ハンドル名
もとこさん
ブログタイトル
泣兎民捕
ブログURL
https://ameblo.jp/morry0731/
ブログ紹介文
東方神起妄想小説です。ミンホです。 切な系とホラー系が多いかな。 よろしくお願いします。
自由文
もとこといいます。 ユノペンのおばちゃんです。 よろしくお願いします。
更新頻度(1年)

87回 / 79日(平均7.7回/週)

ブログ村参加:2015/04/07

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もとこさんのブログ記事

  • half 30

    赤ん坊の顔を見て、その場にいた全員が、凍りついた。Y「目が……」赤ん坊は、産まれた直後だというのに、ユノの胸に抱かれ、目をぽっかりと開けている。まるで、ユノを…

  • half 29

    イトゥクは、早朝の、チャンミン王の侍従の訪問に、間に合わず、チャンミン王の侍従が、ユノ妃の部屋から出てきた所に、出くわした。チャンミン王の侍従と、イトゥクが廊…

  • half 28

    チャンミン王の侍従は、一晩中、寝ずの番をし、チャンミン王の私室の扉を守った。東の空が白み始めた。もうすぐ、陽が昇る。きっと……あの気丈な王妃も、眠れぬ夜を、過…

  • half 27

    ユノは、テミンに手を引かれ、大人しく、自分の部屋に戻った。使用人達は、遠巻きに、ユノとテミンを見守っていたが、ユノが私室に入ったのを確認すると、皆、一斉に、安…

  • half 26

    ユノが東の居住区の扉の前に着くと、知らせを受けていた、チャンミン王付きの侍従が、待ち構えていた。侍従はまるで、ユノの浸入を拒むかのように、扉の前に立ちふさがっ…

  • half逆転?②

    Y「よく食うな……」ユノ王は、向かい側に座り、ムシャムシャと夕食を咀嚼しているチャンミンに、声をかけた。C「食うのが好きなんです。大食いなもんで……」チャンミ…

  • half 25

    次の日の朝……チャンミン王は、なに食わぬ顔で、ユノの部屋を訪れ、朝食の席についた。Y「おかえりなさい……」C「ああ……」チャンミン王は、いつも通りだ。Y「ゴブ…

  • half逆転?

    Y「下履きを脱いで、そこに横になれ!早くしろ!」ユノ王は、チャンミンを寝台に突き飛ばした。C「なっ!?」チャンミンは、戸惑った。どうやら……先程の飲み物に、何…

  • half 24

    ゴブリン達が、西の果ての境界に集まりだした…と、情報がきた。前の大きな討伐から、5ヶ月しか経っていない。前の戦いで、かなりの数のゴブリンを、討伐したと思ったの…

  • half 23

    「おめでとうございます。王妃様、御懐妊であらせられます。」Y「え……?」ユノは、一瞬何のことか、解らなかった。新しくユノ付きの医師と、紹介されたのは、ユノの父…

  • half 22

    ユノが提案した御布令のおかげで、王兵への応募が、どっと押し寄せた。いっぺんに数が増えすぎてしまい、新人兵士達の訓練が追い付かなかった。新兵の訓練に、ウニョク達…

  • half 21

    次の朝は、今度は、ユノが怒っていた。あれから、ユノの寝室に場所を移し、ユノは、明け方近くまで、チャンミン王に揺さぶられた。C「そんなに怒るな……酷くはしなかっ…

  • half⑳

    「ああ!!ユノ様!!こんなところにいらした!!よかった!!」中庭で、ユノが兵士達に、剣の指導をしているところに、イトゥクが、飛び込んできた。「王妃様ともあろう…

  • 幕張 4月7日夜の部

    以下、ネタバレになります。幕張最終日夜の部に、参戦してきました。幕張メッセ6番ホールに入るとこんな感じ。真ん中の明るい所が出口になっていて、噴水とかがあるとこ…

  • half ⑲

    それからしばらくは、ゴブリンの襲撃も無く、チャンミン王とユノは、穏やかな時を過ごした。チャンミン王は、昼間は精力的に政務をこなし、一日の政務が終わると、すぐ様…

  • half⑱

    ユノの素肌を見て、テミンは息を飲んだ。両肩に大きな傷かある。まるで、獣の爪がくい込んこんだような跡だ。それに、あちこちに、噛み跡がある。肩は、もちろん……首、…

  • half ⑰

    少しうとうとしたのだろうか……ユノは、鳥のさえずりで、目が覚めた。隣を見ると、チャンミン王が寝ていた。寝息は、すやすやと安らかで、表情も穏やかだ。もう完全に、…

  • half⑮

    ゴブリンは、すぐに増える。人間が、種の保存に関わるほど、減少していくのに反して、ゴブリンは、まるでネズミのように、どんどん、その数を増やしていく。今夜、襲撃し…

  • half⑭

    その晩は、チャンミン王は、帰還しなかった。ユノは、一晩中……まんじりともせず、チャンミン王をの帰りを待っていた。「ユノ様……少しお休みになりませんと……」テミ…

  • half⑬

    Y「ゴブリンを討伐って……?なぜ、討伐するのですか?」ユノの知識だと、ゴブリンは、森の奥深くに生息していて、人間界には、現れない。人間が不用意に、森の奥に侵入…

  • エイプリルフール

    4月1日の朝。新聞の芸能欄の一面に、衝撃的な記事が掲載された。世界中のBigeast、CASSIOPEIA一同。ぎゃあ~~~♡♡♡C「皆さ~ん。落ち着いてくだ…

  • half⑫

    そんな風にして……婚礼の日から、3日間、二人は仲睦まじく過ごした。4日目の朝……ユノは、肌寒さに目を覚ました。Y「チャンミン……様……」寝台の隣を、手で探って…

  • half⑪

    二人は、3日3晩、ユノの寝室に籠り、風呂以外には、一歩も、部屋の外に出てこなかった。風呂の時も、足元のおぼつかないユノを、チャンミン王が抱きかかえるようにして…

  • half⑧

    深夜になり、祝宴が終わる頃……王付きの侍従が、客人達に声をかけた。「これより、王様と王妃様が、退室なさいます。」宴席にいた全員が起立し、チャンミン王と、ユノに…

  • 【独り言】1ヶ月ぶりの新大久保

    本日は、お友達と、新大久保に、ランチに行ってまいりました。ミンホ会以来ですので、約1ヶ月ぶりです。新大久保は、春休みのせいか、平日にもかかわらず、劇混みでした…

  • half⑦

    チャンミン王とユノの結婚式は、城に隣接されている大聖堂で執り行われた。ユノは、城から大聖堂まで、屋根の無い、可愛らしい馬車に乗って向かった。短い距離だが、新し…

  • half⑥

    翌日は、朝から晴天になり、心地よい風が吹いていた。まさに結婚式日和だった。城では、朝早くから式の準備が始まり、バタバタと慌ただしかった。ユノも早くに朝食を済ま…

  • half⑤

    玉座の間を出ると、ユノは、今まで話をしていた侍従から、違う侍従を紹介された。王に引き合わせてくれた侍従より、もっと若い侍従だった。「ユンホ様、これからは、この…

  • half④

    国境を越え、西の国に入国すると、ユノの婚礼の行列を歓迎するために、沿道は人々で溢れかえっていた。丸2日かけて、婚礼の行列は、ついに西の国の城下の入り口まできた…

  • インドネシアにて②

    C「だからですね……僕は、これからも……いかにしてユノヒョンの魅力を、世界中の人々に伝えていくかを考えてるわけで……まず、それには、僕らが一丸となって、ユノヒ…