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ブログタイトル
万年NAバイク日記
ブログURL
https://mannenna.hatenablog.com/
ブログ紹介文
北陸のポンコツ乗り ツーリングを中心に ‘70~85年式のポンコツ弄り  
更新頻度(1年)

391回 / 365日(平均7.5回/週)

ブログ村参加:2019/09/10

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ハンドル名
万年NAさん
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万年NAバイク日記
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万年NAバイク日記

万年NAさんの新着記事

1件〜30件

  • 大白川ツーリング 大白川露天風呂

    小林亜星さんがお亡くなりになったそうで ザ 日本の頑固おやじ 古くから テレビで活躍 していらっしゃいましたが 作曲家としても多くの作品を残しています youtu.be 我々ライダーとすれば この一曲かな ♪どこまでもいこう 良いですね シンプルで覚えやすい歌詞なんですが 哲学的 道の駅 飛騨白山 此処から直ぐにある 白山公園線の奥にある露天風呂 管理をしているロッジは7月から営業という情報は下調べでわかりましたが 露天風呂の方は 「掃除が終わってから入浴可能」 とのことで 具体的に何時からかわからず 売店のおじさんに尋ねると 「今日からやっているよ」 との ありがたい情報 早速行ってみましょ…

  • 大白川ツーリング すったて汁

    道の駅 ささら館 そのお食事処 いわな で イワナ寿しを堪能 店を出た頃には 店の前に列 以前TVに紹介されてしまったことがあるお店なので 行くときは 混んでいる時間は避けた方が良いです コロナが開けたら 激込みになるかも 国道156線を更に庄川上流方向へ 富山と岐阜の県境付近 川が蛇行 トンネルや橋が続くのですが右岸が富山 左岸が岐阜 橋を渡る度に岐阜に入ったり富山に戻ったりの繰り返し そうしているうちに 白川郷 萩集落 コロナ前は観光客が押し寄せ 駐車場に入りきれない車で渋滞 今は空いていて 交通も混乱してない 観光するなら 今の方がチャンスかも(私は素通りしましたが) 萩集落さえ通過して…

  • 大白川ツーリング イワナ寿し

    6月12日(土) しかし 6月なのに暑い 金沢の山奥 角間付近 まだ午前10時過ぎ 気温28度 富山に抜ける県道27号 アジサイもまだ色着く前の季節なんですけど 砺波平野 田んぼの稲は田植えの頃より確実に伸びて 初夏 ・・・・気温は真夏 標高が上がって来て やっと涼しく トンネル内は ひんやり 下界に比べ 一気に10度くらい 気温が低いんじゃないかな トンネルが長いんで 今度は冷えてきた トンネル出ると 爽やかな空気 正面に人形岳 残雪も少なく 五箇山の上梨 クルマはそれなりに走ってますが 観光客は少なめ 小原橋は片側通行 11時過ぎ 道の駅ささら館 先ずは本日の第一目的 お食事処 「いわな」…

  • 湯川温泉ツーリング 最終

    温泉で温まった後の風は気持ちいい 県道を行くくと 富山湾 海沿いの集落を抜た直ぐの高台 此処から、海の色がよくわかる 水平線とCB1100 でしょうか 次の集落 漁港前 風が抜けて気持ちいい コーラが美味い こんな感覚を味わえるのも バイクの特権 ブーン と音立て 蜜吸う クマンバチ 5~6月は最高です 県道から 国道160 シーサイドロードが当たり前の石川県 虻ヶ島が見えて 富山 峠を越えて 神子原に 晩酌の摘み買って 羽咋農道 羽咋農道と云えば トトロ マスクが風で裏返り パタリロに 正確には パタリロに登場する玉ねぎ部隊 今期のトトロ 頭部から顔を出せる仕様になっているのですが その為に…

  • 湯川温泉ツーリング 竜王閣

    本日の目的地 湯川温泉「竜王閣」到着 坂道を上がっていくと 丁度 入浴を終えたお客さんとすれ違い 挨拶 「ここは良い湯だよ」 と仰ってくれる 入り口付近 推定年齢80代歳の 主人のお出迎え 入浴料 600円 玄関上がると 主事人からの「説明タイム」 先ずはお湯の特徴から 入り方 入り方は せっかくの温泉をお風呂から出るときに 洗い流すと効能効果も流してしてしまうので NGとの指導 ・・・まぁその辺は お客に任せればいいと思うのでっすが 主のこだわり そして 此処の温泉が稀有な存在であることの説明 温泉成分の分析表の説明 地下深くからの 自噴温泉であること 効能 そして 此処は高価が凄いよ など…

  • 湯川温泉ツーリング 三室

    能登島のみずで昼食取ったら 能登島大橋で七尾に上陸 七尾南湾の南側を東へ 七尾の市街地 給油して 石炭火力発電所前を通り過ぎ 三室地区へ この様に小型漁船が多い地区ですが 外の風は強い 小口瀬戸と呼ばれる 七尾湾と富山湾を結ぶ海峡 広島の風景を思い出すのか またまた黄昏るとみぞう様 一旦山に入り 鵜浦に出ます そして観音崎 集会所の駐車場にバイク停め 岬の突端にある観音島 コンクリートの橋を渡り 観音島から観音岬灯台を望む 立山連峰は見えませんね 一旦来た道を戻り 左折折 峠の手前で右折すると 間もなく小高い丘の上に 湯川温泉「竜王閣」の建物発見 建物は古いですが アプローチ脇の草は刈られ 開…

  • W1女子

    ブルさん (id:bullpowerworld) 万年NAさん 確かに、SR女子増えましたね。YouTubeなんかでもよく見かけます。ボンネビルにも素敵な女性が乗っているんですね~(意外) ダブワンはオーナーの人数自体が少ないから、確かに結束強そうですね。でも女子はいないでしょ。オッサンばっかりなような・・・(笑) 1日前 と頂きました まぁ 仰る通りなんですが W1って650ccにしてはシートが低く きちんと整備されていれば SR400よりキックは軽く 始動性もいい その気になれば 女子も乗れるバイク ネットで探してみますと 良いですね ライダーは モデルの平島夏海さん バイクは シングルキ…

  • 湯川温泉ツーリング 昼食

    昨日のつづき 安部屋漁港で漁師さんの 鶏一羽300円の話聞いていたら 天邪鬼の我々の頭の中は 新鮮なオサカナが食いたいモードに でもマダマダ午前の早い時間 この日の予定距離も短いので ツーリング自体は 寄り道モードで 幹線道路から離れ 海岸沿いの集落へ 石川県の能登の海岸線に多く見られる 木造・黒瓦の街並み 黒い瓦は寒さや潮風に強く 丈夫なので一般的な瓦より やや大きめ そのまま海岸沿いを流す 何にもない風景は 今となっては希少 また漁港に出ました 誰もいないですね 刺し網や延縄、篭 なんかの漁に使われる 浮き旗 底引き網と違い 資源を一網打尽にしないし 魚が圧迫されない漁法 ・・・石川の魚が…

  • 湯川温泉ツーリング 安部屋

    5月29日(土曜) とみぞう様と待ち合わせして 海方向 浅野川線に新型車両(でも中古) そのまま直進 内灘へ 大野川 金沢港方向 河北潟方向 河北潟放水路 例年なら ハマナスの花が咲いている時期なんですが 周りの雑木の背が伸びて ダメですね 能登里山里海街道 南西の風が強い 今年は風がある日が多い印象 志賀町の田んぼロード 毎度の安部屋海岸 弁天島へ渡る 防波堤 しかし 石川県内だけでも 「観音島」や「弁天島」と呼ばれる島は多数 共通して 陸に近い島であることが多い なんででしょうね? この日は とみぞうさまと私の2人 野郎2人で島に渡ってみる 黄色い花が風に吹かれる 周りは岩礁なので釣りする…

  • トンネルツーリング 奥琵琶湖

    間が空きましたが トンネルツーリング 琵琶湖まで来ちゃいました 雲っては居ますが 空気は爽やか 北琵琶湖は地形が入り組み独特の風景 木々の木漏れ日 少し灰色の湖面 そして広い つづら展望台駐車場 到着 インド製の CB350ですね 初めてみました シンプルな単軌等エンジン搭載車ですが ホイルベースが長く 350ccにしては 大柄に見えます 荷物の搭載性は良さそう 駐車場の脇に公園 アフリカゾウ 麒麟 ペンギン 平和でいいな~ そこから眺める琵琶湖 湖面にさざ波 かつての戦国時代 琵琶湖を制する者が天下を制したことも 帰ります 休日の午後 国道8号で福井の繁華街に抜けるのはキツイので 越前海岸ル…

  • じゅげむ 6回目 その2

    ラーメン食って 満腹 この後の 予定も なし 何時も通り流れ着く 安部屋海岸 更に北上 脇道へ 田んぼの縁から 海岸段丘を一段降りると 集落 昔ながらの狭い路地 緩い下り坂 防波堤が見えてきました 此処にも小さな漁港 田んぼが有って 海もある 高い石垣 豊かな土地だったのかも しかし 周りは夏草 間垣も 冬は季節風の風よけですが いまは日除け この日は湿度が低く 海からの凪が肌に気持ちいい 一旦巌門方面へ行くも 山側に入って 南進 小さな池発見 石川の モネの池 ・・・ は流石に無理でしたが 貴重なトミヨの生息地だそうで 水中にトミヨの姿を探すも 発見できず チョイと 志賀町の山の中に迷い込ん…

  • じゅげむ 6回目 その1

    もう6月 バイクでも 寒くも 暑くも 無い季節 今日はナナハンの気分 誰もが知っているバイク 街中抜け 能登里山里海街道 河北潟放水路 風は南風 波は少なめ 防波堤に釣り人2人 晴れた土曜日とすれば バイクは少なめ ・・・白バイは2台ほど確認しましたが 千里浜ICで降ります 因みに 千里浜なぎさドライブウェイは通行止め 今日程度の波で通行止めとは 浜の方も末期的 まもなく じゅげむ到着 前回 担々麵食べて まだ制覇していないのは 服部半蔵と石川五右衛門 バイク客も来てます 手前は カタナ 奥はカワサキのバリオス 2台ともそれなりに古いのが 嬉しい 店に入ると カウンターには男女のライダー 美人…

  • トンネルツーリング 北琵琶湖へ

    杉津PAで昼食食ったら 来た坂道を下る 広がる景色は開放的 此処から K君に先導をお任せ どんなコースに連れて行ってくれるか 楽しみ 再び 県道209号 今庄~敦賀線の旧北陸本線跡のトンネル群 杉津より敦賀側は トンネル内の照明が無い 外が明るいだけに 入って一瞬 目が暗さに順応しない 最後のトンネルを出ると なだらかな下り・・・・ と思ったら 最後に長いトンネル これがクルマで通れるトンネル群の最後 「葉場トンネル」 実はこの後に「樫曲トンネル」がありますが 歩行者専用 それも含め 10本のトンネル群 トンネル群を抜け K君 左折 舗装林道 私は初めて 通行する道 舗装林道ですが 勾配は比較…

  • トンネルツーリング トンネル群

    旧北陸本線 今庄~敦賀 その途中の中山峠 トンネル 信号待ち3分 信号が有るトンネルとないトンネルがあるのですが 信号が有るのは反対側が見えない カーブのトンネル 照明は付いてますが 湿気で塗れた路面は光を吸い込み 内部は暗い 出口が見るとほっとします しかし トンネル抜けたら またトンネル 右手の林の隙間から 敦賀湾 出口側が見通せる真っすぐなトンネルは 信号なし トンネル入ると 涼しいを通り越してさむい 天井から雫も落ちて来ます トンネルは連続 もう こうなったら鉄道の機関士気分で バイクのハンドル握る 暗闇にも目が慣れ始め 改めて感じる 異次元感 繰り返す闇と光 ここは進むしかない 何か…

  • トンネルツーリング 中山峠

    今庄駅 周辺は昔の街道の面影を残す 旧街道を出て直ぐに右折 県道207号(今庄敦賀線) この辺はまだ北陸本線と県道は並行して走っているが 左に見える山の部分から 北陸トンネルに入る そのまま直進して北陸道の下を抜けた直後に 旧 大栖駅 ルート的にはこんな感じ ここから 線路の勾配が急になってくる 北陸トンネル開通と共に 駅は廃止 D51の車輪が展示 線路跡が道路となる なので 山間部だけど 直線的な造りの道 そして 峠の手前 中山信号場跡 列車の登りと下りのすれ違いに使った場所ですね 急こう配なので 列車を一旦水平な場に停め 其処から加速させるため この様な構造に トンネルが2つありますが 右…

  • トンネルツーリング 今庄

    5月15日 快晴の空 自宅から白山IC方面へ そして北陸道 今日のメンバーは前側 とみぞう様(CB1100) K君(トリッカー) 右方向に加賀の白山 県境を越え 福井に入って最初のPA 女形谷で休憩 私はGX750 たまたまETCが付けてあったので 更に西へ 今庄ICで降りる そして旧街道へ 旧 今庄宿 藩政期には旅籠や造り酒屋が並ぶ 街道の要 街道はやがて北陸本線となり その伝統を受け継ぐ歴史の街 今庄駅 此処には常設の展示がありますので 見ていきましょう 半立体のジオラマ今庄宿 我々北陸からすると 京都やお伊勢に通じる重要な街道 羽根曽踊り 毎年8月に開催される 踊り そして もう一つ 蒸…

  • 蕎麦食いに その2

    とりごえ蕎麦 相滝 昔ながらの座敷 座敷と間続きの小さな間 テレビが置いてあって くつろぎの間となっています 北陸の古い家には この様な間取りの家が多く 冬場の寒い時には 此処に皆が集まれば 狭い部屋なので 直ぐに暖房が効き 暖かい 狭いところが落ち着くという 気質はこんな間取りからくるものかも 奥の座敷はレトロなモノの展示場 バイクの置物もあります カワサキ忍者やモトグッチルマン RZ250もみえるし Vマックス カワサキZGP ・・・1980年代 前半頃の車種 ブリキの旅客機 パンテーラですね 三河さま元気かな? でも 店長のコレクションは以前はもっと展示されてましたが 今は工芸品の展示・…

  • 蕎麦食いに その1

    遠くに行く気もしない それでもバイクには乗りたい 気合を要れないでも 走ってくれるCB550FOUR を車庫から出す キーを捻り セルボタンを押すと 静かな排気音 ギアを入れてクラッチ繋げばするすると進む車体 市街地を抜け 山方面に 鶴来一の宮 この辺を境に 空気が新緑の香り 酸素も濃いような気がする 旧鳥越の穀倉地帯 田植えが終わったばかりの田んぼ 一息つく集落 何処にも行く気が無いのに バイクで出てきたのは 腹が減ったから もうPM1時過ぎ 春の午後 空も曇りで中途半端、 家でダラダラしていると 飯作るのも面倒 でも バイクで外出ると やっぱり気持ちいい この日の予定は 蕎麦食うこと 久し…

  • 旅は道づれ 湯川温泉

    先週のツーリングで気にはなっていましたが タオルを持ってなかったので パスした 湯川温泉 七尾の東側の山間部集落に存在 今日の道連れは とみぞうさま 温泉到着 外観の印象はひなびた温泉宿 お湯は透明なんですが 湯の華(硫黄じゃなくて珪藻土のような)茶色い固形物が見え 色も黒っぽく 成分も濃い 濃いのは 湯宿のオヤジも濃いのですが 赤●印に注目 ・此処の特徴は ラドン含有量が高い ・そして自噴のかけ流し ・陽イオン&陰イオン成分共に 成分量が高くて濃い ・そして 親父も濃い これから 行く人に 注意 時間の押している時には 行っては行けない場所です ・・・詳細は後日 にほんブログ村

  • 能登町の音

    石川県能都町 ①旧内浦町松波 真夏の松波人形キリコ そんな松波の街の有る 古くからの造り酒屋 「松波酒造」 ②そして 能登の内陸部にあった旧柳田町 山に囲まれ 日が落ちると 真っ暗闇ですが 天を仰げば満天の星空 そんな街のプラネタリウム ③内浦側にある地形の入りくんだ 九十九湾 打ち寄せるさざ波 そんな 音を収録した 能都町エモーカル ↓ クリックで開きます EMOCAL第2弾の舞台は石川県能登町。素敵な音と風景を3か所お届け!|ZOWA 音のコンテンツ専用アプリ|note ↓ 今夜は波の音で寝ようかな にほんブログ村

  • 雨のち晴れ 最終

    道の駅 いおり 到着 ライダーやバイクは多いですが 知り合いはおらず 古いのもいない アイス缶コーヒー買って 縁石に腰掛ける 北アルプスの稜線の一部の雲が取れ 雪形の山肌が見えるように 少し待っていれば もっと雲が取れそう なんて やっていたら 後ろから私を呼ぶ声 誰かと思えば ビートルックさま 昨年は近県でのイベントもほとんど中止でしたので お久しぶり コロナの影響で お仕事の方もイレギュラーなことが多いそうで この日も 午後の3時間だけ 時間を取って 気分転換のドライブ だそう 少しだけ ダべリングして ビートルック様は帰路へ 古い オープンカーもカッコイイですね ビートルックさまがいなく…

  • 12年前のセフロ様

    12年前というと 私もブログを始めた歳 当時やっていたトライアルも国際B級に昇格したは良いのですが 元々才能もないし 上達する歳でもない 全日本大会に出ること以外のトライアルでのビジョンもなく 昔から好きだった旧車でのツーリングを考えてたころ 出会ったのがブログ ブログではセフロ様と同級生 そんなセフロ様の記事 ↓ 0696:もう丸12年か…… : セフロの「夢、憧れ、そして現実」 (livedoor.blog) そのセフロ様と出会ったのが 2009年の夏 初対面から バイク乗りとしての魅力をセフロ様に感じました この時の写真ってこれしか残ってない パソコンも数台トラブル交換(雷で破損やハード…

  • 雨のち晴れ 県道246

    観音崎 江泊 港の街には「泊」とい漢字が付く 地名は多いですね 近くの斜面に 白い花 調べてみましたが 名前わからず バイクを日当たりの良い場所へ 朝方 吹いていた風は無い 浅瀬の海水は透き通り砂地や海藻が観察できる 遠くに行くごとに 海は空を映し 青く 小さな鯉のぼり 北陸では旧暦で祝う家も多い(今年は6月14日) 江泊のバス停 典型的な田舎のバス停 今の季節なら虫も少ないし 極端に寒くないので この様なバス停を利用して ビンボー旅行で野宿も出来そう この県道(県道246)も幅が広がり快適に 国道246なら(世田谷~沼津) オシャレな国道のイメージ (実際は厚木~小田原間は劇混み街道ですが)…

  • 雨のち晴れ 江泊

    観音崎 から南西側を見ると 富山湾 道路わきの砂地には 浜ダイコンの花にアオスジアゲハ 5月らしい風景 観音島ですが 釣り人 何釣っているのかな? 島の周りは浅瀬で 岩盤と石が多いので 如何にも根掛りしそうな地形で 普段は釣り人は少ない もしかして ハゼ? すぐ足元にいますが・・・ 磯の波打ち際 穿孔貝 の穴ぽこ多数 直径は1.5cm前後 岬の先端にも 生物がいっぱい 戻ります 再び 鵜浦方面に 鵜浦漁港隣のビーチ 海水浴客こそいませんが 日差しは夏 浜に降りると 名が細い 二枚貝はマテ貝 食べると 美味 紅色の貝殻は そのままの名前で「ベニ貝」 上の巻貝はバイガイ 食用にもなりますが北陸では…

  • 雨のち晴れ 観音崎

    七尾市 観音崎 鵜浦漁港 晴れて来て空気は澄んできましたが 立山は雲の中 防波堤の足元には 貝殻 調べてみると「シドロガイ」という種類 潮間帯~水深50mmの砂地の海底に棲む おそらく定置網に引っかかってきたのでしょう 岬の先端は集落の向こうなので行ってみる さりげなく MR-2が置いてありますね 若い漁師の道楽かな? 集落の分水地点を過ぎると 海が見える、 七尾南湾の小口瀬戸 トラックが止めてある所は 漁港の入り口 定置網の網を運ぶ船と思いますが これに帆をつければ 千石船に形状が似ている 湾を左に見ながら もう少し道は伸びる 数件の家も見える このベージュ色の建物は公民館 トイレもあります…

  • 今日は雨のち晴れ 観音崎

    能登島 みず アジフライ定食食って お腹を満たしたら 能登島大橋を一旦戻る テニスコート横を左折して 石崎漁港 夏祭りが有名な地区で 地域の結束力たかい 漁船も整然と並ぶ そんな男気の街に パンダトレノが走る 日差しはありますが 写真は 2017年8月撮影 石崎奉燈祭り 銀鱗とは 魚が押し寄せる様子 三階の屋根ほどの高さがあるキリコを人力のみで 真夏の暑い時期に担ぎ挙げる こんな祭りもコロナで中止 早くのワクチン接種を望みます さて 西の方はまだ 雲が多い しかし 風は収まってきたのか 波は凪いできた 振り返ると 先ほど渡ってきた 能登島大橋 海岸沿いを東に 石油基地の手前で右折 一旦山側に …

  • 今日は雨のち晴れ アジフライ

    朝起きると まだ薄暗い 外を見ると雨 次に目が覚めると 雨は上がっている 特に予定も無いし部屋でゴロゴロ 腹は減る ん~~~ アジフライが食いたい 気軽な相棒 GX750 を引っ張り出し とりあえず給油 最近 燃費が良すぎで リッター22~23km走る 全体的に少し薄いかな と思いつつ 大きな問題は無いので 様子見 因みにメインジェットは#126 他はⅡ型標準 金沢港 晴れてますが 風はあります 北側にはまだ雲は残る 河北潟放水路 河口 釣り人は居ませんね 波が出て釣りにならないのでしょう 道路わきの吹き流しは 強い西南西の風 交通量は何時もより少な目 高松ICで白バイに後ろ着かれるも 時速8…

  • GW北信ツーリング 最終

    GW北信ツーリングも最終日 セフロさんと別れてから 此処からですと下道で自宅まで220kmくらい コロナの影響で高速道路の休日割引も無いし 元々がケチな万年NA 下道で帰りましょう 日本海に出て 国道8号 クルマは多め 前方に少量ではありますが 黒い雨雲も見えます 途中の滝 昨日も前を通った 弁天島 相変わらず 風が強いことが 鯉のぼりの泳ぎ具合からわかります 早川橋 焼山 火打ちは霧の中 糸魚川を過ぎ 道の駅 親不知で休憩 特に珍しいバイクは居ませんね 反対側はHDだらけで 近寄りたくない この日は風が強く 波もあるので ヒスイ広い日和 ここから 自宅まで下道で3~3.5時間 夕暮れまでに帰…

  • GW北信ツーリング 鬼無里

    GW北信ツーリング R406号 東進して鬼無里 各所に桜の花が見ごろ 季節が3~4週間 戻ったような景色 田んぼの代掻きも終わってません ここは 旅の駅 鬼無里 ここで 休憩 プレハブの売店はソフトクリーム屋さん 私も過去何度か利用させて頂いているんですが 美味しいのは勿論 お姉さんんの 美人率が極めて高い 私がトイレに行っている間に 匂いを嗅ぎつけるセフロさま お姉さん曰く 「その日一番のお客さんは 無料で提供」 そうしているほうが 気持ちよく商売できるそうで セフロ様 この日一番のお客さん 握りしめた千円札は 受け取ってもらえず 嬉しいやら 申し訳ないやら 思わぬサービスに感激 しかも ビ…

  • GW北信ツーリング 3日目朝

    GW北信ツーリング 3日目の記事の前に 最近私の周りのブロガーさんで レバーを曲げてしまった とか 買ったバイクのレバーが曲がっていた とお悩みの方が少々 無理やり直す方法も有りますが 修正するつもりが 折れる 修正できても強度が落ちる バイク屋に相談するも そのまま乗るか 交換(バイク屋は儲かる)の二択を迫られる で 手前味噌ですが 私の過去記事に強度を落とさず 簡単奇麗に修正出来る 手順の記事 よろしかったら参考に↓ レバーの曲がり修正 - 万年NA バイク日記 (hatenablog.com) 3日目朝 朝風呂で寛いだら 朝食 朝飯をノンビリ食えるのは贅沢な嬉しい時間 野菜もたっぷりで …

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