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유미-ユミ-さんのプロフィール

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脳内ホミンのみ。東方神起という沼から抜けられずただただホミンを愛でる毎日

ブログタイトル
トラさんとバンビ
ブログURL
https://ameblo.jp/tato1226/
ブログ紹介文
東方神起ホミン小説 ホミンのみ。トラさんとバンビをイチャイチャさせてます
更新頻度(1年)

179回 / 141日(平均8.9回/週)

ブログ村参加:2020/02/24

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유미-ユミ-さん
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トラさんとバンビ
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유미-ユミ-さんの新着記事

61件〜90件

  • Happiness15

    文化祭まであと1週間"衣装が完成したから一度試着してみて"『みんなの分の衣装も作ったのか?』"そうよ!小人も女王分もね"『すごいな、ありがとう』"やるからには…

  • Happiness14

    "ユノ!私たち文化祭の衣装担当なんだけど、採寸させてよ"『衣装って手作りなの?すごいな、チャンミーン衣装の採寸だってさ』チャンミンは相変わらず休み時間にゲーム…

  • Happiness13

    "久しぶりなんだから夕飯食べて行けばいいのに"『ありがとうございます。でも今日は母さんにも言ってないので帰ります。次お邪魔したときはいただきます。』"そう?ユ…

  • Happiness12

    僕はバカだ。僕を助けてくれたユノにひどいことを言ってしまった。もう完全に嫌われて邪魔だと思われるだろうな喧嘩の後ユノは僕を一度も見なかった。僕は午後の授業に全…

  • Happiness11

    "あれ?ユノ今日はチャンミンと打合せしねーの?"『あぁ、今日はちょっとな....』"じゃあゲーセンかカラオケでも行く?"『そうだな...』"たくっ元気ねーな。…

  • Happiness10

    僕たちは中庭のベンチでお昼を食べている。僕はさっきのお弁当の続き、ユノは菓子パンを2つ。『もう危ないから俺の側から離れるなよ』「......」『チャンミンわか…

  • Happiness9

    俺は目を疑った。中庭でチャンミンを見つけ安堵したのはつかの間、知らない生徒にチャンミンが絡まれていた。しかもなんかヤバイ感じ?カッターナイフを向けられてるじゃ…

  • Happiness8

    バタンッ初めてユノが怒った。怒った?というよりイライラしてたかな...いつも優しいユノがあんな低くくて怖い表情するんだ。それに「好きな人いるんだ.....」…

  • Happiness7

    『チャンミン...文化祭の劇の打合せをしたいから、放課後うちに来て』「ユノ.....」『今さら出来ないは無理だからな』「う....」ちょっと強引だったかな。で…

  • Happiness6

    チャンミンはいつもお昼はミノと食べているから今日から一緒に食べようと誘うつもりだった。でも気付いたときには既にチャンミンは教室にいなくてガッカリした。『ドンヘ…

  • Happiness5

    幼稚園の時からの幼馴染みであるチャンミンが高校生になって暫くしたら俺を避けだした。いつも俺の後ろに控えめにいたチャンミンが急になぜ?自分の顔が好きじゃないとい…

  • Happiness4

    "よーしホームルーム始めるぞ来月開催される文化祭でうちのクラスは何をするか決めろ、学級委員前に出て仕切れ""皆さん何がしたいですか?""えー?カフェとか?""…

  • Happiness3

    高校入学当初はユノと毎朝一緒に登校した。中学3年間も一緒に登校していたから高校も当然一緒に登校した。そんなある日"あんたさ、陰キャのくせに何でユノと一緒にいん…

  • Happiness2

    放課後、僕はミノのイタリア行きのパッキングの手伝いをしてミノの家族と一緒に夕食を食べた。「ゆっくりご飯をいただいてたら遅くなっちゃった」左手首につけている腕時…

  • Happiness1

    「え、ミノ本当に?」"うん.....急でごめん"「なに言ってんの!スゴいことじゃん?!どれくらい?」"ありがとう、約1ヶ月ぐらいかな"「1ヶ月.....」"チ…

  • jealousy ~memorial~後編

    『おっ次はBegin Againじゃん』「ビギアゲですね。本当にペンの皆からの"おかえり"の声は嬉しかったです」『本当に待っててくれてるか不安だったな』「ヒョ…

  • jealousy ~memorial~ 前編

    昨晩というか朝方までユノヒョンに抱かれ二度寝までしてしまった僕たち僕は遅めの朝ごはんの準備をしている。ユノヒョンはというとポッチと遊んでいる。『いいかポッチ、…

  • jealousy Yside 後編

    俺はとにかくポッチと遊ぶことに集中した。 おもちゃを持ってポッチの前でフリフリしてみる  小さくて丸い体で懸命におもちゃを追いかけている。  可愛い...  …

  • jealousy Yside 前編

    チャンミナのソロ活動がひとまず終わった。チャンミナは歌のことはさておきダンスのことで何か聞いてくるかなーって思ってたけど、何一つ俺に頼らずソロの準備をしていた…

  • Jealousy Cside 後編

    ヒョンはポッチとおもちゃで遊んでいる。「ポッチ可愛いでしょ.....」『チャンミナのインスタでしか見てなかったから会いたかった...んだ、よ...??』「へー…

  • Jealousy Cside 前編

    僕たちは今日東京ドームでライブをするはずだった。「こればっかりは仕方ないよね...」そう、世界的に今は自粛モード。なによりペンの皆、スタッフ、東方チーム、ユノ…

  • 忘却の中のキミ31

    "お前ら俺様の部屋で何してやがる"『ヒチョルさんっ!』「ヒチョルヒョン帰ったんじゃなかったんですか?」"ちょっと飯を食いに出てただけだよ"「ひどーい、僕をほっ…

  • 忘却の中のキミ30

    チャンミンは何故か少し怒ってるというか拗ねてる?頬をプクッと膨らませて明らかに不機嫌オーラを出している。はて?お互いの想いを伝えあって、めでたくお付き合いのキ…

  • 忘却の中のキミ29

    『チャンミンもうそれってさ、俺のこと好きって言ってるのと同じだよ...』ククッ「....////」『違う?』「うぅぅぅぅ....違わないです....///」キ…

  • 忘却の中のキミ28

    ユノくんの初恋は僕だった。正しく言えば女の子だと思って、シムチャンミンとは知らずだったみたいだ。ちょっと待って、ということは初恋の子を探してたけど僕だと分かっ…

  • 忘却の中のキミ27

    『この子が俺にとってとても大切な初恋の子だからだよ』「.............」『.............』「.............」えっ!?無言?そ…

  • 忘却の中のキミ26

    「この写真の子、僕ですよ」「ユノくーん?」ハッ!!『チャンミン...今なんて?!』「ん?ユノくーん?」『その前!!』「その前?えーと...この写真の子僕ですよ…

  • 忘却の中のキミ25

    あれ?あ、僕眠ってしまってたんだ。もぉ!ヒチョルヒョン起こしてくれたっていいじゃないか.....ん?あ、ユノくんが僕の隣で眠ってる。ふふふ、初めて見たかもユノ…

  • 忘却の中のキミ24

    俺の"ミン"は何処にいるんだ....『"俺の"とか言っちゃって俺相当ヤバイな』ハァ...『でも、心の中で言うぐらいは許されるよな...』チャンミンへの想いを諦…

  • 忘却の中のキミ23

    「ヒチョルヒョンはさ......ユノくんの好きな人が誰なのか知ってるの?」"急になんだよ"「ちょっと気になっただけだよ...」事務所に用もなく来たらユノくんは…

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