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ブログタイトル
還暦過ぎの750乗り。そんなに忙しくない、趣味に溺れる日々。
ブログURL
https://piroji1616.hatenablog.com
ブログ紹介文
年寄りの世迷言と、オートバイ、車など趣味と与太話ブログです。
更新頻度(1年)

19回 / 57日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2020/06/16

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ハンドル名
ピロさん
ブログタイトル
還暦過ぎの750乗り。そんなに忙しくない、趣味に溺れる日々。
更新頻度
19回 / 57日(平均2.3回/週)
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還暦過ぎの750乗り。そんなに忙しくない、趣味に溺れる日々。

ピロさんの新着記事

1件〜30件

  • お盆の帰省(実は去年の記事)

    GoTo観光地!とおっしゃる方もいれば、 お盆はオンライン帰省で、とおっしゃる方もいる。 リーダーのいう事が明確でないと、私たちは迷いに迷う... という事で、今年はおとなしく、帰省もせず千葉に居ります。 実家に1人で済む母は多分90歳(はい。親の年齢も知らない不孝ものでございます)、 万一のことがあってはいけないので、帰省は自粛です。 そこで、去年の記事を引っ張り出し、気持だけでも帰省しようかと... 以下、昨年8月15日の記事です(ちょっと加筆、訂正あり)。 昨日、横浜の実家に帰省してきました。 短時間滞在でしたが、亡父と、伯父二人、祖父、祖母(✖2)に線香をあげ、 母、弟、義理の妹、姪の…

  • 尻に火が付いた

    どこか対岸の火事のような目で見ていた新型コロナウイルスです。 勿論、子供たちの学校のこと、自分の仕事のこと、家内の仕事のことと、 いろいろな面で影響はもろに受けております。 が、病気自体はやはりどこか他人事のように感じているところがありました。 勿論、うがい手洗いマスクは必須。自分がかからないように、そして、 他人にうつさないように、私も家族も万全の配慮はしております。 なのに、この三日ほどで周囲の状況が悪い方に変わってきているのです。 私の住む町の隣町には京成本線の駅があります。 その駅の周辺で、クラスターが発生しました。 新聞によればその駅北口の昼カラができるお店、そのお隣のフィリピンパブ…

  • うっかり...

    県境を越えてしまいました。 このご時世ですから、自県の中だけをちょこちょこ移動するのが良いと考え、 利根川をさかのぼってみようかと考えたのです。 梅雨が明けて、二の丑の今日、 空の雲はまだ夏の雲じゃないです。 ちょっと秋の雲みたいな... 利根川土手です。 この下に平地が広がり、その向こうに利根川の流れ。 平地のデイキャンプ場には、タープを張って思い思いにくつろぐ無数の家族。 野球場やサッカーグラウンド、どこも多くの人で一杯で、 新型コロナ騒ぎを忘れそうです。 早く本当に安心して生活できる日々が来てほしいものです。 そんなことを考えながら利根川沿いに、小林、木下、布佐と水郷ラインを通り過ぎ、 …

  • Z750Four初号機のこと

    私が読者登録しているhoneyhornetさんが、 私のZ750Four弐号機を擬人化してくださいまして、 それだけでもありがたいのですが、なんと、初号機まで 擬人化して下さったのです! www.honeyhornet600.com が、初号機に関する情報が少なかった... 写真があるにはあるのですが、アルバムが置いてある書斎は、 家内の仕事場になってしまったので、入れてもらえません。 手元にある数少ない写真が、これです。 piroji1616.hatenadiary.jp この先、なんとか書斎からアルバムを引っ張り出し、 昔語りもしていこうと目論んでおります。 にほんブログ村 にほんブログ村

  • 越後屋じゃなくて、悪代官になったこと。

    今から四半世紀前、修学旅行の打ち合わせを業者さんとしていた時の話です。 日程だとか、集合場所だとか、そういうことは若い衆に任せて、 私は一番大切なお話だけをしたのです。 私「夜の宴会、打ち合わせ時の特別食など、一切不要です (旅行には学校長も同行するのがわかっていたので。この校長、 ケツの穴の小さな男で、それより数年前に修学旅行に同行した時、 夜の打ち合わせの際に、業者さんが気を使って出してくれた、一人一杯のカニ、 馬刺し、サントリーオールド他、「勤務中ですから」とかほざいて 全部下げさせやがったんです。業者さんのせっかくの厚意を無にしやがって!)。 その代わり教員の部屋の冷蔵庫のアルコール類…

  • 今夜のおつまみ。

    その一です。 最近はまっているサラダチキン。 鳥のささ身を大きめの皿に入れ、 適当なハーブをふりかけ(なければ省略)黒コショウをふりかけ、 日本酒をささみが3分の2くらい浸るまで上からふりかけ、 こんな感じです。 軽くラップをして600ワットで3分間。 すこし冷まして肉を裏返し、 再びラップをして600ワットで3分間。 酒を捨てて完成です。 ウチでは、夫婦そろって血圧対策のために塩分控えめ。 塩は振りません。 物足りないと思った方はどうぞ。パラパラと。 ちなみに日本酒は、あまりおいしいお酒でなくても構いません。 今日は、昨日購入して「失敗した」と呑兵衛夫婦が嘆いた、このお酒を使いました。 農産…

  • 生れた時が悪いのか、それとも

    俺が悪いのか。 とぼやきたくなることって、ありませんか。 私の知る限り、一番古いのは1969年の東京大学入学試験中止。 ごめんなさい、嘘です。 東大の入試の件を知ったのは、この作品でした。 赤頭巾ちゃん気をつけて (1969年) 作者:福田 章二 メディア: - 庄司薫をペンネームとする「福田章二」作のこの作品は、1969年発表、 その年の芥川賞を受賞し、映画化もされ、一世を風靡(したかは不明)します。 私を史学から文学に引き込んだ素晴らしい作品であります。 まあ、それはさておき、 その年(1969年)、三派系全学連の学生運動(っつうか、ほぼテロ活動)のせいで、 東大入試が中止されます。 「な…

  • ツイッターはじめました。

    ごめんなさい。ソナーさんの真似をしたタイトルです。 早速ですが、イチイチさん、さるぼぼさん、ソナーさん(五十音順)、 フォローさせていただきました。 そっちでもよろしくお願いします。 にほんブログ村

  • サル出没注意。

    さっき、晩御飯の準備をしてたら、 佐倉市から、サル出没注意のお知らせが、、、 私の家は東京から電車で一時間、ベッドタウンなんて言う こじゃれた言い方をされてますが、実はかなり田舎です。 青森県弘前市から、初めて我が家を尋ねた義父母が 「じゃいごだの」と言ったことは、 piroji1616.hatenadiary.jp 上記記事に詳しいです。 が、車やオートバイで十分も走れば、 イノシシが出るようなところではあります。 piroji1616.hatenadiary.jp が、サルは怖い。 奴ら、三次元で人間を攻撃しますから... 半世紀ほど昔、伊豆に社員旅行で行った時、 サルに帽子を奪われた部下…

  • 私のZの素性を考える。

    我が愛機KAWASAKI Z750Fourは、二台目のZです。 最初にZを手に入れたのは、昭和五十九年二月。 その頃のことは引っ越し前のダイアリーに詳しいです。 piroji1616.hatenadiary.jp 「二十九万円で持ってってよ」という横浜のマルトミオートの店員さんの言葉と、 広い車庫の真ん中あたりで埃をかぶっていた姿は、未だに忘れられません。 要するに不人気車でした。 多分初年度登録は昭和五十四年、初年度登録から、わずか五、六年で 「誰も買ってくれない」という状況になっていたのです。 確かに免許制度の壁はありましたが、大型バイク乗りの間でも忘れされられつつある、 改造しようとも思…

  • メエ、メエ、森の子ヤギ

    森の子ヤギ、子ヤギ走れば、、、って歌てないで、ですね、 ウチの近くを走る京成本線の線路横の法面にヤギがいると、 昨日からウチの娘どもが騒いでおりました。 ネットで話題になっているようです。 ヤギって、そういう急斜面でも普通に生活するんじゃね?と 年寄りオヤジは思うわけです。 今を遡る二十数年前、 新婚旅行で「フィヨルドが見たい」という家内のリクエストにこたえ、 北欧フィンランドのフィヨルドをクルージング(フェリーで)したとき、 切り立った崖に無数のヤギがいるのを見ていたからです(多分ほぼ垂直)。 おまけに、子供の頃は父の実家でヤギを飼っており、その乳がおやつだった 私は、本当にヤギが紙を食べる…

  • 天災

    は、誰にでも平等に降りかかるわけではないですが、 誰もが、天災の所為で不幸にはなってほしくないです。 ブログを始めていろいろな所に(一方的ではありますが)知り合いが増えた 気がします。 在職中(も今)も、あまり人に気を許す性質ではなかったので(おまけに元同僚だった 家内に言わせると、)「怖かった」らしく、職場での友人というものは ほとんどいませんでした。 ブログ上では「友人」というのはおこがましくもありますが、読者になったり なられたり、軽口をたたきあえる人がいるというのはいいものであります。 そういう中で、自分が読者登録をしている方の地元が被災している、という ニュースを見聞きすると、やはり…

  • 車検から帰ってきました。

    昨日、車検から帰ってきました。 千葉市花見川区の(といってもほぼ八千代市)「モトランドカジカワ」さんには、 Z400FX、マッハ、そして我がZと、まるで昭和のオートバイ屋さんを 思わせる素敵な車両がとまっておりましたとさ。 帰りに遠回りをしたら帰宅が遅くなって、 家内に嫌味を言われたことはここだけの話です。 にほんブログ村

  • 車検に出してきました。

    多分、3回目です。 千葉市花見川区の「モトランドカジカワ」さんのところまで、 梅雨の合間を縫って行ったのですが、暑い。 日差しはそれほどでもなかったのですが、とにかく蒸し暑い。 暑い暑いといったからって、涼しくなるわけではないので、 これくらいにしましょう。 「モトランドカジカワ」さんに向かう途中、 コンビニで水を飲み、一休みしつつこの写真を撮りました。 万年NAさん、多分ウチのZ750FourA4の ブローバイガス還元装置はこれだと思います。 この、シリンダーから出て、エアクリーナーにつながる、黒いパイプ。 もし違っていたら、またご教授ください。 で、「モトランドカジカワ」さんにZを預け、 …

  • 洗車をすると

    雨が降る。 なんででしょうか。 昔からそうですね。 昨日は久しぶりに洗剤と水でオートバイを洗いました。 今日はタンクやサイドカバー、テールカウルなどにワックスをかけて その他こまごまとしたところを磨いていたら、ポツポツ。 梅雨時に洗車なんかするなよ、っていう話ではありますが、 車検前に、少しきれいにしておこうと思ったのです。 で、昨日考えていたカワサキプラザへの訪問は断念。 その1 この時点でポツポツ降ってきていました。 ワックスは掛け終わり、ほぼふき取りも終わり、細部を磨き始めたところでした。 ここで一旦作業は終了。 この後、子供たちの塾だとか今日のお買い物の運転手だとかで駆り出され、 帰宅…

  • 洗車とチョロッと走りに

    久しぶりに、洗剤と水を使っての洗車をしました。 あした、雨が降らなければ、こまごましたところを磨く予定です。 で、車体を乾かしついでに、ご近所を走ってきました。 自粛期間の間に植え付けられた稲の苗は、すっかり稲になって(育って)いました。 これはウチの自宅下に広がる水田なんですが、もう50センチほどに育っておりました。 まだ田には水が張られているので、サギが食事に(カエルやオタマジャクシを食べに)来ます。 田んぼの脇に停めて 違う角度から 今から半世紀ほど昔は、田植えは梅雨の雨の中の行事だったのに、 今は、梅雨時は田んぼの水の管理の方が大変みたいですね。 ま、それはさておき、明日は、オートバイ…

  • 6月19日

    今日6月19日は、言わずと知れた「桜桃忌」です。 稀代の天才(だと私は断固思う)作家、太宰治が玉川上水に入水自殺し、 遺体が発見された日です(太宰の誕生日でもある)。 太宰が敬愛していた森鴎外林太郎と同じく、東京三鷹の禅林寺に葬られたのですが、 聞けば森鴎外林太郎の墓の向かいにあるとのことです (行ったことがないので詳細不明)。 6月19日には毎年「桜桃忌」が開かれるというのですが、 今年は新型コロナウイルスの影響もあり、どうなんでしょう。 ま、それはさておき、太宰の話です。 私は何を隠そう(隠す必要もないが)、太宰治の愛読者です。 太宰の生涯に影響を与えたであろう場所に、いくつか触れたことが…

  • 天網恢恢疎にして...

    漏らしてほしくないですよね。 我々の税金で食っている人たちには 特にね。

  • 自粛明けと車検の予約

    長かった自粛生活が明け(まだ極力外出はしないようにしてますが)、 梅雨の合間の曇り空の下、 車検の予約を取りに行ってきました。 お願いしたのは30年来お世話になっている、 千葉市花見川区の「モトランドカジカワ」さん。 たしか26日か27日に車検が切れると思ったので、 26日、車検の予約と代車を借りられることを確認して、帰宅しました。 いつも無理言って本当に申し訳ないです。 コロナの影響で、ガレージはいっぱいいっぱい。 そんな中、無理を聞いていただきました。 本当にいつもありがとうございます。 で、「モトランドカジカワ」さんに向かう途中、ちょと寄り道。 一応、アジサイ通りと名付けられております。…

  • 旅に病んで夢は枯野をかけめぐる

    第二、三句を「枯野をめぐる夢心」としたらどうだろうか、と 作者も仰っていたようですが、私的には「枯野をめぐる…」に一票ですかね。 と、畏れ多いことを言ってないで。 私自身は病んでもないし、旅に出てもいないんですが、「枯野をめぐる夢心」は 常に抱いております。 具体的には、長距離を移動するのに、どんな交通手段を使うか、常に考えています。 長距離というのは500キロ以上を想定しています。 実際高速道に乗ってしまえば、200キロくらいはあっという間に走れてしまいます(と、偉そうに言ってるけど、今は体力も落ちているし、無理かも)。 若いころには、北海道に行くときは必ず自走で、しかもできるだけ下道で、と…

  • ロングライダーズを目指して3

    「ロングライダーズ」って、モヒ(ラムのマスター)@キリンが、 「キリンのとっつあん」を評した言葉なんですが、 「キリンのとっつあん」って、決して安全運転じゃないですよね。 みんな?知ってるキリンの事故歴。 その一。北海道でZ2(750RS)でポルシェと張り合って サロベツあたりの砂利道でコケ、クランクケースまで壊した。 その二。東名の上り車線でポルシェとバトル中、ブレーキが遅れ、 世田谷のゲートに突っ込んだ。 その三。関越道で180㌔で走っているベンツのおかまを掘った(自身は脊椎を折る大怪我)。 その四。その事故の傷も癒えないうちに、ギプスをしたまま RZ250で交差点で事故った(詳細は不明)…

  • ロングライダーズを目指して2

    さて、長く安全にオートバイに乗り続けるためには、 過去に目にした事故を振り返るというのも大切なことだと思います (以て他山之石と為す、ですね)。 で、過去に自分が目にした二輪の事故の例を挙げてみます。 初めに、自分が起こした事故。 一回目。小型二輪の免許を取り、YAMAHAミニトレ(GT80)。 国道134号線を走っていた時のこと。江の島を過ぎ、茅ケ崎方面に向かう 下り線は、いつも通り渋滞しておりました。 そんな中、小型で取り回しの良いミニトレで、車線の一番左(つまりを路肩)を 走っておりました。四輪の列は渋滞のまま。自車のスピードは30キロくらいだった でしょうか。 「やっぱりオートバイは渋…

  • ロングライダーズを目指して

    「キリンのとっつあんこそロング・ライダーズだろうな」(©モヒ@「キリン」7巻) という言葉がありますが(オタク過ぎ?)、私はロングライダーを目指しております。 というほど大げさなものではありません。. 事故を起こさずオートバイに乗り続け、時が来たら自分の意志で 降りたいです。これは、私が畏敬する「文爺さん」さんの言葉ですが、 本当に同感しております。 事故を起こさない。 これは、四輪でも同じなのではありますが、 二輪の場合どんな事故であれ、自分(オートバイ乗り)に返ってくるものは 四輪の比ではありません。 他人を傷つけないことは当然ですが、自分が傷つかないようにオートバイに乗り続けたいと思って…

  • 車検だ。

    今月、愛機Z750Fourが車検を迎えます。何度目なんだろうか。 私が車検に出すのは3回目です。 初号機は何回車検に出したんだっけ? もう記憶の彼方ですね。 が、記憶の彼方にまだ忘れられずにあるのが10年の壁です。 こんなことを覚えている人、結構いるのでしょうか? ほとんどいないんでしょうか? ...昔は(いつ頃だったかはもう記憶にないです)、十年を過ぎた 車や自動二輪は、毎年車検を受けなければならなかったのです。 自分なかの最も古い記憶は、「月刊オートバイ」誌の編集部員であった、 デニス大林さんという方が、車齢10年を迎えたヤマハGX750を、 毎年車検という悪法の所為で手放した、という「オ…

  • ゲテモノ食い

    ああ、全然オートバイに乗っていない。 ということで、本日も愚にもつかないお話でお茶をひきます濁します。 飽食のこの日本、皆さんはどのようなものを食す人を「ゲテモノ食い」と考えますか。 私が子供だった頃(昭和四十年代前半。小学校低学年くらい)、まだ日本は そんなに豊かな国ではなく、割と食べ物に不自由していたのです (『三丁目の夕焼け』の舞台になった頃です)。 学校給食には、脱脂粉乳という本当にまずい飲み物が出て、 鯨の竜田揚げや鯨のベーコンが、数少ない蛋白源だったように思います (鯨も人によってはゲテモノなのかもしれませんね)。 給食で牛乳が出されるようになるのは小学校高学年(六年生だったと思い…

  • 明日は

    プレミアムフライデイだぜい!! 三時に仕事上がって、皆で飲み行こうぜ! って言える人、日本の勤め人の中に、 何人いたんでしょうねえ。 少なくとも私の前職場では、だあれもいませんでしたね。 どれだけのお金を使って盛り上げようとしたのか、 私、寡聞にして存じ上げませんが、 何かプロジェクトが失敗しても、責任が問われないって 羨ましいですよね。 でもね、そこで使われているお金って、 国民の税金ですよねえ。 税金を無駄に使っても許される政治家って 一体何者?

  • 逆転人生(続き)

    もう、逆転人生の話はどこかへ行ってしまうかもしれません。 ウイスキーのお話です。 1980年代、あまりお金のない学生が飲みに行くときは、 大抵安いウイスキーでした。 サントリーレッド、 サントリーホワイト、 ニッカウヰスキー サントリーオールド、 等です。 とはいえ、オールドは高く、めったに飲めない。 大体がサントリーホワイトかニッカでした。 この技をご存じの方、いらっしゃるでしょうか。 あいたオールド(ホワイトでも可)の瓶に塩を適量ふり、たばこの煙を吹き込んで 充満させたら、蓋をしてよく瓶を振ります。 ちょっと体温で瓶を温め、火のついたマッチを口から落とすと... 瓶の上の方からきれいに火の…

  • 逆転人生

    観てました。ただいま2020年5月25日、午後12時30分です 放送終了から一時間が過ぎました(多分寝落ちするでしょうね)。 この番組はたまたまチャンネルをガチャガチャしてたら当たったんですが、 国産ウイスキーの社長さんのお話でした。 純国産のウイスキーが認められるまでのストーリーで、 出演は南海キャンディーズの山ちゃんと磯山さやかさん。 南海キャンディーズはどうでもいいんですけど、 いそっち(お前、歳はいくつじゃい→自分に突っ込み!)は、 デビュー当時から好きです。 それはさておき、ウイスキーの話です。 私が畏敬する「文爺さん」さんも、「ノザオ」さんも、 記事の中でウイスキーについて触れてい…

  • 緊急事態宣言解除

    だって! ヒャッホホーイ。 明日は、オートバイだ、日帰りツーリングだ! 早起きするぜい。 夜明けと同時に家を出て、 朝ご飯は、適当なファミレス、 昼ご飯は房総の有名なお店。 晩御飯は、ウチの近くの松屋でいいや。 あ、どっかのスタンドで満タンにしないと、 そろそろガソリンなかったな。 ってなって、感染が広がっていくような気がするのは、 へそ曲がりの私だけ?

  • 今度こそ「日本の秘境」

    結局、前回は私の田舎自慢で終わってしまい、 本題の ヤマケイ文庫 定本 日本の秘境 作者:岡田 喜秋 発売日: 2014/02/28 メディア: Kindle版 ヤマケイ文庫 定本 日本の秘境【電子書籍】[ 岡田 喜秋 ]価格: 836 円楽天で詳細を見る にはたどり着けなかったんですよね。 いっつもこんな記事ばっかりですみません。 で、この本、昭和三十年代の日本の秘境をルポした紀行文集なんですが、 令和の今になって読み返すと。 「え、ここが秘境だったの?」という場所がいっぱい出てきて、大変に興味深い。 初っ端から引き込まれます。 なんと、苗場です。そして、かぐら・みつまた・田代が取り上げられ…

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