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マユさんのプロフィール

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ブログタイトル
19880218
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http://mayumin0218.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
東方神起はユノとチャンミンのふたりです。R18あり。閲覧は自己責任でお願いします。
更新頻度(1年)

53回 / 265日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2015/03/04

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ハンドル名
マユさん
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マユさんの新着記事

1件〜30件

  • School Life 179

    ユノが僕をゆっくりと押し倒す。僕の顔の横に肘を付けて覆い被さり、もう片方の手で僕の髪を撫でてる。ちょっと天パでクリンとしてる。お風呂あがりでしっかり乾いてないから余計。そんな頭をいいこいいこしてくれるユノ。子供をあやすみたいに。そんなことですら僕の心は温かくなる。ユノの手が顔におりてきて手のひらで僕の頬っぺたを包む。ちょっと冷たい手にビクっとしちゃう。「ごめん…」「ううん…」なに?この初々しさ。初め...

  • School Life 178

    ちゃちゃっとお風呂入って、浴衣着て、ピタッとくっついて敷かれたそれぞれの布団に正座して向き合ってる。なんか、改めて、挨拶しなきゃいけないと思って。プロポーズされて、それで初めての夜。なんか、結婚初夜みたいな気分、僕的に。始め、ユノは不思議がってたけど、そこを押し切って今に至る。「ユノ、僕は、ユノと出会えて新しい世界に飛び出した感じがしてる」「うん、そっちの世界?」ユノが茶化す。「ユノっ!!」たしな...

  • School Life 177

    手を繋いで廊下をゆっくりと歩いて部屋へ向かう。昨日はここで見られちゃってたけど、今日はもうそんなのは気にならない。最後の夜だし、見られたところで減るものでもないし。「ねぇチャンミン?」「んー?」お互いにまっすぐ前を見て視線は絡めない。なんとなく。「さっきリング作ったやつ、内側に刻印何入れたかなんだけどさー」「うん」「オレとチャンミンの真ん中誕生日入れてもらったよ」「というと?」「0212」「へぇ。...

  • The Inner Palace 62(最終話)

    リンと赤ちゃんの様子を見て、シムは翌日の昼、リンの部屋に呼ばれました。コンコンとドアをノックします。「リン?お邪魔します」「はぁい。どうぞ」リンの部屋に足を踏み入れると何とも言えない甘い香りが漂っていました。「シム、こっち来て」ドアの前で立ち止まっていたシムを呼びました。ベッドに腰掛け、そのとなりには小さなベッドがあり、そこで生まれたばかりの赤ちゃんがスヤスヤ眠っていました。「男の子よ」シムが覗き...

  • シムと野獣 1

    昔々、ある国の森の奥深くにお城があり、そこに若くてとても綺麗な王子が住んでいました。何でも思い通りにすることができたので我儘で、相手を思いやる気持ちを持たない人間に育ちました。王子は国民に美しいものだけを献上させ、お城をきらびやかに装飾していました。そして美しい者だけを招き、毎晩宴を開いていました。ある天候の悪い夜のことでした。醜い老女がお城を訪ねてきて、こんな天気だから一晩泊めて欲しい。お礼はこ...

  • School Life 176

    昨晩に引き続きとっても美味しい夕食で。一緒に食べてる人がユノだからってのもあるかもしれないけど。ユノとふたりでケラケラ笑いながらいっぱい食べて僕は本当に幸せだった。ミナと付き合ってた時、別に意識して斜に構えてた訳じゃないけど、なんか、あの頃とは自分がちょっと変わった気がしてる。今の僕はちょっと明るくなって、ちょっと素直になってちょっと涙もろくなって。自分としてもイヤな変化じゃない。ユノと出会って付...

  • 美しき隣人 1

    ベッドに寝転んだまま、コツンコツンと壁をノックする。すると、同じくコツンコツンと返事が返ってくる。それが合図。******大学生活も2年目に入り、親の反対を押しきって独り暮らしを始めた。まぁ、実家から通える距離の大学だし、バイト代の半分が家賃に消えるとしても、ご飯が自動に出て来なくなるとしても、彼女とのこともあり、ひとり暮らしの誘惑には勝てなかった。さすがに家賃を全部僕が自分で払うのは厳しいから、出世払...

  • The Inner Palace 61

    この時のシムの顔は、あの、驚きの時の表情でありました。「どう、して・・・?」「おはようございます。チャンミンさま。早くお支度を整えてくださいませ。もうまもなくでございますよ」シムには目の前にいる世話人をみつめるだけでこの言葉が入ってきていませんでした。「ほら!手足を動かしてくださいませ!!」「ジョアさんっ!!!!!!!!!!!!!!!!」そうです。目の前に居たのはジョアでした。世話人の格好をし、キ...

  • School Life 175

    その後、ユノにもしてあげたかったんだけど、あとでって言うからサラっと身体流して上がった。うまいこと夕食の時間も迫っていて、浴衣に羽織を羽織って、食事処へ向かう。ユノのとなりにピタっとくっついて、さりげなく指を絡める。まわりの目に触れそうなところでは、そんな些細なことですらドキドキする。でも、ほかの宿泊客とは、迎えの車では何組かと顔を合わせたけど、旅館内ではほとんどそういうことはなく、ちょっと大胆に...

  • 対抗心

    日本への移動の飛行機の中。いつもオレは窓側に座るんだけど、今日はチャンミンに座らせる。一瞬不思議な顔をしてたけど、すぐに表情を戻し腰をおろした。チャンミンはこういう時、疑問がありそうな顔つきをするんだけど、それを聞いてはこなくて、分からないままで消化する。そういうチャンミンがいとおしい。チューしたくなるけど我慢する。オレはソロの準備、チャンミンは教授とのロケ、それぞれに忙しくて久し振りのふたりでの...

  • The Inner Palace 60

    穏やかな月日が流れ、リンの出産もまもなくとなっておりました。ユノはソンホ王子に同行し外交の手伝いをし、シムはリンと過ごす時間が多くなっていました。リンを甲斐甲斐しく世話をし、それに甘えるリンという日々でありました。シムとリンは本当の姉妹のような関係になっていました。そんなふたりをユノとソンホ王子は微笑ましく見守っておりました。ある日のことです。「ねぇ、シム?シムは何色が好きだっけ?」「え?私?うー...

  • Telephone

    「・・・もしもし?」「チャンミン?」「はい・・・。どうしました?」「うん、ちょっと時間が空いてね」「えぇ。それで?」「うん・・・」言葉につまる。時間が空いたのは事実。で、チャンミンが野球観戦に行ってるのも知ってる。マネヒョンに聞いてるし、中継見てるし。楽しそうなんだよなー。けっこう飲んでるし、教授との写真近いし。首傾けちゃって女子感出しすぎてて。教授メロメロじゃないか!心配になって電話かけたんだ。...

  • School Life 174

    顎を上げ、快楽の波に揉まれてる僕。ひとりでする時とは一味違う気持ちのよさ。愛してる人に、ユノに見られてるというだけで、いつもの行為がこんなにも違うなんて。あぁん、ゆのぅ・・・ユノを呼ぶ。ここに居て、僕を見てくれているのに、それでも口走る。いつでも僕はユノを感じていたい。膝を押さえつけられ、閉じることが出来ずに、丸見えの状態で耽る。ユノにしてもらってるを脳内変換しながら続ける。根元から扱き上げる時、...

  • 299 792 458 m/s

    ユノヒョンの横で待つ。その瞬間を。******ユノヒョンソロのティザーイメージが公開される。先日のイベントでは、ヒョンギヒョンに僕のソロのこと聞かれたけど。もちろん、ファンのみんなが僕のソロデビューを期待してくれてるのは分かってるけど。でも僕自身、ユノヒョンがソロデビューに向けて動いてるのを見守ってる今が幸せで。世界中の誰よりもユノペンで、ユノヒョンが頑張って準備してるからすっごい楽しみなんだ。******「...

  • The Inner Palace 59

    そして、結婚式当日を迎えました。「ねぇ、おかしくないかしら?」シムが世話人に聞きます。いつか聞いたことのある言葉です。今日のお支度には普段寝間に上がる時とは比べ物にならないくらいの時間がかけられ、シムはより一層の美しさを放っておりました。新婦さまたちと新郎さまたちの控え室は別に用意され、それぞれの対面が待ち遠しいものとなっていました。リンも生まれ持った美しさをじゅうぶんに引き出され、本当にお美しく...

  • Jealous

    「じゃ、マネヒョンお願いします」そう呟いて目を瞑る。車に揺られウトウトする。そう。あの家に行くのだ。「じゃ、明日はこっちでお願いしますー」地下の駐車場で降り、明日の迎えはこっちにお願いしてマネヒョンを帰らせひとりで上に向かう。僕がひとりで、しかも宣言無しに行くのは珍しい。その時は、何かがある時だ。マネヒョンから鍵を預かってるからすぐに入れる。ドアを開けると鼻を掠めるあの人の匂い。毎日一緒に居ると分...

  • RE:MAX

    「いい仕事したな」「はい」僕が初めて、個人的にデザインを手伝った服が発表された。この売り上げの一部は環境問題に関わる慈善団体に寄付される。ファンのみんなが関心を寄せてくれている。「除隊したら、社会に貢献したいって言ってたもんな」「そうです」微力ながら貢献出来たら、と思ってた。「あのロゴデザインいい感じじゃん?」「ありがとうございます」今までも、これからもファンのみんなと自分の周りの人たちとの繋がり...

  • コメントのお返事をさせていただきました。

    ささやかですがお返事をさせていただきました。 お時間がありましたら、読んでいただけたら幸いです。 みなさまもいつもありがとうございます。 今後ともよろしくお願いします。 マユ...

  • School Life 173

    薄暗い明るさの中、僕はあられもない姿をとっている。股を大きく開き、身体全体は後ろに倒し気味で、身体の両脇に手をついて支えている。もちろん息子は丸見えで。そんな僕をユノは湯船の中から見上げてる。ちょっとムカついちゃうくらい満足そうな顔してる。「これ、で・・・?」首を傾げて聞く。「うん、これで・・・」ユノが意地悪そうな顔して言う。答えになってないけど。ここからユノが何をしてくれるのか。気持ちいいことし...

  • Strawberry Sex

    あれ?なんで??昼寝をして起き上がって飲み物を探してたら、見える周りの景色に違和感があって、なんとなく身体を見下ろすと、いつもの体型よりちょっとこじんまりとしてる。で、ふとユノヒョンを見ると、若干ちっちゃい。ん?慌てて鏡の前に行って自分を見ると、さらっさらの明るい髪の毛にクリックリの目。うん、あの時の姿だ。唖然としてる僕だけど、ユノヒョンは全然。普通にしてる。何でもないように、椅子に座って漫画を読...

  • チャンドラのリュック (再掲)

    もう四年前になるんですって。この日発狂したのを思い出したので再掲です。**********空港で久し振りに再会した。お互い撮影が忙しくて本当に会えてなかったから。スカイプでは話してたけど、やっぱり実際にチャンミンを目の前にすると嬉しくてつい手が出ちゃった。本当は手握って、繋いで、歩きたかったんだけど、さすがにそれはマズイってことで。チャンミンもサングラスしないで俺に顔合わせてくれて、顔緩んじゃったよね、お互...

  • Sex

    ユノの顔を跨ぐ。ユノは僕のボトムスと下着を器用に脱がす。そして少し立ち上がった僕のそこをすぐに口に含んでくれる。温かい口内を感じ、僕のそこに血が巡っていく。僕はユノのそこへの愛撫が疎かにならないように、顔を懸命に上げ下げする。でも、ユノは僕のそこを僕と比べ物にならないくらいに舐め上げてくれる。ジュボジュボと淫らな水音が部屋に響きだす。僕のそれが遊びみたいに思えちゃう。僕はあまりの気持ちよさにユノの...

  • 愛撫

    啄むキスを繰り返しながらユノの胸に手を這わす。そこを探り当てて、指先でチロチロ弄る。だんだんと硬くなって勃ってくる。勃ったら指でつまんでグリグリする。ユノから熱い吐息が漏れ出すのが聞こえる。僕は巨乳が好き。で、ユノも男子では巨乳の部類。男でも乳首って感じるんだよね。ユノは巨乳だから余計?もう片方の手で大きな胸を回しながら揉む。僕がこういうことしてるからちょっと大きくなってる気がする。身体絞ってるけ...

  • キス

    東方神起はユノとチャンミンのふたりです。R18あり。閲覧は自己責任でお願いします。

  • The Inner Palace 58

    東方神起はユノとチャンミンのふたりです。R18あり。閲覧は自己責任でお願いします。

  • School Life 172

    東方神起はユノとチャンミンのふたりです。R18あり。閲覧は自己責任でお願いします。

  • The Inner Palace 57

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  • School Life 171

    東方神起はユノとチャンミンのふたりです。R18あり。閲覧は自己責任でお願いします。

  • The Inner Palace 56

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  • School Life 170

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