chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
arrow_drop_down
  • 自宅にイソヒヨドリが

    2023,2,4,自宅にイソヒヨドリが現れました、相模川から直線で6~700mぐらいの住宅地にです、相模川沿線でイソヒヨドリを見かける、という話は聞いていましたが、自宅に現れるとは、びっくりでした、手じかにカメラが有ったので、写すことが出来ました、イソヒヨドリ自宅にイソヒヨドリが

  • 宮ケ瀬の降雪後の野鳥

    2023,1,30,降雪後の野鳥撮影に出かけました、降雪が少なかったので日陰に残雪があるだけでした、冬鳥の代表、紅マシコやルリビタキは姿を現しませんでしたが、木の実を食べる、ジョウビタキ、メジロ、シロハラ、落ち葉を混ぜて餌を探すシロハラ、高い木の上から見下ろすノスリが撮影出来ました、高い木の梢から見下ろすノスリ木の実をついばむシロハラ落ち葉の中を探すシロハラこれもシロハラ?カワウもいましたジョウビタキも木の実を食べています、メジロも同じ木の実を食べに来ました、宮ケ瀬の降雪後の野鳥

  • カワセミのダイビング

    2023,1,20、大寒だが関東は暖かく、明日からは一桁(9度以下)になる予報、何回かカワセミのダイビングを撮影に行ったが、なかなか難しく特にフォーカスがうまくいかない、今回は何とか見られる写真になりました、もちろん連写を使用してです、小魚は確保できませんでした、残念カワセミのダイビング

  • 今季初めて紅マシコ撮影、

    2023,1,13、毎年紅マシコが撮影出来る、林道に行きました、今日は3か所に現れて撮影が出来ました、メスも現れましたがすごく地味です、鳥はどうしてメスは地味なのでしょう、ルリビタキのオスが姿を見せましたが、まだ若いのか瑠璃色が薄い気がしました、木の実を食べるために、ホバーリングをしました、ルリビタキのオス、ホバーリングで木の実をルリのオス、紅マシコのメス、紅マシコのオス、今季初めて紅マシコ撮影、

  • カワセミのえさ(小魚)採りダイビング

    2023,1,9,カワセミのダイビングを撮影したく出かけました、撮影も難しかったが何回かダイビングを繰り返して最後は小魚をゲットしました、カワセミのえさ(小魚)採りダイビング

  • ミヤマホウジロの撮影ができました

    2023,1,7,昨年は6日間ぐらいかけてやっと撮影出来た、ミヤマホウジロが1日で撮影出来ました、2日のアカゲラも含めて、今年は出会い(チャンス)が多くありそうです、念願のミヤマホウジロです、二羽が並んでポーズをイカルもいました、鹿を多く見かけます、渓流の宝石カワセミダイビングをして小魚を狙います、エナガも姿を現しました、ミヤマホウジロの撮影ができました

  • 2023,1,2,小宮公園

    おめでとうございます、新年、関東地方は晴天で気温は平年並み、多くの人が公園に来ていました、アカゲラ、アオジ、エナガ、ミヤマホウジロではなく、カシラダカでした(昨年1月に撮影したミヤマホウジロと比べてみたら、黄色の羽が違っていました)、ルリビタキ、が撮影出来ました、アカゲラ、太陽の光を浴びたまずまずの写真と思います、アオジエナガカシラダカルリビタキ2023,1,2,小宮公園

  • 常連の野鳥たち

    今シーズン紅マシコに会えていません、撮影出来た人もいます、28日出かけましたが巡り合えませんでした、ヤマガラ、シロハラ、アオゲラ、ルリビタキ、トンビ、アオジ、マヒワ、が撮影出来ました、ヤマガラシロハラアオゲラ、半逆光で撮影が難しかったです、ルリビタキのメストンビ、真っ青な空をのんびり舞っていました、アオジがポーズをつくってくれましたマヒワ常連の野鳥たち

  • 常連の冬鳥

    ヤマセミを撮影したくて出かけましたが、いるにはいたのですが、湖の端の枝の多い雑木に止まっていて、自分のカメラ機材では撮影は無理でした、拡大すると輪郭がぼやけてしまいました、気を取り直し移動して、林道の法面を探しました、毎年常連の、ルリ、ジョウビタキ、カヤクグリ、が撮影出来ました、冬鳥が、また姿を見せてくれたことは素直に喜びたいと思います、カヤクグリ、地面の落ち葉に隠れている虫などをついばんでいます、落ち葉の色と、同じようで撮影は難しかったです、ジョウビタキのオスです、舞い立った瞬間ルリビタキです、今回は道路に現れました、常連の冬鳥

  • 近場の公園で

    2022,12,16,そんなに遠方まで出かけなくも、野鳥のさえずりが多く聞こえる公園があると聞き、出かけてみました、5年6カ月ぐらい撮影していると近場の公園で、珍しい野鳥に出会うことはまれになります、今回もヒヨドリ、メジロ、コゲラを多く見かけました、柿が熟れていて餌を提供していたので少しは、絵になったかな?、と思い投稿しました、ヒヨドリ、大声で囀っていました、コゲラ、餌を見つけるため、素早い動きが多く撮影が大変でした、メジロ、今回の主役、柿をついばみながらいろんなポーズをしてくれました、近場の公園で

  • ようやく冬鳥が

    2022,12,14,ヤマセミ、クマタカ、冬鳥の情報を入手、朝早くから出かけました、神奈川県相模原市あたりは晴天で空は青空がほとんどでしたが行った先の山梨県早川町はときどき雨やみぞれ「の降る1日でした、若のルリビタキと、カワガラス、ジョウビタキしか撮影出来ませんでした、ようやく冬鳥が

  • 皆既月食と天王星

    442年ぶりの天体ショー、自分のカメラで写せるか、雲一つない空、3時間25分頑張ってみました、何とか見られる写真になったように思います。2022年11月8日、18時10分ごろ、月が欠け始めました。18時21分ごろ19時3分ごろ、だいぶ欠けてきました。19時6分ごろ、欠けて赤い部分に焦点を当てて撮影しました、19時13分ごろ19時22分ごろ19時25分ごろ19時39分ごろ天王星が月の左下に撮影出来ました、19時40分ごろ、天王星が月に飲み込まれる、19時41分ごろ、20時42分ごろ、21時3分ごろ月が現れ始める、21時14分ごろ、だいぶ現れました、21時34分ごろ、21時35分ごろ撮影を終わりました、月が東の空の低いところから大分登っていました。皆既月食と天王星

  • ヤマセミ

    2022,11,02,大勢のカメラマンが集まっている、と言う情報を得て、午後から行ってみました、3時ごろ最後の一人のカメラマンにどんな野鳥が撮影出来るのか教えてもらい、道路端をカメラを担いで見つけていたら、ヤマセミが舞ってきて岩の上に止まりました、距離が遠すぎてうまく撮影が出来ませんでした、また水面の反射が邪魔をしました、撮影時間を考えて再度挑戦しようと思っています。ヤマセミ

  • ウソとヒガラを撮影

    2022年9月26日、近場では夏鳥、冬鳥が姿を見せないシーズン、少し遠方の高地に出かけました、いつもなら5~6種類の野鳥が姿をあらわす場所ですが、今回は2種類だけになってしまいました、4時間ぐらい粘りましたが2種類の撮影になってしまいました。ヒガラですウソのオスです、ウソとヒガラを撮影

  • ツツ鳥を撮影

    夏鳥が渡り、冬鳥はまだ早い、この季節、野鳥撮影は難しい時期です、でも何か撮影しようと努力しました、花、秋の実、飛行機、蜂、トンボ、など撮影しました、野鳥ではシジュウカラ、コゲラ、メジロ、等を撮影していました、撮影に来ていた人にツツ鳥が見られるという情報をもらい広い公園を隅から隅まで見つけて、ついにツツ鳥を撮影することが出来ました、カッコウによく似た姿ですが、人なれしているみたいで撮影は楽でした、クルミの実クズの花アケビの実アゲハ蝶とんぼ萩の花以前追いかけたコゲラとその巣、空き家でしたメジロ飛行機大きなハチの巣、まだ蜂が出入りしていました、ツツ鳥ツツ鳥を撮影

  • 夏鳥の水浴び

    7月11日藤富士5合目の帰りに海抜980m、(富士5合目、2230m,高低差、1250m)の夏鳥が水浴びをする場所に撮影に行きました、オオルリのメスが何回も水浴びをしてくれました、そしてキビタキ、オオルリのオス、ヒガラ、メジロも参加しました。ヒガラオオルリのオスとメジロオオルリとキビタキキビタキオオルリオオルリのメス(少し地味です)夏鳥の水浴び

  • 富士5合目で野鳥撮影

    富士スバルラインが7月16日からマイカー規制に入る前に行ってきました、5合目まで行くと、平地の夏鳥と冬鳥が混在するので撮影が楽しみです、シャクナゲが今咲き始めていました、キクイタタキが現れました、ヒガラも水浴びに現れました、ウソがオス、メスが仲良く水浴びです、オスより地味目なメスがメスです、平地で見る個体より大きめに見えました、ルリビタキです、富士5合目で野鳥撮影

  • なんと、カッコウの撮影が

    6月28日、霧ケ峰での撮影ご、立科に宿をとり29日、宿の管理人さんにお願いして、朝5時に玄関を開けてもらい、食事前にオオヨシキリが見られる女神湖に行きました、前日から遠くの方で、カッコウの鳴き声だけ聞こえていました、托卵相手のオオヨシキリとカッコウ、何か有るかと期待しましたが、オオヨシキリの巣は見当たりませんでした、朝食後、御泉水のいつもみんなが散策するスキー場上部ではなく、御泉水の森の方に行きました、蓼仙の滝(りょうせんのたき)まで下って行き、途中アカゲラが撮影出来ました、蓼仙の滝の所で、けたたましく囀るミソサザイがいました、近くに巣があると思い岩のくぼみを注意深く探したら、巣が見つかりました、今年はこれで5個目の巣です、帰り道30度ぐらいの登り丸太段を600mぐらい登りました、登りの最後にゴジュウカラ...なんと、カッコウの撮影が

  • 霧ケ峰、八島が原湿原

    6月28日、都会のうだるような暑さから逃げ、日中22℃(車の吸い込み温度)の快適な野鳥撮影でした、湿原の周囲を歩いて少し汗をかくと、立ち止まって一息入れると、風で涼しさを通りこして、寒くなりました、野鳥も、冬鳥のモズやジョウビタキも涼しいためか渡りをしないみたいです、ノビタキ狙いで行きましたが、柵でブロックされて、遠くからの撮影になってしまいました、アカゲラの多くは立科で夕方撮影したものです、高原の花モズジョウビタキホオアカホウジロ風が強く羽が乱れていますノビタキ、もう少し近くで撮影したかったです、八島ヶ原湿原のアカゲラ立科のアカゲラ霧ケ峰、八島が原湿原

  • 美人林にて

    6月13日、14日で新潟県十日町市にあるアカショウビンが撮影出来と言われている、美人林に行きました、昨年は時期を外してしまい、声も姿も見えない状態でしたが、今年は地元の人に電話をして、鳴き声が聞こえることを確認して出かけました、アカショウビンは敏感な野鳥で人が近ずくのが難しいと、本などに書いてありましたが、自分が子供の頃には、家の近くの竹やぶで子育てをしていて、カエルなどを食べるので、気持ち悪い鳥と思っていました、いくら敏感な鳥でも何とかなる、ぐらいに考えて現地へ、結果は、本に書いてある以上に敏感で、鳴き声の聞こえる方に2~3歩近ずくと、鳴き声がぴったっとやんでしまい、姿を見ることが出来ませんでした、2日間で何回も同じことの繰り返し、最後にはビデオ機能を使って遠方の鳴き声を録音することにしました、アカゲラ...美人林にて

  • アオゲラの巣立ちとサンコウチョウ

    6月10日、8日に撮影したアオゲラを9日も撮影、自分、午後から用事があり巣立ちは10日になるよう、祈りながら10日午前撮影に行きました、8時50分ごろ現地に着いたら、1羽、今朝巣立だったとの情報、後、2羽いるはず、何とか巣立ちの瞬間をとカメラを構えて待ちました、いつものようにヒナの顔出し親鳥の餌やり9時15分巣立ちの瞬間ヒナが親鳥の後を追いかけて舞いたったが地面に着地、まだうまく飛べないようです、この後、スロープ型の地面を利用して、地面と同じ高さの木の枝に舞い降りました、巣立ちのことを考えて巣を作る場所を決めていたとすれば、天才ですね、巣立ちのあとも親鳥は餌を見つけ、運んでいました、アリの卵を取っている様子、別の場所に移りサンコウチョウの撮影をしました、運よく明るい林に、オスが舞ってきました、ラッキー、アオゲラの巣立ちとサンコウチョウ

  • アオゲラとサンコウ鳥

    今年は巣作りに巡り合うことが多くなっています、巣作りを撮影に行くと新たな巣作りの情報が得られます、今日(6月8日)はアオゲラの子育てと、サンコウ鳥の抱卵を撮影しました、アオゲラがヒナに餌の与え方は合理的だと思いました、子供の時に育てていたハトは、親の口の中にヒナがくちばしを入れて餌をもらっていましたが、親鳥がとても苦しそうにしていました、アオゲラは親の口から出た餌だけヒナがもらっていました、苦しそうな場面はありませんでした、サンコウチョウは、抱卵中のようで30分ぐらいで、オス、メスが交代していました、餌をもらって満足そうなヒナアオゲラとサンコウ鳥

  • ミソサザイの巣???

    6月2日、ミソサザイとオオルリ、コルリ、を撮影したく少し遠方まで足を延ばしました、ミソサザイは多く撮影出来、巣???、も(親鳥が出入りした)みつかりました、オオルリは遠くのモミの木のてっぺんで囀っているのが撮影出来ました、コルリは遠くで囀っていたが姿を見ることは出来ませんでした、キビタキもコルリと同じでした、ミソサザイ巣に入ろうとしている何とか撮影出来ました、ミソサザイの巣???

  • カワセミのヒナが撮影出来ました、

    昨日(5月30日)午後、前日午後巣立ったカワセミのヒナを見つけましたが、ヒナも、メス親鳥も姿を見せませんでした、どうしてもヒナの写真を撮影したくて、今日(31日)午後から下流の方から探しました、(片道、約4,4km)結果としては、巣の近くでヒナとメスの親鳥を発見、撮影出来ました、やはり頑張るもんですね、幼鳥(胸に黒みつがかった模様)親鳥、正面から撮影したもの(やはり親鳥ですね)カワセミのヒナが撮影出来ました、

  • カワセミ、巣立ち

    30日午後、カワセミの巣立ちを撮影したく出かけました、結果、28日午後、巣立ったみたいです、自分午前11時15分まで撮影していたのに、前日と何の変化もなく、親鳥が小魚をくわえて巣の中に入っていました、残念です団子3兄弟どころか、ヒナの姿は見ずじまいです、30日、2時間ぐらい巣を中心に川上、川下、見つけましたがヒナとメスの親鳥には会えませんでした、オスの親鳥探していた上流で見かけたコジュケイ、カワセミ、巣立ち

  • カワセミの巣立ちはこれから

    5月29日コゲラは巣立ちましたが、カワセミはこれから、だんご3兄弟のように兄弟仲良く止まり木に並んだ写真を撮りたいものです、いつもこれらの巣に向かう途中でさえずりが聞こえるキビタキが撮影出来ました、これは付いてる、コゲラの巣立ちも見られる、と勝手にいい方に解釈して、コゲラの巣に向かいました、残念、巣立っていました、帰り道にコサメビタキが撮影出来ました、1羽は巣材をくわえているみたいです、帰りにカワセミの子育ての確認に行きました、順調に進んでいるみたいです、カワセミはヒナになって何日ぐらいで巣立つのかわからないので、ひんぱんに行かないと、巣立ちが見れないかも、小魚をくわえて巣の中に巣から出るところカワセミの巣立ちはこれから

  • コゲラ、巣立つ

    5月29日巣立ちを撮影したく、午前7時ごろ現地にに着きました、残念ながら昨日の撮影が最後になってしまいました、1時間見守りましたが、ヒナも親鳥も姿を現しませんでした、さみしさと、巣立ってよかった、との複雑な思いで過ごした1時間でした。最後の写真です、かわいいヒナでした、コゲラ、巣立つ

  • コゲラまだ巣立たず

    26日ヒナの確認をした翌日(27日)全国的に大雨になり、関東地方も午前中、時間30mmの大雨になりました、風も強く南西の風、コゲラの巣穴も西向き、とても心配になりました、28日、午前6時には現地に着くようにしました、コゲラのヒナは元気に巣から身を乗り出して餌をねだる声を出していました、(声を聴くのは初めてです)、もうすぐ巣立ちのようです、コゲラまだ巣立たず

  • 初めてコゲラのヒナを撮影

    5月Ⅰ2日撮影から2週間たちました、計算だと、26日~30日の間に巣立ちをすることが予想できますので、今朝早くに見に行きました、すぐ巣立ちそうなヒナを初めて撮影が出来ました、親鳥の動きも変化し、巣の中でえさを与えないで外にヒナが顔を出してもらっていました、ヒナが顔を出していないと、餌をくわえて舞って行きました、2回あったのでヒナを外の景色に慣れさせているのかな?、と思いました、早くヒナがいることが確認できたので、カワセミの子育ての確認に行ってきました、餌を運んで頑張っていました、餌をくわえて待機餌をくわえて巣のなかえ巣から出てくるところくちばしには小魚はありません、ヒナに食べさせたのでしょう初めてコゲラのヒナを撮影

  • カワセミの子育て確認

    5月23日(月曜日)薄曇りながら関東地方は雨が降らず野鳥撮影にはいい天気でした、この前(5月20日)カワセミの巣を見つけたのですが、親鳥の行動がしっくりこなく、心配だったので、再度子育ての確認に行ってきました、子育ては順調のようです、その理由は、9時40分から10時24分までの時間に5回も巣穴に餌を運んでいた、入るときにくわえていった小魚を出てくるときにはくわえていない、(多分ヒナに与えている)ことです。いつ巣立ちになるのか、期待が膨らみます、川辺にいたカワセミ巣の近くの止まり木で小魚をくわえて待ち構えていました、小魚を捕まえて巣に運ぶ準備舞い立ちました、巣穴に運びます、巣穴から出るところです、くちばしには小魚はありませんでした、カワセミの子育て確認

  • 午後もカワセミ撮影

    午後もカワセミ撮影に挑戦しました、いつも釣り客でにぎわっている釣り堀に、釣り人が一人もいません、何かの理由で休みのようです、そしてカワセミが我がもの顔で小魚を捕まえていました、ラッキーです、だれもいない広い池で小魚を捕まえるカワセミの撮影が出来る、本当にラッキーです、午後もカワセミ撮影

  • カワセミの巣作り

    コゲラの巣を見に行くとちょっかいを出したくなりそうなので、昨年カワセミの巣作りが行われたと言う情報を思い出し、見つけようと挑戦しました、運よく見つけることが出来ました、面白かったのは、巣に入るときも、巣から出るときも頭が巣の奥のほうを向いていることでした、コゲラは巣の中で向きを変えて頭から入り、頭から出てきます、コゲラのほうが安全のように思えますが???、餌をくわえています巣を見上げています、巣に入るとこ巣から出るところ、巣に入るところ、巣から出るところ、写真を撮影しながらの情報ですが、巣にヘビが入ったみたいで、子育てをやめてしまうか気がかり、と言う話がありました、今日、巣に出入りはしていたので、うまく育てられますように、カワセミの巣作り

  • コゲラの餌運びの確認(ヒナの誕生)

    5月9日撮影したコゲラの写真をよく見ると、(親鳥のくちばし)餌をくわえています、これはヒナの誕生を意味するものと思い12日再度確認しに行きました、関東地方は梅雨の走りで雨が良く降ります、今日12日も午後から雨、明日から17日、火曜日まで雨マークです、午前6時30分には現地につき撮影を始めました、親鳥が各2回餌をくわえて巣の中に入りました、交替の間隔も短くなっていました。6時38分ごろの撮影(親鳥の見分けは眉毛のような白い羽毛の長さで区別)6時51分ごろ別の親鳥7時25分ごろ7時32分ごろおまけの写真、オオルリと、仲良しめじろ、名前がわからない花、コゲラの餌運びの確認(ヒナの誕生)

  • コゲラの巣作りを確認

    5月9日コゲラの巣作りを確認しに行きました、結論から言うと、継続されていました、産卵から14日間で羽化するそうですが、いつから抱卵が始まったかはっきりしません、4月27日には親鳥の動きから抱卵状態と思っています、11日以降が羽化になりそうです、9日9時25分ごろの親鳥の動き10時22分ごろおまけのオオルリも撮影できました、コゲラの巣作りを確認

  • キビタキ

    2022年5月2日、関東地方は久しぶりに1日太陽が顔を出しています、いまから5年前1枚のキビタキの写真が撮影出来ました、それから野鳥の写真撮影の虜になってしまいました、それが下の写真です、これ以降、山梨県、神奈川県、長野県、新潟県、東京都、などの野鳥の撮影出来そうな場所に出かけてきました、今日また原点に帰り、キビタキの写真を撮影しました、撮れた写真を選別するのに抵抗があり、同じような写真の投稿になりましたが、よく見ていただくと、少しずつ変わっています。キビタキ

  • コマドリの撮影に再度挑戦

    4月29日、天気予報は関東地方は午後から雨でした、コマドリのさえずりが多いのは、1週間ぐらいで、カップルになると藪から出てこないと、撮影している人たちは言っています、連休に入るといろいろあって撮影に行けそうもないので、午前の曇りの天気を利用して、朝早くに出かけました、現地に着いたら霧がかかっていて10m先の野鳥の撮影が難しいぐらいでした、でも車で2時間かけてきたのだから、霧が晴れることを願って野鳥探しを始めました、時間の経過とともに霧が薄れてきたので良かったです、でも時々谷の方から霧が沸き上がって来るので心配しながらでした、今回もコマドリは姿を見せず、鳴き声も聞けませんでした、谷のした方でアカゲラがペアーで追いかけっこをしていました、運よく霧が晴れて撮影出来ました、コガラも霧の中から顔を出しました、コルリが出て...コマドリの撮影に再度挑戦

  • コゲラの巣作り

    コゲラの巣作りを発見したのは4月11日でした、次に確認しに行ったのは4月22日でした、その時巣穴から顔を出していた野鳥を見て、コゲラでない別の野鳥だと勘違いしてしまいました、後日コゲラだと教わりましたが、また勘違いで幼鳥だと思い込んでしまいました、でもどうして幼鳥が巣穴を掘っているのか?、巣作りを発見してからの経過日が短すぎないか?、など疑問が多くありました、3回目、4月27日確認に行って疑問が解決しました、穴から出ている顔を見て(マスク、顔)からだ全体のイメージとの変化で見間違えが原因でした、巣穴から顔を出していたのもコゲラの親鳥でした、27日には、巣穴の出入りの時間からして卵を温めているようです、温め始めて14日ぐらいでヒナになり、2~3週ぐらいで巣立ちするようです、巣立ちの幼鳥の写真(複数の幼鳥)を撮影し...コゲラの巣作り

  • さすが野鳥の宝庫

    4月25日、昨年、一昨年、と4月24日にコマドリの撮影が出来た山に25日出かけました、残念、コマドリは撮影出来ませんでした、カメラマンも大勢来ていて、朝5時ごろから来ていて、午後2時ごろまで頑張ったが撮影出来なかった、22日の金曜日にはコマドリと会えたが、カメラの不良?、で撮影できなかったと、ぼやく人もいました、自分は、コマドリだけを追いかけず、広い範囲を撮影して回り、7種類もの野鳥が撮影出来て満足です、特に忙しく行動する、コルリが何枚も撮影出来たことが、今回の収穫でした。コルリです、胸の白さがオオルリより多く、見栄えがします、ソウシチョウゴジュウカラです、沢山姿を見せてくれました、ヒガラです、コガラです、黒いベレイ帽が似合います、巣材をくわえたエナガです、たくましい姿の、ミソササイです、最後に、富士山と山桜(...さすが野鳥の宝庫

  • キツツキ、コゲラの巣作りを確認

    4月22日(金曜日)前夜の雨が上がり、快晴、11日ぶりにようやくコゲラの巣作りを確認しに行けました、関東地方はこの11日間は雨の日が多く、ようやく出かけることが出来ました、駐車場について早速、カワラヒワの歓迎を受けました、今日はいいことがありそうな予感、???、コゲラの巣までは2,5kmあり、その道中は、ヒヨドリとシジュウカラの鳴き声しか聞こえず、雨上がりの林道を大きなカタツムリが歩いていました、いつもは自動車は走らないのですが、今日は工事があるのか数台が走っていました、カタツムリが無事に道路が渡れるように、と祈る思いでした、コゲラの巣の木を見つけました、驚いたことに、上部が折れて近くに落ちていました、前回はどうなっていたのか、写真で確認しようとしたが、巣の穴は写っていますが、上部は写っていませんでした、それに...キツツキ、コゲラの巣作りを確認

  • 巣、作り

    4月11日、冬鳥と夏鳥の入れ替わりシーズンなので一年をとうして見られる、ヤマセミに会いに出かけました、撮影に来ている人たちに話を聞くと、どうも猛禽類に襲われたのか、最近姿が見られなくなっている、とのことでした、気を取り直して、なんでも撮影することにしました、終わってみると、タイトルのように、巣、作りが見えてきました、特にコゲラの巣作りの見つけ方は、子供の頃教わったことが役立ちました、初め枯れ木に小さな穴が開いているのを見つけ、撮影してよく見ると、穴の下の方がきれいに磨かれたようになっていました、子供の時、ムササビを見つけに友達と出かけました、大人の人から、ムササビが使っている穴の見つけ方は、穴の下の方が磨かれているものだ、と教わり、太さ1mぐらいのけやきの木の穴からムササビを見つけ、もう少しで捕まえられそうにな...巣、作り

  • 自宅の居間から撮影できたオナガ

    3月28日、隣の家のキンカンが野鳥のえさ場になっています、今日はオナガが4~5羽、朝早く食べに来ました、自宅の居間から撮影が出来ました、本当にラッキーでした。自宅の居間から撮影できたオナガ

  • 近場の野鳥

    3月19日早朝、自宅の窓から見える隣の家のキンカン?、をツツキに来るヒヨドリの撮影に挑戦しました、その後テニスコート近くでシジュウカラとツグミを撮影しました、舞い立つシジュウカラもう旅立つツグミ近場の野鳥

  • 久しぶりの野鳥撮影

    3月16日久しぶりに野鳥撮影に出かけました、昨年緋レンジャク、が撮影出来た林道に行きました、ヤドリギの実は黄色くうれていましたが、レンジャクは現れませんでした、遠くでキツツキの、ドラミングは聞こえましたが、姿は見えませんでした、それでもホウジロ、ゴジュウカラ、ヒガラ、マヒワ、少し肥満のミソサザイ、???、が撮影出来ました、ゴジュウカラヒガラマヒワミソサザイ、ような動きをしていましたが、以前撮影したミソサザイとはなんか違います、久しぶりの野鳥撮影

  • ルリビタキのめす、オスが撮影出来ました、

    2月23日祝日、林道工事が休みなのを狙い、ブログのユーザーの過去記事を参考に、紅マシコとウソを撮影しようと出かけました、昨年撮影した場所と、日にちを合わせて出かけましたが、二種類とも姿を現しませんでした、世の中、そう簡単にはいかないよ、の典型でした、今日はいつも目まぐるしく動いて撮影しずらいシジュウカラがポーズをとってくれました、ルリビタキのオス、メスも一か所でポーズをとってくれました、カワウ、が木の上に粗末な巣を5か所ぐらい作っていました、珍しいので撮影しました、木立の奥の方なのでピント合わせが難しい場所でした、ルリビタキのめす、オスが撮影出来ました、

  • ようやくミヤマホウジロのオスを撮影

    今日は1日、野鳥撮影の日、今日こそミヤマホウジロのオスを撮影しようと早くから出かけました、はじめキツツキの仲間コゲラが迎えてくれました、撮影現場に着いたらすぐからカシラダカがいました、もしかしてミヤマホウジロが混ざっていないか、目を凝らして、逆光気味日陰、残雪、の斜面を見つめていたら、ミヤマホージロらしい野鳥が草の種などの餌を見つけ歩いていました、撮影したものの本当にオスなのか家に帰ってPCで調べたら、オスであることが確信できました、まずはラッキー、ラッキーです。ようやくミヤマホウジロのオスを撮影

  • 市街地で撮影

    2月15日ソフトテニス練習に参加途中の市街地で撮影した野鳥たちです、コジュケイ、キジ、カワラヒワ、???、そしてコジュケイですが、子供の頃、麦畑の畝の間を5~6羽で良く歩いて餌を食べていたのを思い出します、そのはずです、大正時代に中国から狩猟のために輸入した外来種だそうです、コジュケイの技にびっくりしました、6羽ぐらいが土手でえさを見つけながら歩んでいました、自分のシャッター音に気が付いたのか、6羽全部が足も首も体、全てを動かさなくなり、土手の色に保護されて、よく見ないとわからなくなってしまいます、外来種が生き延びてきた術に感心しました、これもカワラヒワ?、市街地で撮影

  • 紅マシコが撮影出来ました、

    気分転換に撮影場所を変えて冬鳥の撮影に臨みました、今シーズン3回目の雪になった関東地方、林道には5~6cm積もっていました、カヤクグリ、アオジ、カケス、ルリビタキ、シロハラ、紅マシコ、が撮影出来ました、紅マシコが撮影出来ました、

  • ミヤマホウジロ、オスの撮影に挑戦

    2月11日(金)には、ミヤマホウジロ、に会えませんでした、13日再挑戦、午後から、雨、雪?の予報の中で降ってくるまでと思い出かけました、人出はいつもより少なく、情報交換もできました、数日前にオスが5~6羽現れたとのことでしたが、午後1時ごろ予報どうりの雨降りになってしまいました、きょうもオスには会えずじまいです、ミヤマホウジロ、オスの撮影に挑戦

  • 12日目の挑戦

    1月30日撮影以降、ワクチン予防接種など用事が多く12日目の挑戦になりました。関東は9日から10日にかけて雪が10cmぐらい積もりました、2時間ぐらい待ちましたが、ミヤマホウジロは現れませんでした、カシラダカ、ツグミ、アオジイカル、メジロが撮影出来ました、それにしてもミヤマホウジロにあえなすぎです。12日目の挑戦

  • ミヤマホウジロのオスを撮影したく

    30日、前日にミヤマホウジロに会えなかったので、再度挑戦しました、頭の後ろの所が黄色い羽が多かったので、もしかしてオスが撮影出来たかと急いで家に帰り、パソコンに取りいれて確認したら、メスでした、ヒヨドリとジョウビタキは、餌を食べる珍しい写真が写せました、ミヤマホウジロのオスを撮影したく

  • カシラダカと、ルリビタキ

    1月29日(土曜日)午前中用事を済ませて、午後ミヤマホウジロのオス狙いで,前回メスの撮影現場に行きました、その場所は谷間で太陽には縁のない場所、とても真冬には厳しい場所です、現場に着くとすぐにルリビタキのオスが出迎えてくれました、それから1時間,寒さに耐えて待ちましたが野鳥が1羽も現れませんでした、仕方なく場所を変えて、再度挑戦、山の斜面に動く野鳥を発見、どうも、カシラダカみたいです、カメラのモニターでは冠羽があるのか、ないのか、本などではミヤマホウジロと群れを作るとも書いてあるし、薄暗い山の斜面、5~6羽の群れをカメラで追いかけて撮影しました、結果は、カシラダカでした、オスが撮影出来るまで、挑戦、ですね。カシラダカと、ルリビタキ

  • 念願のミヤマホウジロを撮影

    関東地方は薄曇りで寒い1日でした。午前9時30分出発、(気温は2度)10時ごろから撮影を始めました、最初に今シーズンミヤマホウジロが姿を現したという場所に行ってみましたが鳴き声も姿もありませんでした、2年ぐらい前によく撮影出来たという場所に移動して50分ぐらいまちましたが現れなかったので移動して、カシラダカを見つけて撮影しました、このまま帰るのも心残りがしたので、50分待ったところに行ってみたら、自分が移動した10分ぐらい後でミヤマホウジロのメスが現れたとの話、この場所で少し頑張ることにしました、運よく10分ぐらいでミヤマホウジロのメスが現れました、カシラダカジョウビタキ、オスルリビタキ、オス念願のミヤマホウジロを撮影

  • いつもの冬鳥が撮影出来ました、

    ミヤマホージロを探しに出かけましたが会えませんでした、毎年撮影する冬鳥の撮影が出来ました、昨年北海道で有名になった、白いエナガに近いような個体が撮影出来ました、シロハラ、初めヒヨドリか?と思い1枚だけ撮影しました、舞っていく姿でシロハラとわかりましたアオジが数羽林道で餌をさがしていました、白の多いエナガが撮影出来ました、カヤクグリも撮影出来ました、ルリビタキのメスが3羽2mぐらいの範囲で餌探しをしていました、こんな近くで3羽もいたのは初めてです、紅マシコのオスが撮影出来ました、今回は近くで撮影出来ました、いつもの冬鳥が撮影出来ました、

  • 珍しい野鳥が撮影出来ました、

    ミヤマホージロを撮影したく、出かけましたが、会えませんでした、でも珍しい野鳥を撮影することが出来ました、リュウキュウサンショウクイ?、イソヒヨドリの写真です、リュウキュウサンショウクイも北上していて関東地方で冬にもみられるとのこと、イソヒヨドリも八王子市、浅川上流でも見られること、などがネットで確認できました、おまけにセグロセキレイが河原にいるのを、少し高い橋の上から撮影しました、珍しい野鳥が撮影出来ました、

  • ソウシチョウの撮影が出来ました、

    1月8日、中学生の時から楽しんでいる庭球(現在はソフトテニスに名称変更)の練習会が10時30分から4時間あり、くたくたに疲れていたが、昨年5月、車で1時間30分ぐらい遠方の山梨県、勝沼で撮影出来たソウシチョウを近くの公園で見かけることが分かったので、頑張って撮影に午後3時ごろから挑戦しました、昨年12月見かけてが、やぶのなかで撮影出来なかった場所に行ったが姿を見せませんでした、仕方なく山頂の方に1時間ぐらい登った場所で、アオゲラを見つけました、撮影し終わり付近をうろうろしていると、倒木の上で動く野鳥が、撮影して拡大してみると、なんとソウシチョウでした、その場所に4~5羽、少しずつ場所を変えて邪魔になる、カヤなどを避け何とか撮影出来ました、嬉しく思いながら下山すると、15分ぐらい下がったところの登山道で7~8羽の...ソウシチョウの撮影が出来ました、

  • 雪を背景に、挑戦

    1月6日、南関東で10cmぐらいの積雪になったので、雪をバックに赤い紅マシコが撮影出来ると見栄えがすると思い、挑戦しました、7日が良く晴れ過ぎて10cmぐらいに雪はすぐなくなってしまい普段の景色になってしまいました、野鳥も雪のないところに現れ、雪をバックに撮影できませんでした、もっと多く積り、翌日曇りの天気にならないと(自分勝手ですが)難しいです、ベニマシコですが2日に撮影した個体より赤色が少ないです、画面のすみにようやく雪が写っています、ルリビタキですジョウビタキ、アオジが林道の雪の有る所に現れてくれました、日陰はこんなに雪がありました、雪を背景に、挑戦

  • 2022年、最初の投稿

    明けましておめでとうございます、2日、今年初めての撮影です、南関東もすごく冷え込み1日中、つららが解けずにぶら下がっていました、さすがに正月、カメラマンが平日の3~4倍ぐらいきていました、それでも何とか撮影することが出来ました、山の湧き水がつららをさげていました、ベニマシコ、林道ののり面、30mぐらい距離があり、大勢の人がカメラを構え、木の枝が邪魔をする、むずかしい現場でしたカメラマンと離れた、場所で、カヤクグリが現れました、7~8mぐらいの近くで撮影出来ました、、同じ場所にミソサザイが現れました、動きが早く難しかったですルリビタキのオスが、背景を太陽が照らし難しい場面でした、ガードレールから舞い立つ瞬間ですが顔が写っていませんでした、おなじみのヤマガラです同じくメジロ、エナガとしては、彩りがきれいなエナガに会...2022年、最初の投稿

  • ほんとに今年最後の投稿

    昨日、初めての撮影場所に挑戦しましたが、たどり着くことが出来ませんでした、一年の締めくくりにならないので30日再挑戦しました、何とかたどり着き撮影が出来ました、ジョウビタキのメスです、モズです、以前の写真よりきれいに写せてので、投稿します、シロハラです、ツグミかと思って撮影していましたが、拡大してみたら、シロハラでした、コゲラです、エナガですほんとに今年最後の投稿

  • 今年最後の投稿

    今年も後2日になりました、冬鳥の撮影のシーズンですが、野鳥が少ないように感じます、年明けからは多くの野鳥に巡り合えることを祈ります、26日撮影28日撮影29日撮影今年最後の投稿

  • 再度、ミヤマホウジロの撮影に挑戦

    12月17日、前日の雨も上がりましたので再度ミヤマホウジロの撮影に挑戦しました、昨年撮影が出来たと聞いた、宮ケ瀬湖の林道に行きましたがミヤマホウジロは現れませんでした、ここに良く撮影にくるという人の話だと、今年はまだ寒波が来てないので冬鳥の渡りが遅くなっているように思われる、(18日~今年一番の寒気襲来、今週はチャンスか?),カケスが数羽高い木を渡り歩いていました、警戒心の強い野鳥で撮影が難しい、ジョウビタキのメスです、オスに比べると、控えめな彩です、ルリビタキのメスに似ています、今年はよく見かける野鳥です、よくポーズを作ってくれます、帰りに向かったときにソウシチョウを見かけました、残念ながらカメラの用意が出来ていなかったため撮影出来ませんでした、また挑戦できます。再度、ミヤマホウジロの撮影に挑戦

  • ミヤマホウジロを撮影したくて

    ミヤマホウジロを撮影したくて出かけましたが、声も姿も確認出来ませんでした。林道を3時間ぐらい歩いて見つけましたが確認できませんでした、冬鳥の常連、ジョウビタキ、ルリビタキがポーズを作って迎えてくれました、少しメタボ気味のキセキレイもポーズを作ってくれました、ミヤマホウジロを撮影したくて

  • 紅マシコが撮影できました

    前回投稿のあくる日9日、前日の天気がガラッと変わり、雲一つない快晴になりました、予定どうり長野のイスカに会える場所に移動、そこは北アルプス、八ヶ岳など有名な山なみが見渡せる場所でした、野鳥撮影の常連と思われる人たちにイスカの情報をたずねたら、昨年は数十羽の群れで現れたが、今年はさっぱり見かけない、とのことでした、ようやくベニマシコを見つけ、撮影が出来ました。北アルプスの雄姿少し霧がかかっていますが、八ヶ岳連峰、イタドリの実をついばむベニマシコ紅マシコが撮影できました

  • 少し遠出の撮影、

    12月8日、9日で山梨、長野方面に撮影に出かけました、午前10時ごろ雨の降る中を、午後から曇りになる天気予報を信じて出かけました、天気予報道理、午後には雨が上がり、撮影が出来ました、ヤマガラが、手からひまわりの種をついばみにきました、コガラが水浴びをガラ類の集団に、コガラがいました、ゴジュウカラが撮影出来ました、少し遠出の撮影、

  • 奥多摩の秋

    冬鳥が渡ってきたかと公園に行きましたが、小雨天気で野鳥に会えませんでした、唯一モズが駐車場の近くの梅の木に止まっていましたが撮影準備がまにあわず、逃げられてしまいました。気を取り直して、奥多摩の紅葉狩りに行ってみました、霧が多く青空に映える紅葉とは行きませんでしたが紅葉はきれいでした、途中立ち寄った、菖蒲池でカワセミが撮影出来ました。奥多摩の秋

  • レンズの試し撮り

    夏鳥は渡ってしまい、冬鳥はまだ姿を見せないこの時期、留鳥だけがたよりの試し撮りにでかけました、会えた野鳥はキツツキとヤマガラ、シジュウカラでした、鳴き声はコジュケイもありました、高山植物と思っていたトリカブトが都市の公園で咲いていました、レンズの試し撮り

  • 雨上がりの野鳥

    9月になって太陽が顔を見せない関東地方、それでも15日は早朝には雨が上がって午後には太陽が顔を出す、という予報になっていたので、午前6時に小雨の中を出発しました、現地に7:30ごろつき撮影を始めました。ところがいつもはいっぱい顔を出す野鳥たちが姿を現しません、天気予報どうり雨が上がり、薄日が差してきたのに、3時間粘りましたが姿を見せたのはキビタキの幼鳥とヤマガラだけでした、野鳥の行動に雨がこんなに影響するか?、教えられた1日でした。気を取り直して、以前カワセミの撮影が出来た小川に立ち寄ったら4羽のカワセミが出迎えてくれました、雨上がりの野鳥

  • はしご撮影

    9月7日、9月に入って初めて太陽が顔を出していました、コロナの予防注射も2回接種したので、感染予防をしながら少し遠出をしました、同じような考えの人が多く、どこも人が多く撮影は難しかったです、3か所はしごしてなんとか撮影出来ました、オオルリ、キビタキ、???、の幼鳥の集まりです、キビタキの成鳥と幼鳥、2年?もたてば俺みたいにきれいになるぞ、と話しているのかな?、撮影場所を変えてゴジュウカラに会えました、少しいつも見るものより肥満気味、食糧事情がいいのかな?、撮影場所を変えてルリビタキの幼鳥に会えました、人が多く撮影に苦労しました、はしご撮影

  • ヤマセミが撮影出来ました、

    8月11日から雨が降ったり晴れ間が出たりの天気でしたが、23日ようやく雨が降りそうもない予報が出ました、(関東地方)午前4時30分ごろまだ車のライトをつけないと走れないうす暗い時間に出発、現地に5時ごろ着いた時には明るくなっていました、現地出発30分ぐらい歩いたところで、ヤマセミを発見、1枚だけ撮影出来たが、すぐ上流の方向に舞って行ってしまいました、そのご1時間30分ぐらい歩いて見つけましたが、姿を見せませんでした、ほかの野鳥も現れず今回は3種類だけでした、朝早いともう秋の虫が鳴き始めていました。ヤマセミが撮影出来ました、

  • 夏鳥、キビタキ

    2017,?,?初めて野鳥の撮影が出来たキビタキその美しさに虜になってしまいました、それから4年、撮影チャンスを逃す回数は少なくなったように思いますが、野鳥の撮影はむずかしいですね。夏鳥、キビタキ

  • 野鳥の水浴び

    今回は野鳥の水浴びシーンをUPします、野鳥の水浴び

  • オオルリの写真

    1週間まえに一泊でアカショウビンの撮影に出かけたが鳴き声、姿、すべて無しに終わりました、家に帰って昨年訪ねた山梨県、早川町でアカショウビンが撮影出来たとブログにUPされていました、今回はオオルリの写真だけをUPします、同じように見える写真も細かく見ると鳥も表情の違いがあるのがわかります。オオルリの写真

  • 梅雨明けしたので足をのばしたが?

    関東地方が梅雨明けしたし、コロナ予防接種も完了したので、少し足を延ばしたのですが、アカショウビンの鳴き声も、姿もありませんでした、地元の人の話だと、梅雨明け前には鳴き声が聞こえていたそうです、予防接種、と雨に気を取られて今年は失敗でした、また来年挑戦です。ゴジュウカラですクロツグミですキビタキはよく囀っていました、梅雨明けしたので足をのばしたが?

  • 雨上がりのわずかな時間

    1日のうち雨が降ったり、はれまがでたり、真っ黒な空になったり、目まぐるしく変化します、そんな1日をうまく使って、雨の降らない時間を利用しての撮影が出来ました、もちろんほかの人は誰もいませんでした。キビタキコガラコサメビタキオオルリ雨上がりのわずかな時間

  • 標高の少し高いところへ

    標高の少し高いところに行くとどんな野鳥が撮影出来るか行きました、上空に寒気が入ってきて午後になると雷雲が発生しやすい、という天気予報の中、あさ、早くに出かけて撮影しました11:00ごろから雨が降り始め、早く行って正解でした。キクイタタキです、動きが早く茂みの中にいることが多いのですが、今回はポーズをとってくれました、ウソです、平地だと3~4月ごろ桜の芽を食べているのですが、高地だと6月末に撮影出来ました、少し太り気味です、メボソムシクイ、海抜1000~1500mぐらいの所でさえずっています、ルリビタキ、平地では冬鳥で12月から3月末ぐらいに見かけます、標高の少し高いところへ

  • オオヨシキリを撮影したく

    関東地方も梅雨に入り雨の日が多くなってきました、合間の曇り日、18日にオオヨシキリに出会える場所を教えてもらい出かけました、道に迷い予定より1:30遅れて着きました、朝早くからのほうが撮影できそうだったが、遅れてしまったのでなかば諦め気分で待っていたら、9:45ごろオオヨシキリがつがい??、で現れました、ヨシの葉が邪魔したり、遠くからの撮影で、思ったような写真にはなりませんでした、その後、場所を2か所変えて挑戦しました。オオヨシキリが現れないので燕を撮影しましたようやくオオヨシキリが現れてくれました、オオヨシキリのメス?、場所を変更して撮影よく出会えるシジュウカラの幼鳥ヤマガラも幼鳥、一生懸命に水浴びをしていました、場所を変えてオオヨシキリを見つけましたが、カワセミにしか会えませんでした、でも小魚を捕まえたシー...オオヨシキリを撮影したく

  • コルリとミソサザイの巣

    関東はまだ梅雨に入っていないとのこと、6月7日からの1週間は雨なしの予報、野鳥撮影にはチャンスとばかり、コルリを撮影したく出かけました、朝の内は車のフロントガラスに、ワイパーを間欠で動かすか、迷うくらいの雨でしたが、現地に着いた時には薄曇りになりました、コルリの撮影は初めてだったので戸惑いました、オオルリのように高い枝には止まらず、木立の中を1mぐらいの低空飛行、ピント合わせに苦労しました、ミソサザイは昨年の巣から10mぐらい離れた所に巣作りの真っ最中、また楽しみが増えました。コルリです、ミソサザイ、今回はおまけのオオルリ、この季節らしく虫をくわえた、コサメビタキ??、近くに巣があるのかな???。コルリとミソサザイの巣

  • 3か所廻るハードスケジュール

    4日(金)に大雨が予報されている、2日前、6月2日、3か所を撮影するスケジュールで朝早く(午前5時発)に家を出発して挑戦しました、4年前の6月キビタキが撮影出来たことから野鳥撮影の虜になってしまいました、4年で少しはうまく撮影できるように、なったかな???。やまシャクヤクです、高地のため自宅よりだいぶ遅れて咲いていました、やまつづじです、名前がわかりません、最初の目的地、ミソサザイ、オオルリ、キビタキも姿を現しましたが、撮影まで至りませんでした、2番目の目的地オオルリ、キビタキが撮影出来ました、3番目の目的地、コマドリ、コガラ、が撮影出来ました、3か所廻るハードスケジュール

  • 水浴びシーン

    5月26日、久しぶりの晴天(予報)でした、実際は薄曇り、梅雨の走りの合間の晴天、夏鳥に会うチャンスと思い出かけました、運よくキビタキ、オオルリの水浴びシーンが撮影出来ました、下の2枚はキビタキのメス、水浴びシーン

  • ヤマセミのその後

    前回ヤマセミの写真を投稿してから26日目になります、その間、大雨もあり巣が水没してしまうか心配していましたが今年は水没していませんでした、安心しました、親子の写真が撮影したかったのですが、1羽見つけるのがせいいぱいでした、下の方が膨らんで、いました、崩れてのかも?ヤマセミのその後

  • オオルリ、4日間で変化

    4月26日ヤマセミ撮影の後、夏鳥の代表、オオルリとキビタキを撮影したく、林道を2時間ぐらい歩きましたが、キビタキは遠くで囀っていて、オオルリはオス同士の縄張り争いで囀りは聞こえてきませんでした、4日後の30日ヤマセミの観察を1時間30分しましたが姿を現しませんでした、もしかしてカモフラージュ用の巣なのかも?気を取り直してほかの野鳥の撮影に挑戦しました、キビタキは相変わらず遠くで囀っていましたが、オオルリは大変化、縄張りが決まったのかオスが高い木の梢で囀っていました、メスも囀っていました。この写真はオオルリのメスみたいです、遠すぎてきれいに撮影が出来ませんでした、もう少し近くで撮影したいものです、オオルリ、4日間で変化

  • ヤマセミの行動

    ヤマセミが3月25日ごろから巣作りをしているとの情報がありました、なんとか撮影したいと思いましたが、巣は対岸で撮影する場所は雑木が茂っていてわずかな隙間から撮影するしかありません。いつもより早めに現地に、なんとか場所は確保できました、ヤマセミが現れるまでに、近くにオオルリのオスが現れましたが、今回は場所の確保のために撮影は見送りました、待つこと1時間、ようやくヤマセミが現れ、巣の近くの木カブから3回ぐらい巣の入り口近くに?止まっては戻る行動をしました、はたしてどう言うこうどうなのか?、餌をくわえていないし、巣にいる時間もひなの世話なら少なすぎる?わからないで今日は終わってしまいました、はたしてヒナはいるのか???。この場所の木カブに止まっては巣に向かいました、ヤマセミの行動

  • コマドリとソウシチョウ

    3年間、4月22~24日コマドリの撮影に挑戦している、今年も撮影出来ました、コマドリとソウシチョウ

  • ヤマセミ3回目でようやく

    4月21日初夏のような気温、3月25日に撮影できてから3回目でようやく撮影出来ました、警戒心の強いヤマセミの撮影はこれが限界?なのか、と思いながらの撮影になりました。枯れ木に10分間ぐらい休んでいました、同じように見える写真ですが、顔の向きが変化したり、目の移り方が違います、ヤマセミ3回目でようやく

  • 自宅の近くにオナガが

    小雨が降る4月13日、自宅の近くにオナガが5~6羽舞い降りました、柑橘類の小さな実を食べにヒヨドリなどが来ていたのですがオナガは初めてです、小型カメラしか準備できないのでそのカメラで撮影しました、近くで撮影出来たのでまあまあですかね、自宅の近くにオナガが

  • ヤマセミ現れず、他の鳥を撮影

    4月9日カメラの点検が済み久しぶりに撮影に出かけました、9日は北から寒気が下がってきて北風が強く寒い日でした、午前9時ごろ撮影場所に着き午後1時ごろまで粘ったのですが、ヤマセミは姿を見せませんでした、カメラのテストのために普段は撮影しない、アオサギとカワウを撮影しました、黒い鳥と思っていたカワウもほっぺが赤くだんすのようなしぐさもかわいかったです、アオサギです、羽の白さがとてもきれいでした、カワウです、ヤマセミ現れず、他の鳥を撮影

  • ヤマセミが撮影できました、

    ヤマセミが撮影できました、警戒心の強い野鳥のため近ずいての撮影が難しい、舞っている羽を写すためにシャッタースピードを速くしたい、など工夫した、小魚をくわえている写真が写せたのも初めてのことです、ダイビングしたが魚は捕まえらせんでした、今度は捕まえることが出来ました、ヤマセミが撮影できました、

  • 夏鳥はまだ???、

    2021年、今年は桜が2週間ぐらい早く満開に(つぼみの期間が少なかった)、そこで夏鳥も早くくるのでは、と思い撮影に出かけた、でも桜以外の花はいつもの年と同じように咲いているようです、夏鳥も姿を現しませんでした、満開のやまぶきの花、いつもの年と同じ時期に咲いているようだ、春、早くに咲き存在感を告げる花、ミツバツツジ(場所により岩つつじとも言う)ウグイスが方々でさえずっていました、やはり、春告げ鳥です、いつものように、シジュウカラがさえずっていました、エナガも群れで行動していました、夏鳥はまだ???、

  • レンジャクの水飲みを撮影

    昨年キツツキの撮影に挑戦したが出来ませんでした、(昨年、3月9,11日)天気も良かったので、キツツキだけに絞らず出かけてみました、初め、アオジが出迎えてくれました、キツツキは音さたなしになりました、昨年撮影出来た、コゲラ、ゴジュウカラもキバシリもみつかりませんでした、しかし今年は、この地域に多いヤドリギを餌にしている、レンジャクが出迎えてくれました、そして木の、うろ、に溜まっているらしい水を飲む姿が撮影出来ました、帰り道、アオジとルリビタキが見送ってくれました、ルリビタキがとてもかわいく撮影出来ました、2枚は水飲みシーン、5羽ぐらいが次々と水飲みに来ました、昨年もレンジャクの撮影の時ウンチが撮影出来ました、宿り木はこのウンチから発芽するんだそうです、下の3枚はヤドリギの黄色い実が見えます、ルリビタキです、目が愛...レンジャクの水飲みを撮影

  • 今シーズン最後のウソ投稿

    おはようございます、2月28日(日曜日)林道工事のダンプが休みだろうから、野鳥が林道近くに現れることを期待して撮影に出かけました、晴天で真っ青な空をバックにウソが桜の新芽をついばんでいました、野鳥撮影は餌を食べている時がチャンス、いっぱい撮影出来ました今シーズンはウソがいっぱい撮影出来ました、以前ウソが撮影したくて、一泊二日、千曲川源流まで行ったことが懐かしく思い出されます。。今シーズン最後のウソ投稿

  • 近くの公園で

    2日間、家事をしていたら野鳥撮影に行きたくなりました、近場でちょうせんしました、今まで撮影した野鳥ですが、追いかけていると、楽しくなります、ルリビタキです、今年は少なかったように思います、エナガです、最後のエナガは口に巣材をくわえています、もう巣ずくりがはじまっているみたいです、イカルですシロハラですアトリ???でしょうか、ミソサザイです、今の時期は動きが早く撮影のむずかしい野鳥です、4~5月は求愛コールで1か所でさえずります、近くの公園で

  • 紅マシコ、ウソ、再度投稿

    2月22日(月)同じ場所に3日来るのか、また行ってみました、平日のため環境が一変しました、林道のノリ部分が昨年の台風で崩れて通行止めになっていました、車が走らないので野鳥撮影には都合の良い環境でした、ところがダンプ1台通るのがようやくの林道を、7~8台のダンプが数珠つなぎで走っていました、これでは野鳥は姿を見せません、近くのダンプの走らない林道に移動してようやく撮影出来ました、今年の紅マシコは赤い色が強く表れているように思います、ウソも桜の芽をついばんでいて撮影しやすかったです、紅マシコ、ウソ、再度投稿

  • 紅マシコとウソが撮影出来ました、

    昨年紅マシコが撮影できたが、夕方の薄暗い場所での撮影でいまいちでした、今年撮影したくて足しげく通いましたが巡り合えませんでした、昨日少し場所を変えて見つけていたら1羽ですが日の当たった場所でえさをついばんでいました、ラッキーです撮影には持って来いのシーンです。それから30分後ぐらいにウソを見つけました、今回もラッキーなシーンだったのですが、見事失敗してしまいました、くやしくて翌日(21日)同じ時間、同じ場所で待っていたら、会いに来てくれました。昨年、撮影した紅マシコ少し暗く写っています、この4枚は昨日撮影した写真です、昨年より明るくできています、昨日撮影したウソです、暗くなってしまいました、いい場面があったのに残念、5枚は今日、撮影したものです、最後の写真はウソのメスです、少し地味です、紅マシコとウソが撮影出来ました、

  • レンジャクの3年間の写真

    近場でレンジャクの写真が撮影出来ないので、自宅から70kmの場所に撮影に出かけました、情報だと群れでいるとのことでしたが、2か所とも2~5羽ぐらい、ようやく間に合ったようです。今回の投稿は2018,2020,2021年に撮影した写真をUPします、2018年、近場で撮影出来ました、2020年、富士に笠雲のおまけがつきました、2021年、3枚目の写真、ツグミの仲間クロツグミと思われます、松並木の芝生から松の木に、葉っぱで日光がさえぎられていましたが、なんとか撮影出来ました、レンジャクの3年間の写真

  • 近場での撮影

    15日月曜日、関東は久しぶりの大雨で野鳥撮影が出来ませんでした、16日雲一つない真っ青な晴天になりました、この時期レンジャクが毎年来る場所があるので期待して出かけましたが、台風からの復旧工事が行われていてレンジャクには会えませんでした、気を取り直して、公園の中を歩き回って撮影しました、メジロが桜の蜜を食べて???いました、イカルが数羽高い木の梢に止まっていました、太陽に照らされて輝いて見えました、カワセミも姿を見せてくれました、ジョウビタキのオスですモズもいました、近場での撮影

  • あまり撮影できない野鳥

    コロナの影響で楽しみにしているソフトテニスができないので、野鳥撮影に出かける回数が多くなっています、いつも同じような野鳥の撮影が多くなっていましたが、今回はあまり撮影出来ない野鳥が撮影出来ました。キツツキの仲間、アオゲラです、レンジャクが来る頃なので出かけたらアオゲラが小さな音でドラミングをしていました、ラッキーでした、カケスです、姿を見たり、鳴き声を聞くことはあるのですが、森の中にすぐ入ってしまい撮影するのがむずかしい野鳥です、アトリです、この場所での撮影は初めてです、あまり撮影できない野鳥

  • 冬鳥をさがしに、遠くへ、近場で

    野鳥撮影を始めて3年半、よく見受けられる野鳥は撮影したので珍しい野鳥に会えるように場所選びをしていますが、成果が得られません、それでも野鳥を見つけるとシャッターを押しています、今回の投稿はいままで撮影した野鳥ですが今回は特に野鳥の!目!に注目してください。ジョウビタキのメスです、目がとてもかわいい野鳥です、コジュケイです、本で外来種と知ってびっくり、子供の頃から見慣れた野鳥だったからです、アオジですウソです、桜の新芽をついばんでいました、ツグミです、近場で6~7羽、広場を走り回っていました、冬鳥をさがしに、遠くへ、近場で

  • トンビの舞い姿

    1月21日非常に冷え込んだ朝(道路脇の温度計、1度)ヤマセミ撮影に出かけました、真っ青な空をバックにトンビが木の梢に止まっていました、舞い姿の撮影テクニックのテストのため挑戦しました、舞い立つまでに時間はかかる(ミサゴの時は3時間)とは思っていましたが、1時間30分ぐらいかかりました。あたりを見まわしているがなかなか飛び立ちません。ようやく舞い立ちました、自分の方に舞ってきて近くの梢に止まりました、舞い姿まずまずの写真???梢でピンドロ、ピンドロとさえずっていました、トンビの舞い姿

  • 冬鳥をさがしに(2)

    冬鳥をさがしに出かけました、今回はめったに撮影できない、ヤマセミが撮影出来ました、遠くの木の枝に止まっていました、逆光気味でしたがヤマセミには太陽光は当たっていなかったので何とか撮影出来ました。ほかの野鳥は平凡な冬鳥ですが、じっくり撮影すると見栄えのする写真になったように思えました。ヤマセミです裸眼では見つからないほど遠方に止まっていました、ルリビタキのメスです、ヤマガラです、最後の写真は水浴び?水飲み場?らしく、近くの枝でポーズをとってくれました、シジュウカラ、ヤマガラ、と群れて木の実をついばんでいるメジロジョウビタキのメスです、オスとあまり変わらない羽の色です、(メスのほうがかわいいかも?)冬鳥をさがしに(2)

  • 冬鳥をさがしに

    冬鳥を探しに少し里山より奥の山に行ってきました、特に珍しい野鳥には会えませんでしたが、ウソのオスが木の実をついばんでポーズをとってくれました、遠くから見たとき、お尻のへんが黄色だったのでミヤマホウジロか?と思いましたが近ずいてみると、ウソのオスでした。ルリビタキのオスシロハラアオジ、駐車場の近くで草の実をついばんでいました、逃げないでいつまでもたべていました、冬鳥をさがしに

  • カワセミの舞い姿

    今回はカワセミの舞い姿に挑戦しました、大変でしたが何とか写真になりました。ダイビングして水面から出るところこの後の5枚の写真は連写写真です、下の写真は別の舞い姿カワセミの舞い姿

arrow_drop_down

ブログリーダー」を活用して、花、野鳥、風景、の写真さんをフォローしませんか?

ハンドル名
花、野鳥、風景、の写真さん
ブログタイトル
花、野鳥、風景、の写真
フォロー
花、野鳥、風景、の写真

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用