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プロフィール
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ブログタイトル
NOT BOOKS
ブログURL
https://www.notbooks.jp
ブログ紹介文
映画、音楽、競馬、珈琲、生活、読書、旅行。小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道 。
更新頻度(1年)

41回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2020/05/07

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だいすけさんの新着記事

1件〜30件

  • 『小説は電車で読もう』

    圧倒的な好奇心を片手に孤軍奮闘、獅子奮迅。ばったばったと小説をやっつけている人間がまだここにいる。ブログに感想を書きました。

  • 『書斎の設計』

    書斎書斎書斎書斎書斎の設計。気が付けば、家の中が書斎だらけになったりなんかしないようご注意を。ブログに感想を書きました。

  • 『POPEYE 2021年 8月号』

    LPカセットCDサブスク。すべてのメディアからグッドミュージックが流れる素晴らしい時代が到来した。ブログに感想を書きました。

  • 『OZMAGAZINE 2014年 3月号』

    作者 出版社 発売日

  • 『スマホひとつで暮らしたい』

    もう安穏と暮らすことはできないぞ。チラシ一枚にいたるまで、すべての持ち物に対して総点検再び開始。ブログに感想を書きました。

  • 『BRUTUS 2021年 6月1日号』

    2年経過したけど、変わらず花のある日常が続いてることに驚き。何があるわけでもないけど、いいものだ。ブログに感想を書きました。

  • 『KU:NEL 2013年 9月号』

    特集記事や前半だけ読めばいいと思っていたら大間違い。すべてがメインディッシュ、まさにその好例。ブログに感想を書きました。

  • 『& PREMIUM 2021年 6月号』

    花を飾るなんてキザな。緑と暮らしてどうするの?昔は半笑いしていたくせに熱心に熟読。すごく幸せ。ブログに感想を書きました。

  • 『少年アヤちゃん焦心日記』

    ロウでかためた鳥の羽根が覚醒して太陽に到達してしまうかもしれない。最終回を見るのはまだまだ先で。ブログに感想を書きました。

  • 『高村光太郎詩集』

    光太郎はすでに元素にかへつた。わたくしは心霊独存の理を信じない。でも本を読んでいるこの数日間は。ブログに感想を書きました。

  • 『田舎のパン屋が見つけた「腐る経済」』

    食と職について大いに考えさせられた一冊。ヒントもたくさん手に入れた。とりあえずパンを食べてみたい。ブログに感想を書きました。

  • 『あなたを選んでくれるもの』

    やけっぱちですくってみたら、愛と平和と狂気に満ちた強烈な世界が広がっていた。誰もが人生の主人公。ブログに感想を書きました。

  • 『濃い味、うす味、街のあじ。』

    引越しでもしないと消えないアウェー感。緊張しながら街にいる、あの独特な感じ。やっぱ好っきゃねん。ブログに感想を書きました。

  • 『BRUTUS特別編集 もっとおいしいコーヒーの教科書』

    「おいしいコーヒーの教科書2019」「ブレンドとモーニングコーヒー」。最新リマスターで再び満喫。ブログに感想を書きました。

  • 『岡山・倉敷 カフェ日和』

    今まで売り払うことなく手元にずっと残ったのは、あの時本気で全件制覇を信じてたからなんだぜ。ブログに感想を書きました。

  • 『作家の珈琲』

    喫茶店がカフェに取って代わられない理由。サードウェーブが一向に牙城を崩せない魅力がここにはある。ブログに感想を書きました。

  • 『コーヒーとボク』

    この店のために新幹線に乗り、東京に来る価値があると言われるコーヒー。漫画を読んで火がついた。ブログに感想を書きました。

  • 『& PREMIUM 2021年 2月号』

    ドリッパーやペーパーフィルターに、うっすらホコリがかぶっていた年末だったけど。もう全部吹き飛んだ。ブログに感想を書きました。

  • 『片づけたい』

    年末に読まなければ、もっと片づけがはかどったような気もしないではないけど。そろそろ片づけたい。ブログに感想を書きました。

  • 『LIFE PACKING 2020』

    財布の紐が引きちぎれることになりそう。とんでもないギフトカタログが4年ぶりにあの人から届いた。ブログに感想を書きました。

  • 『世界から猫が消えたなら』

    人は忘れる生き物。だからこそ、こんな小説がある。たまには当たり前の日々を感謝するのも悪くはない。ブログに感想を書きました。

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