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<志正塾>ブログ https://aknblog.com/

2020年2月、コロナ禍で塾を開校した塾長のブログです。 勉強に役立つ情報や、社会に出ても役立つ情報を伝えたり、グダグダと話したりします。

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熊本県
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2019/07/22

1件〜100件

  • とてつもないスピードで過ぎ去る月日を眺めるのはやめて、未だ来てない月日を追いかける側になろうと思った日

    10月になりました。今年も残すところあと3か月、年度で言えばあと半分となりましたね。 突然ですが、10月になっ 10月になりました。今年も残すところあと3か月、年度で言えばあと半分となりましたね。 突然ですが、10月になったときのあなたの感情はどんな感じでしたか。「あぁまた1ヶ月が終わってしまった」と感じた人もいるでしょう。 本当に月日が経つのはあっという間に感じますね。大人になればなるほど早く感じるみたいですよ。でも実は、この時が過ぎるのが早く感じる現象はあまり良くないとされています。 では今回は、なぜ月日が早く感じてしまうと良くないのかを考えていきたいと思います。

  • 勉強が必要な理由

    なぜ人は勉強しなければならないのか。と疑問に思う人はどのくらいいるでしょうか。私は学生時代は勉強が大嫌いで、勉 なぜ人は勉強しなければならないのか。と疑問に思う人はどのくらいいるでしょうか。私は学生時代は勉強が大嫌いで、勉強したくないから高校にも行きたくないというような学生でした。 この疑問を解決するには、一つの答えが全員の疑問解消にはならず、各個人それぞれの「勉強をする理由」を見つけることが必要です。自分が持っている目標や目的によって理由は変わりますからね。 では今回は勉強をする理由を2つお伝えできればと思います。

  • “センス(才能)”が作れるって本当ですか?

    センスがある人、センスがない人なんて言葉を目にしたり、耳にしたりすることがあると思います。センスとはすなわち才 センスがある人、センスがない人なんて言葉を目にしたり、耳にしたりすることがあると思います。センスとはすなわち才能のことですね。 このセンスに関してはいろいろな論争がありまして、『センスなんて必要ない』という人がいれば『結局センスがないと成功しない』という人もいます。 今回は、このセンス論争を私なりに終結させようと思います。

  • SOSの法則

  • こんな先生は嫌だ

  • 「時間がない」という斬新な言い訳

    誰しもが言い訳をすることはあると思います。私はそれに関して、負のイメージは持っていません。ときには言い訳も必要 誰しもが言い訳をすることはあると思います。私はそれに関して、負のイメージは持っていません。ときには言い訳も必要です。むしろ言い訳くらいしろよと思うシーンもあります。 しかし、言い訳の中にもナンセンスな言い訳がいくつかあります。塾を経営していて、「時間がありませんでした」という言い訳を幾度となく聞いてきたわけですが、これはナンセンスな言い訳ですね。

  • 新年度です。抱負です。

    新年度となりました。進級、進学、就職される皆様、おめでとうございます。 志正塾は3年目の年を迎えることとなります。 今まで応援してくださった皆様、ありがとうございました。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 さて、人間というものは節目節目に抱負を語りたがる生き物ですよね。今回はそれにあやかって、今年度の抱負を挙げようかと思います。

  • 個別最適化教育について危惧していることを本気で考える。

    2019年末、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が中国で確認され、翌2020年1月には日本にも感染症第一例目が検知されました。 そこから社会は目まぐるしく変化をし、もれなく教育もその波を受けることとなり、ICT教育を推し進める動きは激しさを増しました。 そもそも以前より、文部科学省が『個別最適化教育』を目指し、教育のデジタル化を進める動きはあったため、その促進になったような形です。 今回はこの『個別最適化教育』についての私個人の意見を述べさせていただこうと思います。

  • 個別最適化教育を本気で考える。(映像授業やICT教育等)

    2019年末、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が中国で確認され、翌2020年1月には日本にも感染症第一例目が検知されました。 そこから社会は目まぐるしく変化をし、もれなく教育もその波を受けることとなり、ICT教育を推し進める動きは激しさを増しました。 そもそも以前より、文部科学省が『個別最適化教育』を目指し、教育のデジタル化を進める動きはあったため、その促進になったような形です。 今回はこの『個別最適化教育』についての私個人の意見を述べさせていただこうと思います。

  • 仕事も勉強も土台はマインド

    センスがある人になりたい!と思ったことはありますか。仕事ができる人とか勉強ができる人とか、羨ましがっても仕方がないけれど「いいなぁ」と思ってしまうものです。 では、センスというものは生まれ持ったものだと思いますか。 答えはイエスです。 「やっぱりな。じゃあ自分は駄目だ」と思った方は少しお待ちください。そういうイエスではないんです。 じゃあどういうことか、ということを3つに分けて説明をさせてください。

  • テレビとかYouTubeって悪影響だなと思った日

    最近ふと思ったこととして、そういえばもう何年もリアルタイムでテレビを見ていないことに気が付きました。 実家で暮らしていた大学生まではテレビを見ていたのに、ひとり暮らしを始めた途端、一切テレビを見なくなりました。時代の変化ですね。 テレビが面白くないわけではなく、見たいものを見たい時に見ることができるようになり、なんとなくテレビを付けておくという習慣が無くなった、という感じです。

  • 方法論ではなく信念の問題という非ロジカルじみたロジカルな話

    塾という仕事をやっていると、すごくもどかしい瞬間がやってきます。それがテスト期間です。 塾ではとてつもなく重要な期間なのですが、もちろん成績が上がる生徒もいれば、横ばいもしくは下がってしまう生徒もいます。 まぁそんなものでしょうと思われるかと思いますが、なぜ成績が上がらない生徒が出てくるのか。今回はそれを掘り下げていこうと思います。

  • 初夢は叶うという迷信をロジカルに考えてみる

    突然ですが、『初夢は叶う』ということを聞いたことはありますか。 まぁもちろん人並みの考えを持っている人であれば、「そんなわけあるかい」で終わる話なのですが、なぜかこのような考えが存在しています。 火のない所に煙は立たぬとも言いますので、今回は、『初夢は叶う』という迷信について考えてみたいと思います。

  • 誰が誰のためにどうしたいんだっけを考える

    私たちは生きていくうえで、色々な組織に属して生活しています。 それは仕事だったり、学校だったり、部活だったり、習い事だったりと人それぞれです。 私は塾の経営をしているのですが、その中でとても興味深いことがあります。 それは、『やる気のない生徒』というものが存在するという事実です。 まぁ当然と言われればそこまでなのですが、なぜそこに興味を持っているかをお伝えできればと思います。

  • 自分が損することを知らないで当たり前にしている人たち

    前回のブログで、自分の常識は誰かの非常識である、という話を書きました。 今回はそれの続きというか、とても関連が深い内容を書こうかなぁと思います。 正直私自身、他人がどんなあたりまえの中で生きていようがあまり興味は無くて、「あぁ、そんな考えもあるのか」程度のことなのですが、あまりにも自分が損をするあたりまえを行っている人が多いなと思っています。

  • 常識という名の非常識

    とても久しぶりのブログとなりました。こんな怠惰な自分を戒めないとと思いながら、人ってなかなか変われないなぁと実感しております。 ただ、人は変われるということも知っているので、有意識で日常の中に取り込みたいと考えてます。 さて今回は、常識という名の非常識とタイトルにつけました。これは最近私が猛烈に感じていることで、これを理解しているかどうかで、身の振り方が変わります。

  • 9月1日の2回目コロナワクチン(ファイザー)接種の経過報告

    打ちました。ワクチン2回目。 本日9月1日の正午ごろ打ったので、今のところまだ副反応は腕が少し違和感があるくらいで気になりません。1回目の接種時は打った時の痛みはほぼなかったのですが、なんか1回目より打たれたときに痛みを感じたなぁ程度です。 おそらく明日、明後日に副反応が来るのかなとも思いますが、なんもないことを祈っておこうと思います。

  • 夏の終わり【振返りの重要性】

    夏が終わりますね。当塾でも夏期講習が終わりを迎えました。正式に言えば本日で終わりです。 塾としては、物理的には一番忙しい(単純に1日当たりの授業時間が長い)と言っても過言ではないこの時期ですが、こんな忙しい時期だからこそ振返りが重要です。私個人としては、結構忙しさにかまけていたことがあると反省しながらブログを書いているところです。このブログもまただいぶサボりましたし。 今回のブログは、自己反省及び振返りの重要性を記せればなと思います。

  • すぐ行動できない人ってたぶんこうだよねって話

    塾で働いているて思うことは、やっぱ行動をすることが大事だなということです。これは私自身もそうですし、生徒たちにとっても大事なことです。 私のような塾講師という仕事をしている人たちは、『どうやったらもっとわかりやすく教えられるかな』とか『どんな伝え方をすれば、生徒や保護者さんにより理解してもらえるかな』と考えることがあるかと思います。

  • 人生の最強ツール3選

    今日はタイトルからつけてみましたが、けったいなタイトルを付けてしまいました。 人生の最強ツールって結構なパワーワードですね。私なんかが恐れ多いとも思いますが、今の私が考える、人生の中でこれを持っていると成功しやすいという人の特性を3つご紹介したいと思います。

  • やりたいことが見つからないのはなぜか

    仕事をしていると、「将来何をしたいかわからない」という質問が多く寄せられます。私は基本的に「それが当たり前だから、焦る必要はない」と答えます。 ただ、将来の夢というものを持っていなかったとしても、ざっくりでも良いので、未来の自分像を描いていた方が良いとは思います。

  • 【朗報】勉強(仕事)が出来る人のたった1つの条件を見つけました。

    個人事業主として塾を始めて1年と3か月ほど経ちましたが、学びの日々が続きますね。もちろん塾としての学びも多くありますが、情報を得やすい時代になったおかげで、多方面に学びになることがとても多く感じています。 実はこんな自分にすごく驚いています。もともと私自身、勉強をすることはすごく苦手というか嫌いで、親を困らせてきた自負もあり、本も読まないし勉強もしないしゲーム三昧の学生時代でした。

  • ゲームでも一回行ったことがない場所にはワープは出来ない

    最近考えていることの一つとして、現代に生きる我々人間は理想を追い求めすぎなのではないかというものがあります。 結構大きな話題っぽく書きましたがすごくシンプルな話題で、意識だけ高い系の人が多いなぁと感じている次第です。 目標は高いに越したことはないので、意識が高いことに対しては私は良いことだと思います。しかしそれで満足して、何の行動も起こさないのはやばいなと。

  • 【定期テストで点数をとれない】適当に理由を付けて逃げ道を見つける人達

    塾を運営していて今一番大変だなと思うことは、自分には出来ないという生徒に対して、学校の勉強はやればできるんだよと伝えることだと感じています。 正直学校の勉強であれば、多少の習熟にかかる時間は違えど、全員が学校のテストで良い点数を取ることは可能だと考えています。それは、基本的に学校のテストに出る問題は決まっているからです。

  • 久しぶりに見たニュース番組はバラエティ番組だった件

    個人的な見解って難しいなって思う今日この頃ではありますが、嘘をついてみたり、根拠のないことを大きな声で発信するのはやめてほしいですよね。っていうのをテレビのニュース番組を見て感じました。 そもそもニュース番組にいるコメンテーターという仕事をしている人たちは、何者としてそこに座っているのだろうかと考えてしまいました。

  • あなたはどの立ち位置でものを言っていますか

    教育と一括りにされることもありますが、学校の教員と学習塾の講師は全く別の職種であると考えています。ただ、私立学校の教員と学習塾の講師は近いかもしれませんが、今回は学校の教員=公務員の国公立の教員とさせてください。 学校の教員と学習塾の講師の一番大きな違いは、お金の出どころがどこにあるかというところにあると思います。

  • 使命を自覚した時、才能の芽は急速に伸びる

    塾を開業してまだ1年間。2年目を迎えている私ですが、独立する前とした後で大きく変化したことがあります。 それは、部下が出来たことです。今まで他の塾でも教室長をやっていて、後輩やアルバイト生はいたのですが、部下という立ち位置の人はいませんでした。30歳ではじめて部下を持つってだいぶ遅いですね笑

  • 使命を自覚した時、才能の目は急速に伸びる

    塾を開業してまだ1年間。2年目を迎えている私ですが、独立する前とした後で大きく変化したことがあります。 それは、部下が出来たことです。今まで他の塾でも教室長をやっていて、後輩やアルバイト生はいたのですが、部下という立ち位置の人はいませんでした。30歳ではじめて部下を持つってだいぶ遅いですね笑

  • 【ニーズを考える】GW休みで学んだこと

    塾の中で1番長い休みであるゴールデンウィークが終わりました。 このゴールデンウィークは新型コロナウイルスの影響もあり、あまり遠出することが出来なかった方が多かったのではないでしょうか。 私も特に遠出をすることなく、ほとんどの時間を家で過ごしました。 その中で得たことがありましたので、今回はそれを紹介させていただきます。

  • 【年度初めの決意】新年度が始まりました

    年度が替わり令和3年度となりましたが、未だに令和のアクセントがどこなのかが分かりません。 ブログ自体が久しぶりの更新となりますが、今後は週2~3回ほどのペースで上げていこうと思います。(前回の確約が守れなかったことは内緒です) 初年度は皆様に支えられて1年間走り切った志正塾ですが、2年目の今年度は1年目に見えてきた課題と方向性を軸にさらなる深化と進化をしていきます。今回はその課題と新年度の方向性について記していきたいと思います。

  • 何事も円満が重要な理由

    最近は外気温も暖かくなってきて、過ごしやすくなってきましたね。私は花粉症の症状が出始めてしまったため、暖かくなった喜びと、花粉症による目と鼻への苦しみで挟まれている状態です。 さて今回は、円満が重要だとタイトルに書かせていただきました。このタイトルだけ見ても何のことだかわからないと思いますので、さっそく内容に入りたいと思います。

  • 勉強や仕事に集中をする方法

    昨日は正しい勉強のやり方を知ることの必要性をブログに書きましたが、その中に『集中するためにはどうするか』という議題を例に挙げました。 例に挙げたはいいものの集中の仕方を記しておらず、投げっぱなしにしたままになっていたので、今回はそれを回収していこうと思います。

  • 正しい勉強法を理解する必要性

    志正塾では「将来も役に立つスキルを伝える塾」をコンセプトに塾運営を行っております。 将来も役に立つスキルにはさまざまなものがあるのですが、その中の一つに正しい勉強法を理解するというものがあります。 これは成績を上げるためにももちろん有効なのですが、実は社会で生き抜くためにも必要な要素となっております。

  • 変化を受け入れること、変化すること

    最近ブログで変化とか変わっていくとか、そういう文言ばかりを使っているような気がしますが、今日も変化についての話になります。 人間や会社が成長していくうえで、変化することは最重要課題でもあるので、この年度末の話題としては切っても切り離せない内容だなぁって感じです。

  • 良い親悪い親

    塾経営者としてすごく触れづらい話題をチョイスしてしまいました。 今回は良い親と悪い親についてお話していこうと思います。 先に触れておきますが、親というものに正解はありません。今回のお話はあくまでも親が与える子供への影響が題材です。ちなみに子供の定義は成人していないかつ、実家で暮らしていることとしています。

  • 他と違う選択をする人へ

    独立して丸1年ほどが経過し、独立後初の受験生を見送る準備段階に入ってまいりました。 学習塾経営と一言に言っても、学習塾には多くのスタイルが存在していて、おそらく私は、他塾とは全く違う選択をしてきていて、今後もその道を開拓して行くのだろうと考えています。

  • 誰もが発信者になれることで生まれる危機感

    SNSはもはや私たちの生活の一部と化していて、日本でSNSを一度も使ったことがないという人はだいぶ少数派になっているのではないでしょうか。 それによって、誰でも発信をすることが可能になり、それをもとに情報収集をする人たちも多くなっています。 そしてこの誰でも発信できるからこそ、気を付けなくてはならないこともたくさん出てきます。

  • 生き方の定義が変わった現代で必要な思考

    気がつけばブログをまた大サボりしていて、自分を律することを三度誓っている最中の私です。 受験期だから忙しいという言い訳のもと、自分で決めたことを守れないなんてと自分を責めてしまいそうですが、そんなことをやるより今日以降の頑張ることに力を注いだ方が有益なので、反省はしつつ行動を起こしていこうと思っている次第です。

  • 頑張りたい人へ

    『今が頑張り時』という言葉をよく耳にすると思います。 受験生の皆様は今がまさにその時ですね。 しかし、今が頑張り時だと分かっていてもなかなか頑張れない、という人も多いのではないでしょうか。

  • 【なりたい自分になる】すべての根底を考える

    前回のブログは、自分を変えたいと思ったときにすることというタイトルで書いたのですが、今回もちょっとそれに近しい内容です。 こういう人間になりたいなという自分の理想像は誰しもが持っていると思います。しかし、その理想像にどこかで折り合いをつけて、現実の自分が存在している状況ですよね。

  • 自分を変えたいと思ったときにすること

    私事ではありますが、最近引っ越しをしました。通勤時間が増えました。 通勤時間が増えたと言ってもそれまでが近すぎたので、5分から20分に増えただけなんですけど。 しかし、その20分が私にとっては重要です。行きの20分の間で今日やるべきことの整理や、今日何を生徒に伝えるかを考えて、帰りの20分間で今日の反省や明日何するかを考えたりしています。

  • 【2月突入!】入試も終盤戦【勉強のやり方】

    早いもので、もう2月になりました。あと2ヶ月で年度が替わりますね。 高校入試、大学入試に関してもいよいよ佳境を迎えました。 入試直前にやることとして、みたいな話はいろいろなサイトやYouTubeとかに乗っているので、今回お話ししたい内容は、『精神論』に関してです。

  • 自分で選ぶメリット【決断力を養う】

    あなたは決断力があるほうですか。以前の私は決断をすることがどちらかと言うと苦手なタイプでした。というか、決断をすることから逃げていたという感じですかね。 何か物事を決定するためには頭を使わなくてはいけないし、普段頭を使わずに過ごしているので、とにかく疲れちゃうんですよね。

  • 【嘘に騙されない】断定する人は嘘つきかもしれない

    世の中にはいろいろな言葉があふれていて、時には対になる論を唱えている人たちがたくさんいますよね。 例えば「暗記は書いて覚えるべきだ」と言う人と「暗記は読んで覚えるべきだ」と言う人。あなたはどちらを信じますか。これに関しては実はどっちが正解と言うわけではないのが正しい見解であり、時と場合によるとしか言いようがありません。

  • 試行錯誤の1年から〇〇の1年へ

    もうすぐ私が開業届を出して丸1年が経過しようとしています。 人生は不思議なもので、開業をすることも、塾と言う事業をすることも頭になかったのですが、すべては巡りあわせで塾の経営をしております。 開業した当初、自分の城が完成していくことに喜びを覚えていたことが随分過去のことに感じるくらい、密度の濃い1年だったように感じます。

  • えんとつ町のプペルから学んだこと

    『えんとつ町のプペル』と言う映画もしくは絵本をご存じでしょうか。 お笑い芸人キングコングの西野亮廣さんが描いた絵本が映画化され、2020年12月25日に公開されました。 この映画を見て私が思った感想と勝手なメッセージを綴っていこうと思います。あくまでも私が感じたことなので、西野さんが伝えたいこととは相違があるかもしれませんがあしからず。

  • オンライン塾開校決定!

    タイトルにもある通り、志正塾オンライン塾を開校いたします! コロナ禍の波に乗っかっている感も否めませんが、実はコロナウイルスが流行る前というか、開業前から考えていたことではあります。 今回はオンライン塾のメリットとデメリットをお伝えしていこうと思います。

  • 自分を責めない考え方

    新年があけてからサボりにサボりまくっているので、今日から仕切り直して毎日更新をしていきます。 ちなみにせっかくの機会なので、今回の私のように決めたことをある日継続できなかった時に重要な考え方を伝えておこうと思います。 それは、出来なかった過去を引きずらないで、今この瞬間からやる、と言うことです。

  • 冬期講習が終わって考えること

    大変長らくサボってしまいました。自分の気持ちの弱さや、年末年始に休んだことによる習慣の怖さに身を震わせております。 新年を迎えて、あっという間に冬期講習が終わりました。受験生は入試が目前に迫ってきています。(高校3年生はもう明日から共通テストですね) 『冬期講習を終えて考えるべきこと』、と言うテーマでお話ししたいと思います。

  • 【勝つ思考】現代版塾の在り方【学習塾の勝ち筋考察編】

    過去2回にわたってこの話をしてきましたが、ついに最後になります。思ったより長くなってしまい、3部作みたいになってしまいました。 過去のおさらいを簡単にしておくと、勝ちにまぐれはあるけど負けにまぐれは無く、負けのパターンを徹底的に排除する必要があるということ。そして、過去求められていたものと現在求められていることは、同じ業態であっても変わってきていることをお話ししました。

  • 【勝つ思考】現代版塾の在り方【過去と現代の違い編】

    前回のブログの続きとなりますので、少しおさらいから入ります。前回のブログを読まれていない場合は【勝つ思考】現代版塾の在り方【負けない行動編】をご覧ください。 変動が激しい今の時代を生き抜くためには、まずは【負ける行動を排除すること】が優先であることを話しました。勝ちにまぐれはあるけど、負けにまぐれはないと。

  • 【勝つ思考】現代版塾の在り方【負けない行動編】

    私は今までの人生の中で、アルバイト期間も含めると約9年ほど塾に携わってきました。長いのか短いのかよくわかりませんが、人生の1/3は塾で働いていると考えたら長いんですかね。 塾に限らず、民間で働くことを選んだ場合、『競合他社』と言うものが出てきますね。同業者さんたちや、サービスが同じような媒体などです。塾で言えば、他塾はもちろん、予備校、映像授業なども競合に入ってきます。

  • 原理原則を考えるpart2

    昨日のブログでは、原理原則の話をしてから2点の疑問を残しました。1つはどうやったら成績が上がるのか、もう1つはどういった先生が良い先生なのか。 今回も原理原則にのっとった視点でその2点について考えていきたいと思います。昨日のブログを見ていない方は出来たらそちらからご覧ください。

  • 原理原則を考えるpart1

    世の中には原理原則と言うものが存在しています。原理原則を簡単に説明すると、絶対的に不変的なものです。逆にわかりにくいですかね。 具体例を挙げると、『今の自分では思いつかないような新しいことを始めようとするならば、現在知らない知識を得る必要がある』のような、いわば『当たり前』のことです。 しかし

  • 【働くこと】をどう捉えるか

    私は現在個人事業主として塾の経営をしています。塾をやるとして、なぜサラリーマンじゃなかったのか、そもそもなぜ塾なのかと言う疑問もあるかと思いますが、私が独立した一番大きな理由は、自分がやりたいことを信じ抜くためです。 塾で雇われていたこともあり、そこでの仕事も確かに楽しかったです。

  • 【自分はどうだ】物語の主人公はどこにいるのか【言葉の魔力】

    塾で働いていると、生徒たちの口から色んな言葉を耳にします。その言葉たちをどこで覚えたかはわかりません。しかし、人間たちの人間像を作っているのは間違いなく言葉です。良い言葉でも悪い言葉でも。 もうこれを書いている時点で、タイトルから恥ずかしいブログになるのだろうなと想像しながら書いていますが、結構重要なことなので続きを書いていくことにします。

  • 【自問自答】1週間の終わりは早かったですか?

    今週も土曜日になり、週間で見れば私は仕事納めの曜日です。世の人も土日休みとかの人は多いと思いますが、今週1週間は早かったですか?遅かったですか? 私は個人的な感覚ではありますが、1週間が早いと、自分の学びが浅かった1週間だった気がします。

  • 休憩を取りましょう【休憩の重要性】

    いつの時代になっても、日本人は働き者だという風潮は変わらないもので、周りを見渡すと皆忙しそうに生きているように感じます。 何をそんなに急いでるのか聞いてみたい気もしますが、それすら許されない空気感もあったりして。忙しいから話しかけないでオーラ全開的な。まぁそういう人に限ってそんなに忙しくなかったりするんですけどね。 でもおかしな話があって、こんなに世界でもまじめで有名な日本人なのに、日本の生産性は

  • 勉強が出来るようになるための最重要マインド

    今週に入ってから寒さが厳しくなってきました。こんなに寒かったら夏が恋しくなりますが、また夏になると冬が恋しくなるのでしょうね。人間はわがままなものです。 寒くなってきたということは受験もだいぶ近くまで来たということですね。私が高校を受験したときは雪が降っていたので、高校受験=雪みたいなイメージがあります。

  • 【教育格差をどう見るか】教育者として大切な視点

    教育格差問題は、長い間ずっと議論されながら、特に大きな変革のないまま今日を迎えています。 映像授業やオンライン学習が増えてきたじゃないか、という話も上がりそうですが、それは《民間》がやっていることです。公教育が大きく変わったわけではありません。

  • 習慣化するために必要な1つのこと

    8日の更新からブログをサボってしまっていました。 私的な理由ですが、引越しをしていて時間がなかなか取れず、という言い訳です。 ブログを再び書いている今、すごく身に染みて感じていることは、楽な方に転ぶ習慣は非常に付きやすいということです。

  • 偏差値が低い高校に行くということ

    受験シーズン真っただ中です。受験と言えば志望校ですね。 受験生はどこの高校に行けば良いのか、どこの大学に行けば良いのかと考えることでしょう。 例えばすでになりたい職業や、学びたいものが決まっている人は進学先を選ぶのも難しくないと思います。 しかし中学生や高校生の段階で、すでに将来やりたいことが決まっている人の方が少ないとも思います。

  • 頭に残る受講方法

    授業ってやっぱいいですよね。授業はするのも受けるのも好きです。昔の私からは考えられないことですけどね。 学生の頃は誰よりも授業中寝ていたのではないかという自負があるくらい、良く寝ている生徒だったと思います。とりあえず勉強が嫌いな学生時代でした。当時の先生もあんまり好きじゃない人が多かったですね。

  • 面接の基本

    髪を切って約1ヶ月が経ち、やっと自分の顔に慣れてきました。 髪を切るのは本当に苦手で、じっとしているのが昔からダメっていうのと、人に髪とか身体とかを触れられるのが苦手なんです。 ただ、髪を切ったことに関しては本当に良いことだと思うので、髪を切って何が変わるのかを、皆のメリットを含めて確認していこうと思います。

  • 学校で習う英語は必要か

    英語教育が大事だ!と言われて早何年と過ぎようとしていますが、塾で指導している身としては、英語教育の何が変わっているのかという疑問ばかりが浮かぶ今日この頃です。 むしろ、小学校の英語教育が始まってから、英語の苦手意識をもって中学生になっている子供が多いとすら感じています。ただ、これは体感値でしかないので、参考にしないでください。

  • 【あなたはどっち派?】視野を広く持つこと【思い込みは怖い】

    たばこの値段が上がり続けて辛いです。そろそろ止め時かなぁなんて何年も考えてもうすぐ30歳です。 吸い始めた当初は300円だったのに、今やすでに580円。1日580円、月で計算したら17,400円を使ってるって考えたら少し恐ろしいですが、納税が趣味のひとつだとごまかしながら吸い続けている現状です。 ビジネスにとってたばこは害悪?

  • オンライン学習の時代の学習法とは

    実は私1日2~3時間くらいはYouTubeを見ます。見すぎだと思う方もいるかもしれませんが、ただ娯楽で見ているわけではありません。YouTubeを見ている時間の7割ほどは学習に使っています。スマートフォンを使っての学習は今や学校でも取り入れられるほど主流になりつつあります。

  • 月が変わりました。【時間の重要性】

    時が過ぎるのは早いもので、もう12月となりました。 私が2月に開業届を出したので、開業してちょうど10ヶ月が経過したことになります。 独立して10ヶ月。私にとってはあっという間のような、時間がゆっくり過ぎたようなとても不思議な感覚です。今回はこの感覚をちょっと分析してみたいと思います。

  • 挨拶の力

    毎日の習慣を意識して朝起きる時間や運動をするチャレンジをして、約2週間が経過しました。 さすがに日曜日はお休みをいただいているので、ブログの更新はしていませんが、朝規定の時間に起きて運動することは怠らずにやっています。 朝運動をするようになって気付いたことがあります。実は起きる時間を早く設定していても、寝る時間は変わらないことです。

  • 私なりの努力のしかた。参考になるかどうかは不明です。

    現在日本は『働きすぎ』とか言われて、残業の廃止に動いている企業も多いと聞きます。 もちろん、無駄な残業は減らした方が良いと思いますが、「残業をするな」というのもおかしな話だと私は思っています。 私は今でこそ個人事業主として働いていますが、企業勤めをしていた頃もありました。その時は、喜んで残業していました。もちろんサービス残業(残業代0)で。そしてもちろん企業側から残業しろとも言われていません。 残

  • 『礼儀を知る』って何をどこまで?

    『自己成長』は人生最大のテーマだと考えています。 私も塾を開業して10ヶ月になりますが、まだまだ成長していかなければと考える日々です。 成長をするためにはいろいろな方法がありますね。 今はインターネットが普及し、なんでも調べることが出来る時代になりました。 しかし以前も触れましたが、インターネットにはフェイクニュース、つまり嘘の記事が大量に存在しています。

  • 【勉強の仕方】学びの基礎

    人生一生学び。 これでこの記事が終わっても良いくらいとても大事なものです。 学生にとっては勉強と聞くと『嫌なもの』というイメージの人も多いかもしれませんが、学びが出来るのは時間がある、余裕がある証拠に他なりません。 暇を見つけて勉強して、それを生かしてまた余裕が生まれ、また勉強する。おそらく人生とはこのサイクルで回っています。

  • 今更あいみょん聴きはじめました…【知識は礼儀】

    今更ながら最近あいみょんの歌を聴き始めました。 もうこの発言がおじさんですね。 昔から歌を聴くのは好きでしたが、仕事を言い訳に最近の歌を全くと言っていいほど知りません。 そういえば、よく「何その歌しらなぁい」という人がいますよね。 この人は何を言いたいのでしょうか。 私が言いたいことは、まず知らないことを威張るな、ということですね。 知っている方がけなされて、知らないほうがかっこいいみたいな風潮は

  • 無知を棚に上げる人って…【知識は礼儀】

    今更ながら最近あいみょんの歌を聴き始めました。 もうこの発言がおじさんですね。 昔から歌を聴くのは好きでしたが、仕事を言い訳に最近の歌を全くと言っていいほど知りません。 そういえば、よく「何その歌しらなぁい」という人がいますよね。 この人は何を言いたいのでしょうか。 私が言いたいことは、まず知らないことを威張るな、ということですね。 知っている方がけなされて、知らないほうがかっこいいみたいな風潮は

  • 客観視して見えてくる必要なスキル

    モノを判断するとき、私の脳内では何人かの自分が会議を始めます。現実世界で言えば1秒もないほどの短い時間ですが、その時間で様々な意見が飛び交っています。 こう書くと、ちょっと頭がおかしいんじゃないかと言われそうですが、実際に行われていないことくらいは私も分かっています。比喩ってやつです。その中でも隠喩の方です。

  • 自分の言葉で話すことの重要性

    世間一般では今日は祝日でお休みらしいですね。もう日付の間隔を忘れてしまいそうな今日この頃です。 受験も近くなって、中学生も高校生も面接というのがやってきますね。 私は面接は嫌いな方ではありません。が、教えるとなるとこちらも難しいなと感じるものです。 結論として、『面接=会話』です。言わば正解はないのです。日常生活の中の会話に正解はないですよね。逆に不正解はいくつかありますね。相手に不快な思いをさせ

  • 【勉強法】コロナ禍で明らかになった勉強のやり方

    <新型コロナウイルス>という言葉を聞くようになってから、早いものでもう約10ヶ月が経ちますね。 この新型コロナウイルスは、『1つの時代を作った』と言っても過言ではありません。コロナきっかけで、世の中は大きく変化しました。 私は塾を営んでいるので、新型ウイルスで変化する勉強のやり方についてお話していこうと思います。 〇コロナ禍で社会がどう変わっているのか まずは、この10ヶ月で世の中がどれだけ変化し

  • 小学生のモチベーションって難しい

    昨日は深夜遅くまで会議をしていました。 議題は"小学生のルール化について"です。 小学生で一番難しいのは、ゴールが明確でないことです。 中学生、高校生になってくると、入試や定期テストの成績アップという目的意識があり、点数が上がったらOK、上がらなければNGという明確な指標があります。

  • 【人間は習慣で生きている】チャレンジのすゝめ(すゝめって書きたかっただけ)

    今日から毎日ブログを書くと自分に課しました。 まずはその理由とルールの紹介です。 〇理由 ・毎日ブログを書くということで、文章構成力を身につける ・毎日ブログに書くべきことを見つけるアンテナを張る力を強める ・習慣付けの大変さ+習慣化されたときのメリットを体現する 〇ルール ・毎日の気づきの中から1記事に1つは有用な情

  • 30歳の悩みと決断

    「悩みはその日のうちに解決する」が私の信条です。 これはもう昔っからですね。なんかもやもやして一日が終わるのが嫌で。 いきなり何を言い出してるんだと思う方もいるかと思いますが、ちょうど昨日久しぶりの大きな悩みにぶつかりました。 決断力は前と比べると上がってきていると思っていましたが、まだまだのようです。

  • 君の目的はなにか

    熊本県では、高校入試に向けた『共通テスト』というものが存在します。 今年度から大学入試の『センター試験』の名称が変更になり『共通テスト』という名前になりました。 熊本県民からすると、とてもややこしいことになってしまいましたね。 中学生も共通テスト。高校生も共通テスト。僕としても話すときに気を付けて言わないと勘違いを起こしそうです。

  • チャレンジと不安とワクワクと

    高校生は早い生徒は入試を迎え、小論文対策とか面接対策とか... 私自身小論文や面接は好きな方ですが、対策となるとたまに難しく感じることもあります。 個々の文章がおかしい、などの単純な指摘は出来るのですが、実体験やその人本人がやりたいこと等、その人の言葉で書かなければいけない部分は指示がしにくいのです。

  • 最近考えていること

    また読書熱が出てきた入部です。 私は学生時代全く本を読まなかったのですが、3~4年前くらいから急に読書家になりました。 といっても、読みたい!といってひたすら本を読む時期と、全然読めない時期があるので、本当の読書家さんたちには怒られるかもしれませんが。 本を読むと、まだまだ知らない知識がたくさんあって、いろいろなアイデアが浮かんできます。 本を読むことはお勧めですが、強制はしません。強制されて読んだところで、何も身に付かないので。

  • 言葉の意味の選択権は自分にある

    当たり前の幸せというものを考えたことがありますか。 私たちが普段過ごしいている日常の中に、この当たり前の幸せがいたるところに存在しています。 でもそれは、少し捉え方を変えたり、伝え方を変えることで、本当は存在するはずなのに、簡単に失ってしまうものでもあります。

  • 【熊本県】今年度(令和3年)の高校受験対策

    今年度の中学3年生は、新型コロナウイルスの影響で学校が休校になり、夏休みの短縮、中体連は中止の中各部活動での活動再開、第1回共通テストの中止など、例年とは全く違うスケジュールで高校受験対策をすることが求められています。 今回のブログでは、今年の受験生がどれほどリスクを背負っているのか、そして、どのように受験対策を進めればよいのかを伝えてさせていただこうと思います。

  • 聴く力がある人は成長できる

    あなたは人の話を<聴くこと>が得意な方ですか? 言わずもがなではありますが、人の話をちゃんと聴くことは当たり前ですよね。 小学生、あるいはもっと前から親や先生から言われてきているはずですから。 ただし、私の経験で言わせていただくと、「話を聴くことが得意だ」と答えた人の半分以上の人は、全然人の話を聴くことが出来ていません。

  • 【休校中の学生へ】1日の勉強量について

    志正塾に来てくれている学生たちは、多くの生徒が授業と自習に励んでおり、私としても感心している次第です。 ただ、考えなくてはならないことがあります。休校期間中に、どのくらいの学習をするべきなのでしょうか。 そして皆さんは今、どのくらいの時間を勉強(宿題もそうですが、新しい学びも含めて)が出来ているでしょうか。

  • なぜ勉強をしなければならないのか

    塾の生徒、特に小学生や中学生から「勉強なんてつまらない」「なんで勉強しないといけないの」という言葉をよく聞きます。 なぜ勉強をしなければならないのか。この問いにどう答えますか? 今勉強しておけば将来困らない。良い高校や大学に入るのがあなたの為。など、抽象的な回答をしてはいないでしょうか。

  • 新学年、新生活を迎える皆様へ

    2020年も4月に入りました。新年度の始まりですね。 学生の皆さんは今日から新学年です。 新中学生、新高校生、新大学生、新社会人になった人も多くいるでしょう。 志正塾としても、初めての新年度です。(阿蘇塾時代から数えると南阿蘇はもう3年目になりますね。) 今年度はコロナウイルスのパンデミックで、スタートから不安でたくさんの方々も多いと思います。

  • 志正塾が集団指導を導入している理由

    塾選びのポイントの一つとして、『授業形態』というものがあります。所謂、集団指導なのか個別指導なのかというやつです。現在のニーズは圧倒的に個別指導です。むしろこれからの時代はAI技術の発展に伴い、ICTを活用した塾というものが主流になってくるでしょう。しかし、志正塾の中学生の授業形態は集団・個別指導という、集団と個別を併用したものです。基本的には集団も個別も受けてもらいます。ではなぜ今どき集団指導なのか。今回はその理由をご説明していきます。

  • 仕事や勉強にやる気が出ない時は…

    「今日はやる気でないなぁー」って時ありますよね。 ていうか、そもそもやる気がないってそんなに悪いことなんでしょうかね。 正直僕はやる気を出すことなんて必要ないと思っている人間です。 今回は<やる気を出すことが必要ない理由と、それでもどうしてもやる気を出したいときに役立つ技>を記していきたいと思います。

  • 公立高校入試お疲れさまでした。【今一度自分自答を】

    本日で、公立高校後期入試の日程が終了いたしました。 受験生の皆さんお疲れさまでした。 今年の入試は、コロナウイルスの影響で学校が休校となったこともあり、生徒さん、保護者様ともども不安や心配が強かったのではないかと思います。 志正塾の生徒に関しては、学校が休校の間も塾に来てくれて、頑張った姿を見せてくれました。

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