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ブログタイトル
不動産会社で生きるということ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/jubeijosui/
ブログ紹介文
不動産営業として、日々の徒然なるままの記録。居場所を確保し、仕事を意義あらしめるためのヒント。
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/10/17

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ハンドル名
十三さん
ブログタイトル
不動産会社で生きるということ
更新頻度
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不動産会社で生きるということ

十三さんの新着記事

1件〜30件

  • 徳ハ孤ナラズ

    アメリカ映画でよく見るシーンがある。冒頭で、リストラなどでクビを言い渡された担当者が、小さな段ボール箱に私物を詰めて、社内から外へ出ていく姿。敗けたのだ。去るしかない。これも、これも、これは、少し違うが、こうありたい。

  • 配送荷物

    会社から家に帰って最初にすることは、AMAZONから来た配送の小包をこじ開けることだ。それこそ、生鮮食料品と高額なもの以外はたいていお世話になっている。配送荷物は自分へのプレゼントでもある。週に何本か見る映画もAMAZONのサイトで見る。古い映画のDVDも買う。知り合

  • 市民マラソン

    毎年12月上旬に市民マラソンがある。1万数千人というランナーが参加するから、その日は周辺の地域は車両通行止めになるような大きなイベントだ。幹線道路で応援する人の波。その中に長い付き合いの営業マンがいる。50代半ばで毎年参加している。会社の健康診断で、20代のと

  • 面の皮

    医師が患者の患部を押して症状を診断するように、営業担当者はいくつかの質問をして顧客の本音を探る。どこが痛いのかわからねば、有効な対応ができないから。馬鹿な世間話を延々と続けることを営業だと思っている担当者は多い。主婦の立ち話とどう違うのか。顧客とのコミ

  • 17ブロック

    GWが明けた最初の平日、車で出かけたら、普段は混まない時間帯に幹線道路が大渋滞で、世の中が一斉に動き出したような感があった。約束の時間に遅れそうな雲行きだった。混むのは予想はしたが、ここまでとは。ボタンを掛け違えたら、先に進むより途中で引っ返してやり直すの

  • ゴミ屋敷

    ベッドタウンの位置づけの昭和50年台後半にできた中規模の住宅地に行って来た。街並みは古くなったが、今でも人気が高い。その物件には特に何も問題がなかったが、目と鼻の先ほどに、近くにいわゆるゴミや屋敷、もしくは、その一歩手前の状態の家があった。優良な住宅地で、

  • 束の間

    実は、映画が大好きだ。それもいい歳になってから好きになった。いくつかのセリフは自分を支える言葉となった。久しぶりに黒澤明の「七人の侍」を見た。3時間を超える長い映画だが、心に残る言葉がある。村を野伏せりの集団から守る浪人たちの頭目の言葉だ。「腕を磨く、そ

  • 土地神話

    あと数日でGWに突入するが、同時に、あと数日で、元号が平成から令和に変わる。ちょうど、昭和が平成になる頃、新人の営業マンだった。ポケットベルはあったが、携帯はまだなくて、ワープロはあったが、パソコンはなかった時代だったが、世の中、景気がよくて、不動産の価格

  • ロードサイド

    信じがたいことだが、平成の初めの頃、ポケベルなどいらないと息巻いていた営業マンがいた。その後も、パソコンなど要らないと言っていた者もいた。ホームページもいらないし、デジカメなどいらないとも言っていた担当者もいたな。明治時代になっても、ちょんまげを切らない

  • 熱帯魚

    車のディーラーとか不動産業者に行くと、フロアの隅にキッズコーナーを設けてあることがある。子供は自分に注意が行っていないと騒ぐもので、小さな子供におとなしくしていろ言ったところで、じっといてくれるはずもないから、そういうものが必要だ。いたいけな子供たちに仕

  • シャッター街

    ナビで車を走らせると行くとなかなか道を覚えないものだ。画面の矢印に目がいって、肝心の目印を見逃している。その地域のことをわかろうとするなら、歩くのが一番だ。仲介業者の担当者が靴底をすり減らしてチラシを撒く意義の一つは目印の確認だ。だから、時間のある時は担

  • Show The Flag

    月末になると、帰りの電車で、寝込んでしまって、気が付くと最終駅で気が付くことがある。駅員に肩を叩かれて、またかとため息をつく。20分電車が来るのを待って、15分かけて本来降りる駅で降りることになるが、そんな時間でも、地元の不動産会社の事務所の電気がついている

  • ボーダーライン

    会社の帰りに塾帰りの小学生の集団に出合う。もう10時過ぎではないか。これまで、2月は不動産の需要期、住宅シーズンの始まりという認識しかなかったが、よく考えてみると、受験シーズンの真っただなかでもあったんだな。夜、遅くまで勉強する子供も大変だが、親の負担も大

  • 15分

    新人の時に、先輩の営業マンに5分前の10分前という言葉を教えてもらったことがある。人と約束をして、5分前に着くのは礼儀だが、業務なら、お客さんとの約束の5分前のその10分前に約束の場所に行くべきであるということだ。現地に早く着いて現状を確認、把握する。もう一度

  • 現場百回

    少し前に家の給湯器を買い替えた。しばらくして、今度はエアコンの室外機の音がおかしくなってきたので、すぐに家電の量販店に行って新しいものにり替えた。まだ、使えるレベルだったが、そのまま使おうとは思わなかった。隣の家から苦情が来るのは避けたいから。家を売る

  • 尾てい骨

    昭和が平成に変わるとき、まだ一人前ではないが、もう不動産の営業担当者だった。当時は、不動産の営業などは人生最後の仕事だと位置づけられていた。銀行系でもない限り、新卒の担当者などいない。信用金庫やカーディーラー、司法書士事務所の補助者、注文住宅の営業など、

  • 視差歓呼

    家を出てから時に、鍵を閉め忘れていないかとか、気になるとか、お客さんに現場を見てもらった後の戸締り、ブレーカーのOFFが気になって、せっかく、車で出たのにまた戻って確認することは誰でもある。そういう時は指さし確認をするのに限る。目で見て確認して、指を差して

  • カニ

    仲介業者の事務所はバケツの中のカニのようだ。誰かが誰かを踏みつけて這い上がろうとする。ただ、上を目指したいようにも見えるし、逃げ出したいだけのようにも見える。上にいるカニが優越感を持って悪いとは言わないが、バケツの中にいることは同じだ。外に出られる者は少

  • ニュータウン

    郊外にできた大型住宅地をニュータウンと呼ぶ。昼間の人口より夜の人口が多いことから、ベッドタウンという呼び方もする。昭和40年代から多くのニュータウンが作られ、都心から遠く離れた山奥まで開発をしていた。新幹線で通勤する会社員もいた。新人の頃、街並みがきれい

  • 物なり

    一枚の地図を何人かの営業担当者で切り分けると、それぞれ値札が付いていることがわかる。物なりのよい場所と、草も生えない場所もある。いい場所をとるのは優秀な担当者だ。スキルもあるし、熱意もある。客受けも悪くない。会議では褒められる役回りだ。数字が悪くて、熱

  • あしもと

    家を建てる前に、担当者と工事業者が粗品と挨拶文をもって、現場の周辺に挨拶に行くものだ。ご近所へはしっかり挨拶をしておかないと、あとあとクレームになることが多い。いきなり工事が始まったら、興味を持ってくれる住人もいるのだろうが、たいていは挨拶がないと怒るに

  • 伝言ゲーム

    伝言ゲームという子どもの遊びがある。最初の発信から、次々と伝言が繰り返されるうちに、内容がどんどん変わっていく。最初と最終の情報がが大きく異なるが、子供の遊びなら面白いが、仕事だったらどうなる。上司が部下に指示し、部下が業者に発注する。あるいは、お客さ

  • スキル

    ハウスメーカーの工場を見学したことがある。広大な敷地の中に、大きな工場の建物がいくつもあった。セキュリティが厳しいこと、工場の規模の大きさ、工場内の清潔さと静寂さに驚いた。一つの都市のような印象だったと表現すればよいのかもしれないが、こんなところで働きた

  • 通用口

    ある業者の社員が出入りする通用口に、大き目の鏡が置いてある。ネクタイが曲がっているかをチェックするためでもあるが、会社を出るときの自分の表情を見なさいということでもある。暗い顔をしていると、まとまる話もまとまらないからだ。トラブルを抱えていると、ストレ

  • 松葉杖

    何かの機会に医者が言っていた.。歩ける患者を車いすに乗せてはいけない。・・傷みがなくなったころには、本当に歩けなくなっているから。歩行器でも、松葉づえでも、歩けるなら、歩かせよと。動かない間に、どんどん機能が低下するからだ。ペーパードライバーはいつか本

  • 痛み

    病院に行けば、医者は患者の痛い部分を押さえるものだ。痛いところを探ってどれくらい痛いか確認する。傷みがわからなければ、治療できないから。患者は痛みを感じると、積極的に注射の痛みや、飲みづらい薬にも耐える。不動産の売買でも、お客さんと営業担当者の関係も同

  • 販売資料

    営業担当者からお客さんに渡す資料というものは大事なものだ。ベテラン担当者の適当で曖昧な、その場限りのセールストークよりも、その出来の良しあしで、買うか止めるか、売るか他社の担当に頼むかの判断材料のもとになる。営業スキルなどいらない。資料ひとつで契約が取れ

  • 覚悟の前

    9月になった途端、大型台風が来た。鉄道もすべて運休して、会社も休みの地域もあった。家にいても緊張感があったろうな。あちこちで、電柱が倒れたり、トタン屋根が吹き飛んだりしたが、まさか、関空の滑走路が水没するというような光景は想像できなかった。関空の生命線と

  • 濡れ落葉

    以前、同じ職場で働いていた担当が自分で小さな店を出した。事務員に奥さんは使わない。事務担当者は雇わないそうだ。もとは車の営業をしていた。マツダの車のディーラーにいた。トヨタの車なんか誰でも売れるというのが口癖だったが、優秀な担当で、車でも表彰され、不動産

  • 酒を飲まないなら人生の三分の一を無駄にしたなどと言うのは理不尽な話だ。血液型がO型だから、大雑把な人間で、ゴルフをするから社交的で交友関係が広いとは限らない。だからと言って、集団に属性を与えて特徴づけをするのは、意味がないことではない。立派な学校を出てい

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