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「その旧友は友人ではなくてフレネミー。フレネミーが突然牙をむいただけのこと。知らなかったのはあなただけ」と別の友人に教えてもらって冷や汗。知らぬが仏だったというか、知らなかったのはただの馬鹿というか。せっかくなので春に始めたお稽古事で起きたマウンティングを拾い出しながら対策を練ることにしました。目標はキャラにぴったりのマウンティング対策術の開発です。

ブログタイトル
momonokonokoのいまさらですが世渡り術見習い
ブログURL
http://momonokonoko.livedoor.blog/archives/1138049.html
ブログ紹介文
旧友の豹変に仰天してマウンティングされてきついのが生きにくい理由であることを知りました。せっかくなので春に始めたお稽古事で起きたマウンティングを拾い出しながら対策を練ることにしました。目標はキャラにぴったりのマウンティング対策術の開発です。
更新頻度(1年)

20回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2019/07/19

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ハンドル名
momonokonokoさん
ブログタイトル
momonokonokoのいまさらですが世渡り術見習い
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momonokonokoさんの新着記事

1件〜30件

  • 何年たってもまったく上達していない生徒さんを見てしまった

    生意気で困っている生徒さんのいることは聞いていた。にぎやかなわけではないので、私は困らないのだが。が、この教室に通い始めて8~9カ月になるつい先日、絶句するようなものを目にしてしまった。なにこれ?とぎょっとしてしまった。この生徒さんはもう何年も通っている

  • 先生に対しても高飛車トークの先輩に目が点

    先生が「入賞したのよ」と話し始めた。全国区の公募展に出品して入賞したらしい。そのいきさつを話されたのだけれど、人の心を打つ作品というものの生み出されていく過程が深遠で興味深く、感銘を受けながら聞いた。と、先輩がまさかの高笑い。「そのくらいの順位でそんな大

  • お稽古事連絡電話の向こう側の開き直り態度にブログのきっかけになった人のメンタルを思った

    以前、日にちの変更のために電話した時「送迎バスは使えませんから。では!」と勢いよく電話を切られたことがあった。腑に落ちず翌日電話しなおしたら聞かれた。「昨日の電話、誰です?」で、すっかりとそんなことがあったのを忘れていた頃になって、久々に日にち変更の電話

  • 「あなたマンションよね」から始まった罠的会話の成り行きを反芻してみた

    お稽古に励んでいたら先輩がのんびりと話しかけてきた。私よりも先に来ていたけれどほんの少し先に来ただけなのはわかっていた。なので、まだまだお稽古に飽きたとか休憩をするような時間ではない。なのに、のんびりとしていてお稽古に飽きている様子が伝わってきた。先生は

  • 足がしびれたので1本出しっぱなしで忘れたままお稽古していたら

    当然だが先生が「足!」と声をかけてきた。あ、と思い出して「はい!」と返事して足を引っ込めた。すると、すかさず先輩がくすくすと笑いながら「どうしたの?しびれるよね?」と猫なで声。これが、気持ち悪かった。仲良くしたいと思っている人に声をかけられたのであれば、

  • 代理先生がよく教えていたことに焦ったのか、復帰して奮起の先生

    「代理の先生、何も教えてくれなかったでしょう」と言いながらにじり寄ってきた先生。復帰1日目。今まで一度も教えてくれなかったあれこれをいっぺんに教えてくれた。「あなたが上手になったからよ。このくらい教えないといけなくなったわ」ですって。今まで、ほぼ独学で苦

  • 代理の先生を甘く見たのか大きな態度で遊び始めた先輩

    先生が病気療養に入られた。代理の先生とは常時連絡しあっている様子なのだが。例の先輩がお稽古中に遊び始めた。代理の先生よりも自分のほうが偉いのよ、と言いたそうな大きな態度が目につくようになった。初日は早々にお稽古の手を置いてしまい、嬉しそうに私に向き直った

  • 意図的なあからさまな差別化的サボタージュに静かにブチ切れる

    初心者の私に対抗意識バリバリの先輩がいる。先生に何かを訴えたのかもしれない。先輩は若いころからやっているので相当上の段階の腕前を持っている。なのに初心者の私とまったく同じ課題をこなすことになった。で、先生は先輩のほうを熱心に指導する。先輩が指導内容を復唱

  • 子どもへの皮肉、どう反応すればよかったのかあとで考えても悩む

    子どもが忘れ物をした。叩きつけるような大雨の中を2回、教室との間を往復した。びっしょりと濡れたので家で着替えたりして時間がかかったのは確かだけれど小1時間でどうにかお稽古に入れる体制になった。そもそも準備するべきものをしっかりと伝えていなかった先生が悪い

  • のるかそるか、ボルボを売りに行ったのよ(にこっ)から始まるさりげないマウンティング会話

    バッテリー切れで乗れなくなった子乗せ電動アシスト付き自転車がある。バッテリーを買い替えるか自転車を処分するかで迷って早1カ月。そんな話を教室でご一緒した方と話していた。「歩いてきたの?」と聞かれたので始まった何気ない日常あいさつ会話だ。その直後。先生が別

  • ものって本当に言いようだったのね、、、

    これは先生が悪いわけではないのだけれど、ご体調がすぐれないとのことで今まで以上に何も教えてもらえなくなった。上手にならないままだとお稽古事がつまらなくなるかもと気がついて、ネットでいろいろ検索。自分なりに上達方法を考えてみた。そして1週間実践してみたとこ

  • おしん(127)逃亡失敗の原因が弱い(?)ものの保身が大敵

    とてもすてきな佐和に向けてこんな言葉を描くのは気が引けるのだが、これだから忍従にひたすら身を置いている人を助けると危ない。おしんが身ごもっていること、女一人で子ども1人抱えて出産もするなんて、夫がいなくてはどうにもならないでしょうと、おしんのための自分の

  • 勝ち技の封じ込め|PTAの排他性、おしんググって感想読んで思い出した過去の出来事

    佐賀編の感想を読んでいて目についたなるほどなぁと思った感想がある。姑のお清は源じいからの手紙を読んでいたはずというもの。おしんの勝ち技を知っていて、封じ込めるための作戦をじっくりと練っていたはずというもの。そのように考えるとそういえば、私もされたことがあ

  • おしん(123)内に入れる気のない義実家はハブりかたのバイブル。こんなことをする人は化け物だ

    おしんの義実家は、ママ友関係と同じ。(123)ハブるための常套手段か。「やっかいになっとるっちゅうことがわかっているなら少しでも遠慮する気持ちがなからんば家の中うまくいかんってぼやいとったばい。なんかあったときに言われるんは俺なんだから、少しは気い付けてくれ

  • 「なつぞら」のお産を取り上げてくれた先生は産婦人科?小児科?

    3カ月検診の先が産婦人科の先生と同じ先生。あのころはそのような時代だったの?両方見ることのできる先生、という設定なのかな?というか今ならば3カ月検診は役所(保健所)がやってくれるけれど、あの頃はそうではなかったの?いまでもお金のある人は、病院に検診に行く

  • なつぞら東京編は不評なの?なつ一九夫婦のありようにも避難囂々?!役所セリフへの賛歌が多くてげんなり

    なつぞら(123)の福祉事務所のセリフについての意見をアップした後になって「なつぞら」の世間での評価が気になってググってみた。で、びっくりした。これが、おおむね大不評なのだ。なんで?って気になって勢い込んで読みまくってみたところ、私が気にいっていた部分のほと

  • 「なつぞら」は自由への応援歌だったのかも(123)の役所のオバサンの言葉に殺意を覚えた

    0歳児から預けられるところはないかと相談に行ったなつに役所のオバサンがとくとくと言い放った言葉に、かちんときてしまった。なつと一久さん夫婦のあり方は大好きだ。共働きが根っから当然の国では当たり前のありようだし、心構えというか心根も当然の穏やかな在り方だ。

  • スーパーのレジのオバサン悪い性格丸出しの発言「これ、どうする気?」

    10キロのコメ袋をレジ台に忘れたまま袋詰めカウンターに向かおうとしたら、レジのオバサンが言った言葉。お金を払ってあれこれして忘れてただけなんだから、「忘れていますよ!」と教えてくれたらよいだけなのに、なんというとげのある言葉だろう。とっさの時の口に出る言

  • おしん、佐賀編はすごいらしい?と聞いたけれど九州や田舎では当たり前の光景が続くだけだった

    男の人を甘やかすのが上手な女性がいる。九州女性に多い気がする。男の人が座ればすぐにお茶を出す。何か言う前に甘いお菓子をぽんっと出す。男の人がちょっと何か言うと内容に関係なく「大丈夫よ、あなたは悪くないわ」と言う。誰も何も悪いとか良いとかも言っていないのだ

  • 奴隷になる気があるのならば、付き合ってあげることを考えてあげてもいいと言われたことがあった

    そんなことがあったなぁと思い出した。先日、道を歩いていたら遠くから大声で「おはようございます!!!」とものすごく気合の入った直立不動の挨拶をしてくる人に出会った。誰だっけ?と思ったものだから一緒にいた人に思わずそのままを口にしてしまった。こんなふうにごた

  • お金を融通してもらえなかったことへ報復に悪口アップの次は、、、

    『「○○だから大丈夫!うまくいくよ!」と言われたことがある』と書いていた。数年前、お金を融通してもらえなかったことへの報復に悪口をアップしたらしい。すぐに見つかって罵倒された、立ち直れないという極めて自分勝手な話を聞かされたことがあった。お金の無心の件も

  • 「絶対に女を召使にしない男って実在するの?」古い投稿だけれど普遍の課題だよね

    「絶対に女を召使にしない男って実在するの?」(はてラボはてな匿名ダイアリー2009-09-18 )この不幸なスパイラルを引き起こしているのがまさに、私がお稽古事で同調圧力を感じた「子どものお世話」論争(なのか)ではないか。ブックマークコメントに素晴らしく短い文章でこ

  • 雑談に入らずに黙々と作業していたら、自分で工夫していたら

    雑談ばかりでお稽古事が進まない。なので家であれこれと工夫していたら、近くに寄ってきてちょっとだけ進んだ技を、ちょっとだけ教えてくれた。「呑み込みが早いので、楽をさせてもらっているのよ。あの人なんてもう何年も同じところで足踏み状態なのよ。」#お稽古事 #i嫌味

  • 教えていないことを見抜いたら

    甘やかされて結局、教えてもらっていないので気をつけるようにと子に言ったら、子のお稽古事に臨む態度が一変した。敏感に変化を察した先生、これみよがしに手取り足取りべったりとつきっきり。帰りがけに、おっしゃった。「保護者様、これで満足ですか?」#お稽古事 #威嚇

  • 母親に子の「お世話」をさせたがる同性の同調圧力

    姑が娘や嫁を使って夫や息子や孫を甘やかす。お稽古事では母親を使って生徒を甘やかす。生徒に教えないで母親に「このようにやっておいてくださいね」「子に教えておきます」と返事したら後日、「で、どちらがやったのかしら?」#同調圧力 #因習 #自分が正しい #勝ち負け

  • お稽古事を休んだ理由を必死に質問してきたよ

    しつこかった。「熱中症」だと言わせたかったのかもしれない。#決めつけ日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

  • 個人情報は本人にぺらぺらと気持ちよくしゃべらせる術

    すべてを白日の下にさらす話術を心得ている人がいる。ニコニコとしながら小走りで嬉しそうに近寄ってくる。敷居の低い話を手始めに、質問の勢いに載せられてペラペラとすべてをしゃべってしまう。どんな個人情報も本人が自発的に(?)ペラペラとしゃべるのだ。仮に身構えて

  • 唐突に、道順を聞いてくる

    「雨が降っているのでお乗せしようと思ったのだけれど、姿が見えなくて。」初日に初めて一緒に帰ったときに話題にしたのだけれど尻切れトンボになったのが、道順の話だったのを、かなりあとになって思い出した。#豹変 #慇懃無礼日本ブログ村に参加しています。応援よろしく

  • 過去に無視した話題で話しかけてくる

    先生との間のドアが閉まった瞬間に手のひらを返したように無反応になったときに、私が話題にして話しかけようとした話題を、唐突に話題にして話しかけてきた。しかも子のことにからめて子を話題に載せようとしていた。あとで気がついた。#慇懃無礼日本ブログ村に参加していま

  • 話しかけようとしてあなたを見ているのよ、気がついている?

    と、先生に唐突に言われた。#すり替え #罪悪感 #刷り込み #責任転換日本ブログ村に参加しています。応援よろしくお願いします。にほんブログ村

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