「れいわ新選組」ってどんな政党なの。理解している人は少ないでしょう。歴史に照らし合わせて「れいわ新選組」と他党の立ち位置・構図を大局的に伝えます。そこから見えてくる真の意味とは?
50代で介護士に転職した経験を活かして、介護職に興味がある方や、とくに50歳前後で転職をお悩みの方に向けて、介護職をおすすめしたい理由や、お役立ち情報をお伝えします。
「れいわ新選組」ってどんな政党なの。理解している人は少ないでしょう。歴史に照らし合わせて「れいわ新選組」と他党の立ち位置・構図を大局的に伝えます。そこから見えてくる真の意味とは?
貧困・空腹で、年を越せるか瀬戸際の人がいるそんな方達に向けた「炊き出し」を年末に行っている、団体があるそうです。そんな炊き出しに、毎年参加されているのがれいわ新選組代表「山本太郎」です。今日は横浜市寿町に参加。その姿がXに投稿されていました...
12/3参議院本会議。れいわ新選組「木村英子」議員の質問と高市総理の答弁で、注目すべき内容がありました。「介護分野の報酬改善」「生活保護引下げ問題」介護従事者の方々には知って欲しい内容です。
「介護従事者に月1万円賃上げ案」に喜んでいた著者ですが「経営逼迫している介護事業所は、それでは救えない」ことを知りました。「健全に運営できる基本報酬の引き上げ」が今まさに必要です
高市首相が今年度補正予算案に「介護職員の賃上げ月1万円」を盛り込むことを表明。全産業平均との差は月8万円から考えると物足りないものですが、低所得の著者の本音は「正直嬉しい」のです
厚労省が「ケアマネ資格更新制の廃止」の方針が決められたそうです。ケアマネが現場で大きな負担になってきた更新研修はどのような形になるのか不安点は残りますが、喜ばしいニュースです。
視覚障害者の方のお試し利用が、うちのデイでございました。一日の様子や、職員が心がけたこと、活動内容などをお伝えします。ご参考になれば幸いです。
れいわ新選組ボランティアの街宣活動に参加しました。4か月前と比べると市民の反応の温かさを、著者は確実に感じとりました!
山本太郎代表の介護への思い「命を預かる大変な仕事」なのに「一人生きていくのがやっと」そんな状況がずっと続いている。「介護は成長産業として育てていくべき」介護従事者を勇気づける言葉です
岩国米軍基地で住民の反対むなしく米軍機訓練が強行された。政府は何もできず「重要な訓練だからやむを得ない」と。日米関係は本当に対等なのか?戦後の経過を追って考えました。
最近のTV・新聞はウンザリするほど「総裁選」報道ばかり。支持率3割以下に落ちぶれた党をなぜここまで重視するのか?そこからみえてくる構図について、著者の思いを伝えます。
2ヶ月前の参院選で各党が掲げた「消費減税」。選挙後はどの党も急に言わなくなった、公約がリセットされたかのように。そんな各党の正体を国民皆がしっかりと認識しなければならないです。
れいわ新選組「山本太郎」代表が全国「おしゃべり会」ツアーを行っています。著者は呉(広島)で初参加の予定。介護従事者の皆様に是非とも、お近くのエリアでのご参加をおすすめ致します!
LGBT・外国人などへの差別意識を増長させ、社会の分断を狙う勢力の存在。れいわ新選組「よだかれん」さんの訴え「多様性はパワーだ」その声の意味を私達はしっかりと受けとめるべき。
今日突然の管理者からの退職話。辞める原因は給料の低さと言う。旦那と二人で子供3人を育てるには、デイ管理者の給料では無理という現実。この社会の生き辛さに著者はただ虚しさを覚えます。
ようやく暑い夏が過ぎようという今頃。介護福祉士の著者はなんだか「心機一転しなきゃ」と気持ちを入れなおしています。仕事面と自分事それぞれ初心に返っていきたい。
知れば知るほどにケアマネの人手不足は深刻。介護保険制度を早期に崩壊させるほどの危機的状況だと気づきました。著者自身も把握していなかった、由々しき実態を伝えます。
れいわ新選組「大石あきこ」議員が介護政策としてのケアマネ対象アンケートを実施中です。更新研修など多くのケアマネさんが抱える不満点などを是非、ご回答・発信して欲しいです。
今もっとも分かりやすい憲法の入門書「檻の中のライオン」の著者はんどう大樹さんの講演に行きました。はんどうさんが伝えようとされる大事なこと。著者なりに皆さんにお伝えします。
うちのデイサービス恒例「夏祭り」行事を開催しました。バイキング料理、おやつはカキ氷。射的や盆踊りなど、お祭り気分をたっぷり味わってもらえるように頑張りました!
原爆による被爆者を戦後も苦しめ続けたもの。それが「偏見」「差別」です。日本被団協の方達のお話を元に、どのような差別が存在したのか伝えていきます。
「訪問介護倒産が過去最多」の記事が出ました。訪問介護は危機的状況。早急な抜本的改革が求められています。専門家も提言する「公務員ヘルパーの導入」の有効性についてお伝えします。
8月6日広島原爆の日。被爆時に生きた利用者さんからのお話を著者は積極的に聴きました。戦争と核の怖ろしさをしっかりと知り、語り継いでいくために。お話をそのまま記事にしました。
介護予防・健康増進に役立つコンテンツを搭載した機器「FREEDAM LIFE」がうちのデイにも導入されました!音楽機能の充実など様々なメリットをご紹介します。
2016年障害者施設で起きた「相模原事件」。それは「この人たちは生きていない方がいいんだ」という優生思想から起きた事件です。9年経った現在、そんな優生思想はさらに強まっているかもしれないです。
近隣の「ひまわり畑」を鑑賞に、利用者さんとドライブに行きました!
「かいご噺」の参院選感想の動画を観て、れいわ以外で出馬された介護関係者が3名いたことを知りました。残念ながら当選者はゼロ。著者は介護界の結集力の無さ、その現実に気づかされました。
投票率がUPした今選挙。介護従事者は投票に行かれましたか?介護問題は争点になったか?実際は、れいわ新選組以外の政党は介護を争点に掲げることはなかった。著者の感想を伝えます。
明日はいよいよ参議院選挙投票日です。広島県選挙区から出馬されたれいわ新選組「はんどう大樹」さんのボランティア応援に携わった著者が「国政選挙がいかに過酷な仕事であるか」お伝えします。
参議院選挙、これから投票と言う方に著者の最後のお願い。比例は「木村英子」どうかご一考を。彼女の想いを著者なりにお伝えしています。重度障害の当事者の闘いはまだまだ道半ば。ここで終われないのです。
介護従事者は、どの業界よりも選挙に行くべき者です。なぜなら自分の給料・労働環境は9割方が政治が決めているからです。介護福祉を真剣に考えてくれる政党は?「かいご噺」から提供された、選挙の参考になる政党評価があります。参考にしてぜひ投票に行きましょう!
れいわ新選組が結党から訴え続ける「消費税廃止」。国民の多くが「消費税は必要」と植えこまれてきたが「消費税がいかに悪税であるか」「30年に渡る不況を作り出してしまったか」伝えていきます。
れいわ新選組、参院選広島選挙区候補「はんどう大樹」さんのボランティア応援員「チーム広島」に著者が加わります!近々、地元の東広島市で街宣に来てもらうことになりました。精一杯やってきます!
介護は誰もが関わるのに学びの場がない日本。学校・企業で「介護を学ぶ場」を広げていくことのメリットを伝えます。介護のイメージアップにつながる期待も高まるのです。
YouTube「かいご噺」チャンネルにれいわ新選組「やなぎさわ聡」品川区議と「やはた愛」衆議院議員が出演。介護は政治の影響をモロに受ける業界。介護の理解度が高いれいわメンバーとのトークが繰り広げられました。
夏の参院選、TSUBO地元の広島県かられいわ新選組公認「はんどう大樹」さんの候補者発表がありました。「檻の中のライオン」という憲法を分かりやすく伝える絵本の著者でもある、凄い方が立ってくれました!
「平和の企画展~広島から沖縄を考える」を見学。きっかけは自民党「西田昌司」氏の沖縄「ひめゆりの塔」への発言。西田氏と参院選で闘う、れいわ「西郷みなこ」氏の想いと合わせて著者の感想を伝えます。
れいわ新選組「奥田ふみよ」さんが伝えること。選挙に行かない人は「どうでもいい」「めんどくさい」の声が大半。そして「学校で政治の話をすると怒られる」そんな教育が続いている実態。なぜこうなっているのか?著者なりに探ってみました。
れいわ新選組 政策委員 子ども権利担当の『奥田ふみよ』さん。彼女の「子供を守る」活動と、政治への怒りから生まれるパワーの凄さをお伝えします。いつか国政で大活躍してくれる筈と期待する御方です。
6月22日投票の東京都議選。れいわ新選組から3人の若者が出馬します。この3人の歩んできた苦労の人生や、政治に向けた彼らの決意などを紹介します。
参議院委員会での山本代表の質疑に対して、野党第一党の立憲民主党が恥も外聞もなく、れいわに敵意を向ける。そして自民党との共闘の実態も浮き彫りになる。
れいわ新選組公認の「やなぎさわ聡」品川区議。13年歴の介護従事者が区議会で孤軍奮闘されている姿をお伝えします。そして訪問介護の窮状を、国は全く本気で救おうとしていない実態もお伝えしています。
今夏の参院選。れいわ公認候補「桜井ななえ」さん。最優先課題に「介護問題の解決」を掲げられています。お母様の介護を通じて。崩壊寸前の訪問介護の実情を知り、改善のために力を尽くしたいと立候補を決意された方。普通の一般人が勇気を振り絞って立ち上がったこと、その尊さを皆さんにも伝えたいです。
日々の介護の仕事の中で、著者の心に生まれる「ラクを求める感情」。いくつか実例を挙げています。そしてその「心の弱さ」は介護士として克服していきたい課題といえます。
5月より介護福祉士となった著者。デイサービス介護福祉士の新給与を公開します。
5月より介護福祉士となった著者。デイサービス介護福祉士の新給与を公開します。
令和の米騒動。農水大臣の呆れた発言に庶民の怒りはヒートアップ中。現政権自民党の劣化ぶりに対する庶民の怒りは高まるばかり。この民衆の怒りの結集こそが「れいわ新選組」そのものなのです。
歪んだ法制度による学校教員の不払い残業・「過労死レベル」の過酷労働の実態。お茶を濁す程度の法改正をすすめる与野党に対し、大石氏が炎のごとく激しい徹底追及を浴びせる!
れいわの若年層支持は大幅にアップするもTVは一向に報ぜず。TV世代の高齢者は今だにれいわを正しく認知できておりません。メディアの偏向報道はなぜ?著者の怒りの想いを伝えます。
今夏の参院選。大阪府選挙区かられいわ新選組公認「かばた健吾」さんが出馬されます。かばたさんはなんと「介護福祉士」です!僕たち介護職員の代表としてぜひ当選して貰いたい!
風化しつつある18年前の「コムスン事件」この事件から介護業界に対する社会の信頼は大きく損なわれていった。一施設の不正は介護全体のマイナスイメージにつながる。この教訓を僕たちは肝に銘じなくてはなりません。
25年目を迎えた我が国の介護保険制度は人材面・財源面不足が顕著。今、立ち行かなくなりつつあります。介護が抱える課題と未来への糸口を考える。番組内での専門家の考え方と、著者の思いも伝えます。
(Eテレ放映番組より)人手不足で揺れる介護保険制度。介護危機はなぜ起こったのか?前編では制度誕生の背景やその後の歩みを辿りながら、今に続く課題の深層に迫ります。
与党が「夏の参院選に向けた目玉政策」として議論された現金給付案は、最悪の世論調査を受けてすぐさま見送りが決定されました。これを受けて、著者の腹立たしい想いを伝えます。
議論が拡がる「今年度の現金給付案」に対する、一部野党の「バラマキ」批判。給付案は消えるかも?物価高騰に今、苦しみ喘ぐ国民の想いとの温度差を著者は感じています。
米国トランプ関税と物価高騰を「国難」と位置付ける与党内で『減税』『現金給付』をめぐる議論が活発化。ついに、れいわ新選組の訴えが壁に風穴をあけ始めたのです。
デイ恒例のお花見行事を行いました。今年は、3日間それぞれ状況に応じて目的地を変えるなどの工夫をこらしました。
TSUBOが「介護の仕事に本気で向きあう」と誓ったきっかけ。それはキクエさんとの出会いから。キクエさんを「支えていきたい」想いと、キクエさんに励まされ前を向いていける自分。大切なことを教えてくれる僕の先生です。
うちのデイには、地域のさまざまなボランティアの人達が楽器演奏などの出張レクに来てくれて、利用者さんを楽しませてくれています。ここのような「地域社会の温かさ・ありがたさ」を著者は介護の仕事を始めてから、知ることが出来たのです。
第37回介護福祉士試験の合格発表がありました。著者はなんとか合格。これから「介護福祉士」の責務を果たしていけるように襟を正してまいります。
介護士4年の著者が介護の仕事で一番むつかしいと感じて悩んできたこと。そんな著者なりに今、心がけている「認知症ケア」をお伝えします。参考になれば幸いです。
夏の参院選、激戦区の神奈川県選挙区から出馬予定のれいわ公認候補者「三好りょう」氏。元外務省官僚で「与党の利権政治」を打破するため外務省を辞めて山本代表の私設秘書に就いた驚きの経歴。ぜひ注目してもらいたい、れいわ大期待の若手候補です。
3月7日、高額医療費制度について石破首相は負担上限額引き上げを見送ることを表明。衆議院予算を通過したばかりでの方針転換は、異例中の異例。この件で著者の感じていることなどを伝えます。
新年度予算が衆議院で可決されました。この予算の実態や、れいわがこの予算に断固反対してきたこと等について記事にしました。
立憲・国民・維新の3党の連携で提出された「介護・障害福祉従事者処遇改善法案」。著者は法案が通ることを願いながらも、れいわ派として、3党の本気度の薄さなどを伝えます。
最近、職場であった出来事で医療的判断力の欠如を痛感した著者。「看護師に任せておけばよい」そう甘んじるのでなく、「自らの医療的知識の向上を高め続ける」ことが介護士は求められると再認識しました。
れいわ新選組からまた非常に有望な方が現われました。7月の参議院選挙のれいわ公認候補者の発表会見がありました。その方は「西郷みなこ」氏。著者は初めて知るこの方の人間力にに圧倒されるほどのインパクトを受けました。皆さんにもぜひ知って貰いたくて記事にしました。
介護福祉士試験を終えた著者が今回の試験問題を振り返り、これから試験に挑戦される方に向けて「どんなことに気をつけて学習すべきか」など、著者が考える留意点などをお伝えします。
介護福祉士受験を終えた著者が『これから受験を目指される方に向けて』、自分の反省も踏まえておすすめしたい「学習への向き合い方」と「学習方法」をお伝えします。
介護福祉士国家試験を受験しました。試験規模の大きさ・受験者数の多さに感動を覚えました。今回は、自分の学習方法や大苦戦した試験本番、結果と感想などをお伝えします。
紹介会社を使用しなければならない介護施設には「運営力の弱さ」の問題が存在しているでしょう。職員が定着しやすい職場づくりなどの課題や取り組み案を、著者なりに考えてみました。
「介護職へ挑戦を」という趣旨だが、介護の業界には紹介事業者という深い闇も渦巻く。求職者の視点から人材紹介会社を利用すべきか?著者なりの思いを伝えています。
最近の新聞記事と、退職する職員の話により、介護界の「紹介会社」の存在を著者は知りました。高額過ぎる紹介料は許されてよいのか?著者なりに調べた情報をまとめて記事にしました。
厚生労働委員会に新しく加わった、れいわ新選組「やはた愛」議員。初陣ながらも力強く、介護現場の声を届けてくれました!
デイサービス行事「クリスマス会」が催されました。女性陣の頑張りで大盛り上がりの行事でした。皆様のご参考になれば幸いです。少しだけTSUBOの写真も載せておりますよ。
デイサービス行事「クリスマス会」が催されました。女性陣の頑張りで大盛り上がりの行事でした。皆様のご参考になれば幸いです。少しだけTSUBOの写真も載せておりますよ。
ずいぶん遅い今冬の賞与が支給されました。とてもガックリな金額でした。うちの事業所の事情と合わせて、皆様のご参考になればとの想いで公開いたします。
介護の仕事を勤めていくなかで、学び、自己成長し、人間を磨いていくことは、ずっと続いていくものと著者は感じとっています。「絶えず自分を磨いていける仕事」それが介護職の魅力の一つといえます。
れいわ新選組は「介護従事者の賃金を公務員並みに引き上げるべき」と訴えて大幅な処遇改善を政策に掲げています。公務員との賃金格差や、今の物価高に喘ぐ著者の思いを綴ります。
私達の手取り収入に大きく影響しているのが社会保険料です。上がり続けてきた社会保険料の現状と、れいわの政策について著者なりに解説しています。
他党のような支持母体がない「れいわ新選組」 支持層を広げていくのは地道な草の根活動です。しかし、しがらみがないからこその強み、純粋な主張を貫ける。それが「れいわ」の持ち味と著者は思っています。
8月末から「介福」受験勉強を開始した著者はようやく過去問題集を一通り完了しました。その経験を元にした、おすすめの勉強ペースや、トータルスケジュールなどをお伝えします。
介護・福祉に携わっているメンバーが「れいわ新選組」にはこんなにも揃っていること。介護従事者が、迷わず応援すべき政党であることを、著者は伝えていきます。
ずっと共に過ごしてきた、認知症の利用者Fさんのデイ退所が決定。この介護の仕事には「介護士が背負わなきゃならない辛いものが存在する」そんなことを思い知りました。
うちのデイサービス恒例行事「紅葉ドライブ」を行いました。「晴天なれど紅葉まだ早し」でしたけど、利用者さん達は今年も大喜び。介護士冥利に尽きる行事です。
介護士に就いて、この頃よく考えるようになったこと。それは「感謝のこころの大切さ」 この介護の仕事のおかげで、著者は大切なことに気づかせてもらえたと感じております。
れいわ副代表「木村英子」議員。重度障害者である彼女の意欲的な仕事ぶりは凄まじいです。木村氏の活動や熱い思いを知れば「ともに頑張っていかなくちゃ」という気持ちが芽生えてきます。
介護・福祉分野にしっかりと取り組んでいる唯一の政党が『れいわ新選組』。れいわの中心メンバーで、介護分野で活動を続けてくれている「くしぶち万里」議員について、お伝えします。
衆院選「れいわ」躍進を受けて著者は、介護の未来を「れいわ」に任せるだけじゃなく、自分にできること「れいわ情報の発信を続ける」を決めました。多くの介護従事者に「れいわ」を知ってもらうために。
衆院選「れいわ」躍進を受けて著者は、介護の未来を「れいわ」に任せるだけじゃなく、自分にできること「れいわ情報の発信を続ける」を決めました。多くの介護従事者に「れいわ」を知ってもらうために。
デイサービス恒例の「秋の運動会」行事が催されました。行事の様子をお伝えします。
デイサービス恒例の「秋の運動会」行事が催されました。行事の様子をお伝えします。
介護・福祉に、真剣に目をくけてくれて闘ってくれている、山本太郎代表が率いる「れいわ新選組」 『すべての介護従事者に、その存在を知って欲しい』それが、著者の願いです。
介護・福祉に、真剣に目をくけてくれて闘ってくれている、山本太郎代表が率いる「れいわ新選組」 『すべての介護従事者に、その存在を知って欲しい』それが、著者の願いです。
「山本太郎代表」および「れいわ新選組」を、テレビがマイナスイメージで視聴者に伝え続ける理由について、過去の報道事例をあげて説明いたします。
「山本太郎代表」および「れいわ新選組」を、テレビがマイナスイメージで視聴者に伝え続ける理由について、過去の報道事例をあげて説明いたします。
今回の衆議院選挙で、れいわ新選組が掲げている介護分野のマニフェストについて、著者の思いを伝えます。
今回の衆議院選挙で、れいわ新選組が掲げている介護分野のマニフェストについて、著者の思いを伝えます。
介護の実態・苦境を正しく把握し真剣に向き合ってくれている政党は『れいわ新選組』のみと著者は確信しています。著者が知りえてきた『れいわ新選組』の活動や主張などの情報をお伝えしていきます。
介護の実態・苦境を正しく把握し真剣に向き合ってくれている政党は『れいわ新選組』のみと著者は確信しています。著者が知りえてきた『れいわ新選組』の活動や主張などの情報をお伝えしていきます。
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「れいわ新選組」ってどんな政党なの。理解している人は少ないでしょう。歴史に照らし合わせて「れいわ新選組」と他党の立ち位置・構図を大局的に伝えます。そこから見えてくる真の意味とは?
貧困・空腹で、年を越せるか瀬戸際の人がいるそんな方達に向けた「炊き出し」を年末に行っている、団体があるそうです。そんな炊き出しに、毎年参加されているのがれいわ新選組代表「山本太郎」です。今日は横浜市寿町に参加。その姿がXに投稿されていました...
12/3参議院本会議。れいわ新選組「木村英子」議員の質問と高市総理の答弁で、注目すべき内容がありました。「介護分野の報酬改善」「生活保護引下げ問題」介護従事者の方々には知って欲しい内容です。
「介護従事者に月1万円賃上げ案」に喜んでいた著者ですが「経営逼迫している介護事業所は、それでは救えない」ことを知りました。「健全に運営できる基本報酬の引き上げ」が今まさに必要です
高市首相が今年度補正予算案に「介護職員の賃上げ月1万円」を盛り込むことを表明。全産業平均との差は月8万円から考えると物足りないものですが、低所得の著者の本音は「正直嬉しい」のです
厚労省が「ケアマネ資格更新制の廃止」の方針が決められたそうです。ケアマネが現場で大きな負担になってきた更新研修はどのような形になるのか不安点は残りますが、喜ばしいニュースです。
視覚障害者の方のお試し利用が、うちのデイでございました。一日の様子や、職員が心がけたこと、活動内容などをお伝えします。ご参考になれば幸いです。
れいわ新選組ボランティアの街宣活動に参加しました。4か月前と比べると市民の反応の温かさを、著者は確実に感じとりました!
山本太郎代表の介護への思い「命を預かる大変な仕事」なのに「一人生きていくのがやっと」そんな状況がずっと続いている。「介護は成長産業として育てていくべき」介護従事者を勇気づける言葉です
岩国米軍基地で住民の反対むなしく米軍機訓練が強行された。政府は何もできず「重要な訓練だからやむを得ない」と。日米関係は本当に対等なのか?戦後の経過を追って考えました。
最近のTV・新聞はウンザリするほど「総裁選」報道ばかり。支持率3割以下に落ちぶれた党をなぜここまで重視するのか?そこからみえてくる構図について、著者の思いを伝えます。
2ヶ月前の参院選で各党が掲げた「消費減税」。選挙後はどの党も急に言わなくなった、公約がリセットされたかのように。そんな各党の正体を国民皆がしっかりと認識しなければならないです。
れいわ新選組「山本太郎」代表が全国「おしゃべり会」ツアーを行っています。著者は呉(広島)で初参加の予定。介護従事者の皆様に是非とも、お近くのエリアでのご参加をおすすめ致します!
LGBT・外国人などへの差別意識を増長させ、社会の分断を狙う勢力の存在。れいわ新選組「よだかれん」さんの訴え「多様性はパワーだ」その声の意味を私達はしっかりと受けとめるべき。
今日突然の管理者からの退職話。辞める原因は給料の低さと言う。旦那と二人で子供3人を育てるには、デイ管理者の給料では無理という現実。この社会の生き辛さに著者はただ虚しさを覚えます。
ようやく暑い夏が過ぎようという今頃。介護福祉士の著者はなんだか「心機一転しなきゃ」と気持ちを入れなおしています。仕事面と自分事それぞれ初心に返っていきたい。
知れば知るほどにケアマネの人手不足は深刻。介護保険制度を早期に崩壊させるほどの危機的状況だと気づきました。著者自身も把握していなかった、由々しき実態を伝えます。
れいわ新選組「大石あきこ」議員が介護政策としてのケアマネ対象アンケートを実施中です。更新研修など多くのケアマネさんが抱える不満点などを是非、ご回答・発信して欲しいです。
今もっとも分かりやすい憲法の入門書「檻の中のライオン」の著者はんどう大樹さんの講演に行きました。はんどうさんが伝えようとされる大事なこと。著者なりに皆さんにお伝えします。
うちのデイサービス恒例「夏祭り」行事を開催しました。バイキング料理、おやつはカキ氷。射的や盆踊りなど、お祭り気分をたっぷり味わってもらえるように頑張りました!
れいわ新選組ボランティアの街宣活動に参加しました。4か月前と比べると市民の反応の温かさを、著者は確実に感じとりました!
山本太郎代表の介護への思い「命を預かる大変な仕事」なのに「一人生きていくのがやっと」そんな状況がずっと続いている。「介護は成長産業として育てていくべき」介護従事者を勇気づける言葉です
岩国米軍基地で住民の反対むなしく米軍機訓練が強行された。政府は何もできず「重要な訓練だからやむを得ない」と。日米関係は本当に対等なのか?戦後の経過を追って考えました。
最近のTV・新聞はウンザリするほど「総裁選」報道ばかり。支持率3割以下に落ちぶれた党をなぜここまで重視するのか?そこからみえてくる構図について、著者の思いを伝えます。
2ヶ月前の参院選で各党が掲げた「消費減税」。選挙後はどの党も急に言わなくなった、公約がリセットされたかのように。そんな各党の正体を国民皆がしっかりと認識しなければならないです。
れいわ新選組「山本太郎」代表が全国「おしゃべり会」ツアーを行っています。著者は呉(広島)で初参加の予定。介護従事者の皆様に是非とも、お近くのエリアでのご参加をおすすめ致します!
LGBT・外国人などへの差別意識を増長させ、社会の分断を狙う勢力の存在。れいわ新選組「よだかれん」さんの訴え「多様性はパワーだ」その声の意味を私達はしっかりと受けとめるべき。
今日突然の管理者からの退職話。辞める原因は給料の低さと言う。旦那と二人で子供3人を育てるには、デイ管理者の給料では無理という現実。この社会の生き辛さに著者はただ虚しさを覚えます。
ようやく暑い夏が過ぎようという今頃。介護福祉士の著者はなんだか「心機一転しなきゃ」と気持ちを入れなおしています。仕事面と自分事それぞれ初心に返っていきたい。
知れば知るほどにケアマネの人手不足は深刻。介護保険制度を早期に崩壊させるほどの危機的状況だと気づきました。著者自身も把握していなかった、由々しき実態を伝えます。
れいわ新選組「大石あきこ」議員が介護政策としてのケアマネ対象アンケートを実施中です。更新研修など多くのケアマネさんが抱える不満点などを是非、ご回答・発信して欲しいです。
今もっとも分かりやすい憲法の入門書「檻の中のライオン」の著者はんどう大樹さんの講演に行きました。はんどうさんが伝えようとされる大事なこと。著者なりに皆さんにお伝えします。
うちのデイサービス恒例「夏祭り」行事を開催しました。バイキング料理、おやつはカキ氷。射的や盆踊りなど、お祭り気分をたっぷり味わってもらえるように頑張りました!
原爆による被爆者を戦後も苦しめ続けたもの。それが「偏見」「差別」です。日本被団協の方達のお話を元に、どのような差別が存在したのか伝えていきます。
「訪問介護倒産が過去最多」の記事が出ました。訪問介護は危機的状況。早急な抜本的改革が求められています。専門家も提言する「公務員ヘルパーの導入」の有効性についてお伝えします。
8月6日広島原爆の日。被爆時に生きた利用者さんからのお話を著者は積極的に聴きました。戦争と核の怖ろしさをしっかりと知り、語り継いでいくために。お話をそのまま記事にしました。
介護予防・健康増進に役立つコンテンツを搭載した機器「FREEDAM LIFE」がうちのデイにも導入されました!音楽機能の充実など様々なメリットをご紹介します。
2016年障害者施設で起きた「相模原事件」。それは「この人たちは生きていない方がいいんだ」という優生思想から起きた事件です。9年経った現在、そんな優生思想はさらに強まっているかもしれないです。
近隣の「ひまわり畑」を鑑賞に、利用者さんとドライブに行きました!
「かいご噺」の参院選感想の動画を観て、れいわ以外で出馬された介護関係者が3名いたことを知りました。残念ながら当選者はゼロ。著者は介護界の結集力の無さ、その現実に気づかされました。