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ブログタイトル
マーシャル諸島ブログ
ブログURL
https://marshallislands.jp/
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マーシャル諸島共和国・マジュロ環礁より、ダイビング、シュノーケリング、イベント、撮影、フィッシング、チャーターボート、ホテル、レストラン情報、分化、食、ローカル、観光、アクセス情報を発信!
更新頻度(1年)

142回 / 311日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2020/01/20

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Marshall Hiroさんの新着記事

1件〜30件

  • マジュロ環礁内停泊船沈没後の水中調査ダイビング

    マジュロ環礁内のラグーン内には大型マグロ漁船以外に、いくつかの作業や運搬船、タグボートがいつも係留されています。その中の1隻が数日前に沈んでしまいました。そのリポートもないまま、海面を漂う周囲へのオイルの流出にて判明したもよう。※ 画像の水面の虹色はオイルです。最近は良く風向きが変わるので、そのオイルの行方も広範囲にたどり着いてしまうことでしょう。

  • マジュロ環礁内停泊船沈没後の水中調査ダイビング

    マジュロ環礁内のラグーン内には大型マグロ漁船以外に、いくつかの作業や運搬船、タグボートがいつも係留されています。その中の1隻が数日前に沈んでしまいました。そのリポートもないまま、海面を漂う周囲へのオイルの流出にて判明したもよう。※ 画像の水面の虹色はオイルです。最近は良く風向きが変わるので、そのオイルの行方も広範囲にたどり着いてしまうことでしょう。

  • 【ハマユウ/浜木綿】南国マーシャル諸島の身近な海浜植物

    このハマユウは大きなモノで人の背丈、通常膝または腰くらいまで成長する良く見掛ける植物の一つです。 【ハマユウ】南国の海浜植物 学名:Crinum asiaticum 和名:ハマユウ / 浜木綿 / ハマオモト 英名:Poison bulb, Giant crinum lily。マジュロ環礁では砂浜、道端などどこでも見掛けます。

  • 【キバナイヌジシャ】南国マーシャル諸島の大きな木とオレンジ色の花

    マーシャル諸島で何気なく佇む大きな木をご紹介していますが、こちらの大きな木も存在感は負けていません。 ビーチや海岸域でオレンジの花が水面を漂っていることもありますが、この花を咲かすのはどんな木? 南国の大きな木とオレンジ色の花・キバナイヌジシャ 学名:Cordia subcordata 和名:キバナイヌジシャ/

  • 南国マーシャル諸島の大きな木【テリハボク】黄緑色の実の正体

    ビーチ沿いなどを歩いていると黄緑色の丸い実が落ちていることがよくあります。 これは何?と思ったことはありませんか? 南国の大きな木と実・テリハボク 学名:Calophyllum inophyllum 和名:テリハボク 沖縄:ヤラボ、ヤラブ など この薄い黄緑色の実を実らせているのが、大きな木の「テリハボク」です。

  • クサトベラ/水辺の花【南国マーシャル諸島の草木】

    南国に住んでいても、または南国が好きでも周囲に生息する草木の名前までは・・ということもあるでしょう。それぞれ花の名は有名ですが、見た目草木として扱われるような存在はどうしても、あ~あの大きなきであんな感じの~で見過ごされることが多いかと思います。ですが、大きな意味では、侵食を防いだりするマングローブに区分されるのです。

  • 例年にない穏やかな11月の異変【マジュロ環礁】

    本当に今年は穏やかな日々が続きなんだか嫌な予感も・・・ 毎年11月にもなれば連日それなりに風が吹きある意味、海にとってもいい環境が訪れるのですが、このような状況が続けば水中の環境にとってもあまり良いことはありません。 パッと見のこんな穏やかな状況は幸せすら感じる光景なんですけどね。。

  • 南国生活停電時の対処法【マーシャル諸島での停電対策】

    南国特有の停電ですができることなら最低限の生活と少しでも快適な時間を過ごしたいもの。我が家ではあまりない停電ですが、万が一の時に困らないためにも事前に対処をしています。これさえあれば突如の停電も不自由なことなく生活がおくれるので今後南国生活をお考えの方は是非参考にしてみてください。備えあれば意外と楽しいものですよ~

  • マーシャル諸島でサザエを食べる【チョウセンサザエ】

    画像のように貝も多いマーシャル諸島です。ここマジュロでは、夜光貝は見ることがありませんが高瀬貝は多い。どちらかというと逆であって欲しいのですが・・一時はよく高瀬貝をとってきては食べていましたが、そのうち面倒になり・・日本海でみるようなサザエは周囲にトゲのような突起がありますが、こちらは「チョウセンサザエ」といい周囲にはトゲがありません。

  • 水産資源調査ダイビングDay2【マジュロ環礁】

    先日の調査の続きです。 今回は前回の外洋側で同じアジャルタケです。この時期ここまでいくにはなかなか行きにくい場所にも関わらず何故だか穏やかなマジュロ環礁です。 10月に入って無風、微風の日が多いのはとても珍しいのですが、こうして外洋へ行く者

  • マジュロ環礁で週末の五目釣り

    正直この釣り方が個人的には嬉しい。同じ種類がたくさんあるよりも様々な種類の魚が釣れるとそれだけ食べる楽しみがあるのです。 マジュロ環礁で週末の五目釣り いつもの底釣り(ボトムフィッシング)ですが、釣果はその時それぞれ違います。そして同じ種ばかりが釣れることもしばしば。 この時は程良いサイズでほとんどが違う魚種。

  • 【ワールドフードデー/世界食糧デー】とマーシャル諸島事情

    WORLD FOOD DAYとは 世界食料デーとは、国際連合(国連WFP/World Food Programme)が毎年10月16日と定めた、世界の食料問題を考える国際デーです。 1945年10月16日に国際連合食糧農業機関が設立されたことが由来となっていて、1981年に世界共通の国際デーとして制定されました。

  • 水産資源調査ダイビング【マジュロ環礁】

    海洋国であるマーシャル諸島では『MIMRA / Marshall Islands Marine Resource Authority』という水産資源機関が様々な調査や規制を設け広いマーシャル諸島の海域を把握しているわけですが、今回はマジュロ環礁内のとあるリーフでの調査ダイビングということでチャーターボートにて同行。

  • オオアオノメアラを釣る!【マジュロ環礁のフィッシング】

    スジアラ同様に高級魚とされている「オオアオノメアラ」というハタ。マーシャル諸島(マジュロ環礁)では単なる?ハタ扱いですが・・・ オオアオノメアラ 学名:Plectropomus areolatus 和名:オオアオノメアラ英名:Squaretail coralgrouper スジアラ、コクハンアラまでは大きく成長することはないこのハタですが、今回は51cmの釣果。マックスはもう少し大きくなるようです。

  • サメだけではない!大型コクハンアラ【スジアラ属のハタ】の敵!?

    強烈な画像からの始まりですが、この時の様子をご紹介します。 コクハンアラ 学名:Plectropomus laevis 和名:コクハンアラ 英名:Blacksaddled coralgrouper スジアラ属の中でも「スジアラ」、「コクハンアラ」、「オオアオノメアラ」などは高級魚とされており、ボトムフィッシングの対象としても人気があります。

  • サメだけではない!大型コクハンアラ【スジアラ属のハタ】の敵!?

    強烈な画像からの始まりですが、この時の様子をご紹介します。 コクハンアラ 学名:Plectropomus laevis 和名:コクハンアラ 英名:Blacksaddled coralgrouper スジアラ属の中でも「スジアラ」、「コクハンアラ」、「オオアオノメアラ」などは高級魚とされており、ボトムフィッシングの対象としても人気があります。

  • マーシャル諸島のカスミアジ【ダイビング&フィッシング+食】

    フィッシング、ダイビングともに人気のカスミアジをご紹介します。最大で1mにも成長するという水中の暴れん坊です。日本はもちろんのこと、どこの海でも生息するこのカスミアジは一般的な普通種と言えるかも。今回はカスミアジの釣り方と食べ方をご紹介したいと思います。カスミアジの独特の味(匂い)があるので、調理方法は個体により変えましょう。

  • 吸着生活が得意なコバンザメは【サメ】ではない

    しばしばフィッシングでも釣れてしまう「コバンザメ」。少々厄介ですね。 ダイビングでは大物にぴったりと寄り添って身を守られるようにくっついている姿をよく見掛けますが、このコバンザメ、「サメ/Shark」ではありません。 コバンザメ 学名:Echeneis naucrates 和名:コバンザメ 英名:Sharksucker

  • マーシャル諸島で新鮮なアオリイカを食べる

    久しぶりに新鮮なイカをお造りで食べたくなったので釣ってきました。 といっても もちろん魚も狙います。 マーシャル諸島のアオリイカ マーシャルではあまりイカを好んで食べてる人がいないと言うより、生食用が売っていない。ほとんどが冷凍ばかり。 イカを好む日本人としては売っていなけりゃ釣ってきます、これしかない。

  • マーシャル諸島の休日の過ごし方

    金曜から連休となったマーシャル諸島です。 「Manit Day/マニットデー」という日本でいうところの文化に日に相当するマーシャル諸島の祝日です。伝統的な、アミモノ(伝統主工芸品)や、カヌーや木工彫刻、ローカルフード、伝統衣装などをメインにクローズアップされますが、ほとんどの方が普通の休日として過ごします。休日は何を?

  • シガテラ毒魚とは【マーシャル諸島の魚達の実態】

    魚の毒といっても様々あります。中には、肝などの内臓系、棘からの毒、ビタミンA過剰含有量、寄生虫のアニサキス、などなど、今回はその中でも一度は聞いたことがあるであろう「シガテラ」についてです。シガテラの原因毒はシガトキシンなどの毒成分です。シガトキシンは、海藻や岩礁に付着する有毒の小さな藻類(渦鞭毛藻:うずべんもうそう) が産生します。

  • マーシャル諸島のマングローブ【ヤエヤマヒルギの仲間】

    マングローブという植物名ではなく、熱帯の海岸や河口部などの汽水域と呼ばれる淡水と海水の混ざりあうところ、または海水域で、干満により潮位に影響を受けるような場所に生育している植物の総称です。植物自体の名前ではなく、このような場所に生息している植物をまとめて「マングローブ」といい、世界中ではヤシやシダも含め110種以上の植物が「マングローブ」と呼ばれているようです。

  • マジュロ環礁で【フィッシング&スキューバダイビングツアー】

    こんなツアーを開催してきました。 ダイビングをされる方なら、「え?ダイビング間の水面休息中に出来るのでは?」と思いきや時間はすぐに来てしまうし、メインがダイビングなのにフィッシングに適した場所まで移動とくればまた時間が押してしまうのです。 そんな時こそ、チャーター(貸し切り)のお出ましです。基本的にマジュロ環礁内のボートのチャーターは時間と内容によって異なります。

  • 魚の眼・本家本元の【フィッシュアイ・魚眼レンズ】

    トップ画像は、昨日釣りたてほやほやの「コクハンアラの眼」です。 澄んだ瞳とはこのことでしょうか(笑)。 魚屋さんで魚を買う時には、このような澄んだ瞳を見詰めながら購入してくださいね。 魚眼/フィッシュアイ これら2つのレンズは「魚眼レンズまたはフィッシュアイレンズ」といい、周囲が丸く歪んだような面白い写真が撮れますね。

  • 魚の眼・本家本元の【フィッシュアイ・魚眼レンズ】

    トップ画像は、昨日釣りたてほやほやの「コクハンアラの眼」です。 澄んだ瞳とはこのことでしょうか。 魚屋さんで魚を買う時には、このような澄んだ瞳を見詰めながら購入してくださいね。 魚眼/フィッシュアイ これら2つのレンズは「魚眼レンズまたはフィッシュアイレンズ」といい、周囲が丸く歪んだような面白い写真が撮れますね。

  • 誰でも簡単に撮れる【水中から見る水面鏡写真の撮影方法】

    穏やかな水面には、鏡のように空や島、人工物が映りますが、このページでは水中から見た水面(水面鏡)に関してお伝えします。なぜ水中に映るのか 水面の物理的特性として「光の屈折」が挙げられます。光が空気から水へ進入する、もしくはその逆に進行する場合、波長の違いに応じて一定の角度で水面で光の筋が折れ曲がります。また、水中から水面に対して極めて浅い角度で光が進入したとき、「全反射」と呼ばれる現象が起こります。

  • マーシャル諸島マジュロ環礁のベタ凪景観

    ここ数日間、ほぼ無風のベタ凪が続いていたマジュロ環礁です。昼夜問わずに水面がツルツルのベタ凪を見ると、ソワソワしてしまうのはここマジュロに住んでいるローカル・外国人の中でボクだけではないでしょうか・・・そんなソワソワ例をいくつか挙げてみまし

  • マーシャル諸島で観る神秘的な【光芒/こうぼう】現象

    画像のように太陽光が雲間から筋のように伸びる現象を【光芒/こうぼう】といいます。 その時々の大気の状態によって、地表に向かって放射線状に伸びたり、空高く上方へ向かって伸びたりと姿を変えて現れる神秘的な自然現象の一つです。 ※ このページでは「光芒/こうぼう」と記しお伝えします。 光芒の呼ばれ方 光芒(こうぼう)薄明光線(はくめいこうせん)

  • マーシャル流【Huli Huli Chicken/フリフリチキン】

    日本でも今や有名?なフリフリチキンですが、マーシャルでもホテルMIR内のエンラレストランでも販売をしています。 では、マーシャル流のフリフリチキンをみていきましょう。 フリフリチキンとは Huli Huli Chicken(フリフリチキン)の「Huli Huli」とは、ハワイ語で、 「回す」「向きを変える」「振り向く」などで、英語では「Turn」の意味を持ちます。

  • ジュラルミンという素材名は知ってるけどいったい何?という方へ

    沈船好きな方でも機体素材の「ジュラルミン」という言葉は知ってる方が多く、ジュラルミンケースなんて言葉でも良く知られている素材名だと思います。 実際に航空機部品の大半はこのジュラルミン製といっていいでしょう。言葉は知ってるけど「ジュラルミン」っていったい何? ジュラルミンとは成分中に「銅」や「マグネシウム」を含むアルミニウム合金のひとつです。

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