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WAMOさんのプロフィール

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ブログタイトル
ウェブサイト活用ブログ
ブログURL
https://www.flow-web.jp/category/weblog/
ブログ紹介文
行政書士、司法書士、社会保険労務士など士業のウェブサイトに関する話題。
更新頻度(1年)

33回 / 351日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2019/02/04

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ハンドル名
WAMOさん
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WAMOさんの新着記事

1件〜30件

  • 【士業事務所のアクセス解析】ユーザーエクスプローラでサイト訪問者を具体的にイメージしよう

    公開したウェブサイト(ホームページ)にGoogle Analyticsを入れていますか?まだ導入していない事務所さんは、いま使わなくても後日サイトのリニューアルなどで大いに活用できる可能性もあります。

  • 2020年も東京・横浜・大阪にてご相談を承ります

    明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 さて2020年ですが、昨年2019年から引き続いて東京、横浜、大阪にてウェブサイト制作や活用コンサルティングのご相談・お打ち合わせを

  • 【WordPressのセキュリティ向上】まずこのプラグインを入れておこう

    WordPressでウェブサイトを運用していくとき、セキュリティ対策としてまず何をすればよいのかという点は、比較的悩みの多いところではないでしょうか。 サイトのセキュリティが低いと、最悪の場合サイトを

  • 2019年末から2020年始のお休み

    弊社の2019年内の営業は本日(2019年12月27日)まで、2020年は1月6日より営業いたします。 関連性の高い記事横浜オフィスを新横浜駅前へ移転しました東京のオフィスを渋谷に移転しました「士業の

  • 【制作事例】東京都新宿区の税理士法人様(業務特化型)

    安くて高品質な相続税申告 税理士業務の中での切り分け 以前に事務所のウェブサイト(コーポレートサイト)を制作させていただいた、東京都新宿区の税理士法人さんより、業務特化型のご依頼をいただき制作しました

  • WordPressのサイトヘルスでホームページの健康状態を確認する

    WordPressなどの更新システムを導入してウェブサイトを運営する場合、そのシステムのセキュリティ対策を行っておかないと、ウェブサイトを改ざんされたり乗っ取られたりしてしまう危険があります。 Wor

  • 【制作事例】東京都台東区の行政書士事務所様

    許可の中でさらに特化したウェブサイト 東京都台東区の行政書士事務所さんのウェブサイトを制作させていただきました。キャバクラ許可は風俗営業許可に含まれますが、風俗営業許可全般ではなくその中の一分野のみに

  • 【制作事例】東京都渋谷区の法律事務所様

    アクセスライツ法律事務所 事務所総合ウェブサイト 東京都渋谷区の弁護士さんの、事務所総合ウェブサイト(コーポレートサイト)を制作させていただきました。 ウェブサイト制作の意図や構造 弊社にご依頼いただ

  • 【制作事例】北海道札幌市の行政書士事務所様

    札幌の会社設立と許認可取得センター 北海道札幌市中央区の行政書士さんの、業務特化型ウェブサイトを制作させていただきました。許認可をメインにしているため業務特化型ともいえますが、かなり広範囲に取り扱われ

  • 関西圏で直接にウェブサイト制作のご依頼に対応します

    弊社ではこれまで、京都、大阪、兵庫の士業事務所様からご依頼を頂きウェブサイト制作や活用のコンサルティングを行ってまいりましたが、今月(2019年7月)から、より直接に関西圏でのウェブサイト制作やコンサ

  • 相談者の質問に答えられたから依頼に繋がるわけではない

    ウェブサイトを作って公開してみたものの、そこから業務の依頼に繋がらないというときは、いくつかの段階に分けて考える必要があります。この点については既に記事で触れていますので、下記をご参照いただくとして。 「依頼が入らない」「問い合わせが無い」

  • 悩んだ顔の写真を使っていませんか?士業事務所のイメージ悪化に注意

    士業さんのウェブサイトは、なんらかの悩みを抱えているから相談を受け、その悩みを解決するためのサービスを提供していることから、悩んでいる人のイメージ画像が使われていることが多いです。 この悩みのイメージ画像なのですが、場合によって、というより

  • たった1つの手間で士業のホームページに開放感をもたらす方法

    士業さんのウェブサイトには、何らかの問題で困っている人、気持ちが塞いだ状態の人が訪れる可能性が高いですよね。 そのため、サイト全体の印象は、問題が解決した後の爽やかさ、肩の荷が下りた後のすがすがしさを感じさせる雰囲気を持たせるほうが、士業さ

  • 訪問者に占めるスマートフォン利用者の割合とモバイルフレンドリーテスト

    ウェブサイトをスマートフォンで確認する人の割合は、年々増加の一途をたどっています。士業さんの取り扱う業務の内容によっては、スマホからの閲覧者が7割、8割を占めることもあるため、スマートフォンユーザーの割合の確認と、ウェブサイトのスマホ対策は

  • ステップメールを使って訪問者との接点を増やし依頼のタイミング調整を図る

    ウェブサイト制作のご依頼と並行して、ここ1、2年は税理士さん、社会保険労務士さん、行政書士さんなど、士業さんのステップメールの立ち上げにも携わらせていただく機会がだいぶ増えています。そこで、今回はステップメールについて、その特徴や士業事務所

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  • 士業の「ホームページからは変なお客さんしか来ない」の原因

    意外とよく耳にするこのセリフ、「ホームページ作ったけど、変なお客さんしか来ないよ」。 ここで言うところの変なお客さんというのが何を指すのかは、発言者によってかなり幅がありそうです。が、大抵の場合は以下のいずれかに当てはまるのではないでしょう

  • 【制作事例】東京都渋谷区の行政書士事務所様

    宅建業免許ネット 業務特化型ウェブサイト 東京都渋谷区の行政書士さんの、業務特化型ウェブサイトを制作させていただきました。 ウェブサイト制作の意図や構造 行政書士業務としては比較的メジャーかつ競合ウェブサイトの多い分野のため、同じような作り

  • 士業事務所のメールアドレスやウェブサイトで使う独自ドメインの取得

    士業事務所として、事務所独自のメールアドレスを作るときや、事務所独自のURLのウェブサイトやブログを開設するとき、まず必要になるのは「独自ドメイン」です。 独自ドメイン 独自ドメインとは「○○.com」「○○.net」など、その人が独自に決

  • 「例外的な対応」感を消して営業時間外や休日の相談件数の増加を図る

    ウェブサイトを作るとき、そして育てていくときには、ちょっとした記載1つ1つにも気を配ることによって、サイト全体の受任率が向上していきます。 1つ1つの修正は些細な違いでも、それを10、20と積み重ねていくことで、競合事務所のウェブサイトとは

  • 記事を編集しながら同じ画面にプレビューを表示できるWordPressのプラグインInline Preview

    WordPressを導入したウェブサイトを更新する際、記事の投稿画面が実際に公開されるデザインとは異なることに戸惑うことはありませんか。 記事の編集画面にもCSSが反映されるように設定すれば、エディタ内の装飾を実際のウェブサイトとほぼ揃える

  • どのくらいで返信があるのか、お問い合わせフォームに目安を書いておくことで相談者の不安を解消する

    士業さんのウェブサイトを改善していくとき、訪問者の不安解消を徹底していくと、それだけでかなりの反応率向上につながる可能性があることについては、以前に記事として紹介しました。 士業さんがウェブサイトを運用していくとき、常に意識しておくと反応率

  • 徹底的な不安解消でホームページの反応率を20倍以上変える

    士業さんがウェブサイトを運用していくとき、常に意識しておくと反応率が大幅に変わってくるものとして、訪問者に対する「徹底的な不安の解消」があります。 ウェブサイトの立ち上げからしばらくの間は、この「徹底的な不安解消」のPDCAサイクルを回すこ

  • 「このホームページの集客がすごいらしいので、これと似た感じで作ろう」は失敗の元

    これからウェブサイトを作って公開しようとする士業さんとの相談では、「このウェブサイトの集客がすごいらしいので、これと似た感じになるように作りたい」と要望を頂くことがあります。 確かに、集客がすごいと言われるウェブサイトを研究して、集客手段と

  • 「お客様の声」を集めてウェブサイトの2大不安要素の解消を図る

    ウェブサイトの反応率を上げていくには「お客様の声」はとても大事で。避けて通ることができない要素と言えます。ウェブサイトで取り扱う士業さんの業務内容にもよりますが、極論してしまうなら「ウェブサイトの効果はお客様の声の力が半分、それ以外が半分」

  • 既存ページを増補・改訂してウェブサイトの活性化を図る

    ある程度のページ数が既に存在するウェブサイトなら、新規にページを追加するのではなく、既存ページの定期的な増補・改訂でも活性化を図ることができます。 士業さんのウェブサイトは制度や法律について触れている記事が多いので、増補・改訂していくことは

  • 依頼に至らないウェブサイトはどの段階に問題があるのか

    「依頼が入らない」「問い合わせが無い」。士業事務所のウェブサイトで思ったような反応が得られないとき、その原因は様々です。ウェブサイト訪問者の行動する段階を細かく分けて、各段階ごとに問題点を改善していく必要があります。 細かく段階を分けて検討

  • 「事務所案内だから事務所情報を載せる」ではウェブからの反応を得にくい

    士業事務所の総合ウェブサイト(いわゆるコーポレートサイト)でも業務特化型ウェブサイトでも、「事務所案内」のページは渋めの存在感ですが、実はウェブ営業上かなり重要な役割を果たします。ここでしっかり訪問者を接客・応対できるかによって、最終的なお

  • 活用しなくてもいい!Google Analyticsは導入だけしておこう

    士業事務所でウェブサイトを活用していくとき、どのくらいの人数の訪問者がどのページを閲覧したのか、客観的なデータが何も分からなければ改善の方向性が掴みにくくなってしまいます。 「今はそこまでするつもりないから」という士業さんも、後日、ウェブサ

  • 依頼につながらない「手引き型」ウェブサイトの問題点と改善方法

    事務所総合ウェブサイトでも業務特化型ウェブサイトでも、アクセスしてもらうためにはコンテンツの拡充が大事とのことで、ウェブサイト公開後は何らかのページを追加していくことになります。 この際、多くの士業さんは業務の合間でも書き進めやすいネタ、た

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