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花、野鳥、風景、の写真さんの新着記事

1件〜100件

  • いつもの冬鳥が撮影出来ました、

    ミヤマホージロを探しに出かけましたが会えませんでした、毎年撮影する冬鳥の撮影が出来ました、昨年北海道で有名になった、白いエナガに近いような個体が撮影出来ました、シロハラ、初めヒヨドリか?と思い1枚だけ撮影しました、舞っていく姿でシロハラとわかりましたアオジが数羽林道で餌をさがしていました、白の多いエナガが撮影出来ました、カヤクグリも撮影出来ました、ルリビタキのメスが3羽2mぐらいの範囲で餌探しをしていました、こんな近くで3羽もいたのは初めてです、紅マシコのオスが撮影出来ました、今回は近くで撮影出来ました、いつもの冬鳥が撮影出来ました、

  • 珍しい野鳥が撮影出来ました、

    ミヤマホージロを撮影したく、出かけましたが、会えませんでした、でも珍しい野鳥を撮影することが出来ました、リュウキュウサンショウクイ?、イソヒヨドリの写真です、リュウキュウサンショウクイも北上していて関東地方で冬にもみられるとのこと、イソヒヨドリも八王子市、浅川上流でも見られること、などがネットで確認できました、おまけにセグロセキレイが河原にいるのを、少し高い橋の上から撮影しました、珍しい野鳥が撮影出来ました、

  • ソウシチョウの撮影が出来ました、

    1月8日、中学生の時から楽しんでいる庭球(現在はソフトテニスに名称変更)の練習会が10時30分から4時間あり、くたくたに疲れていたが、昨年5月、車で1時間30分ぐらい遠方の山梨県、勝沼で撮影出来たソウシチョウを近くの公園で見かけることが分かったので、頑張って撮影に午後3時ごろから挑戦しました、昨年12月見かけてが、やぶのなかで撮影出来なかった場所に行ったが姿を見せませんでした、仕方なく山頂の方に1時間ぐらい登った場所で、アオゲラを見つけました、撮影し終わり付近をうろうろしていると、倒木の上で動く野鳥が、撮影して拡大してみると、なんとソウシチョウでした、その場所に4~5羽、少しずつ場所を変えて邪魔になる、カヤなどを避け何とか撮影出来ました、嬉しく思いながら下山すると、15分ぐらい下がったところの登山道で7~8羽の...ソウシチョウの撮影が出来ました、

  • 雪を背景に、挑戦

    1月6日、南関東で10cmぐらいの積雪になったので、雪をバックに赤い紅マシコが撮影出来ると見栄えがすると思い、挑戦しました、7日が良く晴れ過ぎて10cmぐらいに雪はすぐなくなってしまい普段の景色になってしまいました、野鳥も雪のないところに現れ、雪をバックに撮影できませんでした、もっと多く積り、翌日曇りの天気にならないと(自分勝手ですが)難しいです、ベニマシコですが2日に撮影した個体より赤色が少ないです、画面のすみにようやく雪が写っています、ルリビタキですジョウビタキ、アオジが林道の雪の有る所に現れてくれました、日陰はこんなに雪がありました、雪を背景に、挑戦

  • 2022年、最初の投稿

    明けましておめでとうございます、2日、今年初めての撮影です、南関東もすごく冷え込み1日中、つららが解けずにぶら下がっていました、さすがに正月、カメラマンが平日の3~4倍ぐらいきていました、それでも何とか撮影することが出来ました、山の湧き水がつららをさげていました、ベニマシコ、林道ののり面、30mぐらい距離があり、大勢の人がカメラを構え、木の枝が邪魔をする、むずかしい現場でしたカメラマンと離れた、場所で、カヤクグリが現れました、7~8mぐらいの近くで撮影出来ました、、同じ場所にミソサザイが現れました、動きが早く難しかったですルリビタキのオスが、背景を太陽が照らし難しい場面でした、ガードレールから舞い立つ瞬間ですが顔が写っていませんでした、おなじみのヤマガラです同じくメジロ、エナガとしては、彩りがきれいなエナガに会...2022年、最初の投稿

  • ほんとに今年最後の投稿

    昨日、初めての撮影場所に挑戦しましたが、たどり着くことが出来ませんでした、一年の締めくくりにならないので30日再挑戦しました、何とかたどり着き撮影が出来ました、ジョウビタキのメスです、モズです、以前の写真よりきれいに写せてので、投稿します、シロハラです、ツグミかと思って撮影していましたが、拡大してみたら、シロハラでした、コゲラです、エナガですほんとに今年最後の投稿

  • 今年最後の投稿

    今年も後2日になりました、冬鳥の撮影のシーズンですが、野鳥が少ないように感じます、年明けからは多くの野鳥に巡り合えることを祈ります、26日撮影28日撮影29日撮影今年最後の投稿

  • 再度、ミヤマホウジロの撮影に挑戦

    12月17日、前日の雨も上がりましたので再度ミヤマホウジロの撮影に挑戦しました、昨年撮影が出来たと聞いた、宮ケ瀬湖の林道に行きましたがミヤマホウジロは現れませんでした、ここに良く撮影にくるという人の話だと、今年はまだ寒波が来てないので冬鳥の渡りが遅くなっているように思われる、(18日~今年一番の寒気襲来、今週はチャンスか?),カケスが数羽高い木を渡り歩いていました、警戒心の強い野鳥で撮影が難しい、ジョウビタキのメスです、オスに比べると、控えめな彩です、ルリビタキのメスに似ています、今年はよく見かける野鳥です、よくポーズを作ってくれます、帰りに向かったときにソウシチョウを見かけました、残念ながらカメラの用意が出来ていなかったため撮影出来ませんでした、また挑戦できます。再度、ミヤマホウジロの撮影に挑戦

  • ミヤマホウジロを撮影したくて

    ミヤマホウジロを撮影したくて出かけましたが、声も姿も確認出来ませんでした。林道を3時間ぐらい歩いて見つけましたが確認できませんでした、冬鳥の常連、ジョウビタキ、ルリビタキがポーズを作って迎えてくれました、少しメタボ気味のキセキレイもポーズを作ってくれました、ミヤマホウジロを撮影したくて

  • 紅マシコが撮影できました

    前回投稿のあくる日9日、前日の天気がガラッと変わり、雲一つない快晴になりました、予定どうり長野のイスカに会える場所に移動、そこは北アルプス、八ヶ岳など有名な山なみが見渡せる場所でした、野鳥撮影の常連と思われる人たちにイスカの情報をたずねたら、昨年は数十羽の群れで現れたが、今年はさっぱり見かけない、とのことでした、ようやくベニマシコを見つけ、撮影が出来ました。北アルプスの雄姿少し霧がかかっていますが、八ヶ岳連峰、イタドリの実をついばむベニマシコ紅マシコが撮影できました

  • 少し遠出の撮影、

    12月8日、9日で山梨、長野方面に撮影に出かけました、午前10時ごろ雨の降る中を、午後から曇りになる天気予報を信じて出かけました、天気予報道理、午後には雨が上がり、撮影が出来ました、ヤマガラが、手からひまわりの種をついばみにきました、コガラが水浴びをガラ類の集団に、コガラがいました、ゴジュウカラが撮影出来ました、少し遠出の撮影、

  • 奥多摩の秋

    冬鳥が渡ってきたかと公園に行きましたが、小雨天気で野鳥に会えませんでした、唯一モズが駐車場の近くの梅の木に止まっていましたが撮影準備がまにあわず、逃げられてしまいました。気を取り直して、奥多摩の紅葉狩りに行ってみました、霧が多く青空に映える紅葉とは行きませんでしたが紅葉はきれいでした、途中立ち寄った、菖蒲池でカワセミが撮影出来ました。奥多摩の秋

  • レンズの試し撮り

    夏鳥は渡ってしまい、冬鳥はまだ姿を見せないこの時期、留鳥だけがたよりの試し撮りにでかけました、会えた野鳥はキツツキとヤマガラ、シジュウカラでした、鳴き声はコジュケイもありました、高山植物と思っていたトリカブトが都市の公園で咲いていました、レンズの試し撮り

  • 雨上がりの野鳥

    9月になって太陽が顔を見せない関東地方、それでも15日は早朝には雨が上がって午後には太陽が顔を出す、という予報になっていたので、午前6時に小雨の中を出発しました、現地に7:30ごろつき撮影を始めました。ところがいつもはいっぱい顔を出す野鳥たちが姿を現しません、天気予報どうり雨が上がり、薄日が差してきたのに、3時間粘りましたが姿を見せたのはキビタキの幼鳥とヤマガラだけでした、野鳥の行動に雨がこんなに影響するか?、教えられた1日でした。気を取り直して、以前カワセミの撮影が出来た小川に立ち寄ったら4羽のカワセミが出迎えてくれました、雨上がりの野鳥

  • はしご撮影

    9月7日、9月に入って初めて太陽が顔を出していました、コロナの予防注射も2回接種したので、感染予防をしながら少し遠出をしました、同じような考えの人が多く、どこも人が多く撮影は難しかったです、3か所はしごしてなんとか撮影出来ました、オオルリ、キビタキ、???、の幼鳥の集まりです、キビタキの成鳥と幼鳥、2年?もたてば俺みたいにきれいになるぞ、と話しているのかな?、撮影場所を変えてゴジュウカラに会えました、少しいつも見るものより肥満気味、食糧事情がいいのかな?、撮影場所を変えてルリビタキの幼鳥に会えました、人が多く撮影に苦労しました、はしご撮影

  • ヤマセミが撮影出来ました、

    8月11日から雨が降ったり晴れ間が出たりの天気でしたが、23日ようやく雨が降りそうもない予報が出ました、(関東地方)午前4時30分ごろまだ車のライトをつけないと走れないうす暗い時間に出発、現地に5時ごろ着いた時には明るくなっていました、現地出発30分ぐらい歩いたところで、ヤマセミを発見、1枚だけ撮影出来たが、すぐ上流の方向に舞って行ってしまいました、そのご1時間30分ぐらい歩いて見つけましたが、姿を見せませんでした、ほかの野鳥も現れず今回は3種類だけでした、朝早いともう秋の虫が鳴き始めていました。ヤマセミが撮影出来ました、

  • 夏鳥、キビタキ

    2017,?,?初めて野鳥の撮影が出来たキビタキその美しさに虜になってしまいました、それから4年、撮影チャンスを逃す回数は少なくなったように思いますが、野鳥の撮影はむずかしいですね。夏鳥、キビタキ

  • 野鳥の水浴び

    今回は野鳥の水浴びシーンをUPします、野鳥の水浴び

  • オオルリの写真

    1週間まえに一泊でアカショウビンの撮影に出かけたが鳴き声、姿、すべて無しに終わりました、家に帰って昨年訪ねた山梨県、早川町でアカショウビンが撮影出来たとブログにUPされていました、今回はオオルリの写真だけをUPします、同じように見える写真も細かく見ると鳥も表情の違いがあるのがわかります。オオルリの写真

  • 梅雨明けしたので足をのばしたが?

    関東地方が梅雨明けしたし、コロナ予防接種も完了したので、少し足を延ばしたのですが、アカショウビンの鳴き声も、姿もありませんでした、地元の人の話だと、梅雨明け前には鳴き声が聞こえていたそうです、予防接種、と雨に気を取られて今年は失敗でした、また来年挑戦です。ゴジュウカラですクロツグミですキビタキはよく囀っていました、梅雨明けしたので足をのばしたが?

  • 雨上がりのわずかな時間

    1日のうち雨が降ったり、はれまがでたり、真っ黒な空になったり、目まぐるしく変化します、そんな1日をうまく使って、雨の降らない時間を利用しての撮影が出来ました、もちろんほかの人は誰もいませんでした。キビタキコガラコサメビタキオオルリ雨上がりのわずかな時間

  • 標高の少し高いところへ

    標高の少し高いところに行くとどんな野鳥が撮影出来るか行きました、上空に寒気が入ってきて午後になると雷雲が発生しやすい、という天気予報の中、あさ、早くに出かけて撮影しました11:00ごろから雨が降り始め、早く行って正解でした。キクイタタキです、動きが早く茂みの中にいることが多いのですが、今回はポーズをとってくれました、ウソです、平地だと3~4月ごろ桜の芽を食べているのですが、高地だと6月末に撮影出来ました、少し太り気味です、メボソムシクイ、海抜1000~1500mぐらいの所でさえずっています、ルリビタキ、平地では冬鳥で12月から3月末ぐらいに見かけます、標高の少し高いところへ

  • オオヨシキリを撮影したく

    関東地方も梅雨に入り雨の日が多くなってきました、合間の曇り日、18日にオオヨシキリに出会える場所を教えてもらい出かけました、道に迷い予定より1:30遅れて着きました、朝早くからのほうが撮影できそうだったが、遅れてしまったのでなかば諦め気分で待っていたら、9:45ごろオオヨシキリがつがい??、で現れました、ヨシの葉が邪魔したり、遠くからの撮影で、思ったような写真にはなりませんでした、その後、場所を2か所変えて挑戦しました。オオヨシキリが現れないので燕を撮影しましたようやくオオヨシキリが現れてくれました、オオヨシキリのメス?、場所を変更して撮影よく出会えるシジュウカラの幼鳥ヤマガラも幼鳥、一生懸命に水浴びをしていました、場所を変えてオオヨシキリを見つけましたが、カワセミにしか会えませんでした、でも小魚を捕まえたシー...オオヨシキリを撮影したく

  • コルリとミソサザイの巣

    関東はまだ梅雨に入っていないとのこと、6月7日からの1週間は雨なしの予報、野鳥撮影にはチャンスとばかり、コルリを撮影したく出かけました、朝の内は車のフロントガラスに、ワイパーを間欠で動かすか、迷うくらいの雨でしたが、現地に着いた時には薄曇りになりました、コルリの撮影は初めてだったので戸惑いました、オオルリのように高い枝には止まらず、木立の中を1mぐらいの低空飛行、ピント合わせに苦労しました、ミソサザイは昨年の巣から10mぐらい離れた所に巣作りの真っ最中、また楽しみが増えました。コルリです、ミソサザイ、今回はおまけのオオルリ、この季節らしく虫をくわえた、コサメビタキ??、近くに巣があるのかな???。コルリとミソサザイの巣

  • 3か所廻るハードスケジュール

    4日(金)に大雨が予報されている、2日前、6月2日、3か所を撮影するスケジュールで朝早く(午前5時発)に家を出発して挑戦しました、4年前の6月キビタキが撮影出来たことから野鳥撮影の虜になってしまいました、4年で少しはうまく撮影できるように、なったかな???。やまシャクヤクです、高地のため自宅よりだいぶ遅れて咲いていました、やまつづじです、名前がわかりません、最初の目的地、ミソサザイ、オオルリ、キビタキも姿を現しましたが、撮影まで至りませんでした、2番目の目的地オオルリ、キビタキが撮影出来ました、3番目の目的地、コマドリ、コガラ、が撮影出来ました、3か所廻るハードスケジュール

  • 水浴びシーン

    5月26日、久しぶりの晴天(予報)でした、実際は薄曇り、梅雨の走りの合間の晴天、夏鳥に会うチャンスと思い出かけました、運よくキビタキ、オオルリの水浴びシーンが撮影出来ました、下の2枚はキビタキのメス、水浴びシーン

  • ヤマセミのその後

    前回ヤマセミの写真を投稿してから26日目になります、その間、大雨もあり巣が水没してしまうか心配していましたが今年は水没していませんでした、安心しました、親子の写真が撮影したかったのですが、1羽見つけるのがせいいぱいでした、下の方が膨らんで、いました、崩れてのかも?ヤマセミのその後

  • オオルリ、4日間で変化

    4月26日ヤマセミ撮影の後、夏鳥の代表、オオルリとキビタキを撮影したく、林道を2時間ぐらい歩きましたが、キビタキは遠くで囀っていて、オオルリはオス同士の縄張り争いで囀りは聞こえてきませんでした、4日後の30日ヤマセミの観察を1時間30分しましたが姿を現しませんでした、もしかしてカモフラージュ用の巣なのかも?気を取り直してほかの野鳥の撮影に挑戦しました、キビタキは相変わらず遠くで囀っていましたが、オオルリは大変化、縄張りが決まったのかオスが高い木の梢で囀っていました、メスも囀っていました。この写真はオオルリのメスみたいです、遠すぎてきれいに撮影が出来ませんでした、もう少し近くで撮影したいものです、オオルリ、4日間で変化

  • ヤマセミの行動

    ヤマセミが3月25日ごろから巣作りをしているとの情報がありました、なんとか撮影したいと思いましたが、巣は対岸で撮影する場所は雑木が茂っていてわずかな隙間から撮影するしかありません。いつもより早めに現地に、なんとか場所は確保できました、ヤマセミが現れるまでに、近くにオオルリのオスが現れましたが、今回は場所の確保のために撮影は見送りました、待つこと1時間、ようやくヤマセミが現れ、巣の近くの木カブから3回ぐらい巣の入り口近くに?止まっては戻る行動をしました、はたしてどう言うこうどうなのか?、餌をくわえていないし、巣にいる時間もひなの世話なら少なすぎる?わからないで今日は終わってしまいました、はたしてヒナはいるのか???。この場所の木カブに止まっては巣に向かいました、ヤマセミの行動

  • コマドリとソウシチョウ

    3年間、4月22~24日コマドリの撮影に挑戦している、今年も撮影出来ました、コマドリとソウシチョウ

  • ヤマセミ3回目でようやく

    4月21日初夏のような気温、3月25日に撮影できてから3回目でようやく撮影出来ました、警戒心の強いヤマセミの撮影はこれが限界?なのか、と思いながらの撮影になりました。枯れ木に10分間ぐらい休んでいました、同じように見える写真ですが、顔の向きが変化したり、目の移り方が違います、ヤマセミ3回目でようやく

  • 自宅の近くにオナガが

    小雨が降る4月13日、自宅の近くにオナガが5~6羽舞い降りました、柑橘類の小さな実を食べにヒヨドリなどが来ていたのですがオナガは初めてです、小型カメラしか準備できないのでそのカメラで撮影しました、近くで撮影出来たのでまあまあですかね、自宅の近くにオナガが

  • ヤマセミ現れず、他の鳥を撮影

    4月9日カメラの点検が済み久しぶりに撮影に出かけました、9日は北から寒気が下がってきて北風が強く寒い日でした、午前9時ごろ撮影場所に着き午後1時ごろまで粘ったのですが、ヤマセミは姿を見せませんでした、カメラのテストのために普段は撮影しない、アオサギとカワウを撮影しました、黒い鳥と思っていたカワウもほっぺが赤くだんすのようなしぐさもかわいかったです、アオサギです、羽の白さがとてもきれいでした、カワウです、ヤマセミ現れず、他の鳥を撮影

  • ヤマセミが撮影できました、

    ヤマセミが撮影できました、警戒心の強い野鳥のため近ずいての撮影が難しい、舞っている羽を写すためにシャッタースピードを速くしたい、など工夫した、小魚をくわえている写真が写せたのも初めてのことです、ダイビングしたが魚は捕まえらせんでした、今度は捕まえることが出来ました、ヤマセミが撮影できました、

  • 夏鳥はまだ???、

    2021年、今年は桜が2週間ぐらい早く満開に(つぼみの期間が少なかった)、そこで夏鳥も早くくるのでは、と思い撮影に出かけた、でも桜以外の花はいつもの年と同じように咲いているようです、夏鳥も姿を現しませんでした、満開のやまぶきの花、いつもの年と同じ時期に咲いているようだ、春、早くに咲き存在感を告げる花、ミツバツツジ(場所により岩つつじとも言う)ウグイスが方々でさえずっていました、やはり、春告げ鳥です、いつものように、シジュウカラがさえずっていました、エナガも群れで行動していました、夏鳥はまだ???、

  • レンジャクの水飲みを撮影

    昨年キツツキの撮影に挑戦したが出来ませんでした、(昨年、3月9,11日)天気も良かったので、キツツキだけに絞らず出かけてみました、初め、アオジが出迎えてくれました、キツツキは音さたなしになりました、昨年撮影出来た、コゲラ、ゴジュウカラもキバシリもみつかりませんでした、しかし今年は、この地域に多いヤドリギを餌にしている、レンジャクが出迎えてくれました、そして木の、うろ、に溜まっているらしい水を飲む姿が撮影出来ました、帰り道、アオジとルリビタキが見送ってくれました、ルリビタキがとてもかわいく撮影出来ました、2枚は水飲みシーン、5羽ぐらいが次々と水飲みに来ました、昨年もレンジャクの撮影の時ウンチが撮影出来ました、宿り木はこのウンチから発芽するんだそうです、下の3枚はヤドリギの黄色い実が見えます、ルリビタキです、目が愛...レンジャクの水飲みを撮影

  • 今シーズン最後のウソ投稿

    おはようございます、2月28日(日曜日)林道工事のダンプが休みだろうから、野鳥が林道近くに現れることを期待して撮影に出かけました、晴天で真っ青な空をバックにウソが桜の新芽をついばんでいました、野鳥撮影は餌を食べている時がチャンス、いっぱい撮影出来ました今シーズンはウソがいっぱい撮影出来ました、以前ウソが撮影したくて、一泊二日、千曲川源流まで行ったことが懐かしく思い出されます。。今シーズン最後のウソ投稿

  • 近くの公園で

    2日間、家事をしていたら野鳥撮影に行きたくなりました、近場でちょうせんしました、今まで撮影した野鳥ですが、追いかけていると、楽しくなります、ルリビタキです、今年は少なかったように思います、エナガです、最後のエナガは口に巣材をくわえています、もう巣ずくりがはじまっているみたいです、イカルですシロハラですアトリ???でしょうか、ミソサザイです、今の時期は動きが早く撮影のむずかしい野鳥です、4~5月は求愛コールで1か所でさえずります、近くの公園で

  • 紅マシコ、ウソ、再度投稿

    2月22日(月)同じ場所に3日来るのか、また行ってみました、平日のため環境が一変しました、林道のノリ部分が昨年の台風で崩れて通行止めになっていました、車が走らないので野鳥撮影には都合の良い環境でした、ところがダンプ1台通るのがようやくの林道を、7~8台のダンプが数珠つなぎで走っていました、これでは野鳥は姿を見せません、近くのダンプの走らない林道に移動してようやく撮影出来ました、今年の紅マシコは赤い色が強く表れているように思います、ウソも桜の芽をついばんでいて撮影しやすかったです、紅マシコ、ウソ、再度投稿

  • 紅マシコとウソが撮影出来ました、

    昨年紅マシコが撮影できたが、夕方の薄暗い場所での撮影でいまいちでした、今年撮影したくて足しげく通いましたが巡り合えませんでした、昨日少し場所を変えて見つけていたら1羽ですが日の当たった場所でえさをついばんでいました、ラッキーです撮影には持って来いのシーンです。それから30分後ぐらいにウソを見つけました、今回もラッキーなシーンだったのですが、見事失敗してしまいました、くやしくて翌日(21日)同じ時間、同じ場所で待っていたら、会いに来てくれました。昨年、撮影した紅マシコ少し暗く写っています、この4枚は昨日撮影した写真です、昨年より明るくできています、昨日撮影したウソです、暗くなってしまいました、いい場面があったのに残念、5枚は今日、撮影したものです、最後の写真はウソのメスです、少し地味です、紅マシコとウソが撮影出来ました、

  • レンジャクの3年間の写真

    近場でレンジャクの写真が撮影出来ないので、自宅から70kmの場所に撮影に出かけました、情報だと群れでいるとのことでしたが、2か所とも2~5羽ぐらい、ようやく間に合ったようです。今回の投稿は2018,2020,2021年に撮影した写真をUPします、2018年、近場で撮影出来ました、2020年、富士に笠雲のおまけがつきました、2021年、3枚目の写真、ツグミの仲間クロツグミと思われます、松並木の芝生から松の木に、葉っぱで日光がさえぎられていましたが、なんとか撮影出来ました、レンジャクの3年間の写真

  • 近場での撮影

    15日月曜日、関東は久しぶりの大雨で野鳥撮影が出来ませんでした、16日雲一つない真っ青な晴天になりました、この時期レンジャクが毎年来る場所があるので期待して出かけましたが、台風からの復旧工事が行われていてレンジャクには会えませんでした、気を取り直して、公園の中を歩き回って撮影しました、メジロが桜の蜜を食べて???いました、イカルが数羽高い木の梢に止まっていました、太陽に照らされて輝いて見えました、カワセミも姿を見せてくれました、ジョウビタキのオスですモズもいました、近場での撮影

  • あまり撮影できない野鳥

    コロナの影響で楽しみにしているソフトテニスができないので、野鳥撮影に出かける回数が多くなっています、いつも同じような野鳥の撮影が多くなっていましたが、今回はあまり撮影出来ない野鳥が撮影出来ました。キツツキの仲間、アオゲラです、レンジャクが来る頃なので出かけたらアオゲラが小さな音でドラミングをしていました、ラッキーでした、カケスです、姿を見たり、鳴き声を聞くことはあるのですが、森の中にすぐ入ってしまい撮影するのがむずかしい野鳥です、アトリです、この場所での撮影は初めてです、あまり撮影できない野鳥

  • 冬鳥をさがしに、遠くへ、近場で

    野鳥撮影を始めて3年半、よく見受けられる野鳥は撮影したので珍しい野鳥に会えるように場所選びをしていますが、成果が得られません、それでも野鳥を見つけるとシャッターを押しています、今回の投稿はいままで撮影した野鳥ですが今回は特に野鳥の!目!に注目してください。ジョウビタキのメスです、目がとてもかわいい野鳥です、コジュケイです、本で外来種と知ってびっくり、子供の頃から見慣れた野鳥だったからです、アオジですウソです、桜の新芽をついばんでいました、ツグミです、近場で6~7羽、広場を走り回っていました、冬鳥をさがしに、遠くへ、近場で

  • トンビの舞い姿

    1月21日非常に冷え込んだ朝(道路脇の温度計、1度)ヤマセミ撮影に出かけました、真っ青な空をバックにトンビが木の梢に止まっていました、舞い姿の撮影テクニックのテストのため挑戦しました、舞い立つまでに時間はかかる(ミサゴの時は3時間)とは思っていましたが、1時間30分ぐらいかかりました。あたりを見まわしているがなかなか飛び立ちません。ようやく舞い立ちました、自分の方に舞ってきて近くの梢に止まりました、舞い姿まずまずの写真???梢でピンドロ、ピンドロとさえずっていました、トンビの舞い姿

  • 冬鳥をさがしに(2)

    冬鳥をさがしに出かけました、今回はめったに撮影できない、ヤマセミが撮影出来ました、遠くの木の枝に止まっていました、逆光気味でしたがヤマセミには太陽光は当たっていなかったので何とか撮影出来ました。ほかの野鳥は平凡な冬鳥ですが、じっくり撮影すると見栄えのする写真になったように思えました。ヤマセミです裸眼では見つからないほど遠方に止まっていました、ルリビタキのメスです、ヤマガラです、最後の写真は水浴び?水飲み場?らしく、近くの枝でポーズをとってくれました、シジュウカラ、ヤマガラ、と群れて木の実をついばんでいるメジロジョウビタキのメスです、オスとあまり変わらない羽の色です、(メスのほうがかわいいかも?)冬鳥をさがしに(2)

  • 冬鳥をさがしに

    冬鳥を探しに少し里山より奥の山に行ってきました、特に珍しい野鳥には会えませんでしたが、ウソのオスが木の実をついばんでポーズをとってくれました、遠くから見たとき、お尻のへんが黄色だったのでミヤマホウジロか?と思いましたが近ずいてみると、ウソのオスでした。ルリビタキのオスシロハラアオジ、駐車場の近くで草の実をついばんでいました、逃げないでいつまでもたべていました、冬鳥をさがしに

  • カワセミの舞い姿

    今回はカワセミの舞い姿に挑戦しました、大変でしたが何とか写真になりました。ダイビングして水面から出るところこの後の5枚の写真は連写写真です、下の写真は別の舞い姿カワセミの舞い姿

  • カワセミのつがいが撮影出来ました。

    明けましておめでとうございます、穏やかに晴れた2日、撮影に出かけました、同じ水辺で初めてカワセミのつがいが撮影出来ました。今度は2羽を同時に撮影するようにねばってみます、クロサギが川辺でコロナ対策???、等間隔に並んでいました、オスのカワセミです、オスのほうが羽の色がきれいです、メスのカワセミです、舞ってきてすぐ小魚を捕まえました、お見事、でも撮影は出来ませんでした、川辺でキセキレイがあそんでいました、よく見かけるモズです、コロナ対策???同じ間隔で一列にならんでいましたカワセミのつがいが撮影出来ました。

  • よく見れて美しい冬鳥、ルリビタキオスが撮影出来ました、

    2020年最後の撮影にでかけました、関東以外は大雪の予報が出ていたが、関東なので晴れたり曇ったりでした、それでも気温は低く風の強い一日でした、ヤマセミが見られる湖に行きましたがィ回だけ湖面の上を舞う姿が見れてだけでした。良く見れて美しい冬鳥、ルリビタキオスが撮影出来ました、ウソ、も撮影出来ましたがなぜかメスのみの群れでした、ルリビタキのオスです、ウソのメスです、地面の降りて餌を見つける姿は初めてです。よく見れて美しい冬鳥、ルリビタキオスが撮影出来ました、

  • 冬の野鳥

    冬の野鳥の撮影シーズン、遠方に撮影にいってきました、シロハラキツツキのコゲラモズ、少し肥満?冬の野鳥

  • アトリが撮影できました、

    西湖にイスカ、が来ているかと思い出かけましたがイスカには会えず、アトリが撮影できました、今回、二種類ともつがいで撮影出来ました、アトリです、ホオジロのつがいです、カヤの実?をついばむホオジロ、アトリが撮影できました、

  • 魚をキャッチ

    魚をキャッチ、7日午後から撮影に挑戦しました、暖かい日でしたが、15時30分ぐらいまで姿を現さなくて、現したが、木の枝に止まって動きませんでした、動き始めたら、ホバーリングやダイビングをして魚を捕えました、木の枝に止まって30分ぐらいやすんでいました、いつ舞うのかじっと待つのはたいへんでした、急に動いてホバーリングピント合わせができきりません、その後魚を捕えるダイビング、見事に大きめの魚を捕えて枝に戻りました、今日のダイビングは場所が違ったので撮影出来ませんでした、魚を丸呑みして舞い立ちました、魚をキャッチ

  • カワセミのダイビング

    昨日、ビデオでカワセミのダイビング,撮影できたのですが、静止画にするとダイビングの動きが早く、ぶれの多い写真になってしまいました、そこで今日は連写写真でダイビング写真に挑戦しました、まずまずかな?、と思いますが、改善できるところも見つかりましたので、再度挑戦します。カワセミのダイビング

  • カワセミのビデオ撮影でダイビングを捕えたかったのですが???

    昨年の記録からこの時期から、カワセミのダイビングが見られると思い、カメラについているビデオで撮影したくて出かけてのですが、準備不足でシャッターチャンスを逃してしまいました、次回はダイビングの写真を投稿します。スズメ4兄弟が撮影出来ました、冬鳥、ヤマガラがポーズをとってくれました、かしらだかも撮影しやすいところに止まってくれました、かわせみです、昨年はメスだったのですが今年はオスです、水面に近いところからのダイビングでしたので、ビデオ撮影には好都合だったのに、残念、次回にゆずります、カワセミのビデオ撮影でダイビングを捕えたかったのですが???

  • 紅葉の里山に野鳥撮影に出かけたが

    11月中旬になり冬鳥の、モズやジョウビタキが見かけられるようになったので里山に出かけましたが、野鳥にはほとんどで会えませんでした、水辺で遊ぶ、セキレイが撮影出来ました。キセキレイ、少し大きなハクセキレイに追い回されていました、ハクセキレイキセキレイを追い回して餌をついばんでいました、もみじの紅葉がちょうど見頃です、紅葉の里山に野鳥撮影に出かけたが

  • 野鳥が少ないので花を撮影しました

    7月~9月は野鳥が少ないので花の撮影にしました、月下美人と、カトレア、子供の頃は里山で沢山採れたアケビです。アケビの実は珍しいと思います、割れて開いている中のバナナみたいな実を食べます。ガビチョウですエナガです月下美人の花です、咲いている時間は数時間、午後9時ごろから明け方までです、我が家で咲かせた、ランの花です、1か月ぐらい咲いています、野鳥が少ないので花を撮影しました

  • ミソサザイの巣(5)

    前回、7月2日から19日も経ってしまいました、雨の日が多くミソサザイの巣が気になりながらの毎日でした、7月20日天気予報で午後夕立ちがあるかもしれない、でしたので午前中に済ませるために朝、早くに出かけました、今回は巣の確認だけでなくハイキング(3時間ぐらい山道を歩く)コースで野鳥を撮影する計画にして、小型カメラを使用しました、ミソサザイの巣は健在でしたが子育てをしたような様子は見れませんでした、たぶんメスに気に入ってもらえなかったのでしょう。ハイキングコースでは、カケス、オオルリ、キビタキの姿は確認できたのですが、撮影まではできませんでした。キセキレイがフェンスに止まり迎えてくれました、ミソサザイの巣、なんとか姿を保っていましたが、子育てをしたようには見えませんでした、来年に期待、都会より遅く花が咲いていました...ミソサザイの巣(5)

  • ミソサザイの巣(4)

    7月2日梅雨の晴れ間、1日の夜、関東も大雨が降ったのでミソサザイの巣が流されていないか気になったので行ってきました、駐車場に着くとすぐにミソサザイのさえずりが聞こえてきました、今日は出会えそうな予感がしました。駐車場のすぐ近くの遊具でさえずっていました、今日は天気が良く森の中全体が明るかったので巣が明るく撮影出来ました、撮影できなかったけど出入りは確認木の枝に止まり長くさえずっていました、ビデオ撮影もうまくいき、満足しました、直径50cmぐらいの大木が倒れていました、芯が空洞になっていますが、やはり自然の力を見せつけられた思いです、ミソサザイの巣(4)

  • ミソサザイの巣(3)

    ミソサザイの巣(3)6月29日、2週間ぶりにミソサザイの巣、確認に行ってきました、沢の水量は多くなっていましたが、1時間見守って巣に出入りを確認できました、今回の写真です、前回の写真です、ミソサザイの巣(3)

  • ミソサザイの巣

    6月8日にミソサザイの巣を新しく見つけて、今回は雨で流されることは無いと思っていましたが、甘かったです、6月15日(一週間後)行ってみたら、またしても雨で増水して巣が使えなくなっていました、幸いなことにすぐ近くに新しい巣を作っていました、こんどは流れ落ちる反対方向で淵の水面から50cmぐらい高いところです、6月8日に見つけて巣です、増水して巣が見えません、新しい巣です、逆光になるので写真撮影には不向きです、(フラッシュを使うわけにはいきません)今度こそひなの巣立つのが見たいものです、ミソサザイの巣

  • ミソサザイの巣

    ミソサザイの巣を5月26日投稿しましたが、6月になって確認に行ったら、昨年と同じに、大雨で増水して流されてしまいました。6月8日に別の場所に巣を見つけに行きました、3月にミソサザイを見た沢です、運よく見つけることが出来ました、海抜1000mぐらいの所、まだ山つつじが咲いていました、キセキレイ、ジャンプして空中で虫をくわえています、ミソサザイの下の小枝の下に巣があります、大雨でも流されないでしょう、オオルリのメス、オスも5~6回見かけましたが、雑木林の中で撮影まで行きませんでした、ミソサザイの巣

  • コマドリ

    4月24日今年コマドリが撮影出来ました、この日は落ち着きのない動きで納得のいく撮影が出来ませんでした。もう少し落ち着いた写真が撮りたく再度撮影に行きました、なんとか落ち着いた写真が撮れました。コマドリ

  • ミソサザイ、とクロジ

    ミソサザイの巣を見つけました、巣の材料をくわえて巣の中に入りました、ビデオ撮りだからできた写真です、クロジもいそがしく歩き回っていたのでビデオ撮りの写真です、良く見ると、口に巣材をくわえています、巣材を置いて巣から出てきたところです、クロジです今回の方が羽につやがあったようにみえました、ミソサザイ、とクロジ

  • オオルリ、アカゲラ

    最近のカメラはビデオ撮りが出来るので便利です、望遠レンズで撮影しても野鳥のさえずりが録音できるマイクが内蔵されていて、使い勝手が優れています、ただ写真にするか、ビデオにするか迷うことがあり困っています、今回は両方がうまく撮影出来ました。今年は数多いオオルリに出会えましたが、羽の色、体形、さえずり、など1羽ずつ特徴がありました、ドラミングの音で見つけ、ビデオにもドラミングの音が録音できました、オオルリ、アカゲラ

  • キビタキ

    キビタキとエナガとコサメビタキが撮影出来ました、一羽のキビタキが同じ枝でポーズを変えて撮影させてくれました、エナガです、撮影の時は気ずかなかったのですが、口で虫を捕えていました、この時期なので、ひなに運んでいく事が考えられます、コサメビタキです、ホバーリングで舞っている虫を捕えています、キビタキ

  • 里山で

    里山がなくなり民家のとなりからすぐ、イノシシやクマなどが見かけられるように変化した場所(自動車の通る道)を歩いていたら、小さなささやぶから、コジュケイが現れました、子供のころは、麦畑のさくのあいだを5~6羽で群れて歩いていたものです、最近のコジュケイは大きくなったように見えました。2羽いました、車の走る道路を横切って逃げてしまいました。里山で

  • キビタキ、オオルリ

    連休はコロナ自粛でどこにも出かけませんでした、このままだと運動不足で筋肉が落ちてしまいそうです、自粛が延長され、特に県堺を超えることはNGのようなので、神奈川県で野鳥撮影のできる場所を選んで、8日に出かけました、今日はラッキーなことに夏鳥のキビタキ、オオルリがポーズを作ってくれました、少し遠かったけどなんとか撮影できました、夏鳥の代表格、キビタキです、3年まえに初めて撮影した野鳥でした、そしてとりこになりました、可愛い花が咲いていました、名前はわかりません、山つつじです、子供のころは花を食べたものです、オオルリです藤の花が色添えになりました、太陽の光が当たっている羽の色がオオルリの美しい(本当の)羽の色です、キビタキ、オオルリ

  • コマドリ、撮影成功

    4月22日コマドリが撮影できなかったので、連休前に撮影しようと24日でかけました、薄曇りの寒い朝でしたが撮影出来ました、くしくも昨年撮影した日と同じ4月24日になりました。コマドリです、姿とさえずりも綺麗な野鳥です、(さえずりでは、ミソサザイ、ウグイス、コマドリと言われています)クロジです、キツツキの仲間、アカゲラです、遠い、高い木の上でドラミングをしていました、ミソサザイです、5月になるとペアー探しで、石の上などの目立つところでさえずります、コガラです、冬鳥の代表ルリビタキ、まれに渡らないで涼しい高原で夏も過ごす個体もいるそうです、ゴジュウカラです、動きが早く撮影のむずかしい野鳥です、コマドリ、撮影成功

  • コマドリが撮影したくて

    4月22日コマドリが撮影したくて高原に行きました、残念ながら、さえずりを2回、姿はカメラを、かまえるひまがないくらい現れただけでした、ソウシチョウ(相思鳥、侵略的外来種に指定されている外来種だそうです、つがいを1羽ずつにすると呼び合うことからなずけられた名前だそうです、)コガラ、シジュウカラに似ていますが、のどから胸の黒い模様が小さめです、ゴジュウカラ、ミソサザイ、姿は地味ですが鳴き声は大きく、とてもきれいな声です、冬鳥の代表、ルリビタキ、高原は涼しいので渡らないで過ごす(渡らない、個もいるそうです)コマドリが撮影したくて

  • 近くの公園での撮影

    新型コロナの影響で車で少し遠い高原などに出かけられず、近くの公園での撮影しかできない環境です、6kgぐらいあるカメラを担いで散歩は少し大変です、でも撮影と散歩による体力作りを両方とも実現させるために頑張っています、4月16日撮影したシメ4月17日に撮影したウグイス、河原の木立で警戒するさえずりの一瞬がとらえられました、同じ河原でエナガが数匹いそがしく動いていました、4月19日いつも地面で、えさを見つけているセグロセキレイが、電線に止まっていたので、撮影しようとしたら舞い立つ瞬間になりました、シャッタースピードが遅かったです、エナガが桜の木に群れていました、同じ桜の木にキツツキのなかま、コゲラも姿を現しました、近くの公園での撮影

  • ウグイスの高なき

    コロナビールスで運動不足になっています、解消するために散歩を始めました、初日はカメラを持たずに公園を歩いていたら、ウグイスが撮影にちょうどいい高さでさえずっていました、翌日から小型のカメラを持って散歩することにしました、二日目は釣り堀の魚をねらって、カワセミがいました、三日目にようやくウグイスの高なきに巡り合えました、高なきと言ってもウグイスのこと近くに木の枝が多くフォーカスに苦労しました。カワセミが釣り堀の杭に止まって小魚を狙っていました、公園の一角にある古民家、柵の中に入れず外からの撮影でした、ウグイスの高なきです、体を伸ばしてさえずっていました、少し背中のウグイス色がみえます、いつもやぶの中でさえずっていて、姿を見せることはまれな小鳥です、ウグイスの高なき

  • 雪の積もった都民の森

    3月28日(土)関東地方は遅い雪が降りました、この時期冬鳥はいなくなり、まだ夏鳥は姿を見せません、そこで雪の積もった場所なら冬鳥がまだ姿を現すのではと思い、雪の積もった都民の森に行くことにしました、30日午後、ようやく道路が通れるようになったので、31日出かけました、前回も雪は積もっていましたが今回の方が多かったです、そして思惑ははずれ、野鳥は姿を現しませんでした、野鳥の立場で考えれば、雪で、えさの取りずらい所に現れないのは当たり前でした。20cmぐらい積もっていました、都民の森で会った人はスタッフ以外はパトカー1台だけでした、ホウジロが出迎えてくれました、高い木の上にいた、ゴジュウカラがやっと撮影できました、動きからはキバシリかな?と思って撮影したがゴジュウカラでした、木々はもう春を感じさせ、芽吹きが進んでい...雪の積もった都民の森

  • 一昨年近くの公園で撮影したレンジャク

    一昨年近くの公園で撮影したレンジャク

  • 近場の公園で

    近場の公園で一昨年レンジャクが3月27日に撮影できました、今年は季節が2週間ぐらい早い感じなので、3月のはじめから調査に行っていたのですが、巡り合えず23日に行ったら、カメラマンから5日ぐらい前まで(18日ごろ)8羽ぐらいきていたがここ5日間は姿を見せていないとのことでした、24日寒い(2度)朝でしたが7時ごろから1時間半ねばりましたが姿を現しませんでした、手ぶらで帰るわけにもいかず公園を一周して帰りました。オナガが遊んでいました、長い時間ポーズをとってくれました、桜の蜜をついばむひよどりこずえでさえずるモズいそがしく餌をさがすコガラ近場の公園で

  • 都民の森

    16日(月曜日)天気が不安定の予報、17日(火曜日)に自宅から60Kmぐらいで行ける、都民の森に出かけました、海抜1,100mぐらいですがまだ冬が残っていました。三頭大滝付近の山、もみの木に雪が乗っかていました、三頭大滝、氷と雪が積もっていました、ハイキングコースの土手につららがありました、50cmぐらいです、まだ冬と思っていたら、ミソサザイが響く声でさえずり始めました、枝のすぐ下には雪が積もっています、この沢沿いから雪がハイキングコース上に積っていたので引き返しました、カケスが4~5羽現れました、子供のころ(60年ぐらい前)冬に仕掛けを作って捕まえようとしたが、うまくいきませんでした、カケスは縄張りがあり同じ時間に回ってきます、ちょうど学校に出かける前に来るので、毎日確認してから学校に行きました、寒い朝は仕掛...都民の森

  • 甲斐市、キツツキにチャレンジ

    前回甲斐市に撮影に行ったときキツツキと4回会ったが撮影出来ませんでした、その日に見た餌探しをした大木が気になり今度こそ撮影できることに望みをたくし、早朝でかけました、残念ながらキツツキは遠くでドラミング音だけでした。珍しい野鳥が撮影出来ました、以下掲載します。キバシリ、自分はじめて撮影できました、ゴジュウカラです動きの速い野鳥です、なんとか撮影できました、今回はウソがポーズをとってくれました、今シーズン4回目、ラッキーでした、富士山はどこから見ても美しい山ですね、ネコヤナギみたいな目が吹いていました、直径20cmぐらいの太い木でした、甲斐市、キツツキにチャレンジ

  • 山梨県甲斐市にレンジャクを探しに

    以前、甲斐市でヤドリ木が沢山ある場所が頭に浮かび、もしかしてレンジャクに会えればラッキー、出かけました、レンジャクには会えず、キツツキに会えたのだがーーー。キツツキが餌を見つけた証、空は真っ青、コガラ、動きが早く、また小さい野鳥で撮影がたいへんでした、撮影を始めてすぐにウソのメスが撮影できましたが、オスを見つけるのが遅れ、にげられてしまいました、車での帰り道、途中で桜の木に数羽群れている野鳥を見つけ道路端に車をとめ、ウソが撮影できました、オスです、キツツキは4回会うことは出来たのですがシャッターを切るまでは出来ませんでした、逃げ足が早かったです。山梨県甲斐市にレンジャクを探しに

  • ベニマシコ、コゲラ、エナガが可愛く

    3月3日良い天気になりました。新型コロナで運動施設が使えないので、野鳥撮影に行きました、今までに撮影した野鳥ですが、今回は可愛く撮影できたように思います。ベニマシコ、高い木で新芽をついばんでいました、カヤクグリ、初めて木の枝に止まってポーズをとってくれました、何かのたまご?ルリビタキのオス、いつも高い木の幹をつつきながら動き回っていますが今回は地面に近いところでポーズをとってくれました、エナガ、目が可愛い野鳥です、ベニマシコ、コゲラ、エナガが可愛く

  • イカルが群れで木の実をついばんでいました

    2月21日ミヤマホウジロを撮影したく出かけましたが、19号台風で荒れたため全体の1/3ぐらいしか開放されずミヤマホウジロにはあえませんでした。代わりにイカルが木の実をついばみポーズをとってくれました。イカルです、とても大きくかんじました,ヤマガラです、目がかわいい小鳥です、ジョウビタキです、背中の羽がきれいに写せました、帰り道、ロウバイが咲いていました、イカルが群れで木の実をついばんでいました

  • ベニマシコ、ウソが撮影できました、

    ベニマシコ、ウソが撮影できました、今年は木々の芽吹きが早く、ベニマシコも高い木の芽をついばんでいました、カヤクグリが出迎えてくれました、ベニマシコのオスが低い木の実をついばんでいました、撮影にはちょうどいい場所でした。ベニマシコのメスも同じところで木の実をついばんでいました、今回はルリビタキにあまり会えず1回だけで高い木の上に逃げられてしまいました、ウソのオスです、高い木の上のため、いまいちです、ウソのメスです、ベニマシコ、ウソが撮影できました、

  • ルリビタキに沢山会えました、

    今シーズンは、昨シーズンにルリビタキに会えた場所でも会えないことが多かったが、今日は沢山会えました、またベニマシコも前回、夕方の動きと違い早朝のせいか、活発に動き回っていました。林の中からアカゲラのさえずりが聞こえてきたので素早く撮影しましたが、二枚しか撮影できず奥ににげられたルリビタキが石垣のコケをついばんでいました、初めての光景です、ルリビタキの羽の色がきれいです、満足できる写真になりました。ルリビタキに沢山会えました、

  • レンジャクを撮影

    レンジャクを撮影することができました、やどり木を見つけてレンジャクを見つけましたが見つからず、50mぐらい離れたところにトンビがいました、30分ぐらい、近くの林を歩いて来るとトンビはいなくなっていました。前のヤドリ木を見上げるとレンジャクが10~15羽ぐらい群れていました。離れた場所にいたトンビいきなり、うんちで歓迎、このうんちでヤドリギが繁殖するのだそうです、ポーズでだいぶ変化しますね、レンジャクを撮影

  • 笠雲富士

    2月3日、山梨県山中湖村に野鳥撮影に行きました、道志村経由、平野方面から行きました積雪が山の斜面に有るので、南面の平野、別荘地に上がりました。ルリビタキのメス、別荘地から見た富士山湖畔の木にとまっているトンビ湖畔からの笠雲富士富士山から少し離れて写してみたがまだ全体が収まらなかった、朝、別荘地から撮影したことを思い出して急いで車で移動、間に合いました、しかも二重に発展していました。笠雲富士

  • カワセミのダイビング

    カワセミのダイビング渓流の宝石といわれる、カワセミのダイビングが多く見られるチャンスにめぐまれました、ところが写真にするのは大変くろうしました、カワセミのダイビング

  • ラッキー、ウソが撮影できました。

    1月20日電池切れでようやくベニマシコの撮影ができたと、投稿しました、おちついてベニマシコを撮影したく早朝から出かけました。ベニマシコには会えませんでしたが、ウソが出迎えてくれました、ウソを撮影したく、昨年長野県の千曲川源流まで出かけてようやく撮影できた野鳥です、今回はオス、メスが木の芽をついばみ落ち着いて撮影できました。まず、カヤクグリの出迎え、今シーズン初めてのルリビタキのオス、シロハラも顔を出しました、ウソのメスです、ウソのオスです、首のピンク色がかわいいです、アオジも餌探しに一生懸命でした、ラッキー、ウソが撮影できました。

  • いつも愛くるしい エナガ

    1月24日、今季ルリビタキのオスが撮影出来ていません、撮影に出かけましたが会えませんでした。でもエナガの群れに会えました。エナガです、ほんとに愛くるしい野鳥です。ジョウビタキのメスに会えました、舞い立った瞬間がとらえられました。いつも愛くるしいエナガ

  • ベニマシコの撮影ができました。

    2020,1,20日、今日はいつもと違うカメラを持って行きました、午前中にクマタカ狙いで電源をONにしつつけてら、1時間ぐらいで電池切れのサインが出てしまいました、車のシガライターから充電して午後から撮影にでかけました、ベニマシコ撮影中にバッテリー切れになりあぶなく撮りそこねるところでした。杉の梢にカケスが木の実をついばんでいたので、落ち着いて撮影ができました。同じ木にメスもいました、地味な色合いでした。ベニマシコの撮影ができました。

  • 八ヶ岳南麓2日目

    2日目も里山で野鳥撮影に挑戦しました、前日のようにアカゲラは現れず遠くでのドラミングだけでした、ルリビタキのメスがいっぱいでむかえてくれましたキツツキ、コゲラ目が可愛く撮れました、ルリビタキのメス、たくさんポーズをとってくれました。ヤマガラもたくさんいました、八ヶ岳南麓2日目

  • 八ヶ岳南麓

    15日八ヶ岳南麓にオオマシコ、レンジャク、を撮影したく出かけました、14日夜から15日朝にかけて15~20cmの積雪になり、八ヶ岳高原ラインは道路からほかへは踏み出せず、道路を20kmぐらいで走行しながら野鳥を見つけましたが、見つけられず、小海線より南の里山で撮影しました、4枚カケスです、里山で見られますが逃げ足が早く、こんなに落ち着いて撮影できたのは初めてです、ヤマガラです、目がかわいいです、カワラヒワです、空の色がきれいです、ルリビタキのメスです、たくさん出会えました、アカゲラです、5~6回出会えましたが、木の枝が邪魔をしたりよけるために移動していると逃げられたりで、うまく撮影ができませんでした。八ヶ岳南麓

  • ベニマシコ??、オオマシコ??

    1月13日カワセミのダイビングを撮影したく出かけました、家に帰ってからきがついたのですが、ベニマシコ?、オオマシコ?、が写っていました。ベニマシコ?、カワセミはいつ見ても美しいですね、キセキレイが遊んでいました、ベニマシコ??、オオマシコ??

  • カワセミ

    前回、カワセミの魚とり、ダイビングの撮影ができなかったので、7日再度挑戦しました、運よく3回も魚とりダイビングをしてくれましたが、魚をとらえることは出来ませんでした。撮影タイミングもむずかしく、入水する直前の撮影はできていませんでした。ジョウビタキが美しい姿を見せてくれました。カワセミ

  • 今年はラッキー??

    ソフトテニスの初うち日、開始まで1時間余裕があったのでカワセミに会えたらラッキーと思い出かけてら、すぐ撮影ができました。4枚ともカワセミのメスです、くちばしの下のほうが赤くなっているのは、メスカシラダカ、今年はラッキー??

  • おめでとうございます

    おめでとうございます、2020年初めての野鳥撮影に出かけました。ルリビタキ、オスには会えませんでしたが、キクイタタキに会えました。ルリビタキ、メスキクイタタキエナガヒヨドリモズおめでとうございます

  • 野鳥の写真(アカゲラ)

    11月24日、雨上がりに野鳥撮影、めったに見れない、アカゲラの撮影ができました。三枚は横たわった木の幹を口ばしでつついていました、手前のもみじの葉が少しじゃまになり、ピント合わせに苦労しました、立ち木にじゃまされて姿、全体がさつえいできませんでしたが尻尾がよく見えるのでUPしました、メジロがいそがしく動いていました、野鳥の写真(アカゲラ)

  • ようやく始動

    7月24,25日山梨の早川町に撮影行った後、厚さで野鳥も動いていない、と勝手に決め込んで撮影に出かけませんでした、昨日10月2日東京郊外は30度になる夏日でしたが思い切って公園に出かけました。こならなどの大きな木の林の中は木漏れ日で風は涼しく家にいるより快適でした、そして行ってすぐタカ科のノスリが目の前の葉っぱのない枝にとまり、わずか1回シャッターを切る時間ポーズをとってくれました、ほんとうにラッキーでした、10人ぐらいのカメラマンがいましたが、撮影できたのは数人みたいでした、猛禽のタカが居るときには他の小さな野鳥が姿をあらわさないといわれていますが、ノスリを撮影して1時間ぐらい後に、シジュウカラやエナガ、コゲラ、ヤマガラが群れを作って現れました、動きが早く撮影には苦労しました、花も咲いていましたが、名前のわか...ようやく始動

  • 早川町でアカショウビンを撮影したくて

    7月24,25日山梨県、早川町にある、南アルプス邑野鳥公園にアカショウビンを撮影したくて行きました、行く前に鳴き声がきこえていますか・??と問い合わせをしたところ、5月ごろから比べると少なくなっているが、たまには聞こえます、という返事でした、結果はこの二日間は、声もしないし、姿も見えず、じまいに終わりました、来年の5月までおあずけ、になってしまいました。アカショウビンは撮影できませんでしたが、少しめずらしい写真が撮れました。オシドリ池にスイレンが咲いていました、トンボ、なつあかね、赤い色が美しいトンボです、シオカラトンボ赤とんぼ??と思います、キセキレイ、止まり木の取り合いで争っていました、先に止まっている鳥の顔がすごいです、争いが終わってなかなおり???、おたがいに無視しているみたいです、こちらのトンボはなか...早川町でアカショウビンを撮影したくて

  • たのしい夢を

    家から車で2時間30分、駐車場から登山道を30分歩いて撮影現場につきます。ミソサザイ、オオルリ、キビタキに魅せられて、5月15日から7月2日まで5回撮影に出かけました。2回目にミソサザイの巣と、3回目、なにの巣かわからない古びた巣の2個を見つけ、ヒナが巣立つ姿を夢見て撮影に通いつづけました、はたしてヒナが巣立つ姿が撮影できたのか???。5回分を写真でふり返ってみます。3枚は5月15日撮影したものです、2回目に見つけたミソサザイの巣です、5月28日2回目のキビタキ3回目6月5日、前回のミソサザイの巣は使用されずこわれていました、これが新しく見つけたミソサザイの巣です、ミソサザイが大きな声でさえずっていましたオオルリも撮影できました3回目に見つけた何の巣かわからなかった巣です(4回目にオオルリが使っていました)4回...たのしい夢を

  • カワセミの舞

    6月27日(木)梅雨の休みを利用して、カワセミの舞う姿を撮影しにでかけました、少し太陽も顔を出すぐらいの天気で、朝はやくから明るい撮影現場になりました、舞っているのを撮影するには早いシャッタースピードが要求されます、またピントを合わせるのもたいへんです、何とか止まっている写真になりました。カワセミの舞

  • カワセミ

    渓流の宝石といわれるカワセミの親子を撮影したくでかけました、昨年撮影できた場所です、6月21日午前10時ごろ現地につきました、撮影の準備をしていると、望遠レンズをつけたカメラを持った、カメラマン、が話しかけてきました。もう何日も撮影に来ているがカワセミには一回も会っていない、幻の野鳥になってしまった、と言って立ち去りました。すぐには現れそうもないと思い時間はたっぷりあるので、撮影できるまで頑張ってみることに決めました。持って行った菓子などを食べながら、午後2時30分ごろ、(4時間30分経過)野鳥がさえずりはじめました、その方向に移動して、コゲら、などを撮影して、遠くからカワセミの止まり木を見ると、一番上が太く見えました、もしかしてカワセミがきたのではと思い元の場所に戻ってみると、カワセミがとまっていました、そし...カワセミ

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