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ブログタイトル
愛と幻想のアメリカンライフ
ブログURL
http://amemila.livedoor.blog
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アメリカに暮らして早20年強。学生を経て社畜となり、今に至る。趣味は飲んで食べること、旅行、そしてライブ。長いアメリカ生活で起こったアレコレを紹介していきたいと思います。
更新頻度(1年)

119回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2019/03/24

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ハンドル名
amemilaさん
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愛と幻想のアメリカンライフ
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愛と幻想のアメリカンライフ

amemilaさんの新着記事

1件〜30件

  • 気にいるのも早いけど、飽きるのも早い

    遊びたいモードが勝ってしまいあまりフードに興味を示さない我が家のワンコ。そこで、こんなモノを買ってみた。 遊びながら食べられれば良いんじゃないかと思ったのだ。ゴハンの時間に、少量をこれに入れて与えてみると狙い通り、大喜び! ひとしきり、アタックしつつ出て

  • 迫真の演技が台無し

    人間の子供もそうだけど遊ぶのが楽しいと、ゴハンはどうでも良くなったりする。ウチのワンコも、オモチャで遊ぶのに夢中でゴハンがなかなか終わらなかったりすることも。そんな時、私がこれ見よがしに食べたフリをしてるとなんだなんだ、とやって来て食べ始める事が往々にし

  • 信じたくない犬の習性と、思わぬ新事実

    ワンコがうちにやって来て、早1カ月半。体重も来た時の倍まで大きくなり赤ちゃん犬から、仔犬へと、日々成長している。とは言え、まだまだ、思わぬ事をしでかしてはこちらの度肝を抜くことが常。先日も、在宅での仕事がとても忙しくてしばしワンコをほっておいた。。フト気が

  • たかがマスク、されどマスク

    コロナの勢いが止まらないアメリカ。不安の中、各地のロックダウンは解除され店もビジネスもスタートしつつあるけどそれに伴う感染者数も右肩上がりである。そんな中、ついにマスク条例が出る州が増えてきた。これまでの「推奨する」というレベルを超える「命令」である。公

  • ジッとしてられないのは仔犬だけじゃない?

    仔犬がやって来てからというもの日々トイレトレーニングが続いている。まだまだ失敗も多く、時に大惨事に頭を抱える事も。仔犬なのだからジッとしてられないのは当然の事でその惨事を含めたペットライフなわけである。話は変わって、先日、とある役所に行った時のこと。列に

  • 言いたいことは、とにかく言うのだ

    第二波が危ぶまれつつも、ロックダウンも解除される街が増えてひと段落…と言ったところのアメリカのコロナ事情。それに伴い、ニューノーマル、と呼ばれる新しい基準が、あちこちで模索しながら確立されつつある。 お店に行くとマスクなしでの入店お断り 、なんて看板も見か

  • ワンコがやってきた〜過去の失敗談

    以前飼っていた犬が大往生を遂げて早4年。そろそろ新しいワンコを迎えたいなぁと思っていたのだけど自宅待機が続く今なら、世話もしやすい、と決断して、やってきた生後2ヶ月のコーギー!ぬいぐるみのようなルックスとあどけなさにメロメロ。4年前に他界したワンコは、初めて

  • メイク、オア ノット メイク

    突然ですが、リモート勤務になった皆さんに質問。私の周りは、一部ガッツリメイク主義もいない事はないもののノーメイク派が圧倒的優位である。私は、毎日ではないけれども週の半分以上は軽くする派。マスカラ、アイシャドウ、ノーズシャドウあたりだけさっとする。ちなみに

  • ロックダウン解除を突っ走る人々

    引き継ぎロックダウンが続くアメリカだけど州毎に一部解除の動きも出つつある。私の住む州でも第一段階として床屋やレストランなど一部のビジネスは入店人数に十分に気をつける事を条件に営業再開できるようになった。州知事はあくまでも様子を見る第一段階です!ステイホー

  • 危険な在宅勤務〜その2

    徐々に解除に向けた検討が進みつつあるアメリカだけど引き継ぎ、自宅待機は続いている。TVでもキャスターが家からニュースを読んだりしてるけど同居の家族にとっては、あくまでも自宅。背景に、キャスターの家族が映り込んでしまう、というアクシデントが時折発生!ボサボサ

  • モノの例えは難しい…

    比喩的表現ってのがあるけど観念を説明するためと内容を説明するため、がある。観念を説明するのは、蛇に睨まれたカエル、みたいなやつ。対して、内容の説明は、東京ドーム何個分、とかってやつ。 こういうのは、なんとなく伝わるのが重要だと思うんだけど伝える人の性格に

  • 春はあけぼの、モッキンバード

    日本の春の鳥のさえずりといえば、ホーホケキョのウグイスだけどアメリカの晩春の鳥は、なんと言っても、モッキンバード、である。モック、というのは、真似するって意味で真似する鳥、という名モッキンバード。和名は、マネシツグミ、と言うそうで、そのまんま。この鳥は、

  • ウチのゴミは、誰かのお宝

    自宅待機中できる事は限られてるので家の片付けなんかを始めると出るわ出るわ、無用の長物。そのうち時間ができたら〜なんて買い揃えた道具の数々。人から頂いたり、使うと思ってたグッズ達。電気ドリル、ドライバーセット、テレビ台、ハンギング・バスケット、ガーデンテー

  • 危険な在宅勤務

    ロックダウンになってから私はリモートワークに切り替わったので平日は毎日自宅で仕事をするようになって早一ヶ月。PCとネット回線があれば社内サーバーへアクセスして大抵の業務はこなせる。オンラインで会議もできるし会社宛の電話もネット電話に切り替えて出る事が可能。

  • サクラとサコク

    私は留学生としてアメリカにやってきて、そのままそこっちで就職して、居着いてるのだけどホームシックになったり、日本に帰りたい!みたいな思いに罹られる事はなく飄々と暮らしてきた。例外なのは桜の季節で、桜が見たいなぁという気持ちが高まるのだけど桜の季節は、学生

  • ファウチ博士、ぜひ!

    このところ、毎朝やってるホワイトハウスのコロナ対策本部の記者会見はトランプ節からスタートする。なのでトランプ贔屓なFOXニュース以外は大統領部分は、もはやバッサリカット。専門家であるファウチ博士のコメント部分を中心に放映したりと相変わらずなアメリカ。直前にあ

  • そういや、私は「平たい顔族」でしたね…

    ほんの数週間前までマスクに意味なし!なんて言ってたアメリカ政府が掌返しで、外出時はマスクをする様に言い出したことが最後のトドメ、ともなりすっかりマスクが一般化したアメリカ。カワイイ手作りマスクをしてる人も見かけるようになった ので流行りに乗っかる感じで、私

  • 違うのです、日本の皆さん!

    日本のニュースを見ていていつも思うのは、良くも悪くも「日本は諸外国からこう言われてる!」って内容がすごく多いって事。例えば、ダイヤモンド・プリンセスが騒がれてた時。アメリカ以外の国の事情はわからないものの少なくとも、アメリカのメディアでは当時、確かにダイ

  • コロナ ファッション2020

    ちょっと前まで、マスクをするアメリカ人なぞ見かける事は無かったのに今ではすっかり、珍しくない光景になってきた。とはいえ、マスクが手に入らないのはアメリカも同じ。そこで、色々工夫する人が増えているようだ。カッコいいカウボーイハットに、マスクがわりのバンダナ

  • 秘密の取引?!レストランを救え!

    引き続き自宅待機命令中のアメリカ。レストランも店内でサーブするのが禁じられてるので営業停止中の店が多いのだけれどテイクアウト対応できる店はデリバリー、または持ち帰り専用店として営業している。 元々ドライブスルーがあるようなファーストフードじゃ無い店も対応

  • トイレットペーパー騒動の思わぬ副産物?!

    一頃に比べると、やや収まりつつあるトイレットペーパー騒動。とは言え、まだ通常運行ってわけじゃないので数軒回ってやっと手に入れた、みたいな話もまだ聞く。この辺り、日本の方が落ち着いてる気がする。少し落ち着いたところで、ふと「再びトイレットペーパーが手に入ら

  • ソーシャル・ディスタンス

    自宅待機が続くアメリカ。その影響でテレビのニュースもいつもとは違う雰囲気が漂う。天気予報、交通情報、その他の情報などはリモートワークの自宅から映し出す局が増えてきた。いつもは、ピシッとネクタイ閉めてるキャスターが妙におちゃめなベッドカバーが映り込んだ自宅

  • 自宅待機命令が広がるアメリカの今

    ちょっと前までどこか他人事だったコロナ騒ぎがアメリカにもやってきて、急転直下で、あれよあれよと言う間に全米各地で自宅待機命令が出されて、早1週間。外出禁止令とは異なり、必要な用事の外出はOKとしてる街が大半である。と言っても、生活にどうしても必要、というのは

  • コロナで変わるか?!アメリカン挨拶

    アメリカンな挨拶といえば、握手とハグ。ヨーロッパはコレにチークキスが入るけどアメリカ単体で見ると、チークキスは通常しない。でもって、コロナ騒ぎである。人に触れるな、ってのが鉄則だけに一般的な挨拶は良くない…って事で最近人気なのが、エルボーバンプ。肘をコツ

  • NOと言えない日本人

    アメリカに留学すると、多くの留学生はESLという英語クラスを取ることになる。私が通ってた学校は、留学生自体も少なかったのでレベルわけなどなく留学生は全員同じ初級クラスからのスタートだった。そんな、私のESL初日のお話。アメリカの学校第一日目で、私はとても緊張し

  • トイレットペーパー狂想曲②〜本末転倒

    11月の第4金曜日に行われる年に一度の大セール、ブラックフライデー。特に家電屋は前日から並び始めたりする人も多いアメリカ、秋の名物詩である。その副産物的な名物がラス1の格安商品を奪い合った挙句に発生する殺人事件。下らない小競り合いでの殺人事件は日々あるんだろ

  • 予備選挙に行って来た

    すっかりコロナ騒ぎで影が薄まりつつあるのだけどアメリカ、今年は大統領選挙の年。大統領選挙に向けての予備選/党員集会がアイオア州を皮切りに、 スタート。まずは2月に数州で行われ3月上旬にたくさんの州で一気に投票するいわゆるスーパーチューズデー で候補者が絞られて

  • 学校にポリスがやって来た

    日本からアメリカに旅行に来た人が何気に見かけて、おぉッ!とか思うのはアメリカン・ポリス、だったりしないだろうか。拳銃程度ならいざ知らずここは戦地ですか、貴方はランボーですか、みたいなごっついマシンガンとか抱えてたりして日本的感覚からは、非日常感ハンパない

  • トイレットペーパー狂想曲

    約1カ月前のこと。我が家のトイレットペーパーが後2つしか残ってないことに気が付いた。私は平日はフルタイムで働いていてしかも残業が多い仕事なので仕事の後で買い物に行くのはほぼ無理なのにその後も、うっかり週末を遊んで過ごしてしまい気づいたら、使用中のロールが最

  • 壁に耳あり、障子に目あり

    アメリカの生活、スーパーで買い物する時、レストランで食事する時、店員とのやり取りはもちろん周囲のお客さんの会話も、基本は英語になる。そんな中、日本語で話せる同士でいるとどうせ周囲にはわからないし、と結構なんでも声に出しちゃったりしがちだ。あまり大きな声じ

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