searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

なすーんさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
無能なオタクの一撃(なすーん)
ブログURL
https://te-nasoon.hatenablog.com/
ブログ紹介文
弱者男性のブログ.意志の弱いオタク.うつ病の責め苦. 主にアニメキャラと妄想の中でデートした際の出来事と,弱者男性としての立場から日常の悲しみを書く,現代の病理. 登場キャラクターは,チノちゃん,なっつん(越谷夏海),高木さんと西片
更新頻度(1年)

8回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2019/08/13

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、なすーんさんの読者になりませんか?

ハンドル名
なすーんさん
ブログタイトル
無能なオタクの一撃(なすーん)
更新頻度
8回 / 365日(平均0.2回/週)
読者になる
無能なオタクの一撃(なすーん)

なすーんさんの新着記事

1件〜30件

  • 目まぐるしい夜景

    これを(善意で)読んでくれる人には極めてどーでもいいことだが、実に半年ぶりの更新なのである。 その間、もうしっちゃかめっちゃか沢山のことがあり、例えばいきなり『俺はヒーローとして目覚めたァ!』とかいって、 無理矢理色んな人の悩みを聞き出しては『バカやろう!お前はやれば出来るぅ!』みたいな、極めて鬱陶しい、独りよがりな体育教師みたいなことを言って彼らを慰めた気になったりしたものだ。 正直ちょっとすまなかったとも思ってたりする。ごめんね。 さて、改めて、(聞きたくもない)私の最近をまとめようと思う。 ①ネットの友達増える。現実の友達減る 例えば下記のようなネットの友人ができた ・俺がごちうさの原作…

  • チノちゃんはうさぎですか!? その2

    【チノちゃん怪文書集 題5955節】 妻をはじめて抱いてから、4年の月日が経った。 僕の妻である所の、チノちゃんの膣は、既に大穴に変形していた。 はじめての時は、まるで「すじ」のようだったそれは、今では真っ暗に黒ずみ、びらびらを生やす。 まるで、化け物の、腐臭漂う口内のようだった。 もうすぐ4人目が産まれる。彼女は愛おしく、狂おしく、自分のお腹を撫でる。 このまま、僕たちの子供は、何人、いや、何匹まで殖えるだろうか。 ギネスでは、一生の間に子を成した最高記録は24人らしい。彼女はきっと、それをゆうに超えるだろう。 その時の新聞の応対に、どう答えようか。

  • チノちゃんはうさぎですか!?その1

    【チノちゃん怪文書集 第5954節】 チノちゃんが、僕に向かって、自らの小さすぎる、幼児のもののような女性器を拡げて見せる。 そこには、幼いながら、ぴっちりと分厚い膜が張っていて、チノちゃんが未(いま)だ純潔・不姦通であることを示していた。 従って、彼女は今この場で、僕が彼女の処女を奪い、睾丸に溜め込んだ泥をチノちゃんの中に、奥に、垂れ流し、塗りたくり、振り絞る、そんなことを望んでいるという事が見て取れた。 子供を犯すのは、この国では重罪に値する。そうでもしないと、一部の人間が、そうすることを切に望み、実行に移すからだ。ここは、ロリータ・コンプレックスの国だ。では、逆に、女児が大人を犯したとし…

  • 仕事日記 2020/01/06

    まず、私は手始めに、自己紹介の際、「ご紹介に預かりました、なすーんと申します。皆さんよくご存知の通り、私は新人研修時代に『あいつ、同期の中で一番無能じゃねw』と陰口を叩かれていたことで有名ですが!」と切り出した。 瞬間、静寂が、シーン…と、辺りを照らす。 同じ部署に配属された同期の1人が、3秒ぐらい「こいつが何を言ってるか、まるで分からない」という、まるで狂人の王を見るかのような目で僕を見つめたあと、 ややあって、その表情は「あっ…コイツやらかしたな…」という憐憫のものに変わった。 無音の空間が暫く場を支配したのち、タチが悪いことに、自分がスベッたことに全く無反省の僕は、上司に向かってにっこり…

  • 通勤初日

    あけましておめでとう さて、僕は今、このブログを、通勤列車の中でしこしこと書いている。 片道1時間半、通勤定期代は6ヶ月でざっと16万。勿論会社持ちだが、 人事が指定してきた、JR線のみを使った場合の激混み嫌々イライラルートを突っぱねたため、そのうち2万は自分持ちである。 (例を挙げると、JR線内で実際に、僕の後ろに立っていた男が混雑のためか突然発狂し、ケツ相撲を仕掛けてきたことがあった。 自らのケツを使い、僕のケツにタックルをかましてきたのである。南無三。 まあ、その前に私がその男に向かい、めちゃくちゃ臭い屁をかましたのが悪いんだけども。わざとじゃないよ) 加えて、一応自分で自分のことを「ホ…

  • 緘黙の檻の中で(TMS治療のその後)

    ある日の朝、僕の人格は、昨日までとはまるで違っていた なんだかやたらよく喋るし、冗談なんかを効果的に飛ばす。相手の言葉には大袈裟な、しかし心のこもったリアクションで返す、やたら行動的になる。 とにかく、これまでの僕の、根暗で気弱な脆性材料みたいな気質は、風に飛ばされて何処かに行ってしまったみたいだ。 そして更に、双極性障害のために生じていた、あれほど辛い、苦しい、耐えられないと思っていた過眠と疲労感が、 まるで厄介な粗大ゴミと一緒に業者に回収され、二度と姿を見せないかのように、僕の体から取り去られ、消え失せていた。 TMS治療、というのを、皆さんはご存知だろうか。 簡単に説明すると、これは最近…

  • 平衡感覚が無いまま茶菓子屋に入った

    一時期絶対的な猛威を振るい、1日の活動時間をわずか5時間程度にまで狭めたうつ病も、14万という高額医療費と引き換えになんとかその勢力を畳んでくれた。 しかし、それは即ち、1日8時間フルタイムの労働が可能になったと言うわけでは決してなく、鬱の代表的症状である睡眠時間の過多と慢性的な疲労感は、未だ平日の日が高いうちから現れては、僕の復職を阻んでいた。 と、まあ、表現技法盛り盛りでうざったく書いてみたが、要するに鬱はまだ治ってませんというだけの話なのだが。 もう表れた症状を逐一書いていくのもめんどいので、代表的なものを挙げると、平衡感覚がおかしくなっているので困っている。 特に階段が辛い。一段一段降…

  • 新しくブログを始めるにあたって

    3ヶ月ぶりの更新にあたって、以下のような変更点を設けようと思う ①過去に書いた記事の中で、つまらないものは消す 僕の書く文章は、とにかくくどい。安いスーパーマーケットで売ってる、安い油を使って揚げたコロッケみたいな感じだ。既にこの表現からくどいわけだが。 で、今現在で読み返して、特にくどさが酷くて読むに耐えないな、と思える記事に関しては、全て削除した。 なんとまあ、半数の記事が削除されてしまったわけだが。 しかし、それも仕方ない。 今まで野放図に書き連ねてきた文章を、人に見られたら非常に困るのだ。 ただでさえ僕の冗談はいつも滑るのに、その中でも選りすぐりのつまらない奴を発掘されたらと思うと、僕…

  • 頭イタイイタイなのだった

    某ブロガーさんの影響を受けて、 また、 自分の最近の記事が、 狙ってる割には余りにも面白くないという問題を踏まえて、 テコ入れとして、出来事そのままを書く雑記をつけてみる。 (いつものようなクッサい表現を入れないという目標で頑張りたい) まず、頭痛について。 これが、スゲー痛い。 マジで痛い。 ついでに背中も痛い。 そんでもってめちゃくちゃ眠い。 1日に15時間とか寝てる。 寝てるか、頭痛に苦しんでるかの二択みたいな生活をしてて、 アーイキソ、イキソ、という感じである。 朝、一瞬だけ5:00くらいに目が覚めて、 その時は痛みが不思議と無いので、 「あ、よし。これはいけるかも」 と喜ぶ。 しかし…

  • オシャレ気分無職

    代官山という駅は、見渡す限り小綺麗な建物が立ち並ぶ、 散歩に持ってこいのスポットだと聞いていた。 だが、その実は、僕の知り得る東横線の駅と同じように若干狭苦しく、 更に、オシャレなカフェの裏にあるゴミ捨て場には、 山のように不法投棄されたコーヒーやタピオカなんかの、しかも飲みかけの容器があるもんだから、 俺は、おいおい、話が違うじゃないかと若干辟易してしまう。 だが、ここでめげてはいけない。折角のお出かけなのだ。ここで負けたら今日という日は台無しになってしまう。 俺は気を取り直して、オシャレなカフェの中でも、比較的オーソドックスなタイプで、それに席が広い所を選んだ。 カフェは、外観だけでなく、…

  • 呼吸をするようにエロ漫画を読んでいる

    タイトルの通りで、特に語ることも無いが、 今日はこの議題について深く掘り下げていこうと思う。 実のところ、俺は、 毎日のようにエロ漫画を買っては、 それを主に、エンターテイメントとして楽しんでいる。 「エンタメとして」とはどういう事かと言えば、 みなさんがテーマパークでジェットコースターに乗るとか、 或いは、仕事帰りにボルダリングを楽しむとか、 そう言った感覚で、エロ漫画を読んでいるという、意味だ。 ここでこの記事を終われば、単に、 「底辺の人間が自分の趣味について語っている」といった捉え方しかされず、 また悲しいかな、実際のところそうなのだが、 もう少し待ってほしい。 僕に、これを読むことの…

  • 女に抱かれる空想で生きている

    夏が終わったなんて、誰が言ったのだ。 この、鈍い水の中に居るような、質感と重みを持つ湿気は、 じわり、じわりとにじり寄り、全身の皮膚を静かになめす暑さは、 最盛期こそ過ぎたものの、こうして僕たを、いかんなく責め立てていた。 歩けば、歩くほど、室内のクーラーを求める声が、 頭の中に、文字通り熱狂的に滾ってゆく。 自分がドーム球場だとしたら、そこに集まる血液などのお客さんたちは、 全員が空調の熱烈なファンで、 誰一人としてこの残暑の孤軍奮闘を、歓迎する者は居ないようであった。 それでも僕は歩き回る。 身体が、いくら室内に籠ることを提案し、涼しさの素晴らしさを説き伏せても、 心が、もう散歩は懲り懲り…

  • 無職、ブログの更新すらサボる(無能ブロガーの悩み)

    ブログを始めた人のうち、1ヶ月続けられるのは7割、 3ヶ月続けられる人は、1割にも満たないそうだ。 俺がブログを始めた3週間前、そんな噂を聞いて、 「なんだオマエ、根性なしだな」と失礼ながら思った。 だが、今、まさに、俺の目の前には、 「めんどくさいお化け」がのっぺりとした面持ちで立ち塞がり、 僕が文章を書こうとするのを、緩やかに、優しいとも言える手つきで邪魔してきていた。 彼は、まるで父親が娘に聞かせるかのように、甘い子守唄を歌いかけ、 「さ、書くのをやめよう、君はよく頑張ったよ。大手を振ってサボるのは、気持ちいいぞ」 と、包み込むように俺をあやしてきた。 俺は、そんな彼の許容の大腕に抱かれ…

  • チノちゃんと寿司

    みなさん 寿司は、好きか 俺は、寿司が、大好きだ 俺が虚空に向かって、一人で身振り手振りだけで静かに叫んでいると、 チノちゃんが後ろからやってきて、「バカじゃないですか」と言ってきた 彼女の目は、あまりに冷ややかで、すでにやってきた夏の終わりを彷彿とさせた。 「バカは君だ、チノちゃん。 今日は寿司だよ。 建国記念日や、天皇誕生日すら、裸足で逃げ出すと言われている、あの寿司の日だ。 わかったら君も、お寿司に傅(かしず)きなよ」 僕はこう言って、彼女の言動・態度がお寿司に対してどれだけ不敬かを懇切丁寧に説明したが、彼女は 「バカはあなたです。お寿司なんかいつでも、いくらでも食べられるでしょうに。 …

  • 人を叩くのが呼吸と同じになってる

    最近、よく思う。 日本という国では、ここ最近、人を叩くのが当たり前になっていないか。 「お前、もしかして、陰キャ?w」 1ヶ月前、僕のSNSのリプ欄には、こんなメッセージが送られてきていた。 この「陰キャ」という言葉は、もはや定着しすぎて解説が要らないくらいだろう。 そして、悲しいかな、僕はその「陰キャ」と呼ばれる人々の中でも、 かなり最底辺に位置しているという自信があった。 なにせ、学校ではいつもみそっかすのようなポジションに居ただけではなく、 せっかく始めた仕事も、たった2ヶ月で病気休職してしまうという、 いわば、「何も良いところがない」状態だったのだ。 そんなだから、その手の煽りは、悔し…

  • 3日間で口座の中身が半分になった

    貯金が30万から14万に減った 3日でだ クレジットカード払いがあった 家に食費を入れた 父に借りていたお金を返した だが、俺は、この状況が、未だに信じられないで、いる 16万の出費…? 果たして、たった3日間で、そんなことがあるだろうか いや、世の中には、沢山の、お金持ちが、いて、 毎日、何千万という、お金を、動かしているのだろう そうでなくても、僕から、見て、裕福な暮らしをしている人は、無限におり、 彼らは、高級な、衣類やら、装飾品やらを、身につけ、 想像を、絶するような、高級食を、食べて、 生きる、ことを、この上なく、楽しんで、いるのだろう それは理解している だが、16万 俺は、信じる…

  • 脳が裂けて溢れた

    衝動、的に 能動、的に 鬱はやって、くる 頭が激しく痛む 痛みが脳をつんざく 訳の分からない思考が、あちらからも、こちらからもやってきて、 俺は、気が、狂いそうに、なる 痛みから逃げ出したい、気狂いを取り去りたい、 その繰り返しが、頭の中で溢れる まるで、液体重金属を、頭蓋に、直に注入され、 その毒で、のたうち回って、死ぬ、ような そんなイメージが、全身を、ぐるぐる、ぐるぐる、回っている 散歩に出かけられたのは、もう18:00を過ぎてからだった。 歩いていると、不思議と、そのような痛みは消え、 生気を取り戻したような、心地になるのだった 飯田橋のラムラは、まるでレーザ・ビームのように輪を描いて…

  • 【祝】2週間ではてなブックマーク凍結

    俺は、ばかだ ばかだ ブログを始めて2週間目にして はてなブックマークを利用停止措置になりました それは、夏の終わりを感じるように、涼しさ増した夜のこと。つまり昨日 たまたま、書いた記事にブックマークが1つつけられた。 その時、俺は思い出した。 「ある一定の時間内にブックマークが3つ以上つくと、注目記事としてサイトに掲載され、アクセス数が爆発的に増える」 という噂を。 あっ そっかあ じゃ、複垢作ってブクマしまくったろ! 結果⬇︎ なるほど なるほど… 俺は… 俺はばかだ

  • 友人の体が1.5倍に膨張した(短い日記)

    友人の体が1.5倍に膨張した これは、誇張では、ない 全身が均一に膨れ上がったその姿からは、雄々しさすら、感じられた 特に、注目すべきは、腕だ。 どう考えても、アームレスリングをしたら、彼に、体ごと吹き飛ばされそうな、そんな威圧感を醸し出している。 スポーツ部の友人は少なかったが、しかし、これほどまでに見事な、青々とした木から切り出した丸太のような腕を、俺は見たことがなかった。 曰く、太ってしまったらしい だが、通常、太るという事象は、腹が出て、良くて顔などがむくれる程度だろう。 違う。 彼はまるでボディ・ビルダー、あるあるいはパワード・スーツを着込んだ近未来兵士のようにその肉体を変容させてい…

  • チノちゃんとパフェ その2

    聞いてくれ、俺は給料が入った。 だから、チノちゃんとパフェを食べに行きたいんだ。 「またですか」 彼女はそんな俺の熱い想いに淡々と返事をする。 「だって、前にも食べに行ったじゃないですか」 なんてこと、彼女は乗り気ではないらしい。だが、そうだと思って、俺は作戦を考えてあった。 「甘いなチノちゃん。今は夏。いくら甘くて冷たいものを食べても赦される季節。これを逃したら、季節の女神さまが怒ってしまうぜ? それに、チノちゃんがこの前食べたのはピーチパフェだ。メロンパフェを食べたくはないか?」 だが、とっておきの俺の説得にも、チノちゃんは首を縦には振らなかった。 「そんな適当を並べ立てて私がほいほいつい…

  • 鬱と吐き気 その2

    昨日と変わらず、俺は午後2:00まで寝込んでいた。 体はまるで死んだように動かず、眠ることをこの世でまたとない快感のように感じ、そこから張り付いたままだった。 脊髄と脳に、どこか甘いような痛みがじんわりと籠り、俺の体を緩やかに敷布の上に固定していた。 もっとだ、もっと眠らせてくれ。俺は長時間に及ぶ睡眠の中、まだ眠ることを求めていた。 ようやく起き上がると、幸い、昨日おとといのような酷い頭痛は無いことが確認された。 俺は安心する。この調子なら、食事も多少は喉を通るのではないか。 その予想は当たった。俺は、簡易的だが毎度美味にできるガパオライスを(盛りを少なくしたとはいえ)完食した。 よかった、今…

  • 鬱と吐き気

    何日目になるだろうか。 少しでも物を食べると、恒常的に吐き気に襲われるようになった。(幸い、まだ本当に吐き出すという事はないようである) それを恐れて何も食べないでいると、ある瞬間から突然、健康然とした空腹を覚えるようになり、「これなら行ける、大丈夫だ!」と、食事を始める。それが少量なら問題なく喉を通り、胃に溜まってくれるのだが、ある一定の量を超えると、途端に先程までと同じ嘔吐感を覚え、それっきり箸が進まなくなる。 医者は、「もしかしたら飲んでいる鬱の薬の副作用かもしれないね」と言った。そうして、俺に胃薬を勧めてくれた。それは自律支援が効いたためとても安価であり、ひとまずこれで安心と、俺はホッ…

  • ブログのネタが切れた時の対処法

    なすーんです。 今回から、ブログの書き方講座を開設してみようと思います。 まず第一歩として、「ブログのネタが切れてしまったとき」にどうするかを解説! 毎日仕事に、学業に忙しい中、面白く、人目を惹く記事って、なかなか作れないと思います。時には、日々の更新に飽きてしまって、ネタがまったく出てこない、なんてことも!?でも、ブログのアクセス数を伸ばすためにはやはり毎日更新したほうが得… ではそんな時に、ニュースを10分軽く流し見するだけで、人目を惹き、内容も充実した記事を書くテクニックをご紹介します!忙しいけど、ブログでも活躍したい方必見! いやそんなわけないでしょ 僕は記事の冒頭で「毎日仕事に、学業…

  • 百合アニメに竿役を出したらメチャクチャ顰蹙を買った その2

    はい。どうもなすーんです。 前回、僕は「百合アニメに登場する女の子に彼氏ができる話をしたら、メチャクチャ怒られた」という話をこのブログに書いたと思います。 それをSNSのほうで宣伝したところ、少ないながら反響がありました。 例えばこんなのが はい。 ようもまあこういうネタを考えつく人が居るもんですね。なぜぼくは亀田三兄弟に殴られなくてはならないのでしょうか。 気を取り直して… まあ、その他にも大体の方が 「よくも百合を汚したな、お前は大罪人だ!」 と仰っていて、なるほど、僕は大罪人なんだなあとチョッピリへこんだり、フォロワーさんに嫌われやしないかビクビクしていた訳なんですが… 後日思い直し、と…

  • 高木さんは現代における「強い女性」の象徴である

    なすーんです。あはは 今日は読んで字の如く!からかい上手の高木さんは、現代社会における、「強い女性像」の規範モデルである!という話をします。 開幕から「何言ってんだこの精神病患者」って話になってしまった訳ですが、落ち着いて聞いてください。僕は大真面目です。 からかい上手の高木さんを見てない人に説明すると、 『からかい上手の高木さん』(からかいじょうずのたかぎさん)は、山本崇一朗による日本の少年漫画。『ゲッサン』(小学館)の付録小冊子『ゲッサンmini』において、2013年7月号から連載開始。『ゲッサン』本誌で連載していた『ふだつきのキョーコちゃん』(以下『キョーコちゃん』)が2016年7月号で…

  • 百合アニメに竿役を出したら、メチャクチャ顰蹙を買った(雑記 2019年 8/19)

    どうも、今日はやくも3回目の更新になります。なすーんです。僕くらいになると、月曜日の日も沈まないうちからブログを3回更新することなんて朝飯前です。仕事が無えから。 さて、もう既にタイトルに書いた通り、今回は僕が生来から持ってる、罪深い性癖についてお話しします。 僕の性癖、それは、 「百合アニメのキャラに彼氏ができる話を自分で作っては、SNSにあげまくったり、人に聞かせたりしようとする」ことです。 はい、この時点でかなりの人が僕のこの記事を閉じたことでしょう。無理もありません。「百合の中に男を混ぜるな」が多くの人の見解であります。そしてそれは確かに正しい。百合という美しい関係性の中に突然小汚い男…

  • 高木さんを見て涙する無職(からかい上手の高木さん 2期 7話 感想)

    どうも、なすーんです。 朝6:00から起きましたが特にすることもなかったので、からかい上手の高木さん2期を見ていました。これがまた最高の出来です!グレイトフルです!「魂寄せ」って感じ! 自分の中で「魂寄せ」というのは最上級のオタク的ポエムでの褒め言葉なのですが、ギャザの中では意外と雑魚カードみたいですね。楽天ショップで1枚30円で取引されていました。 はい、意味のわからないこと言ってないで、とっとと本題に移ります。僕は先日の記事で、恐れ多くもアニメ高木さん2期6話を批判するような内容を書いてしまいました。 高木さんのアニオリ展開にキレる無職 - 無能なオタクの一撃(なすーん)te-nasoon…

  • 超簡単!ブログのアクセスアップ方法厳選3つ!(ではない、いち弱小ブロガーとしての悩み)

    どうもなすーんです。 今回は「こういうタイトルにすればちょっとは記事が伸びるかな〜」と思い、タイトル詐欺をしました。堂々とこういうこと言うのもなんですが、この記事はアクセスアップの方法なんざ紹介しません。単に私が一週間ブログを続けてみた感想を述べさせて頂きます。 もしも騙されて見てしまった方、居たらすいません。僕は小心者なので、あなたを騙してしまったことを若干反省してます。家族の分のアイス食べちゃった時くらいには。 ですが僕はこの記事で、所謂弱小ブロガーとしての、人気ブロガーになりたいな、でも道は果てしなく遠いな、という悩みを見てくれる皆さんと共有できたらと思います。もし僕の悩みに共感していた…

  • 鬱と会食 (日記 2019 8/18)

    社会人にとっては、夏休みも最終日だ。俺は傷病手当を貰っているから、永遠の夏休みという訳だが、この期間中あれ程沢山遊んでくれた友人たちがまた一斉に仕事に戻り、俺はまた1人で散歩するだけの日々を送るのだと思うと、少々寂しいきもちになった。 また遊んでもらった、と言っても、特段なにか珍しい事をしたわけではない。殆どの日が、ただ簡単な会食をしただけだ。友人たちから話を聞くと、旅行に行った者も多いらしい。いいな、と思うと同時に、そもそも俺が旅行に行けるほど深い中に居る人間を多く持たないことと、仮に誘って貰ったとしても、この病気−うつ病で殆どの時間眠ってしまうせいで、それを断らなければならないということを…

  • チノちゃんと夏祭り

    午後3時に目が覚めた俺は、コーヒーを自分のためだけに濃く出したコーヒーを淹れると、それに氷、牛乳、液状のオリゴ糖をぶちこみ、カフェオレの粒感と砂糖の良く通る喉越しを楽しんでいた。 待ち合わせにはまだ時間がある。俺は家の中でゆったり飲み物を飲んで、読書をしてという風に、近日最高気温となる暑さを散々にやり過ごしてから、そろそろいい頃だなと思い、待ち合わせの場所に出かけた。 神社に直接集まると、人混みで逸(はぐ)てしまうかもしれない。そう思い、行く途中の空き地の前で落ち合うことにしたのだ。すでにそこにはラフな格好のチノちゃんが居て、俺を見るなり少し待ったぞ、という顔で「こんばんは、今日も午後まで寝て…

カテゴリー一覧
商用
読者になる