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momonokonokoのいまさらですが世渡り術見習い http://momonokonoko.livedoor.blog/archives/1138049.html

旧友の豹変に仰天してマウンティングされてきついのが生きにくい理由であることを知りました。せっかくなので春に始めたお稽古事で起きたマウンティングを拾い出しながら対策を練ることにしました。目標はキャラにぴったりのマウンティング対策術の開発です。

「その旧友は友人ではなくてフレネミー。フレネミーが突然牙をむいただけのこと。知らなかったのはあなただけ」と別の友人に教えてもらって冷や汗。知らぬが仏だったというか、知らなかったのはただの馬鹿というか。せっかくなので春に始めたお稽古事で起きたマウンティングを拾い出しながら対策を練ることにしました。目標はキャラにぴったりのマウンティング対策術の開発です。

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2019/07/19

1件〜100件

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  • 「真面目だから」と言われ悪気ないのわかっていてもカチンときた

    古い知人。真面目な性質の人だと思っていた。落ち込んで連絡してきたので精一杯応対していた。そしたらある時点で「あなたは真面目だから」と。悪気はないようだったけれど、話の流れ的に拒絶を感じた。理解できなかったことを質問したらそう言われたのだ。適当に補填して流

  • うちの親のような人たちのことをマニピュレーター(関係操作)といい、対処法はグレイロック・テクニックというそうだ

    父と久々に話をして気がついたことをネットでググってみた。父のような人をマニピュレーター(関係操作をする人)というらしい。そういう人たちの目的はただひたすら「人を支配したい」だけらしい。小さい頃の出来事を思い出した。些細な出来事だ。例えばなのだが。昼食代わ

  • 実父と電話でもやもや、、、マウントされたわけでも無いのに

    私の父の孫(私の子)に関係する事柄で父から電話が入った。若い頃の私であれば「なんかうまくいかない」「どうしてこうなるんだろう?」としゅんっとして引き下がる場面が度々登場した。動かしたい現実と自分の間に透明な膜があって手が届かないような状態。あるいは、足元

  • 理想のモデルを脳内に!/プロテウス効果(変身効果)を意識するとよいのかも

    プロテウス効果とはWeblio辞書によると「オンラインのコミュニケーションにおける自分を表すキャラクターの見た目などが、そのユーザーの行動特性や外向性に影響を与えることをいいます。例えば、オンラインゲームのアバターとして屈強な肉体を持つキャラクターを操る人には

  • 「小説に書けばいいんじゃない?」と言いくるめられてしまった体験からの考察

    古い友人に話の流れでフレネミーとの体験談を説明した。が、数分で遮られた。「それさ、小説にしたらいいんじゃない?」と。いままで散々何時間もお家の悩みを聞いてきた。その時間に比べたらフレネミーの説明など数分。フレネミーに天然とか能天気とか言われて久しい私もさ

  • あの若い人は友達と言えたかもしれない

    クリント・イーストウッドの「グラン・トリノ」という映画を見た。2008年の映画だそうだ。静かな映画なのだが最後まで緊張が漂い目の離せない映画だった。あれこれいろいろ偶然が重なって、主人公がタオという青年と交流をし始めるのである。主人公を演じるのは14年前のクリ

  • フェードアウトすることにした

    潮目が変わったことを察知できたのは幸いかもしれない。と思った。ので、フェードアウトすることにした。長期休み明けに別件を理由に長期休みを報告。そしたら、ひんやりとするような事務的な返事が来た。なので、急で申し訳ないですなどなど返信したところ「こちらからLine

  • オーナーの目つきにヒヤリと背筋が凍った

    前回の記事を書いた後、脳裏をリフレインする光景がある。オーナーの冷たい目。冷たいというより表情の消えた洞穴のような目だ。先日、そのような目を初めて見た。その時。目の前にいる人たちと左から順に目を合わせていっている様子だった。並び順で次は私だけれどきっと目

  • 録画再生のようなレッスン、他者への情とは

    フレネミーのことをまだフレネミーだと私がまったく思っていなかったころ。SNSにコピペのような文言の長文をコメントしてくるようになっていた。奇妙に不自然な「ですます」調。何かの手順を一方的に書き込んでいる。柔らかく必要ないけどありがとう的なことを伝えたら「人が

  • いるかもと思っただけで、胃が痛くなった

    その日、その先生は居ないはずだった。でも、教室の前にその先生の自転車が置いてある。それを見た瞬間に、胃に痛みが走った。ストレスで「胃が痛む」って本当なんだ。痛み始めた胃をさすりながら教室に入ったけど、その先生はお休みだった。ので、よかった。その先生が真剣

  • 迷惑そうなので言葉を発しないようにしたら今度は怖がられ始めたような気がする

    件名通りの懸案事項発生。怯えられてしまった気がする。どうせ止められたり、眉を顰められたり、顔を背けられたりするのだからと努力を辞めることにしたら(言葉を使わない努力をするようにしたら)、怯え始めた。これ、ひどいような気がする。言葉を発しようとするこちらの

  • 懸案のお稽古事、実際の結果~挨拶さえ災いの元だったらしい

    前回、無視を決め込まれた先生に対しては最初から最後まで無言のまま、とにかくこくこくとうなづいてニコニコ。でも、先生のほうに顔を向けることはしなかった。なので先生がどのような表情をしていらしたのか知らない。この先生が誰に対しても不自然なくらい感謝の言葉も謝

  • 私と話をしたい人は、いないのかもしれない疑惑、好意搾取疑惑

    用事があってビルの管理人と話した。春以来、管理人を見たことが一度もなかった。よく見かけていた掃除する姿さえ一度も見なかった。なので今年の春に辞めたのかもしれないと思い込んでいた。それにしては、次の人の姿も一度もみたことがない。「お久しぶりです、お世話にな

  • こちらにとっては雲の上の存在だけれど、先生から見ると?

    私は先輩たちが大好き!という後輩だった。それでなくても先輩たちとの仲がとてもよかった。後輩たちともとても仲が良く、ン十年にわたって先輩後輩たちと文通、メールやりとりしている。お稽古事も先生方に可愛がっていただいて十ン年とかン十年単位で長く続いた。親戚のお

  • 6月7月の出来事を思い出す。雑に扱われ始めた予兆だったかもと

    丁寧に扱ってほしいとか、そのように思っているわけではないのだが。普通に接してほしい。普通って何?思い返すとガタガタし始めたのは6月だった。私のことを褒めちぎる参加者がいた。褒めてくださるのは好いのだが、こちらを上げることでご自分のを卑下なさる。「全然そん

  • 圧は辞め時?ー昔のお稽古事での出来事を思い出した

    子のお稽古事での昔話。気になることが起きると、似たような出来事を思い出す。あのときはどうしたんだっけ?どうなったんだっけ?小学校低学年の時に子が気に入って参加した。もう、楽しくて楽しくて仕方がないというお稽古事だった。先生も素晴らしい人で、体験の日に一緒

  • 今度は自分の先生に無視された、来週からどうしようか。

    前週までは延々と何年も何か月も全く何も変わりなかった。それがその日唐突に急変。お稽古が始まったのと同時に先生の姿が消えた。お稽古の内容は先週聞いていたので用意を始めたら、しばらくして先生がそろりそろりと後ろから近付いてきた。「今日もどうぞよろしくお願いい

  • 子の荷物置き場が消えていた

    これは夏休みごろから予兆のあった出来事。子を教えてくれている先生の動きの話。夏休み前。先生方総出で大掃除をしていた。なのでいつもは会わない先生方とも会った。こういう場合はその日に最初に会った瞬間に「こんにちわ!」とひとこと挨拶を済ませれば、あとはお互いや

  • こういう現象を表現する言葉が見つからないのだけれど

    新しいお稽古では意地悪がなくてとても平和で楽しい。技術を誠実に教えてくれて、毎回自分がステップアップしているのを実感して充実感溢れている。これが普通だ。意地悪な人がいて意地悪を許容しいじめを横行させ、自らも意地悪をする先生のもとで何も教えてもらえない、と

  • 新しいお稽古事での先生の反応覚書と新しい風

    新しいお稽古事もこの秋で早くも2年。今まで記載してきたお稽古事の先生のような変な人が一人もいない。ましてやこのブログを立ち上げるきっかけになった幼馴染(フレネミー認定済)のような腹黒グロした人は一人もいないので、実に平和にお稽古事そのものに邁進して楽しん

  • お稽古事1、辞めるのも難渋した

    人をいじめて楽しむ趣味のある人は、いじめる相手を手元に置いておかないといけないらしい。当たり前だ。物理的な話なのだから巷にありふれている話だし、分かっているつもりではいた。けれど、実際に逃げるのがこんなに難しいとは思わなかった。でも事は意図しない場面から

  • お稽古事1、辞めることにしたらすっきりした

    会話で人をひっかけるのが好き、生徒を焚きつけて別の生徒をやり込めさせるのが上手、子ども生徒さんのことさえも策を弄して、気に入らない生徒には教えるふりをするだけで実は何も教えない先生。私が先輩生徒さんと楽しそう(?)に話をするのを嬉しそうに見守っているのは

  • 何年たってもまったく上達していない生徒さんを見てしまった

    生意気で困っている生徒さんのいることは聞いていた。にぎやかなわけではないので、私は困らないのだが。が、この教室に通い始めて8~9カ月になるつい先日、絶句するようなものを目にしてしまった。なにこれ?とぎょっとしてしまった。この生徒さんはもう何年も通っている

  • 先生に対しても高飛車トークの先輩に目が点

    先生が「入賞したのよ」と話し始めた。全国区の公募展に出品して入賞したらしい。そのいきさつを話されたのだけれど、人の心を打つ作品というものの生み出されていく過程が深遠で興味深く、感銘を受けながら聞いた。と、先輩がまさかの高笑い。「そのくらいの順位でそんな大

  • お稽古事連絡電話の向こう側の開き直り態度にブログのきっかけになった人のメンタルを思った

    以前、日にちの変更のために電話した時「送迎バスは使えませんから。では!」と勢いよく電話を切られたことがあった。腑に落ちず翌日電話しなおしたら聞かれた。「昨日の電話、誰です?」で、すっかりとそんなことがあったのを忘れていた頃になって、久々に日にち変更の電話

  • 「あなたマンションよね」から始まった会話の成り行きを反芻してみた

    お稽古に励んでいたら先輩がのんびりと話しかけてきた。私よりも先に来ていたけれどほんの少し先に来ただけなのはわかっていた。なので、まだまだお稽古に飽きたとか休憩をするような時間ではない。なのに、のんびりとしていてお稽古に飽きている様子が伝わってきた。先生は

  • 足がしびれたので1本出しっぱなしで忘れたままお稽古していたら

    当然だが先生が「足!」と声をかけてきた。あ、と思い出して「はい!」と返事して足を引っ込めた。すると、すかさず先輩がくすくすと笑いながら「どうしたの?しびれるよね?」と猫なで声。これが、気持ち悪かった。仲良くしたいと思っている人に声をかけられたのであれば、

  • 代理先生がよく教えていたことに焦ったのか、復帰して奮起の先生

    「代理の先生、何も教えてくれなかったでしょう」と言いながらにじり寄ってきた先生。復帰1日目。今まで一度も教えてくれなかったあれこれをいっぺんに教えてくれた。「あなたが上手になったからよ。このくらい教えないといけなくなったわ」ですって。今まで、ほぼ独学で苦

  • 代理の先生を甘く見たのか大きな態度で遊び始めた先輩

    先生が病気療養に入られた。代理の先生とは常時連絡しあっている様子なのだが。例の先輩がお稽古中に遊び始めた。代理の先生よりも自分のほうが偉いのよ、と言いたそうな大きな態度が目につくようになった。初日は早々にお稽古の手を置いてしまい、嬉しそうに私に向き直った

  • 意図的なあからさまな差別化的サボタージュに静かにブチ切れる

    初心者の私に対抗意識バリバリの先輩がいる。先生に何かを訴えたのかもしれない。先輩は若いころからやっているので相当上の段階の腕前を持っている。なのに初心者の私とまったく同じ課題をこなすことになった。で、先生は先輩のほうを熱心に指導する。先輩が指導内容を復唱

  • 子どもへの皮肉、どう反応すればよかったのかあとで考えても悩む

    子どもが忘れ物をした。叩きつけるような大雨の中を2回、教室との間を往復した。びっしょりと濡れたので家で着替えたりして時間がかかったのは確かだけれど小1時間でどうにかお稽古に入れる体制になった。そもそも準備するべきものをしっかりと伝えていなかった先生が悪い

  • のるかそるか、ボルボを売りに行ったのよ(にこっ)から始まるさりげないマウンティング会話

    バッテリー切れで乗れなくなった子乗せ電動アシスト付き自転車がある。バッテリーを買い替えるか自転車を処分するかで迷って早1カ月。そんな話を教室でご一緒した方と話していた。「歩いてきたの?」と聞かれたので始まった何気ない日常あいさつ会話だ。その直後。先生が別

  • ものって本当に言いようだったのね、、、

    これは先生が悪いわけではないのだけれど、ご体調がすぐれないとのことで今まで以上に何も教えてもらえなくなった。上手にならないままだとお稽古事がつまらなくなるかもと気がついて、ネットでいろいろ検索。自分なりに上達方法を考えてみた。そして1週間実践してみたとこ

  • おしん(127)逃亡失敗の原因が弱い(?)ものの保身が大敵

    とてもすてきな佐和に向けてこんな言葉を描くのは気が引けるのだが、これだから忍従にひたすら身を置いている人を助けると危ない。おしんが身ごもっていること、女一人で子ども1人抱えて出産もするなんて、夫がいなくてはどうにもならないでしょうと、おしんのための自分の

  • 勝ち技の封じ込め|PTAの排他性、おしんググって感想読んで思い出した過去の出来事

    佐賀編の感想を読んでいて目についたなるほどなぁと思った感想がある。姑のお清は源じいからの手紙を読んでいたはずというもの。おしんの勝ち技を知っていて、封じ込めるための作戦をじっくりと練っていたはずというもの。そのように考えるとそういえば、私もされたことがあ

  • おしん(123)内に入れる気のない義実家はハブりかたのバイブル。こんなことをする人は化け物だ

    おしんの義実家は、ママ友関係と同じ。(123)ハブるための常套手段か。「やっかいになっとるっちゅうことがわかっているなら少しでも遠慮する気持ちがなからんば家の中うまくいかんってぼやいとったばい。なんかあったときに言われるんは俺なんだから、少しは気い付けてくれ

  • 「なつぞら」のお産を取り上げてくれた先生は産婦人科?小児科?

    3カ月検診の先が産婦人科の先生と同じ先生。あのころはそのような時代だったの?両方見ることのできる先生、という設定なのかな?というか今ならば3カ月検診は役所(保健所)がやってくれるけれど、あの頃はそうではなかったの?いまでもお金のある人は、病院に検診に行く

  • なつぞら東京編は不評なの?なつ一九夫婦のありようにも避難囂々?!役所セリフへの賛歌が多くてげんなり

    なつぞら(123)の福祉事務所のセリフについての意見をアップした後になって「なつぞら」の世間での評価が気になってググってみた。で、びっくりした。これが、おおむね大不評なのだ。なんで?って気になって勢い込んで読みまくってみたところ、私が気にいっていた部分のほと

  • 「なつぞら」は自由への応援歌だったのかも(123)の役所のオバサンの言葉に殺意を覚えた

    0歳児から預けられるところはないかと相談に行ったなつに役所のオバサンがとくとくと言い放った言葉に、かちんときてしまった。なつと一久さん夫婦のあり方は大好きだ。共働きが根っから当然の国では当たり前のありようだし、心構えというか心根も当然の穏やかな在り方だ。

  • スーパーのレジのオバサン悪い性格丸出しの発言「これ、どうする気?」

    10キロのコメ袋をレジ台に忘れたまま袋詰めカウンターに向かおうとしたら、レジのオバサンが言った言葉。お金を払ってあれこれして忘れてただけなんだから、「忘れていますよ!」と教えてくれたらよいだけなのに、なんというとげのある言葉だろう。とっさの時の口に出る言

  • おしん、佐賀編はすごいらしい?と聞いたけれど九州や田舎では当たり前の光景が続くだけだった

    男の人を甘やかすのが上手な女性がいる。九州女性に多い気がする。男の人が座ればすぐにお茶を出す。何か言う前に甘いお菓子をぽんっと出す。男の人がちょっと何か言うと内容に関係なく「大丈夫よ、あなたは悪くないわ」と言う。誰も何も悪いとか良いとかも言っていないのだ

  • 奴隷になる気があるのならば、付き合ってあげることを考えてあげてもいいと言われたことがあった

    そんなことがあったなぁと思い出した。先日、道を歩いていたら遠くから大声で「おはようございます!!!」とものすごく気合の入った直立不動の挨拶をしてくる人に出会った。誰だっけ?と思ったものだから一緒にいた人に思わずそのままを口にしてしまった。こんなふうにごた

  • お金を融通してもらえなかったことへ報復に悪口アップの次は、、、

    『「○○だから大丈夫!うまくいくよ!」と言われたことがある』と書いていた。数年前、お金を融通してもらえなかったことへの報復に悪口をアップしたらしい。すぐに見つかって罵倒された、立ち直れないという極めて自分勝手な話を聞かされたことがあった。お金の無心の件も

  • 「絶対に女を召使にしない男って実在するの?」古い投稿だけれど普遍の課題だよね

    「絶対に女を召使にしない男って実在するの?」(はてラボはてな匿名ダイアリー2009-09-18 )この不幸なスパイラルを引き起こしているのがまさに、私がお稽古事で同調圧力を感じた「子どものお世話」論争(なのか)ではないか。ブックマークコメントに素晴らしく短い文章でこ

  • 雑談に入らずに黙々と作業していたら、自分で工夫していたら

    雑談ばかりでお稽古事が進まない。なので家であれこれと工夫していたら、近くに寄ってきてちょっとだけ進んだ技を、ちょっとだけ教えてくれた。「呑み込みが早いので、楽をさせてもらっているのよ。あの人なんてもう何年も同じところで足踏み状態なのよ。」#お稽古事 #i嫌味

  • 教えていないことを見抜いたら

    甘やかされて結局、教えてもらっていないので気をつけるようにと子に言ったら、子のお稽古事に臨む態度が一変した。敏感に変化を察した先生、これみよがしに手取り足取りべったりとつきっきり。帰りがけに、おっしゃった。「保護者様、これで満足ですか?」#お稽古事 #威嚇

  • 母親に子の「お世話」をさせたがる同性の同調圧力

    姑が娘や嫁を使って夫や息子や孫を甘やかす。お稽古事では母親を使って生徒を甘やかす。生徒に教えないで母親に「このようにやっておいてくださいね」「子に教えておきます」と返事したら後日、「で、どちらがやったのかしら?」#同調圧力 #因習 #自分が正しい #勝ち負け

  • お稽古事を休んだ理由を必死に質問してきたよ

    しつこかった。「熱中症」だと言わせたかったのかもしれない。#決めつけ日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 個人情報は本人にぺらぺらと気持ちよくしゃべらせる術

    すべてを白日の下にさらす話術を心得ている人がいる。ニコニコとしながら小走りで嬉しそうに近寄ってくる。敷居の低い話を手始めに、質問の勢いに載せられてペラペラとすべてをしゃべってしまう。どんな個人情報も本人が自発的に(?)ペラペラとしゃべるのだ。仮に身構えて

  • 唐突に、道順を聞いてくる

    「雨が降っているのでお乗せしようと思ったのだけれど、姿が見えなくて。」初日に初めて一緒に帰ったときに話題にしたのだけれど尻切れトンボになったのが、道順の話だったのを、かなりあとになって思い出した。#豹変 #慇懃無礼日本ブログ村に参加しています。応援よろしく

  • 過去に無視した話題で話しかけてくる

    先生との間のドアが閉まった瞬間に手のひらを返したように無反応になったときに、私が話題にして話しかけようとした話題を、唐突に話題にして話しかけてきた。しかも子のことにからめて子を話題に載せようとしていた。あとで気がついた。#慇懃無礼日本ブログ村に参加していま

  • 話しかけようとしてあなたを見ているのよ、気がついている?

    と、先生に唐突に言われた。#すり替え #罪悪感 #刷り込み #責任転換日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 男の子は親とは断絶するもの、と嬉しそう

    これまたそんなのは当然という「社会通念」をとうとうと伝授してくれた。じつにうれしそう。#上から目線 #アドバイス日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 体当たり

    先生も一緒に3人で教室を出る。と、まさかの体当たり。そしてあわてたように、私の前に出てさっさと先を歩き始めた。#実力行使 #暴力日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 派手ね

    私の持ち物に対して「派手ね。」#上から目線日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 突然、一緒に帰りましょう、そしてドアが閉ったと同時に能面の無反応状態

    その日、急に話しかけてくるようになり、なりゆきのように一緒に帰ることになる。先生が嬉しそうに見送ってくださって、ドアが閉まる。ドアが閉まったのと同時に、表情が消えた。私を無視してそのまま帰ろうとし始めた。#無視 #豹変日本ブログ村に参加しています。応援よろ

  • 子どもにまで手が伸びる、脈絡も根拠も不明の捏造まさかのダメ出し

    先生が私の子のことを話題にしていた。ちょっとしたドジな話も織り交ぜて話を膨らませて豊かにしていた。「へぇ」「そうなんですね!」と感嘆詞を並べて熱心に先生の話に聞き入ていたけれど、さいごに「よくわかりました!あのお子さんが全然ダメなのがよくわかりました!安

  • 輪が盛り上がっているように見せかける

    先生が雑談の場を設けた。私に直接話するようなことも全部先生に向かってしゃべる。最後に立ち上がるときも、先生のほうに向かって回る。自然、私のほうには背を向ける。#無視日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 褒め言葉、一字一句違わないセリフ棒読み状態を繰り返す

    言うタイミングを一生懸命に探している様子。「上手ですねぇ」「私が初心者の時にはそんなに上手にできませんでした」毎回、一字一句違わないセリフ棒読み状態。#慇懃無礼日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 無視のまま2か月半、先生にすがりつくように甘え始める

    先生に何か言われたのかな、挨拶はしてくるようになった。先生と話をする声が甘ったるい調子になっている!#お稽古事 #挨拶 #挨拶がない #返事 #返事がない #無視日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 初心者にたくさん教えないでと言っているのかな

    「私が初心者の頃、そんなにたくさんの課題を一度にやらなかった」と初めての時から2カ月くらい、毎回言っていた。場所や時期、先生によってやり方は違うんだろうなぁと思いながら聞いていただけだが、毎回言うのはなんでだろう?とは思っていた。先生がある日、「あの人が

  • 挨拶がない、話しかけても返事がない、要するに無視

    先生の声にはいそいそと反応。先生の要請には私にもとても親切。気がつくと、いつのまにかもう帰ってしまっていた。#挨拶 #挨拶がない #返事 #返事がない #無視日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • ニコニコ話しかけてくるのにヒリヒリとよそよそしいダブルバインド

    しかも教えてくれた家の場所が実際は全然違う方向だった。後日、先生「が」訂正。#お稽古事 #敬遠 #嘘日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • マウンティングされてきついので吐き出しながら対策を練るためのブログを始めました

    「馬鹿じゃないかと思うほど無防備だ」と言われました。「世間知」を知らないのか、と。長年の仲の良い(と思っていた)友人が少しずつ、上から目線でからみついてくるようになり、次第にエスカレートしてピークに達したころにようやく言ってみた。「それって、マウンティン

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