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ざっくり学んでしっかり得点。普段の予習・復習から、定期試験・入試準備まで。これでばっちり。参考書はくわしすぎて分かりにくい…という人のために。
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2019/12/23
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博道さんの新着記事

1件〜30件

  • 日:太平洋戦争の始まり、国民生活の崩壊と敗戦

    I.太平洋戦争の始まり 1.第2次近衛文麿内閣:1940.7~41.7 ※外相:松岡洋右 ①日ソ中立条約:1941.4 ・北方の安全を確保し、南進政策を進めるため ※有効期間5年 ②日米交渉:1941.4~11 ・駐米大使野村吉三郎、アメリカ国務長官ハルとの間で行われる ※東条英機内閣のときにハル=ノートを提示され決裂 ③対ソ政策の変化 ⅰ.独ソ戦争:1941.6開戦 ・ドイツが不可侵条約を破ってソ連に侵攻 ・米英はソ連を支援 ⅱ.御前会議:1941.7.2 ・南方進出を決定:対米英戦を覚悟 ・北進:情勢有利の場合、対ソ戦も視野 ⅲ.関東軍特種演習(関特演):1941.7 ・対ソ戦を想定し満州に70万人動員 ※南進の決定を受け、8月に対ソ戦計画中止

  • 日:日中戦争と戦時体制の強化、第二次世界大戦の始まり

    I.日中戦争と戦時体制の強化 1.華北分離工作 ①関東軍の方針 ・中国華北の5省を国民政府の支配から切り離して支配を目論む(準満州化) ②冀東防共自治委員会:1935年 ・関東軍が樹立した傀儡政権 ③内閣の方針 ・1936年、広田弘毅内閣も華北分離を国策と決定 ④抗日救国運動 ・日本に対する中国人の武力抵抗

  • 日:満州事変、軍部の台頭

    I.軍部の台頭と政党内閣の終わり 1.第2次若槻礼次郎内閣:1931.4~31.12 ※立憲民政党 ・緊縮財政と協調外交(幣原外交)の継続 ①満州事変:1931年 ⅰ.柳条湖事件:1931年9月18日発生 ・関東軍参謀石原莞爾らが満鉄の線路を爆破 ⇒中国の仕業として軍事行動開始 ・若槻内閣は不拡大方針を声明 ⇒関東軍は無視して戦線拡大 ※世論・マスメディアは関東軍の行動を支持 ※閣内不一致により若槻内閣総辞職 ②十月事件:1931年 ・桜会と民間右翼大川周明、北一輝が提携しクーデターを図る ・未遂に終わる

  • 日:相次ぐ恐慌、協調外交の挫折

    0.二大政党の政策・傾向 ①立憲政友会 ・積極外交:田中義一内閣 ・積極財政:高橋是清蔵相 ②立憲民政党 ・協調外交:幣原喜重郎外相 ・緊縮財政:井上準之助蔵相 ③憲政の常道 ・立憲政友会と憲政会(のち立憲民政党)の二大政党の総裁が、交代で内閣を組織する慣例 ※病死、テロの場合は交代しない。政治の失敗の場合に交代 ・加藤高明内閣~犬養毅内閣まで政党内閣が続いた

  • 日:大正デモクラシーと社会運動、政党内閣の時代

    I.大正デモクラシーと社会運動 ・大正デモクラシー…大正期における自由主義・民主主義的風潮 ※柱となる理念:天皇機関説と民本主義 1.普選運動の高揚 ・野党(憲政会など)が衆議院に男子普通選挙法案を提出 ⇒原敬内閣(与党:立憲政友会)は時期尚早として却下 ※納税資格を「3円以上」に引き下げるにとどまる 2.啓蒙運動 ①黎明会 ・1918年、吉野作造らが結成 ・デモクラシー思想の拡大に努力 ②東大新人会 ・1918年、吉野作造の指導下に結成 ・東大の学生らの団体

  • 日:政党内閣の成立、協調外交の時代

    I.政党内閣の成立 1.大正デモクラシーを支えた政治思想 ①民本主義 ・1916年、吉野作造が論文を発表して主張 ・明治憲法の枠内で政党内閣と普通選挙の実現を説く ②天皇機関説 ・美濃部達吉が提唱 ・政党内閣論をとなえる ※美濃部の主著:『憲法講話』など

  • 日:大正政変、第一次世界大戦

    I.大正政変 ※大正時代:1912~26年(大正15年まで) 1.第2次西園寺公望内閣:1911.8~12.12 ①2個師団増設問題 ・1912年、陸軍の2個師団増設要求を閣議で却下 ⇒上原勇作陸相が単独で辞表を大正天皇に提出 ・陸軍は軍部大臣現役武官制を利用して、後継の陸相推薦を拒否 ⇒内閣総辞職 ※帝国国防方針:1907年制定。国防政策の基本方針 ・陸軍:17個師団から25個師団への増強をめざす ・海軍:八・八艦隊(戦艦8隻、装甲巡洋艦8隻)の建造をめざす

  • 日:日本の産業革命、農業、社会運動

    I.近代産業の発展 1.産業革命 ①1880年代前半 ・松方財政によるデフレ不況 ②1885~86年 ・銀本位制の確立:1885年 ・物価の安定、金利の低下による株式取引の活発化 ※金本位国への輸出増・輸入減 ③1886~89年 ・最初の企業勃興:鉄道・紡績中心に会社設立ブーム ⇒産業革命の開始 ④1890年代 ⅰ.1890年(の)恐慌 ・企業勃興の反動恐慌 ⅱ.下関条約:1895年 ・日清戦争の勝利で多額の賠償金を獲得 ⇒軍備拡張のほか、金融・貿易の制度整備 ⅲ.貨幣法の制定:1897年 ・欧米にならった金本位制を確立 ※下関条約の賠償金の一部を準備金とする ・貨幣価値の安定と貿易の振興をはかる ⑤特殊銀行の設立 ・特定の分野に資金を供給する銀行 ・横浜正金銀行:貿易の金融 ・日本勧業銀行:農工業部門 ・農工銀行:各府県に設立。農工業部門の長期貸付 ・台湾銀行:台湾の中央発券銀行。台湾の開発・近代化 ・日本興業銀行:工業部門の長期貸付 ⑥日本の産業革命の進展 ⅰ.日清戦争前後 ・軽工業中心の産業革命 ・再び企業勃興:繊維産業を中心とする資本主義が本格的に成立 ※紡績業:綿糸を生産する 製糸業:生糸を生産する ⅱ.資本主義(的)恐慌 ・1900~01年、過剰生産により発生 ⅲ.日露戦争前後 ・重工業中心の産業革命

  • 日:日露戦争、桂園時代

    I.日露戦争(1904~05年) 1.開戦と経過:1904年2月 ①陸軍 ・旅順要塞を陥落、占領 ・奉天会戦で勝利 ②海軍 ・日本海海戦:日本の連合艦隊がロシアのバルチック艦隊を全滅させる ※司令長官は東郷平八郎 ③軍事費:約17億円 ・外債:約7億円(英米独から) ・内債:約6億円 ・国内の増税:3億2000万円

  • 日:日清戦争後の国内政治と清

    I.内閣と国内政治の展開 1.第2次伊藤博文内閣:1892.8~96.9 ・自由党が内閣を支持 ※板垣退助が内務大臣として入閣

  • 日:朝鮮問題、日清戦争

    I.朝鮮問題 0.朝鮮国内の対立勢力 ①大院君 ・国王高宗の王父。攘夷派 ②閔氏一族 ・高宗の外戚 ※王妃は閔妃 ・開国派(親日派)。開国後、朝鮮国内で台頭

  • 生物基礎:遺伝情報の発現(概略)

    1.遺伝情報とタンパク質 ①ヒトの体を構成する物質 ・水:約60% ・タンパク質:約20% ・脂質・炭水化物・その他:約20% ②生体ではたらくタンパク質 ・ヒトの体には約10万種類のタンパク質がある ⇒さまざまな役割を果たしている ・DNAの遺伝情報にもとづいてタンパク質が合成される ③生体ではたらくタンパク質の例 ・酵素…生体内での化学反応を促進 ・ヘモグロビン…赤血球の成分。酸素を運搬 ・抗体…免疫反応にかかわる ④タンパク質の構成 ・多数のアミノ酸が鎖状につながった分子 ・アミノ酸は一定の順序に並ぶ ※タンパク質を構成するアミノ酸は20種類 ⑤アミノ酸の配列とDNA ・DNAはタンパク質の設計図 ・DNAの塩基配列によって、タンパク質のアミノ酸配列が決まる ・アミノ酸配列によって、タンパク質の形と性質が決まる

  • 初期議会、条約改正

    I.初期議会 ※第一議会~第六議会 ※内閣を中心にまとめ 1.黒田清隆内閣:1888.4~89.12 ・大日本帝国憲法の発布 ・超然主義演説:政府の政策は政党の意向にさゆうされない

  • 憲法の制定と諸法典の編纂

    ・標準日本史:自由民権運動とその間の松方財政について学びます。

  • 自由民権運動、松方財政

    ・標準日本史:自由民権運動とその間の松方財政について学びます。

  • 明治初期の外交、士族反乱

    ・標準日本史:明治時代初期の外交と、士族の反乱について学びます。

  • 生物基礎:遺伝情報とDNA(概略)

    1.遺伝子と遺伝情報 ①遺伝 ・形質(生物の形や性質などの特徴)が、親から子へ受け継がれること ⅰ.遺伝子 ・親から子へ受け継がれる形質の情報(遺伝情報)を伝えるもの ・親が子に似るのは、遺伝情報が受け継がれているから ⅱ.DNA(デオキシリボ核酸) ・遺伝子の本体。遺伝情報を担っている分子 ・DNAに遺伝子が含まれている ②DNAの伝達 ⅰ.同じ生物 ・細胞分裂により、母細胞から娘細胞へと受け継がれる ⅱ.遺伝(親から子) ・生殖細胞(卵・精子などの配偶子)により、親から子へと受け継がれる ③DNAのある場所 ⅰ.真核生物 ・細胞の核の中にある染色体に含まれている ※DNAは染色体の成分(DNAが染色体を形成している) ⅱ.原核生物 ・細胞質基質の中にある

  • 殖産興業、文明開化

    ・標準日本史:殖産興業と文明開化について

  • 世界史:オスマン帝国の動揺と西アジア諸地域(概略)

    1.オスマン帝国の衰退 ①衰退の契機 ⅰ.第2次ウィーン包囲の失敗(1683) ・これ以降、領土の拡大から縮小へ ⅱ.カルロヴィッツ条約(1699) ・オーストリアにハンガリーなどを割譲 ②衰退の加速 ⅰ.ワッハーブ王国の成立(18世紀半ば) ・アラビア半島で独立 ⅱ.ギリシアの独立 ・ギリシア独立戦争(1821~29) ⅲ.エジプトの自立化 a.ムハンマド=アリーが実権をにぎる ・ナポレオンのエジプト遠征に抵抗 ⇒エジプト総督に就任(1805) b.エジプト=トルコ戦争 ・第1次:1831~33年、第2次39~40 ・ロンドン会議(1840) ※講和会議 ⇒エジプト総督の地位の世襲化を承認される ※要求していたシリアの領有は放棄 ⅳ.ロシア=トルコ戦争(露土戦争、1877~78) ・ベルリン条約(1878)でバルカン半島の領土の大半を失う

  • 生物基礎:光合成と呼吸(概略)

    1.光合成 ・生物が光エネルギーを吸収・利用し、無機物から有機物を合成する反応 ※光エネルギーからATPを合成し、そのATPを利用して有機物(炭水化物など)を合成する ※酸素は外に捨てられる

  • 生物基礎:エネルギーと代謝(概略)

    1.代謝 ・代謝には以下の①②がある ・代謝によりエネルギーの出入り・変化が起こる ①異化 ・複雑な物質を単純な物質に分解する反応 例:呼吸 ②同化 ・単純な物質を複雑な物質に合成する反応 例:光合成で水や二酸化炭素から有機物を合成

  • 軍事・警察、四民平等、地租改正

    ・標準日本史:軍事・警察、四民平等、地租改正について

  • 生物基礎:生物の多様性と共通性(概略)

    1.生物の多様性 ・地球上に多くの生物が存在していること ※確認されているもので百数十万種 ・姿・形だけでなく、生活の仕方や生活環境などもさまざま ①進化 ・生物の形質が世代を重ねていく過程で変化していくこと ⇒生物の特徴や種も多様になった ②系統樹 ・生物の進化の道すじを木のように示した図

  • 世界史:ドイツの統一(概略)

    1.19世紀前半の統一運動 ①ドイツ関税同盟 ・1834年発足 ・経済的統一を達成 ②フランクフルト国民議会 ・1848年、三月革命時に開催 a.大ドイツ主義 ・オーストリア内のドイツ人地域とベーメンを含む統一方式 b.小ドイツ主義 ・プロイセンを中心に、オーストリアを除く統一方式 ※小ドイツ主義を採用。自由主義的憲法を採択 ⇒プロイセン王が即位を拒否し、政治的統一は挫折

  • 世界史:イタリアの統一(概略)

    1.19世紀前半の統一運動 ①カルボナリ ・イタリア蜂起(1831) ←オーストリア軍により弾圧 ②「青年イタリア」 ・マッツィーニが結成 ・ローマ共和国を建国(1849) ←フランス軍により弾圧

  • 世界史:19世紀の欧米諸国4-米(概略)

    1.独立後のアメリカ ①トマス=ジェファソン ※第3代大統領(1801~09) ・領土倍増:ミシシッピ以西のルイジアナを買収 ※1803年、フランスから買収 ②アメリカ=イギリス戦争(米英戦争):1812~14 ・イギリスから経済的に自立 ※輸入が途絶え、工業化が進んだ ③モンロー ※第5代大統領(1817~25) ⅰ.モンロー宣言(モンロー教書):1823 ・アメリカ大陸とヨーロッパの相互不干渉を表明 ⇒モンロー主義(孤立主義外交)が確立 ④ジャクソン ※第7代大統領(1829~37) ⅰ.ジャクソニアン=デモクラシー ・庶民中心の政治を進める ⅱ.二大政党制の基盤 ・ジャクソン支持派:民主党 ・反対派:ホイッグ党⇒のち共和党

  • 世界史:ヨーロッパの再編3-露(概略)

    19世紀のロシア ※南下政策:黒海の制海権を獲得し、さらに地中海への進出をはかる政策 ⇒イギリスによって全て阻止される 1.アレクサンドル1世(在位1801~25) ①対ナポレオン ・モスクワ遠征を撃退(1812) ②ウィーン会議:1815年 ・神聖同盟を提唱 ③ギリシア独立戦争(1821~29) ・英仏とともにギリシア側で参戦 ※オスマン帝国からの独立戦争 ※戦争中にアレクサンドル1世は死去

  • 世界史:ヨーロッパの再編2-仏(概略)

    19世紀のフランス 1.第二共和政(1848~52) ①成立 ・二月革命:1848年 →国王ルイ=フィリップが亡命し、七月王政が崩壊 →臨時政府が樹立 ※第二共和政の成立 ②社会主義者の政策と失速 ※社会主義者:ルイ=ブランら ⅰ.国立作業場の設立 ・失業者救済のため ⅱ.四月普通選挙:1848年 ・社会主義者の大敗 (農民は共和主義者を支持) ⅲ.六月蜂起:1848年 ・労働者が国立作業場の廃止に反発 →鎮圧される ③十二月大統領選挙:1848年 ・ルイ=ナポレオンが当選 ※ナポレオン1世の甥

  • 世界史:ヨーロッパの再編1-英(概略)

    19世紀のイギリス 1.自由主義的改革 ①宗教 ⅰ.審査法廃止(1828) ・非国教徒に公職を開放 ※旧教徒を除く ⅱ.カトリック教徒解放法(1829) ・旧教徒にも公職を開放 ②政治 ⅰ.第1回選挙法改正(1832) ・選挙区の再編成:腐敗選挙区の廃止 ・選挙資格の拡大:産業資本家など ⅱ.チャーティスト運動 ・選挙権の対象外となった労働者らによる参政権獲得のための運動 →人民憲章をかかげ運動を展開 ③経済:自由貿易政策 ⅰ.穀物法廃止(1846) ・反穀物法同盟(コブデン、ブライトら)の活動の成果 ⅱ.航海法廃止(1849) ・自由貿易体制を実現 ④その他 ⅰ.産業革命の影響 ・イギリスは「世界の工場」→経済発展 ・労働者の生活環境悪化 ・機械うちこわし運動(ラダイト運動)の発生:手工業者ら ⅱ.工場法(1833) ・年少者の労働時間を制限 ※オーウェンらの運動

  • 2021年7月の時事問題・ニュース

    2021(令和3)年7月の時事問題。

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