プロフィールPROFILE

tokiwaさんのプロフィール

住所
浦和区
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
テーブル茶道を普段の暮らしに
ブログURL
https://www.tokiwatablesado.com/blog/
ブログ紹介文
さいたま市の浦和にて、正座のいらない1DAYテーブル茶道体験「おもてなし茶の湯」を開催しております。普段のお茶について感じたことや考えたこと、自然や宇宙への想い、浦和の和のスポットなどを綴っていきます。
更新頻度(1年)

23回 / 64日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2019/10/06

読者になる

tokiwaさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 12/08 12/07 12/06 12/05 12/04 12/03 全参加数
総合ランキング(IN) 32,291位 29,834位 27,409位 24,832位 27,311位 21,577位 19,908位 980,177サイト
INポイント 0 0 0 10 0 10 10 30/週
OUTポイント 0 0 20 60 20 50 130 280/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
その他趣味ブログ 492位 423位 380位 331位 381位 295位 261位 17,017サイト
茶の湯・茶道 15位 13位 12位 11位 12位 10位 8位 215サイト
地域生活(街) 関東ブログ 514位 492位 456位 431位 459位 423位 413位 14,040サイト
さいたま(市)情報 16位 14位 13位 12位 13位 11位 11位 484サイト
今日 12/08 12/07 12/06 12/05 12/04 12/03 全参加数
総合ランキング(OUT) 21,810位 15,610位 13,574位 12,377位 11,457位 10,210位 10,270位 980,177サイト
INポイント 0 0 0 10 0 10 10 30/週
OUTポイント 0 0 20 60 20 50 130 280/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
その他趣味ブログ 172位 91位 72位 56位 49位 32位 31位 17,017サイト
茶の湯・茶道 15位 12位 11位 10位 10位 8位 8位 215サイト
地域生活(街) 関東ブログ 394位 280位 248位 221位 205位 193位 195位 14,040サイト
さいたま(市)情報 9位 6位 5位 3位 3位 3位 3位 484サイト
今日 12/08 12/07 12/06 12/05 12/04 12/03 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 27,281位 980,177サイト
INポイント 0 0 0 10 0 10 10 30/週
OUTポイント 0 0 20 60 20 50 130 280/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
その他趣味ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 550位 17,017サイト
茶の湯・茶道 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 9位 215サイト
地域生活(街) 関東ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 282位 14,040サイト
さいたま(市)情報 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 10位 484サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、tokiwaさんの読者になりませんか?

ハンドル名
tokiwaさん
ブログタイトル
テーブル茶道を普段の暮らしに
更新頻度
23回 / 64日(平均2.5回/週)
読者になる
テーブル茶道を普段の暮らしに

tokiwaさんの新着記事

1件〜30件

  • 茶碗袋に入れて持って行きます

    先日根津美術館に立ち寄った折に、ミュージアムショップで小さめの茶碗袋を見つけました。表がラベンダー色で裏生地は白に銀の文様、とても上品な雰囲気が気に入って即購入しました。素材は化繊か何かでつるんとした感じです。 ちょうど野点用の小さなお茶碗にピッタリでした。今週はちょっと遠出する予定があるのですが、お茶道具を持って行こうかどうしようかと迷っていました。これに入れて持って行くことにします。

  • 森八製の「初氷」でお茶を

    仙台で「初氷」を観測、東北では今季一番の冷え込み。お昼にこんなニュースを聞いたこともあって、夕食後のお菓子は「初氷」に。白のこしあんで、甘さが抑えてあって、美味しくいただきました。秋の色から冬の色へ。季節は着々と冬に向かっているんですね。

  • インストラクター認定証

    代表理事の神林先生より、日本テーブル茶道協会インストラクターの認定証を拝受いたしました。まだまだ未熟ですが、精一杯自分のできることから始めていきたいなと気持ちを新たにいたしました。 茶道というと敷居が高いとか、難しそうに感じる方も多くいらっしゃると思いますが、日常の中で肩肘貼らずにお抹茶を囲んで、皆様に楽しんでいただけたら嬉しいです。居心地のわるさではなく、心地良さと共に茶道が受け継がれていくといいなと思います。

  • 冷たい雨が降り続く週末

    小雪に入って、すっかり寒く冬らしくなってきました。 今日は冷たい雨が降り続いて、外に出るのが億劫になり、一日中家にこもっていました。午前中は充分過ぎるほど休養を取り、午後は家族にお茶を点てたりして過ごしました。お茶は一保堂の幾世の昔。お菓子はもろこしあん という生の諸越に餡が入ったもの。 雨が降らなければ、美術館に出かける予定でしたが、こんな風に家でのんびり過ごすのもいいですね。

  • 今宵は下弦の月

    このところ月の満ち欠けが気になってしまって、つい遅くまで起きて月を観測しています。今宵は下弦の月。厳密には朝の6時の月ということですが、今すでに肉眼では半円に見えます。クレーターがポツポツと。 月明かりが強くて、やはり神秘的ですね。昔々は、電気がなかったから月明かりはとても身近なものだったでしょうね。そんなことを思いつつ夜は更けていきますが、そろそろ寝なければ・・・

  • もうすぐ椿のお花が咲きそうです

    近所の椿の木、9月頃から小さなつぼみが付き始め、先月からほんのり赤く膨らんできて、昨日はやっと赤い花びらが現れました。自然は少しずつゆっくりと、花を咲かせる準備をしているんですね。何気ないことですが、自然の底力を感じます。 椿は茶室に飾るお花としても、ポピュラーな植物。開いたお花より、つぼみが好まれるようです。確かに、この固いつぼみを見ているとぎゅっと引き締まった気持ちになりますね。

  • 紅白梅図屏風っぽいお茶碗

    ウィーン万博に日本から出品された尾形光琳の紅白梅図屏風。その絵を想いおこすようなお茶碗の図案です。梅の季節にはまだまだ早いのですが、今日はこのお茶碗を選んでみました。お菓子は、花見の白鷺宝。満月のような形です。

  • 満月と紅葉

    昨夜は綺麗な満月でした。雲がで始める前の月、クリアな光を放っていました。 久方の 月の桂も秋はなほ 紅葉(もみぢ)すればや 照りまさるらむ 三十六歌仙の一人、壬生忠岑(みぶのただみね)の和歌。かつて、月には桂が生えているという伝説があったそうです。確かに月の模様が、桂の葉の形に見えなくもないですね。月の桂も紅葉して、それゆえ秋はことさら光り輝くのだろう。満月を見ながら、お抹茶と共に味わいたい和歌ですね。

  • 小紫の実が色濃くなりました

    テーブル茶道を始めてから、身近な植物やその変化に心が動くようになりました。 雨上がりの朝、ふと見ると、小紫の実がしなやかな弾むような色濃い紫色に変わっていました。逆に葉は色褪せて、やや黄味が増しているようにも感じます。こんな実の植物が変化する様子を見ていると、秋が深まってきたなと実感します。 立冬を迎えて、時雨の季節でもありますね。乾燥が気になリ始めた 季節に、植物にも人にも恵みの雨かもしれませんね。

  • 山茶花が咲き始めています

    七十二候で「山茶始開」と書いて「さざんかはじめてひらく」ということで、山茶花(さざんか)が咲き始める季節となりました。 今日、テーブル茶道教室に行く道すがら、真っ白な山茶花の花を見つけました。椿との違いは花びらを落とすこと、と聞いたことがあります。椿の場合はお花丸ごと、ぽっと落ちてしまうのです。この花が咲き始めると、冬に向かっているんだなぁと実感します。

  • 立冬を迎えました

    このところ汗ばむ陽気で、気持ちとしては夏の余韻さえ残っているくらいなのですが、立冬に入りました。お菓子は森八製「寒牡丹」です。ほんのり赤みがさしていて、まさに牡丹の花びらのようです。森八さんのサイトにこの寒牡丹の説明があり、歌が添えられていました。 日と月の ごとく二輪の 寒牡丹 寒牡丹の2輪の花が太陽や月のように見まごう、そんな錯覚を起こすような情景を詠んだ鷹羽狩行さんの俳句。キラキラした赤い花としっとり真っ白な花と、ちょっと冷たい冬の空気を思い起こしつつ、今日はお茶をいただきます。

  • 満月に向かって満ちてゆく月

    上弦の月が徐々に満ちてきています。乾燥して空気が澄んできたのでしょうか。月明かりが眩しいくらいです。 月が満月に向かっている時期は、人の体が吸収力を増してきて、むくみに気を付ける時期でもあるそうです。カリウムを積極的に取ると良いとか。そうなると、バナナやリンゴですね。 お抹茶をいただく時のお茶菓子にバナナなんてどうでしょうか。そう思い立って、実は先日試してみたのですが、若干甘みが足りないものの大丈夫でしたよ(笑)

  • 畳で茶道体験を楽しみました

    普段はテーブル茶道のお稽古に通っていますが、今日は畳で茶道体験に参加させていただきました。蹲(つくばい)があったり、躙り口(にじりぐち)があったりで、本格的なお茶室です。水の音が終始心地よく聞こえてきます。 私は正座が苦手なので、正座椅子を持参。その正座椅子を抱えながら、手を清めたり、躙り口から入ったりして、何ともカッコわるいのですが、お茶室でお客としてお点前を拝見させていただいて、貴重な経験となりました。

  • 霜月に入りました

    今日から霜月。「霜の降りる月」ということですが、オフィスはまだ冷房が入っています。こんな年ってあまりなかったような気がします。着物の方も10月中はずっと単衣を着ていました。 私自身が暑がりになったのか、天候が暑くなってきているのか、いずれにしても何かが変化してきているのかもしれないですね。 今宵の月は、まだまだ優しい光の加減です。もう少し寒さが際立ってこないと、冴え冴えとした冬の訪れは感じられないといったところです。

  • 紅葉のお茶碗

    紅葉のお茶碗でお茶を点てました。きっと山の方では本物の紅葉が綺麗でしょうね・・・そんなことを思いながら点てました。コンクリートに囲まれて暮らしていますが、お茶碗に日本の四季を感じつつ、一杯のお茶をいただくと、色々な景色が浮かんできて何とも贅沢な気分になります。 今月は、茶箱のお稽古でしたので、天気の良い日に外に出て、自然の中でお茶を点ててみたいのですが、平日も休日も詰め詰めのスケジュールで動いていて、なぜかそういうゆとりが見出せないな〜と、ちょっと残念な気持ちにもなります。

  • 分からないことも含めて楽しむ

    今日は台風が近づいて、雨が降って風が強かったですね。そんななか、テーブル茶道のお稽古に行ってきました。茶箱を使ったお点前がテーマで、金平糖の入った降り出しや茶筅を入れる茶筅筒など、特別なお道具がいっぱいでした。 実は3月にも同じお稽古があったのですが、忘れていることも多く気持ちが落ち気味に。先生からは、「分からないことも含めて楽しんで!」とアドバイスをいただきました。 浦和に帰ってきて、今日のお稽古のことを思い起こしつつ、一服のお茶を点ててみました。気持ちがす〜っと落ち着いてきました。

  • 昨夜の月と雲とその撮影

    テーブル茶道のお稽古を始めてから、ものすごく月を意識するようになりました。実は月だけではなく植物とか太陽の傾きとか、まあ色々なんですが・・・ 案外月が綺麗に見える夜は多くないこともわかりました。例えば晴れた日でも、雲がうっすらと空全体に広がっていることも多いのです。くっきりとは見えないですし、まして鮮明に撮影するのは困難なのでした。 昨夜は一瞬でしたが、雲から少し解放されて光り輝く瞬間があり、そのタイミングで撮影できました。満ち欠けもそうですが、傾き方も色々で月を観ていると本当に面白いです。

  • 月と雁が描かれた水指

    今日はテーブル茶道教室の帰りに東京国立博物館にふらっと立ち寄りました。総合文化展の茶室関連のコーナーが2階の右奥にあります。いつもその季節に相応しい設えをテーマに展示されていますが、今回は月がテーマでした。展示品の中に「銹絵月雁図水指(さびえつきかりずみずさし)」という水指がありました。

  • 神戸の香雪美術館へ

    神戸の東灘区御影にある香雪美術館に行ってきました。篠田桃紅の「とどめ得ぬもの 墨のいろ 心のかたち」展を観るのが目的でしたが、美術館の庭園や建物も趣があり、雨が降っていて緑が濃く、思いがけず心が洗われるような気持ちになりました。

  • 飛行機から見えた月

    先日、大阪に向かう飛行機の中から、夕陽に照らされた月が見えました。飛行機に乗ると、いつも現実離れした風景に出会います。それが楽しくて乗っているのかも。今回の搭乗は、本来なら朝9時半の予定でしたが、台風の影響で欠航になり、この夕方の便に変更したのでした。 ほぼ満月に近い月が、グラデーションの中でオレンジ色に染まって、まるで太陽のようです。雲が海のようにも感じます。 そんな時、あ〜お茶道具を持って来ればよかったと、ふと思いました。そうすれば、この景色の中で無心にお茶を点てて、お茶をいただくことができたのにと。何となく面倒だったり、人目が気になったりするのですが、たまにはそういうこともやってみたいと思います。

  • 十三夜に曇りなしとは言うけれど

    昨夜は十三夜、栗名月でした。夕食後、心静かにテーブルでお茶を点ててみました。お菓子は「栗きんとん」森八製です。栗の甘みがお口一杯に広がって、お抹茶が一際美味しく感じられました。お茶名は「松風昔」お詰めは上林春松。濃茶でもOKのまろやかなお抹茶です。 十三夜に曇りなしと言われ、晴れることが多い夜なのですが、残念なことに、綺麗な月を拝めないばかりではなく、強力な台風19号が近づいており、今も被害が心配な関東です。ここ浦和でも、雨が激しくなってきました。

  • 今宵は月を眺めつつお茶を

    食事が終わってから、子どもと二人でお茶会をしました。寒露に入って朝夕はずいぶん涼しくなってきて、お抹茶が美味しい季節です。それに今夜は一段と、月が明るいのです。しばらくの間バルコニーで月を眺めていました。 毎日のように仕事やら何やらしなければならないことだらけで、追われるように暮らしていますが、月を観ていると、少し気持ちが楽になります。太陽に照らされて煌々と光る月。まもなく十三夜の栗名月、ですが台風が近づいているようなので、今のうちにたっぷりと眺めていたいそんな気分です。

  • 菊の季節

    日本橋を歩いていたら、ビルのエントランスに菊の花が飾られていて、その色遣いにハッとして足を止めました。 しなやかで彩度の高い菊の花の見事なこと。秋というと枯れた色合いが真っ先に浮かびますが、その中にこんなヴィヴィッドなカラーを交えるとより深みが出るのかな、きれいですね。 お茶の世界では菊の花は、重陽の節句にちなんだお花なので9月のイメージが強いのですが、実際のお花は10月になっても見応えがありますね。

  • 東京大茶会2019小金井公園へ

    今日は東京大茶会2019小金井公園の江戸東京たてもの園へ行って来ました。野点で一服とお茶席で一服。とても晴れていて青空が広がっていて、でも最高気温が32度だったようです。汗を流しながらお茶をいただくこととなりましたが、正座をしない椅子席って、やはりいいですね。

  • 新arata

    比較的新しい和食のお店です。新と書いて、あらたと読みます。地元埼玉の野菜を使った創作料理や、地酒も楽しめます。 おもてなし茶の湯を開催いたしますオンヴォサロン浦和から徒歩1分の場所にあります。 ■住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町1-6-4 ソサナビル3F

  • 三日月がぼんやりと

    今日の月は、ほぼ三日月といったところ。あ、お月様を眺めながらお抹茶をいただく、そんな自宅のバルコニー茶会も面白そうかなぁとふと思いました。朝夕涼しくなったら、そんなこともしてみたいです。飾る茶花は、やはり尾花、すすきでしょうか。

  • 酒井甚四郎商店

    中山道添いにある奈良漬のお店です。 明治創業ということですので、もう随分歴史のあるお店です。 奈良漬は独特の香りで大人の味。「チーな」というチーズを漬けた商品は、ワインにも合いそう。 初代酒井甚四郎さんは、三重県亀山市のご出身。お茶の栽培を技術指導する技官だったそうです。その腕を見込まれ埼玉県から要請を受けて赴任したということですが、それがきっかけでこの地にお店を展開することになったとか。 おもてなし茶の湯を開催いたしますオンヴォサロン浦和からは徒歩1分、中山道を挟んで斜め向かいに位置しております。 ■住所:埼玉県さいたま市浦和区仲町2-4-23

  • 栗のお茶会

    最高気温が30度を超え、中々秋が深まりそうにないですね。さてそんななか、夕食のあと食卓を囲んで家族揃ってお茶会をしました。食後で片付けやら何やらでバタバタした雰囲気のなか、一服のお茶をいただくことで、ゆるゆるとした空気が漂い始めるのでした。 お正客様のお茶碗は雲錦茶碗にいたしました。秋ですので紅葉の方を正面に。季節によって春と秋と使い分けるもののようで、合理的ですね。 主菓子は「栗茶巾」花見製でした。栗の甘みがお口一杯に広がって、お抹茶が一層美味しく感じられました。

  • 中村家

    県庁通りにあるうなぎの蒲焼屋さんです。 江戸時代、この辺は沼地だったそうです。魚釣釣りを楽しむ行楽客にうなぎを出したところ評判となったそうで、当時から浦和のうなぎは有名だったんですね。 中村家さんではお客様の注文を受けてから作るので、蒲焼が出てくるまでに30分くらいかかります。お酒を飲みながらゆっくりと待つ、そんなスタイルがぴったりのお店です。 おもてなし茶の湯を開催いたしますオンヴォサロン浦和からは、徒歩6分のところにあります。 ■住所:埼玉県さいたま市浦和区高砂3-2-12

  • 月をテーマに

    今日はお月様とうさぎさんをテーマにしたお茶会に参加させていただきました。 写真は今月6日に撮影した上弦の月。ここ浦和でも、とても綺麗に見えましたので、スマートフォンに望遠レンズを取り付けて、慌てて撮影したのでした。じっと見ていると宇宙の神秘を感じます。 木の間より もりくる月の影みれば 心尽くしの 秋は来にけり 台風や曇りの日が多く、月が見られる日はそんなに多くはないのですが、それでもやはり秋は月の季節、存分に楽しみたいものです。

カテゴリー一覧
商用