ハンドル名
YUN*。さん
ブログタイトル
いちごの城*
ブログURL
https://www.ichigo-castle.com/
ブログ紹介文
モノ書きをしているブログ。 ドラマや映画の感想、二次元・オリジナル短編小説、ポエムなど。
自由文
映画・ドラマの印象に残った言葉や感想、二次元や短編小説、・自作ポエムを描いています。
更新頻度(1年)

52回 / 70日(平均5.2回/週)

ブログ村参加:2018/11/12

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YUN*。さんのブログ記事

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  • 【 中学聖日記_妄想 】#35. 父さんの仲間たちへの報告*

    「えぇぇぇ!当時から怪しいとは思っていたけど結婚かぁ、おめでとうねぇ!」僕たちは以前もお世話になった父さんの釣り仲間の家にも挨拶に出かけたーーー。山小屋で遭難した時にまともにお礼も言えなくそのままだったことを聖ちゃんは気にしていた様子だった

  • 【 中学聖日記_妄想 】#34. 父さんに会いに*

    思い立った時の聖ちゃんの行動は本当に早い。僕は3日の有給をもらうことが出来て、週末を挟んで計5日間も休むことが出来た。こんなに長い休みをもらったのは仕事を始めてから初めてで少しの罪悪感を残しながら、聖ちゃんと過ごせる日々に幸せを噛み締めてい

  • 【 中学聖日記 】ロケ地、浅間神社へ行って来ました!

    おはようございます♡いつも私の妄想ストーリーを読んでくださりありがとうございます♡中学聖日記を好きな方が多いのがすごく嬉しくて、私の書く二次元が少しでも皆さんの希望になればと思い書いてます( ´ ▽ ` )私自身も書くのがとても楽しいです!

  • 【 中学聖日記_妄想 】#33. 両親への挨拶*

    聖ーーーきちんと挨拶をしたい。聖ちゃんから切り出されたそれは本当に突然のことだったけど、僕も気になっていたことの1つだったから僕たちは迅速に行動した。*僕たちは週末に実家を訪れた。聖ちゃんは朝から緊張してて、繋ぐても冷や汗で冷たくて・・・。

  • 【 中学聖日記_妄想 】#32. 晶の願い*

    僕はいつも7時に目を覚まし、8時に家を出る。聖ちゃんは5時に目覚ましを設定して、6時半に家を出て行く。それでも会社に着く時間は同じくらいだ。聖ちゃんは前職場の人に言い寄られて退職、大学内にある事務センターで働き出した。まだ働き出して数ヶ月、

  • 【 中学聖日記_妄想 】#31. 溢れ出した感情*

    結局次の日も僕は聖ちゃんの顔を見ることなく朝を迎えたーー。早く起きて「おはよう」と言おうと思うのに、早く起きれない自分が悔しい。*僕はコーヒーを片手に、テレビを見ながらふとここ数ヶ月のことを思い返してみたーーー。聖ちゃんが新しい職場で働き出

  • 【 中学聖日記_妄想 】#30. 涙の理由を教えて*

    僕が目を覚ますと既に聖ちゃんはいなくて、朝ごはんとお弁当がいつものようにテーブルに置いてあった。ーーーいつものことなのに何だか非常に寂しく感じた。*「わたしのこと好き?」昨日聖ちゃんは僕に問いかけた。だけどーーー、答える間

  • 【 中学聖日記_妄想 】#29. 聖の宝物*

    「よろしくね、黒岩くん」聖ちゃんはたった一言、そう言った。*昼前に起き上がった僕たちは、とにかくのんびりその日を過ごした。目的もなく河川敷に散歩に出かけたり、一緒にスーパーで買い出しをしたり。平凡な1日だったけどその時間が何よりも幸せすぎて

  • 【 中学聖日記_妄想 】こみ上げる想い*

    僕はそっと起こさないようにいつも聖ちゃんが寝る布団に潜り込んだーーー。左右の場所が変わっただけなのに、なぜかすごく緊張してなかなか眠りにつけない。それに追い打ちをかけるように突然聖ちゃんが僕の方に寝返りをして抱き付いてきたーーー。起きてるの

  • 【 中学聖日記_妄想 】聖の涙*

    「ただいまぁ・・・」母さんに追いやられるように出て、マンションに戻ったのは23時過ぎ。部屋も真っ暗だったし、連絡しても返事が来ていなかったことで聖ちゃんは寝ていると察しがついていたから僕は静かになるべく音を立てないように家に入った。母さんか

  • 【 中学聖日記_妄想 】読めない母さんの心*

    「ちょっとお店を手伝って欲しいの」母さんから連絡が来たのは次の週末のことだった。結構母さんとは連絡を取っている方だとは思うけど、ここ最近は実家に顔を出すこともなかった。ちょうど良い機会だと思って聖ちゃんに相談したらアッサリ「行ってきたら?」

  • 【 中学聖日記_妄想 】岩崎との別離*

    日曜日は休みにも関わらず早起きの聖ちゃんは、ソワソワと落ち着きがない。台所に行ったりベランダに出たり、断捨離をしようと言い出してゴミ袋を手にして来たり。1人忙しくしている。ーーーその理由は分かってる、僕がこれから岩崎と会うからだと思う。昌ー

  • 【 中学聖日記_妄想 】辛い告白*

    聖わたしーーー、黒岩君のこと好きだよ。あの花火のプロポーズ、すごく嬉しかったよ、それは本当なの。前触れもなく突然聖ちゃんは話し出した。聖黒岩くんが言うみたいに勝太郎さんに未練があるわけじゃないの。でもね、黒岩くんを好きになって婚約解消してー

  • 【 中学聖日記_妄想 】身から出た錆*

    「聖ちゃん、待って!」僕は帰路に向かって小走りで歩く聖ちゃんの腕を掴んだ。ーーー彼女の目からは涙が溢れていた。昌あれは事故で・・・誤解で・・・必死に弁解しようとしてる自分に笑える。聖分かってる!あれは事故だった!ーーー分かってる!でも今は・

  • 【 中学聖日記_妄想 】意識の違い*

    暑かった夏も過ぎ、季節は秋を迎えようとしていた9月ーーー。「ーーーちゃんと結婚の話を前に進めたい」あの夏のプロポーズを最後になんの進展もないこの関係に痺れを効かせた僕は聖ちゃんに伝えた。「えっ?」「もちろん今、仕事始めたばかりで忙しいのも理

  • 【 中学聖日記_妄想 】念願のイケア*

    聖ちゃんの運転で向かったIKEAは想像していたよりも大きくてーーー、そして思ったよりも子供連れが多く混んでいた。「IKEAのアイス大好きなんだ、とても美味しいの。あとで食べようか」それは聖ちゃんにとってIKEAは初めての場所ではないことを意

  • 【 中学聖日記_妄想 】聖からの・・・*

    聖ちゃんは想定外のことすぎて、僕ともう消えてしまった花火の交互を見てる。昌聖ちゃん、僕と結婚してください!聖わたしで良いのかな・・・昌僕は聖ちゃんが良いんです!僕が聖ちゃんを一生守りますから!絶対に幸せにしますから!...

  • 【 中学聖日記_妄想 】思い出の花火大会で・・・*

    聖ちゃんとの暮らしは思っていたよりも楽しく、時に言い争うというより僕が勝手に怒ったりすることもあった。それでもやっぱり大好きな人からの「おかえり」という言葉は最強で、その日どんなに辛いことがあったり疲れていても彼女の言葉だけで元気になるのが

  • 【 中学聖日記_妄想 】お誘い*

    聖ちゃんの荷物は僕が思っていたよりも少なくて、手伝うほどもなく僕たちは新しい生活に向けての買い出しに向かった。大きな家具とかは暮らしてみないと分からないから、という聖ちゃん。ーーー僕は聖ちゃんとIKEAに行きたいのに。一緒に家具を買いたいの

  • 【 中学聖日記_妄想 】強い気持ち*

    「ーーーよろしくね、黒岩くん」***それからのぼくたちの行動はとても早かった。とにかく一刻も早く聖ちゃんをこのアパートから出したくて、不動産屋さんに頼み込んで契約より早く入居させてもらう許可ももらった。ーーー自分のアパートで怖い思いをした聖

  • 【 中学聖日記_妄想 】聖の退院*

    聖ごめんね、変な話して。明日も仕事でしょ?もう遅くなっちゃうし帰った方が良いと思うよ。しばらくの沈黙の後、口を開いたのは聖ちゃんの方だった。昌でも聖ちゃんが・・・1人になるのは怖いんじゃないのか、と伝えたかったのを遮るように笑顔で彼女は言っ

  • 【 中学聖日記_妄想 】真実*

    「黒岩くん聞いてるか?」勝太郎さんの言葉を聞いて僕の頭は真っ白になった。聖ちゃんが病院に運ばれた?何で?何で?疑問ばかりが・・・「黒岩くん、しっかり!聖は大丈夫だから!ーーー今日、出張から帰ると聞いたから○○病院に来て欲しい。分かった?」「

  • 【 中学聖日記_妄想 】出張からの・・・*

    「黒岩、明日から出張!大阪に!1週間!」この残酷な通知を受けたのは数日後のことで、あの日から僕の頭はまるでお花畑にいるように周りがピンク色にしか見えてなかった。それが真っ黒な暗闇の底に落とされた気分になった。聖期待されてるってことで良いんじ

  • 【 中学聖日記_妄想 】会いたい、ただ一心で*

    聖ちゃんのアパートに着いた僕は何度も何度もインターホンを押す。ーーーまるであの時の自分みたいに。18歳の僕は誓約書を書かされていると知って聖ちゃんのもとに走った、ただ会いたくて。声が聞きたくて。聖ちゃんの立場も何も考えずに。その行動が別離と

  • 【 中学聖日記_妄想 】同窓会*

    「5年ぶりの再会を祝ってかんぱーい!」九重が主催となって行われた今回の同窓会は5年前と同様でほとんどの同級生が集まった。高校以来会ってないメンバーと久しぶりに会っても辞める前の中学時代に戻ってるような感覚になるのは不思議だ。「ねぇ、今度こそ

  • 【 中学聖日記_妄想 】

    人間のこういう時の勘って凄く当たるものだと思う。オレは必死で聖ちゃん、いや、その影を追いかけたーーー。だけど金曜日の繁華街は人だかりが凄く、一瞬で聖ちゃんどころかその影をも失った。不安で不安で仕方なかった、もし本当に聖ちゃんを付けていて彼女

  • 【 中学聖日記 】聖を追う存在*

    不思議と普段鳴らない携帯は、こういう時に限って何かと音を立てたりするものだ。九重から中学の同窓会の誘いだったり、こんな時に限って聖ちゃんだったり、と。「ーーーはい」ぼくは無視することも出来なくて電話を取ってしまう。聖もし予定なかったら土曜日

  • 【 中学聖日記_妄想 】湧き出る黒い感情*

    「立派な男になったんだな、母さんを説得出来たんだな。おめでとう晶。これからはお前が先生を守っていくんだぞ」父さんは僕に言った。それからいつものお調子者の父さんに戻ったけど、僕は胸がくすぐったくもありとても嬉しかった。山江島のフェリーは1日1

  • 【 中学聖日記_妄想 】

    聖ドライブに行かない?それは本当に突然で、聖ちゃんからの提案で僕たちはドライブに行くことが決まった。*どこに行く目的もなく聖ちゃんの運転で走り出した車は駿河SAに止まった。聖うわぁ、初めて来たけどすごい綺麗なSAだね!注文し...

  • 【 中学聖日記_妄想 】和解!

    聖黒岩くん、ここ駅だから、さっ?僕の抱きしめる腕を昔みたいに必死に解こうとする聖ちゃん。彼女の力ではどうこうできないの分かってるくせに。聖もう遅いけどちょっとどこかに行こうか?ご飯は食べた?ぼくは彼女を解放して、必死に何かを話そうとする..