつなぐ役割を担っていますが、業務には具体的にどんな違いがあるのでしょうか? 1.プロセス開発の仕事内容 プロセス開発は、「その製品の生産に対し、実験と評価・分析を繰り返し、最適な工程を開発すること」です。高品質な製品が量産できるよう、デザイン性やリサイクルコストといった項目も条件に入れながら、理想の生産工程を開発し、現場の生産ラインに落とし込んでいきます。また、生産で使われる装置や設備の選定の他、電圧・温度といった様々な項目を調整し、検証するのもプロセス…

  • ■転職サポート実体験 その2

    これまで様々な方の転職サポートをさせて頂きましたが、今回は失敗談エピソードをお話させて頂きます。 事例2:もっと良い条件があると高望みしてしまう 今回の事例はの前提として以下がありました。 【対象者の前提】 1.Uターン希望だが、田舎の方なので、そもそも求人が少ない 2.求職者の転職回数が多い 20半ばで2社目、今回の転職で3社目となる 3.現在の会社は派遣企業である 上記の前提からかなり厳しい転職になると予測されました。 【理由】 1に対しては、答えるまでもなく求人が少ない 2に対しては、採用する側が短期離職を懸念する 3に対しては、基本的に派遣人員に依頼される業務は、コアな業務ではないため…

  • 【新着求人のご紹介】

    福岡地場優良企業の新着求人をご紹介します。 資本金1億円、従業員800名以上と規模も大きな企業ですので、福利厚生や給与体系も整っております。 U・Iターン者積極募集中です。 創業は1952年と歴史のある企業ですが、 『既存事業に頼らず、常に新規事業を創造し続ける』 を掲げ、革新性を持った社風が特徴です。 詳細な内容は、 同ブログコメント、LINEまたはお電話にてお問合せ下さい。 LINE ID:worklifeup ======================================= 【求人概要】 企 業 名:非公開 勤 務 地:福岡県 職 種:生産管理 想定年収:350~500万円…

  • 職務経歴書の書き方 その5

    書類選考の際に提出する職務経歴書について、書き方やポイントなどをご紹介していきます。 ■見やすい職務経歴書の書き方は? 採用担当者は、応募者は何が得意な人なのかを一瞬で判断する必要があります。ダラダラとした長い文章はそれだけでマイナスイメージとなります。ですので「とにかく詳しく書けばいい」というわけではありません。まずは「職務経歴」「主な業績」「自己PR」などと見出しを立て、5W1Hを意識して内容は箇条書き、簡潔に要点をまとめることを心がけましょう。 worklifeup.hatenablog.com worklifeup.hatenablog.com worklifeup.hatenablo…

  • 職務経歴書の書き方 その4

    書類選考の際に提出する職務経歴書について、書き方やポイントなどをご紹介していきます。 ■自己PRの書き方自社に合う人材なのか、転職後どのように活かせるのかを採用担当者がチェックしていることを意識して作成しましょう。 ステップ1. キャリアの棚卸しをするれまでの「キャリアの棚卸し」からスタートしてみましょう。やることは仕事内容と実績を時系列で書き出してみることです。思いつく限り、これまでの仕事を洗い出してみましょう。 ステップ2. 応募先企業のニーズを考える求人情報に記載されている「仕事の内容」や「求める人物像」から、「人物を求めているのか」を理解しましょう。 ステップ3. 自分の強みを言語化す…

  • 職務経歴書の書き方 その3

    書類選考の際に提出する職務経歴書について、書き方やポイントなどをご紹介していきます。 ■職務経歴書の基本項目と書き方のポイント【基本的な項目とポイント】 ①記入年月日と名前を明記右寄せにし、記入した年月日と名前を記載。 ②職歴の要約(サマリ)「どんな経験を持ち、何ができるか」が分かるように、冒頭に要約を入れておくと採用担当者に経歴を伝えやすくなります。文字数は200~300文字程度で、これまでのキャリアを端的に意欲を含めつつ伝えるようにしましょう。 ③会社概要業種や事業内容、売上高や従業員数などで、どんな企業に勤めていたのかを伝えましょう。 ④職歴 業界を知らなくても客観的に判断ができるよう、…

  • 職務経歴書の書き方 その2

    書類選考の際に提出する職務経歴書について、書き方やポイントなどをご紹介していきます。 ■履歴書と職務経歴書の違い 履歴書はフォーマットが定型化されており、必ず記入しなければならない「必須項目」と、任意の「個別項目」が設けられています。 一方、職務経歴書には汎用的なひな形はありますが、履歴書ほど決められた形式はありません。そのため、これから転職を始める方の中には、どのように記載したら良いのか悩んでしまう方もいるでしょう。 ■履歴書と職務経歴書の役割 役割を大まかにわけると、履歴書は企業が「応募者のプロフィールを確認する書類」であり、職務経歴書は「これまでの業務経験と仕事で活かせるスキルを確認する…

  • 職務経歴書の書き方 その1

    今回より、書類選考の際に提出する職務経歴書について、書き方やポイントなどをご紹介していきます。 【職務経歴書とは】 職務経歴書とは、これまでの業務経験や得意なスキルなどをまとめた書類です。履歴書のように定型のフォーマットはありませんが、A4サイズ1~2枚分でまとめるのが一般的です。 主な記載事項としては、詳細な職歴、会社概要、経験・知識、自己PRなどがあります。 【見られるポイント】 求める実務能力を満たしているか 仕事に意欲を持っているか プレゼン能力があるか 発揮できる強みを自覚しているか 転職目的が納得できるか 記載内容に信憑性があるか 【前準備】 初めて職務経歴書を書く人にとって、一番…

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