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北野アキオさんのプロフィール

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ブログタイトル
日常と非日常の間で
ブログURL
https://kitano-akio.hatenablog.com/
ブログ紹介文
一歩を踏み出したいけれど、一歩の踏み出し方がわからない。そんなあなたに向けてこのブログを開始しました。
更新頻度(1年)

14回 / 32日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2020/01/19

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ハンドル名
北野アキオさん
ブログタイトル
日常と非日常の間で
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日常と非日常の間で

北野アキオさんの新着記事

1件〜30件

  • どうやったら非正規から正規になれますか?

    北野です。 今日は、今まで派遣の方を500人以上は面接した僕が現在の非正規雇用の問題について雇う側からの視点で書いてみたいと思います。 ほとんどのコールセンターがそうであると思いますが、うちのコールセンターも派遣社員の方が殆どです。まあ所謂派遣の無期雇用の抵触日がらみで何人かはパートさんになっていただいています。 この地で5年を超える日数を過ごしています。その間、様々な方にお会いしました。そんな中で派遣⇒社員と登用できる方もいました。ただ、その確率は自分の経験値に照らしてみると50人に1人くらいでないかと思います。この場合の50人というのはすぐに辞めた人をのぞいて少なくとも半年以上は勤務した中…

  • 3つのA

    北野です。 コールセンターに限らずと思いますが、これを持っているととても物事を有利に働く3つのAがあります。これは完全に僕のオリジナルです。その3つとは以下です ・挨拶 ・愛嬌 ・愛想 挨拶の重要さがこれだけ言われているにも関わらず、これができない職場がどれだけ多いことか・・・ ちなみに僕は部下のスーパーバイザーたちに「挨拶されたにも関わらず、何らかの理由なく返さないのは絶対に許さない」と指導していますのでうちの職場では問題ないかと。 2つ目の愛嬌ですが、これが持っている人と持っていない人では全然人生のイージーさが違ってくるのですが、愛嬌というのはとても重要な武器だと思います。しかしながらこの…

  • 大切にしたい人

    北野です。 モチベーションが高い人自体は素晴らしいのですが、モチベーションが高くないと良い仕事ができない人には注意が必要です。 仕事というのは短距離走ではありません。長距離走です。 僕が今の土地に赴任してきた時、最初はモチベーションが高い人たちを信頼し優遇しました。仕事が終わった後にもファミレスでどうすればもっと良くなるか、こうした方が良いんじゃないかと自主的に話すような人たち。 その人たちがモチベーションが高いうちは良かった。でもね、自分たちの好きなように、思った通りにできないと分かった途端にその人たちは牙をむいてきました。 言葉で言い尽くせないような暗闘があってその中のメンバーは来なくなっ…

  • 付き合う人を変える

    北野です。 昨日は職場で少々腹立つことがあり、「世の中にはどうしようもない」がいるんだなと思った次第です。まあそんな人は職場限定でプライベートに1mmも絡んでこないのでやってられるのですが。 タイトルの「付き合う人を変える」はもうそのままで、職場、地元、家族しか人間関係がない人は注意をした方が良いです。安定の中で泳ぎ続けているとふと周りを見回したときに周りが見えない奥底に落ち込んだりといった危険なところに入ってしまったりしてしまいます。 僕がブラック企業から逃げ出したいと思った時に最初にやったことはこれでした。具体的には職場の人たちとの飲み会はキャンセル。だって社長の愚痴しかでてこないんですも…

  • 書評「あの天才がなぜ転落」玉手 義朗著

    2020年1月27日(月) 書評「あの天才がなぜ転落」玉手 義朗著 あの天才がなぜ転落 伝説の12人に学ぶ「失敗の本質」 作者:玉手 義朗 出版社/メーカー: 日経BP 発売日: 2019/04/18 メディア: 単行本(ソフトカバー) 北野です。 本日はこの本の紹介です。こちらはkindleで読みました。どう考えても一時期に栄華を誇った天才たちが最後は没落して無残な最期を迎えます。どうしてそんなことが起こってしまったのでしょう?天才たちの栄光と転落を通し、その要因を探ることで我々凡人が生きるためのヒントを貰える本です。 「何でこんなことになっちゃったのかな?」死の淵で天才たちはこんなことを考…

  • 書評『応酬話法』村西とおる著

    2020年1月26日(日) 書評『応酬話法』村西とおる著 禁断の説得術 応酬話法――「ノー」と言わせないテクニック (祥伝社新書) 作者:村西 とおる 出版社/メーカー: 祥伝社 発売日: 2018/03/02 メディア: 新書 北野です。 今日は僕のバイブルの一つを紹介します。 ご存じAV界の帝王村西とおるさんの「応酬話法」です。ご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが、村西監督はフルコミッションの営業で全国1位となるような物凄い営業マンだったのです。 その営業マンの時代、AV監督の時代、そして50億円の借金を抱えてしまった際もこの応酬話法が最大の武器であったとのこと。有名な「全裸監督」の中…

  • リスクとリターン

    北野です。 ある俳優さんの別居騒動がとても騒がしいですが、興味あるなし、叩く叩かないにかかわらず僕の意見としては「やっちゃう時期が悪いよなぁ」です。ただでさえ子育ては大変。特に最初の子、しかも双子。そんな時に裏切ってしまっていたのがバレたらそりゃ三行半突きつけられるわと。 で、何が言いたいかといいますと好みの若い子だったかもしれない。でも受け取るリターンに対してリスクが大きすぎるといいたいわけです。 今日の本題に入ります。僕は転職3回しています。最初に入った会社は3年で辞めました。当時は今ほど転職って盛んでなくて周りからも冷たい目で見られましたが、最初はいった業界ではどう考えても自分が今後活躍…

  • だらしない人を採用しない方法

    北野です。 コールセンターのセンター長なので今まで様々な人を面接してきました。そして、その後実際に研修→シフトイン→その後実際に働く姿をみるという一連の流れを通してできる人のパターンはそれぞれあれど、ダメな人のパターンは大抵ここに行きつきます。 即ち、「だらしない人」です。 まず、勤怠にだらしない。仕事の質もだらしない。文章もだらしない。 特に勤怠にだらしないは致命的で、全ての基本ですよね。健康で毎日仕事に来てもらわないと話にならない。そして勤怠にだらしないってのは人間性の問題なので、こればかりはわからないんですよね。入るまで。 しかしながら、実はそうした人を見抜くヒントがあります。 ・・・ず…

  • ゆるやかな繋がり

    北野です。 いま住んでいる街は東京に比べれば人と人とのつながりが濃いです。例えば飲みに行く街が限られているので飲みに行くと知り合いに会ってしまうなんてのは東京ではありえないですよね。山手線の中でも渋谷、新宿、池袋、どの街で飲むかによって違いますしJRや私鉄の沿線でもそれこそ飲むところは無限とある。 この街で暮らして少し気になるのが、若い人たちが「この街で嫌われたら生きられない」的な思想を持っているところ。これは全然そんなことなくて、この街で嫌われたら他所の街に仲間を作ればよいのです。リアルにいなければネット上を探せば自分に気の合う人は無限にいるでしょう。 そういうと「お前はよそ者だから」と言わ…

  • 続ける技術

    北野です。 TOEIC L&Rテストで900点を取得したことがあります。900点を取得したことを伝えると「どうやったら英語の勉強を続けることができますか?」と聞かれることがあります。 僕が聞きたいですw まあそれですと回答になりませんので、自分なりに続けてきた方法を書いてみたいと思います。ちなみに僕は ・TOEIC L&Rテストは卒業しましたが定期的に英語は勉強しています。 ・ランニングは8年間くらい続いています。 ・筋トレもさぼり勝ちではありますが続いています。 元来、とても怠け者ですが続けていくにはコツがあります。そのコツをつかんでしまえば続けることはそんなに難しくありません。 で、その前…

  • ビジネススキルとしてのダイエット①

    北野です。 現在、身長174.5 体重66kgくらいでちょうどBMIが22程度です。 現在は普通体系か場合によっては「しゅっとしている」とさえ言われるケースもあります。元々太らない人間なのでしょうか?ノンノン。 基本的に食べることが大好きで料理をつくることも好き。奥さんもよく食べる人で社会に出てからは殆どの期間をぽっちゃりかデブで過ごしていました。 しかしながら以前から言われていたのですよね。うちの父方の家系は太ると糖尿病になる家系。母からは「太っちゃだめよ」と言われ続けていました。でも何かきっかけがないと人間ダイエットしようとしないのですよね。 でも今はダイエット成功したじゃないかって? 実…

  • 僕が本を読む理由

    北野です。 退職率の高いコールセンターでは採用→教育→シフトインという流れを高速で回して行かねばなりません。本日は面接3名。面接は受ける側も疲れると思いますが、受け入れる側もそれなりに疲れます。ですが、本日はそれぞれ優秀そうな方が採用できそうで良かったです。これが空振りすると疲れが倍増してしまいます。 今日のテーマは「僕が本を読む理由」です。 これはもう簡単なことで本を読まないと自分がすごいと思う人たちにどんどん離されていってしまうからです。 ちなみにここの所は単身赴任になってそこそこ自分の時間をもてることができるので月に10冊は読めています。しかしながら自分が憧れたり凄いなと思っている人たち…

  • 書評『ハートドリブン』塩田元規著

    2020年1月20日 書評『ハートドリブン』塩田元規著 ハートドリブン 目に見えないものを大切にする力 (幻冬舎単行本) 作者:塩田元規 出版社/メーカー: 幻冬舎 発売日: 2019/10/03 メディア: Kindle版 北野です。まだHatena Blogのインターフェースに慣れません(苦笑) このブログで一発目の紹介はこちらの「ハートドリブン」一読して感じたことは、本書は「書かれなければならない本」であったということ。つまり世に出るのは必然であったと感じました。 いやあ熱い本です。 しかしながらこうした本は10年前であれば書かれなかったでしょうね。時代がまだこの本を受け入れられる状況で…

  • 初めまして。北野です。

    初めまして。北野アキオです。 東京都出身のアラフィフで現在中四国地方のとある町で単身赴任。 いわゆる就職氷河期に就職した世代で、その前には受験生も多く 大学入学に大変な世代でした。僕らの少し前がバブル世代ですが 大学入学した時にはバブルは弾けておりました。 世の中を見ると僕らの世代は、 ・就職氷河期のに非正規雇用を余儀なくされ ・年収が低いので結婚もままならず ・これから親の介護やなんかで大変 という論調で語られることが多いです。 ですが僕は現在メチャクチャ幸せです!! 何ででしょう? 今の時代、前向きに自分から行動しようとする人にはとても良い時代 なんですね。一例をあげると、 ・東京の友達と…

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