プロフィールPROFILE

naosuさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
思い出したくないことなど
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/naosu72399
ブログ紹介文
成人向き。家庭の事情でクラスメイトの女子の家に居候することになった僕の性的いじめ体験。
更新頻度(1年)

2回 / 218日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2019/04/12

naosuさんのプロフィール
読者になる

naosuさんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/15 11/14 11/13 11/12 11/11 11/10 全参加数
総合ランキング(IN) 52,393位 53,596位 53,572位 53,553位 53,603位 53,877位 54,029位 977,997サイト
INポイント 0 0 0 0 2 0 0 2/週
OUTポイント 2 2 4 2 8 4 2 24/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
大人の生活ブログ 416位 426位 432位 437位 437位 440位 451位 4,921サイト
恋愛小説(愛欲) 36位 36位 38位 38位 39位 40位 40位 389サイト
今日 11/15 11/14 11/13 11/12 11/11 11/10 全参加数
総合ランキング(OUT) 60,427位 62,660位 62,814位 62,697位 62,457位 62,857位 65,273位 977,997サイト
INポイント 0 0 0 0 2 0 0 2/週
OUTポイント 2 2 4 2 8 4 2 24/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
大人の生活ブログ 634位 652位 662位 662位 642位 659位 707位 4,921サイト
恋愛小説(愛欲) 51位 54位 54位 56位 54位 56位 59位 389サイト
今日 11/15 11/14 11/13 11/12 11/11 11/10 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 977,997サイト
INポイント 0 0 0 0 2 0 0 2/週
OUTポイント 2 2 4 2 8 4 2 24/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
大人の生活ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 4,921サイト
恋愛小説(愛欲) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 389サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、naosuさんの読者になりませんか?

ハンドル名
naosuさん
ブログタイトル
思い出したくないことなど
更新頻度
2回 / 218日(平均0.1回/週)
読者になる
思い出したくないことなど

naosuさんの新着記事

1件〜30件

  • 性的嗜好についての見えない不寛容

    このブログで初めて、思うことを綴ってみます。性的マイノリティにたいして、最近、日本の社会はあまり寛容でないように思います。(例証は挙げません。皆さん同時代人で、今の日本社会を生きておられる方たちでしょうし、この時代の空気を共有していれば、感じる人は感じますよね)ここでいう性的マイノリティには、性的嗜好の多様性も含まれます。人が不快感に思うかどうかを基準にすると、その人の不快に思うところに潜んでいる差別意識が見過ごされ、場合によっては正当化されます。で、どんどん性的健常者(異性と普通に正常位の性交をして普通に満足できる幸せな人たち)たちによるマイノリティへの見えない不寛容が幅をきかせるのです。不快感を覚えたって、少しくらい我慢できないかな、と本気で思います。世の中、いろんな変態さんがいます。ぼくもその一人です。普...性的嗜好についての見えない不寛容

  • 再度公開いたします

    みなさまこれまで公開しておりました「思い出したくないことなど」をもう一度公開いたします。どうも頭がうまく働かなくて申し訳なく思います。また何かお知らせできることがありましたら、こちらで案内します。naosu拝再度公開いたします

  • 公開する小説をしぼります

    やあやあやあ、みなさん。お元気ですか。クリスマスとか、年末とか、年始とか、わたくしめは全然かんけーない日々です。フツーの寒い日を元気で過ごしています。みなさんもフツーにすごしていらっしゃることとお慶び申し上げます。いよいよわたくしも引っ越して、もっといろんな小説を書きます。全部エロ小説ですが、どうしてもヘビーになるところもあります。ライトな小説もあります。結構、いろんなパターンの小説を書いていますので、別の場所で公開します。公開は、来年の2月くらいになるかな。ということで、勝手ながら、一部の方から大変評判のよろしい海水浴編を除いて、その他の小説を閉鎖します。また時間を置いて公開させていただきます。小説を楽しんでいただけた方には、もっと大きな楽しみを覚えていただけるよう、精いっぱい努力します。どうぞ今後ともよろし...公開する小説をしぼります

  • そろそろ

    お話を締めくくりしたいと思います。あと2回更新で、ラストを迎えます。場所を変えて再出発したいと思っています。詳細が決まりましたら、ご連絡いたします。終わりにする理由思い出したくないことがそれ自体思い出したくないことに変わりつつあるからかもしれません。そろそろ

  • 一人だけヌードのビーチ(その2)

    いやだ、ウソー、と叫ぶ女の人たちの声、それとおちんちんやお尻、腰回りに直接感じる外の空気で、パンツを引き下ろされた現実に戻った。急いでパンツを引っ張り上げた僕におば様は少し驚いたようだった。いつもだったら観念してされるがままになっているのに、今回の僕はいささか違った。まるで逆らうかのように腰を落とすと、パンツのゴムをぎゅっと掴んで素早くこれを引き上げた。正面にいる女の人たち、中には小さい子供もいたけど、彼女たちにおちんちんを晒した時間は、ごくわずかで済んだ。そして、僕は二度とパンツを下げられないように、手をゴムから離さなかった。何してるの、とY美が僕の反抗的な態度を詰った。「そんな真似してただで済むと思ってるの?」「だっていやだもの。水着を用意してくれる約束なんだから」思わず強い口調になった。おば様はにっこり笑...一人だけヌードのビーチ(その2)

  • 一人だけヌードのビーチ(その1)

    家の前に横付けした車のトランクにボストンバッグを二つ押し込んで玄関に戻ると、浮き輪やらビーチボールが空気を抜いたぺしゃんこの状態で詰め込まれたビニール製のトートバッグと縦長のフロートが新たに追加されていた。「遅いなあ。溜まる一方じゃんよ」居間を仕切るドアを背中で押して入ってくるなり、Y美が苛立ちを露わにした。持ってきたクーラーボックスをドスンと上がりがまちに置くと、荷物の山を見下ろして、フゥーと息を吐き、僕が唯一身に着けることを許されている白いパンツのゴムを引っ張った。おちんちんがいきなり布団を剝された時みたいに小さく丸くなる。放されたゴムがパチンと肉を打った。「早く運びなさいよ。愚図愚図してると、そのパンツも脱がして素っ裸にするからね」「ごめんなさい。急ぎます」とりあえず頭を下げて、次に運ぶ荷物を手に取る。確...一人だけヌードのビーチ(その1)

  • 聖なる射精

    伸ばし切った両腕、その手は僕の頭よりもやや高い位置に固定されている。足は肩幅よりもやや広く開かされ、両の足首を括った麻縄が街灯の支柱と若木にそれぞれ固く結び付いて、この理不尽な苛めから逃げる自由を完璧に封じる。晴天の残酷な明るさのもと、僕は一片の布切れもまとわぬ素っ裸の身をくねらせ、メライちゃんのきごちない手がおちんちんをいじり回すのに耐えていた。「いやだ、お願いだからやめて」性的に反応してしまう自分が許せなくなって、思わず叫んでしまう。恥ずかしくてたまらなかった。すぐにS子に「うるさいな、静かに」とお尻の肉を抓られる。Y美に命令されて、メライちゃんは無理矢理やらされているに過ぎない。従わなければ、メライちゃんもまた僕のような恥ずかしい目に遭わされてしまう。だから、メライちゃんに向かって「やめて」とは言えない。...聖なる射精

  • 体を清める

    目が覚めると、板敷の床に月の光が射していた。閉め切った板張りの雨戸はだいぶ古びた代物らしく、ところどころに隙間があり、暗い部屋を淡い光で満たすのだった。体を動かすと床が軋んだ。麻縄は解かれ、両手も両足も自由に動かすことができた。しかし、相変わらず一糸まとわぬ素っ裸のままだった。ここがみなみ川教の集会所の二階であることに気づくまで、少し時間がかかった。昨日、僕はみなみ川教の儀式を中断させ、幾つもの小さな木像を倒してしまった。その罪を償うまで、この家屋に監禁されることになったのだった。あれからY美たちはすぐに帰宅した。後手高手に縛られて鴨居につながれた僕を性的に嬲り、射精させたIさんは、女子には罪がないと言った。僕は背中に回した両腕を麻縄で固く縛られたまま、縄尻を取られ、玄関から外に出て、道路まで見送りに出された。...体を清める

  • 顔を見るメライちゃん

    素っ裸で土下座させられ、何度も地面に頭をこすり付ける。その姿をメライちゃんは鷺丸君の腕の中で冷やかに見つめていたと言う。Y美が教えてくれたことだ。許されて立ち上がった僕は、おちんちんを反射的に隠したものの、すぐにY美に手を取られた。おちんちんを丸出しにさせられた僕の顔をY美がじっと見つめる。「ねえ、お前確か、メライのこと好きじゃなかったっけ?」殊更に真面目な表情をして訊ねる。このいかめしい顔の下には嘲笑が隠れているのだろう。残酷な質問だった。僕は答えることができず、言葉を濁してすぐに俯いた。メライちゃんと鷺丸君は、玄関の前で鷺丸君のお母さんと挨拶を交わしている。「ちゃんと答えなさいよ」手が顎の下に入って、刺すような目をしたY美と向き合わされる。僕が「いいえ」と答えると、横からS子が「嘘ばっかり」と半畳を入れた。...顔を見るメライちゃん

  • 池の近くで

    ずいぶん経ってから後ろ手を縛るロープを解いてもらった。続いて、目隠しの手拭いが外された。メライちゃんはもう裸ではなかった。襟付きのポロシャツに多数の襞のあるスカートをまとっていた。床に座り込んで、顔を伏せている。「残念でした。メライの裸、見そびれたね」Y美が不敵な笑みを浮かべて言い、相変わらず生まれたままの格好を強いられている僕の両手を取って、引っ張り上げた。おちんちんが丸出しになる。「よっぽど興奮したんだね。声だけだったのに」お姉さんが万歳させられた僕の前にしゃがみ、勃起したおちんちんの裏筋を人差し指でさっと引いた。両手を後ろで縛られ、ずっと立たされていた間、どんなことが行なわれたのか、目隠しをされていたにもかかわらず、映像のようなものが僕の頭の中に残っている。それは生々しい声の渦から生まれた、頭の中で作り上...池の近くで

カテゴリー一覧
商用