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ブログタイトル
観音さまの愛になりたい
ブログURL
https://ameblo.jp/rinaino/
ブログ紹介文
知識もプライドも面子も性別も脱ぎ捨てたところに、観音さまの愛はあると信じる。
更新頻度(1年)

18回 / 91日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2019/11/24

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観音さまの愛になりたい
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観音さまの愛になりたい

kei2さんの新着記事

1件〜30件

  • 損することを恐れない

    人は自分と他人を明確に分けたがる。自分のことには大金を使っても、他人のことには大金を使いたくない。他人が悪くなっても自分とは違うと思い、無頓着になる。関わらな…

  • お金の心配は要らない

    年を取ると情けなさが増える。若きも年寄りも心配するのはお金のことばかりだ。人として生まれていながら、何とも情けないことだ。人として生まれたから、情けないことば…

  • 楽園を創ればいい

    束の間の短い一生であるのに、人は怒ってばかりである。自分の常識、社会の常識のことを考え、誰かの言った言葉、思い込み等であることに気づかず、人に怒りは付き物であ…

  • 愛の欲を持つ凡夫

    愛の中に生きて、愛の中に消えていく。そんな願望が頭を過る。願望なのか欲望なのか、生きていく上で欲は絶えない。生理的、物質的な欲が満たされたら、最終的には愛の欲…

  • 冗談に過ぎない人生

    何もない朝に思う。これが一番幸せであると。何もなく、先のことも後のことも考えていないから、今ここに存在していることになる。太陽の光が明るいことを実感する。生き…

  • 観音の遣い

    観音の立場からすれば、人のために苦労することなど何の苦労もないだろう。観音にとってみれば、愛による人の救済が役目だから、苦労は喜びであるだろう。観音は肉体を持…

  • 凡夫からは見えない存在

    この世で、すべてを愛のために捧げることができたら、何の悔いも残らないだろう。しかし、現実は、お金の問題であったり、時間の問題であったり、体力の問題であったり、…

  • 分かっていても変えられない

    地獄とは何か。鬼に毎日苦しめられる世界。痛みと憎しみと苦しみと悲しみなどしかない世界。望むものが手に入らず、消えていく世界。生命を維持するために欠かせない水や…

  • 極楽浄土か地獄か

    真宗門徒ならば、死んだら極楽浄土に行きたいと願う。南無阿弥陀仏による救済を受けようというものだ。そのために自分の行いを反省する「ざんぎ」がある。生きているうち…

  • 暖かい感情の連鎖

    この世の人生が今日で終わるとしたら。今日やりたかったことが変わっただろうか。どうであっても、今日一日を生きられたことに感謝し満足する。人は明日のことを考えるか…

  • 本能的に分かっていても

    この人生は一度きりだとしても、霊体として続いていく人生が残っている。体は消耗品であるから、時がくれば使えなくなる。人が生きることにどれだけの価値があるのか。人…

  • 負けない想い

    どんなにボロボロになっても、どんなに汚くなっても、持っていたいものがある。どんなに反対されても、どんなに拒まれても、やらなければならないことがある。自分のこと…

  • ゴミ屋敷

    人が生きていくことは楽ではない。体が不自由になれば尚更である。ゴミ屋敷となってしまった家に行った。普通の人から見ると不思議になるのだが、新聞紙やゴミを捨てられ…

  • 普遍的存在になれるか

    忙しくしていると大事なことを忘れてしまう。見えることはないが、いつも働いている力がある。観音力とでもいう力が働いている。疲れ切っているときであっても、見えない…

  • 充実感を得るには

    人と共に行動することは楽しい。休日であれば日常的なことは忘れて、今の時間を楽しめればよい。人が存在する意味は、人と一緒にいるときに感じられる。人には人が必要だ…

  • 薄っぺらくても良い

    体温が下がらないようにして、心の体温も維持する。寒くならないようにして乾燥を防ぐ。冬に弱くなったのでかなりの警戒が必要だ。思っていることを話すために、言葉を探…

  • 臭いは人の現れ

    人の体臭は臭い。人に迷惑をかけないように、人に嫌われないように、臭うことを隠したい。周りとの関係で生きているから、臭わないようにしたい。自分の臭いに敏感になる…

  • 年を取っても嘆くことはない

    年を取ると、若いときにはできないと思っていたことが意外と簡単にできるようになる。若いときには何となく恥ずかしいと思っていたことだ。自分の些細なことを気にするこ…

  • 老いることに感謝を

    年を取るごとに体の劣化が目立つようになり、思い通りに行かないことは増える。体が動かなくなると行動が落ち着くだけでなく、気持ちも落ち着く。人に助けられて生きてい…

  • 思想の主人でいられるか

    思想の主人であるためには、簡単に流され、簡単に気を変えるようであってはならない。自分の思想を支配することは、良いと思うことをごまかさないことであり、良いと思う…

  • 環境のせいにしてもいけない

    このままで居たら、人生はあっという間に終わってしまう、と焦ることは誰にでもある。今を生きることができず、自分を表現できていないと思っているからだろう。人は理想…

  • 所有していると思わないでいい

    人は所有することに拘ってはいけない。手に入れたものは、自分のものと思うからうまく行かなくなる。社会において手に入れたポジション、結婚して手に入れた家族、苦労し…

  • 親になる理由

    人が親になるには理由がある。動物が種族を残すというだけの理由ではなく、人格を成長させるためという理由がある。そのことに気づく人はどれだけいるか。気づいているこ…

  • 救われたいと思う前に

    人のためにできることは少ないが、何かできるのではないかと考えることが心地良い。結局人が満たされるのは何か役に立てたと思えることであるからだ。数少ない機会を見逃…

  • 興味本位になっていないか

    興味のままに振る舞うことはよいことだろうか。興味のままに質問するから、傷付けることも多い。人は自分を中心としてしか物事を見ることができないので、ついつい興味本…

  • 冷たくされると感じるとき

    人は、他人のことは見えても、自分のことは見えにくい。どうしてか分からず、他人に冷たくされる経験は誰にでもあるだろう。特に何もしていないと思うのになぜか。他人の…

  • 透けて見える

    人格が透けて見えることがある。良い方の人格が見える場合はいいが、悪い方の人格が見える場合には、背筋が冷える思いがする。言葉の奥にある、人を見下すように思える態…

  • 眠れない夜に思う

    忘れようと思っても、夜中に起きて思い出すことがある。人のことが気になることがある。あれからどうなったかという心配事が起こる。心配事は他人を気遣うように見えて、…

  • お一人様社会

    人は、帰れる場所があるから落ち着いていられる。一緒に生活する家族がいるから、辛い仕事があったり、行きたくない学校があったり、空想の世界に迷い込んだりしても、元…

  • 利己愛

    人は愛を忘れると、現実的な唯物的な利己的な動物になってしまう。利己的であることが理性であると勘違いしてしまう。この経済社会で損得勘定は必須のものであるが、これ…

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