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ブログタイトル
夢ラン~世界自転車放浪記~
ブログURL
https://smaileciyrcle.com
ブログ紹介文
人が好き。動物が好き。自然が好き。 知らない世界を見たくて自転車で旅する大学生 自転車世界一周“夢ラン”完結 2018.03.04-12.30. days300.19482km
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2020/05/22

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夢ラン~世界自転車放浪記~
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夢ラン~世界自転車放浪記~

こばたくさんの新着記事

1件〜30件

  • Day20-21 機能停止した都市で

    4/24-25Kathmandu国内線が停止されたネパール昨晩まではそれだけだった。感染者がまだ二人しかいないこの国でこれ以上の措置はないであろうと予想していた。…しかし、今朝自体はさらに一変した ロックダウン 都市閉鎖と言って、出歩くことを禁じられたのだ。 ホテルの屋上からシャッター街を見下ろすだけの一日。初日はなにが辛かったって、食べ物がないこと。 泊まっていたマウンテンバックパッカーは普段は

  • Day19 カトマンズ観光編

    3/23Kathmandu出発前にカトマンズを観光しておきたいと思ったので二大観光地を回ったので写真の割合高めで紹介する。 一箇所目はスワヤンブナート寺院。現地の人にはモンキーテンプルと呼ばれているほど猿が多い。ネパール最古のネパール仏教寺院として世界遺産に登録されている。カトマンズの中心街であるタメルから4キロほど西に離れていて、飛行場とも反対側なのでアクセスはあまり良くない。 説明をサボってき

  • Day18-19 タメルのんびり生活

    3/22-23 Tamel 僕の旅の中でのんびりというのは実に珍しい。常に詰め込んだ予定を全てこなすため、早く帰るため常に一分一秒を無駄にせず行動し続けていた。少なくとも一週間以上動けない生活。でも自分を見つめ直す時間になるかな。 とりあえず今後どう生活するか考えるためタメルをぶらつきながら情報を得てどこに行こうか考えることにした。その間に撮った写真は街中とご飯しかないので飯テロでもしておこう。

  • Day16-17 帰国チャレンジ

    3/20-21Pokhara-Kathmandu 一つ謝っておきたいことがある。 当時日本もコロナの影響がやっと無視できないと理解し、外出自粛に踏み切ったころだった。 多くの人からこの状況で海外にいるのはたたかれるから情報の発信はやめた方がいいといわれ、実際僕もそう思っていたのでブログやSNSでネパールにいることが分かる発信を避けていた コロナが収束に向かっている今、二か月遅れになってしまったが、

  • 新ブログを開設した話

    お久しぶりです 外出自粛の中皆さんいかがお過ごしでしょうか。 ネパールで心機一転精神的にゼロからやり直し再スタートしようと吹っ切れたのですが,この外出自粛期間は僕にとって願ってもない好機だった ネパールのロックダウン中。もしくはその前からやりたいと考えていたことの一つとして、独自ドメインで自分のサイトを作るというのがあったので帰国後最優先で取り組んだ。 新ブログ開設といったが、旅ブログを自分のサイ

  • 見返りのない努力

    前回の投稿でありがたいことに多くの反響を頂いたのだが、その中に僕が病んでいる、ネガティブ、心配という意見がぼちぼちあったので今回は僕はいたって元気でポジティブだということを伝えたくてこの記事を書いた。 やつれている内容に見えたかもしれないが、僕にとってあれはいつも通りで、今はこの半年の中でも一番前を向いて自分を高めたいと思っている。思えている。 主にネパールで変わった大きな考え方三つが影響している

  • 隔離生活で目指すもの

    3/28- 血湧き肉躍る 自分の体が限界にたどり着いて"もうこれ以上は無理だー!"という時にギリッギリで身体を動かすときの快感 あれは堪らない。 あの限界の中で身体を動かす時のあの興奮は人生でワクワクさせてくれる瞬間トップ3には入る。 生を実感させてくれるからだろうか。 はたまた死にたがりなのか知らないが、あの瞬間が無くなってしまったら僕の中の生きる喜びの3割はなくなってしまう

  • 夢ランのその後の話

    みなさんにきちんとお話しておきたいことがあります。 ずっと話さなければならないと思いながらも自分の最大の挑戦かつ最大の夢をすべて否定する"旅の答え"をさらけ出す勇気はなく、胸の中にしまい込んでいました。 しかし、先月ネパールで自分の芯に気づいたことで吹っ切れ、話す覚悟が出来たので話させてもらいます。 ネパールで自分の弱さを認めることができました。自分が弱いことはじっと前から知り

  • Day15 夜中決死のポカラアタック

    3/19 Tatopani-Pokhara 108km 朝温泉に行こうか悩んでいたのでダラダラホテルで過ごす。何せ温泉が10時からだったので温泉に行くのならどれだけ怠けようとも問題ない。 追い打ちをかけるのがWiFi。 一週間ぶりの文明に現代っ子は抗うすべなどないのであった… しかしWiFiがない時は一生なくなって欲しいと思うがあるとつい触ってしまうのは何なのだろう… 余談だが、僕はスマホやネット

  • Day14(2) 計画的工事のすゝめ

    3/18 Muktinath-Tatopani 【続き】 フロントバッグに付けてたやつは山頂かどこかで供養するつもりで連れてきたのだが、あまりに命がけですっかり忘れていて連れて帰ってきてしまった。 まぁ供養出来そうな場所もなかったが。どうしようか。 アンナプルナを見渡しながら下っていく。 車はこのように川の中をざぶざぶすすむ。 歩きやバイク用に別に簡易的な橋を設けているのはありがたい …まぁ川登せ

  • Day14(1) お前がいてくれてよかった、そら

    3/18 Muktinath-Tatopani 74km 昨晩あれほど体調が悪かったのに朝起きるとケロリと治っていた。 僕はこの↑タイプの人間なのではないだろうか。なんか食えばどんな状態も治る。 一年前に自転車事故で背中が半分なくなった(すりおろした)ことで手術になると言われたが、医者もびっくりの回復力で手術すら必要なかった。 バカにつける薬はないけどバカは薬すら要らないみたい。 さて、そんなジャ

  • Day13(2)ll never forget to you

    3/17 High camp-Throng ra pass(トロンパス)-muktinath 【続き】 トロンパスを出てからムクティナートまでは10km1700mダウンの下り。 全て舗装路だったらものの20分もあればつくんだろうが、登山道だし、そもそも全て雪。 日暮れは18:00 ムクティナートまで家のひとつもないので夜中になろうがなんだろうが行くしかない。 既にエネルギーの絞りカスまで出し切った

  • Day13(1) 生と死と人

    3/17 High camp-Throng ra pass(トロンパス)-muktinath 11km 朝は4時半起き。 昨日宿泊している皆がその時間に朝食を食べるというので行ってみると既にたくさんの人がご飯を食べていた。 朝食はモーニングセットにしてみた。 卵ふたつとチベットブレッドとポテト。それに好みのドリンクの組み合わせなのだが、お腹を壊している僕にとって卵とチベットパンの揚げ物ダブルコンボ

  • Day12(2) スーパーヒーロー

    3/16 Yakruka-high camp 【続き】 ※ここからの写真で設定をみすって暗くなってしまいました。ご了承ください この左側の崖から何度も落ちそうになる 途中谷の左側に渡るための吊り橋。何度も歩くと下が丸見えのスリルにハマってきた。 ネパールに来てからとんでもないイカレ野郎に進化している 後ろに見えるのはアンナプルナⅡか 谷の左側になると今度は自転車を落としそうになる。落とさないよう気

  • Day12(1) 豪雪地帯のヤックー

    3/16 Yakruka-high camp 朝。今日も快晴だ 朝食は昨日と同じsahkushuka これは美味い。ハマって二度食べた。 ここまで標高が高くなると、水が綺麗なためホテルでタダでもらえるのだが、凍りついて水が出ないという事態。さすがは標高4000の雪山と言ったところか。 沸かした水をもらって皆より少し早めの7:30頃出発する 出発すぐからヤクが大量に現れる。 初めは道にいるが、近づく

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