猫と子どもと夫と私
住所
出身
ハンドル名
きなこもちさん
ブログタイトル
猫と子どもと夫と私
ブログURL
https://nekokodo.com
ブログ紹介文
このサイトは、「私」こと「きなこもち」が、家族である猫のキムチや娘、夫との日常を手描きマンガで記したコミックエッセイサイトです。
自由文
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更新頻度(1年)

123回 / 132日(平均6.5回/週)

ブログ村参加:2019/05/12

きなこもちさんの人気ランキング

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きなこもちさんのブログ記事

1件〜30件

  • 考えてみたらこんなもん

    雛祭りというものを実際に自分でやることを考えた時に、改めて「雛祭りとは何をするものぞ…?」と疑問に思ったので、雛人形を飾る時期を調べるついでに「雛祭りとは一体何をするものなのか」ということについても調べてみました。 その結果、まずは招かれた

  • ギリギリセーフ!

    去年の出産からの話を振り返って描いているのですが、間違えてクリスマスの頃や年末年始の頃の話をすっ飛ばして今年の2月頃の話を先に描いてしまいました。なので、一連の話が終わったらまた去年の12月辺りに話が戻ります。見辛くてすみません…。 という

  • そんな所も好きなんだなぁ

    毎年11月の第1、2土日辺りで、農業系の高校、大学などで学園祭(文化祭)が開催されます。 私は去年そのうちの農芸高校の文化祭に夫と娘と3人で行ってきました。ネットの前評判で農芸高校で作られたジャムと味噌が毎年大人気で、とんでもない行列になる

  • でも止めさせるために頑張る気はない

    生後10か月も後半を過ぎた頃には娘は1mくらいなら自分で歩けるようになっていました。 それを見るだにつけ、その成長を微笑ましく思うと共に以前妹から「歩き出すの早すぎて検診で怒られた」という話を聞いたことを思い出し「あかん…怒られるやつや…」

  • 歯磨きは遠い未来の話

    娘が10か月を過ぎたある日、「おかあさんといっしょ」を観て楽しそうにしている時にふと気づきました。 「そういえば、そろそろ娘も歯磨きしないとね~^^」 そう、あれは生後半年くらいの頃。歯を磨くなりなんなりしようと思って見てみたら1本も生えて

  • 盲点

    子どもに周囲の人間の口の中の細菌が移行して感染すると、そのままタチの悪い菌が口にいるまま生きていかなければならなくなってしまうと言います。なので、少なくとも口の中の細菌の種類がある程度安定する3歳まではスプーンやコップなどの食器類を共有した

  • 本人は至って楽しそうです

    かねてより娘は携帯電話が大好きでした。 やたらと触りたがり、手にすればむしゃぶりつき、触りかたによっては画面の明かりがつくことに気づくとより一層弄りたがりました。 それでも最初の頃は目の前から無くなってしまえば、仮に目の前で手の届く場所に隠

  • 限りある人生の中の繰り返し

    ふと 「なんだかんだ言って最近あんまり子どもを抱っこしたりして可愛がれてないなぁ…」 と、思う時があります。でもそんなこと思う時に限って何か作業中だったりするもの。結局「抱っこー!」という感じで娘が足元に大泣きしてしがみついてきても 「ハイ

  • まぁ全く関係ないってことはなさそう

    私の妹の所の子どもは生後9カ月のうちに自立歩行し始めたそうです。その話を聞いた時、うちの子はまだ生後半年くらいだったので、 「そうだよなぁ…娘もそのうち本格的に歩き始めるんだよなぁ…なんかそれって一つ上のステージって感じだよなぁ…」 と、い

  • 写真写りの悪さSランク

    去年の12月、児童館でクリスマスのイベントがありました。 手作りのクリスマス飾り(子どもの足型でクリスマスツリーを描くもので、これも素敵な記録になりました)を作る他、壁に職員の方が用意した手作りの大きいクリスマス飾りを背景に写真が撮れたりと

  • 脳の上っ面に出来かかったシワ程度の記憶

    生後9か月のある時、娘がついに「パチパチ(拍手)」「バンザイ」が出来るようになりました。 最初はやって見せたら真似をする形でしたが、次第に「バンザイして!」と言えばバンザイをする、というように指示行動をとるようになりました。 そうか…ついに

  • 唐突な愛の再確認

    私は元々たいして子ども好きではありませんでした。そういった人でも子どもを産んだ途端世界がひっくり返ったように価値観が変わって自分の子どもを溺愛したりすることもあるそうですが(私の叔母の実体験)、私はあまり子煩悩なタイプにはなりませんでした。

  • 初めての手掴み食べ

    生後5カ月に離乳食を始めてから4カ月経った頃、ふと私は気付きました。 あれっ、私って手掴み食べってさせたことなくない!? 周りは汚してしまったりするけれど、「食べる」という機能の発達に欠かせないという手掴み食べ。娘は9カ月でもまだ1本も歯が

  • ならうより慣れろ

    抱っこしたままお昼寝をして以来味をしめて毎晩寝る時に添い寝してもらおうとするようになった娘。 しかしながら、いざそうすると逆に今まで一人で寝てもらっていた時よりもすっと寝付かず、かえって時間が掛かり1時間以上寝付くまで掛かってしまうのでした

  • 抱き癖、ってやつかな…

    去年、ご当地グルメを一堂に会して好きなだけ味わえるイベントに家族で行った時の事。 会場に行くまではベビーカーを使用していたのですが、着いてからはかなり混雑していたため、会場にベビーカーを預けて娘を抱っこして見て回りました。すると食事した後ぐ

  • 千里の道の一歩目くらい

    ずっと飼い猫のキムチに全力で避けられていた娘ですが、生後9カ月のしてついに…しっぽをやんわり触らせてもらえるようになりました。 でも私が撫でながら「大丈夫だよー、大丈夫だからねー^^(迫真)」といった感じで声を掛け続けてようやく、といった状

  • やり方を発見したらずっとやってたくなっちゃうやつ

    娘が8か月の頃、娘がカーテンで自分の顔を隠していないいないばぁをするのが流行った事がありました。 カーテンのそばに行っては顔を隠していないいないばぁ…。それを延々繰り返します。(なお、まだ自分で「いないいないばぁ」は言えないので私が言って褒

  • 耐えがたき恐怖

    うちの娘には弱点が色々あるのですが、本当にもういつまで経っても改善しないものがあります。 それというのも掃除機。私が普段床掃除に掃除機をあまり使わないせいかいつまでも慣れず、1歳5か月の今でもさすがにずっとギャン泣きし続けるほどではないもの

  • ちなみに変顔すらせずただ声色を変えてるだけ

    よく赤ちゃんに「いないいないばぁ」をすると笑ってくれるものですが、娘はもはやわざわざ顔を隠したり変顔をしたりしなくても「ばぁー」と面白そうなニュアンスで言うだけでも爆笑してくれたりします。 もうずっとこんなんで笑ってくれたら笑わせるの楽なの

  • バランス感覚成長中

    娘にご飯をあげていたら、ハイチェアの上で立ち上がった娘が片足を滑らせて落ちそうになりました。 その時私はと言えば、左手には離乳食の入った器を、右手には娘用のスプーンを持っていて、咄嗟に手が出せる状態ではありませんでした。 どうすればいいやら

  • 二度見せざるを得ない

    ある日、台所で作業をしていたら、リビングでガタっと物音が聞こえました。何だ…?と軽い気持ちで見たら、なんとそこには…テレビの斜め前方に置いた段ボール箱に乗ってテレビ画面に顔をつけるようにして「いないいないばあっ!」に夢中な娘の姿が! 放って

  • でも結局いまだに平日は1、2日しか外出しない

    生後8カ月の頃、娘を連れて入場料の掛かる公園へ家族で行きました。 大輪の菊の花を沢山使った展示作品などがあったり、手入れの行き届いた池や並木、広大な芝なんかを眺めながらただ歩くだけで大はしゃぎする娘。「ワキャー!」「うーうー!」と歓声を上げ

  • 真夏の夜明け、悪夢の終わり

    娘のおかげでほぼ徹夜状態で開けた夜。なんやかんやと寝ぐずりながら、お昼ぐらいになってようやく娘がお昼寝態勢に入りました。 やった、お昼寝チャンス!これで寝れる! と、喜び勇んで自分も寝ようとするも、もともと寝つきが良くない上にちょうどその時

  • 真夏の夜の悪夢⑤

    夜中に目覚めて結局私を朝方まで付き合わせた娘。午前5時を過ぎても元気ハツラツ、一向に寝る気配がありません。 もう私も目が冴えて来ちゃったし、こうなったら娘が昼寝するまで起きててそのタイミングで一緒に寝よう…。と、思い諦めて娘を見守っていると

  • 真夏の夜の悪夢④

    夜中に起きてしまった娘。どうにも二度寝してくれず元気いっぱいなので、あと数時間で出勤する夫を寝かせるために寝室からリビングに移動しました。 なぁに、1,2時間もすれば寝るだろうとタカをくくって部屋の明かりを暗めにして好きにさせていました。

  • 真夏の夜の悪夢③

    夜中の2時に起きた娘。寝たフリは失敗したものの、何が何でも二度寝した私は元気いっぱいテンションマックスの娘にネゴシエーションしてみることにしました。 「まだ夜中だから寝よう?あーママ眠くなってきちゃった!寝よう!^^」とにこやかに優しく説得

  • 真夏の夜の夢

    夜中に娘が目覚めたものの、正直それに付き合いたくない私は必殺技を繰り出しました。 その名も渾身の寝たフリ…! これをしてしまえば10分もすれば諦めて寝てくれるだろうと甘い目論見を抱いていたのも束の間、一瞬「あれっ…?寝てるの…?」みたいな様

  • 真夏の夜の悪夢

    ある真夏の夜の事。 ふと夜中に目が覚めると、なにやら耳元で子どもの笑い声が聞こえました。 気のせいかな?いや、でもやっぱり聞こえるな…嫌だな嫌だな、怖いな怖いな…と思いつつも、怖いもの見たさでちらりと確認すると、なんとそこには… 夜中2時に

  • 多分歯がゆい

    一時期、娘が猫型ぬいぐるみクビーズクッションのしっぽをひたすら口に含んで歯茎でもぐもぐしてはポンっと口から出すのをただただ何回も繰り返す時期がありました。 「何してるのー?」 「それ楽しいのー?」 と声を掛けてみても、こちらに一切興味を示さ

  • 人類感増し増し

    娘が生後8カ月を目前にした頃、ついに伝い歩きをしました。 まぁこれまでも一応娘のことを人間だと心得ていたのですが、いざ本当に二足歩行をし始めると「こいつ…動くぞ!」とでもいうような、謎の感慨を感じて不思議でした。 もうすぐ1歳5カ月なのにま