絵酔ダイアリー
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出身
ハンドル名
絵酔さん
ブログタイトル
絵酔ダイアリー
ブログURL
https://myougax.hatenablog.jp/
ブログ紹介文
水彩やパステル画を描いています。好きな赤毛のアンや百人一首などの古典を勉強しながら読み返しています。絵とのコラボを楽しんだり、身近なものをスケッチしたりしています
自由文
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絵酔さんのブログ記事

1件〜30件

  • ルドゥーテのバラ模写(赤毛のアン)*ペンと色鉛筆画

    返り咲きのバラがちらほら咲いています。 秋のバラは夏の疲れが出ているのか、少し大人しめです。 「そうかしら?」アンは考えこんでいるようだった。「どんな名前でよばれても、バラの甘い香りに変わりはないって、何かの本に書いてあったけど、どうしても信じられないわ。バラが、アザミとかザゼンソウなんてよばれたら、あんなに素敵だと思えないんじゃないかしら。」(赤毛のアン5章より) 絵はかなり前に(ルドゥーテのバラの版画です)模写したものに、パステルで加筆しました。 画材は思い出せないのですが、多分ペンと色鉛筆だったかと。色紙に描いています。 年数が経っているせいかソフトパステルは乗りますが、パステル鉛筆の方…

  • 中秋の名月(永福門院)ー水彩画

    古の歌人の歴史的背景を詳しく知りたくなり、学生時代歴史サークルに入っていた夫に聞くと、自分で山川の本を買って読んで勉強すればとの、つれない返事でした。 (私にはその空き容量が無いのよ)それならと、社会が得意だった子どもに聞くと、自分が使っていた(実は私が捨てても良いのでは、と思っていた)歴史の教科書を持って来てくれました。中学や高校の教科書、資料集は結構使えます。 おかげで私の知りたかった事は、日本史Bや歴史資料集にあり、その歌人の背景を知ることができました。 断捨離は必要ですが、物をとっておく事もその時点では必要なくても後々有用になる事もありますね。 特に教科書は、改めて見ると良く出来ていま…

  • 中秋の名月

    今日は中秋の名月。雲間からの月明かりが 煌々と輝いています。 「 月を見る ほかもさこそは 厭ふらめ 雲ただここの 空にただよへ 」(西行) ソフトパステル パステル鉛筆 ダイソー色画用紙 赤毛のアンの心の友、ダイアナ。 ダイアナの名は、ギリシャ神話の月の女神 ディアナからきています。ポールアンカの歌にある ♪ oh〜please stay by me ,Diana ♪雲のかかる月も風情があって、私は好きです。 ご訪問下さりありがとうございます😊ブログ村のランキングに参加しています ↓応援クリックお願いします にほんブログ村にほんブログ村

  • 画材のお話し(水彩編)ーヴィクトリアンの水彩画

    私の乏しい描画経験で言うのも僭越ですが、以下は独断的な意見なので、あくまでもご参考までにお読み下さい。透明水彩は画材の中でも難しい方に入ると思います。 アクリルや油絵の様には修正がきかないので、計画性を必要とするものだと感じます。逆に水で滲む偶然性を生かした、岩崎ちひろの様なものも存在します。 それだけ奥が深く探求しがいのある画材です。それに、水で溶いて使う心地良さは、水資源の豊かな日本人のDNAではないかとも思います。トールペイントの世界から「スーザンシーウィ水彩画」を知り、習うことになりました。ファインアートとは違い、クラフトと言うのが近いかもしれません。 今、大人の塗り絵が流行っています…

  • 画材のお話し(パステル編)ーパステルの名画

    子どもの頃、5年間住んでいたのが、転勤族の人や当時としては珍しく外国人もちらほら住んでいる門前町でした。私が7歳くらいの頃、近所によく遊ぶ三人姉弟がいて、そのお姉さんがクレパスを持っていました。 彼女の持っているクレパスは、びっくりする程色数が多く、子ども心に羨ましくて仕方がありませんでした。 私の知らない「バラ色」や「亜麻色」があり、綺麗な色は見ているだけでワクワクしたものです。(使わしてはもらえませんでした) そのバラ色の印象は強烈で、私はかなりの年齢になるまで好きな色の一番でした。パステルの綺麗な色は見ているだけで、癒されます。 以下は私の独断的な意見なので、あくまでも参考までに読んで頂…

  • 無花果(斎藤茂吉)*パステル画

    9月に入っても暑い日が続きますが、私の場合この季節のお楽しみが、いちじく(無花果)です。 白いちじくのねっとりとした甘さが大好きで、生で食べられる今の季節は有り難い。 いちじくは消化を助けてくれるので、暑さで疲れた胃に優しいですね。 「いちじゆくの實を二つばかりもぎ来り 明治の代の ごとく食みたり」(斎藤茂吉) *ハードパステル、パステル鉛筆 ダイソーのリングクラフト表紙ノート紙 母も大好物なので、木を植えましたが、何回かの収穫の後、鉄砲虫の被害に遭い枯れてしまいました。 無花果の季節が一日でも長く続きますように… ご訪問下さりありがとうございます😊にほんブログ村にほんブログ村

  • 画材よもやまー父の想い出と共に

    学校の美術部時代から、かれこれ画材とのお付き合いも、うん10年になります。 日本画には縁がなく、洋画の画材です。 油絵やアクリル絵をキャンバスや板に描いていた時期もありました。 今は大まかに言うと水彩、パステル、色鉛筆、墨汁、ペンに落ち着きました。 どれも紙に描けるものです。 紙も最大でF6くらいまで。体調を崩して体力と持久力がなくなってきた事、住宅事情から断捨離する必要があった事、継続できる経済性、できるだけ無害で身体と地球に負担のかからない事から今の画材になりました。もともと軽いアレルギーはありましたが、年齢をいって、軽くなる人と重くなる人がいるようで、私は後者です。絵は描きたいけれど、で…

  • 立葵(スーザンシーウィ水彩画)

    9月に入って蒸し暑い日が続きますが、確実に日が短くなっているのを感じます。 赤毛のアンの場面とは情景が違いますが、スーザンさんデザインの立葵を描きました。スーザンシーウィ水彩絵具(透明水彩)を使っています。 N先生の的確なアドバイスのお陰で、何とか完成。 「夜露をふくんだ空気には薄荷(ハッカ)の香りがいっぱいだ。ベンチの後ろには、背の高いピンクとイエローの立葵が一列に植わっている。」[赤毛のアン38章より] 好きな花なので、私も以前育てていた事があるのですが、何年か楽しませてもらった後、急に消えてしまいました。 花の蜜を吸うハチドリ、実物をこの目で見てみたい鳥の一つです。 カナダにも生息してい…

  • 紫蘇2(古今和歌集)

    虫食いだらけの紫蘇の葉に、バッタの住人が増えていました。 「 わがためにくる秋にしもあらなくに 虫の音聞けばまつぞかなしき」[古今和歌集より] 歌の解釈はググって下さいますように。浅薄な私の解釈では間違いが多いと思います。 一週間前に変えたばかりの車のタイヤをパンクさせてしまいました。 自分の運転技術を過信していた事を反省しています。年齢と共に衰えている自覚が必要ですね。 どうぞ運転する時は気を付けて下さいませ。ご訪問下さりありがとうございます😊今日が良き日となりますように…↓ランキングに参加しています クリック応援お願いします にほんブログ村にほんブログ村

  • Volare♪〜カンツォーネ

    残暑がまだまだ厳しさを保っています。 暑さのせいと言うわけではないのですが、 人生には思いがけない事が重なる事があります。それが良い事の場合は問題ないのですが、良くない事の場合は、そのマイナスな気分を紛らわしたい。寝る前の短い時間に、物語の世界に深く入り込んだり、今の自分と重なる心情の古人の歌の中に納得を得ようとしたり、時には音楽に力を貸してもらいます。 Volare...oh, oh!...cantare...oh, oh, oh, oh! nel blu, dipinto di blu, felice di stare lassù. E volavo, volavo felice più …

  • マシューの最後の言葉(赤毛のアン)ー白鳥のデコイ

    父の祥月命日から始めたブログ、一か月が経ちました。どれくらい続けられるかわかりませんが、この間、見て頂いた方、ありがとうございます。さて赤毛のアンのお話し寡黙なマシューが、アンに語りかける言葉の中には、キラキラと宝石の様なフレーズが光っています。 本来は孤児院から畑仕事を手伝える男の子をもらい受けるはずだったマシューとマリラ。アンはマシューに、仕事をもっと楽にしてあげられる様に自分が男の子だったら良かったのにと言います。 「そうさな。アン、男の子が1ダース束になったより、1人のアンの方がわしはいいな」マシュー はアンの頭をぽんぽんと叩きながら言った。 「忘れるんじゃないよ。1ダースの男の子より…

  • 紫蘇(良寛)*パステル画

    雨の中、バッタが虫食いだらけの 紫蘇の葉に、微動だにせず一日中留まっていました。 [良寛歌集(東洋文庫)より] ご訪問下さりありがとうございます😊今日が良き日となりますように…ブログ村のランキングに参加しています ↓応援クリックお願いします にほんブログ村にほんブログ村

  • 夫婦岩(伊勢物語)ー水彩画

    伊勢神宮参拝の後、(本来は先に詣るのが正式だそうですが)夫婦岩のある二見興玉神社へ行きました。その日は暑さが半端なく、夫婦岩横丁で涼をとりました。おかげ横丁は外ですが、ここは屋内なので助かりました。先だっての台風で夫婦岩の綱が切れたと、ニュースで見ました。何本かあるうちの一本が切れた様ですが、自然の力の恐ろしさを感じます。むかし、男ありけり。京にありわびて あづまに行きけるに、伊勢、尾張のあはひの海づらを行くに、浪のいと白く立つを見て、 「いとどしく過ぎゆく方の恋しきに うらやましくもかへる浪かな」 となむ、よめりける。(伊勢物語七段より)解釈はググって下さいますように。浅薄な私の解釈では間違…

  • 伊勢神宮(西行)ー水彩画

    暑さの盛りは過ぎて秋の気配を感じる様に なってきました。今年の夏は何十年かぶりに伊勢神宮へ行きました。猛暑の中、麦わら帽子を被り、冷水タオルを首に巻き、携帯扇風機をぶら下げ、万全な熱中症予防姿で臨みました。境内に入ると大きな樹々が日を遮り、清浄な空気に包まれ暑さも和らぎました。お詣りの帰途 ちょうど神馬のお散歩タイムでした。 澄んだ五十鈴川の清流に心が洗われるようでした。 「流れ出でて岩間響かす滝つ瀬は 五十鈴の川の別れなりけり」(岩波文庫「西行全歌集」より)歌の解釈はググって下さいますように。浅薄な私の解釈では間違いが多いと思います。西行は晩年の数年間、伊勢の地に庵を構え伊勢神宮にも多くの歌…

  • 真珠のネックレスと赤毛のアンー水彩画

    真珠は、宝石に興味が無い女性でも一つくらいは持っていたいと思うものではないでしょうか。アンがホテルのチャリティコンサートで詩の朗読をする時に、ドレスとともに身につけるのが、真珠のネックレス。 この章の中の、ダイアナが身支度を手伝うシーンが好きなので、いつかの機会に絵にできればと思います。アメリカの大金持ちのマダムたちが、胸元の開いた華やかなレースやシルクのドレスを身にまとい、首には沢山ダイヤモンドの付いたネックレスをしている中、アンは自分の精一杯のお洒落が、田舎くさく感じて気後れしてしまいます。 緊張に打ち勝ち、詩の朗読は大成功を収めます。 「あらそう。あたしは自分以外の誰にもなりたくないな。…

  • 露草2(万葉集)*パステル画

    あまり人を描くのが得意ではありませんが、露草をイメージして描いてみました。 露草は月草とも言われます。「つき草に衣ぞ染むる君がため まだらのころも摺らむと思ひて」(万葉集7巻より)露草はその色落ちしやすい特性から、友禅染めの下絵に使われているとか…ご訪問下さりありがとうございます😊今日が良き日となりますように… にほんブログ村にほんブログ村

  • 露草ー水彩画

    露草の青色が、雑草の群れの中で清々しく感じます。別名 月草(つきくさ) 身近過ぎるくらいの花で、気を付けていないと見過ごしてしまうかもしれません。 良く見ると、目立つ青い2枚の花弁以外に下側に半透明な3枚の花弁があり、葉っぱの間から顔を見せる様に咲いている個性派だったと知りました。 万葉集をはじめ古代から歌に詠まれているのですね。 「移りゆく色をば知らず言のはの 名さへあだなる露草の花」 (岩波文庫「西行全歌集」より) 歌の解釈はググって下さいますように。浅薄な私の解釈では間違いが多いと思います。ただ、露草で染めたものは色落ちしやすいみたいですね。 ご訪問下さりありがとうございます😊 今日が良…

  • ゼラニウムと雀(スーザン・シーウィ水彩画)ーお盆によせて

    最近、雀の数が減っていると耳にしました。私は、野鳥の中では、雀が特に好きです。 何種類かの鳴き声を使い分けている様で、聞いていて面白いです。そしてとても人懐っこい。 スーザンさんのデザインには雀のものが幾つかありますが、アメリカと日本のものとは種類が異なるのか、私にはどうも迫力があり過ぎるように思い、この絵は日本の雀にしました。 デザイン by スーザンシーウィー 「私は一つの空想を持っている。あまりに現実離れしているので、多くの人は一笑に付すかもしれないけど。それはけものでも鳥でも、死が訪れる時、彼らは孤独でなく、何かの霊か神秘的な力ー動物のそれか天使のそれかは分からないがーが共にいて、最期…

  • 海の宝物*パステル画

    夏になると、海が恋しくなります。 たとえ海の近くに住んでいなくても、潮の香りや波の音を感じたいと思うのです。 「私は海がどんな気分の時でも好きですわ。フォア・ウィンズの海は私にとって故郷の"恋人の小径"のようですの。今夜の海があまり自由でー野生的なのでー私の内の何かが共鳴して解き放されてしまったんです」(アンの夢の家より) 赤毛のアンは、その主人公の魅力、波乱万丈の物語もさる事ながら、その美しい文章表現にも心惹かれる私です。 年月を経て、赤毛のアンを読み直しています。 新しい再発見を見つけるのが楽しみです。 ただ一つ残念なのは、私の目が文庫の小さい字を拾うのが以前より困難になった事。 ご訪問下…

  • 野球のグローブ*パステル画

    今甲子園で球児の熱闘が繰り広げられています。猛暑の中、屋外の球場で行われる事に賛否両論ありますが、一生懸命な子ども達の姿、ドラマに感動します。 ご訪問下さりありがとうございます😊 今日が良き日となりますように…

  • 「恋人の小径」(スーザン・シーウィ水彩画)

    舗装された道路や歩道を歩く事がほとんどの生活ですが、たまにアスファルトではない道を歩くのも、良いものですね。 デザイン by スーザン・シーウィー 「けれどダイアナとあたし、とっても素晴らしい本を読んでいて、その中に"恋人の小径"というのがでているの。それであたしたちもそんなのが欲しくなったのよ。とてもきれいな名前だと思わない?ひどくロマンティックだし、ほら、恋人同士が歩いているところが想像できるでしょう。あそこでなら、思っていることを大きな声で話して歩いても誰にも聞かれないから、あたし、あの小径が好きなのよ。」ー(赤毛のアンより) アンとダイアナが楽しそうにお喋りする小径 心傷む時、涙が頰か…

  • とうもろこし(祖母の思い出と赤毛のアン)ーペンでスケッチ

    夏休みには亡くなった祖母(母方)が度々畑で採れた、とうもろこしを持って来てくれました。「とうきび」と言っていました。 お店で売っているような完璧なものではなくて、所々虫食いで欠けていたり、甘みも少なく、粒も小さめだったりしたのですが、採れたてをすぐ茹でて食べる新鮮な美味しさがありました。 祖母は北海道生まれの北海道育ち。 北海道で農業をしていた開拓団の家で生まれました。冬には川が凍るので近所の子ども達も一緒に、曽祖母の運転する馬車で学校へ送って行っていた、と母から聞きました。 今放映されている朝の連続ドラマで、北海道のシーンが出てくると、祖母の生活もあんな感じだったのかな、とテレビを見ています…

  • 「輝ける波の湖」に似てー水辺の景色(スーザン・シーウィ水彩画)

    猛烈な暑さの中、少しでも涼しくなればとスーザンさんのデザインの中から水辺の景色を掛けました。 スーザンシーウィーさんは北米にお住まいだからか、描かれるデザインに私は赤毛のアンの世界を勝手に重ね合わせています。ご迷惑かもしれませんが… 元の絵には鳥がいなかったので、白鷺を付け加えて色も私の妄想の世界に合わせてブルーグリーンにしました。 アンがピクニックをしたのはこんな湖だったでしょうか デザイン by スーザンシーウィー ご訪問下さりありがとうございます😊 今日が良き日となりますように…

  • あさりー水彩で描く

    あさりのお味噌汁をいただきました。 貝の模様はどれも違っていて面白いです。 金子みすずの詩、みんなちがってみんないい のフレーズが浮かびます。 ご訪問下さりありがとうございます😊 今日が良き日となりますように…

  • 小鷺ー水彩色鉛筆で描く

    暑さの中、白いサギが涼しげに見えます。 稲が伸びた田んぼの中にいると、グリーンのプールに入ってるよう… 長い脚を一足一足交互に出しながら進む姿が 優雅に感じます。 ご訪問下さりありがとうございます😊 今日が良き日となりますように…

  • 麦わら帽子と赤毛のアン(スーザン・シーウィ水彩画)

    スーザンシーウィー水彩画を習っています。 アメリカの先生の絵を模写しながら水彩画の テクニックを学ぶトールペイントの一種です。 この絵を見た時に浮かんだのが、赤毛のアンの 初めて教会へ行くシーンです。 麦わら帽子を野に咲く花で飾る… アンのは麦わら帽子ではなくて、セーラーハットだけれど。 私が前に読んだのは村岡花子訳だったのですが、 他の人の訳も、読んでみたいと思います。 老いを感じる年齢になり、可愛いらしいものが 好き!っと堂々と言える様になりました。 デザイン by スーザンシーウィー ご訪問下さりありがとうございます😊 今日が良き日となりますように…