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2018/12/27

1件〜100件

  • 77年目のフィリピン戦没者慰霊祭 シリーズ3

    戦争の真実を知っていましたか 東京裁判で裁かれるべき本当の戦争犯罪者は誰? 酒田の裁判に訪れていた法務官が、石原莞爾将軍に聞いた。 すると間髪を入れずに「それはトルーマンだよ」と答えた。唖然とした法務官が「どうしてなんだ?」と問うと、「わからないのか」と言って米軍が日本にま...

  • 77年目のフィリピン戦没者慰霊祭 シリーズ2

    広島原爆投下、長崎原爆投下、終戦。 8月は、戦争のことを思い出します。 この機会に、戦争の「ホントのとこ」を知っておきましょう。 8月6日は、広島原爆投下の日。8月9日は、長崎原爆投下の日。8月15日は、終戦の日。 この季節になると、毎年戦争について考えます。 テレビでも、...

  • 77年目のフィリピン戦没者慰霊祭 シリーズ1

    8月15日(月)日本では終戦記念日ですが、セブでは同日にフィリピンの地で戦争の犠牲となった日本人70万人以上の英霊に対しセブ日本人会主催の戦没者慰霊祭がセブ市マルコーポーロホテルの駐車場の隣に有るセブ観音像のある敷地で行われます。 コロナ騒動の影響で2年間は関係者のみでの寂...

  • どん詰まりの日本を「フィリピン」が救う 後編

                                 GOLDONLINE記事より 海外で活躍するフィリピン人材…その規模、4兆円/年 海外で働いて外貨を稼ぐフィリピンの人たちであるOFW。この人たちがどれくらいの金額を国(フィリピン)に送金しているのでしょうか。 海外...

  • どん詰まりの日本を「フィリピン」が救う 前編

                              GOLDONLINE記事より 日本の低成長、その一因に少子高齢化に伴う人手不足があります。この先さらに高齢化が進めば、日本の経済成長はありえないでしょう。そのような状況を脱却するためにキーワードは、フィリピンにありました。...

  • 中国ロケット長征5号Bの残骸、フィリピン当局が回収 後編

                                  Newsweek記事より 中国ロケット長征5号Bの残骸、フィリピン当局が回収 両国の火種になる可能性も フィリピン宇宙局(PhilSA)によると「長征5号B」の一部とみられる部品は7月31日午前0時55分ごろパラワ...

  • 中国ロケット長征5号Bの残骸、フィリピン当局が回収 前編

                                  Newsweek記事より 中国ロケット長征5号Bの残骸、フィリピン当局が回収 両国の火種になる可能性も <大気汚染だけでは飽き足らず宇宙でもゴミを撒き散らす?> フィリピンの沿岸警備隊は同国南部のミンドロ海峡の海上...

  • 睡眠中の照明、シニア世代の健康に悪影響か 米研究

    睡眠中に少しでも光を浴びると糖尿病や肥満、高血圧のリスクが上がることが、60代以上の男女を対象にした新たな研究で明らかになった。 米ノースウェスタン大学医学部の睡眠医学部門を率いるフィリス・ジー博士らのチームが21日、専門誌「スリープ」に発表した。 チームは63~84歳の男...

  • バナナで病気に? 知られざる3つの闇  後編

                                  ForbesJapan記事より 農薬による水質汚染 バナナ農園に空中散布された農薬は排水路から流れて川を汚染し、海や水産資源まで汚染する。 裏庭で作物を育てている生産者もいるが、農薬の影響が心配で食べられず、川から...

  • バナナで病気に? 知られざる3つの闇  前編

                                  ForbesJapan記事より 日本で最も食べられている果物は何か知っているだろうか? 1年中売られていて、安価な値段で手に入る黄色いフルーツ。そう、バナナである。 2000年代に入り、それまで不動の1位を誇ってい...

  • 技能実習、「来日前借金」5割超

                                 日本経済新聞記事より 技能実習、「来日前借金」5割超 入管庁が初の実態調査 技能実習生の5割超が来日のため平均54万円の借金をしていることが26日、出入国在留管理庁による初の実態調査で分かった。借金を負っている割合は...

  • 世界で最も信頼度が高いのは日本のパスポートだが!

                               Newsweek日本版記事より 「世界最強」パスポート最新版の結果発表 アジア勢がトップ3も恩恵は少なめ <世界で最も信頼度が高いパスポートに輝いたのは今回も日本のパスポートだった。だが、実際にはその「強さ」は欧米諸国ほ...

  • フィリピンの宝くじ(ロト)事情 後編

    今月上旬、幸運に恵まれたフィリピン人が4億1000万ペソ(約10億2500万円のグランドロト6/55ジャックポットを獲得! 7月9日土曜日にフィリピンチャリティースイープステークスオフィス(PCSO)のグランドロト6/55抽選で401,186,804.80ペソのジャックポッ...

  • フィリピンの宝くじ(ロト)事情 前編

    それでは先ず、フィリピンの宝くじ文化をひも解いてみましょう その昔、スペイン統治時代からからフィリピンへ様々なものが伝わりその中に『宝くじ』がありました。宝くじは、Empressa de Reales Loteria Espanolas de Filipinasという個人運...

  • フィリピンの言語の種類

    フィリピンには7,000の島々があり、100以上の民族が暮らしているので、各地域ごとに異なる言葉が使われています。 フィリピンでは、公用語のフィリピノ語(タガログ語)と英語以外に、地域ごとに別々の言葉が存在し、その言語の種類は約170あると言われています。 また、各言語は、...

  • 故事成語「一日千里」(いちじつせんり)

    「一日千里」という故事成語は『荘子‧秋水』に由来し、急速な進歩や発展を表現しています。 伝説によると、暴れ馬を走らせるのが得意だった造父という人がいたそうです。彼は西周王朝の穆王(ぼくおう)のために8頭の良い馬を見つけました。穆王は、手に入れたこれらの馬を「八駿」と名付けま...

  • 幸福度、世界14位フィリピン女性の恋愛観

                                 日刊SPA記事より 「日本人と違って浮気することは稀です」女性の幸福度、世界14位フィリピンの恋愛観 近年、セクシュアルウェルネス(性の健康)なる価値観が世界で広がっている。人生の質を向上させる性は、女性の幸福度に直...

  • 生魚の寄生虫アニサキス、日本に見る予防対策  後編

    予防対策 酢や塩漬け、醤油やわさびを付けても、アニサキスの幼虫は死滅しないため、サバをシメサバに調理してもアニサキス症の予防にはなりません。よく噛んで食べれば大丈夫と考える人もいますが、アニサキスアレルギーはタンパク質によって起こるので万全ではありません。 効果がある方法は...

  • 生魚の寄生虫アニサキス、日本に見る予防対策  前編

    アニサキスによる食中毒(アニサキス症)について: アニサキスって何? アニサキスは寄生虫(線虫)の一種です。 その幼虫(アニサキス幼虫)は、長さ2~3cm、幅は0.5~1mmくらいで、白色の少し太い糸のように見えます。 アニサキス幼虫は、サバ、アジ、サンマ、カツオ、イワシ、...

  • 高齢者の「長すぎる昼寝」は認知機能の低下と関係 後編

                                  日経Gooday記事より 1401人の初回調査時点の昼寝時間は1日あたり46.60分で、昼寝の頻度は1日あたり1.80回でした(いずれも中央値)。  1401人のうち、活動量計を用いた評価を2回以上受けていた106...

  • 高齢者の「長すぎる昼寝」は認知機能の低下と関係 前編

                                  日経Gooday記事より  昼寝の時間が長い、あるいは昼寝の頻度が多い高齢者は、その後認知機能が低下するリスクが高いことが、米国の高齢者を長期間追跡した観察研究(*1)で明らかになりました。認知機能が低下すると、加...

  • 尿の色で体調をチェック

    脱水症状ではありませんか?  尿の色で体調をチェック 健康でいるために、特に暑い夏には熱中症にならないよう、水分を十分に摂ることが大切です。水を多く飲むといっても、一度にたくさん飲むのではなく、腎臓の負担を増やさないように、一口ずつゆっくり飲むことです。 人間の血液の90%...

  • 安倍晋三元内閣総理大臣逝去に伴う弔問記帳のご案内

    在セブ日本国総領事館より 安倍晋三元内閣総理大臣が、7月8日17時03分逝去されました。 在セブ日本国総領事館では、これを受け、以下の日程で、弔問記帳の受付を行いますので、お知らせいたします。 1 日時:7月11日(月)及び12日(火)10:00〜12:00、14:00〜1...

  • セブサファリ&アドベンチャーパーク

    セブでは徐々に海外からの観光客も増え始めました。 今回は家族でも楽しめるセブの観光地をご紹介します セブサファリ&アドベンチャーパークは、開園時に国内で最も待望されていたアトラクションの1つであり、それ以来、多くの観光客が訪れています。Brgyの山のバランガイにある世界クラ...

  • 「噓でしょ!!?」昭和の常識ランキング

    「昭和⇒平成⇒令和」と時代が移り変わり、たった数十年の間に信じられない程の変化をもたらしてきました。 その中でも特に驚きの変化、昭和では常識だったことのランキングが度肝を抜くレベルだと話題を呼んでいます。 平成生まれの方からすると「信じられない」となるかもしれません。昭和生...

  • 中高年の片足立ち能力、寿命と関係か 後編

    片足で立てない人は71~75歳では半数を超えた 今回の研究では死亡した人の死因は明らかにしておらず、バランス感覚の低下と寿命との関係を説明する理由として考えられる体の仕組みについても検討していない。 英グラスゴー大学の専門家はこの研究結果について、興味深いが決定的ではないと...

  • 中高年の片足立ち能力、寿命と関係か 前編

    10秒間の片足立ちができない高齢者は、10年以内に死亡するリスクがおよそ2倍になるとの研究結果が発表された 10秒間の片足立ちができない高齢者は、10年以内に死亡するリスクがほぼ2倍になる――。そんな研究結果が21日、英スポーツ医学誌に発表された。 この単純なバランス感覚テ...

  • セブ市では学校の対面授業がスタート

    ラマセブ市長は、セブ市のすべての公立学校と私立教育機関がCOVID-19の大流行の中で対面式の授業を完全に実施できるようにする新しい執行命令(EO)に署名しました。 新しいEO164は、新学期の8月から学校での公衆衛生安全の最低基準に従わなければならないという条件で、すべて...

  • 日本のテレビ局”各局使い回し”

    テレビ局街頭インタビュー。同じ人物のオンパレード!これに気が付くテレビ人間は先ずいない!? 日本を離れセブで暮らし始めて早十年が経とうとしています。 それ以来日本のテレビ番組は無縁となり、日本のニュースはインターネットから得るようになりましたが、日本のテレビ局も地に落ちたも...

  • 次の教皇の有力候補はフィリピン出身

                                  Newsweek記事より 初の南米出身のローマ教皇となったフランシスコに健康不安説がささやかれるなか、次の教皇の有力候補とされるのがアジア系とアフリカ系の2人 退任が噂されるフランシスコ教皇の後継者は? 現時点のト...

  • 【フィリピン】比日米の光海底ケーブル、7月に開通

                               アジア経済ニュース記事より フィリピンの通信大手PLDTは24日、日本、米国、フィリピンを結ぶ大容量光海底ケーブル「ジュピター」が7月までに開通すると発表した。国外との通信容量は現在の20テラビット毎秒(Tbps)から3...

  • セブコルドバリンク高速道路(CCLEX)二輪車通行へ

    CCLEXが二輪車の安全ガイドラインを発表 セブコルドバリンク高速道路(CCLEX)は、7月2日より125ccから399ccまでのモーターバイクが高速道路を通過できるようになるため、安全性を確保するための対策を講じています。 高速道路の管理者であるCCLEXCorp.(CC...

  • セブで最近大人気のフローティングコテージ

    セブのマクタン島コルドバにあるフローティングコテージが大人気となっております (現在の為替レート1ペソ=2.5円) このフローティングコテージは小グループ(10人以上)から大グループ(50名迄)収容できる各種コテージがあり、コテージのレンタル料は一日(3千ペソ~5千ペソ)と...

  • フィリピン初の地下鉄 2022年、部分開通へ

    日本企業も参加「フィリピン初の地下鉄」2022年、部分開通へ フィリピン初の地下鉄…1/4が完成 フィリピン運輸省によると、フィリピン初の地下鉄道システムのトンネル工事は2022年第2四半期までに開始され、日本からのトンネルボーリングマシンの配置も合わせて開始される予定です...

  • 虫歯を治してさらに歯を強くしてくれるトローチ

    「なめるだけで虫歯を治してさらに歯を強くしてくれるトローチ」が開発中 通常、歯は人生で1度しか生え替わることがなく、虫歯などで穴が空いてしまった歯を治療するには、歯科医で歯を削ってもらったり、かぶせ物をしてもらったりする必要があります。しかし、歯を削ったり抜いたりしなくても...

  • フィリピン国民の英雄「ホセ・リサール」後編

    フィリピン国民の英雄「ホセ・リサール」フィリピン独立の最大の功労者とも言われる人物であり、と歴史背景を前後編の2回に分けてご紹介します。 再びヨーロッパへ 再びヨーロッパに渡ったホセ・リサール。バルセロナでスペイン在住のフィリピン人達とともにプロパガンダ運動を展開し、スペイ...

  • フィリピン国民の英雄「ホセ・リサール」前編

    フィリピン国民の英雄「ホセ・リサール」フィリピン独立の最大の功労者とも言われる人物であり、と歴史背景をご紹介します。 フィリピンにご縁のある方でしたら一度は聞いたことのあるお名前だと存じます。 長きにわたってスペインの植民地支配を受けていたフィリピン。その支配は1565年か...

  • がん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 後編

                                Newsweek日本版記事より 治験中のがん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 専門医「前代未聞」 このタイプのがんはこれまで、投薬での治療が効きづらいとされてきた。ただし既存の研究により、治療薬の一種であるペムブ...

  • がん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 前編

                               Newsweek日本版記事より 治験中のがん新療法、18人全員の腫瘍が6ヶ月で消失 専門医「前代未聞」 <手術の必要もなく、薬の服用だけですべての患者が寛解に至った> アメリカで行われた小規模な臨床試験において、参加者全...

  • フィリピン料理ブランドのフランチャイズコスト・後編

    為替レート1ペソ=2.5円 レッドリボン 甘くて美しいケーキで知られるレッドリボンは、1979年以来、パーティー用のケーキを購入する予定がある場合は、フィリピンの人々は先ずレッドリボンを選びます。 フランチャイズ料金: 60万ペソ 初期資本投資総額: 600万ペソから700...

  • フィリピン料理ブランドのフランチャイズコスト・前編

    ジョリビー、グリニッジ、マスターシオマイ、およびその他のフィリピン料理ブランドのフランチャイズコスト フィリピンは今後毎年5~6%の経済成長が見込まれる有望なマーケットとして世界中の 投資家から注目されております。 「宵越よいごしの銭ぜには持もたない」のがフィリピン人の特性...

  • セブ生まれのBO'S COFFEE

    セブに住んでいる方なら、どなたでも一度はこのBO'S COFFEEショップを目にしたことは有ると思います。 Bo's Coffeeは、1996年6月にフィリピンのセブ市でスティーブ・ベニテスによって設立され、現在も拠点を置いています。フィリピンで最初で最大の自家製専門コーヒ...

  • 日本はどこの国から一番食料を輸入している?

    最近、ウクライナ紛争が長期化しそうな流れになり、エネルギー危機に依るガソリンの値上がりにはホトホト参っておりますが、特に深刻なのが食糧危機。早ければ8月頃には食料不足が訪れると言われております。 日本はどこの国からいちばん輸入している?食べ物や必需品の輸入額ランキング!気に...

  • セブ・2年ぶりに恒例の国際トラアスロンレースが復活

                                 CDNニュース記事より セブ市のイベントの公式ウェブサイトが今年8月7日・日曜日にセブで予定されているアイアンマンレースのコース を明らかにしました。 コロナ騒動の影響で2年間開催の中止を余儀なくされておりましたが今...

  • 「日本は豊かな国」と言えるのか!?

                                    LIMOの記事より 日本の平均年収は400万円台から長年変わらない。世界各国とも徹底比較!「日本は豊かな国」と言えるのか 国税庁の民間給与実態調査統計では、令和2年の平均年収は433万円とのことです。 じつはこ...

  • マクタンセブ国際空港旅客数本年度134%増加!

                                  SunStar記事より マクタンセブ国際空港(MCIA)は、空の旅の回復により、2022年の最初の4か月で旅客数が134%増加しました。 国営のMCIAAuthorityからの最新のデータは、国内で2番目に利用客数...

  • セブ州は屋外でのマスクは不要になりました

                                CDNニュース記事より セブ州(セブ市・マンダウエ市・ラプラプ市を含む)は本日より オープンスペースや屋外でのマスクは不要になります これは、セブ州のグウェンドリンガルシア知事が、主要な抗COVID対策であるマスクの強...

  • 【フィリピン】Gキャッシュ、3月取引額は5千億ペソ

                                   NNA記事より フィリピンの通信大手グローブ・テレコムは6日、傘下の電子決済サービス「Gキャッシュ」の2022年3月の取引額が5,000億ペソ(約1兆2,540億円)を超えたと発表した。国内最大の決済アプリとして...

  • ペットボトルの飲みかけは危険!

    MSM依存の孕む危険性を大変わかりやすく教えてくれる秀逸な、中学生2年生の自由研究。 コロニー形成単位(コロニーけいせいたんい、Colony forming unit)とは: 微生物学で、ある量の微生物(細菌等)を、それが生育する固体培地上にまいた時に生じるコロニーの数。 ...

  • フィリピン政府が日本へバナナ値上げに協力要請

    「物価の優等生」バナナ値上げに協力して…フィリピン政府が小売業協会に異例の申し入れへ フィリピン政府が、日本の小売業の業界団体に対し、バナナの価格引き上げに理解を求める異例の申し入れを行うことがわかった。バナナは店頭価格が過去20年以上ほとんど変わっておらず、卵と並ぶ「物価...

  • マンダウエ市で交通事故

                               SunStarCebuの記事より 6月8日水曜日の朝、マンダウエ市のACコルテスアベニューでオートバイ3台と自転車1台が巻き込まれた交通事故が発生しました。 セブでは地下鉄や電車が無い為、朝夕のラッシュ時は想像を絶する交...

  • フィリピン新政権 新しい経済政策の行方 後編

                                 Gold online記事より フィリピン新政権、経済閣僚続々決定…新しい経済政策の行方 コロナからの回復を後押しする「戦略的投資優先計画」 現在の貿易産業大臣ラモン・M・ロペス氏は、5月24日にドゥテルテ大統領によ...

  • セブ・猛暑の中連日の火事

                                  SunStar Cebu記事より 6月6日月曜日、セブ市を襲った火災で、25軒の家屋が全焼しました。 セブ市バランガイティサのシティオ・カプコランで午後3時過ぎに火災が発生しました。 セブ市消防署によると、火災はマ...

  • フィリピン新政権 新しい経済政策の行方 前編

                                 Gold online記事より フィリピン新政権、経済閣僚続々決定…新しい経済政策の行方 ロジスティックスの改善と交通インフラ整備に重点 退任するドゥテルテ大統領は、国の補助金や債務保証などの条項があったため、アキノ...

  • フィリピンの観光GDPが130%増

    フィリピンの観光GDPが130%増、今後10年で6.7%成長で1550億ドルに 世界旅行ツーリズム協議会は、フィリピン・マニラで開催されたグローバルサミットで最新の「Economic Impact Report (EIR)」を発表し、2021年のフィリピンの観光GDPが前年...

  • セブ・違法薬物を火葬場で焼却処分!

                               SunStar Cebuの記事より 中央ビサヤ(セブ地方)のフィリピン麻薬取締局(PDEA 7)の証拠室に保管されている9,900万ペソ以上の違法薬物が、5月30日、セブ市のジャンケラストリートにあるコスモポリタン葬儀場...

  • 日本人旅行者誘致で特別料金キャンペーン

    フィリピン観光省、日本人旅行者誘致で特別料金キャンペーン、ホテルや航空券を最大75%割引に フィリピン観光省は2022年6月1日~6月30日まで、「フィリピンへ行こう!特別キャンペーン」を実施する。フィリピンホテルセールス&マーケティング協会とフィリピン航空、セブパシフィッ...

  • フィリピン外務省、中国大使館へ抗議!

    比外務省、中国公船の「嫌がらせ」や禁漁期設定に抗議 フィリピン政府は5月31日、中国海警局がフィリピン領海で海洋研究船に嫌がらせを行ったことや、中国側が南シナ海で一方的に禁漁期を設定したことに対して中国大使館に抗議した。 国営フィリピン通信社PNA(Philippines ...

  • 笹生優花、全米女子OP連覇へ 今年は日本国籍で出場 /後編

    ■マキロイからのアドバイス  1年前の笹生は、日本ツアーで何勝か挙げただけの米国では無名の存在だった。しかし米国ツアー参戦わずか7試合目となる全米女子オープンを制し、男女を通じてフィリピン勢初のメジャーチャンピオンになった。  笹生は「全米オープンを勝てたのは信じられないこ...

  • セブ市のプンタプリンセッサで火事が発生

                             SUNSTAR CEBUの記事より 昨日、6月2日木曜日の午後6時ごろ、セブ市のバランガイプンタプリンセッサで燃えやすい材料で作られた家で火事が発生しました。現場はバランガイプンタプリンセッサのビクタービレッジにあり消防隊員...

  • 笹生優花、全米女子OP連覇へ 今年は日本国籍で出場 /前編

                                     AFP記事より 昨年の全米女子オープン(US Women's Open Championship 2021)を制し、世界的な知名度を一躍高めた笹生優花(Yuka Saso)。連覇のかかる今年の大会に、笹生はフ...

  • フィリピン・スターリンクのインターネットサービス開始へ

    国家電気通信委員会は5月27日金曜日にSpaceXのStarlinkInternetServices Philippines Inc(NTC)の登録を承認し、国内でインターネットサービスの提供を開始できるようにしすると発表しました。 最近はTwitterの買収などで話題に事...

  • フィリピン伝統のバヤニハン|

    バヤニハン【bayanihan】とは フィリピン社会でみられる伝統的相互扶助慣行のこと。村落内の道路・橋・水路作りなど住民の共同利益,共通課題解決のための無償労働提供から,農作業における労働力の互助交換,家屋の建築・移動,出産,結婚,葬儀など生活面での助け合いまですべてこの...

  • セブ・労働者の最低賃金引き上げへ

    中央ビサヤ地域(セブを含む)三者賃金生産性委員会(RTWPB)は、5月24日に、中央ビサヤの農業部門と非農業部門の両方でP31の賃金最低賃金の引き上げを承認しました。 この最低賃金のP31の引き上げは、P25の増加があった1989年以来、中央ビサヤ地域で過去最も高い引き上げ...

  • 外国人のフィリピンへの入国に係る要件等の変更

    在セブ日本国総領事館より             2022/05/30 月 12:55発表 【本文】  5月26日、フィリピン政府は、5月30日以降、海外から入国する外国人の入国、検査、検疫規則について発表しました。 要点 1.ワクチン3回接種済(ブースター)の場合はPCR...

  • リノアン市長次期政権の観光大臣へ

                              Superbalita Cebu記事より セブ市の北側にあるリノアン市のクリスティーナ・ガルシア・フラスコ市長が次期政権の ボンボン・マルコス新大統領よりフィリピン観光大臣に任命されました。 クリスティーナ・ガルシア・フラ...

  • フィリピンの交通違反の罰則と罰金の最新情報

    LTO(陸運局)発表の最新の交通違反と罰則・罰金内容です フィリピンでは最近法律が変わり運転免許証を取得する場合は自動車教習所へ行って教習を受けなければならなくなりましたが、それまでは皆さん一発トライで運転免許証を取得する方が多く、一昔前までは数千ペソを払って試験を受けずに...

  • 絶対に冷蔵庫に入れてはいけない12の食品

    冷蔵庫で発がん性物質は増えていた!?冷蔵庫に入れてはいけない12の食品 常夏のセブでは食材は買ってきたら直ぐに調理して食べるか、直ぐ食べないものは何でも 冷蔵庫で保管しますが、冷蔵庫に入れてはいけない食品も有るんですね。 以下はそのリストです。 1.玉葱 2.トマト 3.イ...

  • 世界各国の汚職、腐敗度ランキング

    ドイツのNGO団体が調査している世界各国の政府・政治家・公務員の汚職、腐敗度をスコア化して評価しランキングにしている。 このランキングが必ずしも的確であるかどうかは別にしてそれなりの評価にはなると思われる。日本が18位の位置だがベスト3にランクしてもおかしくない。 何故なら...

  • 朗報!フィリピン入国時のPCR検査が不要に

                             SunStar Manilaの記事より フィリピン政府は27日、新型コロナウイルスのワクチン接種を終えた外国人などを対象に、フィリピン入国前のコロナ検査による陰性証明書の提示を不要にすると明らかにした。来週30日から 適用す...

  • 日本、観光ランク世界首位 インフラや文化に高評価

                                  産経新聞記事より 世界経済フォーラム(WEF)が24日発表した2021年版の旅行・観光開発ランキングで、日本が初めて首位となった。日本は現在、新型コロナウイルス禍で外国人観光客を受け入れていないが、強みとする交通イ...

  • 朗報!新たな水際対策措置でフィリピン青区分指定へ

    外務省海外安全ホームページより 本情報は2022年05月27日(日本時間)現在有効です。 1 本年6月以降の水際措置について  令和4年5月20日付「水際対策強化に係る新たな措置(28)」に基づき、本年6月1日午前0時(日本時間)以降、一部の国・地域からの入国者に対する入国...

  • 埼玉県警朝霞署がフィリピン人に感謝状

                                 まにら新聞記事より 「体が勝手に動いた」 橋に女性、帰宅するフィリピン人が感じた異変 何かホッとさせられるニュースです!良いぞフィリピーノ!! 埼玉県警朝霞署は19日、人命救助に貢献したとして、新座市のアルバイトでフ...

  • セブにおけるデング熱症例の増加

    在セブ日本国総領事館より 【ポイント】 ●当地複数のメディアにおいて、中央ビサヤ地域(地域7)におけるデング熱症例が増加している旨が報じられています。感染が疑われる場合には、速やかに医療機関を受診してください。 【本文】 1 当地複数のメディアにおいて、フィリピン保健省第7...

  • 世界で最も知的な国ランキング

    世界で最も知的な国ランキング…「技術力の高さで世界に知られている」という日本は2位に のほど2022年に集計した最新データをもとに、「世界で最も知的な国々」ランキングを発表。日本は2位にランクインしました。 Wiqtcom Inc.は世界各地でIQテストを実施しているフィン...

  • 新しくカーボンのナイトマーケットがオープン

                                SunStar Cebu記事より セブシティのバランガイエルミタにあるMLクエゾンブールバードの「セブの築地市場とも呼ばれている」カーボンマーケットのナイトマーケットは、5月22日・日曜日にオープンしました。 CEbu...

  • セブ邦友会5月定例会報告

    5月18日水曜日、セブ邦友会の定例会がマクタン島マリバゴEGIホテルプールサイドレストランで行われましたので、その内容を報告をさせて頂きます。 門馬会長挨拶: *先ず、悲しいお知らせです。前任の当会の会長を長年勤められた関口前会長が5月8日肺炎の為お亡くなりになりました。8...

  • サル痘の発生状況と注意喚起

                            外務省海外安全ホームページ 【広域情報】サル痘の発生状況(サル痘を風土病としない複数国での新規発生) ●5月21日、世界保健機関(WHO)は、計12か国からサル痘ウイルスの症例が報告されている旨発表しました。WHOは今後更に非...

  • デュテルテ大統領麻薬王5人に「射殺命令」最終編

                              現代ビジネス記事より 麻薬王5人に「射殺命令」…ドゥテルテ大統領、任期満了直前に強権発動のなぜ 次期マルコス政権への期待の表れか さらにコラムでは、ドゥテルテ大統領の「射殺命令」に従わない警察官が増えるのではとの見方を伝え...

  • 客船がケソン沖で火災

                            SunStarフィリピン記事より 客船がケソン沖で火災を起こし、7人が死亡、3人が重症 5月23日月曜日の朝、フィリピン沿岸警備隊(PCG)がケソンのリアル沖でRoRo(ロールオン/ロールオフ)船を巻き込んだ火災により、7人が...

  • デュテルテ大統領麻薬王5人に「射殺命令」その2

                                 現代ビジネス記事より 麻薬王5人に「射殺命令」…ドゥテルテ大統領、任期満了直前に強権発動のなぜ 次期マルコス政権への期待の表れか 2016年の大統領就任以来、ドゥテルテ大統領が積極的に進めてきた「超法規的殺人」は麻薬...

  • デュテルテ大統領麻薬王5人に「射殺命令」その1

                                 現代ビジネス記事より 麻薬王5人に「射殺命令」…ドゥテルテ大統領、任期満了直前に強権発動のなぜ 次期マルコス政権への期待の表れか 「麻薬王3~5人を終わらせよう」 フィリピンのドゥテルテ大統領が5月11日、閣僚との会...

  • 新たな水際対策措置・水際対策の免除処置

    外務省海外安全ホームページより 5月20日、本年6月以降の新型コロナウイルス感染症に関する水際措置の見直しの詳細が公表されました。措置の概要は以下のとおりです。 1.入国時検査及び入国後待機期間の見直し  オミクロン株に関する知見、各国・地域における流行状況、日本への流入状...

  • セブのポテトコーナーフランチャイズ

    セブのモールやフードコートで人の集まる場所にはこの「ポテトコーナー」のワゴン車をよく見かけます。 今回は、セブで大人気の「ポテトコーナー」をご紹介します。 1992年にCincoCorporationによって立ち上げられたPotatoCornerは、風味のあるフライドポテト...

  • 就寝中の激痛「なんで足がつるの?」 後編

    就寝中の激痛「なんで足がつるの?」 効果的なカルシウム補給法  カルシウム摂取を特に要する人 次の4つのカテゴリーに属する人は、カルシウム摂取を特に必要としますので、普段の食事のなかに、カルシウムを多く含む食材を積極的に取り入れましょう。 高齢者 骨密度は20~30歳頃にピ...

  • 就寝中の激痛「なんで足がつるの?」 前半

    就寝中の激痛「なんで足がつるの?」 効果的なカルシウム補給法  カルシウムは、人体に最も多く含まれるミネラルですが、現代人に不足しがちな栄養素の一つでもあります。カルシウムが不足すると、いわゆる「筋肉がつる」痙攣を起こしやすくなるほか、骨粗鬆症の原因にもなるなど、体にさまざ...

  • セブ・マクタン島コルドバ自治区市長選挙で波乱

    5月9日の市長選挙では、マクタン島のラプラプ市長選挙は安定した選挙戦を戦った現職のアホング・チャン市長が前市長のラザダ氏を抑えて当選しました。 ラプラプ市は長年ラザダ王朝が続き夫婦で交代でラブラプ市長職を独占しておりましたが 2016年の総選挙で、大方の予想を覆し中華系のジ...

  • 「がん細胞を消す」夢の治療法を開発した日本人 後編

    「1位になれへんけど」高校で自問 研究医を志したのは高校時代。進学校の灘高校で、秀才たちに囲まれて自問した。「数学や物理では1位にはなれへん。だけど広い知識を集約するのなら、僕の頭は生かせるかも」 好きなことには、とことんこだわる。得意の化学は、高校時代に独学で大学の教科書...

  • 「がん細胞を消す」夢の治療法を開発した日本人 前編

    日本人が一生のうちにがんと診断される確率は(2018年データに基づく) 男性65.0%(2人に1人) 女性50.2%(2人に1人) 日本人ががんで死亡する確率は(2020年のデータに基づく) 男性26.7%(4人に1人) 女性17.9%(6人に1人) 日本人にとって癌は天敵...

  • フィリピン大統領選で在日フィリピン人たちの本音 後編

    フィリピン大統領選で在日フィリピン人たちの本音を聞いてみた なぜ独裁者の息子は大人気なのか 英雄・パッキャオは「ボクシングだけ」と辛らつ ●マルコス負の歴史 ボンボン・マルコス氏の父親、フェルナンド・マルコスの約20年間の独裁体制について振り返っておく。 大統領に就任した当...

  • フィリピン大統領選で在日フィリピン人たちの本音 前編

                                   livedoor newsより フィリピン大統領選で在日フィリピン人たちの本音を聞いてみた なぜ独裁者の息子は大人気なのか 英雄・パッキャオは「ボクシングだけ」と辛らつ 5月9日(月)、現職のロドリゴ・ドゥテルテ...

  • フィリピンで日本のニシキゴイが人気 中古自転車も…

                               日テレニュースより 販売店オーナー 「あの大きいの、日本円で400万円です」 新規感染者数が大幅に減少しているフィリピンで今、人気が高まっているのが、日本でおなじみのニシキゴイです。 販売店オーナー 「コロナ禍で人々は趣...

  • フィリピン移住情報 最終編

    【字幕付き】フィリピン 還暦サラリーマン 移住の問題点 移住に必要な条件 移住希望者のタイプ別に考察 #フィリピン移住 #フィリピン語学習 #フィリピン英語 #還暦サラリーマン #フィリピン妻 フィリピン移住をお考えの皆様へ、最近のフィリピンはコロナパンデミックも終息へ向か...

  • マルコス陣営が「勝利宣言」 サラ氏が教育相就任を受諾か

                                 まにら新聞記事より 報道担当が勝利宣言。人事にも着手し、次期政権ではサラ氏を教育相に任命へ 9日投開票の大統領選非公式集計で次点のロブレド副大統領に2倍以上の差をつけてリードしているボンボン・マルコス元上院議員の報道...

  • フィリピン移住情報 その2

    フィリピン 還暦独身サラリーマン フィリピン移住に必要なのは? お金 コミニュケーション(言語) 危機察知/対応力 #フィリピン移住 #フィリピン就職 #ミンダナオ                                  最終編へ続く

  • 【古典の味わい】貞観政要シリーズその3

    太宗のその言葉を受けて、側近の魏徴(ぎちょう)が、太宗にこう申し上げた。 「陛下。昔の人は、国の初めはおよそ善政をなすものであるが、それを持続して最後まで全うできるものは少ない、と言っております」。 「どうぞ陛下が、ただいま申されました通り、常に謙虚にふるまい、ご自身を戒め...

  • フィリピン移住情報 その1

    フィリピン移住に関する情報を3回に分けて動画を、お届けします。 フィリピン移住をお考えの皆様が参考になれば幸いです。 フィリピン 還暦独身サラリーマン フィリピン移住 フィリピン就職 移住より引っ越し? #フィリピン移住 #フィリピン就職 #ミンダナオ           ...

  • フィリピン大統領選、マルコス氏が当選確実に

    フィリピン大統領選、マルコス氏が当選確実に 地元メディアが報道 フィリピン大統領選が9日、投開票された。地元メディアによると、1986年まで独裁体制を敷いた故マルコス元大統領の長男で元上院議員のフェルディナンド・マルコス氏(64)が他の候補を大きく引き離し、当選が確実な情勢...

  • 【古典の味わい】貞観政要シリーズその2

    貞観2年、太宗は左右に侍する臣下に向かい、こう申された。 「人は皆、ひとたび天子となれば、自身をあがめ尊ぶことができて、恐れはばかるものはない」と言っているが、朕(ちん)は、そうしたいと思わない。 古の聖帝である舜(しゅん)が、禹(う)に対して「汝(なんじ)は、自分を賢いと...

  • フィリピン大統領選候補・圧政を知らない若者から支持

    本日投票日!圧政を知らない若者から支持52.9% フィリピン大統領選候補、独裁者の息子が独走 フィリピン大統領選は5月9日の投票を控えるなか、事前の世論調査で元上院議員のフェルディナンド・マルコス氏(64)が首位を独走している。民主派や知識層には父の独裁政権下で圧政を受けた...

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