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2019/01/31

1件〜100件

  • お盆は帰ってきていましたか?

    14日の晩、実家から帰ってきた。少し眠たいのだが、なかなか寝付けない。プロチゾラムを1錠、エチゾラムを1錠服用したが効果なし。エチゾラムを続け様に2錠服用するも、まだ眠れず。仕方がないので更にプロチゾラムを1錠とエチゾラムを1錠追加した。しかし眠れない。嫁さんが

  • 実家のネコと仕事

    お盆休み4日目は実家へ行き、猫のお世話をする。それ以外はやる事がない。水を変えて、朝ご飯をあげようとするが、昨日の晩のご飯が残っている。押し入れに入って出てこない。ご飯も食べず、水も飲まず、トイレにすら行かない。見知らぬもの、侵入者が来たからか、警戒されて

  • お盆休み2日目と3日目

    お盆休み2日目は何もすることがない。昼間から酒を飲んで眠りにつく。起きると20時だ。眠り過ぎたのか夜眠れない。そういえば嫁さんはよく眠っていたな。小さい体で頑張っていたからいつも疲れが溜まっていたのだろう。そんなことを考えていた。6時半頃からウトウトし始める

  • お盆休み初日

    今日はお盆休み初日…といっても会社は動いている。売上が悪いのにそんなにのんびりもしてられない。6時に起きて始業する。9時前にはある程度指示を終えるも売上は崖っぷちにいる。それ以降は部屋の掃除を開始。嫁さんの部屋を片付けていてアクセスサリーボックスに目をやる

  • 43回目の月命日

    今日はお盆休み前の最後の日。午前中は余裕で仕事をしていた。休み前できるだけ平穏であれ…そんな事を願っていたが、少し大きな波がやってきた。「8月の売上どうするのか」個人的には何とかなる。ただ西日本全体を管理するものとしては、そうもいかない。今日はお盆休み前の

  • ほろ酔い気分でフラフラした結果

    土曜日は嫁さんへ実家へ行く日。行く時はウキウキしているが、帰る時には憂鬱になる。ひとりで過ごすということはこういったことなのかもしれない。お義父さんは同級生に誘われてゴルフを始めたそうだ。73歳のデビュー。デビュー戦はほろ苦いスコアだったそうだ。以前は私も

  • 逃れようとする潜在意識

    昨日眠りについたのが、1時前だっただろうか。何故か3時半には目が覚めた。ベットの中で色々思う。嫁さんが逝ってしまう前、「どうか1日でも長く生きて欲しい」と祈った。その祈りは届かず2019年1月9日に遠くへ旅立った。その直後、死別という底なしの闇に襲われる。心の支え

  • LINEデビュー

    LINE…そんなに便利なのか?嫁さんが生きていた頃、私はLINEというものは一切しなかった。基本電話、そしてたまにショートメッセージ。それだけあればあとは要らない。昭和世代なんだろう。対面、会話を基本的に重視する。取引先から今後はLINEでお願いしたいと言われ、渋々L

  • いい加減もういいだろう。

    お祝いの席は辛い。いい席順なのだが、気持ち的には端の方で十分。皆んな家族を連れて参加…幸せそうな人ばかり。私はこの場にいるのが相応しいのか。幸せそうな人たちの中、居た堪れない。本日の主役から帰りしなに「いい人がいたら、いまいまさんに紹介してあげてください

  • 7月も終わる

    相変わらず何もない日曜日と思っていた。4時間ほど眠り朝6時には目が覚める。さて今日1日どのように過ごすか。朝から酒を飲むか…少し健康的な生活をするか。明日、取引先でお祝いがあり、部下の代わりに参加する。長い付き合いの人、世話になっている人だから仕事を休んで参

  • 想い出を振り返る、そして自分を知る

    2時眠り、5時に起きた。仕事に追われて目が覚めた。5時半から仕事開始、9時半頃に終わった。終わったあとはクリニングを出しに行き、洗濯をした。いつもならそこで酒を飲むのだが、何故か今日は切なくなって、ベットで横たわり、嫁さんのメールを見ていた。私:何時ごろ帰って

  • 月末はいつもより疲れた週末を迎える

    やっと今週が終わった。終わったが始まりでもある。売上が思わしく無い。下半期の打開策を取り組むも、うまく行っていない。世の中、値上げラッシュ。買おうという人が少なくなっている?もしかするとコロナという麻痺に襲われて、市場も上下しているのか。輸入している私の

  • 戦う本能

    人を陥れようとする人がいる。腹が立つ。いつも寝不足なのに腹が立って眠れない。喧嘩売っているのか…買ってやる。あと7年しかないので戦える。誰もが戦わない。戦ってやる。上司には言いたいこと言って良いか聞く、その上での戦う。イライラ絶好調。なんか燃えてきた。守る

  • 何かを見つけたいが、何も見つけられない

    金曜日も暑かった。やっと仕事が終わり週末を迎える。いつもより1日短い週。楽したような、疲れたような。そして中途半端に酒を飲んだのが悪いのか、悲しみが込み上げる。逝ってしまう間際、嫁さんは苦しかったのだろう。足が冷たくなっている…もっと早く気づくべきだった

  • このところ変わらない日常

    人は変わる。私も死別を経験して180度変わってしまった。人生という道を見失い、自分も見失う。相変わらずボロボロだと感じる。そんな時に取引先の懇親会に参加した。コロナ感染者が増えてはいるが、取引先も私も気にしていない。周りを見てみると1年前と比べて、明らかに抑

  • 突然の虚無

    死別…忘れようとすればするほど強烈に返ってくる。ただ吐き出すしかない。それで折り合いをつける。まだ時間が必要だ。緩和ケア病棟にいた頃、嫁さんが亡くなる日を覚悟していた。いくら覚悟していても、頭で考えている以上のもの。そんな簡単に乗り越えられない。潜在的な

  • 連休の2日間

    日曜日は母ちゃんが家にくる。9時に来て、お昼ご飯を買い行く。「半分食べるか?」と聞かないと遠慮して高い食べ物は買わない。ちょっと奮発して高めのお寿司を買う。最近調子はどうだと聞くと、やはり腰が痛いと圧迫骨折した影響だろう。ただ少し歩き始めたようで毎日5000歩

  • 今日は精神的に不安定

    0時過ぎに眠り、3時過ぎに目が覚め、ベットの中でもがく。3時半諦めて起き、PCを開き昨日の仕事を片付ける。メールをいくつか送信して気がつく。5時過ぎまたこんな時間に仕事をしている。その後は少し酒を飲み、エチゾラムを服用して眠りについたのが7時。平日なら「やっちま

  • 愚痴と3つの姿

    セールスマン…売上が悪いとあっちでも叩かれ、こっちでも叩かれ、辛くて仕方がない。そして管理者になると部下からも突き上げがくる。前にも言ったが、時間給で言うと確実に部下より低い。そんな状態で何で仕事をしているのだろう。成果を上げる事、それがセールスマンにと

  • 嫁さんの足音?…そのあと母ちゃんの事を考える

    夢だったのだろうか。玄関ドアの音がした。嫁さんが帰ってきたと思い込んで「カギ持っていない。フックもかかっている。迎え入れるないと」そんな感じがしたことから目を覚ます。もちろん、嫁さんが帰ってくることはない。午前4時、目が覚めてしまった。外は大雨、警報が出て

  • 嫁さんの本

     

  • 42回目の月命日

    今日42回目の月命日を迎えた。そして小さな嫁さんを連れて嫁さんの実家へ行く。お義父さんにはお酒、お義母さんにはスイーツ。和やかな日、叔母さんも途中から遊びに来て、万博公園でバーベキューをした時のことを懐かしむ。嫁さんの実家を後にし家路につく。少し埋まった心

  • 悪あがきの結果

    どうも睡眠薬だけでは熟睡することはなくなったようた。今朝は3時に目を覚まして20分ほどウダウダしていたが眠れそうにない。やりかけの仕事があったからいくつかこなして6時、その後はマンションの書類を整理して終わったのが7時過ぎ、まだ病院へ行くには早い。どうするか…

  • 大切なものを無くす、明日の定期健診のため悪あがきする

    上半期が終わりその分析をしながら営業活動。月曜日から6時起き、22時頃仕事を終える。終えるといっても疲れてやり切れないからだ。何が楽しくてこんなに仕事しているのだろうか。今日のミーティングで昨年に入ってきた東日本の同格のマネージャーに「このプロジェクトは○○

  • 眠り

    仕事をしていたら嫁さんのことを少し忘れられる。決して忘れたい訳ではない。ただ苦しみから逃れたいという想いが強い。吐き出せると少し楽になる…そんなことからブログを始めた。もう以前の状態になることはないだろう。必要なのは睡眠だと思う。もしかしたら嫁さんと会え

  • あと1日頑張ろう(2022年上半期)

    土曜日に家を出て、やっと帰ってきた。疲れたが、家に帰っても仕事は続く。馬車馬のように働き、結果を求める。ボーナス…ゼロはない。全員に「やってこい!もうちょっとでもらえるぞ!こうやったら注文取れる」とアドバイスする。西日本のセールスで取れない人はあと1人、サ

  • また仲間が退職しようとしている

    何故か急に泣けてきた。仕事が辛いからかもしれない。ホテルでは嫁さんの遺影が近く、生きていた頃を懐かしんでいたからだ。今朝も朝4時半に目が覚めてネットサーフィンをしていた。何故か眠れなかった。先日もやらかしていたことから、その時間帯から酒も睡眠薬も服用せずに

  • 酔っ払いの戯言

    土曜日の夜3時突然目が覚めた。その日はお昼から仕事があるからどうしても眠りたかった。久しぶりに睡眠薬をかじりながら酒をのむ。5時半ごろ朦朧とし始めた。ベットに入り程なくして落ちる。9時半ごろ起床するも頭は朦朧としている。頭が重たい、体が言うことを聞かない。「

  • 母ちゃん退職する

    2週間ぶりに母ちゃんへ電話した。私:干からびてないか。母ちゃん:腰が痛くてね。今日、仕事辞めた。私:…。母ちゃん:今日は辞めると言い行くために百貨店寄って、手土産買って、それから虫除けの服買いに行った。風が強くてね。自転車で頑張ったから疲れたよ。ちょっと無理し

  • 取引先の歓送迎会

    昨晩、取引先との会合。久しぶりに新入社員の歓迎会に呼ばれた。7月1日から正社員になる人がいる。私にも挨拶のコメントを求められた。「得意なものは伸ばせ、不得意なところは補え。会社員になったら一斉に用意ドン。人より努力する、人より知識を身につける、人より実績

  • 誕生日の翌日とインターネット回線、ロードへ出る

    誕生日の翌日。7時起き。3時間?ほどしか眠れていない。何する…洗濯、掃除、嫁さんの仏壇を綺麗にした。あと何しようかとビールを少々。土曜日臨時休業していたラーメン屋へ行ってみるかと足を運ぶ。行くと並んでる。安くて美味しい。そら流行る。時間帯もいつもは11時半、

  • 誕生日だったが…。

    誕生日だというのに朝4時半に目が覚めた。睡眠薬を飲みもがくも眠れず断念。PCを開けてメールをチェックすると社長から誕生日のメッセージが届いていた4時32分。そのメールに返信すると「マイペースでお願いします」と返信があった。マイペースでやっているよ。することがな

  • 誕生日前日

    拝啓、嫁さんへあと1時間ほどで、晴れて53歳になります。この先のことは分からないけれど、何とかやれていますよ。前日の今日は他部署から助っ人を呼んで会社の引越し準備。会社が分裂して、この6月中に出て行かなければならない。別れる人とちょっと懇親会。昨日の話もある

  • クラスター発生?

    ある日の晩、部下たちは私を除いて飲み会をしたらしい。部下の1人が出産でそのお祝いをしたそうだ。そうしたら翌々日に1人が発熱で体調が悪いと…。もう1人は一緒に連れて行った奥さんが発熱したと…7人中、4人発熱。クラスターやん!呼ばれなくて良かったのか、それとも寂し

  • ふかふかの布団となるようにしかならない人生

    このところ落ちている日が多くある。何故なのかは分からない。いや分かってはいるがどうしようもないからだ。そんな時には酒と睡眠に頼る。先週は1度やらかしている。2時に目が覚め、3時までベットのなかでもがく。そのあと眠れないことを悟り、睡眠薬をかじりながら酒を飲む

  • 41回目の月命日

    41回目の月命日、家族を求め愛に飢えている。嫁さんの懐かしい笑顔を思い出す度に「私は何をやっているんだ」という気持ちになる。果たして今の姿を見て嫁さんは喜んでくれるのか。それとも何もかも捨てて余生を楽しめと言ってくれるのか。何のため、誰のために働き、生きて

  • 母ちゃんとの電話

    最近、元気がない母ちゃんへ電話した。母ちゃん:どうした?私:この間も元気が無さそうだから少し気になった。母ちゃん:介護の仕事を辞めようかと思っている。仕事を定年になり、介護の短大へ通い、働き始めてもう11年になる。十分に働いた。あとは庭いじりをしながら余生を過

  • 心が壊れていることを知る

    またしても今朝のミーティングでコテンパンにヤられた。そのあと巳年のお姉さんからフォローの電話が入る。ここでは仮にAさんとしておこう。Aさん:気にしないでね。いまいまさんはやっているけど、その他の人は違うと見られているか…。私:いいんですよ。セールス全体=私で。

  • 母ちゃんへ、少しでも長生きしてよ

    今日、母ちゃんと天ぷらを食べる。待ち合わ場所はいつものところ、ヨドバシカメラの前。時間通りにふたり集合したが、後ろから母ちゃんの姿を見ていたらなんとなく、元気がなさそうに見えた。母ちゃんに向かって「よう!」と声をかけると、顔は元気そうだと少し安心する。そ

  • 嫁さんの実家から帰ってきて…

    今日は嫁さんの実家へ行く日。いうものように小さい嫁さんを連れて行く。一緒に飲んでしまうのだけれど、お義父さん用にはお酒、お義母さんには何も買ってない。毎回美味しいものを用意してくれているのにお土産ナシではな…。梅田の百貨店でケーキ屋を買って行く。美味しそ

  • 免許更新と部下への叱咤激励

    朝、5時半、この頃目が覚めるのが早くなった。年を重ねて老いてきたと言うことか…。今日は免許更新の更新で1日休みだ。10時から申し込みしたのだが、実際に講習が開始されたのは10時半。その前に視力検査…最後のところは怪しかったがスンナリとパス。前回と同じようにギリ

  • ミーティングでコテンパンにヤられる

    6月、上半期の締め月だ。ミーティングでコテンパンにやられて…「売上行かなかったらここにいる人の誰かがいなくなると思ってもらってもいい」そんな言葉を浴びせられる。分かってはいるがうまく行かない。良い方法があるなら教えて欲しい。しかし厳しい言葉だ。「誰かいなく

  • 独り言

    今日はSGをするため、母ちゃんが家にくる。年金暮らしで、私の家に来る時には「コレ買っていいか」「コレ食べたいが、あなたも食べないか」と…食べたいものを食べてよ。好きなもの食べてよ。それくらいしか楽しみがないのだから遠慮なくていいよっていつも伝える。私なんて

  • 出費を抑えたい。

    昨年より体型がメタボになっている。嫁さんがいた頃に着ていたスーツまでサイズアップとはいかないけれど、やっぱり新しいスーツは必要。お腹周りが…スーツのボタンが閉まらないから買いに行った。そうすると靴底が減っていることに気がつく。新しい靴を買って靴擦れするよ

  • ひとりでいるのは辛い

    たった2泊3日の出張だったが、疲れ切って帰ってきた。いつものように待ち合わせていた場所には嫁さんの姿がない。少し慣れたのか…悲しみよりも仕事に追われていることの方が勝っている。悲しみを忘れさせてくれることは有り難い。しかしそのギャップが大きくなる。仕事を終

  • 楽しみとは…そしてまたひとり去っていく。

    土日は廃人のようだった。酒を飲んで寝て、寝室に閉じ籠り、ずっと過ごしいた。本当につまらない人生だと嘆く。平日は休む事も許されず 、休日は暇も持て余す。生というものにしがみついて生きている。それが正解なのか。生きることやめた時、何かを見つけることができるのだ

  • 嫁さんに会えるも…

    ひとりで生きていくのはしんどい。いつか会えると言い聞かせながら毎日を過ごしている。答えはいつか見つかるだろうか。仕事は仕事でしかない。いくら親密な関係であってもそれは仕事上で、本当の心の安らぎではない。そんな仕事もこのところ調子が悪く結果を出せていない状

  • 2通のDM

    今朝は5時半に目が覚めた。やり残した事があったから2度寝しなかったのだろう。中ボスの分析を今朝やり終えて提出。やり過ぎているのではないか…よく嫁さんに「過労死しないようにね」と言われていて毎日、どのくらい働いているか時間をつけていたこともあった。嫁さんが逝

  • 45歳の誕生日おめでとうさん!

    朝6時、家を出て新大阪へ向かう。8時前に名古屋入り、レンタカーで目的地へ向かい営業開始。関係者へは事前に車を使っての活動だから急ぎであれば電話が欲しいと連絡していた。ホテルに戻ったのは21時過ぎ、中ボスから急ぎで分析して欲しいと20時過ぎにメールがあった。GWの

  • 40回目の月命日

    40回目の月命日…仕事がGW明けでバタバタしていたことからアラームが鳴っても「嫁さん…ごめん」と仕事に集中していた。40回目になると心境も変わるのかもしれない。ただ昨日はボロボロだった。嫁さんの40回目の月命日を迎える。19時13分には何しているのだろう。翌日は45歳

  • 嫁さんが恋しい季節

    今日は嫁さんの実家へ行く日。お義父さん、お義母さんは元気にしていた。本当に喜ばしいことだよ。隣の椅子には小さな嫁さんが入っているカバンがある。「ふたりとも元気だよ」と心の中で話しかける。今日は姪御が就職する事が決まったそうで、お義父さんやお義母さんの職歴

  • 2022年5月5日の過ごし方

    やっとGWも終わりを迎える。GWを楽しみにしていないのは、私だけだろうか。それほど憂鬱であり、暇な日々。数時間毎にメールをチェックするも何もない。私以外の人たちは休みを満喫している。昨日、散歩しようと思っていたが、やっぱりやる気目的がないと行かなかった。今日

  • 母ちゃんとボートレートへ行く

    朝、6時に目が覚めた。1時間ほど仕事をしてから小さな嫁さんを連れて大津のボートレース場へ向かう。GW出かける人が多くなった。昨年のGWはもっと人が少なかったはずだ。母ちゃんと合流して、ツマミとビールを買い出し。それから指定席を購入するために並ぶ。1から5レースま

  • 月初の仕事と休みについて

    今日は、GWの狭間、月初である。休んでいる人もいるが、私には有り難いこと。売上は芳しくないが、精神的には休日よりはマシだと感じる。連休は2日もあれば、心が落ち着き、3日目には崩落するからだ。朝7時半から仕事をし始めて、終えたのが23時過ぎ。途中、データが合わない

  • 何が書きたかったのか分からなくなってきた

    今日も朝から何もする事がない。仏壇を綺麗にして嫁さんへ「おはようさん」と声がける。そして暗い闇の中を彷徨い続けていることを報告。ひとりだと何も何も出来ないし、何かをする気力もない。いつものようにネットサーフィンをしていたら笠井さんの記事が掲載されていた。

  • GW2日目

    今日は朝からメンタルクリニックへ行く日。朝早く起きたが、何もする事ない。だからメンタルクリニックまで歩いて行くことにした。雨上がりか、肌寒い。道中、バーベキューセットを持って仲間と合流しようとしている人たちを見かけ、懐かしい想い出を手繰り寄せる。嫁さんと

  • GWの初日に思うこと

    やっと週末。世間はGWでワクワクしている。そういう私も少しワクワクしていた。やっと7年と2ヶ月を切る。有給休暇を取ればまる7年はない。ゴールテープはすぐそこだ。思えば26歳で定職につき仕事をしてきた。仕事をし始めて生きた半分を仕事してきたことになる。最初のうち

  • 週明け

    週明け…忙しくもあるが心は平穏。語弊があるかもしれないが、決して嫁さんを忘れた訳ではない。ただ一時、悲しみを忘れさせてくれる術。私にはそれが仕事なのだろう。朝7時半から仕事をし始めて、21時に終了。1日やり切った感がある。お昼ご飯食べそこねたというか、集中し

  • 週末

    土曜日、朝5時に目が覚めた。少し早いが昨日のやり残した仕事を片付ける。朝9時、何もする事がない。嫁さんの仏壇や家の中を掃除した。終えたのが13時。隅から隅まで掃除したから綺麗になって心地良い。そのあとはいつものラーメン屋へ行くと奥さんが復帰していた。無理して

  • 定期検診とワクチン接種

    今日は循環器内科への受診。仕事を優先していたから薬が1日分足らなかったが結果は、HbA1cは6.9と変わらず、血糖値144から133と少し下がる。ALTは28から52と跳ね上がり、γGTPは126から113少し下がっていたが…先生から「このままではガンになりますよ、お酒控えてくださいね

  • 晩酌をしていて

    何故か1泊2日の出張でも疲れを感じる。マイボス、中ボス、そして東日本に入った同格のマネージャー。お互いやりたい事が違うから合わせるのにしんどい。私とマイボスはほぼ方向は一緒。でも…後から来て市場も製品知識もお客様も知らない人が空論を言っても周りはついてこな

  • 心のバロメーター

    金曜日、出張から家に帰える。安らぎの場、落ち着ける場所のはずが誰もいない。待てど暮せど嫁さんは帰って来ない。愛する人と末永く…そんな暮らしを描いていた。嫁さんは私に幸せと、安らぎをくれた。そして苦楽を共有出来る人だった。今はどうだろう。誰にも弱音を吐けな

  • 嫁さんに会いたいな

    月曜日、営業会議のための準備。火曜日、全体会議の準備。水曜日両方の手直し、今日、更に問題点の洗い出し。プレイングマネージャーなので、やらないと結果を出せないし、部下にも認めてもらえない。今週は内勤の仕事ばかり…。月曜日、6時発の東京行き新幹線に乗る。馬鹿み

  • ラーメン屋、記憶を無くす、そして…

    いつも行くラーメン屋。今週も行ってきた。すると奥さんがいなくなっている。今日は休んでいるんだと思ったら私より常連さんが「奥さん元気になるように伝えてよ」と言っていた。なんか悪い予感がする。そして嫁さんのことを連想してしまう。早く良くなって欲しいよって心か

  • 39回目の月命日

    金曜日は出張から帰ってきて、少しグッタリしていた。ただボーっとベットに入って天井を見ている。そして嫁さんは病室で、家のベットで何を考えていたのだろうかと考えた。私はいつも「この先どうしよう。何もしたいことがない」とか「このままとんでもなく体のどこかが悪く

  • 心優しい人…その後

    以前ブログでも記載した心優しい人…去って行く決意が少しずつ固まってきている。この5年で上司が3回変わり、その度に前任者のやり方を否定される。慣れた頃にまた別の上司。ある時「マイボス巳年、嫁さん巳年(ひと回り違う)、私酉年で、会社でも家でも蛇に睨まれた鳥です」

  • 結婚記念日と桜

    金曜日は朝から忙しかった。結婚記念日だというのに日帰り出張。「嫁さん、行ってきます」終えで帰ってくるも携帯の充電器がなくなり、どうしようもなくなった。携帯電話って重要だな。PCの充電はまだあるが、仕事量は半減。お陰で終わるまで時間がかかってしまった。「嫁さ

  • 結婚記念日のメール

    2017年の結婚記念日…「今日のお店は、五条京阪近くの貴匠桜です。予約は18時半です。京都駅からだと行きにくいので、烏丸五条で待ち合わせにしましょう地下鉄で五条まで来てください。角にマクドがあるのでそこで待っててくださいな。18時くらいになると思います。」とのメ

  • 睡眠薬の服用、不幸な人を見る目、そして桜

    睡眠導入剤(エチゾラム)。日曜日の晩、眠れないから医師の言う通り20分間隔で3回服用しても眠れない。結局眠りについたのはプロチゾラムを服用してからだ。ゾルビデムから変えて変わったことは、そんな簡単に眠りにはつけない。薬を軽くしたいという思いと、軽くして量が増え

  • 心の痛み

    先週は出張から帰り疲れ果てた。ここ最近、特に心が苦しくなることがある。それは仕事を終えて安楽する瞬間だ。「やった!仕事終わった」と思った次の瞬間、心に、胸に「ドン」と衝撃を受ける。解放された瞬間に嫁さんを思い出すからだ。金曜日の晩も寝付けず、1時過ぎに寝て

  • この先どのように過ごすか…

    久しぶりにある特定の取引先と急遽食事することになる。かれこれ2年ぶりにその取引先と食事をするが、既に忘れ去られていたことがあった。それは嫁さんが逝ったこと。取引先:最近嫁さんはどうなんよ。私:嫁さんはいなくなりました。取引先:どうしたの?何が原因で別れたの?

  • 負のゾーン

    週明け、嫁さんの何かに触れたいと思った。春だからか、そろそろ桜が咲くからか、何故か分からない。心が苦しいと感じ、精神的にしんどい。体が何かの異常を訴えているのかもしれない。何に追われている。死別という苦しみ。伴侶を喪い、未来に希望がないこと。何がしたい、

  • この3連休は…

    土曜日は母ちゃんと住之江へボートレースに行く。ボートレースへ行っても飲んだくれているだけの私。母ちゃんは楽しそうにしているが、私はクビが折れて寝ていた。そして起きると痛みがあった。酒も飲み過ぎたし、ボートレースも当たらない。当たらないと言ってもちゃんと予

  • 嬉しいことがあった

    今日、嬉しかったこと。昇格を申請していた全ての人が承認された。期の途中に入社した東のマネージャーにもネゴし(実際申請書を書いたのは私で、東のマネージャーは新人なのでサインと日付を入れただけ)、GMとも何度も話してようやく承認された。2人はコロナで人員削減、昇給

  • 眠りに対してのプレッシャー

    昨日は飲み過ぎた。だが楽しく飲めた。笑い、和やかなひと時。しかし電車は途中で乗り換えることが出来ず、その路線の終点まで。もう一度乗って乗り換える自信がなかったから、そこからタクシーへ乗る。翌朝、気持ちが悪くて二日酔い。携帯はあるか、PCはあるか、財布はある

  • 今週末の予定が決まって良かった

    このところ心の大きな落ち込みはない。仕事→相変わらず忙しい。ボーナスは貰えたが…来年は貰えないのがほぼ確定。月命日を過ぎて少し落ち着きを取り戻した。老夫婦を見ても「羨ましい」と思うが、泣けてくるほどではなくなった。老いた母親と一緒に買い物をしている親子を

  • 辛かったことを考えない

    木曜日1泊2日の短期出張…1週間終わり自宅へ戻る。しかし帰ったところで何もない、誰もいない。嫁さんへお水、お線香、お花の水を変えて「フー」と一息つく。「頑張ってんな」って嫁さん喜んでくれるかなと思いながらほんの一瞬リラックスをする。そのリラックスも2、3分…仕

  • 38回目の月命日

    今日38回目の月命日を迎えた。朝からこの四半期をどうするのかで緊急ミーティングを行う。私が練った対策案を私より上のマネージャーへのプレゼン。穴は多いことは分かっているが、根本の解決には至っていない。そんなことは分かっている。そして厳しい追及と宿題をもらった

  • ボーナスと出費

    歯の詰め物が取れたから歯医者へ行く。メンテナンスもしていないら、だから少し黄ばんでいて歯が着色している。歯医者:お久しぶりですね。詰め物取れましたか。私:はい。取れたのできました。ついでにナイトガードも作ってもらえませんか。でもどのくらいかかりますか。歯医

  • 嫁さんの財布

    昨日は嫁さんの実家へ行き、美味しいお酒と美味しいご飯を堪能させてくれた。仕事を辞めてどうするかという話がその時に出た。辛いことを経験したのだから、少しは気を抜いてリラックス、どこかへ出掛けてみれば?そして少しの間、悲しみを忘れることができるかもしれないよ

  • 疲れ果て眠りについたがそれほど眠れず

    今週は怒涛のように働いた(働かされた)。毎日が7-24時…労働基準違反だよ。「能力がないなら時間を使うしかない」とそんな昭和的な考えがダメなのかもしれない。売上が悪いから上司からは叱咤激励。部下には味方となって励まし、力を貸してサポートすること、出来る事、やれ

  • 死別を再認識する

    昨年より年を取った。もちろん母ちゃん、お義父さん、お義母さんも年を重ね少しずつ高齢になっていく。そうするとどんどん大切な人を失って行くことになる。私にとって大切な人は最後にはいなくなる。その先は意味のある人生なのか。嫁さんと巡り合い、互いを知り、結婚した

  • 無いものねだり

    部下のお父さんの手術日が決まった。「月初で申し訳ありませんが、お休みをください」と…「仕事は何とかなるよ。今は家族の側にいてあげてよ」と伝える。聞くと、両親とは疎遠らしいが、それでも血を分けた肉親で「お母さんも疲れているだろうし、介護は大変だからついてあ

  • 今週と今日の出来事

    今日の夕方に部下から「父親がガンで入院した。手術日が決まったら少し休みをください」との連絡が入った。ステージⅣだという…家族を亡くす辛さは計りしれないが、私の場合は嫁さんの余命は3ヶ月くらいと言われて2ヶ月くらい経った時にオヤジの訃報を受けた。嫁さんの命の

  • 何となく

    土曜日は少しやることがあった。午前中は仕事、午後から解放。解放といっても何するわけではない。ただ酒を飲み眠りにつく。夕方に起きてやることもない。何となく本当に何となく懐かしくなり、梅まつりの方向へ電車に乗り向かう。そして乗り換えの駅につき、何となく辛さが

  • 因果応報

    想像して欲しい。ある朝、愛する人が隣にいない。突然消えてしまった時、皆さんはどうされるのか。取り戻すことは出来ず、蘇ることはなく、努力次第で何とかなる問題ではない。そんなことを思うことが多々ある。それが現実なのだろう。死別と向き合い前を向いて歩んでいるつ

  • ボロボロの状態の中、考えること

    今朝、無理矢理眠ろうとする。そうする朝がとんでもなくしんどい。私の経験上、酒は2度飲みしても良いが、睡眠薬は2度服用するのは影響が残る。どんなに辛くても酒の辛さとは違う、脳にダメージを残す辛さだ。だから適度な服用が良いと考える。今日、思ったことのひとつ…週

  • 連休最終日

    朝、7時起き。そしてお風呂に入りながら洗濯機を回す。昨日、照明のひとつの電球が切れていたので交換する。そのあとキャタツを持ってきて全ての照明の器具をきれいにする。なんか明るくなったような感じ。気のせいかもしれないがいい感じだよと。次は布団と枕を布団乾燥機で

  • 何もやることがない休日…そしてこの先を考える

    3連休の2日が終わった。この2日間何していたのか初日は少し仕事をしていたから紛らわせることが出来たが、2日目はいつものように起き、ゴミを捨てクリニングを出しに行く。帰ってきて嫁さんにコーヒーとお線香、お水をお供えし「今日は何しようか」と尋ねる。嫁さんがいたな

  • 37回目の月命日を迎えて

    37回目の月命日、こんなはずではなかった日だった。朝起きて普通に仕事をしていたら、突然明日ミーティングをすることになった。理由は1月目標を大きく落とし、2月1/3を過ぎても上向かず。どのような施策を取るか考えなければならなくなった。今日は嫁さんの月命日…穏やかに

  • メンタルクリニックと取引先との会話

    月命日が近くと…心の空白が広がり、うちなる思いが大きくなって考えてしまう。私は誰だ。何のために働いている。何のために生きているのか。誰のために日々戦っているのだろうか。平日は毎日が戦い。厳しい時もあれば、楽な時もある。救いなのは必要とされることがあること

  • 自分の寝言…唸り声で目を覚ます

    悪い夢を見てうなされ、目が覚めた。眠りについたのは0時前、起きたのは3時過ぎ。どんな夢だったのか、悪者から逃げている。嫁さんとふたりで逃げている。そして嫁さんが捕まって「うおー」と言って嫁さんを取り戻そうとした。その「うおー」が自分の寝言で大きな声だったこ

  • 愚痴

    あと2日で37回目の月命日を迎える。昨年と比較して幾分か変わったこと…ご飯を食べるようになって太った。仕事に追われ過ぎて、嫁さんを思い出す時間が少なくなった。だから泣く頻度が少なくなっている。時薬が効いているのか?そして休みの日は出不精になった。毎月行ってい

  • 安心して眠れる場所

    また月命日が近づいてきたからだろうか。昨晩1時過ぎには眠りについた。そして4時半に目を覚ます。もう少し眠りたい。そんな思いからメンタルクリニックの先生の言う通りエチゾラムを服用する。1時間しても眠る事は出来ず。もう1畳と服用した。アラームが鳴る7時45分…起きら

  • 心地良い夢

    心地良い夢。嫁さんと一緒に散歩。季節は暑くもなく、寒くもない。春でもなければ秋でもない。そんなシチュエーション。嫁さんの笑顔がとても眩しかった。会話をしているが、何の会話なのか聞こえない。ただ嫁さんと和かに話している。夢であったが心地良い。途中目が覚めた

  • 仕事→母ちゃん→ラーメン屋→仕事

    土曜日は仕事だった。久しぶりのイベント出展。色々な人に会えて楽しく思う。電話やZOOMやTEAMSなどでは味わえない臨場感。少しやった感がある。ただ家に帰ると虚しくなる。充実した時間から虚無へと変わる。翌朝、寂しかったこと、母ちゃんはいつもこんな寂しさを味わってい

  • 自業自得とメッセージ

    蔓延防止等重点措置が出る前に出張。会社も私も「動ける時に動け」という考えだ。アグレッシブな考え、姿勢。嫁さんの時はどうだっただろうか。私はそれほどアグレッシブではなかった。嫁さんの病気は嫁さんが1番分かっている。だから詳しく聞く事はあまりなかった。しかし嫁

  • 人生で愛する人はただひとり

    アメリカのドラマを観ていた。妻を亡くした人が、数年後に他の誰かと付き合う。そして亡くした妻と違うと感じて別れる…そう嫁さんと同じ人はいない。だからひとりで良いのだ。ドラマでは「この人生先が長いから別の伴侶を探す」という流れ。しかし別の誰かが、喪った人の代

  • 改めて気がつく

    死別…それはモノの見方を変える。私だけかもしれないが、モノの見方が変わった。どのように変わったか…人を恨めしく、疎ましく、妬ましく思うようになった。昔は何気に見えていた光景が、違う色や人目を避けるようになった気がする。そして休みの前の日には家で籠る準備を

  • 病院ハシゴ、休みでもリラックス時間は少ない

    検査結果…HbA1c6.8→6.9、血糖値126→144、中性脂肪294→454と全て基準値を超えていた。尿酸値6.0→6.8と基準値内。気にしていた腹部大動脈瘤石灰化が追加されたことは許容範囲だそうだ…そうなんだ。しかしhbA1cが7.0を超えるならもう少し強い薬に変えますと通告された。仕

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