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ブログタイトル
🇱🇦海外で働くある小学校の先生の話🇯🇵
ブログURL
https://note.com/tomo_laos_japan
ブログ紹介文
青年海外協力隊でラオスに小学校教育で派遣されています。ラオスと日本の架け橋になれたら嬉しいです。
更新頻度(1年)

5回 / 9日(平均3.9回/週)

ブログ村参加:2020/02/09

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ハンドル名
ともさん
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🇱🇦海外で働くある小学校の先生の話🇯🇵
更新頻度
5回 / 9日(平均3.9回/週)
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 🇱🇦海外で働くある小学校の先生の話🇯🇵

ともさんの新着記事

1件〜30件

  • 生活力のあるラオス人

    私はラオスに来て驚くことばかりだ。 今日も放課後何かみんなでやっている。いや授業中だ。笑 学生もいるから何人かで作業をしている。 何をしているのか。 ますば土とセメント?を混ぜる。 そして水を加えてさらにかき混ぜる。 そしてきれいに道を作っているのである。 そして花壇🌷まで。 いや~本当にびっくりする。いや、びっくりしている自分にびっくりする。 今まで何もせずに生きてきたんだな~って。こういう仕事も、主事さん、いや業者に頼んでできる。だから壊れていても電話一本で済む世界。 何だかラオス人の生き方ってかっこいいなあっ

  • 後任要請は必要か。

    JICA ボランティアでは約半年が経った頃に後任がいるかどうか求められる。 やっと活動が見えてきてこれから軌道に乗っていくぞ~!ってときに、「次のボランティアはいりますか?」と言われても、、、 「分からない」 が正直な感想。そしてもっと正直に言うと、 私たちに聞かれても難しい問題である。ただ、そんなことを言っていても仕方ないので、精一杯答えを出してみた。 私が出した答えは、、、 後任はいらない。 理由はたくさんある。今までは「私はここに必要なのか?」をたくさん考えてきた。 いきなり授業やったり、先生がいなければ教室にいたり

  • ハッピーバレンタインin laos

    2月14日はバレンタイン💛 正直、前日にバレンタインの話を聞くまで忘れていた。(ラオスで過ごしていると日本祝日なども休みではないため、日本のイベントを忘れてしまう。) 日本のバレンタインは女の子→男の子にチョコをあげるのが主流だ。 こんな風にあげるのだろうか。笑 最近は友チョコなども流行り、誰にでも関係なく渡す文化もある。だから職場や友達、色々な人にあげるので大変だ。笑 そんなことも忘れ、朝いつものように通勤すると、、、 こんな風に子供にかこまれて、、、 こんな風になるのである。笑 ラオスではシールをあらゆるところに貼るのが主流ら

  • 伝える手段は一つではない

    現地での生活をして半年。もちろん言語は日本語でも英語でもなく、ラオス語である。 友達にふと「ラオス語で授業してるのー?」って質問された。日本にいる友達の中では、まさかラオス語なわけない!と思っている人がいるらしい。笑 もはや、授業だけでなく、生活も遊びも全て基本的にはラオス語だ。 だからこそ、悩むことも多い。伝えたいことが伝えられなくて悔しいことも多い。 前回の記事チームドンカムサンでは算数の研修について書いた。 その時に私には何ができるのだろうと思った。先生方はみんなに向けて講義をしている。そしてモデル授業も行った。 モデル授業までの準備は一

  • チームドンカムサン

    チームドンカムサンとは、私の任地であるドンカムサン教員養成学校のことだ。 今週は3日間、新しい算数の教科書(2年生)の研修を行った。 3日間の研修は私の任地の学校であるドンカムサンが主体となり、研修を進めていた。(算数プロジェクトの方々がバックアップしてくれている。) 1日目 ドンカムサン養成大学の先生から他の学校の養成学校の先生や付属小の先生へ新しい教科書の説明 教材の紹介、使い方の説明。 授業の作り方の説明など。 他の先生たちはたくさんメモをしていた。 2日目 ドンカムサン付属小学校の2年生の先生が モデル授業を行う。

  • 魅力的な人の特徴

    ラオスに来て、たくさんの人と出逢った。 いや、ラオスに来てだけでなく、これまでの人生たくさんの人と出逢ってきた。 人と人とだから合う合わないは必ずある。 そんな人との関わりの中で自分が「心から仲良くなりたい!」「魅力的な人だなあ」と思う特徴を挙げてみる。 これは日本人でもラオス人でも関係ない。私は同じような人に魅力を感じているのである。 誰にでも公平に接することができる人 この人には良い顔するけど、あの人には良い顔しない人は苦手である。 例え、自分が良い顔されていても、他の人の前と自分の前で態度が違うと「あれ?」と思ってしまう。 逆

  • JAPAN FESTIVAL in laos

    2月1日と2日に首都ビエンチャンでJAPAN FESTIVAL が開催された。 総会や分科会などもこの時期に重なるため、隊員は全員首都に上がることになる。 Japanfestivalの前からソーラン節の練習やブースの準備などで首都に上がり、2週間くらい隊員同士での共同生活。 ソーラン節は何ヵ月も前からLJI (ラオスで日本語を学んでいる人たち)とコラボして練習を行っていた。 もともとLJI の学生は日本に興味をもち、日本クラブを作ってソーラン節なども踊っていた。 とっても協力的で、一生懸命な学生が多かったのでコラボするのがとっても嬉しかっ

  • 任地を離れてみて分かること

    久しぶりの投稿。書きたいことがありすぎて何から話したらいいのか。 まあnoteを書くのを休んでた理由は、Japanfestivalや総会などで首都に上がり思ったよりも一人でゆっくりする時間がなかったからだ。(これについては別の記事を書こうと思う。) ということで、研修などとも重なり丸2週間、任地を離れたのである。 それも良いタイミングで。 2週間前はたぶん任地に来てからの一番の落ち込みで、任地から少し離れたい気持ちがあった。そして苦しい1週間を乗り越えて任地を離れてきたのである。 人によっては、「ともが辛くて来なくなった」と思った人もいるのかも知れない

  • 半年で慣れたこと。

    ラオスに来た当初、カルチャーショックでビックリしたことをメモしておいた。 慣れてくると当たり前になってしまうから、記録しておいた方がいいと聞いて書いていたのだ。(2週間くらいで記録は終わっているが…) 思い付いたままにメモしていたから変なことも多いだろう。笑 1番最初に書いたのがトイレ事情なのも今考えたらおもしろい。 などなど。笑 今ではそれが当たり前で日常になってしまって驚かなくなっているのが面白い。 私が慣れなかったことの一つ。 🐕犬🐕 ラオスには犬🐶が多い。道路にもたくさんいるし、帰り道にもいる。小学校にもいるし、人の家に

  • 復活!!とまではいかないが…

    何とか自分を少しずつ取り戻した金曜日。 今週は辛かったあ~!!だけど、辛いときって人の優しさが身に染みるんだよね。 今日は中国の旧正月のお祝い?でいつもお世話になっている人の家に招待される。 この間買い出しした品々がこんなに素敵に並べられている。 家族だけの儀式に私もいれてくれる。 それがなんだかとっても嬉しかった。 娘のように可愛がってくれる。 そして授業。 必死にくらいついて授業で必要そうなものを準備したり、コメントをしたり。 自分にできることはやったはず。 そして帰り道。いつものカフェ。 タ

  • それでも私はここにいたい。

    今週は落ち込むことばかり。自己嫌悪に陥る。 海外で何かを変えるなんて無理だ!! 私にできることなんて何もない! そんなことを考える毎日。 唯一の私が活動していると感じていた小学校が1週間お休み。私も大学がテストだったり授業がないと思ったから、他の大学とか小学校を見学するいいチャンスだと思った! だがしかし、大学の先生からは「来週から後期が始まるから授業ある。」と言われる。 もちろん活動優先だからそれは納得。だけど本当に授業あるのか?という疑問。 そして今週。月曜日から、予想的中。1日テスト。もちろんやることない。事務所で

  • 研究授業に向けて✨

    ラオスでも研究授業のようなものがある! 今回はとっても大きな研究授業だと思われる。小学校の先生と小学生が大学に行き、研究授業を行う。たぶん教科書を作るのに関わってる方や、他の学校の先生も参加するだろう。 日程はまさかの2月3ー5日。なんと、JICA の大きなイベントや総会などともろかぶりなのである!😭 今週から小学校がテスト休み、戻ってくる頃から私はジャパンフェスや総会等で学校に行けない。だから準備ができるのは先週しかなかった。 ということで2年生の先生に一緒に準備をしようと伝えた。私は今週大学での授業もあるからいつでもいいと伝えたところ先週の2日間でやるこ

  • 本当のイエスマンとは

    初めてイエスマンを見た。今までYESマンだと思ってたくらいだからな~笑 Amazonプライムをやっと見ることができるようになりました。ということで「イエスマン」 これを見る前は、なんでも「YES」と答えていると幸せになる!という話だと思っていた。 予想は的中。彼は「YES」ということで人生が変わった。 だけど、何も考えずに頭ごなしに「YES」と言っていたがために、、、大切なものも失いかけた。 本当の「イエスマン」は心から「YES」と言える人だ。 「ノーマン」になる時も必要。 私は今までなんでもかんでも「YES」と言って期待に応えよ

  • 置かれた場所で咲きなさい

    置かれたところこそが、今のあなたの居場所なのです。時間の使い方は、そのままいのちの使い方です。自らが咲く努力を忘れてはなりません。雨の日、風の日、どうしても咲けないときは根を下へ下へと伸ばしましょう。次に咲く花がより大きく、美しいものとなるように。 協力隊はこれだと思う。 協力隊の試験の前に一応、国の希望調査がある。私は正直、国にこだわりわなかった。面接でも学校「どこでも行きます!」って強気だった笑 ラオスに決まって、「ん?どこ?」ってなって、派遣されて、派遣先を言われ、「ん?どこ?」となって、活動して半年が経った。 だから、希望調査があるもの

  • 涙のわけ

    任地に来て何回涙を流したのだろう。 普段から泣く方ではないけれど、大人になってから涙を流すのは久しぶり。(音楽会や卒業式ではよく泣いていた。笑) 涙のわけ それは、自分の無力さを感じるからである。 派遣されるまでは要請内容が発表され、「私はこのためにいくんだ!」とワクワクしていた。 ところが、実際に行ってみると要請内容はあって、ないようなもの。(協力隊ではよくある話。) 私もその一人といっても過言ではない。 派遣先は大学の教員養成校。派遣されて2ヶ月は授業が始まってないと言われ、CP とも話せず、ただ附属小学校にいた。(それが今では私

  • 派遣前に身につけるべきこと!

    早いもので今日で任地に来て半年が経った。 私たちは2019年1次隊で派遣されたのだが、今は2019年3次隊が訓練中らしい。 そこでお世話になった担当調整員?監督?(あれ、なんて言うんだっけ?)まあ、とにかく班を担当してくれた方から、3次隊へのアドバイス?は?というメッセージを募集してくれた。 もちろん、本当にお世話になった方だし、尊敬している方なのですぐに返事をした。 今回は 派遣前に身につけるべきこと! をテーマに書いていきます。 1 . 無茶振りに対応する心を身につけること! 現地では無茶振りが多いです!(あれ、私だけ?笑)

  • ピンチをチャンスに変える力

    お決まりの無茶振り!! 朝大学へ行くといつものように朝ごはん。ここでも食の違いにまだ悩まされている。笑 (食の趣味が違うって辛い。笑) 今日はCP の授業。私が作ったパワポを使うとき。この時に合わせて結構頑張った。 家でも仕事をしてラオス語をひたすら打つ。 なのに!!!まさかのCPは授業に行かないって。 そしてそれだけならいいけど。 これを見せてきて、丸がついたところを解かせておいてって。 私、必要😲!? 教えるわけでもないし、学生は写真でシェアして解く。火曜日に答え合わせするから、なんなら今日の授業はなくてもいい。

  • 半年経っての語学力は!?

    後2日でなんと!ラオスに来て半年が経つ。 なんて早い!この前きたばかりなのに笑 「ラオスに来てどのくらい経つの?」 これは会話していてお決まりの質問である。 「ラオスに来て2ヶ月、3ヶ月!」 というと、 「おー!パサーラオケン(ラオス語上手)」 と言ってもらえてた。笑 ラオス人は少しでも話せれば褒めてもらえる。笑 ただ、4ヶ月、5ヶ月、6ヶ月となるにつれて、だんだん言いづらくなってきたのを感じた。 ただただ時間だけが過ぎて、ラオス語は上達していないのではないか。と感じるように。 今まではただ純粋に、

  • テストの違い

    今週はテスト週間。小学校でのテストが始まったのです!! 日本ではどの教科も単元の終わりに、テストがありますね!! テスト会社のテストを使い、点数などもそのテスト会社に従う。 なので、テストに関しては個別に、準備をしなくても教えたところの確認ができるのです!! 学期末は先生も子供もひーひー言いながらテストを行っていました。 ラオスでは😲? ラオスでは単元ごとのテストはありません。いつもどのように評価するのだろうと思っていました。笑 でも毎回の授業の最後に確認問題を出して、点数をあげている先生もいます👩‍🏫 日本と違うところはテス

  • 世界の教育がコラボしたら…

    世界の教育がコラボしたら、どんな良い教育ができるのだろう。 ラオスに来て、日本と違う教育を見たからこそ感じる。 日本の教育は良いところがある。ラオスの教育にも良いところがある。そしてきっと他の国の教育でも良いところがあるだろう。 それをコラボさせたどんな良いことがあるだろうと考えたのである。 日本の良いところ ・年間指導計画があり、見通しをもって教育活動をすることができる。 ・教材・教具等が充実しており、授業をする際にモノに対する心配がない。(電子機器等も発達している) ・教科だけでない特別活動等の教育が行われている。 まだまだあるが、とり

  • 自らYES マンに!

    私はYESマンだ。笑 任地に来てから無茶振りが多い。活動が始まってわずか7日で、訳もわからず授業をすることになった。 しかも、算数ではない、図工やラオス語(国語のようなもの。)などなど。 いつも聞かれるのは「とも、オッケー?」 もちろん、 「YES🙋 !」 と答えるしかないに決まっている。笑 そして授業を行う。 そして、無茶振りに慣れてきた私は、自らYESマンに。笑 今日も、先生が英語のテストを作っていないと困っていた。 「やります🙋!」 英語の試験の内容を打っているときに何しているんだろうと、ふと

  • マイノリティーで生きていく。

    マイノリティーで生きるということは初めての経験。 マイノリティーで生きて半年が経とうとしている。 ラオス🇱🇦にきて異文化に触れ、日々、日本では気付かなかったことに気付いたり、人の優しさに敏感になった。 ふとしたときに、私ってラオスで生きているんだなって実感する。 言葉も違ければ文化も違う。 今回は人の優しさについて書いていきたいと思う。 まずは職場の同僚。 毎日、私に笑顔で挨拶をしてくれる。 これは当たり前のようで当たり前ではない。ラオスでは挨拶の文化があまりない。 その代わり、会ってすぐに「ごはん食べた?」と

  • たった少しの勇気で…

    最近積極的にアプローチをしている2年生の算数。 今日もいきなりのLesson Study があった。 Lesson Studyとは、大学の先生が附属の小学校を見にきてみんなで授業を検討することだ。 日本のように1年間の見通しをもって単元を決めたり、日にちを固定したりはしないが、ここラオスでもみんなで授業を考える機会があることは素晴らしいことだと思う。 そして今回も前回の続き。 256➕48を考える単元。 やっぱりこの先生すごい👩‍🏫!! みんなできるようになっている!! 少し書き方は違うけど、、、 計算ができなかった

  • 少しでも力になれるなら努力を惜しまない。

    大学での授業。 前回、記載したパワーポイントを使うとき!! どんな風に使うのか分からなかったが、とにかく様子を見ようと。 最初の問題。 丸のかずはいくつか。どのように考えるのか。 まさかのグループになって考えさせた!! (いつもは個別で解くだけ。) いつもよりも活気がある。よきよき😊 色々な考えを出していく。 そして一グループずつ発表!! みんな輝いていた!自分達の考えはこうだ! って堂々と発表していた。この姿を見れて嬉しかった。 次の問題は A→B→Cま

  • 少しずつ授業らしく。

    少しずつ授業らしく。とは。 こんな状態から始まった9月。 私のラオス語なんて聞いちゃくれない。 座っちゃいない。笑 そして今日、再び授業をやることに。 (基本的には授業はやらないが、先生が休みだったり、用があったりすると授業を頼まれる。) 今日は2年生の足し算のまとめ。 実は1、2時間目もこのクラスに少し入っている。笑 先生が会議だから、少し見ててくれと。 苦し紛れに計算させながら時間を待ったが、全然こない。笑 だから絵を描かせて待った。 大人しく描く子が多く、次から絵を描かせようと思った。笑

  • 行動すれば、現状は変わる。

    先週は、色々と重なり落ち込んだ。 私の性格上、落ち込んだからといってずっとネガティブなわけではない。逆に、、、 よーし、これからどう変えていこうか!! と、ひしひしと燃え上がるのである。笑 とは、言いつつも。大学に行くのは少し億劫だし、小学校でも安定してこれ!って活動がない。活動計画のことで頭がいっぱいだったけど。 とにかく、自分ができることを積極的に働きかけてみよう!って。 よく考えれば、本気で活動していなかったのかもしれない。流れに任せて、その場は一生懸命だったけれど。 本気で自分で考えて行動していたか?と聞かれたらそうではな

  • 明日からまた頑張るために。

    転んでも何度も立ち上がれるように。 たくさん遊ぼう。 たくさん話そう。 たくさん歌おう。 たくさん笑おう。 辛いことの先には必ず喜びがある。 たくさん苦労した分だけ笑えるはず!!! そう信じて、具体的に行動していこうと思う。 ※ブログ村に登録しました!※ https://overseas.blogmura.com/jica/ranking/in?p_cid=11027778 良かったら↑ポチッと押してください(^^)v

  • 2020年早々、心折れる。

    2020年の目標を決めたばかりだが… 新年早々心折れる出来事が2つもあったのである。笑 1月2日。新年出勤初日。 (ラオスの1月の正月休みは1日だけ。) いつものように4年生の補助。 なぜそう思うのかを子供に説明させていて感心した。こういう先生の取り組みを広めていきたい。 そして次は1年生の補助。 と思いきや、、、 4年生のもう一つのクラスの先生がいないから助けて~と。でたー!!! 昔の教科書ってひたすら問題を解く。 いきなりすぎて工夫する余地もなく、 これだけ教えて練習問題。 やんちゃなクラスだけど初めは

  • 現地の人と生きると決めた2020年☀️

    明けましておめでとうございます!(🇱🇦サバイディーピーマイ) あっという間に年を越してしまった。 大晦日は普通に出勤。 授業も午後までガッツリ。全然年越し感がないラオス。少しでも年越し感を出すために、首都へ。(私の家も首都だが少し田舎。笑) 同期隊員と新隊員さんと一緒にごはん食べて日本のカウントダウンを一緒に!! まさかの年越しそばも食べることができてテンション上がった(^^)v そして年越しは先輩隊員と! まさかの3分前に年越し。それもおもしろい。 さて2020年は!!! 現地の人と共に生きる!   が目標です。先輩

  • 3分前に年を越すラオスのカウントダウン

    明けましておめでとうございます!! 年越しはラオスの首都にあるメコン川沿いで(^^)v まずはみんなでライブ会場(文化会館)へ。 みんな大盛り上がり。 年越し海外は二回目。 そして30分前にメコン川沿いへ。 文化会館よりは大人しい。 カウントダウンに向けて盛り上がり始め、私たちもワクワクしながら2020年を迎えようとしていた。 あと5分!! 2020年はもうすぐそこだ!何をしようか考えたり、年越しの時に花火が上がるのか、ドキドキ。 あと3分!! いよいよ年越しの時。みんな待ち構えている。 その時!!

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