searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

セブ邦友会さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
セブ邦友会のブログ
ブログURL
https://cebuhoyukai.muragon.com/
ブログ紹介文
「セブ邦友会」はセブ在住日本人の皆様方の集いです、日々の活動内容を発信していきます
更新頻度(1年)

308回 / 365日(平均5.9回/週)

ブログ村参加:2018/12/27

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、セブ邦友会さんの読者になりませんか?

ハンドル名
セブ邦友会さん
ブログタイトル
セブ邦友会のブログ
更新頻度
308回 / 365日(平均5.9回/週)
読者になる
セブ邦友会のブログ

セブ邦友会さんの新着記事

1件〜30件

  • フィリピン人が激怒した「キャンセル・コリア」・その1

    韓国の暴言。日本と旭日旗へのいちゃもんにフィリピンが激怒した訳 フィリピンでTikTokの人気インフルエンサーであるベラポーチさんという方が、左腕に旭日旗柄のタトゥが入った写真をSNSに掲載したところ、韓国のネットユーザーから激しい批判を浴び、フィリピンのネットユーザーがこ...

  • セブの翼よ永遠に・第33章・慈善活動 その2

    セブ・マクタンロータリークラブ   2006年7月、セブのマクタンロータリークラブから独立したラプラプロータリークラブに 友人から誘われて気乗りしないまま入会したが、集まりも悪くて翔悟が入会して間もなく ラプラプロータリークラブは独立後1年で消滅してしまったのでした。 (ク...

  • 10月のセブ―成田直行便情報

    【10月のセブ―成田直行便について】      セブ日本人会より フィリピン航空からの情報によると、確定しているセブ→成田直行便は、現在の所 10月30日の一便のみとのことです。 なお9月23日現時点、マニラ経由でご帰国の場合、トラベルパスの取得は必要ありません。 ただし、...

  • セブの翼よ永遠に・第33章・慈善活動 その1

    セブ日本人旅行業協会  通称 JATIC(ジャティック)と称しているが簡単に言えばセブ・日観光協会である。 正式名称は Japanese Travel Industry in Cebu, Incorporated の頭文字をとって JATICとなっているが日本語の正式名称と...

  • セブでは通じない和製英語!

    セブで暮らし始めて、意外に苦労するのが和製英語 セブに住み始める前に、度々来ていたセブでは和製英語でも結構通じていたような気がして 住み始めるまでは、気にすることは無かった。 しかし、実際にセブでの暮らしが始まりグロサリー(食料品)ストアーや家電製品やファニュチャー(家具)...

  • セブの翼よ永遠に・第32章・慰霊 その5

    スリガオ海戦慰霊 スリガオ海峡突入作戦とは 1944年10月25日にレイテ沖海戦の中で発生した戦いであります。  史上最後の戦艦同士の砲撃戦となったのでした。 西村祥治中将指揮の第二戦隊(戦艦「山城」、「扶桑」)は、第一遊撃部隊(栗田艦隊)主力と共にブルネイ湾に進出。 .....

  • フィリピンで「キャンセル・コリア」がトレンド1位に

                                 Yahooニュース記事より 「キャンセル・コリア」がトレンド1位に……フィリピンで反韓感情が高まったわけ キャスターの辛坊治郎氏は9月17日、自身がパーソナリティを務めるニッポン放送「辛坊治郎 ズーム そこまで言うか...

  • セブの翼よ永遠に・第32章・慰霊 その4

    レイテ慰霊碑巡霊の旅  セブレイテ奉賛会を主催する翔悟は、1944年10月20日にレイテ開戦の火ぶたが切られた日より2泊3日の予定で毎年、レイテ慰霊碑巡礼の旅を行い既に9回を数えるに至りました。セブ在住者を始め、日本在住者の方々もこの日に合わせて、日本からはるばる駆け付けて...

  • セブ日本人墓地お彼岸供養

    9月20日日曜日、日本の秋のお彼岸に合わせて、セブのリロアンにあります日本人墓地の 供養が午前10時より行われました。 コロナ騒動が続く中一般の方々には参加を見送って頂き、関係者のみの参加となりました。セブ日本人会松田会長並びにセブ邦友会より門馬会長と理事がお見えになり、石...

  • セブの翼よ永遠に・第32章・慰霊 その3

    タリサイ上陸平和記念祭   太平洋戦争当時、マッカーサー元帥率いる米軍が日本軍に対し反攻を開始し、先ずはレイテ島に1944年(昭和19年)10月20日上陸し、その後セブ島には1945年3月26日、米・豪連合軍がタリサイに上陸したのであります。セブ島は日本軍のビサヤ諸島防衛の...

  • チョット良い話

    【トイレの落書き】 とある7階建てビルの 企業がありました 各階に社員用の トイレがあるのですが 落書きをする社員がおり トイレはいつも落書きで 汚されていました 社長は社員達に落書きを しないよう注意しますが 効果はありません そのうちに社長も 諦めてしまいました ところ...

  • セブの翼よ永遠に・第32章・慰霊 その2

    セブ観音・戦没者慰霊祭  毎年、セブ市内のマルコポーロホテル敷地内にあります。セブ観音に於いて、8月15日戦没者慰霊祭が挙行されております。日本の外務省ではマニラの大使館が主催する正式行事として、マニラの南120キロのカリラヤ戦没者慰霊碑に参列するようにセブ・ダバオには通知...

  • バナバ茶「女王も手の届かぬ神木」の効能

    バナバはフィリピン、インドネシア、タイ、インドなど熱帯、亜熱帯に広く分布しているミソハギ科の樹木です。和名はオオバナサルスベリで淡いピンクや紫色の花を咲かせます。 バナバ茶は肉厚の葉を乾燥させたもので、フィリピンでは糖尿病、肥満などのほか、利尿用に古くから民間伝承薬として愛...

  • セブの翼よ永遠に・第32章・慰霊 その1

    2013年にセブ日本人会、会長を任期満了に伴い退任した翔悟は本業である航空事業に本腰を入れて大空を飛び回っておりました。しかし、一つ気がかりな事がありました。 それは、会長時代に公式行事として行ってきた、リロアン日本人墓地のお彼岸供養・戦没者慰霊祭・タリサイ上陸平和記念祭・...

  • フィリピン 公共交通の社会的距離縮小!

                          NNAニュース記事より 今月14日から公共交通の社会的距離縮小! フィリピン運輸省は12日、鉄道など公共交通機関でのソーシャルディスタンス(社会的距離)を14日から段階的に縮小すると発表した。これまでは新型コロナウイルス感染防止策...

  • マニラ首都圏最初の地下鉄

                             Philippines Inside News記事より マニラ首都圏最初の地下鉄 日本企業の独壇場 日本政府が国際協力機構(JICA)を窓口に行う開発援助(ODA)は、紐付き援助として知られ、その事業は日本企業に落ちる構造に...

  • セブの翼よ永遠に・第30章・奉仕活動 その3

    曹洞宗 得度式  得度式とは 「得度」とは、正式な作法を通して、僧侶に相応しい姿となることによって、仏のみ教えを信じ、仏の徳を身に具えることを意味します。「得度」を受ける方を「発心の人」と呼びます。これは、「仏道への志」を発した人の呼称であり、念願叶って得度される方の気持ち...

  • フィリピンの農業と自給率

    今年は、食糧危機がニュースの紙面を騒がしている、その主な原因は中国であります。 中国は、14億人の人口を抱えているうえに近年では世界一の食糧輸入国となっております。その原因は、コロナ騒動での都市封鎖から始まり、百年に一度と言われる長江(揚子江)上流の長雨による氾濫と洪水の被...

  • セブの翼よ永遠に・第30章・奉仕活動 その2

    セブ日本人会   セブ日本人会とは: セブ日本人会は、会員相互の親睦と日比間の友好親善を目的とする諸事業を行う。また、セブ日本人補習授業校を運営し、会報「セブ島通信」の発行を行う。2014年の会員数は270名 沿革 1982年9月 - 設立。会長は加藤哲也、副会長は高橋正徳...

  • (速報)観光客受け入れは、来年7月以降!

                           GLOBAL NEWS ASIAの記事より フィリピン観光省(IATF)発表 海外からの観光客受け入れは、2021年7月以降から 2020年9月9日、フィリピン観光省は、新型コロナウィルス感染防止対策で入国を禁止している海外から...

  • セブの翼よ永遠に・第30章・奉仕活動 その1

    保土ヶ谷消防団員 江戸時代、翔悟が生まれ育った横濱村字三ッ澤には構中と言う組織があって、峯沢に12軒と岡沢に12軒両方で24軒で慶弔寄りあい事等に参集していた。 その組織が明治・大正・昭和には消防団として形を変え存在したのでした。 ここでは、保土ヶ谷消防署が管轄し民間の消防...

  • 第三ブリッジ進捗情報 その2

                            ラムマンセリータ ニュース記事より 第三ブリッジ(CCLEX)が2021年の完了目標のほぼ半分を達成 8.5 kmのセブコルドバリンクエクスプレスウェイ(CCLEX)の建設は現在47.32%であり、2021年の完成目標日までの...

  • セブの翼よ永遠に・第29章・遊覧飛行のセスナ機事故 

    2008年1月27日午後2時20分、ボホール島のチョコレートヒルの遊覧飛行を終わり帰途についたらエンジンの轟音と共に異常な振動が始まり飛行不可能となってしまった。 遊覧飛行は、通常天気が安定してコンディションが良い時に近距離を飛行している為、事故率は極めて少ないと言われてい...

  • 新型コロナ対策安全度 フィリピンは55位

                                DIGIMA NEWS記事より 新型コロナ対策安全度 フィリピンは55位と低評価 香港の民間団体が世界200ヶ国と地域の『新型コロナウィルス』に対する安全度を数値化したところ、フィリピンは総合で55位となった。 収集し...

  • セブの翼よ永遠に・第28章・命懸けの貨物便

    日本ではハタ科のクエと言う料亭の高級魚がある。この魚は1尾3キロで1万円もする魚がフィリピンでは特にパラワンの西で漁獲されている。赤や薄茶の斑点のある3キロ位の この魚はこの比国ではラプラプと言われている。 ラプラプとは: (Lapu-Lapu、1491年? - 1542年...

  • 第三ブリッジ進捗情報 その1

    5タン島のコルドバからセブ市シーサイドを繋ぐ、第三ブリッジの建設が始まって、 既に3年半が過ぎ去ろうとしております。 (第三ブリッジ完成予想図) 2017年3月2日にはマクタン島コルドバにデュテルテ大統領が来られて、日本で言う ”鍬入れ式”を行い、既に工事がスタートして3年...

  • セブの翼よ永遠に・第27章・日本からのフェリーフライト 

    日本からのフェリーフライトとは、日本にある飛行機をセブへ搬送する事であります。 日本からのフェリーフライトはVテールボナンザ、セスナC210、C172, PA31ナバホ PA31 モハベ、等多数の飛行機を日本から沖縄経由でセブに空輸する仕事もありました。 その一部Vボナンザ...

  • 日本からセブへ郵便物大幅な遅れ!

                           グローバルニュースアジアの記事より 新型コロナ感染拡大で「日本からフィリピンへの郵便! 大幅に遅延」東京―セブ・48日 2020年9月1日、新型コロナウィルス感染拡大を防止するための外出制限が6カ月目に入っているフィリピン。航空...

  • セブの翼よ永遠に・第26章・AOPA セブの大宴会  

     2000年・平成12年1月初旬、セブ初の航空機事業免許取得したトップフライト航空の 創立一周年記念の祝いも兼ねて、瀧田耕造会長がフィリピンフライトを計画して頂き、日本からAOPA Japan (航空機所有者操縦士協会)の団体の会員の皆さんに広報してていただいた結果、9機が...

  • セブ市・9月1日よりMGCQ正式決定

    【セブ市長は、9月1日からのMGCQに緩和について、公文書89号に署名】 セブ市長は、セブ市がGCQからMGCQへ9月1日から緩和されることについて、公文書89号に署名しました。 第1条 :セブ市のMGCQは、9月1日深夜12時から9月30日深夜11時59分までとする。 第...

カテゴリー一覧
商用