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「その旧友は友人ではなくてフレネミー。フレネミーが突然牙をむいただけのこと。知らなかったのはあなただけ」と別の友人に教えてもらって冷や汗。知らぬが仏だったというか、知らなかったのはただの馬鹿というか。せっかくなので春に始めたお稽古事で起きたマウンティングを拾い出しながら対策を練ることにしました。目標はキャラにぴったりのマウンティング対策術の開発です。

ブログタイトル
momonokonokoのいまさらですが世渡り術見習い
ブログURL
http://momonokonoko.livedoor.blog/archives/1138049.html
ブログ紹介文
旧友の豹変に仰天してマウンティングされてきついのが生きにくい理由であることを知りました。せっかくなので春に始めたお稽古事で起きたマウンティングを拾い出しながら対策を練ることにしました。目標はキャラにぴったりのマウンティング対策術の開発です。
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2019/07/19
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momonokonokoさんの新着記事

1件〜30件

  • 懸案のお稽古事、実際の結果~挨拶さえ災いの元だったらしい

    前回、無視を決め込まれた先生に対しては最初から最後まで無言のまま、とにかくこくこくとうなづいてニコニコ。でも、先生のほうに顔を向けることはしなかった。なので先生がどのような表情をしていらしたのか知らない。この先生が誰に対しても不自然なくらい感謝の言葉も謝

  • 私と話をしたい人は、いないのかもしれない疑惑、好意搾取疑惑

    用事があってビルの管理人と話した。春以来、管理人を見たことが一度もなかった。よく見かけていた掃除する姿さえ一度も見なかった。なので今年の春に辞めたのかもしれないと思い込んでいた。それにしては、次の人の姿も一度もみたことがない。「お久しぶりです、お世話にな

  • こちらにとっては雲の上の存在だけれど、先生から見ると?

    私は先輩たちが大好き!という後輩だった。それでなくても先輩たちとの仲がとてもよかった。後輩たちともとても仲が良く、ン十年にわたって先輩後輩たちと文通、メールやりとりしている。お稽古事も先生方に可愛がっていただいて十ン年とかン十年単位で長く続いた。親戚のお

  • 6月7月の出来事を思い出す。雑に扱われ始めた予兆だったかもと

    丁寧に扱ってほしいとか、そのように思っているわけではないのだが。普通に接してほしい。普通って何?思い返すとガタガタし始めたのは6月だった。私のことを褒めちぎる参加者がいた。褒めてくださるのは好いのだが、こちらを上げることでご自分のを卑下なさる。「全然そん

  • 圧は辞め時?ー昔のお稽古事での出来事を思い出した

    子のお稽古事での昔話。気になることが起きると、似たような出来事を思い出す。あのときはどうしたんだっけ?どうなったんだっけ?小学校低学年の時に子が気に入って参加した。もう、楽しくて楽しくて仕方がないというお稽古事だった。先生も素晴らしい人で、体験の日に一緒

  • 今度は自分の先生に無視された、来週からどうしようか。

    前週までは延々と何年も何か月も全く何も変わりなかった。それがその日唐突に急変。お稽古が始まったのと同時に先生の姿が消えた。お稽古の内容は先週聞いていたので用意を始めたら、しばらくして先生がそろりそろりと後ろから近付いてきた。「今日もどうぞよろしくお願いい

  • 子の荷物置き場が消えていた

    これは夏休みごろから予兆のあった出来事。子を教えてくれている先生の動きの話。夏休み前。先生方総出で大掃除をしていた。なのでいつもは会わない先生方とも会った。こういう場合はその日に最初に会った瞬間に「こんにちわ!」とひとこと挨拶を済ませれば、あとはお互いや

  • こういう現象を表現する言葉が見つからないのだけれど

    新しいお稽古では意地悪がなくてとても平和で楽しい。技術を誠実に教えてくれて、毎回自分がステップアップしているのを実感して充実感溢れている。これが普通だ。意地悪な人がいて意地悪を許容しいじめを横行させ、自らも意地悪をする先生のもとで何も教えてもらえない、と

  • 新しいお稽古事での先生の反応覚書と新しい風

    新しいお稽古事もこの秋で早くも2年。今まで記載してきたお稽古事の先生のような変な人が一人もいない。ましてやこのブログを立ち上げるきっかけになった幼馴染(フレネミー認定済)のような腹黒グロした人は一人もいないので、実に平和にお稽古事そのものに邁進して楽しん

  • お稽古事1、辞めるのも難渋した

    人をいじめて楽しむ趣味のある人は、いじめる相手を手元に置いておかないといけないらしい。当たり前だ。物理的な話なのだから巷にありふれている話だし、分かっているつもりではいた。けれど、実際に逃げるのがこんなに難しいとは思わなかった。でも事は意図しない場面から

  • お稽古事1、辞めることにしたらすっきりした

    会話で人をひっかけるのが好き、生徒を焚きつけて別の生徒をやり込めさせるのが上手、子ども生徒さんのことさえも策を弄して、気に入らない生徒には教えるふりをするだけで実は何も教えない先生。私が先輩生徒さんと楽しそう(?)に話をするのを嬉しそうに見守っているのは

  • 何年たってもまったく上達していない生徒さんを見てしまった

    生意気で困っている生徒さんのいることは聞いていた。にぎやかなわけではないので、私は困らないのだが。が、この教室に通い始めて8~9カ月になるつい先日、絶句するようなものを目にしてしまった。なにこれ?とぎょっとしてしまった。この生徒さんはもう何年も通っている

  • 先生に対しても高飛車トークの先輩に目が点

    先生が「入賞したのよ」と話し始めた。全国区の公募展に出品して入賞したらしい。そのいきさつを話されたのだけれど、人の心を打つ作品というものの生み出されていく過程が深遠で興味深く、感銘を受けながら聞いた。と、先輩がまさかの高笑い。「そのくらいの順位でそんな大

  • お稽古事連絡電話の向こう側の開き直り態度にブログのきっかけになった人のメンタルを思った

    以前、日にちの変更のために電話した時「送迎バスは使えませんから。では!」と勢いよく電話を切られたことがあった。腑に落ちず翌日電話しなおしたら聞かれた。「昨日の電話、誰です?」で、すっかりとそんなことがあったのを忘れていた頃になって、久々に日にち変更の電話

  • 「あなたマンションよね」から始まった罠的会話の成り行きを反芻してみた

    お稽古に励んでいたら先輩がのんびりと話しかけてきた。私よりも先に来ていたけれどほんの少し先に来ただけなのはわかっていた。なので、まだまだお稽古に飽きたとか休憩をするような時間ではない。なのに、のんびりとしていてお稽古に飽きている様子が伝わってきた。先生は

  • 足がしびれたので1本出しっぱなしで忘れたままお稽古していたら

    当然だが先生が「足!」と声をかけてきた。あ、と思い出して「はい!」と返事して足を引っ込めた。すると、すかさず先輩がくすくすと笑いながら「どうしたの?しびれるよね?」と猫なで声。これが、気持ち悪かった。仲良くしたいと思っている人に声をかけられたのであれば、

  • 代理先生がよく教えていたことに焦ったのか、復帰して奮起の先生

    「代理の先生、何も教えてくれなかったでしょう」と言いながらにじり寄ってきた先生。復帰1日目。今まで一度も教えてくれなかったあれこれをいっぺんに教えてくれた。「あなたが上手になったからよ。このくらい教えないといけなくなったわ」ですって。今まで、ほぼ独学で苦

  • 代理の先生を甘く見たのか大きな態度で遊び始めた先輩

    先生が病気療養に入られた。代理の先生とは常時連絡しあっている様子なのだが。例の先輩がお稽古中に遊び始めた。代理の先生よりも自分のほうが偉いのよ、と言いたそうな大きな態度が目につくようになった。初日は早々にお稽古の手を置いてしまい、嬉しそうに私に向き直った

  • 意図的なあからさまな差別化的サボタージュに静かにブチ切れる

    初心者の私に対抗意識バリバリの先輩がいる。先生に何かを訴えたのかもしれない。先輩は若いころからやっているので相当上の段階の腕前を持っている。なのに初心者の私とまったく同じ課題をこなすことになった。で、先生は先輩のほうを熱心に指導する。先輩が指導内容を復唱

  • 子どもへの皮肉、どう反応すればよかったのかあとで考えても悩む

    子どもが忘れ物をした。叩きつけるような大雨の中を2回、教室との間を往復した。びっしょりと濡れたので家で着替えたりして時間がかかったのは確かだけれど小1時間でどうにかお稽古に入れる体制になった。そもそも準備するべきものをしっかりと伝えていなかった先生が悪い

  • のるかそるか、ボルボを売りに行ったのよ(にこっ)から始まるさりげないマウンティング会話

    バッテリー切れで乗れなくなった子乗せ電動アシスト付き自転車がある。バッテリーを買い替えるか自転車を処分するかで迷って早1カ月。そんな話を教室でご一緒した方と話していた。「歩いてきたの?」と聞かれたので始まった何気ない日常あいさつ会話だ。その直後。先生が別

  • ものって本当に言いようだったのね、、、

    これは先生が悪いわけではないのだけれど、ご体調がすぐれないとのことで今まで以上に何も教えてもらえなくなった。上手にならないままだとお稽古事がつまらなくなるかもと気がついて、ネットでいろいろ検索。自分なりに上達方法を考えてみた。そして1週間実践してみたとこ

  • おしん(127)逃亡失敗の原因が弱い(?)ものの保身が大敵

    とてもすてきな佐和に向けてこんな言葉を描くのは気が引けるのだが、これだから忍従にひたすら身を置いている人を助けると危ない。おしんが身ごもっていること、女一人で子ども1人抱えて出産もするなんて、夫がいなくてはどうにもならないでしょうと、おしんのための自分の

  • 勝ち技の封じ込め|PTAの排他性、おしんググって感想読んで思い出した過去の出来事

    佐賀編の感想を読んでいて目についたなるほどなぁと思った感想がある。姑のお清は源じいからの手紙を読んでいたはずというもの。おしんの勝ち技を知っていて、封じ込めるための作戦をじっくりと練っていたはずというもの。そのように考えるとそういえば、私もされたことがあ

  • おしん(123)内に入れる気のない義実家はハブりかたのバイブル。こんなことをする人は化け物だ

    おしんの義実家は、ママ友関係と同じ。(123)ハブるための常套手段か。「やっかいになっとるっちゅうことがわかっているなら少しでも遠慮する気持ちがなからんば家の中うまくいかんってぼやいとったばい。なんかあったときに言われるんは俺なんだから、少しは気い付けてくれ

  • 「なつぞら」のお産を取り上げてくれた先生は産婦人科?小児科?

    3カ月検診の先が産婦人科の先生と同じ先生。あのころはそのような時代だったの?両方見ることのできる先生、という設定なのかな?というか今ならば3カ月検診は役所(保健所)がやってくれるけれど、あの頃はそうではなかったの?いまでもお金のある人は、病院に検診に行く

  • なつぞら東京編は不評なの?なつ一九夫婦のありようにも避難囂々?!役所セリフへの賛歌が多くてげんなり

    なつぞら(123)の福祉事務所のセリフについての意見をアップした後になって「なつぞら」の世間での評価が気になってググってみた。で、びっくりした。これが、おおむね大不評なのだ。なんで?って気になって勢い込んで読みまくってみたところ、私が気にいっていた部分のほと

  • 「なつぞら」は自由への応援歌だったのかも(123)の役所のオバサンの言葉に殺意を覚えた

    0歳児から預けられるところはないかと相談に行ったなつに役所のオバサンがとくとくと言い放った言葉に、かちんときてしまった。なつと一久さん夫婦のあり方は大好きだ。共働きが根っから当然の国では当たり前のありようだし、心構えというか心根も当然の穏やかな在り方だ。

  • スーパーのレジのオバサン悪い性格丸出しの発言「これ、どうする気?」

    10キロのコメ袋をレジ台に忘れたまま袋詰めカウンターに向かおうとしたら、レジのオバサンが言った言葉。お金を払ってあれこれして忘れてただけなんだから、「忘れていますよ!」と教えてくれたらよいだけなのに、なんというとげのある言葉だろう。とっさの時の口に出る言

  • おしん、佐賀編はすごいらしい?と聞いたけれど九州や田舎では当たり前の光景が続くだけだった

    男の人を甘やかすのが上手な女性がいる。九州女性に多い気がする。男の人が座ればすぐにお茶を出す。何か言う前に甘いお菓子をぽんっと出す。男の人がちょっと何か言うと内容に関係なく「大丈夫よ、あなたは悪くないわ」と言う。誰も何も悪いとか良いとかも言っていないのだ

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