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ブログタイトル
未来そうぞう日記
ブログURL
https://dad-aslan.hatenablog.com/
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近い未来社会を想像、妄想した日記。これをネタにしたビジネス、マンガ、小説が創造されたら是非ご一報を。
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291回 / 286日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2018/11/28

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アスラン父さん
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未来そうぞう日記

アスラン父さんの新着記事

1件〜30件

  • 2002年冬の小樽

    今週のお題「遠くへ行きたい」 これは小樽の「北一硝子」の器です。 見た目も好きですが、丈夫でかつ大きさも手ごろで非常に気に入っていて、2000年から20年間ヘビーローテーションしています。 今年3月の会社退社後、モラトリアム期間を使ってまた小樽の北一硝子の店に行こうと妻と話していたのですが、緊急事態宣言で残念な結果に。 ということで、2回目の小樽訪問時の写真を紹介します。 2000年の1回目は夏でしたが、この2002年の2回目は冬でした。 こちらは北一硝子の建物。(といっても、これは酒・ワインの店のほうです) 静岡出身の人間にとってはこの氷柱は衝撃的です。 雪かきスコップもこんなに種類があるの…

  • 2007年冬のシカゴ

    今週のお題「遠くへ行きたい」 2007年に出張で行ったシカゴの写真です。 ニューヨークやロサンゼルスほどではないですが、アメリカを代表する大都市のひとつで多くの有名な映画やドラマの舞台になっています。 こちらは”L”と呼ばれる高架鉄道。 古いですがドラマ"ER"でも良く使われてました。 クルマ社会のアメリカではニューヨークの地下鉄の次に有名な鉄道かもしれませんね。 シカゴの特徴のひとつは、巨大なビルディングの数が「多い」ことです。 日本でも丸の内や新宿副都心でビル街を見ることができますが、建物の密度、大きさ、ビル街の広さが圧倒的に違いますね。 また、ビル街だけであればニューヨークのほうが上かも…

  • 埼玉でカリフォルニアの公園を思い出した

    今週のお題「遠くへ行きたい」 お題「#おうち時間」 自宅での過ごし方として写真整理を始めたがなかなか進まない。 そりゃ、いろいろ思い出して手が止まるためですね。 この写真は昨年5月、埼玉、越谷のイオンレイクタウンに行った時の写真です。 イオンレイクタウンはKaze棟、Mori棟、アウトレット棟からなる、敷地面積東京ドーム5.2個分という超巨大ショッピングモール。 で、こちらは隣接している、これまた巨大な調整池。 水害対策のための池であると同時に市民の憩いの場として整えられて、こちらの展望施設にあるベンチにてモールで購入したお弁当を、眺望を楽しみながら食べることができるというわけだ。 そして、こ…

  • スペインバルと生ハム原木の森

    今週のお題「遠くへ行きたい」 先日のベルギーとイギリスに引き続き、スペインでの酒場の話。 スペインに行ったのは2002年。 このときは言語と移動の煩雑さを考えて、旗振りツアーで行きました。 こちらはセルビアの昼食で寄ったレストラン。 というかレストランでもあり、バル(bar=居酒屋)でもある。 店の奥に並んでいるのは。。。 生ハムの原木です。正面だけでなく、左の壁にもあります。 日本だとプラスチックの飾り物が置いてあるスペインバルはありますが、本物のハムがこれだけ大量においてある店はないでしょうね。 原木だけに生ハムの林というか、森というか。。。 ランチなのでアルコールはないが、生ハムとパエリ…

  • (ビジネス考察)空いている時間・スペースの有効活用

    少し前の4月28日、Responseという自動車を中心とした交通関連のニュースサイトにこんな3つのニュースが出ていた。 response.jp response.jp response.jp 「配送ドライバーによる買い物代行」 「タクシー運転手による出前」 「駐車場での無人野菜販売」 これ以外にも以前からこんなのもあるそうです。 news-boy.com いずれも空いている時間や場所を有効利用して、本業ではない仕事で稼ごうというものです。さらに言えば、ネットによりリアルタイムに変わるニーズを把握できるからこそ、できるサービスとも言えますね。 自分の「未来予想」記事でも、この空き時間、空きスペー…

  • (未来予想)シニアカフェで稼ごう

    2022年の妄想ブログ: コロナ禍により、商店街やショッピングモールに多くの店が閉めることになりました。一方、そのスペースで新しいビジネスが始まっているようです。 某介護サービスの大手企業が始めたのがシニア向けのカフェサービスを展開。サブスクサービスで月2,400円の会費で緑茶、コーヒー、紅茶などが飲み放題サービス。1回の利用は1日2時間に制限されるが、食べ物は持ち込み自由。シニアの集まり場所ということで評判を得ているようだ。 また、Wi-Fiも使いたい放題で、別料金だが施設に備え付けのPCやタブレットも利用することが可能だ。ちょっとしたネカフェですね。 そして、最近始まって注目を集めている新…

  • (未来予想)欧米で流行?靴脱ぐ文化で意外なものが売れている?

    2021年の妄想ブログ: (強調しますが、あくまでも妄想です。抜き出して拡散しないようお願いします。) 2020年2月から世界で猛威を振るったコロナウイルスだが、比較的日本での流行が抑えられていた理由をいろんな機関が調査している。マスク着用率、手洗いの習慣、BCGワクチンなどいくつか挙がっているが、欧州で一部の人たちが注目しているのが「靴を脱ぐ習慣」だ。 今さらですが、欧米では家に入っても基本靴を脱ぐのは風呂と寝るときだけ。一部の人たちは室内履きに履き替える習慣の人たちもいますが、多くの人は靴のままです。 しかし、靴に付いた泥などに付着したウイルスを外から家の中に運び入れて、感染者を増やしたの…

  • ラッキーアイテムは金の鷹

    今週のお題「自慢の一着」 もう、ずいぶん前だが息子の七五三の写真です。 実はこの着物は自分が七五三の時に買ってもらったもので40年以上の歴史があります。息子以外にも弟や従兄の子どもなど何人かが七五三で袖を通しました。 そして、この着物にはちょっとしたエピソードが残っています。 七五三のお祝いをしたその日の深夜、実家の向かいの製材所が火事になりました。大量の材木が置いてあったため、火の勢いが強く、道路を挟んだ実家にも延焼するということで大量の水が撒かれることになりました。このとき、この着物はタンスに入れず、外に吊られていたため、すぐに持ち出して難を免れました。 当時、今は亡き祖父が大枚はたいて買…

  • 一軍レギュラー昇進おめでとう

    今週のお題「自慢の一着」 といっても、人に誇れるような服はないですが、敢えて挙げるとしたら、どこかの丸井で買ったこのVISARUNOのスーツです。 これは20年くらい前に結婚披露パーティーのために買った一着で、その後、仕事のお客様訪問時のスーツとして活躍しています。 といっても、年数回しか着ないので、20年経った今でも現役で活躍中です。 そして、とうとう転職先は原則スーツ着用となったため、20年目にしてスーパー控えから一軍レギュラーに抜擢されたのです。ここのところ毎日着ているので、ちょっとヘロヘロ感が出てます。ハンディーのスチームアイロン欲しいかも。 パナソニック 衣類スチーマー スチームアイ…

  • 聖夜の出来事 おれたちゃモンクだ!

    先日、ビールの話を書いたら、イギリスのクリスマスイブでの出来事を思い出した。 イギリスのクリスマスイブは昭和の日本で言うと大晦日? 小売店だけでなく、スーパーやレストランは昼過ぎには店じまいで、やっているのはイギリス名物のPubくらい。 そこでイングランドの地方都市にある、ごくごく普通のPubで一人酒をすることにしました。 Pubでは現金前払い。一人でもぷらっと入れて、ぷらっと帰れる気軽な店ですね。 基本、立ち飲みで、カウンターか、背の高い丸テーブル。 つまみはナッツ類の乾きものが少々あるくらいです。 (今はそうでない店も増えているとか) どちらかというと、会社の愚痴や馬鹿話がツマミで、音楽よ…

  • とりあえずビールという言葉はベルギーにはない

    お題「#おうち時間」 またまた、古い写真が出てきたので、ベルギー出張での思い出を語ります。 2003年5月。仕事の後に訪れたレストラン。 この季節の日の入り時刻は21:30ころ。このとき18:00を過ぎていますが全然明るいです。仕事後でも、オープンテラスで「昼間からビール」の気分が味わえます。 そして、これがビールのメニュー。 各地の修道院の収入源として始めたビール造りということで、ほとんどが地ビール。とにかく銘柄数が多い。 また、分類だけでもブロンド・ブラウン・琥珀・グーズのフルーツビール・輸入ビールと分かれている。日本のように「とりあえずビール」と言われてもどれを選んだら良いのか困るという…

  • 咳をしても一人

    今週はサラリーマン復帰&電車通勤復活の1週間でしたが、日を追うごとに少しずつ電車が混雑すようになりましたね。それでも通常時に比べたら、全然少ないのでまだまだ快適です。 以前、非常事態宣言前の約2か月前にこんな記事を書きましたが、 dad-aslan.hatenablog.com 今ならば、ドコモの地図アプリで混雑度が見れるようですね。 travel.watch.impress.co.jp Yahoo!地図アプリでも混雑レーダーが復活していたようですね。 travel.watch.impress.co.jp また、このような混雑度をAI解析し、商圏分析するサービスも昨今の騒動で注目を浴びているよ…

  • (未来予想)オンライン不動産内検

    2021年の妄想ブログ: 2020年にオンライン〇〇というのが流行りましたが、部屋の賃貸サービスでオンライン内検サービスが本格的に始まったようです。 内検とは、現地に行って不動産現物の見学、調査のこと。実物を見ることにより、間取り図やテキストからでは読み取れない物件情報を知ることができ、不動産の賃貸、売買契約前に必須なのですが、結構面倒です。 自分も過去何回か部屋探しをしてますが、3件も内検するとかなり疲労して判断力も鈍り、条件が合わなくても妥協しそうになることもしばしば。また、往復の交通費も結構馬鹿になりません。 そんな経験を考えると、現在の自分にニーズはないがかなり良いサービスですね。 別…

  • (未来予想)オンライン墓参り

    2021年の妄想ブログ: 以前こんな記事があった。 www.yoriso.com ここではサイバー空間にあるバーチャルお墓に墓参りするという先進的なケースも紹介されているが、リアルに存在するお墓にネット経由で墓参りが紹介されていた。 一方、お墓参りの代行サービスというものがあり、草取り等の清掃、線香やお花を供えるなどを代行してくれそうだ。 www.e-ohaka.com そして、最近話題になっているのが清掃代行にオンライン墓参りがセットになったサービスだ。 こちらは代行者が清掃やお花を供えるなどの作業が完了した後、依頼主とオンラインで繋がり、線香を上げるなどのお参りをライブ通信するサービスだ。…

  • ベルギーと言えばワッフルとチョコレート

    お題「#おうち時間」 (うちで昔の写真の整理をしたら、いろいろでてきたのでブログにアップ) ベルギーと言えばワッフルとチョコレートでしょうか? ワッフルは小腹がすいた時、街中のスタンドで買って立ち食いしました。 クリームたっぷりのイチゴのせワッフルがお気に入りです。 チョコレートは、ゴディバをはじめ本店やフラグシップ店がベルギーの首都ブリュッセルに集まっています。 個人的に味覚的に一番好きなのはピエール・マルコリーニ(Pierre Marcolini)。 ビターで上品な濃厚さが気にっていますが、ちょっと高いですね。 総合的に気にっているのは、ノイハウス(Neuhaus)です。 味はソフトな感じ…

  • さらに考えると、まだまだ他にも芸能人を見た思い出が出てきた。

    今週のお題「会いたい人」 会いたい人というより、会ったことのある人になりますが、、、 以前書いたこの記事をきっかけに、芸能人見かけたことを、さらにいろいろ思い出したので備忘録として残しておきます。 dad-aslan.hatenablog.com ・高校の文化祭でyouはshock 自分が通った高校は地味な普通科しかない県立高校でしたが、なぜか文化祭で芸能人を招くイベントが企画され、なんとクリスタルキングのコンサートがありました。 当日は自分の部活の展示準備で会場の体育館に入ったのは3分前。空いていた席は最前列のみで他の部員と着席。 そして1曲目はいきなり「youはshock !」で始まるアニ…

  • イギリスの片田舎で見ず知らずの家のクリスマスに参加したこと

    今週のお題「会いたい人」 卒業旅行で行ったイギリス一人旅での話。 12月24日から26日までバースという都市に滞在しました。 こちらは観光案内所で買った観光地図の表紙です。 バースはロンドンから列車で1時間半の地方都市。 スペルでもわかるように、ここは風呂=bathの語源になった街。 名物は温泉で、こちらはその温浴施設の遺跡です。 と言っても訪問した1993年にはここの温泉は枯れていて、これはただのぬるい水です。 (wikipediaによると、2006年はに市街地にスパ施設ができたようです。) こちらはロイヤル・クレセントと呼ばれる18世紀に建てられた集合住宅。 ロンドンに住んでいるリッチな人…

  • 新しい職場の同僚に会いたい

    今週のお題「会いたい人」 先日7日、有休消化を含め2カ月弱の期間を経て、新しい職場でサラリーマンに復帰しました。しかし、こんなご時世のため、上司以外の多くは在宅勤務。まだ、新しい職場の同僚に一度も会っていないという状況です。 転職以外にも出向や異動で新しいメンバーの職場に配属されるという経験は今まで何度もしてきましたが、初日に挨拶をしなかったのは本当、初体験ですね。せっかく前日から挨拶文を考えていたのに。。。(上司とは就職面談で会っているので、初めての挨拶は抜きで普通に仕事の話をしました。) そもそも、自分にとっては転職そのものがレアなイベントですが、さらに緊急事態宣言中に転職して、新しい職場…

  • イライラするクラクションをなくすためには?

    フィリピンに行った時も思ったが、渋滞と鳴り響くクラクションは、急激に増えた自動車に道路インフラが追い付いていないアジア新興国の象徴かもしれません。 dad-aslan.hatenablog.com そんなクラクション問題に対し、数か月前だけど、こんなニュースがあった。 www.gizmodo.jp クラクションが鳴り響くことは活気を感じる一方、騒音問題や文化意識レベルの低さも感じるので、こんな対策が考えられたりするんでしょうね。 また、ちょっと古いですがこんなのが売られているそうです。 www.kickstarterfan.com ハザードよりも明確に「ありがとう」の気持ちが伝わる良いデバイス…

  • (未来予想)欧州で軟水ブーム?これで何度も手洗いできる

    2021年の妄想ブログ: 欧州、特に大陸側で飲むコーヒーは美味しかった気がする。 調べると、欧州大陸では硬水が多く、硬水で淹れたコーヒーは苦みが際立つ、深みのあるコーヒーになるとか。 hollys-corp.jp 一方、日本で多い軟水で淹れると酸味が強いコーヒーに適しているとか。また、緑茶、紅茶には軟水が適しているとか。欧州でもイギリスは軟水が多いので、紅茶文化が発達したというのも頷けますね。 個人の好みで言うとコーヒー用に硬水は良いと思いますが、肌荒れしやすいデメリットがあるそうです。 deinei.hatenablog.com 新型コロナウイルス対策で手洗いが奨励されていたが、欧州では1日…

  • (未来予想)オンラインだけどアナログ? 本屋内の散策動画サービス

    2021年の妄想ブログ: 2020年、外出自粛に対し二子玉川の蔦屋家電ではこんなサービスを行っていました。 travel.watch.impress.co.jp こちらは、本屋内にいるアバターロボットをオンラインで操作し、人間のコンシェルジュと相談しながら本を選び、購入、発送してもらうサービスだ。これならば自宅にいながら、本屋気分が楽しめるというサービスだ。 ニュースや書評サイトを見て、電子書籍で購入というのも便利だが、やはりリアルの本屋をプラプラして、興味を引く本を見つけ、紙の本で購入というスタイルも捨てがたいですね。 これに触発された大手書店が、本屋内を歩き回り、全ての棚を隅々まで映した動…

  • モテるというのはこういうことか

    今週のお題「カメラロールから1枚」 息子の1歳になる前の写真です。 親バカですが、マジかわいかったです。(過去形) 当時、息子とベビーカーで散歩していると、道行く人の視線を感じました。 わざわざ、振り返ってみる女子高生とか。 街でイケメンや美人とすれ違ったときに、つい振り返って確認してしまうアレです。 老若男女問わず魅了してました。 見た目凡庸な自分としては、初めての経験でした。 これがモテる男だけが感じる視線なのかと。 なお、全然知らないおばさんから「かわいいね。お母さん似かな。」と。 見たこともない母親に似ているのが、なぜわかるんだ? どうせ、父親には似てませんよ。。。 おまけ: PCの同…

  • 個人的にはパリよりウィーンですね

    今週のお題「カメラロールから1枚」 写真整理で出てきた2001年のウィーンの街です。 通りを写すだけでも絵になります。 単なる花屋ですが、ウキウキしますね。 こちらは現地の民族衣装、チロリアンの衣装ですね。腰細すぎ。 こちは日本でも新宿タカシマヤなどにもあるDEMELのカフェ。 やはり、ここは席代を取られますが外のオープンカフェのほうに。 もちろん、元祖ザッハトルテを食べました。 ちなみに周りを見ると、ワインとケーキという組み合わせも多かったです。 昼間からワインとケーキ。日本でも高級ホテルとかならできるのかな? 個人的にはパリよりウィーンですね。(単にフランスに行ってないだけですが) あぁ、…

  • チューリップと言ったら、オランダ キューケンホフ Keukenhof

    今週のお題「カメラロールから1枚」 写真を整理していたら、2004年オランダ キューケンホフ Keukenhof に行った時の写真が出てきたので公開します。 ここはオランダ旅行ツアーの定番で、花好き、西洋庭好きならば一度は訪れるべきスポットのひとつです。 訪問したのは4月27日。チューリップの開花がベストのときでした。 本当、撮影スキルが無くても、絵になる写真が撮れます。 こんなご時世なので、少しでもこの写真で心を癒してください。 今年は残念でしたが、興味ある人は来年のG.W.にでも訪問してみてください。

  • ブリュッセルには小便小僧だけでなく、、、

    今週のお題「カメラロールから1枚」 今、世間が大変なので、やわらかいネタを一つ。 前職でベルギーに3回ほど出張しました。(2003年,2004年ころ) その都度、訪ねたのがブリュッセルのグランプラス広場と小便小僧です。 こちらはグランプラス広場の象徴でもある市庁舎。 そこから歩いて1分。小さな交差点にあるのが、この小便小僧 Manneken Pis です。 由来は諸説あるそうですが、個人的には、反政府軍がしかけた爆弾の導火線に小便をかけて消した少年の説が好きです。 三大世界がっかり名所のひとつとも言われてますが、その大きさが原因のひとつでしょうか? 身長55cmと生まれて数か月の赤ちゃんくらい…

  • ドッグシェア、レンタルドッグで散歩を楽しく

    世界各地で、強制ひきこもり or ひきこもり推奨。 それでも、多くの国で近所の散歩は許容されているようです。 しかし、近所の散歩だと3日で飽きそうですが、そんなときの散歩のパートナーとして「犬」はいいですよね。 そこで、ちょっと調べたら、世界各地でこんなサービスがありました。 petomorrow.jp www.newssalt.com これは一匹の犬をみんなで飼うというシステムで、散歩やエサやりなどを飼い主全員でケアするそうです。都市封鎖している地域では何回も散歩に出れて、元気な犬にとっては案外と良いことなのかもしれませんね。 また、日本ではこんなサービスも。 www.yokohama-tr…

  • (未来予想)オンライン合コンはAI幹事にお任せ

    2021年の妄想ブログ: 以前、マッチングサービスと連携したオンライン合コンのアプリに関する記事を書いたが、そのアプリに新しくAI幹事機能が追加されていた。 AI幹事とは、オンライン合コンに幹事として参加するバーチャルAIキャラクターで、その主な役割は「合コンを盛り上げる」ことで、具体的には、こんなことをやってくれるそうです。 ・自己紹介の誘導 名前(またはニックネーム)と、公開OK設定されている職業、趣味、出身地などの登録情報を読み上げ、参加者を紹介していく。読み上げた後、一言コメントを求めて、参加気分を盛り上げていくというものだ。 ちなみにコメントが短すぎたり、声が小さかったりすると、AI…

  • (未来予想)オンライン飲み会アプリ 続々登場

    2020年後半の妄想ブログ: ZoomやLineアプリを使ったオンライン飲み会はかなり浸透してきたが、基本となるビデオ通話以外に飲み会のための機能を盛り込んだアプリが登場するようになってきた。 ・カードゲーム ババ抜き、大貧民(大富豪)、ポーカー、UNOなど、合宿やスキー・スノボの夜の定番カードゲーム機能が付いたビデオ通話アプリ。当然、順番が回っている人たちの映像がアップになり、それぞれの緊張した面持ちでのやりとりが見られる楽しいアプリだ。 特にババ抜きは、順番入れ替え、札揺らし、一枚だけ飛び出るなどのエフェクト機能があり、心理戦を楽しむことができるそうだ。 ・クイズ クイズ、なぞなぞ、イント…

  • 改めて考えると、意外と多くの芸能人を見たことがあるかも

    今週のお題「激レア体験」 激レアではないが「芸能人」を見かけた体験を語ります。 ・小学生のころ、デパートで開催していたジャズミュージシャンとして有名な渡辺貞夫さんの写真展を母親とみていた時、本人から「ゆっくり観ていってくださいね」と声を掛けられた。 ・大学時代、オフコースの解散コンサートのイベントバイトで、舞台前の警備に。小田和正さんが自分の1メートル真後ろでタンバリンを叩いたり、名曲「さよなら」を熱唱。目の前のお客さんが声を抑えながら号泣する姿が印象的でした。 ・同じく大学時代、CHAGE & ASKAのコンサートのイベントバイトで楽屋入り口の警備に。応援に来たキャバクラ(?)のお姉さんを出…

  • 入社した会社で運命の再会。この出会いは、、、

    今週のお題「激レア体験」 人生50年も生きていれば、激レアではないですがレア体験くらいはありますね。 先ず、以前ブログで書きましたが 空港から宿までパトカーで送ってもらった体験です。 dad-aslan.hatenablog.com また、こちらの緊急帰国指令もちょっとレア体験ですね。 dad-aslan.hatenablog.com そして、これら以外にも、こんなレア体験が社会人1年目にありました。 最初に入社した会社は新入社員が1000人を超える大きな会社でした。4月の研修期間、地方出身の新入社員はいくつかある寮に入寮しました。自分が入った寮は横浜の磯子で、駅から100段以上の階段を上った…

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