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aznekoさんのプロフィール

住所
飯能市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
メガ問研 メガソーラー問題研究所
ブログURL
https://azx.hatenadiary.com/
ブログ紹介文
メガソーラー発電所が全国で森林破壊を進めている。その中でも、森林文化都市・飯能市が推進する阿須山中メガソーラー発電所開発計画を中心に解説する。
更新頻度(1年)

6回 / 13日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2020/05/18

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ハンドル名
aznekoさん
ブログタイトル
メガ問研 メガソーラー問題研究所
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aznekoさんの新着記事

1件〜30件

  • 【反撃の市長】公開質問状編(1)

    飯能市メガソーラー問題注目度が急上昇 今、飯能市では、阿須山中土地有効活用事業によるメガソーラー建設に対する反対の声が高まる一方だ。 市民団体「加治丘陵の自然を考える会・飯能」に寄せられた反対署名は1万2千筆を越える。毎日、東京、朝日、赤旗、文化(地元紙)など新聞報道は既に多数。在京テレビ局も、「森林文化都市による大規模森林破壊&関係者の癒着」「総工事費(概算)の99%がメガソーラーなのに、少年チーム育成用サッカー場が活用目的の中心という異様さ」に興味を持ち、動き出しているという。 このままでは、飯能市政はじまって以来の大疑惑、大疑獄、大事件になりかねない事態に、私の憂いは大きい。 市長の反撃…

  • 森林風景:飯能市阿須山中(動画紹介)

    メガソーラー建設予定地周辺 加治丘陵の自然を考える会・飯能 ブログ より

  • 疑惑を読み解くリンク集

    資料 汚職の罪(e-GOV) 入札談合等関与行為の排除及び防止並びに職員による入札等の公正を害すべき行為の処罰に関する法律((e-GOV) 公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律(e-GOV) 行政財産を貸付け又は使用許可する場合の取扱いの基準について(財務省) 農地価格・田畑価格・林地価格(賃借料含む) | 調べ方案内 | 国立国会図書館 雇用生まないメガソーラー、自治体「利益模索」に本気(日経クロステック) 太陽光発電の定格容量と実際の出力量の違い(スマラボ) 事業用太陽光発電施設等に対する地方自治体の条例等の制改訂状況の調査報告(PV-Net) 団体 認定NPO法人太…

  • 【比較調査】市有地活用公募:飯能市と天理市

    2011年3月11日の東日本大震災原発事故以降、地方自治体ではクリーンエネルギーとしてメガソーラー発電所の開発が持て囃された時期がある。その流れを組む埼玉県飯能市と奈良県天理市の市有地開発計画を比較した。この2市の例では、事業者の選定は公募プロポーザル方式で、対象の用地面積、取得金額が比較的近い。さらに、人口、面積、財政規模、都心アクセス等が近似で比較対象として適当と判断した。(この記事は随時更新する) 公募による開発事業比較(ともにメガソーラー発電所※1) 市有地名 埼玉県飯能市阿須山中 奈良県天理市福住町 公募方式 公募型プロポーザル方式 公募型プロポーザル方式 募集対象 地方創生に資する…

  • 【歴史解読】飯能市、市長、市議会と公社と

    「飯能市議会会議録」、市長ブログ「はんじょう日記」、新聞など公開情報に基づいて、阿須山中土地有効活用事業(メガソーラー&調整池兼公式サッカー場開発)に至る歴史の概要を記す。 1992年(H4) 飯能市土地開発公社が飯能市阿須山中(加治丘陵の一角)を含む阿須周辺の土地を自然公園整備目的で購入した。前年から2年間での取得完了。阿須山中17ha取得金額14億4千万円(小山誠三市長) 2005年(H17)1月1日 旧入間郡名栗村飯能市編入 大久保勝現市長、村議から市議に。同年4月市議2選、2009年4月市議3選。 2005年(H17)4月1日 飯能市森林文化都市宣言(沢辺瀞壱市長) 2011年(H23…

  • メガソーラーは闇に沈む?

    メガソーラーは、数十億円の事業規模となるのが普通だが、発電単価の引き下げとともに、採算割れのリスクが高まり「投資物件」としての意味合いが強くなってきた。 メガソーラーは売電事業として行われ、売り先は、悪名高い東京電力を筆頭に、各電力会社。投資用メガソーラー施工・開発会社の元請けの多くは、やはり、各電力関連会社。原子力ムラと表裏一体であり、体質的にウソ、ペテンが横行する闇の世界を引きずっている。 天理市の痛ましい事件に、その一端を垣間見る思いだ。 メガソーラー・ジャパンとの疑惑の天理市議死亡(JCnet) http://n-seikei.jp/2016/08/megasolarJapan.htm…

  • 「加治丘陵の自然を考える会・飯能」の活動紹介

    飯能市が公募で選定した事業者の計画が阿須山中の生物多様性に富む17haの山林そのものを破壊することを知った市民有志が「加治丘陵の自然を考える会・飯能」を結成し、ブログは2020年3月5日から投稿開始。いままでの同会の動きをブログから引用する。 azuhanno.hatenablog.com 1.第6次飯能市森林整備計画 について論評 飯能市は、森林の公益性、生物多様性を重視し、森林文化都市として市の役割を果たそうとしていたのだが、、、、。会は、阿須山中メガソーラーはこの計画・理念に反するものとして糾弾している。 2.署名&カンパのお願い・インターネット署名 飯能市メガソーラー問題の概要もわかり…

  • 建設予定地に遺跡発見の可能性は?

    阿須山中は、加治丘陵の中央部西寄りの地域です。縄文人の居住地域として適地といえるが、開発が進んでいないことで、遺跡の発見自体が現在までほぼない状況だ。 今後、メガソーラー&サッカー場工事など開発が進む中で遺跡発見の可能性は高まるだろう。埋蔵文化財が発見されれば、埋蔵文化財包蔵地として埼玉県教育委員会の管轄下に置かれます。開発自体が休止、あるいは、中止の可能性が生じる。 住宅研究所 https://lab.iyell.jp/blog/manual/remains住宅、工場、メガソーラー、サッカー場であっても適用される法律は同じ。 加治丘陵が縄文人居住適地であることは、「昭島の歴史」に詳しい。 h…

  • メガソーラー建設未定なのに工事用道路工事が始まっている

    メガソーラー&名ばかり公式サッカー場建設予定地の飯能市阿須山中有効活用事業用地(17ha)の隣地に道路工事が進んでいる。 工事看板によると2020年6月30日が終了時期。開始時期は2018年3月頃との情報を得た。発注者:飯能阿須山中活性化推進委員会(飯能で100年以上続く造園業老舗の代表が中心) 施工者:株式会社田中工業(投資用メガソーラー開発施行で多数実績)ここは、開発対象外の民有地。道路との名目だが、目測では南北に100m、東西200m程度、面積1haを十分に超えて、もしかしたら、県への林地開発許可申請対象工事の可能性がある。その場合は違法工事の可能性も。 選定事業者が埼玉県に提出した林地…

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